石田 ゆり子 instagram。 石田ゆり子、10代の頃の水着ショット公開!眩しい笑顔にファン「可愛すぎる」

「重箱の隅レベル」の批判に配慮…石田ゆり子がインスタで見せた“神対応”

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「SPEC」「TRICK」シリーズ堤幸彦監督が、堤真一と石田ゆり子を迎えた映画『望み』の公開が決定。 堤さんと石田さんは、今回初の映画共演で夫婦を演じる。 ストーリー 一級建築士の石川一登と校正者の妻・貴代美は、自らデザインを手掛けたスタイリッシュな邸宅で、高校生の息子・規士と中3の娘・雅と一緒に平和に暮らしていた。 規士は怪我でサッカー部を辞めて以来、遊び仲間が増え、無断外泊が多くなっていた。 ある晩、家を出たきり帰ってこず、連絡すら途絶えてしまう。 一登と貴代美が警察に通報すべきか心配していると、高校の同級生が殺害されたというニュースが流れる。 警察の調べによると、規士が事件へ関与した可能性が高いという。 行方不明は3人。 そのうち犯人だと見られる逃走中の少年は2人。 息子は犯人なのか、それとも…。 読者満足度100%! ベストセラー・サスペンス「望み」 原作は、映像化もされた「クローズド・ノート」「検察側の罪人」で知られる雫井脩介の同名小説。 執筆時は最も悩み苦しみ抜いたという渾身の一作だ。 2016年に刊行されるや読者満足度は驚異の100%を記録し(ブクログ調べ)、昨年の文庫化後、即重版。 累計発行部数15万部を突破した。 構想4年、堤幸彦監督が映画化を熱望! 本作を手掛けるのは、映画のみならずドラマ・音楽・演劇様々な分野で幅広いジャンルを手掛けるエンターテイメントの旗手・堤幸彦。 映画化の希望が各社から殺到していたという本作。 原作を読んだ堤監督は、本作に惚れ込み映画化を熱望。 キャスティングには特にこだわり、誰もがイメージできる幸せな家族像に合ったキャストを探し続けた。 息子を想いながらも家族を守ろうとする父、愛情深く最後まで希望を捨てない母、サッカー選手になる夢を閉ざされ家族と気持ちが離れていく息子、高校受験を直前に控える娘。 この4人のキャスティングとそれにふさわしい脚本づくりに実に4年の時をかけて、撮影に臨んだという。 脚本は『八日目の蝉』「Nのために」の奥寺佐渡子が手掛けた。 堤監督とは今回初コラボレーションとなる。 また妻・貴代美を、堤幸彦監督とは『悼む人』以来2度目のタッグとなる石田さんが演じる。 堤さんは「堤幸彦監督とは初めてのお仕事でしたが、毎日現場に入ると監督が、その日の撮影イメージについて丁寧に説明してくださいました。 芝居を見てから、シーンのカット割りを決めていくという、現場主義の監督ですね」と初の堤組をふり返り、「脚本を初めて読んだときは、難しい作品だと感じました。 家族をテーマにしたサスペンスであり、ただの家庭ドラマではない。 自分の子供がまだ小さいからか、中高生の子を持つ親の気持ちやその年頃特有の不安定さというのが掴みづらくて、最初はできるだろうかと不安もありました。 でも、実際撮影に入ってみると、その中高生の子供たちが自分の子供として、とても愛おしく思えたんです。 監督が順撮りしてくださったお陰なのですが、家族に一体感が生まれて、無理することなく芝居ができました」とコメント。 また「石田ゆり子さんとは初共演でしたが、いずれご一緒したいと思っていました。 いつも現場の空気を和ませてくれる素敵な方で、今回、一緒に家族を演じることができ、とても嬉しかったです」と石田さんとの初共演を語った。 一方、石田さんも「今回は私たち俳優の気持ちを汲んで、ほぼ順撮りにして下さりそのことが本当にありがたかったです」と撮影をふり返り、「本当に辛い物語なのですが、でもきっと目に見えない大切なことが沢山映っている映画になるのではないかと思っています」と完成に期待。 「いつかご一緒したいと思っていた」という堤さんについては「ご一緒できて幸せでした。 家族の物語なので、率先してみんなをまとめてくださったり、楽しい話をして、場を和ませてくださったりとてもありがたかったです」と撮影の様子を明かした。 こだわりの美術セットとロケーションに注目 石川家が暮らすのは、一級建築士の主人公が手掛けた自慢の邸宅。 1階に8坪ほどの事務所が併設された建坪40坪程の広く開放的な石川邸を再現するべく、角川大映スタジオに大規模なセットを組んだ。 高級家具を配置したモデルハウスのような完璧なリビングルームと、子ども部屋が建てられ、製作費の中でセットのコストはかなりの割合を占めたという。 原作では架空の町が舞台となっているが、堤監督はのどかながらもどこか寂しさ漂う郊外のベッドタウンをイメージし、石川邸の外観は3か月かけて20件以上の物件を巡り、東京都青梅市に理想のロケーションを発見。 いつしか牢獄のように家族を孤立させていくマイホーム。 『望み』は秋、全国にて公開予定。 《cinemacafe. net》.

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石田ゆり子インスタグラム

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石田ゆり子「Lilly~日々のカケラ~」(文藝春秋) アラフィフになってもますます人気が高まっている女優の石田ゆり子。 その人気に自民党幹部が目をつけ、次期衆院選での出馬を狙っているといううわさが流れている。 「新型コロナウイルスの対策が後手に回って支持率が急落している安倍政権が、次期衆院選の切り札として、中年層の女性に人気が高い石田ゆり子を擁立する動きがあるという情報が流れているんです」(永田町関係者) 石田といえば、2018年1月に出版したフォトエッセイ集『Lilly~日々のカケラ~』(文藝春秋)が40代女性を中心に支持され、「オリコン年間本ランキング」写真部門で3位を記録したことも記憶に新しい。 そんな石田のInstagramのフォロワーは現在200万人を超えるが、コロナ騒動に揺れる3月5日、「コロナウイルスのことで毎日感染者がどこででたか、と報道されますがたぶんみんな思ってると思うけど…(中略)。 こういうとき大切なのは自分の言葉でちゃんと国民と向き合うリーダーなんだろうなぁと思ってしまうし、報道の皆さんマスコミの皆さんみずから国民をパニックにしないでほしいと思うしこれはやはり日本という国の全体の課題なのでしょうか」と投稿。 大きな反響を呼んだ。 「このインスタに、自民党が反応したようです」(同) 自民党が擁立を狙っている女優といえば、元アイドルで経産省官僚と再婚した菊池桃子にも、たびたび出馬説が浮上している。 「芸能活動のかたわら、シングルマザーとして2人の子どもを育て、しかも、長女は乳児期に脳梗塞を患った後遺症で障がいを抱えている。 そのため、子育てや教育に熱心。 ボランティアでも地道な活動を続けてきたことが認められ、15年には『一億総活躍国民会議』の民間議員に起用され、翌年には文部科学省の初等中等教育局視学委員に就任した。 そうした実績もあって、昨年7月の参院選には自民党からの出馬説が流れましたが、時期尚早と断念。 今年7月の都知事選でも出馬がうわさされましたが、実現しませんでした。 とはいえ、再三、出馬の噂が流れるのは、菊池が主婦層に支持されているから。 菊池と同じく、石田も中年女性に強く支持されているため、熱視線が送られているようです」(広告代理店関係者).

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石田ゆり子「今日も笑顔で」愛犬との朝のワンシーンにファンから「かわいい癒しをありがとう」

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タレントのブログやインスタグラムの投稿に対して、言いがかり同然の批判が寄せられることは少なくない。 辻希美は、ブログで公開した料理が「彩りに乏しい。 茶色ばかり」という理由で炎上したこともある。 こういった批判は芸能人にとって悩みの種で、一般人が投稿できないようコメント欄を閉鎖することもある。 石田ゆり子のインスタもやり玉にあがりがちだ。 昨年5月には、店員の接客について自身の考えを書いたところ、販売員の仕事を否定しているとして批判コメントが寄せられた。 「これ以降、石田は投稿に関してかなり気を遣っているようです。 7月8日、列車の車内で撮影した写真を公開したものの、批判を受けてすぐに写真を差し替えました」 芸能ライター なぜ批判されたのか? 「最初に公開された写真には、メガネのレンズ面を下にして置いているのが写っていました。 それに対して『レンズに傷がつく』という指摘が入ったんです。 批判というよりも親切心からのアドバイスですね。 ですが、石田はすぐにメガネが見えないよう写真をトリミングして再投稿しました」 前出・芸能ライター この対応を巡ってファンからは、石田を擁護する声が上がっている。 そこまで気にしなくてもいいのに、という意見が主だ。 それでも石田は批判が気になるようで、ペットの写真を公開するもう1つのアカウントでも、細心の注意を払っていることをうかがわせる投稿をしている。 例えば、ペットの猫が紙袋に入る様子を映した動画と共に、公開された文章だ。 〈わたしは紙袋の持ち手を即座にハサミで切ることを、習慣にしています〉〈袋が大好きな猫たちは遊んでるうちに持ち手がクビに絡まって焦って暴れて走り回ったりしているうちに大変なことになってしまう〉と書いている。 「この投稿のほんの1時間前に、石田の愛猫が紙袋に入る動画を公開しています。 それに対して批判が来るのを見越して、この投稿をしたのでしょう。 素早い対応に『神対応』との声が上がっています」 前出・芸能ライター いささか神経質すぎる気もするが、それだけ重箱の隅をつつく人が多いということなのかもしれない。

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