白ロム iphone。 iPhone 白ロム(携帯電話・スマホ) の通販ならドスパラ中古販売

iPhoneの白ロム修理は専門の修理店へ!赤ロムとの違いも紹介

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赤ロムとは? 気をつけるべきは「赤ロム」と呼ばれる端末です。 赤ロムとは、中古の携帯電話の端末を指す俗称の一種で、割賦販売で購入された端末が支払い完了の前に中古品として流通し、その後キャリアによって利用停止にされる端末のことである。 (引用元:) 赤ロムをつかまされると、お金だけ払ってゴミを手にしてしまうことになります。 白ロムと赤ロムの違いを簡単にまとめると、下記の通りです。 白ロム 前の契約者情報がない(SIMカードがない)携帯電話・スマートフォンのこと。 中身が何もない真っ白状態のため、そのままではデータ通信や通話は不可。 ドコモ系白ロムであれば、ほとんどの格安SIMカードが利用可能。 Wi-Fiでのデータ通信は可能な場合も。 赤ロム 端末代金未払い(滞納・未納)や窃盗品である等の理由で、携帯電話会社が回線を停止した端末のこと。 赤ロムの利用制限は解除出来ません。 購入しても全く使えない端末です。 では、赤ロムかどうか調べる方法はないのでしょうか。 イオシス 秋葉原や大阪日本橋など全国に7店舗あるイオシス。 中古PCは16年前から行っている中古ガジェットの老舗であり、2014年からはTSUTAYAを運営するCCC(カルチュア・コンビニエンス・クラブ)グループの一員になっています。 さらに、法人取引実績も多いだけあって、公式サイトには 「未使用品6ヶ月保証」「中古品1ヶ月保証」「赤ロム永久保証」と謳われていて、白ロム保証が充実しているのが良いですね。 ネットワーク利用制限 通信規制、赤ロム となった場合は、保証期間の有無に関わらず保証対象とさせていただきます。 その他動作不良時は保証期間内の場合は修理・交換、もしくは返金でのご対応になります。 と公式サイトに掲載されているのは心強いです。 0 mm 幅71. 4 mm 厚さ8. 1 mm 重量188 g ・iPhone11 Pro MAX:高さ158. 0 mm 幅77. 8 mm 厚さ8. 1 mm 重量226 g ・iPhone11高さ150. 9 mm 幅 75. 7 mm 厚さ8. 3 mm 重量194 g.

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【保存版】LINEモバイルは白ロムのスマホで利用可能 |LINEモバイルFAN

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SIMカードとは SIMカードとは、電話番号を登録している小型のICカードです。 ガラケーと呼ばれる携帯電話の場合は、端末に電話番号を直接登録していたのですが、スマートフォンになってからは、端末に登録されるのではなく、SIMカードに登録されるようになりました。 従ってSIMカードがないと通常の電話による発着信ができなくなります。 また、Wi-Fiでないモバイル通信(3Gや4G)のインターネットも使うことができません。 SIMフリーとは SIMフリーの端末とは、Docomoやソフトバンク、auなどの携帯キャリアのSIMロックがかかっていない端末です。 SIMロックがかかっているスマートフォンは、Docomoやソフトバンク、auなどそのキャリアのSIMカードでないと端末が使えないようになっています。 SIMフリーの場合は、キャリアに関係なくSIMカードを使えるため、大手携帯キャリア以外の格安SIMも利用することができます。 白ロムiPhoneのメリット 格安SIMが使えるので毎月の携帯料金が安くなる キャリアによっては、格安SIMを利用することができます。 特にDocomoのiPhoneの白ロムは多くの種類の格安SIMを使うことができます。 大手携帯キャリアの場合だと、月々の携帯料金が7000円前後、高ければ10000円以上程度かかりますが、格安SIMの場合は月々1000円〜2000円程度で済むものも多いです。 通常のキャリアのiPhoneでなく、白ロムのiPhoneを使うことによって、毎月の携帯料金を安く節約することができます。 安い機種代金でiPhoneを買うことができる 白ロムのiPhoneは中古品でもありますので安い機種代金で購入することができます。 最新の機種は選べないかもしれませんが、型が古い白ロムなどであれば、比較的手に入りやすいです。 最新などの型にこだわりがない人や、使っているiPhoneが壊れてしまってすぐに新しい機種が必要な場合などに、機種代金を安く抑えて新しい端末を手に入れることができます。 端末の状態も非常に良いものが多いですので、安くキレイなiPhoneを手に入れることができます。 携帯キャリアのように契約期間に2年間の縛りがない 携帯キャリアでiPhoneを購入する場合、2年間の契約期間の縛りがあったりしますが、白ロムの場合は2年縛りなどはありません。 したがって、自分の好きなタイミングで機種変更ができます。 まずは使ってみて、やはり自分には合わないなと思ったらもとの契約に戻すなどが簡単にできます。 契約期間の縛りがないので、SIMの出し入れや使えないアプリが出るなど技術的な問題を除いては、大手キャリアのiPhoneから、格安SIMに乗り換えるのは比較的、ハードルが低いと言われています。 白ロムiPhoneのデメリット キャリアメールが使用できない 白ロムiPhoneの場合、もし格安SIMを使うと、Docomoであれば【 docomo. jp】、ソフトバンクであれば【 softbank. jp】、auであれば【 ezweb. jp】の携帯各社のキャリアメールを使用することができません。 そのため、メールの連絡手段はYahooMailやGmailなどのメールアカウント、もしくはLINEやMessengerなどのメッセージアプリを使っていく必要があります。 あくまで格安SIMを利用した場合に限りますが、白ロムを使う場合は格安SIMを使う人が多いですので、注意しておきましょう。 白ロムiPhoneではテザリングができない 白ロムiPhoneではテザリングができません。 テザリングをとは、iPhoneをネットワークのアクセスポイントとして、他のパソコンやスマートフォンなどにネットをつなぐことができるという機能のことです。 これにより外出先でiPhoneをWi-Fiルーターのように使用することができます。 このテザリングが使えなくなりますので、それまで外出先等でテザリングしていた場合は、別の方法で他のデバイスを使う方法を考えなくてはいけません。 赤ロムを手にしてしまう可能性がある 赤ロムとは、元々の所有者がiPhoneの端末代金を完全に払っていない状態で売りに出されている端末のことをいいます。 まだ完全に端末代金が支払われていないことを知らずに購入してしまい、使っている途中で元のiPhone所有者が料金を未払いになるとiPhoneが使えなくなってしまいます。 この使えなくなった状態のiPhoneのことを赤ロムと言います。 赤ロムのiPhoneを手にしてしまうと、自分は何も悪くないのにiPhoneが使えなくなってしまいます。 また、詐欺や窃盗、不正な契約などによって入手されたものなども含まれます。 赤ロムのiPhoneは販売しない中古品ショップなども多いですが、それでもオークションやフリマサイトなどを始め多くの赤ロムiPhoneが出回っています。 白ロムiPhoneを使ってみる では、白ロムを実際に買う際の流れと具体的な注意点をご紹介します。 白ロムiPhoneを買う まずは白ロムを買わなくてはいけません。 いったいどんなところで買えばいいのでしょうか? 中古品ショップで購入 いまや秋葉原などに行くと、中古スマホショップが軒並みあります。 これらの店には店員さんがいますので、わからないことがあれば質問すると答えてくれます。 そのため、納得して購入することができます。 また、前述のとおり、中古品ショップでは赤ロムを取り扱っていないことが多いです。 そのような表示がされている店もありますので、比較的確認しやすいでしょう。 オークションやフリマサイトで購入 オークションやフリマサイトで中古のスマホを買うのは危険、という見方が一昔前まではありましたが、最近では個人が気軽に出品できるため、比較的状態の良いiPhoneが出品されているケースも多く、良いものを安く入手できることもあります。 ただし、すべてがそうとは限らないため、赤ロムでないかなどの確認は怠らないようにしましょう。 また、ネットでの販売になるため、そばに店員さんがいてわからないこともすぐに説明してくれるわけではないので、疑問点があれば、出品者にメールするなどして確認することが重要です。 赤ロムかどうかを確認する方法 では、赤ロムかどうかを確認するにはなにをチェックすればよいのでしょうか。 まずは各携帯キャリアの「ネットワーク利用制限携帯電話機照会」ページにアクセスします。 その際にどのスマートフォンにも割り振られている国際的な識別番号のIMEI番号を入力します。 IMEI番号は15桁の数字になっており、iPhoneの背面下部の右の方に、「IMEI〜」数字が記載してあります。 そして、「ネットワーク利用制限携帯電話機照会」ページでIMEI番号を入力すると、赤ロムなのか問題がないのか判別されます。 白ロムということになります。 この場合、未払いが発生すると赤ロムになってしまいiPhoneが使えなくなってしまいますので、危険です。 現段階でiPhoneの前の持ち主が未払い状態なので使用することができません。 絶対に購入してはいけない状態です。 オークションやアプリなどでの購入を検討している場合、事前に出品者にこのIMEI番号を尋ねるといいでしょう。 今使っている端末SIMフリー化する 白ロム状態のiPhoneを買って、格安SIMなどのカードを入れて使うためにはまず、その端末のSIMロックを解除して「SIMフリー」の状態にすることが必要です。 その方法を各キャリアごとにご紹介致します。 NTTドコモ docomoショップでSIMフリーにしてもらうのであれば、3000円が必要ですが、自分でインターネット経由で解除する場合は無料です。 まず、契約者本人、購入日から100日を経過している、SIMロック解除対象機種、故障していない、ネットワーク制限やおまかせロックなどがかかっていないなどの条件があります。 SIMロック解除条件は、ほぼdocomoと同じですが、iPhoneの場合6S以降のiPhoneとなります。 auの公式サイトからログインします。 そして、「契約紹介手続き」から「各種手続き案内」をクリックし、「SIMロック解除」を選択します。 その後は4桁の暗証番号を入力し、解除の理由などを選択すれば完了です。 ソフトバンク SoftBankのiPhoneの場合は至って簡単です。 SIMロック解除条件は上記と同様です。 やはりショップでやると3000円が必要ですが、自分でネット経由でやるのであれば無料となります。 まとめ 今回、白ロムiPhoneの特徴とその使い方について紹介いたしました。 白ロムiPhoneは使い方によっては非常に安く便利です。 iPhoneが故障したことによって買い替える場合も、また高額な新品iPhoneを選ばなくても、安い白ロムiPhoneを選ぶことで大きく節約することができます。 選択肢が増えることは良いことですので、白ロムiPhoneへの理解も深め、購入する際の比較検討に使いましょう。 Androidでインターネットを... 404,558件のビュー• Android端末を利用している... 377,692件のビュー• iPhone6、iPhone6P... 329,583件のビュー• パソコンでテレビを視聴できるよう... 288,403件のビュー• iPhoneの重要な用途のひとつ... 238,486件のビュー• スマホで音楽を聴くことが当たり前... 229,101件のビュー• 今では多くの人が手にしているiP... 226,785件のビュー• Windowsを利用していると「... 220,344件のビュー• パソコンとアンドロイド端末をケー... 210,395件のビュー• 単体でもアプリで遊んだり、カメラで撮影し... 193,214件のビュー.

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なぜ「白ロムiPhone」が人気なのでしょう?

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白ロムとは 白ロムとはSIMカードが入っていない、また端末料金や通話料の未払いなどがないiPhoneのことを指して呼びます。 通常、iPhoneにはSIMカードが入っており、ここに電話番号やキャリアなどとの契約情報が記憶されています。 SIMカードはSucscriber Identification Moduleの頭文字を取って名称付けられているもので、それぞれに固有IDを所持しているため、それぞれのiPhone端末がどのようなものなのかを示すための役割を担っています。 白ロムのiPhoneを利用したい理由 通常ですと白ロムのiPhoneを利用することはありませんが、いくつかの用途によって白ロムのiPhoneを利用した方がお得になる場合があります。 どのようなケースに白ロムのiPhoneの利用を検討するのか見ていきましょう。 月額費用を抑えてiPhoneを利用したい 新しくiPhoneを購入すると、端末代がかかるばかりか、キャリアとの高い契約が年単位で契約され、毎月のランニングコストがとても高くなってしまいます。 白ロムのiPhoneでは格安SIMを挿入すればそのまま毎月かかる費用を抑えて利用することができるため、大変お得です。 端末の分割払いはないことが多いので、初期費用はかかりますが、毎月のランニング費用が非常に抑えられるためおすすめです。 契約期間中にiPhoneが故障してしまった 契約期間中にiPhoneが故障してしまった場合は、故障後も月額費用が発生するにもかかわらず、iPhoneが使えないという悲惨な状況に陥ります。 この時、Appleや修理業者に依頼をして、iPhoneの修理をしてもらったり、または新しい端末を購入することでも対応できますが、費用が大きくかかってしまう場合があります。 そこで中古の白ロムのiPhoneを購入して、使用していたSIMカードを差し替えることで、比較的安くiPhoneを使用できる状態に戻すことができます。 今よりも新しい機種にしたい iPhoneは様々な新しい機種を毎年のように発表していますが、通常キャリアなどでiPhoneを購入すると2年単位程度で契約を縛られてしまうことが多いため、なかなか新しい機種にすぐに変更することが難しいというのが現状ではないでしょうか? しかし、最新機種の白ロムのiPhone端末を手に入れることができれば、あとはずっとSIMカードを使い回すことで、常に新しい機種でiPhoneを利用するということも不可能ではありません。 こう言った要望に応えてくれるのも白ロムのiPhoneの良いところです。 白ロムiPhoneを利用する時の注意点 白ロムのiPhoneは上記で紹介してきた通り、非常に使い勝手が良いのが特徴ではありますが、実際の利用にあたっては注意することがあります。 キャリアによって使用しているSIMカードの種類が異なるため、例えばsoftbankで契約したiPhoneのSIMカードを白ロムのiPhone端末に移動させたい場合には、iPhoneのSIMカードを受け付けできる白ロムの端末を購入することが必要になります。 キャリアとSIMカードの種類は下記のとおりです。 ・softbank:USIMカード ・au:ICカード ・docomo:FOMAカード 使用するSIMカードと白ロムのiPhone端末の種類があっているか、購入する前に必ず確認するようにしましょう。 まとめ いかがでしたでしょうか?白ロムとなんだか怪しい気がする名称ではありますが、実際は中古でのiPhoneの購入を検討する場合などに非常に便利なiPhone端末です。 格安SIMカードと組み合わせることで、とても手頃にiPhoneを利用することもできますので、ぜひ一度利用の検討をしてみてくださいね。

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