ジョニー ウォーカー グリーン ラベル。 ジョニーウォーカー グリーンラベル 15年

白州12年の代わりにジョニーウォーカー グリーンラベルを飲もう

ジョニー ウォーカー グリーン ラベル

バーが似合うウイスキー 調べた結果ジョニ黒が美味しそうだと思い購入したのですが、、、 上記のリンクを参考にさせていただき買ったのはジョニーウォーカーブラックラベル。 通称ジョニ黒です。 これがとてもおいしかった。 そこでジョニーウォーカーに興味がでてきて色々調べたのですがジョニーウォーカーのランクがちょっとわかりにくかったのでまとめてみました。 ご参考にしてくださったら幸いです。 [adsense] 手頃に買える順(安い順)にまとめていきます。 1:ジョニーウォーカー赤ラベル 通称ジョニ赤。 他のものと混ぜることを考えられている商品だそう。 700mlで1500円位。 2:ジョニーウォーカー黒ラベル 通称ジョニ黒。 これが一番有名。 いろんなマンガなどでネタになっている酒ではあるが実はとても高級なお酒。 12年以上熟成させたウイスキーを40種類も使っているそう。 700mlで2000円位。 3:ジョニーウォーカーダブルブラック ジョニ黒の上位種。 700mlで3000円をいかないくらいです。 4:ジョニーウォーカースイング ジョニ赤ジョニ黒が角ばった瓶なのに対して、ナポレオンのような瓶になっている。 750mlで5000円位。 5:ジョニーウォーカーグリーンラベル 15年もののウイスキーをブレンドしたジョニーウォーカー。 他のジョニーウォーカーと違い、モルトウイスキーだけで作れられている(他はグレーンウイスキーも使わてている。 6:ジョニーウォーカーゴールドラベル 15種類のモルトを使用した贅沢なブレンド。 700mlで5000円位。 (グリーンラベルが昨年新しく発売されたので、今現在だとグリーンラベルの方が値段が高くなっていますがグレードはゴールドラベルの方が上です。 ) 7:ジョニーウォーカープラチナムラベル 700mlで8000円位。 プラチナとつくだけあるのでこれが最上級かと思ったら、、、? 8:ジョニーウォーカーブルーラベル 実はジョニーウォーカーの最上級はこちら。 すべてに証明書とシリアルナンバーがはいっているとか。 50年以上熟成させたウイスキーがブレンドされているとのこと。 750mlで14000円位。 まとめ 他に免税店限定のジョニーウォーカーがあるみたいなのですが一般的に流通しているジョニーウォーカーはこれくらいです。 私もいつかはブルーラベルを飲んでみたいものです。

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「ジョニーウォーカー グリーンラベル 15年」を新発売|2016年|ニュースリリース|キリン

ジョニー ウォーカー グリーン ラベル

ウイスキー 紹介 2016年8月に発売された世界的に有名なブランド、ジョニーウォーカーのグリーンラベル。 15年以上熟成されたモルト原酒のみでブレンデッドされており、評価の高いボトルの1つですね。 多くのブレンデッドウイスキーは、グレーンウイスキーが使われていますが、こちらのグリーンラベルではモルトウイスキーしか使われていません。 つまり、それぞれの蒸溜所の個性をしっかりと味わうことができるシングルモルトのようなブレンデッドということですね。 では、どこの原酒が使われているのか。 キーモルトは、以下の4種。 スカイ島の「タリスカー」• アイラ島の「カリラ」• スペイサイド地方の「クラガンモア」• 同じくスペイサイドの「リンクウッド」 ピーティで潮のような味わいを持つ、タリスカーとカリラ。 フローラルな味わいを持つクラガンモアとリンクウッド。 それぞれスコッチウイスキーの特徴を表したウイスキーが使われており、とても面白そうな味になりそうですよね! 評価や口コミ 口コミ Amazonより引用 とにかく美味い。 香りよくしっかりした味で美味しい、アルコールキツさが無い。 ウィスキー初めて飲む人がこれ飲んだらウィスキー好きになると思うけど、これ以下は飲めなくなるかも。 タリスカーが主役 モルトの『上質さ』を感じるブレンド。 ゆったりと飲みたいなら少量加水。 ハイボールもタリスカーが好きなら美味い。 4000円のクオリティは十分ある。 ブレンデッド、ピュアモルトウイスキーの高み。 ブレンドされているモルトウイスキーは日本で言えばサントリー、キリン、ニッカのモルトを足したようなもの。 日本製でこれを出そうと思ったら、8000円レベルにはなるでしょうね。 破格!と言って良いのでは。 ただタリスカーの印象が強めですね。 私は好きなのでむしろ好印象ですけど。 モルトのみのブレンドで、ピュアモルトとしてはクセなく万人向けになっている感じで飲みやすい。 常温のストレートが一番風味が感じられるが、加水するかロックでは鋭さが増して抜けが良くなりこのへんは気分と好み。 価格帯としては、並行輸入のバランタイン17年と同格で、ほぼ同格のコストパフォーマンスを感じる。 個人的にはゴールドよりお得感がある。 コスパの良いウイスキーのようですね。 フルーティさが強く感じたり、タリスカーのピーティが強く感じたり人によって感じる味は変わるみたいです。 テイスティング 香り:若干のスモーキーな香りの奥に爽やかでフローラルな甘い香りを伴っており、バニラや樽のウッディな香りが立っている。 アルコール感はほとんどなく、流石は15年以上の熟成感。 味:リッチなボディに複雑ながらも奥深いバランスの取れた味わい。 まろやかでドライフルーツのような甘み。 そして、ピーティでスパイシーな余韻が残る。 まとめ ジョニーウォーカーグリーンラベルを初めて飲んだわけですけれど、とてもバランスの取れた味わいで美味しかったです。 レッドラベルのはスモーキーさを強く感じましたが、グリーンラベルはそこまで感じませんでした。 どちらかと言うと、フルーティなスペイサイドよりの味わいが強く感じました。 クラガンモアが好きな自分にとってはとても好みな味わいでした。 あと、ボトルがとてもオシャレでかわいいのが好きです笑.

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ジョニーウォーカーの違いとおすすめ赤・黒・ゴールド・グリーン・青

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スコッチウィスキーの基本的な3種類の飲み方について、ご紹介します。 ストレート その名のとおり、ウィスキーの原液をグラスに注ぎ、色と香りと味をストレートに楽しむ飲み方です。 色を楽しめるよう、グラスは透明なものが一般的。 香りを楽しめるように卵型のような形もおすすめです。 ロック ストレートでは強すぎる、もしくは冷たいウィスキーを味わいたいという人におすすめ。 溶けにくい大きな氷で、お店では大きな球体のような氷でサーブされることもあります。 自宅で飲む場合はロックアイスでも十分ですが、溶けやすいので混ぜすぎないこと。 混ぜると味が薄くなり、香りがとんでしまう恐れがあります。 グラスは安定感のある透明なものがおすすめです。 ハイボール 炭酸が好きな方や、暑い夏にさっぱりと楽しみたい方にはハイボールがおすすめ。 ハイボールは、氷、炭酸水、ウィスキーを混ぜて作ります。 背の高い安定感のあるグラスにたっぷりと氷を入れ、ウィスキーをグラスの4分の1程度注ぎましょう。 最後に炭酸水を静かに注ぎ、1回だけ静かにかき混ぜます。 勢いよくかき混ぜると、氷が必要以上に溶けたりウィスキーの香りがとんでしまう原因になるので、気を付けましょう!お好みでスライスレモンを入れて楽しんでもOK。 上記以外にも、ウィスキーベースでカクテルを作ったり、フルーツ漬けを作ってハイボールのベースにしたり、アレンジはいろいろ。 ぜひお好みの飲み方を見つけてみてください。

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