コロナ ホットヨガ。 ホットヨガ×新型コロナウィルス!大丈夫?各スタジオの対応

【コロナ・引きこもりの思考】ホットヨガLAVAを退会して思う、縛りの多い趣味のリスク【LAVA】

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コロナウイルス、こわいですよねー。 中国だけでなく日本でも感染者が日に日に増加しまていますよね。 イタリアや韓国などでも感染者が増加しているようです。 この新型肺炎の具体的な対策、確実な治療法は、まだ確立されていないようです。 それで、コロナウイルスですが、密閉された空間で感染しやすいと言われています。 これまでの感染者をみると新幹線や飛行機、船などの密閉された空間で爆発的に感染してますよね。 密閉された空間で、真っ先に思い浮かぶのがホットヨガスタジオです。 ホットヨガに定期的に通っている人からしたら不安になりますよね。 健康になるためにホットヨガに通っているのに、スタジオでウイルスに感染しました!なんていうことになったらシャレになりません。 ラバは大丈夫 最大手のホットヨガスタジオの では、現在の時点ではスタジオ閉鎖とかの措置は取られていないようです。 ホットヨガスタジオで、コロナウイルスが発生したら日本中がパニックになるでしょうね。 旅慣れた人は外国人観光客のいない京都や奈良を、今のこの日本中がパニックになっているときに、逆に訪れていたりします。 ホテルも今は安いらしいですね。 ホットヨガスタジオLAVA鎌倉店 神奈川県の新型コロナウイルスに感染していた50代の女性が、ホットヨガスタジオLAVA鎌倉店に通っていたと言われていますが、本当でしょうか。 感染が発覚した50代の女性は、それより前に感染が確認された70代女性の家族です。 このLAVA鎌倉店を利用した50代女性のの気になる利用日の時間は、どうなのでしょうか? 神奈川県の新型コロナウイルスに感染していた50代女性が、スポーツクラブ「ホットヨガスタジオLAVA鎌倉店」を利用していました。 ホットヨガでコロナ発生? 現在の時点ではホットヨガのスタジオでコロナウイルスが発生したという医療機関では報告されていないようです。 もし、不安であれば密閉されたホットヨガスタジオではなく、このコロナウイルス騒ぎが収まって、大丈夫といえる状況になるまで、自宅でヨガを楽しむのもよいのかもしれません。 せっかく始めたヨガを、こんなウイルスごときで辞めたくないですよね。 ヨガはゴルフやテニス、ボーリングなどと違って、自宅でも楽しむことができます。 とは言いながらも、自分一人でやるとなると、何か物足りないとでも言うか、インストラクターの先生にうまくリードして欲しいですよね。 そんなときは、自宅で出来るヨガの、SOELUがオススメです。 無料体験も、随時行っています。 自宅でヨガ 私が定期的に行っている運動はヨガです。 始めたのはもう一年以上前になります。 私がヨガをやろう!と思ったきっかけは、二つ上の姉が腰を痛めたことでした。 私も姉ももともと腰痛持ちで、疲れがたまったり、無理をするとすぐに腰が痛くなる姉妹でした。 私よりも姉の方が腰痛はひどい方で、30才を過ぎた頃、椎間板ヘルニアと診断されてしまいました。 私も他人事ではなく、姉妹で腰に良いマッサージや温泉に通ったりもしました。 しかし、効果は一時的なものばかりでした。 そんな時、姉のかかりつけの病院の作業療法士の方からヨガを勧められました。 腰痛対策にヨガ 腰に良いことならなんでもやってみたい姉妹でしたが、私達が住んでいるのは田舎も田舎です。 しかも姉は30才、私は27才の働き盛り、仕事終わりに行けるような遅くまでやっているヨガスタジオなんて近くにはありませんでした。 そこでどうしようか考えたところ、ヨガなら自宅でできるんじゃない?と思い、動画サイトなどを観てみると、腰痛に効くヨガやストレッチがたくさん出てきました。 早速休日に姉と一緒にパソコン画面を観ながら初ヨガ、これがなかなか難しいのです。 自分の体の硬さを身に染みて実感しました。 しかし、なんとか初心者コース30分をやり遂げてみると、何だか腰が軽くなった気がしました。 そして翌日の朝、姉妹揃って驚きました。 起きても全く腰が痛くないのです! 腰痛持ちの方は分かると思いますが、私はいつも腰の痛みで朝目覚めるのが日課でした。 しかし、ヨガの翌日は全く痛くない!これに感動し、姉と二人で本格的にヨガをすることにしました。 とはいっても教えてくれる人もいない、ド素人の状態。 とにかくネットで情報を集め、ヨガマット、ヨガウェアなど最低限必要なものを楽天やアマゾンで買いました。 最初は安く、ヨガマットも1000円程度でした。 しかし、ヨガにどんどんハマっていく姉妹、最近はNIKEのヨガマットに10000円を投じ、1500円程度のReebokのヨガブロックも6個ほど購入しました。 ヨガウェアは相変わらず安物の私に対して、姉はadidasの本格的なヨガウェアを着ています。 全てネットでの購入ですが、信頼できるブランドなので失敗などはありませんでした。 すっかりヨガのおかげで腰痛からも解放され、体もとても柔らかくなりました。 姉ももうほとんど痛み止めを飲むこともありません。 やはり薬で痛みを取るよりも、体を動かして中から痛みを取り除く方が安心です。 最近ではヨガと共にピラティスもやってみたいなと思っています。 これなんか良さそうです。

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新型コロナウイルス対策に伴う全店臨時休業につきまして

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2020年3月1日に開催された会合で、集団感染を防ぐため、スポーツジムの利用を自粛することなどが発表されました。 おかげで、ホットヨガのスタジオは軒並み自粛で、3月上旬は休業状態となりました。 (参考:) 3月16日からホットヨガスタジオLAVAでも営業再開がおこなわれています。 (参考:) しかし来店時には少し早めに行って検温やヘルスチェックシートの記入が必要となりました。 花粉も飛んでいるこの季節。 新型コロナウイルスなのか、ただの風邪なのか、花粉症なのか、他人からは分かりません。 スタジオで、他の生徒さんのくしゃみや咳などが気にならないわけがないですよね。 せっかく続けていたホットヨガを安心してやりたい!と思う人は少なくないはず。 この記事では、ホットヨガは自宅で可能かを考えていきます。 Contents• 家でもホットヨガをやりたい!準備すべきは高温多湿の部屋 家でもホットヨガをやりたいのであれば、まず準備が必要なのは、高温多湿の部屋です。 あの室温と湿度は、具体的にはどのくらいなのかを調べてみました。 ホットヨガの環境を再現するには、暖房や加湿器をかなり使って条件を整える必要がありますね。 しかし、誰の家にもある、ホットヨガの環境を簡単に整えられる場所があるんです。 それはずばり、お風呂場です。 簡単ホットヨガ環境:お風呂場では、小さめの動きで体調を常に確認して進めよう 自宅の中でホットヨガの環境を一番簡単に再現できるのは、お風呂場です。 シャワーで湯船にお湯を貯めれば、室温も湿度も簡単に上がるので好条件です。 しかしメリット・デメリットもありますので、順に検証してみましょう。 メリット:シャワーでお湯を貯めるだけで簡単に環境が整う お風呂場でホットヨガをおこなうメリットは、なにより簡単に環境を整えられることです。 普段シャワーやお風呂に入るついでにヨガのポーズを取り入れれば、難なく続けることもできそうですよね。 デメリット1:足元が不安定 お風呂場でホットヨガをおこなうデメリットは、第一に足場が不安定なこと。 立ちポーズをおこないたい場合、足元の不安定さはかなり注意が必要なポイントです。 ふとした拍子にバランスを崩したり足が滑ったりして、 転倒などの怪我につながる可能性を孕んでいます。 そのため、 上半身のみで完結できるポーズを座ったままおこなう、もしくは下半身のみのポーズをどこかに寄りかかったり捕まったりしながらおこなうのが良いと考えられます。 デメリット2:急に立ちくらみなどを起こして怪我につながる可能性も ホットヨガやお風呂場のような高温多湿な環境では、血圧の変化が大きくなります。 ホットヨガのスタジオでは、めまいや体調不良を起こしたお客さんがいる場合、インストラクターが気にかけて対処してくれますよね。 それに対して、お風呂場でホットヨガに取り組む時には、風呂場の広さも考えると誰かが付き添うことはなく、1人で取り組む人も少なくないでしょう。 立ちくらみ・脳貧血・動脈硬化・心筋梗塞・脳卒中・のぼせ・脱水症状などが発生しないよう、気をつける必要があります。 少しでも調子が悪いなと思ったら無理せず、中断する判断力が大切です。 簡単にホットヨガの環境が整う、パーフェクトな場所・お風呂場。 万が一転倒事故などが起こらないように、 上半身のみ・下半身のみなど小さめの動きのポーズでおこないましょう。 また、 体調の変化や足元の滑りやすさに十分注意を払うことがとても大切です。 お部屋でホットヨガ:YouTubeでレッスンビデオを見ながら では、もし高温多湿の環境ではなくて良い、という場合にはどのような方法があるでしょうか。 リビングや自室で、ホットヨガの室温・湿度を再現した場合のことを検証してみます。 まずはホットヨガ特有の高温多湿な環境を整える前に、 余計なものが何もない部屋を作りましょう。 布団やベッド・洋服・クッションなどは湿気を吸い込んでしまうので、別の部屋に移動するか、そのようなものが極力置かれてない部屋でおこなうのが良いと考えられます。 花瓶や食器など、ポーズをおこなったときに手足がぶつかったら落下して怪我のもととなる可能性があるものも、できるだけ別の部屋に移動します。 そしてエアコンなどの暖房と、加湿器を使ってホットヨガの環境を再現しましょう。 目指すのは、通常のホットヨガの温度と湿度です。 手元に水分補給用の水とタオル、ヨガマットを用意し、ヨガのレッスンビデオにあわせて一緒にポーズをしていきましょう。 「yoga」と検索するだけで、国内外問わずヨガの先生と一緒にヨガをできるビデオがYouTubeで簡単に見つかりますよ。 日本のヨガの先生は、室内で行なっているビデオが多い印象ですが、海外の先生を見ると、大自然に囲まれて美しい環境の中でヨガをしているビデオが多いんですよ。 ギリシャの美しい海を眺めながら、ネパールの美しい山々に囲まれながら、気持ちをリラックスさせてヨガに取り組めます。 言葉が分からなくても、先生の動きを見様見真似で進められるのがヨガのいいところ。 この機会にトライしてみましょう。 メリット:スタジオと同様に存分ポーズできる! 部屋でおこなうホットヨガの場合のメリットは何でしょうか。 まず考えられるのは、 スタジオでホットヨガをしているのと変わらず、思う存分立ちポーズや寝ポーズができることです。 これはお風呂場でのホットヨガでは難しいですよね。 デメリット1:準備・片付けが面倒で、続かない可能性が高い 準備の段階で、布団やクッションなど、ホットヨガのスタジオと同じ状態を作るために他の部屋などに片付ける必要があると書きました。 これを読んで、結構面倒だなと感じた人は少なくないはず。 さらにホットヨガを終えた後も、部屋の換気をたっぷりして湿度を逃してやる必要があります。 毎週そのような片付けが必要となると、それが 面倒で部屋でのホットヨガを続けられない可能性が高いです。 デメリット2:家具や家電・壁紙にカビなどの影響がある可能性も 今回自宅でホットヨガはできるかを考えるにあたって色々調べたところ、自室でのホットヨガをオススメしている記事をちらほら見かけました。 しかし私は普通の部屋でホットヨガ環境を作ることに否定的です。 自分の家の中で、ホットヨガの高温多湿な環境を再現できる専用スタジオが確保できる方には現実的かもしれません。 しかし、 マンションやアパートに住んでいる人は普通の住空間の一部をスタジオがわりにするしかありません。 その場合、 カビやダニの発生、壁紙の剥がれ、結露など別の問題が発生する可能性があることを忘れないでください。 カビが多く発生するとアレルギーの原因になるかもしれません。 せっかく体を気遣って起こした行動が、健康を害する結果に繋がったら悲しいですよね。 参考: このように、リビングや自室でホットヨガをするのは、かなり工夫が必要ですができない事はありません。 結論:ホットヨガは自宅で一部可能! 自宅でホットヨガをおこなう方法を2つ検証しました。 風呂場でおこなう場合も、部屋でおこなう場合も、それぞれの注意点に気をつければできないことはありません。 くれぐれもめまいなどを起こして倒れないように注意しながら、楽しいホットヨガを続けてくださいね。 そしてなにより、新型コロナウイルスの影響が早くおさまって、今まで通りジムやスタジオに通える日々が戻ってくることを祈っています。

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【コロナ】ホットヨガの休会情報!【カルド・ロイブ・zen place・ララアーシャ.etc】

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2020年3月1日に開催された会合で、集団感染を防ぐため、スポーツジムの利用を自粛することなどが発表されました。 おかげで、ホットヨガのスタジオは軒並み自粛で、3月上旬は休業状態となりました。 (参考:) 3月16日からホットヨガスタジオLAVAでも営業再開がおこなわれています。 (参考:) しかし来店時には少し早めに行って検温やヘルスチェックシートの記入が必要となりました。 花粉も飛んでいるこの季節。 新型コロナウイルスなのか、ただの風邪なのか、花粉症なのか、他人からは分かりません。 スタジオで、他の生徒さんのくしゃみや咳などが気にならないわけがないですよね。 せっかく続けていたホットヨガを安心してやりたい!と思う人は少なくないはず。 この記事では、ホットヨガは自宅で可能かを考えていきます。 Contents• 家でもホットヨガをやりたい!準備すべきは高温多湿の部屋 家でもホットヨガをやりたいのであれば、まず準備が必要なのは、高温多湿の部屋です。 あの室温と湿度は、具体的にはどのくらいなのかを調べてみました。 ホットヨガの環境を再現するには、暖房や加湿器をかなり使って条件を整える必要がありますね。 しかし、誰の家にもある、ホットヨガの環境を簡単に整えられる場所があるんです。 それはずばり、お風呂場です。 簡単ホットヨガ環境:お風呂場では、小さめの動きで体調を常に確認して進めよう 自宅の中でホットヨガの環境を一番簡単に再現できるのは、お風呂場です。 シャワーで湯船にお湯を貯めれば、室温も湿度も簡単に上がるので好条件です。 しかしメリット・デメリットもありますので、順に検証してみましょう。 メリット:シャワーでお湯を貯めるだけで簡単に環境が整う お風呂場でホットヨガをおこなうメリットは、なにより簡単に環境を整えられることです。 普段シャワーやお風呂に入るついでにヨガのポーズを取り入れれば、難なく続けることもできそうですよね。 デメリット1:足元が不安定 お風呂場でホットヨガをおこなうデメリットは、第一に足場が不安定なこと。 立ちポーズをおこないたい場合、足元の不安定さはかなり注意が必要なポイントです。 ふとした拍子にバランスを崩したり足が滑ったりして、 転倒などの怪我につながる可能性を孕んでいます。 そのため、 上半身のみで完結できるポーズを座ったままおこなう、もしくは下半身のみのポーズをどこかに寄りかかったり捕まったりしながらおこなうのが良いと考えられます。 デメリット2:急に立ちくらみなどを起こして怪我につながる可能性も ホットヨガやお風呂場のような高温多湿な環境では、血圧の変化が大きくなります。 ホットヨガのスタジオでは、めまいや体調不良を起こしたお客さんがいる場合、インストラクターが気にかけて対処してくれますよね。 それに対して、お風呂場でホットヨガに取り組む時には、風呂場の広さも考えると誰かが付き添うことはなく、1人で取り組む人も少なくないでしょう。 立ちくらみ・脳貧血・動脈硬化・心筋梗塞・脳卒中・のぼせ・脱水症状などが発生しないよう、気をつける必要があります。 少しでも調子が悪いなと思ったら無理せず、中断する判断力が大切です。 簡単にホットヨガの環境が整う、パーフェクトな場所・お風呂場。 万が一転倒事故などが起こらないように、 上半身のみ・下半身のみなど小さめの動きのポーズでおこないましょう。 また、 体調の変化や足元の滑りやすさに十分注意を払うことがとても大切です。 お部屋でホットヨガ:YouTubeでレッスンビデオを見ながら では、もし高温多湿の環境ではなくて良い、という場合にはどのような方法があるでしょうか。 リビングや自室で、ホットヨガの室温・湿度を再現した場合のことを検証してみます。 まずはホットヨガ特有の高温多湿な環境を整える前に、 余計なものが何もない部屋を作りましょう。 布団やベッド・洋服・クッションなどは湿気を吸い込んでしまうので、別の部屋に移動するか、そのようなものが極力置かれてない部屋でおこなうのが良いと考えられます。 花瓶や食器など、ポーズをおこなったときに手足がぶつかったら落下して怪我のもととなる可能性があるものも、できるだけ別の部屋に移動します。 そしてエアコンなどの暖房と、加湿器を使ってホットヨガの環境を再現しましょう。 目指すのは、通常のホットヨガの温度と湿度です。 手元に水分補給用の水とタオル、ヨガマットを用意し、ヨガのレッスンビデオにあわせて一緒にポーズをしていきましょう。 「yoga」と検索するだけで、国内外問わずヨガの先生と一緒にヨガをできるビデオがYouTubeで簡単に見つかりますよ。 日本のヨガの先生は、室内で行なっているビデオが多い印象ですが、海外の先生を見ると、大自然に囲まれて美しい環境の中でヨガをしているビデオが多いんですよ。 ギリシャの美しい海を眺めながら、ネパールの美しい山々に囲まれながら、気持ちをリラックスさせてヨガに取り組めます。 言葉が分からなくても、先生の動きを見様見真似で進められるのがヨガのいいところ。 この機会にトライしてみましょう。 メリット:スタジオと同様に存分ポーズできる! 部屋でおこなうホットヨガの場合のメリットは何でしょうか。 まず考えられるのは、 スタジオでホットヨガをしているのと変わらず、思う存分立ちポーズや寝ポーズができることです。 これはお風呂場でのホットヨガでは難しいですよね。 デメリット1:準備・片付けが面倒で、続かない可能性が高い 準備の段階で、布団やクッションなど、ホットヨガのスタジオと同じ状態を作るために他の部屋などに片付ける必要があると書きました。 これを読んで、結構面倒だなと感じた人は少なくないはず。 さらにホットヨガを終えた後も、部屋の換気をたっぷりして湿度を逃してやる必要があります。 毎週そのような片付けが必要となると、それが 面倒で部屋でのホットヨガを続けられない可能性が高いです。 デメリット2:家具や家電・壁紙にカビなどの影響がある可能性も 今回自宅でホットヨガはできるかを考えるにあたって色々調べたところ、自室でのホットヨガをオススメしている記事をちらほら見かけました。 しかし私は普通の部屋でホットヨガ環境を作ることに否定的です。 自分の家の中で、ホットヨガの高温多湿な環境を再現できる専用スタジオが確保できる方には現実的かもしれません。 しかし、 マンションやアパートに住んでいる人は普通の住空間の一部をスタジオがわりにするしかありません。 その場合、 カビやダニの発生、壁紙の剥がれ、結露など別の問題が発生する可能性があることを忘れないでください。 カビが多く発生するとアレルギーの原因になるかもしれません。 せっかく体を気遣って起こした行動が、健康を害する結果に繋がったら悲しいですよね。 参考: このように、リビングや自室でホットヨガをするのは、かなり工夫が必要ですができない事はありません。 結論:ホットヨガは自宅で一部可能! 自宅でホットヨガをおこなう方法を2つ検証しました。 風呂場でおこなう場合も、部屋でおこなう場合も、それぞれの注意点に気をつければできないことはありません。 くれぐれもめまいなどを起こして倒れないように注意しながら、楽しいホットヨガを続けてくださいね。 そしてなにより、新型コロナウイルスの影響が早くおさまって、今まで通りジムやスタジオに通える日々が戻ってくることを祈っています。

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