インド あきこ。 インドのakikoさんの個人セッションを受けました

インドのakikoさんの個人セッションを受けました

インド あきこ

《コレだけ!》ポイントを腑に落とそう!• 『波動を整える。 『オーダーを出す。 』 (1)『波動を整える』 自分の気持ちが現実を映し出してる訳だから、本当にね、どうしようもない 自作自演なんですよ。 自分でやってます。 「自分の現実は自分が創りだす」とかさ、「自分の世界は自分で創る」とか言ったりするんだけど、本当に創ってるんですよね。 自分で。 これがね、そうゆうものなんですよね。 だから、自分が今見えてる現実は自分で創り出してる。 とにかく見えてる現実っていうのは、幻想ですからね。 映画みたいなもんで、自分の波動が映し出してます。 それがタイムラグがあって、だいたい1日か2日、と思ってたけど1週間くらいあるんじゃないかって話ね。 だからさ、何が幻想かって、一週間前の波動だから幻想って言えるってことですね。 だからここを見て立ってしょうがないんですよね。。 「現実が苦しい」お金とかさ、上司になんか言われたとか、いろいろああると思うけど、要は現実の部分が過去のものだから、見てたってしょうがない。 今の現実が苦しいって事は、過去の自分が苦しい波動を出してたはずなんですよね。 だから、ここにフォーカスして入ったってしょうがないんですよ。 過去のものだから。 だからそこに関して、ご自身がやるとしたら、 今の現実を無視して、 『 今の 自分の波動を整える』 ってことです。 まず、自分が好きな事とか、安心したり、ほっとしたりってところをやること。 「変えたい。 変えたい。 」って映画の中ばっかり見ててもしょうがない。 一番手っ取り早いのは、 自分自身の波動を安定させるってことね。 ゆるゆるしてればだいたい良い様になっちゃうね。 その人にとって、安心、ほっとする、リラックス、無ならいいんだけど、動いてる方が安心するみたいな人居るから、そういう人は動いてた方がいいんです。 しっくり来る事をする。 宇宙の波動(波)って言うのは、流れてるんです。 自分が抵抗しなくなると、このまま(波に)乗るって感じなのね。 逆走しても何にも無いんですよね。 だから、乗っちゃった方がいいんですよ。 乗っちゃえば、「ウィ~ン」って勝手に流れて行っちゃうって感じ。 (2)オーダーを出す 波動を整えてたらいい感じになるんだけど、自分の現実を大きくしたかったら、 自分自身の現実っていうのは、ハイヤーセルフ(宇宙)に自分の気持ちがオーダーとして行ってるんですね。 だから、今のお金が苦しいとか、現実が苦しいとかやってると、毎回毎回それがハイヤーにオーダーとして行ってたって感じだから、オーダーを自分で出してたって事なんですね。 だから、先に自分がどうしたいかオーダーを出すって言うのがやり方。 オーダーの出し方は気持ちを出せばいい。 何か叶えたいもの、現実を大きくしたいな、 「お金が欲しい」って感じだと、「お金が沢山あったらどんな気持ちかな」って気持ちを出せばいい。 この気持ちがハイヤーにピューンとオーダーに行くって感じ。 意図的に願望を出していかないと現実が大きくなって行かないってことですね。 オーダー出せば大きくなります。 オーダー出した後何やればいいかって言うと、 『波動を整える』 あれやんなくちゃ、これやんなくちゃって言うのは逆走なんですね。 《まとめ》 だから、これやってればいいの。 オーダー出して、動かなくていいんですよ。 オーダーだして、動かないで波動整えていればいいんです。 自分自身が心地良くいればいいんですよ。 だからね、今のがコツなの。 これがやり方。 宇宙の流れに乗った方が、楽だし、早いし、拡大するってことなんですよね。 自分のことは、自分で波動整えるしかないんですよ。 自分で自分を満たさないと。 自分でやるしかないんですよ。 わたしは、自分のことしかみてないんですよ。 自分の事しか興味ないし、 他人(ひと)の事とか興味ないし、やってる事は、『自分を整える』ことをやってるって事なんですよ。 小さなことから満たしていく事、ゆるゆるな波動になって行く事。 まずここが第一歩です。 現実が何起きてるか現実見てたってしょうがないんですよ。 現実が苦しくて、ちょっとそこに入ってもいいよ。 でも一歩下がって、一日の中で少しだけでもいいから、自分自身の波動を整える事をやって行った方がいいと思うんですよ。 やって行けばどんどん変わってくから。 本当に変わりたかったら、実践しましょう。 【プロフィール】 EMMA エマ 1985年生まれ。 セラピスト。 ブロガー。 美味しいカフェオレと宇宙が好き。 4人家族。 内的には『エンパス体質』を持ち、ネガティブな感情を敏感に感じとってしまう性質があった。 物心つく頃から生きづらさを感じ、自己愛を見出せず自己否定を繰り返す。 人生の極限を迎えた32歳、『宇宙理論』に出会い、本当の自分を思い出していく。 自分自身を思い出していく事で、自分の抱えていた内的な苦痛が無くなって行き、生きている事への喜びを感じる様になる。 経験や、学び、感じた事を自由にブログを通して発信しています。 必要な人々に届きます様に。 愛を込めて。 178•

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インドのakikoさんの個人セッションを受けました

インド あきこ

海外の一人旅はどこの国に行っても不安、長期間の旅をしていてつくづくそう思います。 どこにいても基本気は抜けないし、日本語は通じない。 普段は気にならない小さなストレスが、知らないうちにどんどん溜まっていく。 だからこそ旅においては、自分が心地よいと思える居場所を作ることが大切。 とくに宿は妥協したくありません。 インド・バラナシに到着したときがまさに疲労のピークで、安心かつリラックスできる宿を探していました。 そんなときに見つけたのが、ガンジス川近くにある日本人宿「ルドラゲストハウス」。 結論からいうと、この宿の居心地がとても良かったんです。 気づけば2週間も滞在していました。 ということで今回は、ルドラゲストハウスに実際泊まってみて感じた魅力をご紹介。 このエントリではこんな方に向けて書いています。 バラナシの一人旅が不安だから親切でリラックスできる宿を探してる• 価格の安さ重視だけど、清潔でホットシャワーは必須• ガンジス川から近い宿を探している インド・バラナシの一人旅を考えている方の不安を、すこしでも解消できるような情報をお伝えできれば嬉しいです。 バラナシの不安を解消してくれる日本人宿「ルドラゲストハウス」 インド・バラナシは出会った人に恵まれ、間違いなく行ってよかった場所になりました。 そしてやっぱりこの街には不思議な魅力があったので、もしインドを体感したいのであればぜひおすすめしたい場所です。 一方で「バラナシは一回行ってみたいけど、治安が悪いって聞くから一人じゃ不安…」という声もよく聞きます。 ご多聞にもれず僕もそんな一人だったんですが、現地でいろいろとサポートしてくれた方に出会えたことで、最後まで楽しく過ごせました。 その一人がルドラゲストハウスの日本人オーナーである「あきこさん」。 インド人の旦那さんであるサンちゃん、愛犬のシーちゃん、数人のインド人スタッフで運営されています。 チェックインしたときは、インド人スタッフの方が対応してくれたので日本語が通じませんでしたが、基本的にはあきこさんとサンちゃんがいるので、日本語が通じる環境です。 初日は夕方ぐらいに着いたんですが、体調が優れず夜まで爆睡。 夜にあきこさんから改めて、宿の説明やバラナシのおすすめスポットを教えてもらいました。 「おいしいベジスープ」のお店を教えてもらったんですが、そのときに「やっと安心してくつろげる宿に来れた」と感じました。 スポンサーリンク ルドラゲストハウスの行き方 バラナシのガンジス河沿いは、入り組んだ路地が多いんですが、Googleマップも網羅しきれてないほどで、位置情報もズレてることが多いんです。 ルドラゲストハウスも微妙にズレていました(記事最後に正しい位置のGoogleマップリンクを載せておきます)。 まずはオートリキシャなどで、ガンジス川のメインガート手前の大通りまで向かいます。 そしてメインガートから2つ手前の路地を右に曲がります。 上記写真右上のATMを目印にすると分かりやすいです(上に小さく案内版もあるので迷うことはないと思います)。 そしてすぐ突き当たりを左に曲がると、頭上にふたたび看板が見えてきます。 その下にある右手のトンネルのような路地をずっと奥へ進むと、ルドラハウスに到着します(たまに犬が寝ていたり牛が立っていたりしますが、そっといけば大丈夫です)。 僕の場合は、周りの人が親切に教えてくれたので、迷うことなくたどり着くことができました。 もしわからない場合は周りの人に聞いてみてください。 できればふらふらしてる人じゃなくお店をやっている人、そして1人じゃなく複数人に聞けば確実でしょう。 スポンサーリンク 広々としたスペースが快適なドミトリー。 団欒の場である屋上スペース 部屋の種類は個室とドミトリーの2タイプ。 僕はドミトリータイプに宿泊していたんですが、天井も高く広々としておりとても快適でした。 スーツケースで移動している身としては、ドミトリー部屋にありがちな2段ベッドの狭い部屋だと、広げるスペースがなくて困るので助かりました。 シャワーとトイレ、洗面所は、各部屋に一個ずつあります。 シャワーはホットシャワーなので安心。 海外あるあるですが、ホットシャワーが使えると書いているにも関わらず使えないことが何回かあったので、お湯が出たときは嬉しかったです。 自由スペースは、ラウンジと屋上の2つ。 宿に帰ってきたらラウンジや屋上でみなさんと話すことが多かったです。 そこにいけば誰かが話してる空間があるっていうのはやっぱり大切。 また屋上からはガンジス川を眺めることができ、朝日と夕日はもちろん猿も見れますよ。 スポンサーリンク 気になる点は Wi-Fiのスピードが遅いこと 宿泊して不自由したことはないんですが、強いて挙げるとするならば、Wi-FIスピードが遅かったこと。 これはルドラゲストハウスに限った話ではなく、他の宿やカフェにもいえるんですが、基本的に通信環境がちゃんと整備されておらず、十分なスピードが担保できてないんですよね。 また滞在中はケーブルが断線してしまったことがあったので、Wi-Fiが使えなくなることもありました。 猿がケーブルをかじって、断線してしまうことがあるようです。 オンラインで仕事をしている人は、すこし作業しにくいかもしれません。 がっつり作業する場合は、カフェに行くのがベストですね。 バラナシなのでWi-Fiが使えない場合は、使えないで割り切りましょう。 ちなみにガンジス川メインガート付近には、「Google Railway」という高速Wi-Fiが通っていたのでびっくりしました(インドの電話番号があれば使えます)。 スポンサーリンク 一番の魅力はホッとするアットホームな空間 という感じで気づけば、ルドラゲストハウスには2週間もお世話になりました。 それはあきこさんたちのホスピタリティに加えて、同じ部屋に泊まったルームメイトに恵まれたからでしょう。 日本人宿というよりはひとつの家に住まわせてもらってるような感覚が、とても居心地良かったんです。 とくに夜帰ってくると「おかえりなさい!」と声をかけてくれるあきこさんとサンちゃんの言葉には、ホッとした気持ちになりました。 そんな彼らの姿勢が宿泊している人たちにも優しく伝わり、ルームメンバーも「おかえりなさい!」と声をかけてくれるので、すごくアットホームな空間になっていくんですよね。 同じ部屋に泊まった人たちと打ち解けるのにも、時間はかかりませんでした。 日本に帰ってもまた会いたいと思える人たちばかりで、このタイミングでお会いできて嬉しかったです。 僕は日本人宿ってイメージ的にすごく苦手だったんですよ。 なんか変な日本人バックパッカーばかりが集まってる感じがして…。 うまく言語化できないんですが、ルドラゲストハウスはすごく心地よい空間でした。 バラナシを出発する直前になっても、電車のチケットを破棄してまで「もうちょっといとこう」と思ったのは、ここだけの話とさせてください。 ルドラゲストハウスの予約方法 インド・バラナシの宿はなかなかAgodaやBooking. comなどには掲載されていません。 ルドラゲストハウスも掲載されておらず、予約する方法としては直接サイトに行き予約するのがいいでしょう(facebookページやInsagramからのDMでも予約可とのことです!)。 もし空き状況やその他気になることがある場合は、facebookページのチャットで質問してみてもいいと思います。 宿泊できるかどうかは保証できませんは、もし通信環境が悪く予約できずにバラナシに来てしまった場合でも、直接行ってみてもいいかもしれません。 いろいろと親切に教えてくれると思います。 最後に 海外にある日本人宿はただ宿泊するだけでなく、旅行者の不安を取り除きリラックスして宿泊できるのが、大きな魅力だと思います。 とくにルドラゲストハウスは、安心して泊まれる日本人宿でした。 ぜひバラナシの一人旅で不安を抱いている方は、一度「ルドラゲストハウス」に泊まってみてはいかがでしょう。 なお、ルドラゲストハウスの状況や費用の情報は、2018年4月に宿泊した情報となります。 これからバラナシの旅を検討されている方の何かしらの参考になれば幸いです。 今日はこれにておしまい。 それではまた! スポンサーリンク.

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ライトワーカー講座第1回その1(byインドのあきこさん)

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松果体の話 松果体って言うのは、眉毛と眉毛と頭頂部のとこに、ちょうど知覚器官ってのがあって、そこで、 チャネリングやる時とか、キャッチするんだよね。 だからここの 活性化が凄い大事で、いろんな活性化のやり方はあるんですけど、やっぱり チャネリングとか 高次元に繋がると活性化するから。 それが一番早いと思う。 あと 宇宙語喋るとか。 だからあえてそこの活性化ってのをわざわざしなくても、結構松果体は活性するなって感じるから、だからそんな感じでやるといいんじゃないかなって感じ。 インナーチャイルドの癒し 私がいとこ(akikoさんのいとこ)に感じたのが、近くにいるとビジョンが来るんですが、いとこの両親が自営業で、年末年始に遊びに行っても彼のお父さんお母さんに(忙しくて)会った事が無かった。 それで、いとこが寂しい思いをしていて、ちょうどそういうビジョンが出た。 いとこは、最初、(akikoさんに)それを言われる時に、嫌な思い出を思い出さなきゃいけないから嫌だった。 幼少の頃の苦しいとか、寂しい思いしてたけど、ガマンして来た気持ちって言うのは、特にスターシードの人って言うのは感受性が豊かなので、他の人以上に、一言言われたことが、10倍とか100倍になって、自分の中に周波数として残っているんですよね。 だからね、すごいショック受けてるんですよ。 それが凄い伝わって来て、今それに自分で向き合う時だから、それがあるのかなって話したんですけど、そしたらやっぱりあったんだよね。 やり方を伝えたのは(インナーチャイルドの癒し)だいたい自分を自分で癒すんですね。 「0歳から7歳までどんな事があったかな?」って7年ごと位で、その時何があったのか、自分で自分の過去を見てあげる。 見て、「あ~よく頑張ったな」みたいな。 誰にも結局認めて貰えなかったから、悲しい気持ちになってて、閉じちゃってるってことだから、そこの部分を自分で認めてあげる。 そう言う感じでやればいいよって言ったんですけど、どうでした? (いとこ)「スッキリしたね。 」 だからこれはね、おじいさんとかおばあさんとかになっても、この周波数残るって事なんですよね。 だからちょっと恥ずかしいかもしれないけど。 (いとこ)「忘れてるけど、やってみると思い出して、なんかトゲが刺さってるんだよね。 」 刺さってるんですよ。 すごい傷ついてるんですよ。 だから、こんなね大人になって、親に抱きしめて貰えなかったとかね。 そんなことかもしれないんだけど、とても重要なんですよ。 (いとこ)「上塗りして、ごまかしてるけど、隠してるというか、トゲが刺さったまんまだったから、それやって、ちょっと泣けてきたりとかして、でもその後すごいスッキリして。 それ持ってる人結構居るんじゃないかな。 」 今取っといて良かったよね。 また出てきたらその時とってあげればいいんだけど。 要はここが、今世だけだけど、このパターンを前世から繰り返して来てたって事だと思うんだよね。 だから、そういう親のとこに生まれてるんだと思うし、それプラス、今まで起きてきたことって言うのも、その周波数を持ってるから、出来事としては、本当の気持ちを自分に閉じ込めちゃってるからね、だから上手く行くものも上手く行かなかったり、そういう苦労っぽい感じになりがちだって言う事なんだよね。 (いとこ)閉じ込めるくせがあったから。 どうでもいいことだと思ってたけど、心の奥底で引っかかってるんだよね。 傷ついてるんだよね。 ほんとに。 なんで今頃って思うかもしれないけど、ここが大事だから、何か小さい時に満たされった気持ちとかが残ってると思うから、(インナーチャイルドの癒し)今やってみてください。 「私よく頑張ってきたな。 よくやって来たな。 」みたいな感じで認めてあげる。 それで癒されちゃうんですよ。 誰にも認めて貰えなかったから、ずっとねくすぶってるの。 その時の自分。 (これがインナーチャイルドってこと。 ) これが終わったら、8歳から14歳。 これ終わったら次って感じで、今の年齢までやって頂ければ良いと思います。 これ、1回やればいいんだけど、やっぱり時々出て来ると思うのね、そしたらその時にまた認めてあげればいい。 ほんとそれだけなんですけど、 これをやればブロック解除と同じ効果になるし、根本としてこれが一番引っかかってるって事だから、やるといいと思いますね。

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