インスタライブ トラブル。 インスタライブでよく起こる不具合と原因、それぞれの対処法|ライブ配信.net

インスタライブ配信やったってよ~第2弾~|子供・大人の写真撮影ならライフスタジオ

インスタライブ トラブル

インスタは写真だけでなく動画もアップできる 日々スマホの機能が向上し、提供されているアプリもどんどん新機能が追加されています。 インスタグラムも当初は写真を加工して投稿できるアプリとして代表的な存在でしたが、最近では動画もアップロードできるようになり、投稿方法もひとつではありません。 今回は、インスタグラム(以下、インスタ)の投稿方法「IGTV」「ストーリーズ」「インスタライブ」の3つの機能の違いや使い分け方についてご紹介します。 IGTV、ストーリーズ、インスタライブの違いをチェック! インスタでは、写真や動画をそのまま投稿する通常投稿に加えて、動画が投稿できる「IGTV」や写真と動画を組み合わせて動画を作成・投稿できる「ストーリーズ」、動画生配信が可能な「インスタライブ」といった投稿方法があります。 各投稿方法の違いをチェックしてみましょう。 では、それぞれの投稿方法の特徴をみていきましょう。 IGTV:独立したアプリがあり縦型画像で動画をアップできる IGTVは3つの投稿方法の中で唯一独立したアプリが存在します。 IGTV用の独立したアプリは、インスタのフォロー・フォロワーが引き継がれます。 もちろん、IGTV用アプリがなくても、インスタアプリ内の画面上部のテレビマークからIGTVにアクセスできます。 ただし、IGTV検索窓はユーザーネーム、氏名で検索可能となっており、その他の検索ワードでは検索できません。 リアルタイムなので編集などはできませんが、フェイスフィルターを利用してサングラスや子猫に変身するといった加工はできます。 基本はリアルタイム配信ですが、投稿者の設定により配信後24時間はライブ配信動画を見ることができます。 インスタライブとストーリーズはフィード上部のアイコンをタップしてアクセスします。 インスタライブの場合、アイコン回りのリングがカラー表示されるとともに「LIVE」表示が付き、ストーリーズの場合はアイコン回りのリングがカラー表示されます。 24時間で自動的に削除されるので、残すまでもないけれど、すてきな写真や気持ちを共有したいときに便利です。 IGTVやインスタライブはお気に入りの芸能人や著名人と楽しくつながることができますし、ストーリーズは自分自身が気軽に投稿できそうです。 機能の違いが分かれば、さらにインスタの世界を楽しむことができそうですね。

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スーパーマラドーナ武智がインスタライブで暴言吐き炎上。上沼恵美子に更年期障害発言で大騒動、反省ゼロに相方もブチギレ

インスタライブ トラブル

通信環境が悪い• アプリのバージョンが古い• スマホやパソコンの性能の問題• 端末の一時的な不具合• アプリ自体の不具合 またこれらの機器的なトラブルとは別に、インスタグラム内の設定として存在する 「非公開設定」や 「ブロック機能」などが原因となっているケースもあるため、順番に確認していきましょう。 インスタライブが見れない時の5つの対処法 インスタライブが見れない時にとりあえず試しておきたい対処法や確認点を5つ、詳しくまとめていきます。 通信環境を確認する まず確認しておきたいのが、使用している端末の通信環境についてです。 電波がうまく拾いづらい場所だったり、ネットのし過ぎによる 通信制限に引っかかっている可能性はありませんか? 試しにGoogle検索などをしてみて、 インターネット通信に問題が無いかどうか確認してみてください。 またWi-Fi電波でインターネット通信している場合、 今拾っているWi-Fi電波がきちんと使用できる電波かどうか確認しておいてください。 設定によっては、使えもしないパスワード付きのWi-Fi電波を拾ってしまって通信がうまく行えない状態になっている可能性もあります。 アプリのアップデート インスタグラムのアプリが最新版になっていない場合インスタライブがうまく再生されないことがあります。 一度アプリストアなどを確認して、 インスタグラムの最新版が発行されていないかどうか確認してみてください。 もしアップデートが可能であれば、行った後再度インスタライブが見れるかどうか試してみましょう。 起動中アプリの整理 スマホでもパソコンでも言えることですが、その機器の性能によって一度に処理できる作業の量は決まっています。 特にスマホでありがちなんですが、 アプリを使用した後きちんと終了せずにホーム画面などに戻ってしまうと、 アプリはそのまま裏側で起動しっぱなしになっているんです。 そういった処理中のアプリが溜まっていくと、結果的に 動作がカクカクになってしまったり、 アプリが強制的に終了してしまったりといったトラブルを引き起こします。 一度タスクビュー機能などを使って、 起動中のアプリを全て完全に終了してみることをオススメします。 定期的に起動中アプリの整理を行うことで、 バッテリーの節約にも繋がりますし、いいことずくめです。 再起動 スマホなど 使用している端末に一時的な不具合が起きている可能性も十分に考えられます。 こうした一時的な不具合の場合、 本体の電源を落として再度入れ直す(再起動)だけでもかなり改善するケースが多いです。 また、上でも解説したようにアプリの起動しすぎなどによる処理能力の低下が原因の場合にも、 再起動は非常に効果的なので、一度試してみてください。 再インストール インスタグラムのアプリ自体に深刻な不具合が発生しているのかもしれません。 例えば、 アプリのアップデート途中にスマホの電源が切れてしまったり、そもそも インスタグラム側のバグの可能性も考えられます。 そういった場合には、一度 インスタグラムのアプリをアンインストールし再度インストールし直すといった対処法をオススメします。 インスタグラムの場合は特に アプリをアンインストールすることによるデメリットもないので特に注意する必要もありませんが、ログインアカウントなどに関しては忘れないように覚えておいてください。 非公開で配信している可能性も インスタライブでは、配信者側の設定として 「非表示設定」と言うものが存在します。 これは、いわゆる 「非公開配信」を行いたい場合など、 特定のフォロワー以外にはインスタライブの配信内容を見せたくない場合に設定する項目です。 その非表示対象として選択されている場合には、 どうやってもそのライブ配信を視聴することはできません。 なので、もし 他のユーザーは見れてるのに自分はインスタライブが見れない…なんて場合にはこの 設定によって除外されてしまっている可能性が高いです。 ブロックされているのかも… 「非公開」の設定とは別に 「ブロック機能」による影響の可能性も考えられます。 自分のアカウントが、ライブ配信者側でブロックされた状態だと、 インスタライブの配信どころか画像などの投稿内容に関しても見ることができなくなります。 もし相手のプロフィール画面などを確認してみても、投稿内容などが一切表示されないようであれば 「ブロック」されている可能性があるため、一度確認してみてください。 自分がブロックされているかどうかの確認方法については以下の記事で詳しく解説していますので、参考までに。 ざっくりと内容を振り返っておくと….

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インスタグラムのライブ配信とは?ストーリーとの違いは?

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Instagramのライブ配信機能とは? Instagramのライブ配信機能は、動画をリアルタイムで配信できる機能です。 タイムライン上部のストーリーの中に「LIVE」の赤い文字とともにアカウントのアイコンが表示されていればライブ配信中。 これだけだとどういう意味なのか気づかない人も多いようです。 ライブ配信中のアイコンをタップすると、配信中の動画が閲覧でき、ハート(いいね)やコメントを送ることができます。 ライブ配信のリプレイ動画は24時間限定で閲覧できる ライブ配信のストーリーとの最大の違いは、リアルタイムであるという点。 ストーリーは最大15秒以内の動画をアップロードし、タイムラインや自分の投稿一覧の履歴に表示され、何度でも再生できます。 一方、ライブ配信はリアルタイムでの閲覧を前提としたもの。 リプレイ動画も見ることができますが、リプレイ動画は、配信完了してから24時間限定でストーリーとして表示され閲覧できます。 このとき、リアルタイム配信時に送れるハートやコメントは送ることができません。 ライブ配信を逃さないためには? ライブ配信が開始されると、Instagramアプリ通知が届きます。 このとき、通知を逃さないために通知が欲しい人をフォローしておくこと、アプリと端末の通知機能をオンにしておくことがポイントです。 Instagramアプリの設定は、マイページから右上のメニューを表示し、[設定]>[プッシュ通知]>[ライブ動画]をオンにしておきましょう。 例えば、大好きな芸能人のライブ配信では、コメントやハートを介してコミュニケーションができるので、とても楽しい機能ですよね。 気になるアカウントはチェックしておいて、ライブ配信を楽しんでみてはいかがでしょうか。

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