マーベロン 体温。 低量ピルのマーベロンは飲むと太るの?正しい使用方法知ってますか?

マーベロンとトリキュラーの違いについて

マーベロン 体温

用法・用量 (主なもの)• 1日1錠を毎日一定の時刻に白色錠を21日間連続経口投与し、続けて緑色錠を7日間、合計28日間連続投与する• 次周期以降は、消退出血の有無にかかわらず、引き続き白色錠より投与を開始し、28日間連続投与する• したがって、1周期目の投与開始より休薬期間は一切とらない• 通常、緑色錠服用中に月経(消退出血)が発来する• (用法及び用量に関連する注意)7. 1. 毎日一定の時刻に服用させること• 2. 服用開始日経口避妊剤を初めて服用する場合、月経第1日目から服用を開始し、服用開始日が月経第1日目から遅れた場合、妊娠する可能性があるため、飲みはじめの最初の1週間は他の避妊法を併用すること• 3. 本剤の投与にあたっては、飲み忘れ等がないよう服用方法等を十分指導すること• 万一飲み忘れがあった場合(緑色錠を除く)、翌日までに気付いたならば直ちに飲み忘れた錠剤を服用し、その日の錠剤も通常どおりに服用させる• 2日以上連続して飲み忘れがあった場合は服用を中止させ、次の月経を待ち投与を再開させること• なお、飲み忘れにより妊娠する可能性が高くなるので、その周期は他の避妊法を使用させること• 4. 他の経口避妊剤から本剤に切り替える場合7. 4.1. 21錠タイプの経口避妊剤から切り替える場合:前に服用していた薬剤をすべて服用し7日間の休薬の後、続けて本剤の服用を開始させる(服用開始が遅れた場合、妊娠の可能性がある)• 4.2. 28錠タイプの経口避妊剤から切り替える場合:前に服用していた薬剤をすべて服用後、続けて本剤の服用を開始させる(服用開始が遅れた場合、妊娠の可能性がある) 禁忌・原則禁忌• 病気や症状に応じた注意事項• 過敏性素因• 肝腫瘍• 冠動脈疾患• 血栓性静脈炎• 子宮内膜癌• 脂質代謝異常• 重篤な肝障害• 糖尿病性腎症• 妊娠ヘルペス• 脳血管障害• 肺塞栓症• 診断の確定していない異常性器出血• 妊娠中に黄疸• 耳硬化症• 35歳以上で1日15本以上の喫煙• 血栓性素因• 抗リン脂質抗体症候群• 産後4週以内• 手術前4週以内• 術後2週以内• 長期間安静状態• 妊娠中に持続性そう痒症• 亜急性細菌性心内膜炎の既往歴のある心臓弁膜症• 血管病変を伴う糖尿病• 心房細動を合併する心臓弁膜症• 星型閃光を伴う片頭痛• 閃輝暗点を伴う片頭痛• 前兆を伴う片頭痛• 肺高血圧症を合併する心臓弁膜症• エストロゲン依存性悪性腫瘍• 骨成長が終了していない• 糖尿病網膜症• オムビタスビル水和物・パリタプレビル水和物・リトナビル配合剤投与中• 高血圧<軽度高血圧を除く>• 子宮頸癌• 患者の属性に応じた注意事項• 妊婦・産婦• 授乳婦• 新生児 低出生体重児を含む• 年齢や性別に応じた注意事項• 35歳以上で1日15本以上の喫煙 35歳〜• 浮腫 、 体重増加 、 不正性器出血 、 生殖系破綻出血 、 生殖系点状出血 、 帯下 、 月経過多 、 月経痛 、 性交痛 、 リビドー減退 、 乳房緊満 、 乳房緊満感 、 期外収縮 、 血圧上昇 、 動悸 、 嘔吐 、 下痢 、 腹痛 、 便秘 、 食欲減退 、 胸やけ 、 腹部膨満感 、 咽頭痛 、 咳嗽 、 めまい 、 眠気 、 ざ瘡 、 湿疹 、 皮膚そう痒感 、 皮膚色素沈着 、 紅斑 、 腰痛 、 下肢痛 、 肩こり 、 手指のこわばり 、 倦怠感 、 口渇 、 顔面浮腫 、 白血球減少 、 アルドステロン上昇 、 網膜血流障害 、 黄疸 、 乳汁漏出 、 抑うつ 、 いらいら感 、 片頭痛 、 脱毛• 病気や症状に応じた注意事項• 過敏性素因• 肝腫瘍• 冠動脈疾患• 血栓性静脈炎• 子宮内膜癌• 脂質代謝異常• 重篤な肝障害• 糖尿病性腎症• 妊娠ヘルペス• 脳血管障害• 肺塞栓症• 診断の確定していない異常性器出血• 妊娠中に黄疸• 耳硬化症• 35歳以上で1日15本以上の喫煙• 血栓性素因• 抗リン脂質抗体症候群• 産後4週以内• 手術前4週以内• 術後2週以内• 長期間安静状態• 妊娠中に持続性そう痒症• 亜急性細菌性心内膜炎の既往歴のある心臓弁膜症• 血管病変を伴う糖尿病• 心房細動を合併する心臓弁膜症• 星型閃光を伴う片頭痛• 閃輝暗点を伴う片頭痛• 前兆を伴う片頭痛• 肺高血圧症を合併する心臓弁膜症• エストロゲン依存性悪性腫瘍• 骨成長が終了していない• 糖尿病網膜症• オムビタスビル水和物・パリタプレビル水和物・リトナビル配合剤投与中• 高血圧<軽度高血圧を除く>• 子宮頸癌• 慎重投与• 乳房結節• 血栓症• 子宮筋腫• コンタクトレンズ装用• 心疾患• 腎疾患• 耐糖能異常• テタニー• てんかん• 糖尿病• ポルフィリン症• 軽度高血圧• 耐糖能の低下• 妊娠中の高血圧• 前兆を伴わない片頭痛• 手術が必要• 喫煙<35歳以上で1日15本以上の喫煙者には投与しない>• 心臓弁膜症<肺高血圧症又は心房細動合併・亜急性細菌性心内膜炎既往は禁忌>• 肝障害<重篤な肝障害を除く>• 投与に際する指示• 次周期以降は、消退出血の有無にかかわらず、引き続き白色錠より投与を開始し、28日間連続投与する。 したがって、1周期目の投与開始より休薬期間は一切とらない。 通常、緑色錠服用中に月経(消退出血)が発来する。 (用法及び用量に関連する注意) 7. 1. 毎日一定の時刻に服用させること。 2. 服用開始日 経口避妊剤を初めて服用する場合、月経第1日目から服用を開始し、服用開始日が月経第1日目から遅れた場合、妊娠する可能性があるため、飲みはじめの最初の1週間は他の避妊法を併用すること。 3. 本剤の投与にあたっては、飲み忘れ等がないよう服用方法等を十分指導すること。 万一飲み忘れがあった場合(緑色錠を除く)、翌日までに気付いたならば直ちに飲み忘れた錠剤を服用し、その日の錠剤も通常どおりに服用させる。 2日以上連続して飲み忘れがあった場合は服用を中止させ、次の月経を待ち投与を再開させること。 なお、飲み忘れにより妊娠する可能性が高くなるので、その周期は他の避妊法を使用させること。 4. 他の経口避妊剤から本剤に切り替える場合 7. 4.1. 21錠タイプの経口避妊剤から切り替える場合:前に服用していた薬剤をすべて服用し7日間の休薬の後、続けて本剤の服用を開始させる(服用開始が遅れた場合、妊娠の可能性がある)。 4.2. 28錠タイプの経口避妊剤から切り替える場合:前に服用していた薬剤をすべて服用後、続けて本剤の服用を開始させる(服用開始が遅れた場合、妊娠の可能性がある)。 副作用 (添付文書全文) 次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。 1. 重大な副作用 11. 1.1. 血栓症(四肢血栓症、肺血栓症、心血栓症、脳血栓症、網膜血栓症等)(頻度不明):下肢の急激な疼痛・下肢の急激な腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢脱力・四肢麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと〔2. 11、2. 14、2. 15、8. 6、9. 1.1、9. 1.10参照〕。 2. その他の副作用 1). 過敏症:(0. 2). 眼:(0. 3). 肝臓:(0. 4). 代謝:(0. 5). 生殖系:(0. 7). 循環器:(0. 9). 呼吸器:(0. 11). 皮膚:(0. 12). 筋骨格:(0. 13). その他:(0. 使用上の注意 (添付文書全文) (注意) 経口避妊剤は、HIV感染(エイズ)及び他の性感染症(梅毒、性器ヘルペス、淋病、クラミジア感染症、尖圭コンジローマ、腟トリコモナス症、B型肝炎等)を防止するものではなく、これらの感染防止にはコンドームの使用が有効であることを服用者に十分に説明すること。 なお、必要に応じ、性感染症検査の実施を考慮すること。 (禁忌) 2. 1. 本剤の成分に対し過敏性素因のある女性。 2. エストロゲン依存性悪性腫瘍(例えば乳癌、子宮内膜癌)、子宮頸癌及びその疑いのある患者[腫瘍の悪化あるいは顕性化を促すことがある]〔8. 10参照〕。 3. 診断の確定していない異常性器出血のある患者[性器癌の疑いがあり、出血が性器癌による場合は、癌の悪化あるいは顕性化を促すことがある]〔8. 8、8. 10参照〕。 4. 血栓性静脈炎、肺塞栓症、脳血管障害、冠動脈疾患又はその既往歴のある患者[血液凝固能が亢進され、これらの症状が増悪することがある]〔11. 1.1参照〕。 5. 35歳以上で1日15本以上の喫煙者[心筋梗塞等の心血管系障害が発生しやすくなるとの報告がある]〔8. 6、9. 1.1、9. 1.5、11. 1.1参照〕。 6. 前兆を伴う片頭痛(閃輝暗点を伴う片頭痛、星型閃光を伴う片頭痛等)の患者[前兆を伴う片頭痛の患者は前兆を伴わない患者に比べ脳血管障害(脳卒中等)が発生しやすくなるとの報告がある]〔11. 1.1参照〕。 7. 肺高血圧症を合併する心臓弁膜症又は心房細動を合併する心臓弁膜症の患者、亜急性細菌性心内膜炎の既往歴のある心臓弁膜症の患者[血栓症等の心血管系障害が発生しやすくなるとの報告がある]〔9. 1.9、11. 1.1参照〕。 8. 血管病変を伴う糖尿病患者(糖尿病性腎症、糖尿病網膜症等)[血栓症等の心血管系障害が発生しやすくなるとの報告がある]〔11. 1.1参照〕。 9. 血栓性素因のある女性[血栓症等の心血管系障害が発生しやすくなるとの報告がある]〔11. 1.1参照〕。 10. 抗リン脂質抗体症候群の患者[血栓症等の心血管系障害が発生しやすくなるとの報告がある]〔11. 1.1参照〕。 11. 手術前4週以内、術後2週以内、産後4週以内及び長期間安静状態の患者[血液凝固能が亢進され、心血管系の副作用の危険性が高くなることがある]〔8. 5、11. 1.1参照〕。 12. 重篤な肝障害のある患者〔9. 3.1参照〕。 13. 肝腫瘍のある患者[症状が増悪することがある]。 14. 脂質代謝異常のある患者[血栓症等の心血管系の障害が発生しやすくなるとの報告がある(また、脂質代謝に影響を及ぼす可能性があるため、症状が増悪することがある)]〔11. 1.1参照〕。 15. 高血圧<軽度高血圧を除く>のある患者[血栓症等の心血管系の障害が発生しやすくなるとの報告がある(また、症状が増悪することがある)]〔9. 1.10、11. 1.1参照〕。 16. 耳硬化症の患者[症状が増悪することがある]。 17. 妊娠中に黄疸、妊娠中に持続性そう痒症又は妊娠ヘルペスの既往歴のある患者[症状が再発するおそれがある]。 18. 妊婦又は妊娠している可能性のある女性〔9. 4.1、9. 4.3、9. 5.1参照〕。 19. 授乳婦〔9. 6授乳婦の項参照〕。 20. 骨成長が終了していない可能性がある女性[骨端早期閉鎖を来すおそれがある]。 21. オムビタスビル水和物・パリタプレビル水和物・リトナビル配合剤投与中の患者〔10. 1参照〕。 (重要な基本的注意) 8. 1. 本剤の服用により、年齢、喫煙、肥満、家族歴等のリスク因子の有無にかかわらず血栓症があらわれることがあるので、次のような症状があらわれた場合は直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと(緊急対応を要する血栓症の主な症状:下肢の急激な疼痛・下肢の急激な腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢脱力・四肢麻痺、構語障害、急性視力障害等)。 本剤服用者に対しても、緊急対応を要する血栓症の主な症状(下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等)があらわれた場合は、直ちに服用を中止し、救急医療機関を受診するよう説明すること〔11. 1.1参照〕。 2. 本剤の服用中に、血栓症が疑われる症状があらわれた場合は、投与を中止するなど適切な処置を行うこと〔11. 1.1参照〕(血栓症が疑われる症状:下肢疼痛・下肢腫脹・下肢しびれ・下肢発赤・下肢熱感、頭痛、嘔気・嘔吐等)。 3. 血栓症のリスクが高まる状態(体を動かせない状態、顕著な血圧上昇、脱水等)が認められる場合は、投与を中止するなど適切な処置を行うこと〔11. 1.1参照〕。 4. 本剤服用者には、投与開始時及び継続時に次について説明すること〔11. 1.1参照〕。 ・ 血栓症は生命に関わる経過をたどることがあること。 ・ 血栓症が疑われる症状があらわれた場合や、血栓症のリスクが高まる状態になった場合は、症状・状態が軽度であっても直ちに服用を中止し医師等に相談すること。 ・ 血栓症を疑って他の医療機関を受診する際は、本剤の使用を医師に告知し、本剤による血栓症を念頭においた診察を受けられるようにすること。 5. 本剤服用中にやむを得ず手術が必要と判断される場合には、血栓症の予防に十分配慮すること〔2. 11、11. 1.1参照〕。 6. 年齢及び喫煙量により心血管系の重篤な副作用の危険性が増大するとの報告があるので、本剤服用者には禁煙するよう指導すること〔2. 5、9. 1.1、9. 1.5、11. 1.1参照〕。 7. 本剤の投与にあたっては、服用者の病歴調査及び検診が必要である。 この検診には、血圧測定、乳房・腹部の検査及び臨床検査が含まれる。 また、投与中は6ヵ月毎の検診を行うこと。 8. 本剤投与開始前及び投与中は、1年に1回以上、子宮・卵巣を中心とした骨盤内臓器の検査を行うこと。 投与開始前及び投与中は、1年に1回、子宮頸部の細胞診の実施を考慮すること〔2. 2、2. 3、9. 1.2参照〕。 9. 乳癌の検査は、服用者に自己検診を行うよう指導すること〔2. 2、9. 1.3、9. 1.4参照〕。 10. 服用中に不正性器出血が発現した場合、通常は投与継続中に消失するが、長期間持続する場合は、腟細胞診等の検査で悪性疾患によるものではないことを確認の上、投与すること〔2. 2、2. 3参照〕。 (特定の背景を有する患者に関する注意) (合併症・既往歴等のある患者) 9. 1.1. 40歳以上<1日15本以上の喫煙者には投与しない>の女性:一般に心筋梗塞等の心血管系の障害が発生しやすくなる年代であるため、これを助長するおそれがある〔2. 5、8. 6、11. 1.1参照〕。 1.2. 子宮筋腫のある患者:子宮筋腫の発育を促進するおそれがある〔8. 8参照〕。 1.3. 乳癌の既往歴のある女性:乳癌が再発するおそれがある〔8. 9参照〕。 1.4. 乳癌の家族歴又は乳房結節のある女性:定期的に乳房検診を行うなど慎重に投与すること(エストロゲン投与と乳癌発生との因果関係についてその関連性を示唆する報告もある)〔8. 9参照〕。 1.5. 喫煙<35歳以上で1日15本以上の喫煙者には投与しない>者:心筋梗塞等の心血管系障害が発生しやすくなるとの報告がある〔2. 5、8. 6、11. 1.1参照〕。 1.6. 肥満の女性:血栓症等の心血管系障害が発生しやすくなるとの報告がある〔11. 1.1参照〕。 1.7. 血栓症の家族歴を持つ女性:血栓症等の心血管系の障害が発生しやすくなるとの報告がある〔11. 1.1参照〕。 1.8. 前兆を伴わない片頭痛の患者:脳血管障害(脳卒中等)が発生しやすくなるとの報告がある〔11. 1.1参照〕。 1.9. 心臓弁膜症<肺高血圧症又は心房細動合併・亜急性細菌性心内膜炎既往は禁忌>の患者:血栓症等の心血管系障害が発生しやすくなるとの報告がある〔2. 7、11. 1.1参照〕。 1.10. 軽度高血圧(妊娠中の高血圧の既往も含む)のある患者:血栓症等の心血管系障害が発生しやすくなるとの報告がある(また、症状が増悪することがある)〔2. 15、11. 1.1参照〕。 1.11. 耐糖能の低下している女性(糖尿病患者及び耐糖能異常の女性):十分コントロールを行いながら投与すること(耐糖能が低下することがある)。 1.12. ポルフィリン症の患者:症状が増悪することがある。 1.13. 心疾患又はその既往歴のある患者:ナトリウム貯留又は体液貯留により症状が増悪することがある。 1.14. てんかん患者:症状が増悪することがある。 1.15. テタニーのある患者:症状が増悪することがある。 (腎機能障害患者) 9. 2.1. 腎疾患又はその既往歴のある患者:ナトリウム貯留又は体液貯留により症状が増悪することがある。 (肝機能障害患者) 9. 3.1. 重篤な肝障害のある患者:投与しないこと(代謝能が低下しており肝臓への負担が増加するため、症状が増悪することがある)〔2. 12参照〕。 3.2. 肝障害<重篤な肝障害を除く>のある患者:代謝能が低下しており肝臓への負担が増加するため、症状が増悪することがある。 (生殖能を有する者) 9. 4.1. 生殖能を有する者:本剤の投与に際しては、問診、内診、基礎体温の測定、免疫学的妊娠診断等により、妊娠していないことを十分に確認すること〔2. 18、9. 5.1参照〕。 4.2. 生殖能を有する者:服用中に激しい下痢、嘔吐が続いた場合には本剤の吸収不良を来すことがあり、その場合には妊娠する可能性が高くなるので、その周期は他の避妊法を併用させること。 4.3. 生殖能を有する者:服用中に消退出血が2周期連続して発来しなかった場合、投与継続に先だって妊娠していないことを確認すること〔2. 18、9. 5.1参照〕。 4.4. 生殖能を有する者:本剤の服用を中止して妊娠を希望する場合には、月経周期が回復するまで避妊させることが望ましい。 (妊婦) 9. 5.1. 妊婦又は妊娠している可能性のある女性には投与しないこと(妊娠が確認された場合には投与を中止すること)〔2. 18、9. 4.1、9. 4.3参照〕。 5.2. 卵胞ホルモン製剤を妊娠動物(マウス)に投与した場合、仔の成長後腟上皮の悪性変性及び仔の成長後子宮内膜の悪性変性を示唆する結果が報告されている。 また、新生仔(マウス)に投与した場合、仔の成長後腟上皮の悪性変性を認めたとの報告がある。 (授乳婦) 授乳中の女性には投与しないこと(他の避妊法をすすめるなど適切な指導をすること(母乳の量的質的低下が起こることがあり、また、母乳中への移行、児において黄疸、乳房腫大が報告されている))〔2. 19参照〕。 また、本剤の成分であるエチニルエストラジオールは、主にCYP3A4により代謝される。 1. 併用禁忌: オムビタスビル水和物・パリタプレビル水和物・リトナビル配合剤<ヴィキラックス>〔2. 21参照〕[エチニルエストラジオール含有経口避妊剤を併用した患者においてALT上昇が高頻度に認められており、なお、オムビタスビル水和物・パリタプレビル水和物・リトナビル配合剤治療終了の約2週間後から本剤の投与を再開できる(機序不明)]。 2. 併用注意: 1). 副腎皮質ホルモン(プレドニゾロン等)、三環系抗うつ剤(イミプラミン等)、セレギリン塩酸塩、シクロスポリン、テオフィリン、オメプラゾール[これらの薬剤の作用が増強するおそれがある(本剤はこれらの薬剤の代謝を抑制すると考えられる)]。 2). リファンピシン、バルビツール酸系製剤(フェノバルビタール等)、ヒダントイン系製剤(フェニトインナトリウム等)、カルバマゼピン、ボセンタン、モダフィニル、トピラマート[本剤の効果の減弱化及び不正性器出血の発現率が増大するおそれがある(これらの薬剤は薬物代謝酵素を誘導し、本剤の代謝を促進すると考えられる)]。 3). テトラサイクリン系抗生物質(テトラサイクリン等)、ペニシリン系抗生物質(アンピシリン等)[本剤の効果の減弱化及び不正性器出血の発現率が増大するおそれがある(これらの薬剤は腸内細菌叢を変化させ、本剤の腸肝循環による再吸収を抑制すると考えられる)]。 4). テルビナフィン塩酸塩[黄体ホルモン・卵胞ホルモン配合剤との併用で月経異常があらわれたとの報告がある(機序不明)]。 6). 血糖降下剤(インスリン製剤、スルフォニル尿素系製剤、スルフォンアミド系製剤、ビグアナイド系製剤等)[血糖降下剤の作用が減弱することがあるので、血糖値その他患者の状態を十分観察し、血糖降下剤の用量を調節するなど注意する(本剤は耐糖能を低下させ、血糖降下剤の作用を減弱させると考えられる)]。 7). ラモトリギン[経口避妊剤との併用でラモトリギンの血中濃度が減少したとの報告があるので、ラモトリギン維持用量投与中に本剤を投与開始又は中止する場合は、ラモトリギンの用量調節を考慮すること(肝におけるラモトリギンのグルクロン酸抱合が促進される)]。 8). モルヒネ、サリチル酸[これらの薬剤の血中濃度が低下するおそれがある(本剤はこれらの薬剤のグルクロン酸抱合を促進すると考えられる)]。 10). HCV感染症治療薬(アスナプレビル)[本剤の作用が減弱するおそれがある(エチニルエストラジオールのAUCが減少する)]。 11). フルコナゾール、イトラコナゾール[本剤の血中濃度が上昇するおそれがある(本剤の代謝酵素(CYP3A4)を阻害すると考えられる)]。 12). ボリコナゾール[本剤の血中濃度が上昇するおそれがある(ボリコナゾールは本剤の代謝酵素(CYP3A4)を阻害すると考えられる)。 ボリコナゾールの血中濃度が上昇するおそれがある(本剤がボリコナゾールの代謝酵素(CYP2C19)を阻害すると考えられる)]。 13). アセトアミノフェン[本剤の血中濃度が上昇するおそれがある(アセトアミノフェンはエチニルエストラジオールの硫酸抱合を阻害すると考えられる)。 アセトアミノフェンの血中濃度が低下するおそれがある(本剤が肝におけるアセトアミノフェンのグルクロン酸抱合を促進すると考えられる)]。 (臨床検査結果に及ぼす影響) 含有するエチニルエストラジオールの作用による血清蛋白(コルチコイド結合性グロブリン、サイロキシン結合性グロブリン等)の増加により、総コルチゾール、総T3、総T4の上昇がみられることがある。 また、これらの遊離型は変化しないとされている。 これら検査値の判定に際しては注意すること。 (適用上の注意) 14. 1. 薬剤交付時の注意 PTP包装の薬剤はPTPシートから取り出して服用するよう指導すること(PTPシートの誤飲により、硬い鋭角部が食道粘膜へ刺入し、更には穿孔をおこして縦隔洞炎等の重篤な合併症が併発することがある)。 (その他の注意) 15. 1. 臨床使用に基づく情報 15. 1.1. 外国での疫学調査の結果、静脈血栓症のリスクは、経口避妊剤を服用している女性は服用していない女性に比し、3. 25〜4. 0倍高くなるとの報告があり、また、静脈血栓症のリスクは経口避妊剤服用開始の最初の1年間において最も高くなるとの報告がある(さらに、外国での大規模市販後調査の結果、初めて経口避妊剤の服用を開始した時だけでなく、4週間以上の中断後に服用を再開した時又は4週間以上の中断後に別の経口避妊剤へ切り替えた時にも静脈血栓症のリスクが上昇し、そのリスクは服用開始後3ヵ月間が特に高いとの報告がある)。 また、1995年〜1996年にデソゲストレルを含む経口避妊剤はレボノルゲストレル等の経口避妊剤に比較して、静脈血栓症の相対危険率を増加させることを示唆する報告(レボノルゲストレル等の経口避妊剤による静脈血栓症の患者が1年間で1万人当たり1人であるのに対してデソゲストレルを含む経口避妊剤では2人になる)がある。 ちなみに、妊娠による静脈血栓の発症は1年間で1万人当たり6人といわれている〔5. 1参照〕。 1.2. 外国での疫学調査の結果、経口避妊剤の服用により乳癌及び子宮頸癌になる可能性が高くなるとの報告がある。 1.3. 外国で、経口避妊剤を2年以上服用した場合、良性肝腫瘍が10万人当たり3. 4人発生するとの報告がある。 また、肝腫瘍の破裂により腹腔内出血を起こす可能性がある。 一方、悪性肝腫瘍(肝癌)の発生率は極めて低く、100万人当たり1人に満たない。 1.4. 外国で、経口避妊剤の服用により全身性エリテマトーデス悪化(SLE悪化)、アナフィラキシー様症状、溶血性尿毒症症候群(HUS)、血管浮腫があらわれたとの報告がある。 1.5. 外国で、経口避妊剤の服用による角膜厚の変化等によりコンタクトレンズがうまく調整されないため、視力変化・視野変化、コンタクトレンズ装用時の不快感等がみられたとの報告がある。 (取扱い上の注意) 本剤は小児の手の届かない場所に保管すること。 (保険給付上の注意) 本剤は保険給付の対象とならない(薬価基準未収載)。 (保管上の注意) 室温保存。 処方薬事典は医療・医薬関係者向けのコンテンツです。

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マーベロン 体温

最近不妊治療を再開しました。 以前通っていた不妊クリニックの医師との相性がどうも合わないと感じられ、転院しました。 新しいクリニックで、以前の治療内容を簡単に教えてほしいと言われ、当時のメモを引っ張り出して見ていて気になったことがあり、こちらに投稿させていただきました。 当時私は多嚢胞性卵巣と診断され、周期も約45日と長いこと、頸管粘液もかなり少ないとも云われ、AIHに挑戦しました。 周期23日めにHCGを打ち、周期25日にAIHをしました。 翌日からマーベロンを夕方一錠服用するようにと11日ぶんいただき、きちんと守りました。 薬をいただくとき、その薬は流産予防と聞きました。 でも、周期41日後に生理がきました... 最近、ネットでいろいろ検索していてマーベロンが避妊薬だと知りました。 服用を止めると数日後に生理が始まるとか。。 だとしたら、AIH後すぐにマーベロンを服用するのは正しかったのでしょうか。 ネット上でいろいろな方の(AIH)体験談を拝見していても、AIH後にマーベロンを処方されてる方は見あたりません。 その薬が本当に流産予防にも効く薬だったのかどうか、今さらですが、とても知りたいのです。 こんにちは。 服用を止めると数日後に生理が始まるとか。。 マーベロンは低用量ピルです。 ピルの中身は黄体ホルモンと卵胞ホルモンです。 不妊治療では、タイミング指導やAIHでの排卵後に「黄体補助」をすることがよくあります。 何故かというと、黄体ホルモンは子宮内膜に働いて内膜を受精卵が着床しやすい状態に整えるのに必要だからです。 そこに卵胞ホルモンが加わると、さらに黄体ホルモンの作用を増強する働きをします。 なので、黄体補助の薬として、黄体ホルモン剤単独を処方する他に、ピル(黄体ホルモンと卵胞ホルモンの合剤)を処方することがよくあります。 ただし、中用量ピルを処方されることが普通で、保険の利かない低用量ピルを処方されることはそういう意味で珍しいかもしれません。 でも、処方内容としては正しいですよ。 ピルを避妊薬として使う場合には、生理開始から5日目までに飲み始める必要があります。 黄体補助目的で排卵後に使用すると、上記のような効果があります。 どんな目的にせよ、ホルモン剤というものは服用後数日から1週間程度で「消退出血」があるものです。 初期流産の殆どは、受精卵側の染色体異常や遺伝子異常であり、自然淘汰ですので予防も回避も不可能です。 妊娠されなかったのは残念でしたが、たっぷり2週間の高温期を保ったわけで、治療効果は十分であったと思われます。 Q 7月~妊娠を希望しています。 基礎体温は2層に分かれていて「全くの理想とは言えないまでもほぼ良いグラフ」と婦人科医に言われ、もっと36. 7度を越えて欲しいと言われました。 私はそんなに気にしていませんが一応、黄体機能検査を先週受け、結果は週末に。 生理周期は27-30日です。 昨日、生理周期28日目に36. 24度に下がったので生理が来るな…と思っていたら来ず、昨日の夜の温度 舌舌測定 は37. 43度と今まで出た事のない高い温度でした。 夜の温度は高温期で大体36. 9-37. 2度位なので。 周期29日目の今朝、36. 46度迄上がっていました。 これ迄生理前の体温は、必ず徐々に、又は急激に下がる一方で、決して直前に一旦又上がってから生理がくる事はありませんでした。 これで生理が来ても参考にさせて頂いて、今後、ドンと構えていられるようにしたいなと思っています。 生活が不規則のため、計る時間がマチマチです。 18度、高温期が36. 37 膣? 25 生理 7月~妊娠を希望しています。 基礎体温は2層に分かれていて「全くの理想とは言えないまでもほぼ良いグラフ」と婦人科医に言われ、もっと36. 7度を越えて欲しいと言われました。 私はそんなに気にしていませんが一応、黄体機能検査を先週受け、結果は週末に。 生理周期は27-30日です。 昨日、生理周期28日目に36. 24度に下がったので生理が来るな…と思っていたら来ず、昨日の夜の温度 舌舌測定 は37. 43度と今まで出た事のない高い温度でした。 夜の温度は高温期で大体36. 9-37. 2度位なので。 周期29日目の今朝... A ベストアンサー 現在妊娠9ヶ月になるところです。 この子はまさに高温期中に低温期に何度かなった子です。 2人目なので、1人目のときの体温と比べてももともと低かったのですが、がくんと下がる日がありました。 見づらいかもしれませんが、参考に書いておきます。 (ついでに、排卵日も通常生理予定日18日目ですが、そのときは31日目~33日めあたりだったようです) 生理周期 24日 35. 65度 25日 36. 45度 26日 36. 10度 27日 36. 15度 28日 36. 15度 29日 36. 10度 30日 36. 15度 31日 36. 40度 おりものが違う) 32日 36. 05度 33日 36. 35度 34日 36. 15度 35日 36. 65度 36日 36. 85度 37日 36. 72度 38日 36. 60度 39日 36. 00度 40日 35. 00度 41日 36. 65度 42日 36. 15度 43日 36. 62度 44日 36. 35度 45日 36. 65度 46日 36. 72度 47日 36. 68度 48日 36. 76度 49日 36. 39度 50日 36. 42度 数字だけでわかりにくいので、グラフにしてみてください。 がくっと下がっているのがお分かりになると思います。 それから、1人目2人目ともに、妊娠前生理がくるようなお腹の違和感がありました。 現在妊娠9ヶ月になるところです。 この子はまさに高温期中に低温期に何度かなった子です。 2人目なので、1人目のときの体温と比べてももともと低かったのですが、がくんと下がる日がありました。 見づらいかもしれませんが、参考に書いておきます。 (ついでに、排卵日も通常生理予定日18日目ですが、そのときは31日目~33日めあたりだったようです) 生理周期 24日 35. 65度 25日 36. 45度 26日 36. 10度 27日 36. 15度 28日 36. 15度 29日 36. 10度 30日 36. 15度 31日 36. 40度 おりものが違う)... Q 2人目希望で、不妊治療中の主婦です。 タイトルのとおりなのですが、お分かりになる方に教えていただきたいと思います。 よろしくお願いします。 高温期3日目からルトラールを10日間飲みました。 1回1錠、朝晩の2回です。 今週の月曜日 4日 の朝が最後で、その後は飲んでいません。 今日が生理予定日だったのですが、今朝の基礎体温は高いままで、生理が来る気配もまだありません(いつも生理直前には、下腹部痛や腰がだるい感じがします)ルトラールを飲むと高温期が長引くことがあるそうですが、だいたいどのくらい待てば、薬の効果が切れて生理が来るのでしょうか? 今日は、高温期15日目です。 薬を飲まなければ、いつも15日目に生理になります。 明日も高温期が続いていたら、そろそろ期待を持っても良い頃でしょうか?胸の張りや眠気などの、妊娠初期症状的なものはまったくないのですが。。。 生理予定日直前のこの時期はいつもソワソワしてしまいます。 A ベストアンサー こんにちは。 一人出産経験があり、現在妊娠32週のものです。 今回の妊娠の1年前から基礎体温をつけ始めたのですが、妊娠してからでも基礎体温は下がりましたよ。 私は流産も経験していますが、そのときはやはり低温期の体温まで下がりました。 それと、私は妊娠3ヶ月に入るころに計るのをやめましたが、妊娠4ヶ月くらいで基礎体温は下がるらしいです。 文章からすると高温期も14日目に入っているようですね。 妊娠されているといいですね。 Q 今周期初めて体外受精に挑戦する予定で、ロング法で治療を行っています。 現在、高温期中で点鼻薬(スプレキュア)を1日3回8時間毎しています。 生理が始まったら排卵誘発がスタートするのですが、だいたいどのくらいで採卵するものなのか分からず、仕事をしているので休みの調整を前もってしておきたいと思っています。 個人差があるとは思いますが、だいたい何日目に採卵されるのが多いのでしょうか? よく10日目ごろに採卵という声も聞くのですが、私の自然周期の排卵はだいたい24日頃と遅いため、排卵誘発をして14日目以前に採卵ってことはありうるのでしょうか? もう一つは、採卵後移植するまでの期間はどれくらいなのでしょうか? もし都合が悪く、予定日の翌日に移植することも可能なのでしょうか? 初めてのことなので、わからないことばかりですが、体験された方の意見を少しでも参考に聞かせていただければと思います。 よろしくお願いいたします。 A ベストアンサー 初めてだとわからないことって多いですよねぇ。 特に具体的なスケジュールとかってわかりにくいですよね。 私も仕事をしているので休みの調節を事前にしたいと思うのですが、体外受精の場合わりと直前にならないと日程が決まりにくいものです。 特に最初の採卵の日程は、担当の医師ですら今の段階ではなんとも言えないですよ。 まず、現在スプレキュアを点鼻していることで、生理が始まるのが数日遅れるかもしれません。 周期3日目ぐらいから注射が始まりますが、この注射の種類や量も個人のホルモン状態によって変わってきます。 数日おきにホルモン値のチェックと卵胞のチェックをしながら、採卵の日が決まります。 それが「充分大きくなっている卵胞がたくさんできたので、あさって採卵しましょう。 」みたいに、採卵日のだいたい二日前に決定します。 もちろんそれまでもおおよその採卵日は予測できるのですが・・・ 質問者様のように元々の排卵日が周期24日目ぐらいと遅い場合は、採卵日もそれほど早くはならないはずです。 正式に決定するのは直前になります。 」と言っています。 体外受精のことは会社に言っていませんが、「病院の都合で休む日が変えられないし、直前にならないと予約日が決まらない。 」と言っています。 (勝手に病院のせいにしてるw) >だいたい何日目に採卵されるのが多いのでしょうか? 私は自然周期だと15~17日目に排卵していたのですが、刺激採卵周期は10~12日目に採卵しています。 よく10日目ごろに採卵という声も聞くのですが、私の自然周期の排卵はだいたい24日頃と遅いため、排卵誘発をして14日目以前に採卵ってことはありうるのでしょうか? >採卵後移植するまでの期間はどれくらいなのでしょうか? これは医師との相談です。 2~3日目の分割胚を移植することが多く、希望すれば5日目に胚盤胞移植することもあります。 >もし都合が悪く、予定日の翌日に移植することも可能なのでしょうか? 自分の都合で移植日が変えることはあまり無いかと思います。 分割胚の状態で、移植日が変わることはあるかもしれません。 予定より遅くしても良さそうなこともありますし、予定より早めた方がいい場合もあるかもしれません。 なにせ体外受精は「やってみなければわからない」とこが多いんです。 特に具体的なスケジュールとかってわかりにくいですよね。 私も仕事をしているので休みの調節を事前にしたいと思うのですが、体外受精の場合わりと直前にならないと日程が決まりにくいものです。 特に最初の採卵の日程は、担当の医師ですら今の段階ではなんとも言えないですよ。 まず、現在スプレキュアを点鼻していることで、生理が始まるのが数日遅れるかもしれません。 周期3日目ぐらいから注射が始まりますが、この注射の種類や量も個人のホルモン状... Q 不妊治療2年の35歳です。 今回初めて体外受精に挑戦です。 FSHが10もあって、卵巣機能が低下していると思うのですが、ロング法で20mmを超える卵胞が5個+小さいのが2個育っていました。 今日病院で採卵したところ、3個しか採れず、しかも1個は変性卵とのことでした。 主人の精子の数が少ないので顕微鏡受精になるのですが、2個の卵でもまだ妊娠の可能性はあるのでしょうか?卵胞が5個あったのに、卵が3個しかとれなかったということは、2個は空胞だったということでしょうか?採卵後は病室で一人涙がとまりませんでした。 あと、先程病院に確認したところ、卵が未成熟のようなので、今日受精できない場合は明日受精させると言ってました。 初IVFなのに絶望感でいっぱいです。 よろしくお願い致します。 A ベストアンサー 初めてのIVF、お疲れ様でした。 体調はいかがですか? 思っていたような結果にならないと落ち込んでしまいますよね。 お気持ちわかります。 私の友人は、卵胞はたくさんあったのに全て空砲で1つも採卵できなかった事があるそうです。 ちなみに私の時は、左右計10個の卵胞から採卵できたのは5個だけでした。 ちなみに受精したのはゼロでしたが・・・。 そんなものです。 だから2個とれたのなら十分希望がありますよ。 あまり採卵数が多すぎるのも良くないと聞いた事がありますし。 私も結果が悪い時は病院で泣いたり、帰りの電車の中でも泣いたりしていたのでエラそうな事は言えないのですが、泣いたりしないで希望を捨てずにがんばってください。 質問者様が無事妊娠・出産されるよう祈っています。 36 体温上がり。 夕方、排卵済み確認。 例えば夜寝てる間に排卵があれば、その日の朝の体温が上がったりするのでしょうか? 今回ダメでも次回の参考に、 排卵した時期を絞れればと思い、質問させて頂きました。 お分かりになる事がありましたら、教えてください。 よろしくお願いします。 A ベストアンサー こんにちは^^。 そこの見極めは、卵胞CHECKを小まめにしないと判り難い物です。 なのでDEERは排卵確認を医師が見込んだ日から2日以内で するのが理想と奨めていますね。 2日以内で排卵済みならほぼタイミングは取れているのですから。 いずれにせよ、基礎体温を測れるChanceは朝1回のみです。 上がった前日に排卵していても、排卵した当日朝は低温なはずですし 上がった日で排卵しているとは限らぬ中、体温だけでその判断は無理があります。 なのでWHOでは、排卵の癖の体温として 欠落日の前日、欠落日当日、欠落日の翌日、体温が上がりきった日 と定められています。 しかし誰もがその4日間で欠落日前日~高温になるとは限りません。 ご自分の排卵はその周でどれかは同じ人でも違う場合もありますし。 DEERが基礎体温をつけないのもそのへんで^^;、 当てにならぬわ、ストレスになるだけだったので・・。 ある意味、このご質問は興味深いですね^^。 卵胞CHECKをまめにして、覚醒体温でなく普通の体温で 排卵してからどのくらいで体温があがるのかやってみたいものです^^。 高温期では普通の体温も上がっていますよ。 どうせは個人差があること(ホルモンが関係してくる)ですけどね。 36 体温上がり。 夕方、排卵済み確認。 18日朝でもまだ濃いので、19日排卵か! というところです。 というところですね。 となるとタイミングは、18日晩早い目が良かったと思います。 日にちにすれば3日間ですが、時間的には1. 5日36時間。 なので排卵がいつか? と云う特定は、これだけ卵胞CHECKをまめにされていても 掴みきれないので、頭が痛く、タイミングの方で合わせるほうが少しでもラクなのです。 ま、タイミングを合わせるには結局は排卵日を最低2日間に絞らなくてはいけないんですがね^^;。 おのぞみさん、これだけ特定に近くなって煮詰められるようになってきておられます、 毎周のことで頭が痛いでしょうが、この努力は欠かせません。 頑張ってね!^^ こんにちは^^。 そこの見極めは、卵胞CHECKを小まめにしないと判り難い物です。 なのでDEERは排卵確認を医師が見込んだ日から2日以内で するのが理想と奨めていますね。 2日以内で排卵済みならほぼタイミングは取れているのですから。 いずれ...

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マーベロン 手のしびれ

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>避妊薬 価格 製薬会社• 1 製造販売元: 効能・効果 用法・容量 効能・効果• 避妊 用法・用量• マーベロン21• <21錠製剤>• 1日1錠を毎日一定の時刻に計21日間連続経口投与し、その後7日間休薬する。 同様の方法で、避妊する期間繰り返し投与する。 マーベロン28• <28錠製剤>• 1日1錠を毎日一定の時刻に白色錠を21日間連続経口投与し、続けて緑色錠を7日間、合計28日間連続投与する。 次周期以降は、消退出血の有無にかかわらず、引き続き白色錠より投与を開始し、28日間連続投与する。 したがって、1周期目の投与開始より休薬期間は一切とらない。 通常、緑色錠服用中に月経(消退出血)が発来する。 禁忌 【禁忌】 次の患者には投与しないこと• 1 本剤の成分に対し過敏性素因のある女性• 2 エストロゲン依存性悪性腫瘍(例えば乳癌、子宮内膜癌)、子宮頸癌及びその疑いのある患者[腫瘍の悪化あるいは顕性化を促すことがある。 ][8. 8-8. 10参照]• 3 診断の確定していない異常性器出血のある患者[性器癌の疑いがある。 出血が性器癌による場合は、癌の悪化あるいは顕性化を促すことがある。 ][8. 8、8. 10参照]• 4 血栓性静脈炎、肺塞栓症、脳血管障害、冠動脈疾患又はその既往歴のある患者[血液凝固能が亢進され、これらの症状が増悪することがある。 ][11. 1参照]• 5 35歳以上で1日15本以上の喫煙者[心筋梗塞等の心血管系の障害が発生しやすくなるとの報告がある。 ][8. 6、9. 1、9. 5、11. 1参照]• 6 前兆(閃輝暗点、星型閃光等)を伴う片頭痛の患者[前兆を伴う片頭痛の患者は前兆を伴わない患者に比べ脳血管障害(脳卒中等)が発生しやすくなるとの報告がある。 ][11. 1参照]• 7 肺高血圧症又は心房細動を合併する心臓弁膜症の患者、亜急性細菌性心内膜炎の既往歴のある心臓弁膜症の患者[血栓症等の心血管系の障害が発生しやすくなるとの報告がある。 ][9. 9、11. 1参照]• 8 血管病変を伴う糖尿病患者(糖尿病性腎症、糖尿病網膜症等)[血栓症等の心血管系の障害が発生しやすくなるとの報告がある。 ][11. 1参照]• 9 血栓性素因のある女性[血栓症等の心血管系の障害が発生しやすくなるとの報告がある。 ][11. 1参照]• 10 抗リン脂質抗体症候群の患者[血栓症等の心血管系の障害が発生しやすくなるとの報告がある。 ][11. 1参照]• 11 手術前4週以内、術後2週以内、産後4週以内及び長期間安静状態の患者[血液凝固能が亢進され、心血管系の副作用の危険性が高くなることがある。 ][8. 5、11. 1参照]• 12 重篤な肝障害のある患者[9. 1参照]• 13 肝腫瘍のある患者[症状が増悪することがある。 14 脂質代謝異常のある患者[血栓症等の心血管系の障害が発生しやすくなるとの報告がある。 また、脂質代謝に影響を及ぼす可能性があるため、症状が増悪することがある。 ][11. 1参照]• 15 高血圧のある患者(軽度の高血圧の患者を除く)[血栓症等の心血管系の障害が発生しやすくなるとの報告がある。 また、症状が増悪することがある。 ][9. 10、11. 1参照]• 16 耳硬化症の患者[症状が増悪することがある。 17 妊娠中に黄疸、持続性そう痒症又は妊娠ヘルペスの既往歴のある患者[症状が再発するおそれがある。 18 妊婦又は妊娠している可能性のある女性[9. 1、9. 3、9. 1参照]• 19 授乳婦[9. 6参照]• 20 骨成長が終了していない可能性がある女性[骨端の早期閉鎖を来すおそれがある。 21 オムビタスビル水和物・パリタプレビル水和物・リトナビル配合剤を投与中の患者[10. 1参照] 副作用 次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。 1 血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)(頻度不明) 下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。 4-2. 11、2. 14、2. 15、8. 1-8. 6、9. 1、9. 5-9. 10参照] 注意 9. 特定の背景を有する患者に関する注意 9. 1 合併症・既往歴等のある患者 9. 1 40歳以上の女性(ただし、1日15本以上の喫煙者には投与しないこと) 一般に心筋梗塞等の心血管系の障害が発生しやすくなる年代であるため、これを助長するおそれがある。 5、8. 6、11. 1参照] 9. 2 子宮筋腫のある患者 子宮筋腫の発育を促進するおそれがある。 8参照] 9. 3 乳癌の既往歴のある女性 乳癌が再発するおそれがある。 9参照] 9. 4 乳癌の家族歴又は乳房に結節のある女性 定期的に乳房検診を行うなど慎重に投与すること。 エストロゲン投与と乳癌発生との因果関係についてその関連性を示唆する報告もある。 9参照] 9. 5 喫煙者(ただし、35歳以上で1日15本以上の喫煙者には投与しないこと) 心筋梗塞等の心血管系の障害が発生しやすくなるとの報告がある。 5、8. 6、11. 1参照] 9. 6 肥満の女性 血栓症等の心血管系の障害が発生しやすくなるとの報告がある。 [11. 1参照] 9. 7 血栓症の家族歴を持つ女性 血栓症等の心血管系の障害が発生しやすくなるとの報告がある。 [11. 1参照] 9. 8 前兆を伴わない片頭痛の患者 脳血管障害(脳卒中等)が発生しやすくなるとの報告がある。 [11. 1参照] 9. 9 心臓弁膜症の患者(ただし、肺高血圧症又は心房細動を合併する心臓弁膜症の患者、亜急性細菌性心内膜炎の既往歴のある心臓弁膜症の患者には投与しないこと) 血栓症等の心血管系の障害が発生しやすくなるとの報告がある。 7、11. 1参照] 9. 10 軽度の高血圧(妊娠中の高血圧の既往も含む)のある患者 血栓症等の心血管系の障害が発生しやすくなるとの報告がある。 また、症状が増悪することがある。 15、11. 1参照] 9. 11 耐糖能の低下している女性(糖尿病患者及び耐糖能異常の女性) 十分コントロールを行いながら投与すること。 耐糖能が低下することがある。 12 ポルフィリン症の患者 症状が増悪することがある。 13 心疾患又はその既往歴のある患者 ナトリウム又は体液の貯留により症状が増悪することがある。 14 てんかん患者 症状が増悪することがある。 15 テタニーのある患者 症状が増悪することがある。 2 腎機能障害患者 9. 1 腎疾患又はその既往歴のある患者 ナトリウム又は体液の貯留により症状が増悪することがある。 3 肝機能障害患者 9. 1 重篤な肝障害のある患者 投与しないこと。 代謝能が低下しており肝臓への負担が増加するため、症状が増悪することがある。 12参照] 9. 2 肝障害のある患者(重篤な肝障害のある患者を除く) 代謝能が低下しており肝臓への負担が増加するため、症状が増悪することがある。 4 生殖能を有する者 9. 1 本剤の投与に際しては、問診、内診、基礎体温の測定、免疫学的妊娠診断等により、妊娠していないことを十分に確認すること。 18、9. 1参照] 9. 2 服用中に激しい下痢、嘔吐が続いた場合には本剤の吸収不良を来すことがあり、その場合には妊娠する可能性が高くなるので、その周期は他の避妊法を併用させること。 3 服用中に消退出血が2周期連続して発来しなかった場合、投与継続に先だって妊娠していないことを確認すること。 18、9. 1参照] 9. 4 本剤の服用を中止して妊娠を希望する場合には、月経周期が回復するまで避妊させることが望ましい。 5 妊婦 9. 1 妊婦又は妊娠している可能性のある女性には投与しないこと。 妊娠が確認された場合には投与を中止すること。 18、9. 1、9. 3参照] 9. 2 卵胞ホルモン製剤を妊娠動物(マウス)に投与した場合、児の成長後腟上皮及び子宮内膜の悪性変性を示唆する結果が報告されている。 また、新生児(マウス)に投与した場合、児の成長後腟上皮の悪性変性を認めたとの報告がある。 6 授乳婦 授乳中の女性には投与しないこと。 他の避妊法をすすめるなど適切な指導をすること。 母乳の量的質的低下が起こることがある。 また、母乳中への移行、児において黄疸、乳房腫大が報告されている。 19参照] 8. 重要な基本的注意 8. 1 本剤の服用により、年齢、喫煙、肥満、家族歴等のリスク因子の有無にかかわらず血栓症があらわれることがあるので、次のような症状があらわれた場合は直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。 緊急対応を要する血栓症の主な症状 下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等 本剤服用者に対しても、このような症状があらわれた場合は、直ちに服用を中止し、救急医療機関を受診するよう説明すること。 [11. 1参照] 8. 2 本剤の服用中に、血栓症が疑われる症状があらわれた場合は、投与を中止するなど適切な処置を行うこと。 [11. 1参照] 血栓症が疑われる症状 下肢の疼痛・腫脹・しびれ・発赤・熱感、頭痛、嘔気・嘔吐等 8. 3 血栓症のリスクが高まる状態(体を動かせない状態、顕著な血圧上昇、脱水等)が認められる場合は、投与を中止するなど適切な処置を行うこと。 [11. 1参照] 8. 4 本剤服用者には、投与開始時及び継続時に以下について説明すること。 [11. 1参照] ・血栓症は生命に関わる経過をたどることがあること。 ・血栓症が疑われる症状があらわれた場合や、血栓症のリスクが高まる状態になった場合は、症状・状態が軽度であっても直ちに服用を中止し医師等に相談すること。 ・血栓症を疑って他の医療機関を受診する際は、本剤の使用を医師に告知し、本剤による血栓症を念頭においた診察を受けられるようにすること。 5 本剤服用中にやむを得ず手術が必要と判断される場合には、血栓症の予防に十分配慮すること。 11、11. 1参照] 8. 6 年齢及び喫煙量により心血管系の重篤な副作用の危険性が増大するとの報告がある。 従って、本剤服用者には禁煙するよう指導すること。 5、9. 1、9. 5、11. 1参照] 8. 7 本剤の投与にあたっては、服用者の病歴調査及び検診が必要である。 この検診には、血圧測定、乳房・腹部の検査及び臨床検査が含まれる。 また、投与中は6ヵ月毎の検診を行うこと。 8 本剤投与開始前及び投与中は、1年に1回以上、子宮・卵巣を中心とした骨盤内臓器の検査を行うこと。 1年に1回、子宮頸部の細胞診の実施を考慮すること。 2、2. 3、9. 2参照] 8. 9 乳癌の検査は、服用者に自己検診を行うよう指導すること。 2、9. 3、9. 4参照] 8. 10 服用中に不正性器出血が発現した場合、通常は投与継続中に消失するが、長期間持続する場合は、腟細胞診等の検査で悪性疾患によるものではないことを確認の上、投与すること。 2、2. 3参照] 14. 適用上の注意 14. 1 薬剤交付時の注意 PTP包装の薬剤はPTPシートから取り出して服用するよう指導すること。 PTPシートの誤飲により、硬い鋭角部が食道粘膜へ刺入し、更には穿孔をおこして縦隔洞炎等の重篤な合併症が併発することがある。 用法及び用量に関連する注意 7. 1 毎日一定の時刻に服用させること。 2 服用開始日 経口避妊剤を初めて服用する場合、月経第1日目から服用を開始すること。 服用開始日が月経第1日目から遅れた場合、妊娠する可能性があるため、飲みはじめの最初の1週間は他の避妊法を併用すること。 3 本剤の投与にあたっては、飲み忘れ等がないよう服用方法等を十分指導すること。 万一飲み忘れがあった場合(28錠製剤の緑色錠を除く)、翌日までに気付いたならば直ちに飲み忘れた錠剤を服用し、その日の錠剤も通常どおりに服用させる。 2日以上連続して飲み忘れがあった場合は服用を中止させ、次の月経を待ち投与を再開させること。 なお、飲み忘れにより妊娠する可能性が高くなるので、その周期は他の避妊法を使用させること。 4 他の経口避妊剤から本剤に切り替える場合 7. 1 21錠タイプの経口避妊剤から切り替える場合 前に服用していた薬剤をすべて服用し7日間の休薬の後、続けて本剤の服用を開始させる。 服用開始が遅れた場合、妊娠の可能性がある。 2 28錠タイプの経口避妊剤から切り替える場合 前に服用していた薬剤をすべて服用後、続けて本剤の服用を開始させる。 服用開始が遅れた場合、妊娠の可能性がある。 効能又は効果に関連する注意 5. 1 本剤は、他の経口避妊剤の投与が適当でないと考えられる場合に投与を考慮すること。 レボノルゲストレル等の経口避妊剤と比較して、静脈血栓症の相対危険率を増加させることを示唆する報告がある。 [15. 1参照] 5. 2 経口避妊剤使用開始1年間の飲み忘れを含めた一般的使用における失敗率は9%との報告がある。 [17. 3参照] 16. 薬物動態 16. 1 血中濃度 健康成人女性に経口投与した場合、消化管からの吸収は速やかで、活性代謝物である3-ケト-デソゲストレル及びエチニルエストラジオールの血清中濃度は投与後約2時間で最高値に達する。 また、反復投与した場合、3-ケト-デソゲストレル及びエチニルエストラジオールの血清中濃度はほぼ15日目に定常状態に達し、21日投与後の消失相半減期はそれぞれ22. 0、23. 7時間であった。 8 22. 6 12. 49 1. 6 エチニルエストラジオール 11. 3 23. 8 1. 32 1. 6 16. 5 排泄 健康成人女性に 3H-標識デソゲストレルとエチニルエストラジオールを経口投与した場合、投与後8日目までに尿中には約48%、糞中には約35%が排泄された(外国人データ)。 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