文法問題集。 古典文法参考書・問題集オススメ8選!これで古文文法は完璧!

【2020年版】英文法のおすすめの参考書・問題集14選

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スポンサーリンク 古典文法の参考書には2つの種類があることを知ろう! いきなり古典文法の参考書を選ぶ前に、まずは古典文法の参考書には2つの種類があることから知りましょう。 この記事の最初でも少し解説をしましたが、古典文法の参考書には講義型の参考書と問題集型の参考書の2種類があります。 まず講義型の参考書は、下の画像のような流れで 古典文法について解説してくれている参考書です。 古典文法について一通り解説をしてくれていて、主に古典文法を理解するために使用します。 古典文法にまだまだ自信がないという場合や、古典文法について一通り理解を深めたいという場合は、まずは古典文法について理解を深めるために講義型の参考書を選択しましょう。 そしてもう1つの問題集型の参考書は、下の画像のように 古典文法の知識を問われる問題集型の参考書です。 本当に一通り古典文法の知識が頭に入ったのか?それを確認して、 古典文法の知識を頭に叩き込むために反復する目的で使用します。 一通り古典文法について理解をして、古典文法の知識を徹底的に頭に叩きこみたいという場合は、古典文法の知識を頭に叩き込むために問題集型の参考書を選択しましょう。 ただ、古典文法の知識がない状態で、問題集型の参考書を選択してしまうと、問題が全然分からなすぎて挫折をしてしまうのでその点には注意をしましょう。 講義型の参考書はまだ古典文法を勉強したことがない人にオススメで、問題集型の参考書は一通り古典文法について理解した人にオススメです。 スポンサーリンク 富井の古典文法をはじめからていねいに(講義型の参考書) この参考書も「富井の古典文法をはじめからてねいに」と同様に、基礎の基礎から古典文法について分かりやすく解説をしてくれた参考書です。 先ほど紹介した、「はじめからていねいに」の参考書よりも簡潔に古典文法についてまとめられているので、個人的には 本の表紙に、 「超基礎固めはこれ1冊」 「古文が苦手で苦手でどうしようもないという人のために作りました」 と書いてあるように、古典文法の基礎の基礎から解説をしてくれています。 「基礎すぎるとどれくらいのレベルまで対応しているか不安になる。 」 という人もいると思いますが、この参考書1冊で古典文法については センター〜MARCH入門くらいのレべルくらいまでは対応しています。 この参考書の後にもう少しレベルの高い古典文法の参考書で勉強すれば、そういったレベルの問題にも十分に対応できるようになるでしょう。 ただ、早慶や難関国公立を目指している人でも、 いきなり難しい参考書に手をつけてしまうと挫折してしまいます。 なので、難関大学を志望している人でも古典文法の基礎知識が固まっていない人は、まずはこのような基礎的な参考書から取り組むようにしましょう。 活用形とは何か?助動詞はなぜ覚えるべきなのか?といったレベルのところから解説をしてくれているので、古文アレルギーのあなたにオススメできる1冊です。 なおかつ富井のはじていよりも簡潔かつ分かりやすく書かれているので、 古典文法を初めて学ぶ人に僕は望月光の古文教室をオススメしています。 吉野の古典文法スーパー暗記 帖 この参考書はとにかく古典文法を暗記することが目的で作られた参考書です。 解説がとてもシンプルなので、ごちゃごちゃした説明がイヤだという人にオススメできます。 しかし、この参考書では敬語などの文法事項については解説がされていないので、 敬語などはまた別の参考書で学ばなくてはいけないので、そこがやや難点ではあります。 非常に優れた参考書ですが、その点を踏まえると望月光の参考書にやや軍配が上がるかな?というのが僕の意見です。 ただ、 とにかく古典文法の助動詞を暗記したい!という人にはオススメできる参考書だと思うので、そのような人はぜひこの参考書で勉強をしてみると良いと思います。 高校やさしくわかりやすい古典文法(問題集型の参考書) この参考書は問題集型の参考書です。 問題の難易度としては、比較的優しいレベルでしょう。 基礎的な古典文法の知識があれば、 間違いなくスイスイ勉強を進めていけると思います。 もう少し後で問題集型の参考書をもう少し紹介しますが、その中でも最も優しい部類の参考書に属します。 それこそ本気でやれば1週間もかからずに終わるでしょう。 古典文法の 基礎となる知識を問題集で一通り確認したい場合にオススメです。 スポンサーリンク 基礎からのジャンプアップノート(問題集型の参考書) 今までは割と基礎的なレベルの参考書を紹介してきました。 しかし、この実況中継については基礎よりも少し難易度高めの参考書になります。 この参考書は講義型の参考書ですが、基礎の基礎から解説した参考書というわけではなく、 ある程度古典文法の知識がある人向けに古典文法を解説してくれた参考書です。 早慶や国立二次で古文を使う人に、この実況中継はオススメできます。 ただ、古典文法の基礎知識が無いのにも関わらず、いきなりこの参考書に取り組んでしまうと間違いなく挫折するでしょう。 なので古典文法の基礎知識が無い人は、 望月の古文教室を終えた後に実況中継に取り組むとスムーズに古典文法を勉強できると思います。 また、センターのみでしか古文を使わない人などはこの参考書は不要なので、他の参考書で古典文法の基礎を固めましょう。 ステップアップノート30古典文法基礎ドリル(問題集型の参考書) この参考書は古典文法の知識を反復するのにとても優れた問題集です。 ただ少し量が多いので、他の教科の勉強で忙しい人や試験本番まで時間があまり無い人には、あまりオススメできる参考書ではありません。 ただ、 時間に多少余裕があって難関大学を目指したい! そのために、古典文法を完璧にマスターしたい! という人にはオススメできる参考書なので、 それに自分が該当するな。 と思った人はぜひこの参考書に取り組んでみると良いと思います。 文法だけでは古文で点数は取れるようにならない ここまで古典文法の参考書を紹介してきて少し残酷なことをお伝えしますが、古典文法だけでは古文で点数は取れるようになりません。 古文で点数を上げるためには、古文単語・古典文法を学んで古文の読解について勉強をする必要があります。 一体どのような流れで古文を勉強していけば良いのか?ということについては以下の記事で解説をしているので、ぜひ以下の記事を読んでみてください。 そのコツについて以下の記事では詳しく解説をしたので、ぜひ以下の記事を見てみてください。

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英文法参考書・問題集おすすめ9選!【TOEIC965・英検一級の私が厳選】

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【2020年版】古文のおすすめ参考書・問題集・単語帳23選

文法問題集

頻出する文法事項を網羅• インターネットから無料で音声講義ダウンロード可能• テキストのほぼ全編に対し 音声講義(インターネットより無料ダウンロード可能)がついており、テキストと音声の併用でさらに分かりやすく、効率的に学ぶことができます。 講義を実際に受けているような感覚で対策が可能なため、テキストを読むだけでは集中力がなかなか続かない方や英文法をしっかり学びたいという方におすすめです。 なななんといて言っても第3章の「聴く勉」で鍛える!が私にとっては「一番」です。 とりわけ「 セルフチェックポイント」は一人で学ぶ者にとって、まさに「チューター」は指南役。 自分の理解力の不足を指摘してくれるとともに、解決へと導いてくれる。 山根先生の 愛情あふれる語り口調。 「いきなり600点突破」と銘打ってありますが、初心者には かゆいところに手が届く熱のこもった山根先生の指導はもとより、 中級者の私にも おさらいと整理に基礎固めに最適でした。 TOEIC400点を目指す方に向けての参考書• 非常にわかりやすい構成• 分厚くないので終わらす達成感が味わえる 初心者レベル スコア400未満 価格 1394円 著者 間地 秀三 発売日 2005年2月 【特徴】わかりやすく、取り組みやすい文法問題集 この参考書はタイトルにもある通り、TOEIC400点を目指す方のための文法参考書です。 また、 参考書の内容の量が多くなく、たとえ飽きっぽい方でもすぐに1周終わらせる事ができます。 「参考書買ったはいいけど、量が多すぎてやる気出ない・・・」なんて方でも、参考書を1冊終わらせたという達成感を得られ、それを勉強のモチベーションに繋げられるという特徴があります。 【勉強法】何周も周回するのがおすすめ おすすめの勉強法として、1問1問じっくり忘れないように覚えていくのではなく、何周も何周も勉強していくのをおすすめします。 理由として、1冊終わらせるという達成感と結局回数を重ねるほうが覚えていくからです。 周回する際の、解ける問題にはチェックマークを忘れずにつけて、できない問題だけ周回しましょう。 【スコア500〜】おすすめの文法問題集• 累計部数15万部を突破• 1049問収録でボリューム大• 左ページに問題、右ページに解説という見開き構成 レベル スコア500〜900 価格 2,484円 著者 TEX加藤 発売日 2017年6月10日 【特徴】英文法問題集のベストセラー本 ベストセラーとなった 「でる1000問」の増補カラー版。 新形式になってからも毎回満点を取っている講師が著者のため、 TOEICに確実に出る確率の高い文法問題や語彙を抑えています。 左ページに問題、右ページに解答・解説という構成になっており、すぐに解答の確認やなぜその答えになるのかを理解しながら進めていくことができます。 サイズもコンパクトになり、 移動中や外出先での勉強にも適しています。 口コミ• TOEIC730点を目指す方に向けての参考書• 初級者〜上級者まで幅広く対応• 著者は花田徹也さんという、TOEIC界隈において知らない者はいない程とても有名な方です。 さすが内容はかなり練られた物になっており、初級者〜上級者まで幅広く対応されています。 また、TOEICの傾向や対策も記述されていて、英語力ならぬTOEIC力も身につけられるので、一石二鳥ですね。 【勉強法】自分にあった章を周回 おすすめの勉強法としては、難易度ごとに章が分けられているので、自分にあった章を周回することをおすすめします。 【本番対策】文法のおすすめ問題集• 本番同様の形式で解ける• 公式なので本番と同クオリティー• 2回分のテスト レベル 共通 価格 3024円 著者 Educational Testing 発売日 2018年10月10日 タイトル 「 」。 【特徴】定番の公式問題集 TOEICで点数をあげるコツとして、まずはテストの形式や時間配分に慣れるという事が挙げられます。 特にTOEIC990点突破を目指す方にとっては、英語力の他にもTOEIC力が必要になってきます。 そのため例え 本番の前に、1回は本番同様の形式で問題を解くことをおすすめします。 こちらの参考書は新形式に対応したTOEIC公式の参考書です。 リスニングの声や音など全て本番と一緒なので、本番対策としては最適な良書。 【勉強法】本番前の慣れに最適 おすすめの使い方としては、本番前に解くことをおすすめします。 やはり本番前に慣れというものは絶対に必要で、時間配分、解く順番など、ご自身が最もスコアを高められる解き方を探しましょう。 現在スコア880の時点でのレビューです。 結論から言いますと、ある程度英語力に自信がある方は最新の公式問題集を解いたほうが 最短で高得点を狙えます。 公式問題集を1冊勉強後、受験3回目以降からスコア990後半。 それからTOEIC用の問題集を 基礎確認のため解いています。 大学受験では英語を勉強したほうだと思いますが、公式問題集を解かないとTOEIC高得点は難しいと感じます。 みなさん書かれている通り、TOEICは 年々難化傾向ですし、TOEICしかない出ないような 曲者 問題が必ず数問出ます。 高得点を出すためにはリーディングをすべて時間内に解くことが必要です。 そのためにも 曲者問題を瞬時に見分けつつ、スピードに慣れるためにも公式問題集は必須です。 990超えは リスニング満点を目指すのはもちろん、リーディングではミスをなるべく減らさないと難しい印象です。 まず part1が劇的に難しくなっていますね。 今まで私はpart1は6問中5〜6問正解が安定でしたが、今回は初めて3を取りました。 他の人のレビューにもある通り、 意地悪くなっていますね。 頭のいいガキが 「いや、別に〇〇はしてるけど〇〇はしてないし!!」 など意地悪い回答で大人を困らすような感じに似ていますね。 詳細を書くと、問題回答の際に支障が出るので控えますが、これからのTOEICはpart1を舐めず、写真を細かく見て 批判的になる必要があるかもしれないですね。 【おすすめ】TOEIC対策ならスタディサプリ.

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