医学部 予備校 広島。 岡山の医学部予備校

広島の医学部予備校|医学部再受験情報ナビ※再受験で医学部合格を目指すための情報サイト

医学部 予備校 広島

広島大学医学部生121人が追試を落とす Facebookをしていたら、突然この記事をいろんな人がシェアして、私の大学でもちょっとした話題になっています。 では一体どのような事件なのでしょうか。 大学の試験についての予備知識 事件を説明する前に、予備知識として医学部の形態について以下で長々と説明します。 興味が無い人、とっくに知っている人は飛ばしてくださって結構です! 大学の単位の仕組み 大学では、単位と言うものが存在します。 これは、さまざまな授業をいろんな先生が大学で講義をしているのですが、その授業を合格し、その先生の講義を学んだ証として単位と言うものをもらえます。 単位には2種類あり ・自由に好きなだけ選べる単位 ・その学部が必ずとらなければならない専門の単位 の2つです。 自由に好きなだけ選べる単位は医学部ですと、1年生、2年生のときに好きな単位を(一応ある程度の条件がありますが)30単位ほどとらなければ、3年生に進級できません。 例えば、科学についての授業や文学の授業を医学部でも受講でき、単位として取得できます。 3~6年生では、自由に取れる単位はなく、全てが専門の単位となり、すべての授業が学校で指定され、その学年のうちに取得しなければいけない専門の単位が定められ、1つでもその学年の中で取得できないと留年となり、進級できません。 この専門の単位は、大学によってどの学年でやるかは違いますが、最終的にはどの医学部でも同じような内容の授業を受けることになります。 広島大学医学部生は何の単位を取得しなかったのか 広島大学では、この専門の授業で2年生次に解剖学という単位を取得しなければなりませんでした。 これは合格しなければ3年生になれないということです。 つまり、広島大学の2年生がみんな揃いも揃ってテストを落とし、留年の危機に瀕しているということです。 医学部の試験の詳しい流れ それぞれの大学によって小さな違いはありますが、大きな枠組みは同じですので、それを説明します。 聞いたことあるとは思いますが、試験には ・本試験 ・追試験 ・再試験(再々試験、再々再試験も場合によってあり) の大きく3つがあります。 本試験とは、一番最初に全員で受ける正式なテストです。 各大学によって、合格点数が決められており、この本試験と出席点や実習点などを考慮してまず、合否が決められます。 本当は、この時点で落ちた人は留年しなければいけません。 しかし、医学部の授業範囲はとても広く、解剖学などは人体の名前が英語で日本語で、昔はラテン語も含めて全部テスト範囲です。 本当に難しいのです。 またテストを忌引きや、インフルエンザや体調不良によって受けれないこともありますよね。 再試験とは、試験を忌引きや体調不良、JR等の遅れによって受けれなかった人が受け直す試験のことです。 追試験とは、試験を受けたが一定の合格点に達しなかった人が受け直す試験のことです。 これが一般的な試験の形態です。 ですが、恐らくローカルルールと同じく、大学の伝統等で呼び方ややり方、条件が変わってくるとは思います。 他の学部でもそうだと思いますが、医学部の試験内容はとても難しいです。 教科によっては、英語の500pもある教科書丸々一冊、テスト範囲なんてこともあります。 授業も3時間ぶち抜きで1科目を、週3でやったりします。 真面目に授業を受けていても、試験勉強をしっかりしていても、チョット筋違いな勉強をしていたら問題文全く理解できずに終わる事だってあります。 それで、一発で留年なんてことになったら、医者になる人が入学100名のうち10名ほどになるでしょう。 そんな人たちにもう一度チャンスをあげる、素晴らしいシステムなのです。 笑 私もたまに引っかかって、追試を受けることもあります。 汗 詳しい事件の流れ ここからは事情を詳しく知らない人のために、どのようなことが広島大学医学部でおきたのかを説明します。 広島大学医学部の解剖学 広島大学医学部の問題では、解剖学の試験をみんな落としてしまったようです。 そんなに頭の悪い大学なのでしょうか。 いえいえ、そんなことはありません。 引用元: 御覧のとおり、日本全国の理系の大学の中で10位になるほど偏差値の高い大学です。 倍率も4倍近くあり超難関大学です。 私の友達にも広島大学の医学部に行った人がいますが優秀でした。 彼らは広島の医療を引っ張るのですから飛び切り優秀に違いありません。 では逆に、そんな優秀な、過酷な受験戦争を勝ち抜いた121人が落ちてしまうほど、解剖学の試験が難しかったのでしょうか。 そんなはずは絶対にありません。 確かに、覚えようと思ったら、受験9科目全部の内容をはるかに超える文量を英語、日本語でおぼえなければなりません。 しかし、大切なこと、重要なことは限られており、それらを重点的にやれば確かに異常な量ではありますが、覚えられないことはありませんし、覚えなければいけないことでもあります。 ちなみに、広島大学では解剖学は人体構造学という名前で、5つに分けられていて、今回問題になったのは、神経解剖学という大脳や脊堆といった人体の中枢に当たる部分の機能の試験のようです。 事件の真相 話を本題に戻します。 それは 本試験と追試験がほぼ同じ内容の問題で構成されている というものでした。 つまり、簡単に言えば 問題の難易度は関係なく、同じ問題をもう一度受ける ということです。 つまり、そもそも絶対に落ちるテストではないと言うことです。 そこらへんの小学生捕まえてきても追試験には受かると言うことです。 医学部医学科には120名ほどいますが、連帯感はとても強く、イメージで言ったら1クラス120名の高校と同じ感じです。 もちろん、追試験を受けるころには、解剖学の先生でさえ書けないような超完璧な本試験の答案を学年全員が丸暗記しているでしょう。 今までは完全にそうだったようです。 しかし!広島大学医学部の解剖学教授は伝統に嫌気がさしたのでしょう。 こともあろうに、 通告なしで伝統を打ち破り、追試の問題を本試とがらりと変えてしまったのです。 意気揚々とさっさと終わらして、学食でも食べようと考えていた広島大医学生が問題を見た瞬間青ざめている表情が目に浮かびます。 伝統ですので、みんな出ると信じていた、いやともすれば、先輩や同級から真面目に勉強しているやつをバカにする声も上がったはずです。 そんな中、真面目に勉強するのは、純粋に医学を学ぼうとする学生だけでしょう。 そして、121人も留年候補になるのでした。 【事件知ってる人はここから】医学部の知られざる実態 上記で詳しく説明したのが、広島大学で起きた事件のあらましでした。 では、この事件、広島大学医学部でしか起こりえない悪しき伝統なのか、というと、全ての医学部で起こりうる問題です。 私も医学生として、おびえております。 医学部の試験について そもそも、上の「」でも述べたとおり、医学部のテストはノーヒントだとしたら量が異常過ぎて一生終わりません。 ですので、大量の情報の中、ちょこちょこ先生が授業で大切なポイントを言うので絞りながら、それでも量は多いですが覚えていくのです。 医学部ほど過去問が充実している学部は無い 授業を参考にでるところを絞って勉強するのは、大学生として常識であり、全ての学部に共通して言えると思います。 しかし医学部では過去の蓄積である過去問が特に力を発揮するのです。 医学部では、先輩たちから代々受け継がれてきた過去問があり、科目によっては10年分以上あるものもあります。 また過去5年分もやって出た傾向をおさらいすれば、教科書を全く持っていなくとも合格点をとることはたやすいことなのです。 もちろん、問題は全く同じときも、少し変えてあるときも、がっつり変えてあるときもまちまちです。 また、似たような範囲の別の場所から出すなんてこともあり、正確ではないですが、まず過去問をやれば間違いありません。 なぜ過去問と被るのか 何で学生を育てる教授が作る試験で過去問と被ってしまうのか。 理由は3つほどあります。 研究が忙しくて学生に構ってらんない 特に国立大学の教授ともなると、公演会に自身の研究に時間はいくら合っても足りないはずです。 その中で、数回の授業をし、その範囲の中で最適な問題を凝って作るのはとても大変な作業なのです。 ですので、過去問を流用し同じような問題を作るのは、忙しい教授にとってwin-winなのです。 追試験はするほうもやるほうも面倒 もう一つ面倒なのは、本試験で落ちた後、追試験を行いますが、はっきり言って教授は面倒で仕方ありません。 本試験を作って、採点して、落として、追試験するのは忙しい先生方も面倒なのでしょう。 なので、合格点分だけ過去問と被らして、追加の点数は出来る生徒だけ解けるという形にする教授もいます。 実習を繰り返すことは出来ない 例えば、医学部のメイン行事の1つに解剖実習があります。 これは生前の意志で、死後自分の肉体を大学に提供し、医学部生の解剖実習に役立てたいとする献体者の善意によって行うものです。 一説によると数が足りてないとか、余ってるとかありますが、これは法律でもとてもシビアなところで、2度はやらせてもらえません。 もちろん、特例はいろいろあるんでしょうけど。 なので、そういうような実習が絡んでいると落ちづらいものもあります。 結局医学部の試験は難しい いろいろ言いましたが、簡単な試験は、広島大学のように伝統にのっとって簡単なものもあります。 しかし、たいていの試験は一夜漬けでは乗り越えられないレベルにはあります。 過去問5年解いて覚えるだけでも正直、そうとうな苦労ですし、その年の傾向によって(授業中先生が言った言葉をリサーチして)全然変わるので完全な信頼はできないのです。 他の学部はどうかは分かりませんが、大学の試験にしてはかなり難しい部類だと思います。 それに、学生教育に熱心な教授とかだと、毎年新作問題を作り、学生を苦しめる教授もいます。 笑 これが本当に難しいので、そういうのに力を回すという意味でも、簡単な科目があると助かると言うのが医学部生の本音ではないでしょうか。 駄目な医者が蔓延するという不安は絶対に違う! 確かに、今回の広島大学医学部のように本試験と追試が伝統的にほぼ一緒というのはひどいことかもしれません。 しかし、追試はやっぱり、まるで同じじゃなくても、ほぼ本試験と似たような問題になることは多いです。 一番難しいと言われている科目でさえ、その傾向は2割ほどありました。 けど、実際どんなに勉強しようとも基礎医学の内容はすっかり忘れてしまいます。 そして、4年生から始まる臨床医学の勉強では、とても実践的な内容でそちらが臨床医には大切ですので、ある程度しょうがないのかなとは思います。 もちろん医学部の試験がいくら簡単だからといって、国家試験を突破して医者になるのですからまるで駄目な医者が蔓延するとも考えられません。 国家試験は合格率9割近くて、皆さん楽勝だと思っている方は多いと思います。 しかし、医学部生にとって国家試験に落ちることは丸一年の浪人を意味します。 本当に無職になるのです。 医師として働けば1年目から何百万ももらえるのに、それがフイになりまた1年勉強し続けなければならないのです。 あんな難しい受験を突破した人たちが、そんな状況に追い込まれてなお1割落とすのですから、かなり難しい内容だと思います。 そして、それをしっかり突破しているので、そんなにやばいことだとは思いません。 今後どうなるのか、どうすべきか 伝統を鵜呑みにしていた医学生も悪いと思いますが、通告なしに断行した教授もひどいとは思います。 せめて、通告しちゃんと勉強するように!と前もって言わなければしょうがないですよね。 たぶん、私でも留年してました笑 あと、医学部は留年するのも実はなかなか大変で、1科目くらいなら、2回くらいある追試を落ちても、最後に教授と外部からなる委員会によって救済処置となる試験を受けることが出来ます。 ですので、結果として、広島大学医学部生も留年しないと思います。 笑 それに、こんなに大きな問題になったら学校にも苦情がくるでしょうし、医学部はそういうところを汲み取って動いているので恐らく救済処置があるでしょう。 それと、試験は本試験と追試験の丸被りはやめて一部にとどめておくぐらいの節度は必要だと思います。 けど、超難しい試験は勘弁してください。。。 汗 【結論を簡単に書きます】要点まとめ 文章が長くなってしまったので、簡単に内容をまとめます。 ごめんなさい ・広島大学医学部に限らず全ての医学部で起こりうる ・医学部は範囲が広すぎて難しくてノーヒントじゃ無理 ・伝統だからといって本試験と追試験が全く同じはひどいので、過去5年分から出すとか、少し変えるとかすべき ・学生時代の試験が簡単だからといって、国家試験を通っている限り、駄目な医者が増えるわけではない ・たぶん、広島大医学部生は留年しない• 医学部受験情報• 医学部予備校の基礎知識• 医学部予備校の種類• 医学部予備校選びのポイント• 医学部受験の評判と口コミ• 医学部予備校の比較• 予備校独占インタビュー• 小・中学生の医学部受験• 医学部予備校詳細• 有名医学部情報• お役立ちコンテンツ•

次の

口コミ評判はどう?福岡のおすすめ医学部予備校を比較

医学部 予備校 広島

超難関校として知られる九州大学医学部をはじめ、国立大が1校、私立大が3校医学部を持っている福岡。 九州・沖縄エリアを合わせると国公立が8校、私立3校と医学部が充実しているのが特徴で、各医学部をめざす受験生たちが受験突破をめざして福岡の予備校に通ってきます。 そのため福岡には医学部専門予備校も多数ありますので、立地や授業スタイル、学費などをチェックして目的に合わせて学校を選ぶことができます。 遠方からの学生のために寮完備の学校も多いので、受験までは集中して勉強したいという人は全寮制の学校を選ぶといいでしょう。 九州以外にある医学部も視野に入れたいという人は、全国の入試情報に精通した学校かどうかもチェックを。 学力や勉強方法などを診断し、それに基づいて1対1形式の授業が行われるため、より効果的に成績を高めることができます。 生徒に合わせた完全個別授業を行っています。 一人ひとり違う苦手分野・得意分野を浮き彫りにして集中的に学習を進めることで、効率的な偏差値アップが見込めます。 また、勉強についてだけでなく、将来の相談にも気さくに対応してくれると評判です。 個別指導に加え、毎月の生徒面談、学期ごとの保護者面談を行い、不安や悩みをしっかりとケアしてくれます。 全国展開の医学部予備校ならではの情報力を活かし、成績に合わせた志望校のマッチングにも定評があります。 メディカルラボは、福岡のほかに全国各地に22の校舎を持つ医学部専門の予備校です。 生徒1人1人の学力・性格を踏まえた上で個別指導を行い、「医学部合格」までの確実性が高い道筋を用意してくれます。 また、毎年各大学の入試情報や出題傾向をまとめた「全国医学部最新受験情報」を発行しており、質の高い情報は生徒や保護者だけでなく他の予備校からも好評を博しています。 口コミ評判• 1年間を通してしっかりと勉強計画を相談できたおかげで、めきめきと実力がついていくことを実感できました。 私大志望だったのですが、志望校に特化した受験対策を提案してくれて、その分野に集中できたことが大きいと思います。 自分が高望みしていることをズバッと指摘してくれた上で、合格可能性のある大学を提案してくれました。 それに沿った勉強計画までばっちりサポートしてくれて、感謝しています。 志望大学の出題傾向を事前にしっかりリサーチしてくれて、ありがたかったです。 二次試験で、先生と対策を練った問題がまんまと出たときは両手を挙げそうになりました。 小論文が苦手だったのですが、先生が予想していたテーマがどんぴしゃで出題されて助かりました。 個別指導のおかげで、さぼり癖のあった自分にも勉強する癖がつきましたし、感謝しています。 集団授業でぼーっとしてしまう自分には個別指導しかない、と思いメディカルラボのお世話になりました。 医学部受験は、成績以上に情報力がものを言うと思うので、専門家とも言える先生陣に気軽に相談できる環境もありがたかったです。 自分の苦手分野は何か、志望校攻略のためには何に集中すべきか、一つ一つ確認できました。 得意科目の物理や数学では受験レベルにとどまらず、大学で教わる内容まで含んだ発展的な講義をしていただき、知的好奇心が大いに刺激されました。 ただテストの点数を取るだけではない本当の学問の面白さに触れることができたのは、メディカルラボの個別授業のおかげです。 興味を惹かれるとどんどん勉強したくなる私の性格には最高にマッチした指導法でした。 先生やチューターの方々に常時気軽に質問に行ける環境はありがたかったです。 特にチューターの皆さんは顔を合わせるといつも「上手くいってる?」と声をかけてくださって、見守られている安心感があり気持ちが和らぎました。 勉強面の強化だけでなく気持ちの面で安定があったのが最終的な勝因になったと思います。 2020年度合格実績 13 名 学費目安 要問合せ 校舎の所在地/アクセス 〒810-0004 福岡県福岡市中央区渡辺通5-6-18コモダスパッソ510号 TEL: 0120-508-708、092-737-3570 アクセス 地下鉄空港線「天神駅」より徒歩11分 カリキュラム 授業タイプ サポート体制 「受験の微・積」の特徴は、生徒1人1人のレベルに合わせた個別指導。 現在の成績からカリキュラムを作成し、成績上位者はよりハイレベルな学習指導、成績が伸び悩んでいる人には、基礎学力を充実させていきます。 完全個別指導を行っている微・積では、従来の予備校ではカリキュラムが組まれない、平日の夕方以降と土日にも対応のフルタイムサポートを実施。 受験までの時間を最大限に活用できるよう、万全の体制で授業を行っています。 通常の指導時間だけでなく、長期休暇や入試直前には合宿形式の集中講座を開講。 また勉強に集中したい生徒のために食事付き学生寮も用意しているほか、受験専門の学習カウンセラーが保護者向けの個別相談サポートも行っています。 中学受験から難関校・医学部受験まで指導していて、人気講師がズラリと並ぶ「受験の微・積」。 九州エリアでは数少ない、医学部受験の個別指導と、土日も受講できる点が大きな魅力。 大手予備校とのWスクールで通う生徒もいて、苦手教科の強化にはもってこいの学校といえそうです。 保護者へのフォローが手厚いのも安心。 口コミ評判• 微積では生徒1人1人に合った先生を選んでくれたこと、生徒と先生、事務スタッフとの連携が取れていたこと、どのように願書を書くか、細かく教えてくれたことなど、丁寧なサポートのおかげで、合格を勝ち取れたと思います。 受験の微積には2浪目から4年間お世話になりましたが、マンツーマンシステムなのでわからないことをすぐに聞くことができてよかったです。 3、4浪と成績は少しずつ上がり、ラストチャンスのつもりでがんばった5浪目で正規入学できました!• 物理が苦手で、学校の授業がわからず、塾に行ってもついていけず、困っていたところ、医師のいとこの紹介で微積へ。 広島から通うのは大変でしたが、苦手の理系科目を強化いただき、丁寧な指導のおかげで入試本番に高得点を取れました。 大手予備校の授業後、平日の夕方と土日を利用して微積の個人指導を受けました。 数学、物理、化学の3教科を1年間受講し、自分の足りない部分をしっかり埋めるための勉強を上乗せできたと思います。 高校時代は数学がほとんど理解できなかったので、まさか現役合格できるとは夢にも思っていませんでした。 分からないとすぐあきらめるクセを徹底的に直してくださり、苦手意識が強い物理も、我慢強く熱心に指導していただいたおかげです。 科目ごとに得意・不得意がバラけていた私にとって、科目ごとの進度に合わせたマンツーマン指導が受けられる微・積は最適な予備校でした。 すでに実力があった生物は早めに演習問題に進んで応用力アップ。 ボロボロだった化学と数学は、微・積で基礎の基礎をじっくりと叩き込んでもらった結果、無事合格レベルに達することができました。 私は現役生だったため、なかなか微・積に通う時間が取れませんでした。 しかし微・積の先生方は、時間のない私でも最短コースで実力を伸ばせるよう、志望大学の出題傾向を完璧に熟知した専用問題を準備してくれました。 おかげで本番ではほぼ全ての問題に自信のある回答ができ、念願の現役合格。 微・積の綿密なバックアップなくしては実現できなかったと思います。 2019年度合格実績 20名 学費目安 要問合せ 校舎の所在地/アクセス 〒818-0103 福岡県太宰府市朱雀2丁目8-8 TEL:092-918-0666 西鉄天神大牟田線「二日市駅」東口より徒歩7分 カリキュラム 授業タイプ サポート体制 大宰府アカデミーの教育方針は、「授業第一」。 授業は全て5~10人程度の少人数制。 1人1人に目が行き届くだけでなく、講師が生徒を指名して、答えや意見を促す参加型授業なので、常に緊張感を持ちながら、集中して授業に取り組むことができます。 学生寮は、家具家電完備の完全個室タイプで、セキュリティも万全。 食事や掃除、出欠管理、体調管理にいたるまで、学校スタッフ全員がチームで連携し、受験生活を丸ごとサポートしてくれます。 寮と教室が一体の全寮制予備校のメリットは、受験勉強だけに集中できること。 学力や授業への出欠状況という数値だけでなく、顔色や体調、ストレスや悩みなど、データには見えてこない部分まで含めて、包括的なサポートができるのは、毎日一緒にいる全寮制だからこそ。 同じ目的を持った仲間がそばにいることも、大きな励みになるはず。 口コミ評判• 行動が制限される全寮制に入ることが大きな決断でしたが、先生方はもちろんスタッフのみなさんは本当に気さくで、職員室では勉強のことだけでなくバカ話もして、気分がリフレッシュできたのがすごくよかったです。 今年絶対に合格しよう!という気持ちで大宰府アカデミーに入りました。 質問したい時にいつでも質問できる、自習室へ行くといつも誰かが勉強している姿が目に入るという環境はとてもいい刺激になり、全寮制ならではの魅力だと思いました。 自分に甘いところがあったのですが、先生方は最後まで見捨てずに面倒見てくれました。 生活が乱れそうになるとすぐに注意を受け、課題提出が遅れると出すまで何度も声をかけてくれるなど、面倒見のよさが最大の強みだと思います。 1浪目は宅浪しましたが、2浪が決まった時に医学部受験の厳しさを痛感し、大宰府アカデミーへ。 寮と教室が近いこと、先生・寮母さん・職員のみなさんが生徒1人1人を気にかけてくださり、勉強に集中できる環境が整っていてよかったです。 現役合格に失敗し、死ぬ気でがんばろう!と大宰府アカデミーへ入学しました。 授業は楽しくてわかりやすく、出席するのが苦ではありませんでしたし、先生やチューターさんに教わった通りに素直にやったことが、成績アップにつながったんだと思います。 入塾時の能力判定テストでは苦手な物理で9点という悲惨な点数を取っていた僕ですが、太宰府アカデミーで基礎からみっちりとフォローしてもらったおかげで、なんとか学力が追いつき無事合格。 できない不安のせいで焦ってばかりだった僕に先生が「焦らずゆっくりやろう」と励ましてくれたことで気持ちが救われました。 一浪目で思ったような結果を残せず、二浪目で太宰府アカデミーのお世話になりました。 太宰府アカデミーは面倒見が良く、先生や教務の方と何度も面談の機会があります。 悩みや不安があっても、面談のなかで自分の気持ちがスッと整理されていき、それが結果的に粘り強く勉強を続けられた原動力になりました。 2017年度合格実績 9名 学費目安 要問合せ 校舎の所在地/アクセス 福岡市博多区博多駅前2-5-8 ベルコモンズ博多4F JR博多駅西口から出てはかた駅前通りをまっすぐ徒歩3分 カリキュラム 授業タイプ サポート体制 グループ授業と完全個人授業があって、生徒にあったカリキュラムを作成しています。 全国模試、医光ゼミ実力テスト・確認テスト等で、生徒の学力の到達点を確認し、生徒の弱点や克服点を把握し、必要に応じて生徒面接や保護者面談を行います。 医大入試を熟知した医系予備校講師歴10年以上のベテラン講師揃いです。 少人数制だからこそ、講師と生徒の距離が近く、講師は個々の生徒の弱点も把握し、的確なアドバイス等きめ細やかな指導が行われ、授業内も授業後も質問しやすい環境です。 講師と教職員が家庭とも連携して、生徒の個々の性格や学習の弱点・傾向を把握し、生徒に合った勉強のきめ細やかなサポートと、授業外の生徒の精神面のケアもをがけています。 時には効果的な学習の節目となるリフレッシュ企画も用意しています。 医学部合格には、基礎力をしっかりと身につけ、志望校に到達する学力に伸ばすことが大切です。 そのために生徒の個々の学力をしっかりと把握し、本人の素直さや知的探究心・考える力を効果的に学習効果に結びつける必要があります。 医学部入試に特化したベテラン講師陣と教職員と一丸となって、個別に細やかな受験指導をしていき合格へと導きます。 口コミ評判• 高2の時点で医学部に入る成績にはほど遠く、医光ゼミに入りました。 苦手な英語と数学の個人指導コースを受けました。 医光ゼミのアットホームで親身になってくれるところも気に入っています。 現役時代は医学部に入学できるとは思えない成績でしたが、「君ならできる」という入塾時の講師の先生の言葉と教職員の方々の励ましでがんばってこれたと思います。 苦手科目を基礎から固めていくことで、最終的には得意科目となり、なんと岩手医科大学に主席合格できました。 「自分はできる」と思い込ませて下さった先生方のお陰だと思います。 少人数制で丁寧に教えてくださった講師の先生のお陰で、山のような課題をこなし、苦手科目だった化学の成績も上がって好きな科目となりました。 入試までの受験期間中は不安も多く、そのフォローをして下さった講師の先生方には勇気をたくさん頂き感謝しています。 お陰で久留米大学医学部に見事合格しました。 多浪生活に終止符を打つべく、若者未来塾に入りました。 最初はペンが進まなかった小論文は、先生に親身になってコツを叩き込んでもらったおかげで、本番ではどんな話題でもスラスラ解答できるほどに成長。 不安があった化学も本番で満点近い点数が取れるほど強くなりました。 何より、先生方の「キミを合格させる!」という熱い心意気に背中を押され続けた1年間でした。 大手予備校の授業に不足を感じ、よりきめ細かい指導が受けられる若者未来塾に移りました。 数学・化学・物理の個別指導で着実に本番力をアップさせたほか、入試直前までずっと不安だった小論文もFAXを使った直前指導という手厚いフォロー体制のおかげで現役合格。 若者未来塾を選んで本当に良かったです。 2020年度合格実績 10名 学費目安 ゼミコースは、入学金・教材費を含み、国立コースは400万円、私立コース360万円です。 マンツーマンは、入学金・教材費と授業料が月謝制です。 校舎の所在地/アクセス 福岡県福岡市中央区大名2-11-25 新鋭ビル6F 福岡市営地下鉄空港線赤坂駅下車3番出口より徒歩2分 カリキュラム 授業タイプ サポート体制 生活リズムづくりのために、ゼミ形式の少人数授業が毎日1限目からです。 そして1500時間を超える授業時間数です。 さらに校内力テスト・他校模試・過去問等が年間40~50回は行われ、テストで発揮できる実践力が身につく独自カリキュラムです。 1クラス5名程度の少人数ゼミ形式の授業ですから、講師と生徒の距離が近く、講師が生徒の理解度・定着度法海が深く、理解の悪い生徒には補習授業もあります。 こうして生徒が限られた時間内で問題が解ける実践力を着実に身につけさせます。 教職員スタッフの普段の勉強から入試当日までのバックアップが綿密で、願書や交通機関・宿の手配だけでなく、希望者には無料で受験地への同行、面接指導講師の受験地へ派遣もします。 また、学習面・精神面、生徒の全ての悩みに対し、専門の心理カウンセラーがいつでも対応します。 「規則正しい生活リズム」がモットーです。 専任のベテラン講師が多く在籍し、圧倒的な授業数と多大なテストと解説で、少人数のゼミ形式で、学習した知識を着実にテストで発揮できるように導いています。 そのために、教職員スタッフの勉強から入試当日までのフルサポートでバックアップし、さらにメンタル面に関しては専任のカウンセラーがいつでも対応可能です。 口コミ評判• 5人程度のゼミ形式だったので、わからないところの取りこぼしがなく、わかるまで先生がつきあってくれました。 お陰で自分の苦手部分が明確にクリアになりました。 また、受験情報が豊富で、本や参考書にはない大学の傾向と対策まで知ることができました。 中の上くらいの成績だったのが受験時にはかなり好成績で合格できたようにもいます。 膨大な授業とテストの解説授業と解き直しで、テストでの実践力が自然と身につきました。 九州は医学部専門予備校が少ないので、PMDは福岡の赤坂という交通の便の良いところにあって良かったです。 自習室の設備が整っていて、参考書や資料も豊富なので、勉強しやすい環境でした。 補習のマンツーマンブースも磨りガラスなので、集中できました。 福岡の地元の医学部を目指していましたが、PMDは受験情報が豊富で医学部合格を狙いやすい環境でした。 授業数と演習量が多くて勉強は大変でしたが、ゼミ形式の授業は先生との対話ができて、わかりやすかったです。 毎日1限から授業があるので、規則正しい勉強する習慣が身につき、精神面でもカウンセラーがすぐに対応してくれて受験前の不安なときも心強かったです。 2017年度合格実績 5名 学費目安 詳細は要問合せ 校舎の所在地/アクセス 福岡県久留米市東町1-37 大久保ビル1F・2F・3F 西鉄(天神大牟田線)久留米駅2番出口から徒歩5分 カリキュラム 授業タイプ サポート体制 小規模予備校だからできる私立大学医学部の優れた入試対策・分析によって構成されたカリキュラムです。 少人数精鋭を目指し、各生徒の志望校に合わせたクラス編成とカリキュラム作成が可能です。 合格実績に定評があり、高校現役コースもあります。 入校前のクラス編成テストと面談で、各々の生徒の学習計画を立て、志望校・学力に配慮された少人数クラス編成です。 授業は、医学部受験に精通したベテラン講師によるゼミ形式の授業で、生徒間で刺激し合い質問しやすい授業環境です。 個別指導室とお特別自習室が利用できます。 授業・個別指導・自習の三位一体形式で集中力を持続し、わからないところはすぐに解決、受験直前まで合格のみを狙うきめ細やかなサポートです。 勉強だけに専念できる家具・食事付の寮もあります。 志望校合格の入試対策や分析が徹底した地元大学医学部に精通した予備校です。 講師陣も医学部受験に精通したベテラン揃いです。 特に久留米大学と福岡大学の合格実績に毎年定評があります。 少数精鋭の個別指導に、ゼミスタイルの授業は学力・志望校別クラス編成ですから、「わからない」をそのままにせず、受験直前までサポートし、最後まで合格を狙います。 口コミ評判• 高校卒業後医学部を目指して大手予備校で浪人生活を数年繰り返していましたので、後がないと思い、「地元の私立大ならコスモス」と言う評判を聞いてコスモスに入学しました。 ゼミ形式の授業で質問しやすく、僕の場合、個別指導で弱点を見つけて克服することができましたので、1年がんばって久留米大学に合格することができました。 高校時代闇雲に勉強して浪人することになりました。 そこで、コスモスに入校すると、たった1ヶ月で国語が弱点であることが発覚しました。 そこで小論文や面接指導を受けつつ、一般入試対策十併用しながら、久留米大学の推薦入試対策コースを受講しました。 非公開の推薦の過去問を勉強できたおかげか、みごと久留米大学の推薦試験合格を勝ち取ることができました。 コスモスの入校テストで40前後の偏差値だった僕は、初めから「2年がかりで」言われました。 案の定1年目はも偏差値が60に届きませんでした。 それでもコスモスを信じて勉強を続けていたら、2年目はなんと本当に合格圏内に。 入試直前は不安に押しつぶされそうにもなりましたが、先生の励ましの言葉に支えられ、福岡大学を含め3つの医学部に合格できました。 入塾直後の成績は散々で、医学部レベルには遠く及ばない状態でした。 もう駄目なのではないかと絶望的な気持ちになることもありましたが、先生方の力強いサポートを頼りに基礎の固め直しからじっくりと取り組みついに合格。 先生方に聞くと「予想通りの結果だ」と言われました。 こんな僕を見捨てず、成長を信じて見守ってくれたことが何よりもありがたったです。 大手予備校で多浪を重ねていた私は、成績が良い人が主体の大手の授業形式に限界を感じ、コスモスに移りました。 コスモスでは少人数体制で一人ひとりのレベルを見て手厚く指導してくれたので、長年の願いがついに叶って医学部合格。 もっと早くコスモスに来ていれば…という後悔もありますが、コスモスでの学びを糧に、これから良き医者になるため頑張ろうと思います。 2020年度合格実績 294名 学費目安 要問合せ 校舎の所在地/アクセス 〒802-0076 福岡県北九州市小倉北区中島1 TEL:093-511-2801 カリキュラム 授業タイプ サポート体制 授業は8時から23時まで。 生徒同士が刺激し合い、励まし合える少人数グループによる対面授業が基本です。 これに、習熟度別クラス編成や個別指導など、個々の実力や性格に合った学習プログラムを組むことで、合格をサポートします。 授業は最大8名のSPゼミと20名のHPゼミという2種類のクラスで行われます。 SPゼミは緊張感のある少人数授業で生徒の積極性を育み、個々の特性に合わせた指導で学力アップを目指す特別クラス、HPゼミは仲間と競い合いながら学習が進められるクラスです。 授業担当の講師とは別に、教科指導のサポートを行うチューターが在籍。 教科の質問や進路の悩みに対応してくれます。 また、課題コーナーではチューターによる添削指導を受けることも可能。 保護者には1ヶ月ごとにチューターにより報告書が送られます。 少人数制による対面授業と個別指導、習熟度別クラス編成など、生徒一人ひとりの性格や実力に合った学習環境が整備されているFelix。 上質な授業が受けられるのはもちろん、自己学習においてもチューターが強力なバックアップをしてくれます。 保護者にとっても、定期的なレポート送付や宿泊体験などで子どもの様子を確認でき、信頼できる医学部予備校として評判が高いです。 口コミ評判• ずっと夢だった大学に合格することができました。 なかなか勉強する気にならないタイプですが、自習時間が親に伝わるシステムや勉強を頑張っている友達の姿が近くにあったのが良かったと思います。 先生や職員の皆さんには本当にお世話になりました。 現役のときから比べると、センターは50点近く上がりました。 あきらめずに頑張れたのは、Felixで一緒に学んだ仲間のおかげです。 不安を感じたときはいつも仲間が「絶対伸びる」と励ましてくれ、お互いに支え合うことで最後まで踏ん張ることができました。 毎朝誰よりも早く北予備へ行って自習を始め、閉館時間まで残って勉強しました。 その甲斐あって、無事目指す大学に合格できました。 勉強は繰り返しが大切です。 北予備は好きなだけ勉強できる環境が整っているのでありがたいです。 現役のときにセンター試験対策を怠り、不合格だった過去があるので、北予備の先生に言われた「攻めのセンター、守りの二次」という言葉が忘れられません。 今回はしっかりとセンター試験対策を行い、去年から80点以上点数を上げて合格することができました。

次の

【岡山】医学部予備校おすすめ14選!評判や口コミが良いのはどこ?

医学部 予備校 広島

最難関 国公立大医学部・歯学部・獣医学部 特訓コース(試験選抜制) 目標大学• 東京大学、名古屋大学、京都大学、大阪大学、神戸大学、広島大学、大阪市立大学などの 国公立大学の各医学部・歯学部• 北海道大学、大阪府立大学などの各獣医学部 コース概要 国公立大学の医学部、歯学部、獣医学部を目指す人のための選抜コースです。 現在の学力を試験で判定し、合格者に対して入学を許可します。 入学者はインフィア方式をマスターすることにより実力を揺るぎないものにし、超高学力が必要な医歯獣医学部のA判定を手中にできます。 学習方針 医歯系指導専門講師が授業内で教え切ります。 1日14時間の特訓授業を無理なくこなせるように、生活習慣ごと切り替え指導します。 やみくもな学習ではなく「合格のための最も効果的な学習」を実践指導します。 予習・復習もすべて予備校インフィアで行います。 センター科目、2次科目ともに受験必要科目すべてを完全指導します。 フィードバック4サイクル方式(授業+前日授業の復習テスト+毎週の復習テスト+毎月の復習テスト)で定着度を常に把握して弱点を徹底的に補強します。 指導方針 教科ごとに学力に応じたクラス替えを行います。 基礎は前期授業に終わらせ、夏までに必要な知識をすべて授けます。 後期授業はテストゼミを含んだ演習で実力を錬成させ、センター試験95%と目標大学の2次レベルに照準を絞って完成させます。 週に1度指導会議を開き、カリキュラムを見直します。 サクセス指導では、チューター(講師)監督の下、弱点補強カリキュラムに取り組み、授業内で難解だった部分や完全理解できていない部分を完成させます。 個々の質問に対応できる専従講師が常駐しており、1対1の指導を受けることができます。 各自に学習達成度ファイルを渡します。 フィードバック総括の時間に1日の学習の成果を記入し担任に報告します。 オプション講座 WEB授業(英語・数学・物理・化学・生物・国語・地歴・公民) 個別ゼミ(英語・数学・物理・化学・生物・国語・地歴・公民・小論文) 面接対策講座 小論文対策講座(単科ゼミ) 難関大学 医学部・歯学部・獣医学部 特訓コース(試験選抜制) 目標大学• 国公立大学医学部・歯学部・獣医学部、大阪医科大学、関西医科大学、兵庫医科大学、東京医科大学、愛知医科大学などの各私立医科大学• 近畿大学、順天堂大学、北里大学、日本大学などの各私立大学医学部• 大阪歯科大学、愛知学院大学、日本歯科大学などの各私立大学歯学部• 麻布大学、北里大学、日本獣医生命科学大学などの各私立大学獣医学部 コース概要 医学部、歯学部、獣医学部を目指す人のための選抜特訓コースです。 現在の学力を試験で判定し、合格者に対して入学を許可します。 入学者はインフィア方式をマスターすることにより自らの不確実な要素を払拭し、合格に必要な高学力を手にすることができます。 学習方針 1日14時間の特訓授業を無理なくこなせるように、生活習慣ごと切り替え指導します。 やみくもな学習ではなく「合格のための最も効果的な学習」を実践指導します。 学力を底上げすると同時に、高倍率な医歯薬学部突破に対応出来る「合格力」アップを並行して行います。 合格力とは知力・気力・体力・精神力を含めた人間としての総合力です。 フィードバック4サイクル方式(授業+前日授業の復習テスト+毎週の復習テスト+毎月の復習テスト)で定着度を常に把握して弱点を徹底的に補強します。 指導方針 教科ごとに学力に応じたクラス替えを行います。 基礎は夏季終了時までに終わらせ、10月までに必要な知識をすべて授けます。 11月以降はテストゼミを含んだ演習で実力を錬成させ、目標大学に照準を絞って完成させます。 週に1度指導会議を開き、カリキュラムを見直します。 サクセス指導では、チューター(講師)監督の下、弱点補強カリキュラムに取り組み、授業内で難解だった部分や完全理解できていない部分を完成させます。 個々の質問に対応できる専従講師が常駐しており、1対1の指導を受けることができます。 各自に学習達成度ファイルを渡します。 フィードバック総括の時間に1日の学習の成果を記入し担任に報告します。 オプション講座 WEB授業(英語・数学・物理・化学・生物・国語・地歴・公民) 個別ゼミ(英語・数学・物理・化学・生物・国語・地歴・公民・小論文) 面接対策講座 推薦対策講座 小論文対策講座(単科ゼミ) 私立大学医学部 合格完全コース 私立大学歯学部獣医学部 合格完全コース 目標大学• 大阪医科大学、兵庫医科大学、関西医科大学、岩手医科大学、金沢医科大学、川崎医科大学などの各私立医科大学• 近畿大学、昭和大学、杏林大学、東邦大学、帝京大学、藤田保健衛生大学などの私立大学各医学部• 大阪歯科大学、東京歯科大学、日本歯科大学などの各私立歯科大学• 鶴見大学、明海大学、朝日大学などの私立大学各歯学部• 麻布大学、北里大学、日本獣医科学生命大学などの私立大学各獣医学部 コース概要 私立大学医学部・歯学部・獣医学部を目指す人のための合格完全コースです。 現在の偏差値に関係なく、本人のやる気と資質を入学面談で判定し、入学を許可します。 入学者はインフィア方式との二人三脚を実行することにより、自分の可能性を超えた結果を手にすることができます。 学習方針 授業内で医歯系指導専門講師が教え切ります。 1日14時間の特訓授業を無理なくこなせるよう、生活習慣ごと切り替え指導します。 やみくもな学習ではなく「合格のための最も効果的な学習」を実践指導します。 学力を底上げすると同時に、高倍率な医歯獣医学部突破に対応できる「合格力」アップを並行していきます。 合格力とは知力・気力・体力・精神力を含めた人間としての総合力です。 フィードバック4サイクル方式(授業+前日授業の復習テスト+毎週の復習テスト+毎月の復習テスト)で定着度を常に把握して弱点を徹底的に補強します。 指導方針 合格をより確実にするため、一人ひとりに教科ごとの指導担任が付きます。 担任は教科指導から復習完成まで、当該教科のすべての学習を管理監督し完全指導します。 教科ごとに学力に応じたクラス替えを行います。 基礎は夏季終了時までに終わらせ、10月までに必要な知識をすべて授けます。 11月以降はテストゼミを含んだ演習で実力を錬成させ、目標大学に照準を絞って完成させます。 週に1度指導会議を開き、カリキュラムを見直します。 サクセス指導では、チューター(講師)監督の下、弱点補強カリキュラムに取り組み、授業内で難解だった部分や完全理解できていない部分を完成させます。 個々の質問に対応できる専従講師が常駐しており、1対1の指導を受けることができます。 各自に学習達成度ファイルを渡します。 フィードバック総括の時間に1日の学習の成果を記入し担任に報告します。 オプション講座 WEB授業(英語・数学・物理・化学・生物・国語) 個別ゼミ(英語・数学・物理・化学・生物・国語・小論文) 面接対策講座 推薦対策講座 完全個別指導「ファーストクラス」コース 目標大学• すべての国公立および私立の医学部・歯学部・獣医学部を対象とし、 個別のカリキュラムを構築します。 コース概要 国公立・私立大医学部・歯学部獣医学部等医系を目指す人のための完全個別指導です。 入試に必要なすべての教材に対して個別カリキュラムで臨みます 現在の偏差値に関係なく、本人のやる気と資質を入学面談で判定し、入学を許可します。 すべての授業をプロ講師による1対1での授業で行います。 やみくもな学習でなく「合格のために最も効果的」な学習を個々に合わせて実践指導します。 個別の学力レベルと志望校に合わせ、完全個別カリキュラムを作成します。 一部屋に講師一人生徒一人の完全個別指導です。 ホワイトボード付きの自分だけの個室で、自分だけの授業が展開されます 分からないところはその場で質問し、十分に納得いくまで説明を受けることが出来ます。 サクセス指導ではチューター(講師)監督の下、自らの復習課題に取り組み、授業で難解だった部分や完全理解に至ってない部分を完成させます。 チューターは個々の質問に対応できる専従講師を常駐しており1対1の指導を受けることができます。 各自に学習達成度ファイルを渡します。 フィードバック総括の時間に1日の学習の成果を記入し担任に報告します。 こんな人におすすめです。 今まで自分に合った教育機会に恵まれず、能力があるのに自分の可能性を開花出来ていない方 好き嫌いや得意不得意がわかれていて、普通のカリキュラムでは実力伸長が望めない方。 環境に敏感で勉強が進まないという悩みを持っておられる方 本当にゼロからのスタートだけど、目標にむけて猛ダッシュしたい方。 ファーストクラスは個々にあったプランを作成します。 オプション講座 ・個別ゼミ (英語・数学・物理・化学・生物・国語・地歴・公民・小論文) ・web授業 (英語・数学・物理・化学・生物・国語・地歴・公民) ・面接対策講座 ・推薦対策講座.

次の