君 が いない ひび 生活。 私たちの生活を支えている「人権」と「権利」 : アムネスティ日本 AMNESTY

セイカツ/おさるのうた (Full)

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「ブラック・ライブズ・マター」。 「2012年2月に米フロリダ州で、黒人のトレイボン・マーティンさん(当時17)が白人の自警団員に撃たれて死亡する事件がありました。 自警団員は殺人罪で起訴されましたが、翌年に無罪となります。 この判決に対し、米国各地で抗議デモがあった際、コミュニティーオーガナイザーの女性3人がSNS上で『 BlackLivesMatter』というハッシュタグをつけたのが最初とされています」 「3人のうちの1人、アリシア・ガルザ氏は『これまでの様々な運動に立脚している』と話しています。 その目的は『黒人が米国社会に完全な形で参加できること』。 「そうです。 ただ、警察官による黒人コミュニティーへの暴力は、ずっと言われ続けていることです。 警察というのは自分たちを守るべきなのに、監視、管理する。 であれば、警察のために使っているお金を、教育や医療に回してほしいという訴えです」 【動画】全米そして世界へ広がる黒人差別への抗議の声。 BlackLivesMatterとはなぜ生まれ、今も注目されるのか 「『BLM』だけだとわかりづらいのですが、彼女たちが求めているのは、家族を養える賃金が担保され、住宅や雇用が保証されることでもあるのです。 言い換えれば、最低限の生活が守られ、人としての尊厳を持って生きられることを求める運動です」 「デモでは、これまでに亡くなった黒人たちの名前が連呼されますよね。 「これも昔からの傾向です。 たとえば1979年、フロリダ州で起きた事件が思い浮かびます。 元海兵隊のアーサー・マクダフィーさん(当時33)が信号無視をしたとして、複数の警官から暴行を受け、数日後に亡くなりました。 警官はみな、翌年に無罪になりました。 その結果、『マイアミ暴動』が起きます。 当時の黒人たちのインタビューを見ても、『sick and tired』(もううんざり)と言っています。 40年以上たった今も、同じ言葉を言っていますよね。 くり返し、くり返し、同じようなことが起きても、改善されてこなかったからです。 しかも、警官を守る法律はたくさんあり、組合も強いです。 圧倒的に警官が『守られる』立場なんです」 「ブラック・ライブズ・マター」。 「そうですね。 1991年3月には、カリフォルニア州ロサンゼルスで、スピード違反で検挙された黒人のロドニー・キングさんに対し、白人警官4人が激しい暴行を加える事件がありました。 頭蓋骨(ずがいこつ)の数カ所にひびが入るほどでした。 その様子は映像にも残っていましたが、4人は翌92年、無罪になりました。 これを機に、数十人が死亡、数千人が負傷する『ロス暴動』が起きます」 「暴動の背景には、別の出来事もありました。 キングさんが暴行された事件の約2週間後、ラターシャ・ハーリンズさん(当時15)という黒人少女が、ロサンゼルスで韓国系の女性店主と小競り合いになり、後ろから頭を撃たれて死亡する事件がありました。 店主は起訴され、陪審員は91年11月、有罪の評決をしました。 最高で禁錮16年の刑もあり得ましたが、裁判官が言い渡した量刑は5年間の保護観察と500ドルの罰金、地域での奉仕活動でした」 「キングさんとハーリンズさん….

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「君がいない日々生活毎日は」おさるのうたの歌詞と声がカップル写真にマッチしててエモい

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私自身、子供の頃にお父さんと死別したり、ご両親が離婚した友達は居ましたが、大人の事情で…という友達は居ませんでした。 適切な答えはあるのでしょうか? ユーザーID: 3256070054 理由を知らなければ「ママはわからないよ」と言います。 死別の場合は「病気 事故 で死んじゃったんだよ」 単身赴任の場合は「お仕事で別の所に住んでるんだよ」 離婚または未婚の場合は「パパとママが一緒に暮らさないことに決めたんだよ」 と言う感じです。 気を付けるのはそれを言うときに必要以上に深刻ぶったり 可哀想なことだという雰囲気で言わないことです。 死別の場合は亡くなった事に関しては悲しいことだと 話しますが、パパがいないことが可哀想なことではないと いう雰囲気で 「例えばAくんのお家はじいじとばあばが一緒に 住んでるけどうちは別々に暮らしてるでしょ。 それでもじいじとばあばでしょ。 それと同じだよ」 と言うのも小さい子供なら納得するかも。 もしトピ主さんのお宅が核家族ならですが。 逆でも話は通じますね 変にごまかさずに言葉を選んで話してあげれば 納得して聞かなくなりますよ。 ユーザーID: 6972026155• 色眼鏡 母親であるトピ主さん自身が、シングル家庭の事情をいちいち区別して考えているから、お子さんもしつこく食い下がってくる(と仮定してしまう)のでは? 結婚したカップルの二組に一組が離婚するこのご時世、片親の家庭なんて珍しく無いですよね。 普通に「世の中にはお父さんやお母さんのいない家も普通にあるんだよ」でいいのでは? 縁起でも無い話かもしれませんが、離婚にしろ死別にしろ、なろうと思って片親になる家庭はあまりありません。 ほとんどのシングル家庭の人が、トピ主さんと同じように「両親揃った家庭が当たり前」と思っていた中で、突然配偶者と死別したり別れを告げられたりしてシングル家庭となったのです。 そうう意味で、現時点では両親の揃ってる家庭であっても「お父さんやお母さんのいない家」は、決して他人事ではないです。 ユーザーID: 6092523340• ええとまず よその家のことって、あまり言わない方がいいと思ってしまうんですが。 なんか、子供が学校 幼児ってことは幼稚園? で、言いそうだから私は言わないと思う。 人の家のことなんだから、知らないじゃダメなの? うちの子は、しつこく聞くことあるけど、親が答えたくない内容だったら、言わないし聞くなと言う態度を貫きます。 それまで和やかに話してても、ここからはダメとか、こう言う話はいけませんという時は聞き分けてくれます。 ま、まだ三歳なので、察してくれてるわけじゃないと思うけど、小学生とかで親から聞いた話をぺらぺら学校で話して同級生を傷つける心ない子供になって欲しくないので、分別つくまでおかしな知識を親がいれない方がいいかなと思っています。 ユーザーID: 9021414537• そういう、お家もあるのよ お父さんお母さんお兄さんお姉さん弟妹におじいちゃんにおばあちゃんにひいおじいちゃんにひいおばあちゃんに叔父さんに伯父さんに叔母さんに伯母さんに………ひとつの家族として同居する可能性は色々あります。 あなたは全部いますか? 色々な家族があるんだよ。 そしてみんなが一緒にいるとは限らないってだけ。 保育園時代の事ですが。 あまり聞かれた事ないです。 お母さんのいない人、お父さんのいない人。 両方いない人。 みんな違ってみんな良しと、保育園では教えていましたね。 ユーザーID: 6341109664• お母さんは知らないし、 なんでまだ訊かれてもいないのにそんな心配を? トピ主さんの仰る「大人の事情」というのが具体的にどういうことか分かりませんが、死別や離婚ではない、ということなんですね? 私はひとり親家庭の事情や理由には興味がないので、もし子供に訊かれてもきっと、分からない、知らない、としか答えようがないだろうなぁ… でも、両親揃っているということが当たり前ではないんだ、お友達みんなそれぞれの家族の形があるんだ、ということは話して聞かせるかな。 でもトピ主さんがもしも、そのひとり親家庭に対して少しでも偏見を持っていたり、へんな同情の気持ちを持っていたりすれば、子供はそういうことを敏感に嗅ぎとると思いますよ。 ユーザーID: 8260798653• ぴしゃりと 「大人の事情」って何ですか? 「死別」はともかく、「離婚」も立派な大人の事情でしょう。 「大人の事情」とやらに偏見があるようですが、まずはご自身の価値観(死別や離婚は良いけれど「大人の事情」は悪いというような)を、まず客観的に認識しておいた方がいいかも。 主様が知っている情報から「大人の事情」と判断している事例でも、その裏にはもっと多くの事情が隠されているかもしれませんよ。 まぁ、主様の物事の見方はともかく、 「それぞれのおうちで違うんだよ。 あなたのおうちはお父さんとお母さんがいるおうち。 きょうだいの数だっておうちによっていろいろでしょ?おじいちゃんおばあちゃんが一緒にくらしているおうちもあるし、そうじゃないおうちもあるでしょ?」「そういうものなの。 」 で、いいのでは? 事実を語っているだけなので、ウソはついていませんし、一般論なのでプライバシーにも配慮し、妙な価値観も植え付けていません。 ユーザーID: 7979626150• お父さんはいるよ。 お父さんが存在せず、お母さんだけで生まれる子なんていませんからね。 「何か理由があって、一緒のおうちに住んでないだけだよ。 どこに居るんだろうね」で終了です。 なんで、何での質問には 「お母さんもそれは知らないし、よそのお家のことを 関係ない人が知りたがるのはとても失礼です」と ピシャリと諌めればよろしいのでは。 ところで、死別・離婚以外の「大人の事情」ってなんでしょう。 親の婚姻関係なしに生まれた子、ということでしょうか。 子どもの質問は要は 「お父さん不在=なぜ家にいないの? 」ということですから、 大人の男女間の事情まで詳細に教える必要もないと思いますが どうなんでしょう。 ユーザーID: 6269876419• 私の場合 私の場合、こう答えています。 そのお友達のお母さんがどう教えていらっしゃるかはわかりませんが、父親なしでは子供は生まれませんし、離婚しようが他の理由だろうが、その子にお父さんは「いる」のです。 一緒に暮らしていないだけです。 トピ主さんは、たぶん「大人の事情」が後ろめたいことだと思っていらっしゃるから、お子さんに隠したくなるのでは?「なんでだろう?」という質問返しもそのためだと思います。 でも、大人になってわかることは、お互いの努力ではどうしようもない時もあるということです。 その時に、そのお友達のためにも言ってあげられることは、「お父さんはいる」ということだと思うのですが…。 「残念だけど、一緒に暮らせていない。 でも、お父さんはいるんだよ。 死別された悲しい場合でも、お父さんはその子の心にずっと「いる」し、今は忘れていても、将来必ず「いた」と思うことが必要になることでしょう。 だから同じように、「お父さんはいるんだよ」と教えたら良いと思います。 いかがでしょう?変に隠すのはかえっておかしいと思いますよ。 ユーザーID: 6897689988• いろいろな形 以前子供に離婚されたご家庭のことを質問された事があります。 お姉ちゃんもいる。 けどうちには両方いないね。 けどうちはこどもはあなただけよ。 お父さんお母さんはいるけどね。 家族はお家によって色々違うものなのよ。 うちは兄弟がいないこと人に聞かれたらなんて答える? わからないでしょ? だから人にも聞かないのよ。 確か子供が5〜6歳くらいの時に話しました。 家族はそれぞれみんな違うのがあたりまえ 理由なんて聞くものではない。 親御さんの有無だけではなく 色んな家族構成の家があると話せば 子供はわかってくれるのではないでしょうか? ユーザーID: 7932609773• 「そういうものだから」 私の場合ですが、「そういうおうちもあるのよ」で終了させると思います。 実際聞かれたことはありませんが。 でも〇くんみたいなお姉ちゃんはいないよね。 息子には足がある。 〇君にはお姉ちゃんがいる。 でも弟はいない。 息子には弟がいるけどお姉ちゃんはいない。 みんな違うのよ。 良いとか悪いとか普通なんじゃなくって、違うのよ。 このやり取り以降、自分が標準でそこから外れた人をどうして?と思うようにはならないようです。 みんな自分は自分の中心だし、みんなそれぞれちょっとずつ違うんだということが、理解とは言いませんが、感覚として身に着けてくれたように思います。 ちなみに息子は今5歳。 この質問当時は4歳になったばかりでした。 4歳くらいならこれでなんとなく納得してくれるようです。 ユーザーID: 9759318296.

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本当に優しい人がしない10の習慣

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1.一人が辛いのはわかる。 でも辞めないで欲しい。 私は高校までは普通に友達がいましたが、大学の4年間は一人も友達ができることなく過ごしました。 周りはグループを作って楽しそうにしている中、私は一人です。 寂しくて惨めで非常に辛かった記憶しかありません。 食堂も一人は惨めなので、卒業まで一回も行けませんでした。 大学2年生の頃に一人が本当に辛くて、大学を辞める決心をして1ヶ月くらい引きこもったことがあります。 でも親に説得されて踏みとどまりました。 大学を卒業した今は本当に辞めないで良かったと思っています。 必死に説得してくれた親には感謝しています。 だから今現在、大学で一人ぼっちで辛い思いをしている人にも決して辞めないで欲しいと言いたいです。 ・そもそもなんで大学で一人になってしまうのか。 高校までは制限と規律の中で学生生活を送ります。 例えば授業。 決まったメンバーで決められた授業を決まった席で受けます。 同じクラスや近くの席の人とは自然と話す機会もあることでしょう。 例えば体育祭や文化祭などの行事。 基本的には強制参加です。 みんなで協力して話し合いながら準備します。 このような制限と規律の中で集団行動を強制することにより、一人になりにくい環境が作られています。 しかし、大学に入ると多くの行動が自主性に任されることになります。 講義は選択性。 単位を満たすために好きな講義を受けます。 受ける講義が違えば講義室も変わります。 席も自由です。 自分の近くに決まった誰かが座るとも限りません。 行事も強制参加ではありません。 嫌なら参加しなくても問題ありません。 つまり、高校までは集団行動を強制されるので自分で何もしなくても孤立することは少なかったけど、大学では自主性に任されるので自分から行動しない限り孤立しやすいということです。 集団行動から自主性へのギャップに戸惑う人はたくさんいます。 でも決しておかしいことではありません。 なので自分を責めないで下さい。 2.社会に出たら一人が当たり前になる 大学で一人ぼっちでいると、一人ぼっちでいる自分が異常なのではないか?と思いがちですが安心して下さい。 全然異常ではありません。 社会に出たら一人が当たり前です。 むしろ一人で自主的に行動できない人の方が異常になります。 社会人になって必ず誰かと一緒に出社・退社することなんてありません。 昼ごはんも一人で食べますし、周りも普通に一人で食べてます。 仕事が忙しくなれば周りを気にかける余裕もありません。 友達も結婚し家族ができれば疎遠になります。 大学の頃は高校までの集団生活の名残で一人でいることが非常に辛いと思いますが、社会に出たら一人が当たり前過ぎてなんとも思わなくなります。 むしろ一人が気楽すぎて、学生の頃の輪を乱してはいけない空気がいかにおかしかったか身にしみてわかります。 今現在の私がもう一度大学に入り直したとしてもまた一人でしょう。 でもなんとも思いません。 屁でもありません。 大学の頃の私はなんて悲観的だったのだろう。 だって社会に出たら一人行動が当たり前なのに。 人より4年先に一人を経験できてラッキーくらいの気持ちでいれたらいかに楽だっただろうと思います。 3.大卒という肩書は重要 社会人になったら学歴というのは非常に重要です。 私はいわゆるFラン大学と呼ばれる大学を卒業しました。 人には言いにくい大学です。 でも肩書としては立派な大卒です。 それだけで価値があります。 大卒でないと入社できない会社はたくさんあるでしょう。 高卒と大卒では就職できる業種や会社の選択肢が大幅に違ってきます。 大卒という肩書があるだけで選択肢が随分と広がるのです。 選択肢だけではありません。 当然高卒と大卒では初任給からして差があります。 出世にも学歴が影響してくるでしょう。 高卒では課長止まりで役員以上は大卒のみなんていう会社もあります。 大学のたった4年間、一人が辛いという理由だけで大卒という肩書を捨てるのは非常にもったいないです。 大学を辞めたばかりにその後何十年と後悔したくありませんよね。 でも本音を言うと、私は日本の学歴社会はクソだと思っています。 いい大学を出ていい会社に勤めれば安心なんて人生まっぴらごめんです。 一度きりの人生、会社に縛られたくありません。 しかし学歴社会である以上、会社に勤めて安定した生活を送りたいという人は、一人が辛いという理由だけで大学は辞めない方が後悔がないはずです。 4.周りの人間は石ころだと思え でもどうしても大学で一人ぼっちは辛いという人。 選択肢は2つです。 「頑張って友達を作る」か「一人を受け入れて生活するか」です。 頑張って友達を作るには自分から行動するしかありません。 一番手っ取り早いのはサークルに入ることでしょう。 サークルに入れば集団行動を強いられますし友達も自然とできます。 でも、大学で一人ぼっちで悩んでる人はもうサークルに入るには遅い時期になっているはずです。 なかなか勇気がいることでしょう。 今から友達を作るのは難しいという人は、一人を受け入れて生活して下さい。 具体的に言うと、周りの人間は 石ころと思って下さい。 あの人いつも一人でいるよねとかヒソヒソ言われている気がしても、なんか石ころが転がって音が鳴ってんなぁくらいの気持ちを持って下さい。 むしろ大学生にもなって一人で行動できないなんて幼稚だと思ってもいいです。 あ、誤解のないように言うと周りを見下せと言っているわけでは決してありません。 周りの目を気にする必要はないと言いたいのです。 どうせ大学を卒業したら、二度と顔を合わせることはありません。 その後何十年と続く自分の人生に何の影響を与えることもありません。 大学卒業で今生の別れとなるでしょう。 そんな人間に自分の神経をすり減らすなんて無駄だと思いませんか? 5.後悔があるとすれば何でもいいから思い出を作っておけば良かった 私は大学4年間、一人の友達もできませんでした。 でも辛いと思いながらも辞めずに卒業して本当に良かったと思っています。 でもそんな大学生活で後悔があるとしたら、何でもいいから思い出になることをやっておけば良かったということですね。 というのも、私は大学生活の記憶がほとんどありません。 毎日一人暮らしのアパートと大学の往復の繰り返し。 休日は引きこもって何をやっていたのかあまり覚えていません。 大学生活という時間をあまりにも無駄に消費してしまいました。 多分、一人で辛いという気持ちで無気力になっていたのでしょう。 何か大学でやり遂げたぞということを残しておけば良かったと思っています。 やり遂げたというと大袈裟に思うかもしれませんが、別に何でもいいと思うんです。 例えば、大学終わりには必ず図書館に行って本を読むとか、毎日ランニングをして体を鍛えるとか。 映画が趣味の人は毎日一本の映画を観るとか。 やりたいことがない人は今の私のように毎日ブログを書くとかでもいいと思うんです。 あまりにも大学生活が無機質で記憶がないので、何かちょっとでもやり遂げたことがあれば、 「まあ悪くない大学生活だったなぁ」と振り返られたと思うんですね。 それが唯一の後悔ですね。 6.おわりに 一人が辛いのはわかります。 でも辞めないで下さい。 一人ぼっちは異常でも何でもありません。 社会にでたら一人が当たり前になって、なんで大学の頃の自分はあんなに悩んでいたんだろうという気持ちになります。 それに学歴社会である以上、大卒という肩書は非常に重要になってきます。 一人が辛いという理由だけで大学を辞めて、その後何十年と後悔して欲しくありません。 私は大学を辞めなくて本当に良かったと思っていますが、唯一後悔があるとすれば何でもいいから思い出になることをやっておけば良かったと感じています。 振り返って何の記憶もない、嫌な記憶だけしかない大学生活は嫌ですよね?せめて「悪くない大学生活だったなぁ」って言えたら万々歳だと思います。 あと、最後に。 辞めないで下さいとは言いましたが、 精神を壊す・自殺を考えるまでになっても大学に行く必要はありませんからね。 速攻で大学を辞めて下さい。 自分の命が一番大事です。 そこまでして大学にしがみつく必要はありません。 そんな時は全力で逃げて下さい。 作戦は「いのちだいじに」で行きましょう。

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