我々 だ 王様 ゲーム。 内容がヒド過ぎる漫画「王様ゲーム(終極)」 感想!アニメ最終回の考察アリ!

○○の主役は我々だ!【BL小説】

我々 だ 王様 ゲーム

ストーリー・あらすじ 王様ゲームから7ヶ月後、ただ一人生き残った金沢伸明だが、転校した呉広高校で悪夢が再び襲う!王様からのメールが送られてきたのだ。 だが、王様の命令はすべて本当のこと、生徒たちは命令を達成できず次々と罰を受けていく。 俺のせいで、また仲間が死んでいく・・・ 今度こそ伸明は王様ゲームを止める方法をつきとめ、生徒たちを救うことができるのだろうか? 残り、23人・・・ 理不尽な命令で死んだ女、彩 王様ゲームシリーズは毎回ツッコミだらけ! そのため細かいことを言えばキリがない、そこでここでは「明らかにおかしくね」という部分を大々的にピックアップしていこうと思う。 はじめは理不尽な死に方をしていった倉本彩。 終極では前作と同じ命令が王様から出されていた。 足を舐めるとか、胸を触るといった王様ゲーム好例のセクハラ命令。 そんな中、倉本彩の命令は「 大切なものを殺せ」というもの。 これはでも言ってるんだけど、この命令自体が矛盾だらけ。 前回では主人公の金沢伸明が命令を受け、彼女でもなく親友でもなく、親でもなく、いきなり「好き」って言いだしてきた奈美という生徒を殺して命令を達成した。 出典:王様ゲーム 終極 3 金沢伸明 連打一人 なら終極でも自分が好きな人を殺せば命令が達成するかと言えば、そうじゃなかった。 彩は好きな人を殺しても服従達成にはならず死んでしまう。 流れからして愛犬や両親を殺せば達成されたっぽいんだけど、それなら前回の伸明のケースはどうなるんだと、思いっきり矛盾しているのである。 前作の無印同様、終極でもストーリーに置いてきぼりをくらうことになってしまった、この時、頭の中ではハテナマークが咲き誇っていた、ホント見事なくらいに????? 友情とは?友達とは? 王様ゲームを経験している主人公の伸明は目の前で彼女や友達を次々に殺された過去から、「命」の大切さ、「絆」の大切を知っているキャラであることは押さえておきたい。 出典:王様ゲーム 終極 3 金沢伸明 連打一人 転校初日は王様ゲームがまた始まるのでは?と生徒とも距離をおいてビクビクしていた伸明も、人と人との絆の大切さをみんなに説いていき、一致団結して王様に立ち向かうまでになっていた。 けど、結局伸明はどうしたいのかがブレブレ。 前回の王様ゲームで生き残るのは一人だけって分かっている上で、それでも誰も死なせたくないと言う。 その信念を貫くんだったらいいよ、それでも王様の殺戮ゲームは続いていくってな感じでホラー感が出るからね、けど、肝心の伸明のキャラがブレッブレなのだ。 出典:王様ゲーム 終極 2 金沢伸明 連打一人 赤ん坊と老人 命の重さは一緒か? といい瀕死ながらもまだ生きている生徒(=瀕死の生徒を老人にたとえている)を殺してしてしまえと平気で言うのである。 おまっ! 命の重さを一番分かってるのは伸明、お前のはずだろ!さらには「 道理に従っているばかりいると後々苦しむぞ」言い放つ、お前がそれい言っちゃぁお終いだわ。 生徒全員が生き残れないのは分かっている、それでも「全員で生きたい」というのが伸明のキャラだろ。 矛盾があるのも、甘いのも、すべて分かった上で、それでも「全員で生き延びたい」っていってんだろうが!! ほかの生徒は分かるよ。 目の前で友達が死んで、気が狂って、胴体からもげた頭部をボールにしてサッカーはじめちゃうぐらいだからさ、けど、伸明、お前は王様ゲームの唯一無二の良心としてあるべきなんじゃねぇのか? 言わば奈津子とは真逆、正反対のキャラとして伸明がいたはずなのだが・・・。 終極編から考える王様の正体 ツッコミはここまでにして、いよいよ本題。 王様の正体を解き明かしていこうと思う。 終極のラストを読むと、実は前作で登場した王様とは別のウイルスの可能性が高いのである。 生徒たちが自殺をしたり、首や腕が吹っ飛んだのはすべて暗示によるもの。 つまり 強力な暗示法を持ったコンピュータウイルスが王様の正体だった。 出典:王様ゲーム 終極 5 金沢伸明 連打一人 だが、終極での王様の正体は33年前に宮澤(みやざわ)という研究者が発見した 自我を持つウイルス「ケルドウイルス」が王様の正体だと判明する。 ケルドウイルスは恐怖という感情により増殖し、ネットワークを通じて自己増殖もする特性をもっているらしい。 つまり、前作の「暗示法」で殺していった王様とは殺し方が違っている、つまり王様は一人ではない可能性がある。 アニメのラストについて アニメでは「終極」のラストを採用。 が、王様の正体までは明らかにされていなかった。 ただ「参加者全員が死なないと人類は滅亡する」というメールから、 ケルドウイルスが王様の正体と言えそうです。 ラストで里緒奈が伸明とともに海に入ったのは入水自殺をはかるためでしょう。 生存者が一人でもいれば王様が人類を滅ぼすって言われたわけだからね。 けど、結局王様ゲームを止めることはできなかったというオチだった。 この後のネタバレを言えば、王様はネットワークを通して全国に蔓延、日本滅亡のシナリオへと進んでいきます。 これはアニメ版のラストでも匂わせていました。 王様ゲームまとめ 王様ゲーム・終極は悲しいですが、前回とほぼ同じストーリーではじまり、そしてなんの伏線も回収しないまま終わっていきました。 王様の命令っていうけど、なんでルール説明のときだけ敬語使ってたのとか、奈津子が「狂ってなんぼな」と急に大阪弁キャラになったり、宮澤ってどこから湧いてきたのとか、ツッコミたくなる設定はいくらでもある。 とはいえ、松本里緒奈のツンデレ感、無意味に多いパンチラ・ムネチラショットなども前作よりボリュームアップしていて楽しめるには楽しめる・・・かな。 けど、ストーリーが進まなすぎてさすがにナえた、王様シリーズはこのほかにも「臨場」「滅亡」「起源」と続くんだけど、王様の正体とか正直もうどでもいいw.

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#○○の主役は我々だ! 王様ゲームやろうや

我々 だ 王様 ゲーム

幼馴染みの金沢伸明とは、家が隣同士でした。 腐れ縁です。 その夜、携帯電話で伸明に英語の勉強を教えていた智恵美は、通話の直後にメールを受け取りました。 件名は「王様ゲーム」と書かれています。 『これはクラス全員で行なう王様ゲーム。 途中棄権は認められない。 王様の命令は絶対なので、24時間以内に服従すること。 命令1。 出席番号28番 水内祐輔 好きな女子に告白する。 』 翌朝、智恵美が伸明と登校しながら話題を出すと、伸明のところにも届いたそうです。 伸明の親友・橋本直也も2人に追いついて、メールの話題をしました。 どうやらクラス全員に届いているようです。 3人の話題は「誰がそのメールを出したのか」でした。 中学2年の時にクラスの女子にラブレターを書いた直也は、あわてて否定します。 クラスに行くと、水内はみんなにはやし立てられていました。 水内もまんざらでもないようで、同じクラスの女子・鴨下明美に「前から好きでした。 付き合ってください」と告白します。 明美に振られた水内が肩を落とすと、教室に一斉にメール着信音が鳴り響きました。 『服従確認。 』 水内が告白した直後に送信されたため、メールを送った主はクラスの中にいると思われました。 休み時間、智恵美は伸明と「返信してみれば犯人が分かるのではないか」と言います。 返信しようとすると、相手のメールアドレスが表示できず、送信できませんでした。 その夜、2つめの指令が届きます。 『命令2。 出席番号4番 井上浩文 出席番号19番 中尾美奈子 2人がキスをする。 』 翌朝、クラスはメールの話題で騒然としていました。 美奈子の方が「私はいいけどね」と言って席を立ち、井上にキスをします。 硬直した井上にファーストキスを奪ったかと言い、美奈子はからかいました。 また教室内にメール着信音が響きます。 『服従確認。 』 その夜、3つめの指令が届きます。 『命令3。 出席番号18番 豊田秀樹が 出席番号3番 石井里美の 胸に触る。 』 翌日、豊田は男子生徒に冷やかされながら、どういうふうに胸に触るか説明していました。 そこへ、里美が欠席するという知らせが入ります。 クラスの男子生徒は、露骨にがっくりしました。 みんなこの段階では、王様ゲームを楽しむゆとりがあります。 その夜、メールが届きます。 『豊田秀樹、石井里美の二人は、王様の命令に従わなかったので、その存在を抹消される。 』 メールが届くと共に、クラスの集合写真から2人の姿が消えました。 その直後、また指令が届きます。 『命令4。 出席番号17番 田崎大輔 出席番号20番 中島美咲の2人が Hをおこなう。 』 翌日、登校したクラスメイトたちは、豊田と里美の机もロッカーもないことに気付きました。 携帯に登録してあったはずの、2人のアドレスや携帯電話の番号も消えています。 担任の女教師に訴えると「誰の話をしているの? うちのクラスにそんな生徒はいません」と言われました。 里美と親しい城川真美が里美の自宅の電話にかけますが、母は真美のことを覚えていませんでした。 また娘の真美もいないことになっています。 2年B組の生徒たちは、記憶が残っているのは自分たちだけで、周囲の者から本当に豊田と里美が消されたことに気づき、慄然としました。

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#1 王様ゲームってみようぜ!

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それに他のみんなも訓練や書類仕事がなくて暇って言ってから、 今日は談話室でお茶会ついでに皆でできるゲームか何かをエミさん達と考えるめぅ〜。 王様ゲームがあっためぅ〜!! よし!そうと決まれば、グルさんに皆を談話室に集めるようにお願いして、俺は王様ゲームの準備をするめぅ〜! tn side なんかグルさんに突然「幹部全員談話室に今すぐ集合だゾ」とか言われたんやけど、何企んでるんや彼奴…まぁ総統命令だから行かなあんのやけど。 怖いわぁ 〜談話室〜 shp side グルッペンさんに呼び出されて談話室に来たのはいいものの、談話室に来て突然「王様ゲームするめぅ〜/ゾ」と言われた。 マンちゃんも!! 談話室に突然呼び出して早々王様ゲーム?! 久しぶりの休日やねんぞ!休ませろや!! 」 sha「シッマの言う通りやぞ!久しぶりの休日くらい休ませろや! 」 shp「先輩五月蝿いっす。 でも先輩の言う通りですね。 」 ut「王様ゲームか〜。 今のうちにどんな命令するか決めとこ〜。 」etc..... などの会話をしてると、 gr「さぁ諸君王様ゲームを始めるゾ」 と言うグルッペンさんの一言で恐怖の王様ゲームが今始まった。 誰や大先生読んだやつ!! は…… 僕や。 グルさんに呼び出されて談話室向かってたら大先生見つけたからそのまま一緒に 引っ張って 来たんやった。 別に普通の命令するんやったらええけど、大先生やで?普通の命令するわけないやんな? all「大先生が王様!!!! 最悪やんけ/じゃん/めぅ〜!! 」 ut「。 皆酷ない?そんな悲しまんでもええやん!僕普通の命令しかせぇへんよ?」 zm「いや大先生やから絶対変な命令しかせぇへん!! 」 sha「せやぞ!! [#「!! 」は縦中横]ゾムの言う通りやで大先生!! 」 ut「あぁんっチュメタイ。 てことで命令しマース。 大先生なのに普通の命令だとぉ!! 」 ht「それよりも一番と五番誰?」 忘れてた。 ひとらんの言う通り一番と五番誰やろ……。 os/gr「俺達が一番と五番だゾ/めぅ〜。 」 マジかよ。 よりによって甘党のあの2人かよ。 絶対甘いもんしか持って来おへんって! ut「じゃ2人ともよろしく〜」 〜数分後〜 os/gr「持って来たゾ/めぅ〜」 all「じゃ次行きますか〜。 」 「王様だーれだ!」 os「俺めぅ〜。 早速〜。 〜お着替え中〜 僕は童貞を殺すセーターとか絶対に着たくないので ペ神やマンちゃんにナニされるかわからんからな 泣く泣くチャイナ服を着ることにした。 ショッピ君は着替え終わったんかな?聞いてみよ zm「ショッピ君〜僕着替え終わったんやけど、ショッピ君着替え終わった?」 shp「……はい…終わりました」 なんかめっちゃ悲しそうな声なんやけど ショッピ君まだメイド服やからええやん僕なんかあんな太ももの付け根部分がパッカンしてるやつやで。 って思ったんやけど、ショッピ君のやつも結構可哀想な服やった。 ミニスカメイド服猫耳付きの黒ニーハイってなかなかに恥ずいやつやな。 zm「メイド服の方がマシやろって思った僕がアホやった。 服選んだのマンちゃんとペ神なんに」 shp「俺もっス」 と話しながら脱衣所から出て皆のとこに行く。 なんかめっちゃマンちゃんとペ神が危ない話をしてそうなオーラが見えるんやけどなんで誰も止めないん? zm「マンちゃん〜着替え終わったで」 shp「俺も着替え終わりました。 」 そう言うと os「………はぁ?似合いすぎやろ2人ともえ?2人って女の子やったっけ?ちゃうよな?は?可愛ヨ。 てかゾムに関してはエロいな。 ちょい待って鼻血出てきそうなんやけど。 」 うわっないわぁ〜流石にこれはないわぁ〜大先生とは違うキモさやでなんで男の女装で鼻血出てくるん?有り得へんやろ!てか可愛いとか言うなや! zm「マンちゃん、気持ち悪いで過去最高に」 shp「すいません今オスマンさんへの好感度が下がりました」 os「そんな事言わないで欲しいめぅ悲しくて泣いちゃうめぅよ?」 zm/shp「泣いてどうぞ」 tn「シッマへのいつもの対応なみにショッピ君がオスマンに冷たいwww」 kn「俺以外に殺意高いショッピ君初めて見たわwww」 shp「ちょっと先輩は黙っててください。 」 kn「いつも通りのショッピ君やった」 sn「それにしても2人ともすっごく可愛いね💕どう?今夜空いてる?」 zm/shp「空いてないのでお帰りください!」 rb「俺に言われたわけやないのにすっごい鳥肌立ったんやけど」 ci「取り敢えず写真と動画撮るわ」 ht「ゾム〜その格好寒くない?何か羽織れるもの持ってくる?」 zm「お願いします」 ひとらんマジ神。 流石正統派イケメンの男前ヒロイン! ht「んじゃちょっと待っててね。 僕寒そうな素振りしてへんのやけど。 まぁ格好が格好だからやな。 [newpage] ここらで切ります。 小説書き始めて1ヶ月しか経ってないので、誤字脱字多いと思います。 それに「何言ってんのこいつ?」みたいな分もあると思いますが、書いていってそういう事がないようにしたいと思います。 ここまで読んでくださり有難うございます!.

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