ゴースト ひこう。 タイプ統一パとは (タイプトウイツパとは) [単語記事]

ゴースト (タイプ)

ゴースト ひこう

持っている道具がなくなると『すばやさ』が2倍になる。 再び道具を持つと元に戻る。 最初から道具を持っていない場合は効果がない。 5倍になる。 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンホームで移動• 野生のフワライドを捕まえる• 消えている間はほとんどの技を受けない。 相手の『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 消えている間はほとんどの技を受けない。 相手の『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 ただし、技『のしかかり』『ふみつけ』『ドラゴンダイブ』『ハードローラー』『ハイパーダーククラッシャー』『フライングプレス』『ヒートスタンプ』『ヘビーボンバー』は必ず命中し威力2倍で受けるようになってしまう ヒートスタンプは第6世代以降、ヘビーボンバーは第7世代以降。 なお、ゴーストダイブは第6世代のみ。 特性などでランクが下がらない場合は、回復の効果のみ発動する。 すでにランクが最低の場合は失敗する。 技『のみこむ』『はきだす』の効果を上げる。 3回までたくわえることができる。 技『たくわえる』で上がった『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクは元に戻る。 技『たくわえる』を使っていない時は失敗する。 1つの時は100、2つの時は200、3つの時は300になる。 技『たくわえる』で上がった『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクは元に戻る。 技『たくわえる』を使っていない時は失敗する。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 ダイマックスしている相手には効果がない。 第7世代以降は、連続で使うと必ず失敗する。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『ほのお』タイプには無効。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 ダイマックス技や第7世代のZワザもタイプが変わる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 消えている間はほとんどの技を受けない。 相手の『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性は入れ替えられない。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』『キョダイコウジン』、さらに第8世代からは『エレキフィールド』『グラスフィールド』『サイコフィールド』『ミストフィールド』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。 [フワンテ:Lv. 33 BW ,Lv. 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 最大102。 最大102。 道具を持っている場合は失敗する。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 トレーナーもそのポケモンには道具を使えない。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 跳ね返す技の命中率は、『マジックコート』を使用したポケモンで計算される。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。

次の

【ポケモンGO】ゴーストタイプのおすすめポケモン一覧と相性&弱点

ゴースト ひこう

5倍 0. 25倍。 56倍、二重耐性で0. 390625倍。 保存して見るのも便利。 [フェアリー]タイプの追加 相性は表参照• [はがね]タイプに対し[ゴースト]・[あく]の技が通常通り効くようになった。 ゲーム本編の一部施設で楽しめる他、レーティングバトルでも採用される事がある。 25倍のダメージ幅になる。 タイプ相性が反転したバトル。 [効果抜群]だったものが[いまひとつ]になり、[いまひとつ・無効]だったものが[効果抜群]になる。 ステルスロックのダメージにも適用• 25倍のダメージ幅になる。 保存して使っても便利。 第六世代。 特別なメッセージが表示されるわけではないが、初代ポケモンから実装されている。 ポケモン本編:1. ポケモンGO:1. 2倍 その他、タイプによる効果 タイプ 効果 ノーマル — ほのお ・「やけど」状態にならない ・「こおり」状態の相手にほのおタイプの技を当てると解ける みず — でんき [XY以降]:「まひ」状態にならない くさ ・[XY以降]:「やどりぎのタネ」「こな」「ほうし」系の技が効かない ・「やどりぎのタネ」が効かない こおり ・「こおり」状態にならない ・天気「あられ」のダメージを受けない かくとう — どく 「どく」「もうどく」状態にならない じめん ・「でんじは」も効かない ・天気「すなあらし」のダメージを受けない ひこう 交代した際に「まきびし」「どくびし」の効果を受けない エスパー — むし — いわ 天気「すなあらし」のダメージを受けず、特防が上がる ゴースト [XY以降]:戦闘から離脱できなくする技・特性の効果を受けない ドラゴン — あく [SM以降]:特性「いたずらごころ」の効果で先制して出された変化技の効果を受けない up! はがね ・天気「すなあらし」のダメージを受けない ・「どく」「もうどく」状態にならない フェアリー — > >// > >.

次の

フワライド|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ゴースト ひこう

データ 図鑑番号 No. 741 アローラ図鑑 No. 6m 重さ 3. 南国のイメージに合ったカラフルな色が特徴の鳥ポケモン。 名前の由来はそのまま「踊り鳥」。 下記の説明からおそらくがモチーフと思われる。 多種多様なダンスを会得する生態からあたりもモデルだろう。 地方の4つの島それぞれの生息地にある花の蜜を吸うと タイプも姿もそれぞれ異なった姿へと変化するという特徴を持つポケモンで、花の蜜を吸わせるとする事が可能。 またタイプの他に 全く違う踊りをし、鳴き声も違う。 ちなみに、各島々にはそれぞれのフォルムに対応した花園がある一方で、アーカラ島にのみ花園が無い。 ちなみにふらふらスタイルにチェンジできる蜜が入手できる場所がロイヤルアベニュー近くの植え込みである事から、 ロイヤルアベニューとメガやすはアーカラの花園だった所なのでは?と言う疑惑がある。 メガやす自体、過去に不祥事を起こしてあるポケモンに潰されている為にますます疑念は深まる。 性能 特攻と素早さに優れる特殊アタッカー。 残りの能力は低すぎず平均的と言ったところ。 普通のたねポケモンと比べるとやはり性能は高く、これで 序盤出現なので捕獲にはなかなか苦労する事になる。 ただし、早々に覚える「」以降はわざマシンを含めても技に乏しく、フォルムを活かせる「」の習得も遅いため登場の速さに反して技の完成はかなり遅咲き。 いわゆる「」や「」といった低レベル時用の繋ぎの技が無いので戦闘の出番が減りがちになり育成には苦労することになる。 習得技は攻撃技は特殊ひこう技を最低限に揃え、多彩な変化技の習得が多い。 専用技である「」は自身のタイプ1と同じタイプの技に変化する、と言う変わった特性を持つ。 そのためがして使った場合はいわタイプになる。 但しオドリドリ自身の技習得はスタイルに関わらず同じである為、事実上メインタイプの一致技はめざめるダンス1本である事に注意。 また、複数のタイプを渡り歩く事が出来るポケモンにしてはその属性の補助技を全く覚えられない。 「」や「」はそのタイプならほぼ覚えるのだが・・・。 その為バラエティ溢れる外見に反して出来ることは各フォルムであまり変わらない。 一応ほのお・でんきと相性補完のいいを習得できるため、差別化と同時にめざめるパワーのタイプを他に回し攻撃範囲を広げることはできる。 専用特性・は相手が使った踊り系の技を直後に使用できる面白い効果を持つ。 「」や「」のような変化技だけではなく、 やと言った攻撃技も返せる。 しかもはなびらのまいを返した場合 命令不可のリスクも混乱のデメリットも無い ただしデメリットもあり、を返してしまうと当然ながら 即死する。 みかづきのまいでオドリドリ確定1発というシャレにならない事になってしまう。 オドリドリ自身の性能は決して悪くないのだが、それぞれのスタイルには 同タイプにおける強力なライバルが多いのが対戦における難点。 例えばめらめらスタイルには・、ぱちぱちスタイルには・、ふらふらスタイルには・がいる。 ふらふらスタイルはともかく、めらめらスタイルとぱちぱちスタイルは これでもかというほどの強豪と比較される結果になってしまう。 またふらふらスタイルも上記2体との差別点がほとんどなく、辛い立場に置かれていることは否めない。 唯一、まいまいスタイルだけはタイプの被りがとだけなので、差別化を気にしない運用ができるだろうか。 特性を考えるとダブルバトル向きなのでそちらで活躍させてあげよう。 2020-07-18 18:00:00• 2020-07-18 17:00:00• 2020-07-18 12:00:00• 2020-07-17 17:00:00• 2020-07-17 14:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-18 18:37:23• 2020-07-18 18:36:53• 2020-07-18 18:36:43• 2020-07-18 18:36:14• 2020-07-18 18:35:49 新しく作成された記事• 2020-07-18 18:22:11• 2020-07-18 18:18:47• 2020-07-18 18:16:14• 2020-07-18 18:10:28• 2020-07-18 18:08:21•

次の