ドリフ メンバー。 加藤茶が暴露!70年代「ザ・ドリフターズ」には幻のメンバーが存在した…

志村けん、ザ・ドリフターズのギャラ格差を暴露

ドリフ メンバー

この記事には 複数の問題があります。 やでの議論にご協力ください。 がまったく示されていないか不十分です。 内容に関するが必要です。 ( 2015年11月)• 事項が 過剰に含まれているおそれがあり、。 『』()と並ぶを代表するバラエティ番組のひとつであり、である。 番組の制作はイザワオフィスが行っているが、実際の番組制作を行っているのはが単独でメイン出演の『』や『』と同様にフジテレビが行っている。 そのためイザワオフィスには制作機能はない。 現在は休止状態 であるが、ので再放送されている他(参照)、地上波フジテレビ系列でも時折スペシャル番組として放送されている。 また、よりでも再編集版で再放送されている。 番組の流れ [ ] 番組には各回ごとにテーマが設定されており、そのテーマに沿ったコントと各回4〜5組程度のゲストの歌を交互に放送していく構成であった(後期はゲストの歌が削減され、コントだけで全く無い回もあった)。 後半のコントでは「もしもシリーズ」「雷様」がメイン。 そして最後にエンディングが流れて終了となる。 毎年年末は「 年末特別総集編」として、その年のコントの中から傑作を選んで放送する趣向になっていた。 また1980年代に入って以降、学校の夏休み時期には「 夏休みプレゼント傑作集」と題した総集編を組んでいた他、それ以外の月に総集編を放送した年もある。 総集編ではいかりやの進行がない場合もあり、特に1977年12月に放送された番組初の総集編では当時ドリフターズが所属していた渡辺プロダクションの後輩であるが進行を務めた。 また、総集編の回では基本的にゲストの歌は入らないが、前述の初の総集編の際にはキャンディーズの曲が幾つか放送されている。 1980年12月23日に放送された「ドリフ大爆笑'80 総決算」はこの番組の最高視聴率である 40. 出演者 [ ] ザ・ドリフターズ• 、、、、• 「見習い」だったがピンポイント出演した回もある。 なお、すわがコントに出た際に、しばしばメンバー等の他のエキストラから「ちかはる」と本名で呼ばれている。 元メンバーのも2度ゲスト出演している。 ゲスト• 当時の女性アイドル歌手が多かった。 はレギュラー格として70年代末~80年代前半までほぼ毎回登場し、以後も断続的に出演した。 初期は有名コメディアンも1~2名ゲスト出演しており、ドリフメンバー同様に、主役あるいはオチを任されるコントもあった。 やは1980年まで出演。 オープニング・エンディング [ ] 初期のオープニングテーマは、「 夜だ8時だ ドリフの時間」という歌詞で始まる『』のであった。 の放送分から、後に続く「 ド・ド・ドリフの大爆笑」の歌詞で始まる『』の替え歌となった。 なお、『隣組』の替え歌が作られた時は既に原曲のは消滅していた。 ドリフのアルバム『軍歌だョ! 全員集合』に『月月火水木金金』は収録されているが、テーマソング自体は2017年現在音源化されていない。 エンディングテーマ『さよならするのはつらいけど』は、『』のエンディングテーマ『』と同じくの楽曲でドリフもカバーした『』の替え歌である。 ごくまれに歌詞が2フレーズ続く回もあった。 77年の番組開始当初は一部を『8時だョ』と同じ振り付けで踊っていた。 その後は音楽に合わせ手拍子を打ったり軽く揺れる程度になったが、03年の新収録では振り付けが復活している。 クレジット映像 [ ] を持って、Tシャツ、またはレオタードを着飾った(1977年、1979年、1980年は男性も含まれていた)がバックで踊る中、濃紺のスーツ を着た5人もダンスを披露する。 オープニングでは間奏の間にその回に流される全コントの予告が流れ(1979年には3番演奏中に流したこともある)、コント内でも多用される「」(年末最後の放送では笑い声が無かったり、代わりにいかりやの挨拶が入っていた)が入る。 また、エンディングのいかりやの「次の回も一生懸命頑張ります。 ごきげんよう! 」(このセリフは収録年によって若干の異なり がある)というセリフで締めくくられていた。 毎年12月に放送される年末スペシャルでは、エンディングをワンフレーズ放送後にスタジオからいかりやが1年を振り返り、最後にスタジオからその場で「よいお年を」と言ったあとエンディングの最後のシーンに映像が変わって終わったため、いかりやの挨拶がない場合があった。 1980年の総集編では、通常の『さよならするのはつらいけど』に代わって「ドリフの早口ことば」の音楽を流した。 番組初期はスタッフ紹介のクレジットの字幕は放送時に付加されたため、アーカイブ映像には残されていない場合があった。 オープニング・エンディングタイトル遍歴 [ ] この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 また、第3回からEDは手拍子が入る。 EDは77年のものを引き続き使用。 3代目 1979年1月30日 両手とも赤 OPは曲のアレンジは2代目と同じだが、新たにイントロが追加。 EDは撮り直したが曲は初代と同じ。 4代目 1980年2月5日 OPは曲のアレンジは2代目と同じだが、2番と3番の中間部分にエレキギターの音が追加。 OP映像は別ヴァージョンが存在する。 EDでもチアガールが登場する(曲は同じ)。 (青チーム登場なし) 6代目 1983年2月15日 白のレオタード 両手に白 一番長く使われたバージョン。 曲はOP・EDともにアレンジ変更。 EDは、手拍子が無くなる。 7代目 2003年12月23日 黄色のTシャツ・白のミニスカート 両手に黄緑 現段階での最新版で、かつドリフ5人全員が揃った最後の収録、曲のアレンジは6代目と同じ。 OP、ED映像は別ヴァージョンが存在する。 放送開始以降、オープニングとエンディングの映像は、、、と改められるが、に撮影されて以降、長年に渡り同じ映像が使われた。 からはクレジット映像を縮小して、1991年・1992年には当時フジテレビ社屋のあった、1993年・1994年には当時着工したばかりのFCGビルのある台場の夜景の映像 目玉マーク付 を中心に据えた。 その後も「過去に放送されたコント映像も年代の古い順から流す」演出や、1997年からは台場本社の空撮映像をオープニングに取り入れ、オープニングの曲も4フレーズから2フレーズ(テーマ設定の廃止・ゲスト枠の縮小により1番と4番のみ)に短縮するといったクレジットが使用された。 そして2003年放送の『40年だよ! ドリフ大爆笑』に合わせ、20年ぶりにオープニング・エンディング共に一新された(テーマ曲は1983年版のものをそのまま使用)。 に収録されたこの映像は、いかりや長介にとって生涯最後の、そしてドリフ5人全員が揃った最後のテレビ出演となった。 また、オープニングのみ歌詞のが新たに挿入されている。 この時、久しぶりに5人でコントをするプランもあったが、いかりやの息子・碇矢浩一の著書によると、この時のいかりやはいつ倒れてもおかしくない容態だったという。 声もかすれてほとんど出せなくなっていたが、本人たっての希望でオープニングとエンディングのみ新しく撮り直しが行われた。 収録は、いかりやの体調を見ながら時間をかけて行われたという(上述のことから、オープニングとエンディングで使われたセットでのトークはいかりやを除いた4人で行われた)。 エンディングでは恒例だったいかりやによる 「次の回も一生懸命がんばります。 ごきげんよう! 」のセリフはなかった。 また、このオープニングの撮り直し直前に、隣のスタジオで別番組を収録中だったのがスタッフからドリフターズが5人揃ってスタジオ入りしているのを聞きつけ、挨拶しにやって来て5人と会話をする光景も撮られている。 『40年だよ! ドリフ大爆笑』から16年半後の2020年6月21日に放送された『』の番組オープニングにて、『ドリフ大爆笑』のオープニングの再現が行われた(テーマ曲は1983年版のものをそのまま使用)。 冒頭の映像は1983年版をそのまま放送し、コントのハイライト映像部分は出演者紹介となり、その後に続けて加藤・仲本・高木・研ナオコ(志村の代役 )・肥後克広(いかりやの代役)らにより新たに再現された(ただし、着用していたのは『全員集合』のオープニングで着用していた衣装である)。 また、エンディングはセットに着席した状態で行われた(テーマ曲は1983年版のものをそのまま使用。 この際「フィナーレ さよならするのはつらいけど…」のタイトルはつかなかった) が、「次の回も…」の台詞は無く、代わりに、曲の終盤に加藤の合いの手「うがいしろよ」「手洗いしろよ」「あんまり外出るなよ」「又、お会いしましょう」が入った(『全員集合』エンディングと同じ)。 制作スタイルの変遷 [ ] 放送開始。 開始からしばらくは20:00からの放送であったが、秋の番組改編で『火曜ワイドスペシャル』枠が30分前倒しされたため、大爆笑も同年放送分以降は19:30〜20:54の時間帯で放送された。 初期は著名コメディアンがゲスト出演しており、小松政夫や伊東四朗のほか、、、らがコントに参加していた。 スタートからしばらくは5人全員が登場する「 全員コント」やその回のテーマを題材にした歌を題材にしたコント、「もしものコーナー」がメインだった。 その後、1983年頃には、メンバー全員がその回のテーマを題材にしたトークなどを行うコーナーや歌を題材にしたコントが終了し、「 いかりや・高木・仲本」と「 加藤・志村」のそれぞれのチームに分かれての別々のコントが目立つようになった。 時を同じくして、この頃から志村・加藤コンビでのコントではアドリブ重視、お色気路線の作品が増え、この路線が同局の『』『』やTBS系『』に受け継がれる。 1985年はこの番組の代名詞となるコントの一つである「長介・工事・ブー おなじみ雷様」がスタート。 その2年後である1987年は「長介・工事のばか兄弟」がスタートした一方で、名物コーナーだった「もしものコーナー」が終了。 1988年の途中からは志村がいかりやとコント内等で共演する事が一切なくなり、結果としてドリフ内部の不和説が指摘されたこともあった。 1985年に『全員集合』が終了以降はドリフターズは個別に活動するようになり、不定期放送の当番組以外はドリフとしての活動はほぼ無くなっていたが、当番組に関してもこの辺りからは個々のスケジュールの合間に個別で撮影して、それをひとつの番組として撮影していた為、5人一緒の現場で撮影していた訳では無かった。 前述の不和の噂が出たこともあり、春のスペシャルで5年ぶりに5人全員が揃ったのをきっかけに、からは久々の全員コントが復活。 以降、「 視聴者からのリクエストコント」のコーナーとして、かつての名作コント(サービス過剰な銭湯・消灯ラッパ・卒業式でいかりやが金品を奪われるなど)を放送。 には「 笑いと歌の20年」というサブタイトルが付き、『全員集合』を彷彿とさせる公開放送を取り入れるようになり(「雷様」など)、『全員集合』の前半コント(会社、五軒家、寺修行、忍者、修学旅行、商店街、剣道、コンバット、刑務所、母ちゃんコントなど)がリメイクされた。 『全員集合』名物であった「少年少女合唱隊」も登場、当初は参加しなかった志村もから出演して「早口言葉」を披露した。 同年には10年ぶりに「もしものコーナー」も復活するなど、独特のテイストで人気を保ってきた。 しかし、メンバー個々の活動の増加や高齢化、番組自体の、そして視聴者の嗜好の変化もあり、1998年4月16日放送を最後に新作コントが制作されなくなった。 1977年から1998年の間に制作されたコントの本数は4760本。 以降は総集編という形になり、放送回数も減っていく。 そしてであるが死去、コント制作自体が休止になるという状況を迎え、現在に至っている。 いかりや逝去後は不定期で総集編が放送されているが、そのスパンは数年に一度ときわめて少ない。 各放送回リスト [ ] 基本的にはに掲載されている この節には、過剰にが含まれているおそれがあります。 内容の増大は歓迎されません。 をで検討しています。 ( 2018年4月) ドリフ大爆笑 回数 放送日 テーマ ゲスト 曲目 備考 第1回 2月8日 対決 () () () 第2回 3月1日 お金 伊東四朗 千昌夫 () () () () 第3回 4月12日 ブーム 千昌夫 玉川良一 キャンディーズ テレサ・テン 児島美ゆき エバ キャンディーズ() () () テレサ・テン() () (~~、) 第4回 5月31日 サービス キャンディーズ 千昌夫 五十嵐夕紀 高田みづえ 小柳ルミ子 高田みづえ エバ 由利徹 キャンディーズ(やさしい悪魔) 五十嵐夕紀(6年たったら) 高田みづえ(硝子坂) 小柳ルミ子() () 第5回 6月14日 歌 小柳ルミ子 キャンディーズ 千昌夫 () 小柳ルミ子(星の砂) () キャンディーズ(やさしい悪魔) 千昌夫() () BSフジでは未放送 第6回 7月19日 初体験 小松政夫 研ナオコ キャンディーズ 渡真介 () キャンディーズ() 渡真介(純情派) () EDがセットでの収録に固定 第7回 8月16日 趣味 小松政夫 桜田淳子 沢田研二 渡真介 () (ターゲット) 桜田淳子() () 沢田研二(勝手にしやがれ) 渡真介(純情派) () 第8回 9月27日 秋 小松政夫 キャンディーズ テレサ・テン せんだみつお 細川たかし 渡真介 キャンディーズ(暑中お見舞い申し上げます) テレサ・テン() () () () 渡真介(純情派) 第9回 10月18日 健康 小松政夫 沢田研二 梓みちよ 小柳ルミ子 テレサ・テン 五十嵐夕紀 高田みづえ 沢田研二() (ノクターン) 小柳ルミ子() テレサ・テン(あなたと生きる) 五十嵐夕紀() 高田みづえ() 第10回 11月1日 旅 小柳ルミ子 由紀さおり ザ・リリーズ 湯原昌幸 千昌夫 小柳ルミ子(湖の祈り) 由紀さおり(う・ふ・ふ) () 第11回 12月13日 総集編 キャンディーズ(、やさしい悪魔、、) 総集編 ドリフ大爆笑 回数 放送日 テーマ ゲスト 曲目 備考 第1回 1月31日 売りこみ OPが変更。 BSフジでは未放送。 第2回 2月21日 男と女 沢田研二 小柳ルミ子 由紀さおり 新沼謙治 西川峰子 (沢田研二) ひとり歩き(小柳ルミ子) やりなおしたいの(由紀さおり) 帰ってきたよ(新沼謙治) 愛したいあなた(西川峰子) 第3回 3月21日 別れ キャンディーズ 沢田研二 由紀さおり 小松政夫 研ナオコ (キャンディーズ) (研ナオコ) サムライ(沢田研二) やりなおしたいの(由紀さおり) 第4回 4月25日 古今東西偉い人 小柳ルミ子 桜田淳子 テレサ・テン 左とん平 小松政夫 トライアングル (桜田淳子) (小柳ルミ子) トライアングル・ラブレター(トライアングル) 東京夜景(テレサ・テン) 第5回 6月27日 鉄道 沢田研二 由紀さおり 研ナオコ 高田みづえ (沢田研二) ガラスの日々(由紀さおり) (研ナオコ) (高田みづえ) (石野真子) 第6回 7月25日 夏の歴史 負けちゃいけないよ() 未定(今陽子) ガラスの日々(由紀さおり) 0のメルヘン(トライアングル) ラスト・シーン() 第7回 9月19日 映画 トーキョー・バビロン(由紀さおり) (小柳ルミ子) 黒潮列車(新沼謙治) (石川ひとみ) グッバイ・サマー(香坂みゆき) 第8回 10月31日 食 (高田みづえ) (沢田研二) (千昌夫) 信天翁(梓みちよ) キャプテンZAP(トライアングル) 横浜トゥワイライト() 第9回 11月14日 唄 (榊原郁恵) さようならの彼方へ(内山田洋とクールファイブ) トーキョー・バビロン(由紀さおり) 肥後の駒下駄() 第10回 12月12日 年末総集編 ドリフ大爆笑 回数 放送日 テーマ ゲスト 曲目 備考 第1回 1月30日 仕事 沢田研二 小松政夫 小柳ルミ子 由紀さおり (沢田研二) (小柳ルミ子) トーキョー・バビロン(由紀さおり) OP、EDの映像が変更。 第2回 2月27日 人間関係 (布施明) (石野真子) 雨…(小柳ルミ子) 愛を切り札にして(由紀さおり) 第3回 3月27日 乗り物 昔があるから(内山田洋とクールファイブ) (桜田淳子) 愛を切り札にして(由紀さおり) () ブルーロマンス薬局(ポップコーン) 第4回 4月24日 テレビ (石野真子) カサブランカ・ダンディ(沢田研二) 北国の春(千昌夫) 愛を切り札にして(由紀さおり) 第5回 5月29日 時 (桜田淳子) 青春II(高田みづえ) (小柳ルミ子) ブルーブルーアイランド(桑江知子) ヤング・セーラーマン IN THE NAVY () 第6回 7月3日 衣服 ファミ劇での再放送はなし。 第7回 8月14日 出世 ファミ劇での再放送はなし。 第8回 9月11日 体 Party is Over(桜田淳子) 愛したもうことなかれ(由紀さおり) () () () 第9回 10月9日 夜 恋ごころ(小柳ルミ子) (石野真子) (沢田研二) 愛したもうことなかれ(由紀さおり) 第10回 11月6日 戦争 ジュリーがライバル(石野真子) 愛したもうことなかれ(由紀さおり) (小柳ルミ子) (研ナオコ) 第11回 12月11日 年末総集編 ドリフ大爆笑 回数 放送日 テーマ ゲスト 曲目 備考 第1回 2月5日 愛 (沢田研二) くちぐせ(研ナオコ) たそがれタペストリー(由紀さおり) 第2回 3月4日 言葉 ファミ劇での再放送はなし。 第3回 4月22日 旅 風と大地と子守歌() (小柳ルミ子) シャラップ() たそがれタペストリー(由紀さおり) 第4回 5月6日 学びの精神 来夢来人(小柳ルミ子) 夢もよう() (小林幸子) 男ともだち(由紀さおり) 第5回 6月17日 人生における第一歩 (桜田淳子) ふるさとの祭り(千昌夫) 男ともだち(由紀さおり) June浪漫() タッチ・ユー() 第6回 7月8日 夏 伊東四朗 小柳ルミ子 沢田研二 由紀さおり (小柳ルミ子) (沢田研二) 男ともだち(由紀さおり) 第7回 8月12日 規則 伊東四朗 由紀さおり 桜田淳子 桜田淳子 Last Song 内山田洋とクールファイブ 松田聖子 男ともだち 由紀さおり OPの映像が、別バージョンになっている。 第8回 9月9日 酒 砂の舟(研ナオコ) 蛍火(小柳ルミ子) 誘惑の熱い砂() 男ともだち(由紀さおり) 第9回 10月21日 秋 (沢田研二) あれから一年たちました(小林幸子) 魅惑・シェイプアップ(内山田洋とクールファイブ) (高田みづえ) 男ともだち(由紀さおり) 第10回 11月25日 住まい 小柳ルミ子 研ナオコ 角川清 由紀さおり 夢枕 研ナオコ 夢もよう 角川博 小柳ルミ子 悲しい悪魔 由紀さおり 第11回 12月23日 年末総集編 ドリフ大爆笑 回数 放送日 テーマ ゲスト 曲目 備考 第1回 1月13日 () 恋はライ・ライ・ライ(倉田まり子) デジタラブ(フィーバー) 第2回 1月27日 武器 鴎という名の酒場() () 悲しい悪魔(由紀さおり) 第3回 2月24日 趣味 () 愛のめまい() うしろかげ(小林幸子) 悲しい悪魔(由紀さおり) 第4回 4月14日 手 () ジャングル・ラブ(高見知佳) 悲しい悪魔(由紀さおり) 東京チーク・ガール() 第5回 5月26日 水 (沢田研二) なみだの宿(石川さゆり) 恋は終わったの(内山田洋とクールファイブ) 両国橋(由紀さおり) 青い嫉妬() 第6回 6月23日 つきあい LA WOMAN(岩崎良美) 迷い鳥(小林幸子) ガラスの夏(柏原よしえ) 両国橋(由紀さおり) 第7回 7月21日 道具 (石野真子) ブラームスはロックがお好き(末唯 mie) 両国橋(由紀さおり) 第8回 8月18日 座席 (小柳ルミ子) なみだの宿(石川さゆり) ジャマイカンClimax(河合夕子) シャンプー() 第9回 9月8日 秋 (桜田淳子) () 島めぐり() 第10回 10月13日 娯楽 シャイニング・ラブ(榊原郁恵) 悲しみのポエジー() 両国橋(由紀さおり) 第11回 11月17日 冬 小林幸子 柏原よしえ 沢田研二 由紀さおり (沢田研二) (柏原よしえ) 迷い鳥(小林幸子) 両国橋(由紀さおり) 第12回 12月29日 年末総集編 ドリフ大爆笑 回数 放送日 テーマ ゲスト 曲目 備考 第1回 2月23日 お金 研ナオコ 由紀さおり 柏原よしえ ボサノバ(研ナオコ) (柏原よしえ) 両国橋(由紀さおり) 第2回 3月23日 勉強 香坂みゆき 和田アキ子 小林幸子 泣かせやがってこのやろう(小林幸子) 乾いた花(香坂みゆき) (和田アキ子) 雨に咲く花() ときめきTouch Me(渡辺めぐみ) 第3回 4月27日 旅 沢田研二 内山田洋とクールファイブ 松田聖子 浜田朱里 小泉今日子 渡辺めぐみ (松田聖子) (沢田研二) 夢酒場(内山田洋とクールファイブ) 思い出のセレナーデ(浜田朱里) () 第4回 5月25日 戦い 由紀さおり 榊原郁恵 渡辺めぐみ ひき潮(榊原郁恵) アデュー(由紀さおり) 第5回 6月22日 職業 小柳ルミ子 由紀さおり (小柳ルミ子) アデュー(由紀さおり) 第6回 7月27日 夏 松田聖子 由紀さおり (松本伊代) (松田聖子) アデュー(由紀さおり) 雨に咲く花(たかだみゆき) 第7回 8月24日 夏休みプレゼント傑作集 第8回 9月14日 つきあい 高田みづえ 沢田研二 由紀さおり 河合奈保子 (沢田研二) (河合奈保子) (高田みづえ) ストレート(由紀さおり) 第9回 10月12日 秋 (松田聖子) (松本伊代) あなたの女にしてくれますか() アンサーソングは哀愁() 第10回 11月23日 道具 (小泉今日子) 雪列車(前川清) みだれ髪(小柳ルミ子) ストレート(由紀さおり) 第11回 12月14日 冬 (柏原芳恵) 抱きしめたい(松本伊代) ストレート(由紀さおり) ガラスの花(高田みづえ) 酒ごころ(山川豊) 第12回 12月28日 年末特総集編 ドリフ大爆笑 回数 放送日 テーマ ゲスト 曲目 備考 第1回 2月15日 コミュニケーション (柏原芳恵) (松本伊代) あなたが港町(たかだみゆき) OP、EDの映像及びアレンジが変更。 第2回 3月22日 道 (高田みづえ) (松田聖子) ふたたびの(小林幸子) ジェームス・ディーンみたいな女の子() 第3回 4月19日 時 Hey! ミスター・ポリスマン() Lonely Way(研ナオコ) チャイニーズ・キッス(松本伊代) ストレート(由紀さおり) 脱・プラトニック() 第4回 5月17日 着るもの 恋はこりごり(和田アキ子) (沢田研二) (松田聖子) シングル・ナイト(由紀さおり) 第5回 6月28日 住ま (松本伊代) (小泉今日子) わがまま(前川清) シングル・ナイト(由紀さおり) 俺たちのストリート() 第6回 7月26日 夏 太陽がいっぱい(松本伊代) (早見優) シングル・ナイト(由紀さおり) 第7回 8月30日 夏休みプレゼント傑作集 第8回 9月27日 昭和の歴史 (高田みづえ) 銀河系まで飛んで行け! () あンあン渡り鳥() 第9回 10月25日 数字 (松本伊代) バイ・バイ・サマー(石川秀美) (研ナオコ) シングル・ナイト(由紀さおり) 第10回 11月22日 紙 銀河系まで飛んで行け! みせます! 名作・珍作ケッ作集 第2回 3月26日 旅路の果て(研ナオコ) TOKYOワルツ(由紀さおり) もっと接近しましょ(石川秀美) 白いバスケットシューズ() 第3回 4月30日 (早見優) だからタッチ・ミー(森尾由美) ス・テ・キ(中原理恵) 噂のNEWフェイス(麻生祐未) 第4回 5月28日 あなたとハプニング(石川秀美) 女友達代表(榊原郁恵) () 曇りのち晴れ() 噂のNEWフェイス(麻生祐未) 第5回 6月25日 夢待ち人(前川清) あなたとハプニング(石川秀美) TOKYOワルツ(由紀さおり) だからタッチ・ミー(森尾由美) プライベート・レッスン(芳本美代子) 第6回 7月23日 Sea Loves You〜キッスで殺して(石川秀美) 青い風のビーチサイド() 99粒の涙() べつにシンドローム() 第7回 8月20日 夏の総集編 FU・RI・NE() 第8回 9月24日 FU・RI・NE(増田恵子) Sea Lives You〜キッスで殺して(石川秀美) 別れてあげる(奥村チヨ) 雨のチャペル通り() 星のシンフォニー(志村香) 第9回 10月15日 (研ナオコ) 月下美人(松本伊代) 愛の呪文(石川秀美) 飛んで火にいる恋の虫() 第10回 11月5日 めぐり逢い(石野真子) () 素顔のままで(長山洋子) 雨のハイスクール(芳本美代子) 第11回 12月10日 夫婦しぐれ(小林幸子) サイレンの少年〜遠くで抱きしめて(石川秀美) さよならと言われて(松本典子) ハレー・ロマンス() 第12回 12月24日 年末特別総集編 ドリフ大爆笑 回数 放送日 テーマ ゲスト 曲目 備考 第1回 1月2日 (小泉今日子) () FU・RI・NE(増田恵子) 第2回 2月25日 サイレンの少年 〜遠くで抱きしめて〜(石川秀美) (本田美奈子) (堀ちえみ) 第3回 3月25日 総集編 第4回 4月15日 春霞恋絵巻(石川秀美) (堀ちえみ) Last Kissは頬にして(松本伊代) 花の精 -わたしのON-AIR-() () 第5回 5月13日 ジャックナイフの夏(堀ちえみ) 春霞恋絵巻(石川秀美) 愛愁路(前川清) Last Kissは頬にして(松本伊代) メロンのためいき() 第6回 6月10日 Last Kissは頬にして(松本伊代) ジャックナイフの夏(堀ちえみ) 忘れないでね(奥村チヨ) 青い靴(芳本美代子) 雲にのりたい(長山洋子) 第7回 7月22日 (堀ちえみ) SHADOW SUMMER(石川秀美) Last Kissは頬にして(松本伊代) グッバイ・ブルーサーファー(石野真子) 吐息まじりに恋をして(井森美幸) 第8回 8月19日 SHADOW SUMMER(石川秀美) 夏咲き娘(堀ちえみ) 雲にのりたい(長山洋子) 夢見るダンス・アウェイ() 第9回 9月23日 信じかたを教えて(松本伊代) 儀式(松本典子) LOVE COMES QUICKLY〜霧の都の異邦人〜(石川秀美) Heartbreak Cafe(山瀬まみ) 第10回 10月28日 危ないボディ・ビート(石川秀美) (堀ちえみ) 信じかたを教えて(松本伊代) (長山洋子) 第11回 11月18日 素敵な休日(堀ちえみ) 危ないボディ・ビート(石川秀美) 第12回 12月9日 サヨナラは私のために(松本伊代) 素敵な休日(堀ちえみ) ヴィーナス(長山洋子) Strange Pink(山瀬まみ) 第13回 12月30日 年末特別総集編 ドリフ大爆笑 回数 放送日 テーマ ゲスト 曲目 備考 第1回 2月24日 住まい 松居直美 長山洋子 堀ちえみ 松本伊代 堀ちえみ サヨナラは私のために 松本伊代 ユア・マイ・ラヴ 長山洋子 第2回 3月24日 座る 松本典子 松本伊代 長山洋子 思い出をきれいにしないで 松本伊代 KEEP ME HANGIN'ON〜誘惑を抱きしめて〜 松本典子 夢千秒 堀ちえみ ここだけの話〜オフレコ〜 畠田理恵 第3回 4月21日 規則・ルール 由紀さおり 早見優 長山洋子 松居直美 早見優 お先にどうぞ 由紀さおり ユア・マイ・ラヴ 長山洋子 渚のファンタシィ 酒井法子 第4回 5月26日 見る 松本伊代 長山洋子 松本典子 森恵 思い出をきれいにしないで 松本伊代 パステル・ラブ 松本典子 悲しき恋人たち 長山洋子 東京街〜TOKIO TOWN〜 森恵 坂本冬美 小娘ハートブレイク 伊藤美紀 第5回 7月7日 別れ 松居直美 松本伊代 早見優 長山洋子 ハートは戻らない 早見優 思い出をきれいにしないで 松本伊代 悲しき恋人たち 長山洋子 バカンスの嵐 水谷麻里 第6回 7月28日 夏休みプレゼント傑作集 総集編 いかりやの新撮出演はなし 第7回 8月25日 思い出をきれいにしないで(松本伊代) パステル・ラブ(松本典子) お先にどうぞ(由紀さおり) 悲しき恋人たち(長山洋子) 第8回 9月22日 失われた夏(いしのようこ) 可愛いゝひとよ(山瀬まみ) 悲しき恋人たち(長山洋子) 白鳥の歌が聴こえますか() 第9回 10月27日 素敵なジェラシー(松本伊代) (酒井法子) () いっぱいのかすみ草(松本典子) () ハートに火をつけて(長山洋子) 第10回 11月17日 素敵なジェラシー(松本伊代) ハートに火をつけて(長山洋子) 白鳥の歌が聴こえますか(武山あきよ) あばれ太鼓(坂本冬美) 第11回 12月8日 いっぱいのかすみ草(松本典子) 素敵なジェラシー(松本伊代) ハートに火をつけて(長山洋子) 雨に消えたあいつ() 熟恋淑女() 第12回 12月29日 年末特別総集編 ドリフ大爆笑 回数 放送日 テーマ ゲスト 曲目 備考 第1回 4月5日 100回記念特別総集編 第2回 6月7日 () 幸福芝居() NO! () ロンリーグッドナイト(長山洋子) 純愛カウントダウン() 熟恋淑女(愛田美樹) 第3回 8月2日 夏の総集編 第4回 10月11日 総集編 第5回 11月1日 () ソラチネ(松本伊代) 最高の一日〜One Day〜(立花理佐) モナリザ(五月みどり) Shock Me! (相川恵里) 第6回 12月27日 年末特別総集編 あばれ太鼓(坂本冬美) 小娘ハートブレイク(伊藤美紀) ドリフ大爆笑 回数 放送日 テーマ ゲスト 曲目 備考 第1回 4月11日 春・始まり 西村知美 渡辺美奈代 渡辺美奈代 さよならの学生通り 西村知美 好色一代女 内田あかり 坂上香織 マルシア 第2回 5月16日 力・パワー 小林幸子 渡辺美奈代 福寿草 小林幸子 抱いてあげる 渡辺美奈代 本気! 本田理沙 東京マリオネット 相楽晴子 第4回 7月11日 楽しみ 小林幸子 松本伊代 西村知美 渡辺美奈代 福寿草 小林幸子 渡辺美奈代 田中美奈子 元気がソレを許さない 島崎和歌子 第5回 8月8日 夏休みプレゼント傑作集 <もしも・・・シリーズ決定版> 総集編 第7回 10月17日 秋 内田あかり 西村知美 渡辺美奈代 坂本冬美 本田理沙 田中美奈子 愛にDESPERATE 西村知美 好色一代女 内田あかり 容赦なく愛して 本田理沙 坂本冬美 Be My Baby 田中美奈子 おんな 藤あや子 第8回 12月26日 総集編 ドリフ大爆笑 回数 放送日 テーマ ゲスト 曲目 備考 第1回 4月10日 楽しみ 小林幸子 西村知美 渡辺美奈代 島崎和歌子 グレイのすきま 西村知美 故郷 小林幸子 Last, Last Dance 森口博子 南南西 島崎和歌子 晴山さおり 第2回 5月15日 楽しくなければ仕事じゃない 働く人全員集合! 内田あかり 渡辺美奈代 森口博子 川越美和 恋舟 香西かおり 第3回 6月26日 住めば都だ全員集合!! 小林幸子 西村知美 渡辺美奈代 本田理沙 森口博子 故郷 小林幸子 グレイのすきま 西村知美 ドキュメンタリー 本田理沙 第4回 7月31日 夏本番 これを見なけりゃ損をする! 内田あかり 渡辺美奈代 森口博子 マルシア 藤あや子 晴山さおり 手のひらの私 西田ひかる 抱きしめて マルシア 一円玉の旅がらす 晴山さおり おんな 藤あや子 第5回 8月21日 夏のプレゼント傑作集 時代劇スペシャル 総集編 第6回 9月25日 なにがなんでも健康第一! 小林幸子 渡辺美奈代 森口博子 本田理沙 恋はタヒチでアレアレア! 森口博子 故郷 小林幸子 渡辺美奈代 御神火月夜 服部浩子 第7回 10月23日 秋深き 隣は何をする人ぞ! 内田あかり 渡辺美奈代 森口博子 ピチカート・プリンセス 渡辺美奈代 恋はタヒチでアレアレア! 森口博子 ともだちでいようよ 桜井幸子 雷様コーナーでは、キッズの五段も出演。 第8回 11月13日 金は天下のまわりもの!? 渡辺美奈代 森口博子 内田あかり 藤あや子 恋はタヒチでアレアレア! 森口博子 おんな 藤あや子 陽炎のエチュード 田中陽子 第9回 12月25日 総集編 ドリフ大爆笑 回数 放送日 テーマ ゲスト 曲目 備考 第1回 4月9日 15周年記念傑作集 総集編 第2回 5月7日 道具の正しい使い方 お教え致します 小林幸子 渡辺美奈代 本田理沙 西田ひかる 服部浩子 天命燃ゆ 小林幸子 心だけそばにいる 西田ひかる a・za・mi 本田理沙 雨の宿 服部浩子 第3回 6月18日 時間は有効に 使いましょう。 渡辺美奈代 森口博子 森口博子 花燃え はやせひとみ 第4回 7月9日 いろ〜んな色 とりそろえてみました 渡辺美奈代 田村英里子 マルシア 藤あや子 リトル・ダーリン 田村英里子 待ちわびて哀愁 マルシア スパーク・プラグ 胡桃沢ひろ子 雨夜酒 藤あや子 第5回 8月6日 夏休みプレゼント傑作集 お待たせしました! 今夜は水にちなんだお話 総集編 第6回 9月10日 人生楽あれば苦あり!! 渡辺美奈代 生稲晃子 渡辺美奈代 帰らざるビーチ かとうれいこ 天使の罠 中條かな子 第7回 10月8日 秋深し となりは何をする人ぞ 渡辺美奈代 本田理沙 かとうれいこ 松居直美 Hanakoの結婚 渡辺美奈代 誘惑のチャチャ 田村英里子 Moonlight Surfer かとうれいこ 第8回 11月19日 大切にしましょう 人と人とのおつきあい 渡辺美奈代 本田理沙 島崎和歌子 藤あや子 かとうれいこ 胡桃沢ひろ子 Moonlight Surfer かとうれいこ 異邦人〜ストラニエーロ〜 島崎和歌子 雨夜酒 藤あや子 胡桃沢ひろ子 第9回 12月24日 総集編 ドリフ大爆笑 回数 放送日 テーマ ゲスト 曲目 備考 第1回 4月14日 人生思いっきり楽しみましょう 渡辺美奈代 立花理佐 本田理沙 田村英里子 雷様 最後に教えて 田村英里子 第2回 5月19日 日記の鍵貸します 「長介のコント入門マル珍講座」開始 第3回 6月9日 着るもの 酒井法子 渡辺美奈代 本田理沙 城之内早苗 藤あや子 雷様 渚のピテカントロプス 酒井法子 藤あや子 汽笛のように泣きながら 太田幸希 第4回 7月7日 健康 渡辺美奈代 城之内早苗 雷様 太陽に火をつけて ribbon 真夏の楽園 中江有里 手酌酒 香田晋 第5回 8月4日 お待たせしました! 今夜は夏休みプレゼント傑作集 総集編 いかりやの新撮出演はなし 第6回 9月8日 金は天下の回りもの 渡辺美奈代 藤あや子 宮田愛 雷様 あなたがいるからここにいる 小田茜 アチチッチ〜fire version〜 高橋由美子 こころ酒 藤あや子 青春の顔 宮田愛 第7回 10月20日 秋の夜長のお楽しみ!! 渡辺美奈代 本田理沙 中村綾 雷様 第8回 11月17日 つきあい上手になりましょう・・・ 西田ひかる ribbon 藤あや子 中江有里 雷様 輝き! ください 西田ひかる "S"ENSATIONAL WIND ribbon こころ酒 藤あや子 第9回 12月29日 総集編 ドリフ大爆笑 回数 放送日 テーマ ゲスト 曲目 備考 第1回 4月20日 10,000コントからドリフが選んだベストコント 、 司会 総集編 第2回 5月18日 人生を趣味で豊かに・・・ 西田ひかる 小田茜 藤あや子 雷様 前川清 別れの曲でも唄って 前川清 涙 止まらない 西田ひかる むらさき雨情 藤あや子 南の国から来た手紙 小田茜 第3回 6月29日 人間なんてララーラ〜 長山洋子 中條かな子 三浦理恵子 池谷幸雄 雷様 由紀さおり ナレーション いい湯だな 由紀さおり・安田祥子 海に降る雪 長山洋子 第4回 7月27日 夏・なつ・ナツを楽しく・・・ 城之内早苗 藤あや子 三浦理恵子 大野幹代 雷様 和田アキ子 むらさき雨情 藤あや子 酔わせてよ今夜だけ 城之内早苗 第5回 8月31日 夏休みプレゼント傑作集 〜健康が一番〜 総集編 第6回 9月21日 あれこれお仕事ご苦労さま! 雷様 夢仕度 瀬川瑛子 恋するために生まれてきたの C. ガールズ 第7回 10月26日 欲にもいろいろありまして・・・ 生稲晃子 藤あや子 長山洋子 雷様 千昌夫 なみだ酒 長山洋子 めおとの旅 千昌夫・ むらさき雨情 藤あや子 愛されたくて 山崎亜弥子 「三人ジイさん」開始 第8回 11月23日 数 松本伊代 可愛かずみ 藤あや子 雷様 べにばな 五木ひろし むらさき雨情 藤あや子 CoCo 第9回 12月28日 総集編 ドリフ大爆笑 回数 放送日 テーマ ゲスト 曲目 備考 第1回 3月15日 放送150回記念特集 ナレーション 総集編 いかりやの新撮出演はなし 第2回 6月28日 仕事あれこれ 可愛かずみ 雷様 メンバー全員参加コントが復活 「雷様」が公開コントに変更 「長介・工事のしあわせ父子」開始 第3回 7月26日 着るものあれこれ 長山洋子 西田ひかる 雷様 野口五郎 西田ひかる 蒼月 長山洋子 「視聴者からのリクエストコント」開始 第4回 8月30日 <夏休みプレゼント傑作集> 夏バテぶっ飛ばせ! スポーツやるぞ! 総集編 第5回 9月20日 健康は何よりの宝物! CoCo 雷様 夢いちど 香田晋 パヒュームを残せない -PV Ver. - 第6回 10月25日 いろんな秋見つけたの巻 松本明子 長山洋子 城之内早苗 大野幹代 佐伯伽耶 雷様 研ナオコ 山中秀樹 パヒュームを残せない 佐伯伽耶 めおと酒 長山洋子 第7回 11月22日 趣味・楽しみで生活にうるおいを! 藤あや子 井上晴美 大野幹代 佐伯伽耶 雷様 堀内孝雄 パヒュームを残せない 佐伯伽那 藤あや子 第8回 12月27日 総集編 ドリフ大爆笑 笑いと歌の20年 回数 放送日 テーマ ゲスト 曲目 備考 第1回 3月14日 なつかしのあのコントこの歌一挙満載! 、 司会 総集編 いかりやの新撮出演はなし 第2回 6月20日 歴史あれこれ 藤あや子 西野妙子 大野幹代 少年少女合唱隊 森公美子 L・Suger 山中秀樹 ナレーション RAP MIYO-CHAN cha! with BRAND NEW MONKEYS み・れ・ん 藤あや子 「少年少女合唱隊」スタート 「雷様」のオチが変更 第3回 7月18日 着る物 長山洋子 大野幹代 飯島愛 シェイプUPガールズ 少年少女合唱隊 由紀さおり 安田祥子 RAP MIYO-CHAN cha! with BRAND NEW MONKEYS 赤い星 青い星〜天文カラットの星から〜 由紀さおり 長山洋子 第4回 8月8日 夏・まっ盛りだよ! 西田ひかる 島崎和歌子 香田晋 C'mon3! 西田ひかる 雪次郎鴉 香田晋 第5回 9月12日 道具あれこれ 千昌夫 藤あや子 生稲晃子 大野幹代 シェイプUPガールズ 少年少女合唱隊 声 ふるさとの四季をうたう 千昌夫 み・れ・ん 藤あや子 「雷様」のテーマ音楽が変更 第6回 10月17日 秋あれこれ… 香坂みゆき マルシア 長山洋子 藤谷美紀 大野幹代 佐伯伽耶 少年少女合唱隊 デューク・エイセス しあわせになれる マルシア PRETTY PLEASE 佐伯伽耶 捨てられて 長山洋子 第7回 11月21日 所かわれば品かわる!? 久本雅美 飯島愛 大野幹代 佐伯伽耶 少年少女合唱隊 PRETTY PLEASE 佐伯伽耶 夢でいいから 美山純子 「視聴者からのリクエストコント」この回から公開コント化 第8回 12月19日 総集編 いかりやの新撮出演はなし ドリフ大爆笑 回数 放送日 テーマ ゲスト 曲目 備考 1月30日 超! もしも…特集だよ全員集合!! 総集編 いかりやの新撮出演はなし 4月16日 春うらら・・・ マルシア 長山洋子 生稲晃子 大野幹代 C. ガールズ 少年少女合唱隊 倖せにしてね 長山洋子 ずっと許してる マルシア 5月21日 お仕事です! 本田理沙 三浦理恵子 大野幹代 少年少女合唱隊 サーカス 幸せな日々 三浦理恵子 ふたり道 細川たかし 「サイレント喜劇映画風コントシリーズ」開始 6月5日 着る物・ファッション 小柳ルミ子 島崎和歌子 藤あや子 シェイプUPガールズ 佐伯伽耶 ・ホクト・アキラ グラディエーター おばこ巡礼歌 藤あや子 愛があればね 佐伯伽耶 7月23日 ぜ〜んぶ「夏」コント大特集 渡辺美奈代 高橋由美子 大野幹代 佐伯伽耶 CAN-Dee 少年少女合唱隊 近藤サト WILL YOU MARRY ME? 高橋由美子 愛があればね 佐伯伽耶 9月10日 10月29日 森尾由美 鈴木紗理奈 11月19日 渡辺美奈代 12月17日 年末特別集編 ドリフ大爆笑 回数 放送日 テーマ ゲスト 曲目 備考 3月11日 必見! 絶品ネタ大辞典 これで君もコントの達人だ 総集編 5月20日 もしものコーナーが復活 7月8日 火曜放送はこれで最後 10月8日 - 香坂みゆき C. ガールズ 研ナオコ 少年少女合唱隊 この回から19時からの2時間放送 11月20日 - 総集編 出血大豪華版 12月25日 - 大噴火SP ドリフ大爆笑 4月16日 - 山田まりや 少年少女合唱隊 C. ガールズ 矢部美穂 最後の新作コント 総集編 [ ] 新作コントが制作されなくなってからは総集編のみの放送となった。 1977年はキャンディーズが進行。 78年以降はドリフが進行。 いかりやの死後、約3年に渡り地上波での「ドリフ大爆笑」としての総集編は制作されていなかったが、2007年のDVD化前後より5度の総集編特番が放送されている。 回数 放送日 放送時間() 放送タイトル 視聴率 備考 第1回 () 19:00 - 20:54 祝30周年!! 全部見せます 爆笑ドリフ大全集!! 不明 ドリフ大爆笑の映像に加え、 『』や『』、ドリフの音楽コントの映像も放送。 ナレーションは。 第2回 () ドリフ大爆笑スペシャル'99 チョットだけよ? メンバー緊急集結 5000本コント爆笑大放出スペシャル 西山喜久恵を進行役に、メンバー5人も出演。 第3回 (火曜日) ドリフ大爆笑2000 春一番スペシャル 『』枠で放送。 この放送1ヶ月前に亡くなったが以前、ゲスト出演したコントを放送、コントの最後にメンバーからの追悼文が表示された。 第4回 (火曜日) ドリフ大爆笑 21世紀スペシャル 『火曜ワイドスペシャル』枠で放送。 ゲストとの共演コントを中心に放送。 当時出演したゲストのVTRコメントもあった。 第5回 (火曜日) ドリフ大爆笑 25周年傑作集 「もしも特集」として、もしものコーナーのコントのみ放送。 第6回 2002年() 18:30 - 20:54 ドリフ大爆笑 全員集合スペシャル 久しぶりにいかりやが解説役として登場。 全員集合のコントVTRも放送された。 第7回 (火曜日) 19:00 - 21:24 40年だよ!! ドリフ大爆笑 前述の通りオープニングとエンディングが一新された。 メンバーが選んだ傑作コントが放送され、いかりやが選んだ傑作コントでは前身番組である「ドリフの昭和大爆進」の映像が流れた。 第8回 (金曜日) 19:00 - 22:52 (19:00 - 20:31) 緊急追悼特番! 笑いと涙をありがとう! 伝説のコメディアンそして名優いかりや長介さん ドリフ大爆笑から映画踊る大捜査線 完全放送まで4時間スペシャル この回は本番組と映画で構成されていて、当番組は19:00 - 20:31に放送された。 いかりやの生涯最後の仕事となったオープニングとエンディングのメイキング映像が放送がされた。 残りの20:31 - 22:52は『』が放送された。 コントVTR紹介のナレーションはが務めた。 第9回 () 19:58 - 21:48 ドリフ大爆笑 30周年記念スペシャル 日曜21:00台で放送されていた『』(これには志村もレギュラー出演していた)が打ち切られたために、 『 ドリフ大爆笑30周年』を記念する形で、19:58からの2時間特番で放送された。 過去のコント50本をランキング形式で振り返る構成となり、メンバーのコメントやナレーションは一切なかった。 この特番は急遽日曜のこの時間帯の枠に当てられたが、30周年記念としてDVDを発売するための宣伝特番として予め用意されており、 本来は『』等の単発枠の中で放送する予定であった。 なお、毎週日曜日のこの時間は「ファミリー劇場」で再放送されている為(こちらは20:30〜22:00に放送)、 大爆笑がCS・地上波の2つのチャンネルで見られるという現象が発生している。 第10回 2007年(火曜日) 19:00 - 20:54 ドリフ大爆笑 放送30周年記念番組 12. 』枠で放送。 記念特番第2弾として、DVD未収録(とアナウンスされた)作品を中心に構成され、 DVDのPRの為に番組前半にメンバー4人が登場。 さらに当日は加藤茶が出演していたドラマ『』の最終話放送日であったことから、 ドラマの主役であったと夫役ガレッジセールが宣伝を兼ねて出演した。 第11回 (火曜日) 2009ドリフ大爆笑!! 〜ドリフ結成45周年記念SP〜 15. 』枠で放送。 フジテレビアナウンサー(現在はフリー)を進行役に、 志村・加藤の他、、、、をゲストに迎えて放送 (女性ゲストの4人はフジテレビにおける志村の番組で共演経験がある)。 このスペシャルでは音声がステレオ放送に、スタジオ収録部分がになった他、 デジタル放送のコントVTR部分ではサイドバーを入れたで放送された。 第12回 (火曜日) ドリフ大爆笑!! 加藤茶芸能生活50周年 10. 』枠で放送。 加藤茶が2011年に芸能生活50周年を迎えたのを記念して放送。 いかりや以外のメンバー単独によるドリフ大爆笑総集編としては加藤が初めてとなる。 ドリフ大爆笑から加藤がメインのコントを厳選して紹介した他、 全員集合からは「ちょっとだけよ」や「ヒゲダンス」(いずれもTBSの映像提供)などの名作コントを紹介した。 番組の冒頭で加藤自らがスタジオで挨拶し、を割って祝った。 第13回 (火曜日) ドリフ大爆笑35周年 人気スターが選んだ爆笑コント20 08. 』枠で放送。 第14回 (火曜日) ドリフ大爆笑 加トちゃんケンちゃん光子ちゃんスペシャル 12. 』枠で放送。 OPEDはドリフ大爆笑'81・ドリフ大爆笑'82版の映像。 スピンオフ番組 [ ] 上記の総集編のほか、下記のスピンオフ番組がいかりや・志村逝去後に放送された。 「」も参照 『 いかりやさん一周忌特番 笑って泣いて! いかりや長介大爆笑スペシャル』 (火曜日)19:00 - 20:54• 『カスペ! 』枠で放送。 大爆笑のコントのほか、他番組でドリフが挑戦したスポーツやいかりやの紀行番組の名場面を中心に放送された。 ナレーションは。 『 ドリフの長さん懐かし大爆笑三回忌特別企画』() 2006年3月20日(日曜日)19:00 - 20:54• 今回はフジテレビではなくで放送され、「ドリフ大爆笑」をベースとして「ドリフと女優の爆笑劇場」などいかりやが出演した傑作コントや、いかりやの遺作映画となった「」の一場面などが放送された。 『 懐かしのいかりや長介大爆笑スペシャル! 』 2010年3月18日()19:00 - 20:54• 2010年3月20日に、いかりやの七回忌を迎えるのに合わせて放送。 ドリフ大爆笑からの厳選コントに加え、全員集合からの公開コント(忍者)や、映画『』でいかりや扮するの傑作シーン、に出場した当時の映像や紀行(制作)の名場面も放送され、芸人であり名バイプレーヤーでもあった、いかりやの功績を振り返った。 オープニングは全員集合のオープニング映像を使用し、画面右端下に「 映像提供 」のテロップが表示された。 ナレーションはが務めた。 視聴率は12. でされた。 本番組と志村が担当した『』『』といった志村出演の3つのコント番組のそれぞれの傑作コントを振り返った。 番組では、上記の3番組の傑作コント以外に下記のゲスト出演者による志村とのコントでの思い出や裏側のトークも展開された。 番組終盤にはザ・ドリフターズの加藤茶が志村への贈る言葉としてを読んだ。 エンディングではスタッフロール以外に、「志村けんの番組に出演してくださった皆様」として上記の3番組の主な歴代出演者が流れた。 そして、番組の最後には「志村けんさん楽しい笑いをありがとうございました 安らかにおやすみください。 」のテロップが表示されて、番組を締めた。 司会はのとが担当した。 ゲストにの・・、、が出演。 平均視聴率は21. 瞬間最高視聴率は20:48の27. また、関東地区以外の日本各地区でもそれぞれ高視聴率を記録した。 『 大集合スペシャル』 2020年6月21日(日曜日)19:00 - 21:54 詳細は「」を参照 ファミリー劇場での再放送 [ ] 地上波での総集編とは別に、現在はファミリー劇場(以下、ファミ劇)が再放送を行っており、同局の看板コンテンツの一つとなっている。 放送マスターテープの激しい損傷や紛失、また一部ゲストの肖像権等の都合上、やむを得ない理由で欠番扱いとなっている回もあり 、全エピソードの放送には至っていないが、通常放送分(90分版)が176本、総集編等(120分版)が18本 放送されている。 放送時間は以下の通り(2020年6月現在)• また、金曜19:00の放送は第1回からの再放送。 ファミリー劇場での再放送は1999年より開始され、初回から1996年中期放送分まで終えたらリピートとして第1回目から行われる(2007年1月より3周目、2010年8月より4周目となり再び第1回から放送されている。 2周目までは日劇公演の模様も放送されていたが、3周目以降カットされている)。 1996年後期から2003年までの回は現時点で再放送は行われていない。 末期の放送は120分など放送時間がバラバラであり、現在の再放送枠では放送困難であることが一因となっている。 同様の理由として、年末特別総集編 などは通常の再放送枠とは別の枠で特番として放送されることがあり、2周目では90分版消化後にレギュラーの放送枠を拡大して放送、3周目では90分版消化を間近に控えた2010年6月に、日曜12:00 - 18:00の枠を利用して集中放送を行っている他、9月以降諸事情(後述)によりリピート放送を行っている。 ファミリー劇場での再放送特有の事象として、番組初期から中期までの放送ではオープニングのやコントのタイトル、歌コーナーの曲のタイトルや歌手名などのが一切入らないまま放送されており、時には名物の中年女性の笑い声もテロップさえも入らない珍しい回もみられる。 なお、1983年放送の作品からは本放送当時の枠と番組ロゴ、1984年頃放送の作品からは歌コーナーの曲のタイトル・歌手名、1988年放送の作品からはオープニングの出演者ロール、コントタイトル、エンディング時のスタッフロールが入るようになり、この時点で完全な形での放送となる(化)。 ただし、総集編の回を中心にこれ以前の物でも回によってはこれらのテロップ類が入っている場合がある。 これは本放送時にテロップを生で挿入していた名残であり、ファミ劇では3周目より番組開始冒頭に番組タイトルロゴのみを追加挿入している。 また一部マスターテープ(原版)の乱れがあったため、本放送時とは若干異なる画像であるという件の説明が冒頭に書かれることがある。 2008年1月からは2分間のCMが2回挿入されるようになった。 また、番組開始数秒間と終了間際数秒間、画面右下にファミリー劇場のマークまたは「ファミリー劇場」と表示されていた。 初期の頃の放送ではファミリー劇場のマーク、中期〜後期の放送では「ファミリー劇場」と表示されていたがより土日の通常放送、月〜水の「大爆笑アワー23」(第3回目から)とも画面左上に常時「ファミリー劇場」のが表示されるようになった(ファミリー劇場HDは右上に表示)。 2007年11月に「スカパー! 大昭和祭り」キャンペーンの一環として第1回から第5回がリピート放送された。 その後、2008年10月27日から「 大爆笑アワー23(英称:LOL HOUR 23)」として毎週月曜日〜水曜日23:00〜24:25に改めて第1回から放送、2010年10月からは夕方枠に移行した上で「 夕焼けドリフ劇場」として引き続き放送を行っている。 これとは別に、同月より火曜21:00 - 23:00に「 ファミ劇9 火曜ドリフ横丁」が新設され 、前述の特別総集編の他、今後は大爆笑以外のドリフ関連番組がファミ劇初放送作品も含めて編成されることになっている。 2012年7月からスカパー! e2(現:)にてすべての放送回においてを行っている。 2015年9月1日からは・でも字幕放送が開始された。 ファミリー劇場での放送におけるエピソード [ ] 放送の大爆笑アワー23(第115回)では、放送当時に触法行為で中のの登場する場面および歌(夢冒険)のシーンをカットなどすることなく、そのまま放送された。 同年末には仲本と高木がファミリー劇場の番組収録に参加。 『』には2人それぞれ登場し、正月特番『2010ラインナップ特番』では仲本が大爆笑の収録の思い出を語った。 また、2人が出演する大爆笑用のCMやも制作され、期間限定で使用された。 ・の放送は、に死去したの追悼番組という形を取り、1979年に谷がゲスト出演した2回分を前倒しして放送した。 11月3日の放送は、デビュー30周年を迎えたのスペシャルという形を取り、6回分を放送した。 2・3・4・6・7日は当初ゴールデンウィーク集中編成を予定していたが、に死去した元のの追悼特別編成に変更し、キャンディーズが出演した10回分を放送した。 8月8日から12日までの『夕焼けドリフ劇場』及び、14日の『日曜ドリフ劇場』では、「ドキッ! 水着だらけのドリフ大会」と題して、アイドルが水着姿で登場する回を放送した。 なお、翌週は特別編成により番組自体が休止された。 8月20日は「これでいいのだ! BSフジでの再放送 [ ] から、で毎週の20:00 - 20:55()の枠にて、「 ドリフ大爆笑」の番組タイトルで放送を開始した。 番組は、過去に制作された傑作コントを厳選・再編集した内容になる。 初回の放送では、との番組連動企画により、BSフジの放送を見ながら加藤・仲本・高木と高木の実娘のの4人が、番組が開始された1977年当時のエピソードや裏話を披露するという、生実況企画を行う。 BSフジでの初回は、1977年2月8日に放送された「ドリフ大爆笑」第1回(テーマは『対決! ゲスト:・・ほか)を再編集して放送。 コントのハイライトのシーンは本放送と同じ形式だったが、笑い屋の笑い声をカットしテーマソングに変えるというもので、本放送終了後にも繰り返される。 また冒頭のハイライトはゲスト紹介に変えられている。 また、年末総集編と一部の回は放送されない。 放送間隔は、10回放送したら、10回前から10回繰り返し放送し、繰り返しの放送が終わったら、新たに10回放送し、また10回繰り返しの放送となる。 コントの構成 [ ] コントの種類は多種多様で、その日のテーマに合わせた内容に沿う形で進められ、5人全員総出演するものもあれば、いかりや・高木・仲本あるいは仲本・志村またはいかりや・加藤などの組み合わせもあるが、大半は加藤・志村によるコントが多い(それにゲスト(主に女性)も加わる)。 いかりやの女房役はほとんどがが務めた。 また、加藤・志村コンビによるコントは「茶とけん」という冠タイトルが付いていた。 もしものコーナー [ ] 後半コントのメインコーナーの1つで、その日の締め(大抵はエンディング20分前)として放送された。 内容として、主人公のいかりやが様々な職業の中でまともでない人間に出会ってひどい目に遭わされるというのが定番であり、オチは「 だめだこりゃ」で締めるのがお約束である。 キャラクターの設定としては、加藤は貧乏人で泣き上戸あるいは愉快な非常識人、仲本は一見まともそうであるが実はひと癖も二癖もある厄介者、高木は主に一発芸や駄洒落あるいは出オチのようなものが多く大抵数十秒で終わるパターン、志村はオカマもしくはとぼけた老人役が多く4人の中では比較的長めに時間(5分超えになることが多い。 一方で高木は約1分程度、加藤・仲本は各2 - 3分程度と短め。 また、回によっては高木のコントが無い場合もあった。 このコーナーでは独自のテーマソングが流れる。 締めの言葉である「だめだこりゃ」は流行語になり、2001年にから発売されたいかりや自身の著書()のタイトルにもなっている他、いかりやが出演していた「」でも発した事もある。 長介・工事・ブー おなじみ雷様 [ ] 1985年スタート。 通称・。 全コントの中で高木がメインとして活躍したコントのひとつでも知られる。 元は5人でのコント「雷様の出前」という『雷軒』であり、店長のいかりやが各都道府県から雷の注文の電話を受け、そこに仲本・加藤・志村が配達し地上に雨や雷を落とすという設定のものだった(因みにこの時高木は厨房にいただけだった)。 5人が登場するバージョンはリメイクを重ね、やがて加藤・志村を除いた3人でのバージョンに改められてレギュラー化したものである。 3人でのスタート時も5人出演時の内容を踏襲し地上に雨や雷を落とす滑稽さを演じたものだったが、徐々にフリートークのような内容になっていき、コーナーを辞めたいいかりや・仲本と、続けたい高木の内輪もめのような内容となる。 一度は高木の妻もコーナーの中で電話出演した事がある。 後期は高木がイカサマ手品を披露したり、ゲストとして歌手や著名人などを招き(いかりや達に無断で呼んだという設定)、ギターやウクレレを演奏するのがお決まりとなっていった(多くの場合、や児童唱歌 )。 ゲストからはイチャモンを付けられた挙げ句、いかりや・仲本が呆れて席を外すと着座する雲が傾き高木が転げ最後に大きくボヤくのがほぼ毎回のオチ。 まれに逆パターンもあった。 コントの中で毎回高木がメインで出しゃばり、それを面白くもなく文句を言い続けどうにかこのコントを打ち切りに追い込もうとするいかりや・仲本であるが、これはあくまで「演技」であり、このコントの発案はいかりや本人である。 発端はいかりやが『』に出ていない3人で「こっちもなんかやんなきゃダメだよな」言った事 であり、「俺たち、楽器を忘れてんじゃねえか?」とドリフの原点である音楽コントを志したものであった事 、さらに高木をメインに起用した理由として、これは長年陰に徹していた高木をそろそろ表へ出そうといういかりやの計算高い読みである。 フリートークのように見えるがコント台本は存在し 、演奏譜面は高木が書いていた。 トーク主体となって、事実上「雷様」としての設定がなくなって以降も、セットには当初の名残として扇風機や大太鼓、じょうろが残されている。 公開コント [ ] 11月よりリクエストコントの延長上として、観客を入れて収録された『』の前半コントのリメイク版が放送された。 『全員集合』と同じく、いかりやの「オイッス! 」で始まり、ラストは「盆回り」のBGMで終了する(その後、ゲスト歌手による歌が披露される場合もある)。 全員集合」と『全員集合』を意識したものが付けられていた。 商店街コントはも出演している。 観客は当時の20代〜30代が中心であり、いわゆる『全員集合』の放送を見ていた世代である。 よって客席は異様なまでの盛り上がりを見せた。 歌のコーナー [ ]• CM前にゲスト歌手が一曲(通常は最新曲)を披露するコーナーが設けられていた。 さらにエンディング(「フィナーレ」)間際には2~3曲立て続けに流すことが通例であった。 原則的にワンコーラスのみの歌唱で、生歌が基本である。 基本的にはと照明効果だけで演出することが多いが、コントで使用したセットを利用する場合もある。 や等、スタジオ収録映像ではなくを放映した特別なケースもあった。 ドリフメンバーである加藤と高木も、曲を出した際はこのコーナーで披露した。 DVD [ ] 2007年に放送開始30周年を記念し「ドリフ大爆笑30周年記念傑作大全集」として初めてDVD-BOX(3枚組、312分収録)がから発売され、もしもシリーズや末期に放送された公開コント(『8時だョ! 全員集合』の前半部分をベースにした長丁場コント)などを含め(全4760コントの中から)50コントを収録。 また、特典として10000セット限定で番組オープニングのフィギュアセットがついてくる[品番:PCBC-61093]。 権利関係の都合から一部のがされていたり、ゲスト出演者がはっきりと映る場面がされている。 また、公開コント冒頭の加藤ら4人の登場場面はのテーマ曲が用いられていたため、これも権利関係の都合からカットされている。 他にもOP映像が編集されて短くなっていたり、コントも中盤やオチの部分がカットされている。 また、雷様コントなどの有名なコントが収録されていない。 商店街コントのさとう珠緒と、階段落ちでの和歌子のシーンはカット。 2007年、お台場フジテレビ特設ステージにてDVD発売記念イベントが行われ、既に死去したいかりや以外の4人が登場した。 2014年、ドリフターズ結成50年を記念したDVD-BOXが前作と同じくポニーキャニオンから発売された。 こちらは前作では完全収録されていなかった年代別のオープニングや、ゲスト参加のコントなどが収録されている[品番:PCBE-64050]。 フジテレビ系列におけるその他のドリフ特番 [ ]• 大爆笑がスタートする以前、前身番組として『』がからまで、『』が同年からまで、大爆笑と同様に月1回『火曜ワイドスペシャル』で放送されていた。 1982年〜の9年間、毎年12月にはドリフ大爆笑のクリスマス版として『』が放送された(放送枠は基本的に『枠』だが、クリスマス前後の曜日の都合から『火曜ワイドスペシャル』で放送した年もあった)。 ドリフターズが・で行われるに出場していた関係で、年によっては1月は通常のドリフ大爆笑を休止し『ドリフのホノルルマラソン』を放送していた。 1987年〜1992年、及び1994年には志村・加藤にを加えた3人がメインのコント特番『』が制作、計9回放送された。 (1992年と1994年は傑作集)これには高木もゲスト出演した回がある。 ネット局 [ ] 放送対象地域 放送局 系列 ネット形態 (CX) 制作局 (uhb) 同時ネット (mit) (OX) (AKT) (SAY) (FTV) (NST) (NBS) (SUT) (BBT) (ITC) (FTB) (THK) (KTV) (TSK) (OHK) (tss) (EBC) (KSS) (TNC) (STS) (KTN) (TKU) (TOS) フジテレビ系列 (UMK) フジテレビ系列 日本テレビ系列 (KTS) フジテレビ系列 (OTV) (ATV) 遅れネット (UTY) (tys) 過去 岩手県 (TVI) 日本テレビ系列 遅れネット 山形県 (YTS) テレビ朝日系列 同時ネット 高知県 (KUTV) TBS系列 遅れネット スタッフ [ ]• 作・構成:鈴木哲、、前川宏司、、、原すすむ、、小川美篤、柊達雄、島崎伸一、乙川恒樹、野村安史、高橋周二、笹川勇、竹田康一郎• 音楽:• 振付:• 音楽協力:ルゥ・カンパニー、ワールドミュージック• 制作協力:、ドリフターズ事務所、テレビックアート• 演奏:、、、• ピアノ演奏:、• 技斗:• 技術協力:• 技術:杉山久男、佐藤実、山崎重信、高橋友男、佐藤五十一、下田誠、馬場直幸、大嶋隆• カメラ:西尾章、加藤文也、伊佐憲一• 音声:荒井洋一、大河真、野原章• 映像:大西幸二、森田繁夫、秋山広和、皆川慶助、小椋真人• 照明:山際邦康、澤田篤宏• 音響効果:川島明則・戸辺豊()• MA:植松巌・大塚大・円城寺暁・新野真(IMAGICA)• 美術制作:堀切清、一色隆弘、石鍋伸一朗、北林福夫• デザイン:• 美術進行:山根安雄、船場文雄• 大道具:、樋渡一夫、比嘉亘、山中修、宮越浩• 装飾:、丸山善之、鎌田徳夫、関正幸、大橋軍次• 持道具:、栗原美智代、森知美• 衣裳:東京衣裳、松竹衣裳、土田清、橋本幸治、佐藤孝二• 視覚効果:東京特殊効果、中山信男• 電飾:興進電化、桐ヶ谷幸雄、宇塚敏明• アクリル装飾:、、塚田直樹、平山晃哉• 生花装飾:京花園、佐伯孝夫• 植木装飾:、須田信治• メイク:山田屋、佐藤耕二、塩澤純子、水野聖子• かつら:、牧野勇、太田修• タイトル:藤沢良昭、高柳義信• AP:勝田哲夫• :中村亮介・藤森吉之・・川口誠(フジテレビ)、戸上浩(エクシーズ)• 1974年3月末脱退)• (ゲストとして最多出演)• (「鉄道」がテーマの時に漫才を披露。 ・・・・・• ・・・• 1981年、プロ野球ニュース風天気予報のコントに本人役で出演• (2回ほど出演)• (の出演)• 1995年、「刀の手入れ」と「ハイテクハウス」のコントに吹き替え役で出演• (当時の)• (元フジテレビアナウンサー、現:)(ナレーション、コント内の臨時ニュースアナウンサー役)• (元フジテレビアナウンサー、現:フリーアナウンサー) 1987年、「七人の侍」のコントにナレーション役で出演• (フジテレビアナウンサー)(人に歴史あり・高木ブー編のナレーション)• (元フジテレビアナウンサー)(コント内のニュースキャスター役)• など エキストラ• (もしものコーナーに2回出演)• 没年不明。 (もしものコーナーなどにてやくざ役で出演)• (電車内で絡むチンピラ役などで出演)• (コントのプロレスシーンにて出演)• (コントのプロレスシーンにて出演)• (殺陣)• など ドリフ大爆笑に出演した専門家• 山中クリニックの・山中先生(1977年、「健康」、アドバイス) コントに出演しなかったが歌のコーナーに出演したゲスト• 1995年当時、加藤がに挑戦した際に彼らと組んだユニット、 Cha! with BRAND NEW MONKEYSとして出演 雷様のコントに出演したスペシャルゲスト• (由紀さおりと一緒に出演して歌を歌った) 少年少女合唱団のゲスト• (出演当時・フジテレビアナウンサー) 総集編時のスタジオの司会・進行• (1993年春、当時・フジテレビアナウンサー)• (1995年春、当時・フジテレビアナウンサー)• (1999年、フジテレビアナウンサー)• (2009年、当時・フジテレビアナウンサー) 総集編時のリポーター• (1994年12月27日、野球評論家) 総集編時のナレーター• (1997年)• (2000年3月14日)• (2001年3月21日)• 、、 (2002年3月19日)• (1994年、2004年4月2日)• (2007年2月11日、フジテレビアナウンサー)• (2007年6月26日、当時・フジテレビアナウンサー)• (2013年11月12日) 脚注 [ ] []• フジテレビもスタッフや一部出演者などで関与はしているが、制作クレジットには表示されておらず「企画・制作 イザワオフィス」のみ表記されている。 これは他のドリフターズメンバーが司会・主演している番組(を参照)でも同様である。 リーダーの いかりや長介が2004年に72歳で、志村けんが2020年に70歳でそれぞれ死去しており、5人揃っての活動及び、新作の放送は不可能であるため• BSフジ. 2017年10月7日閲覧。 番組開始から1984年までは立って紹介していたが、1985年にセットがリビング調のものに大幅にリニューアルされてからはソファーに座って紹介するようになった。 1996年以降は公園をイメージしたセットになり、末期になると公開コントの収録でそのまま進行を行うパターンもあった。 『隣組』が元歌となったオープニングテーマは、からまで放送された「」「トリスハイボール缶」のでとして使われた。 またには「」のキャンペーンCM「ドミノの感謝祭」で替え歌として使用された(CMのセットも当番組のオマージュである)。 1979年は灰色のスーツに番組名が記された法被を羽織っていた。 基本的には緩いスイングだが、本格的な振り付けがなされた年もある。 一連の振り付けはによる。 なお、番組の15秒番宣スポットの中では1990年代に入っても1978年収録時の曲のアレンジが使われていた。 第6回以降・1978年のものは「それでは残念ながら今日はここまで次回もお楽しみに…ごきげんよう! 」、1979年のものは「また、次の回も一生懸命頑張ります。 ごきげんよう! さようなら! 」1980年のものは「次回もお楽しみに…ごきげんよう! 」だった。 最初期のエンディングはこれとは異なり、その回で使用したセットの中で行い、毎回異なったパターンだった。 5人の衣装も収録で着用していたものをそのまま使用していた。 ただし「ビバノンロック」と同じく「アハハン」というフレーズが入った• チアガールの衣装は同じだが、最初の箇所だけポンポンを持っており、その色が赤の人と白の人とがいた。 途中からはポンポンを持たず踊りだけを披露するというものだった• これは1981・1982年版オープニングのであり、このオープニングの最終カットでは志村の周りで踊っていたダンサー達に志村が「あいーん」のポーズで応酬し、BGMが終わると同時に画面左下に来たダンサーを志村が後頭部から突き押すという内容を踏襲したものだった。 OPは大きく変更したが、EDはリズムが早くなった程度で前回のものと似ている。 別ヴァージョンはいかりやの追悼特番で放送された。 初回放送となった『40年だよ! ドリフ大爆笑』では最初に6代目を放送し、決めのポーズを取ったところで5人が光り出し、現在(2003年)のメンバーの姿(7代目の映像)に切り替わるという演出がされた。 『ドリフ大爆笑 30周年記念スペシャル』などでは6代目の映像と組み合わせて使用された。 1977年・1978年は衣装の法被に年数が記され、1980年はスタジオセット後方に「80」の数字があしらわれていたため、映像がその年でしか使えないようになっている。 2020年6月22日• 日刊スポーツ. 2020年6月21日. 2020年6月21日閲覧。 一部地域では終了6分前に飛び降りとなったため、エンディングが放送されなかった。 ,ORICON NEWS,2020年4月2日• ,スポニチアネックス,2020年4月2日• ,日刊スポーツ,2020年4月2日• 2012年当時、第10回目や第60回目等が飛ばされて再放送されなかったため、ファミ劇に問い合わせた際も、「放送マスターテープの損傷や紛失。 一部ゲストの肖像権の問題等で、やむを得ず放送出来ない回がある」との回答だった。 ただし2014年に入ってからは、第10回目や60回目も再放送されていて、徐々に改善されつつある。 これには1987年放送の正月特番「お正月だよ! ドリフターズ」が含められている。 ファミリー劇場では放送進行の都合上必ずしも年末に放送されるとは限らない為、『 ドリフ大爆笑 特別総集編』という名称が用いられている。 ただし2011年1月以降は月曜の同時間帯に移動、「 ファミ劇9 月曜ドリフ横丁」に改名している。 BSフジ版では放送されないコントもある。 またゲスト歌手の歌はカットされる。 (BSフジ)• このほか、のヒット曲「」など仲本に演奏させ自ら熱唱した事がある。 音楽ナタリー. 2020年4月5日閲覧。 1991年4月開局から。 1997年4月開局から• が開局する前の1981年3月まではフジテレビ系列・日本テレビ系列・ テレビ朝日系列によるで、編成の都合上同時ネットができなかった事から、土曜午後に「」の一企画として放送されていた。 1981年4月からは同時ネットに移行。 現:NST新潟総合テレビ• 1979年3月まではのみ放送、1979年4月以降はでも放送• 1997年4月開局から• 1990年9月までは日本テレビ系列とのクロスネット局。 1989年9月まではテレビ朝日系列とのクロスネット局。 1993年9月まではテレビ朝日系列も含めたトリプルネットだった。 1982年9月まではテレビ朝日系列・日本テレビ系列とのクロスネット局で、その後1982年10月から1994年3月までは日本テレビ系列とのクロスネット局。 1987年9月まではTBS系列とフジテレビ系列によるクロスネット局。 クロスネット局時代の1987年9月までは同時ネットだった。 その後同年9月末をもってフジテレビ系列を離脱し、TBS系列にしてからは遅れネットに移行した。 2017年10月8日から• 1991年3月まで。 基本的に土曜日か日曜日の午後に放送されていたが、 編成の関係上放送されない回があったり、放送されても本放送から半年近く経過してから放送された事もある。 本放送と同じ年度に放送された時は本放送と同じ表記で放送されていたが、年度が変わってから放送された時は年号表記無しの『ドリフ大爆笑』のタイトルで放送されていた。 1993年まで放送、テレビ朝日系列へのネットチェンジにより打ち切り、以後1997年3月まで山形県では当番組は未放送となった。 ただし、ケーブルテレビなどで近隣のフジテレビ系列局(秋田テレビ・仙台放送・福島テレビ・新潟総合テレビ)を受信できた場合は1993年4月以降も引き続き視聴可能だった。 ネット打ち切りまではフジテレビ系列で、その後1993年4月よりテレビ朝日系列。 1997年3月まで• 「おせち料理レポート」では佐伯伽耶とご一緒にレポート。 関連項目 [ ]• -大爆笑と並行して代表的番組。 - がに発表したシングル。 がドリフ大爆笑のオープニング・エンディングをしている。 - 番組内で放送されているミニアニメ「」で、「もしもシリーズ」風な流れの内容である「もしも…ぐでたま」シリーズが放送される事がある。 - 第6話「ルパン対天才金庫」で、本作のコントである「バカ兄弟」を模したゲストキャラクターが登場する。 外部リンク [ ]•

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ドリフメンバーもショック 志村けんさん訃報受け:時事ドットコム

ドリフ メンバー

この記事はドリフターズメンバー現在の年齢や年収は?若い頃の画像や志村けんがいつから加入したかも紹介!と題してお送りしていきます。 先日、日本のお笑い界を盛り上がてきたスター志村けんさんがお亡くなりになりました。 多くの人に親しまれている方だっただけに非常に悲しいですし、コロナウイルスが憎くて仕方ありません。 そんな志村けんさんの今までの功績に感謝を込めて、2020年4月1日に「志村けんさん追悼特別番組46年間笑いをありがとう」が緊急で生放送されることが決まりました。 また志村けんさんが加入していたドリフターズのメンバーである、加藤茶・仲本工事・高木ブーさんのゲスト出演も決定。 志村けんさん以外のメンバーは最近お茶の間でみることがなくなりましたので、テレビでみるのは久しぶりですよね。 この番組の最高視聴率はなんと50%越えというとんでもない数字を叩きだしています。 今じゃ考えられない数字ですし、紅白歌合戦でもいくのは厳しいですよね(泣) そんな国民的人気コントグループであったドリフターズメンバーの現在についてさっそくお送りしていきたいと思います。 加藤茶さんといえば、2011年に45歳年下の彩菜さんと結婚して話題になりましたよね。 奥さんの二人そろってテレビ出演等もしていたので、他のドリフメンバーよりは目にすることも多かったのではないでしょうか。 そんな加藤茶さんの年収は今での8000万円くらいあるのではないかといわれています。 週刊誌によると、現在は全国のパチンコ屋の営業等がおもな収入源になっているようです。 また所有する不動産をあわせると、資産は5億円になると言われています。 ただ以前テレビで、貯金は全て使ってしまったという話や、妻の彩菜さんと再婚した際には1億円を借金があったという話をしていました。 現在は借金を全部返済したようですが、現金による貯金はそこまでないのではないでしょうか。 冒頭でドリフのメンバーは最近みかけなくなったといってしまいましたが、仲本工事さんはなんと先日まで放送されていた人気ドラマ、テセウスの船に出演していました。 現在は仲本家JUNKAの台所という居酒屋を経営していて、年収は約2000万円くらいだと言われています。 この居酒屋は自由が丘駅から歩いて15分くらいのところにあって、元演歌歌手の妻である三代純歌さんと一緒にお店に立っているそうです。 自由が丘駅の側とか、オシャレなところに店を構えていますよね。 店にいけば2人に会えると思うので、是非一度足を運んでみてはいかがでしょうか。 お店情報• 店名:仲本家JUNKAの台所• 住所:東京都目黒区緑が丘1-14-1• TEL:03-3717-8820• 営業時間: 18:00〜24:00• ご存じの方も多いと思いますが、高木ブーさんは現在ウクレレ奏者として活躍しています。 高木ブーさんのウクレレはハワイでも高い評価を受けていて、2008年にはハワイで最高の名誉とされるワイコロア・ウクレレ・フェスティバルにプロ演奏者として始めて招待されました。 ウクレレは中学3年の時から始めていて、大学時代にはルナ・ハワイアンという音楽研究会に所属。 会社の内定をけってプロのミュージシャンになったそうです。 ドリフに加入する前からプロのミュージシャンとして活躍していたんですね(驚き) そもそもドリフターズが当初は音楽バンドとして活動していたことを知らない方が多いかもしれません。 現在の収入は約2000万円くらいと言われています。 ただ長年の肥満が原因で、2009年にひざの軟骨が削れるという変形性膝関節症を患い、今までに3度も手術を行っています。 歩行が困難で車イスを使用している時もあったそうです。 体調には気をつけてもいたいですね。 ドリフターズメンバーに志村けんはいつから加入した? 志村けんが荒井注の脱退に伴いドリフターズの正式メンバーになったのが1974年3月30日、46年前のちょうど今日だったんだって。 — こーいち Nf7laUa4XPvblc8 1974年にドリフのメンバーだった荒井注が体力の限界を理由に脱退した際、付き人を務めていた志村けんさんが新メンバーとして正式にドリフターズのメンバーになりました。 当初、いかりや長介さんはジャズオーケストラ「豊岡豊とジョークエリントン」の指揮者である豊岡豊さんをメンバーに加入させるつもりだったそうです。 だだその時メンバーの加藤茶さんがいかりや長介さんに待ったをかけました。 一緒にドリフターズとして回ってきて、コントの作り方も知っている志村けんさんをメンバーにといかりや長介さんを説得。 加藤茶さんの助けがあって志村けんさんはドリフターズの一員になることができたんですね。 ドリフターズメンバーは皆、高齢になりましたが今現在も仕事を頑張っているようですね。 また年収に関してはとてつもない金額とはいきませんが、かなりの年収をもらっていることもわかりました。 志村けんさんが亡くなってしまったのは悲しいですが、残りのメンバーは体調に気を付けて長生きしてもらいたいと思います。 ドリフターズメンバー現在の年齢や年収は?若い頃の画像や志村けんがいつから加入したかも紹介!でした。

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志村けん ドリフ不仲の原因は「お金」/お騒がせ/デイリースポーツ online

ドリフ メンバー

全員集合」で、 いつもいきなり表れて、独特な奇声を発し、強烈なインパクトを残した方といえば、分かる方も多いかと思います。 ここでは、すわしんじさんの最高に面白いギャグの数々を集めてみましたので、ご覧になって頂ければと思います。 ギターもうまいし…。 志村けんさんが有名になる前は、志村さんよりすわさんの方が「第5番目のドリフのメンバー」と呼ばれることがありました。 この通り、すわしんじさんは、見た目からインパクトがありますからね。。。 このインパクトは、 今の芸人さんでいうと、江頭2:50さんのような強烈な印象がありました! 奇怪なキャラクターとして、注目を浴びて、幾度も 「ドリフターズの正メンバーに昇格か?」とよく芸能雑誌でもささやかれながら、結局、正式メンバーにならないまま、1985年にドリフの付き人から脱退しています。 実際、いかりや長介さんはずっと、「正式メンバーにするタイミングをずっと計っていた」と自伝の中で語っていましたからね! 志村けんさんはすわ親治さんの兄弟子にあたるのですが、 「8時だョ! 全員集合」の舞台デビューも志村けんさんより、すわしんじさんの方が早かったのです。 もし、正式メンバーになっていたら、志村けんさん、加藤茶さんと同じくらいのインパクトがあるキャラでしたので、間違いなく超人気者になっていたと思います。 いかりや長介さんのご葬儀のときに、ドリフの正メンバー4人と一緒に棺を担いでいますので、 ドリフターズの中でもすわ親治さんは重要なポジションであったことが分かります。 すわさんがドリフの正メンバーにならなかったのが、本当に残念でなりませんね。 ドリフターズの「飛べ!孫悟空」の馬役としても出演! このコントは、もうハチャメチャですが、マーシーとの掛け合いは最高です! でも、3人の息はピッタリ、すわさんはこんなテンポのいいコントも出来るんですよね。 マーシーも口調が滑らかで最高!マーシーも華やかな芸人の地位を棒に振ってしまって、本当に残念です。 志村けんさんとすわ親治さんの2人はとても仲が良くて、ドリフの付き人時代から、楽屋でいつも2人でふざけあっていたようです。 実は、志村けんさんから、芸能才能も認められていて、 志村さんはすわ親治さんにコンビを一緒に組もうと誘われたこともありましたが、志村さんが偉大過ぎるという理由であえて断わったことがあるそうです。 このとき一緒にコンビを組んでいたら、 ほぼ間違いなく、志村さんと肩を並べるくらいの有名人になっていたのかもしれないと思うと本当に残念でなりません。 まとめ いかがでしたか? 「ドリフ第六の男」といわれる、すわ親治さん、もし正式にドリフのメンバーになっていたら、第六どころか、トップスターになれるポテンシャルを持っている、すごい人だったということが、分かって頂けたのではないでしょうか? ドリフ時代は奇怪なイメージが強い印象でしたが、実はギターも上手いし、しゃべりも上手いし、面白いネタも持っているので、もし、志村けんさんコンビを組んでいてたら、まちがいなくお茶の間の人気者になっていたと思います。

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