モンハン 太刀 ゲージ。 武器/太刀(MHX・MHXX)

MHW/モンハンワールド 太刀の特徴と操作方法(気刃突き、見切り斬り、気刃兜割)

モンハン 太刀 ゲージ

達人芸臨界ブラキ装備 部位 防具名 スロット 武器• 高い会心率と基礎攻撃力で強力な攻撃が可能な新テンプレ装備です。 「超心・体力珠」や「挑戦・体力珠」を所持していれば、空きスロットを増やして攻撃を7まで伸ばすことができ、さらに火力を増加させることができます。 覚醒武器採用型 部位 防具名 スロット 武器 頭• 高い火力はもちろんのこと、弱点を狙い続ければ切れ味面のカバーも可能です。 護石を付け替えれば、所持している装飾品にも順応できる構成になっています。 他の4枠は最も恩恵を受けられる攻撃力強化が特におすすめです。 飛竜刀【月】のおすすめ装備 飛竜刀最終型装備 部位 防具名 スロット 武器 頭 胴• 装飾品の難易度が高い装備であるものの、苦労に見合う性能を有しており、付け替え次第ではなどの便利スキル発動させられます。 簡易版冰気錬成装備 部位 防具名 スロット 武器 頭• 以前のアップデートで兜割りにも冰気錬成の効果が上乗せされるようになったため、火力を出しやすい装備です。 豊富なスロット枠に加えて、達人芸による切れ味面のカバーで持続的な戦闘も行えます。 また、護石を自身の装飾品の有無で攻撃か挑戦を採用するか決めると良いでしょう。 導き周回用おすすめ装備 部位 防具名 スロット 武器 頭 胴• 導きの探索で真価を発揮する不屈を発動させ、高い火力を維持して戦えるのが魅力です。 また、素材を効率的に集めたい方はを採用するのも良いでしょう。 マスターランク序盤おすすめ装備 部位 防具名 スロット 武器 自由枠 - 頭• 装飾品で耳栓を付ければ、耳栓がLv5となり、攻撃やクラッチクローなど狩りやすさが飛躍的に向上するため、初心者にもおすすめです。 マスターランクのラスボスまでのおすすめ装備 部位 防具名 スロット 頭• 主な火力スキルに加えて、体力増強による耐久面のカバーも抜かりなく安定したダメージと防御を兼ね備えます。 ラスボスクリア後おすすめ装備 部位 防具名 スロット 頭• スロット枠の豊富さからスキルの自由度が高いだけでなく、達人芸を発動させているので切れ味が乏しい武器でも運用のしやすさが魅力です。 胴 腕• 火力スキルも会心に振っているため極めて高い継戦能力を誇ります。 腕 腰• HP管理が楽に行えるため、火力だけでなく立ち回りの補強にも繋がるため安定性が増します。 胴 腕•

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【アイスボーン】太刀の立ち回りのコツ/使い方と操作方法【動画付きで解説】【モンハンワールド(MHW)】

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点滅補正• MHP2からはゲージMAXによりゲージが点滅し斬れ味補正がかかるように。 攻撃力加算と比較し最大まで溜めることで大幅に強化されるようになった。 補正は30秒間持続し、MAXまで溜める毎に延長される。 MH3以降のオーラによる段階強化の仕様以降も練気ゲージ点滅状態の補正は1. 125倍のまま据え置かれている。 練気ゲージの色ばかりに目が行きがちだが、そもそも 黄色でも1. 1倍なので、 実は 練気ゲージ点滅状態を出来るだけ維持したほうが火力上昇度は大きい。 当然色の上昇も重要ではあるが、無理に大回転斬りした結果、被弾し回復を強いられたりして 練気ゲージの点滅が消えてしまう場合、 火力は上昇するどころか低下してしまう。 更に大回転斬りまで気刃斬りを出した結果ゲージは大幅に減少しているため、 再度点滅状態に持って行くには結構手間がかかってしまう。 しかし色上昇と比較すれば点滅状態にまでゲージを溜めるのは大分楽なので、 後の展開を考えて狙えるときには常に大回転を当てるぐらいの気構えは必要。 むしろMH3以降の太刀は素のモーション値が低く、最低でも常時黄色+点滅を維持できて並みと言うところ。 MH4と4Gでは色の維持はまず不可能な仕様となってしまったが。 練気ゲージを最大まで溜めた際の補正についてはシリーズによって異なる。 詳しくはの項を参照のこと。 MHWorldでは点滅補正は消滅した。 オーラ強化 MH3以降• MH3ではゲージが溜まり難くなったが、最大まで蓄積すると一定時間無限に気刃斬りが使えるようになった。 後者になるほど攻撃力が高くなるが、赤まで上げると1分後に無色までリセットされてしまい、 その間に気刃大回転斬りを当てないと維持できない。 仲間からすれば、ゲージを溜めるために敵ごと斬られてしまうのは迷惑この上ない。 位置取りを考えて使うようにしよう。 MHP3からは修正され、白オーラは5分、黄色オーラは3分と時間制限ができた。 代わりに赤オーラのまま1分経っても黄に落ちるだけになったが、 練気ゲージがMAXになっても気刃斬りで通常通り練気ゲージが減少するようになった。 MH4では赤オーラまで強化するとオーラのゲージが尽きた際に初期状態に戻されるようになってしまう。 さらに 赤オーラの維持ができない。 歴代では断トツの足枷っぷりである。 MH4Gでは気刃大回転斬りを命中させれば10秒程度減少が止まるようになったが、正直焼石に水。 MHXではMHP3の仕様に戻ったため、また維持が可能になった。 それどころか強化段階を上げる狩技、ゲージ消費を無効化する狩技、大回転より当てやすい強化技など 痒いところを補いまくる至れり尽くせりの強化を得る。 MHWorldではオーラを消費するアクションが追加。 それだけではなくカウンターとして大回転まで派生できるアクションが追加され、 練気オーラの強化が非常に使いやすくなった。 ゲージが枷と言われ続けて8作目にして、ついにゲージシステムとして完成を見たと言って良いだろう。 自動回復 MHWorld以降• MHWorldより気刃兜割を成功させることで練気ゲージに赤枠の付いた自動回復状態になる。 回復速度はなかなかの物で、気刃斬りに突きや斬り上げも混ぜてやれば気刃コンボしながらゲージが増えるほど。 結果的に消費した赤オーラの回復も容易になり、強行動をとればとるほど強行動を使えるという正の関係になっている。 MHW:Iでは新アクション「居合抜刀斬り」を命中させることでも自動回復状態になる。 このアクションはカウンター判定があるが、カウンターは成功させなくても良い。 さらにこれは上記の気刃兜割の自動回復と重複するため、両方を発動させれば 凄まじいスピードで練気ゲージを回復させることができる。

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【MHW】モンハンワールド攻略 太刀 気刃突き 気刃兜割 コンボ 立ち回り

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バランス良く扱いやすい 太刀は長いリーチに加え、出したままの移動が可能で、さらに錬気ゲージというシステムによって潜在的な攻撃力にも優れるバランスの良い武器です。 錬気ゲージとは太刀固有のシステムで、攻撃を当てることによりゲージが上昇。 ゲージが溜まってくると切れ味が増し、弾かれにくくなります。 さらに、ゲージを消費することにより「気刃斬り」という強力な攻撃を繰り出すことが可能になります。 気刃斬りから始まる連携のフィニッシュである「気刃大回転斬り」を当てると、錬気ゲージの枠の色が変化。 白時よりも黄時、黄時よりも赤時が、攻撃力が上昇していくので、大型モンスター相手にはいかに気刃大回転斬りを当てていくかが重要です。 気刃大回転斬りを当てることによる攻撃力上昇効果は時間経過で1段階ずつ下がっていきます。 モンスターハンター4での新アクション 斬り下がり、左右移動斬りの後にRを押すと前方に移動しながら斬り上げる「気刃踏み込み斬り」。 ジャンプ中にXで出るジャンプ攻撃のほか、Rで「ジャンプ気刃斬り」が出る。 錬気ゲージが白以上だと「ジャンプ気刃2連斬り」が出る。 気刃斬り以外では威力は最も大きい。 縦斬り 切断 武器出し攻撃、踏み込み斬りとほとんど同じモーション。 威力はやや低い。 突き 切断 素早く突く。 太刀のモーションの中ではかなり素早い。 斬り上げ 切断 太刀を振り上げる。 突きから派生可能。 高所を攻撃するのに向いている。 斬り下がり 切断 後ろに下がりながら太刀を横に振る。 左移動斬り 切断 左に移動しながら太刀を横に振る。 右移動斬り 切断 右に移動しながら太刀を横に振る。 納刀時でも気刃斬りの中で唯一、錬気ゲージが無くても出せるが、ゲージが無い場合は威力は少ない。 また、ゲージがある場合は弾かれることがない。 威力は大きい。 また、弾かれることがない性質を持つ。 こちらも弾かれない。 気刃大回転斬り 切断 気刃斬り連携の最終攻撃。 錬気ゲージを消費して大きく踏み込んで渾身のなぎ払い。 やはり弾かれる心配はない攻撃。 この攻撃が当たると錬気ゲージの枠の威力が変化して太刀の威力が上昇する。 ジャンプ斬り 切断 ジャンプ中に出せる攻撃。 叩き付けるように太刀を振る。 ジャンプ気刃斬り 切断 ジャンプ中にRボタンを押すと出せる。 ジャンプ気刃二連斬り 切断 こちらは気刃大回転斬りを当ててゲージが変色している時にRを押すと出せる。 空中で二回太刀を振る。 気刃踏み込み斬り 切断 3種類の移動斬りから移行できる新技。 ゲージを消費し、前方に踏み込みつつ斬る。

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