アイコス3 使い方。 電子たばこ【iBuddyアイバディ】使い方/充電方法と時間/クリーニングの仕方まとめ!

【アイコス・使い方】吸い方を分かり易く解説!/吸った感想を詳しくレビュー!!

アイコス3 使い方

ヒートスティックは、そのフィルターとたばこプラグの境目を示すラインがフォルダーキャップの先端部に重なるように押し込みます。 この時、捩じってはダメです。 加熱ブレードが破損する恐れがあります。 加熱ブレードがたばこプラグを貫く感触がなんとも心地よいです笑 ヒートスティックをセットしたら、iQOSホルダーの電源ボタンを2秒間長押し。 加熱時は電源ボタンのLEDディスプレイが緑色に点滅します。 加熱時間は20秒。 加熱終了後、LEDディスプレイは画像のように緑色に点灯します。 アイコスには制限時間があります。 1本当たり6分間。 ですが、14回吸ってしまうと…… 6分経過していなくとも、そこでアイコスを吸うことが出来なくなります。 吸い始めてから5分30秒経過すると…… iQOSホルダーのLEDディスプレイがオレンジ色に点灯します。 また、吸引回数が残り2回になると…… iQOSホルダーのLEDディスプレイがオレンジ色に点灯します。 それ以上アイコスを吸うことは出来ません。 ちなみに、制限時間/制限回数が残っていても電源ボタンを1秒~2秒長押しすればiQOSホルダーの電源を切ることが出来ます。 そのため、電子タバコ(vape)を吸ったことがある方は注意です。 電子タバコの手癖から電源ボタンを押したまま吸ってしまうと……>< 間違って電源を切ってしまった場合、iQOSポケットチャージャーにiQOSホルダーを一度戻さなくてはいけません。 つまり、もう一度充電する手間が発生します。 (下で詳しく書きますが)充電がゼロになったわけではないため、ゼロの状態より早く充電は完了しますが、それでも待たされます>< 僕はこれでヒートスティックを数本ダメにしました笑 吸い終わったヒートスティックは、ホルダーキャップを半開にしてから取り出します。 また、吸い終わったヒートスティックは直接ゴミ箱にポイでもOKです! 火を使わないため、火災の心配は皆無です。 スポンサーリンク ヒートスティックが詰まった時の対処法 ホルダーキャップを半開にせずにヒートスティックを取り出そうとすると…… このように、たばこプラグの中身がフォルダーキャップの中に詰まります。 要注意です!! 詰まった場合は、画像にある付属のクリーニングフックを使いフォルダーキャップの先端部から取り除きます。 この作業は本当に面倒くさいです>< ですから、吸い終わった時はフォルダーキャップを半開することを習慣付けましょう! ちなみに吸い終わった直後のヒートスティックは結構熱いです。 火傷に要注意です! 1本吸い終わったらiQOSホルダーをiQOSポケットチャージャーにセットし充電を行います。 充電時間は6分。 6分経ったら次の1本を吸うことが出来るようになります。 (悪く言えば6分待たないと、次の1本を吸うことが出来ません>< アイコスは連続では吸えない仕様です) アイコスはこの繰り返しです。 ちなみにフル充電したiQOSポケットチャージャーであればiQOSホルダーを20回充電することが出来ます。 以上、アイコスの吸い方とヒートスティックが詰まった時の対処法でした! アイコスを吸った感想 一口吸うと、香ばしい風味を纏った温かい蒸気が口いっぱいにふわぁと広がります。 その香ばしい風味ですが、全然嫌な感じはしません。 某バラエティ番組で、ある芸人さんが言っていましたが…… 「香ばしいフランスパンの味」 まさにそんな感じです。 むしろ美味しいです笑 吐き出した蒸気は一瞬で消えます。 煙のように辺りをしばらく漂ったりはしません。 臭いは少し焦げ臭いです。 が、タバコ嫌いの母曰く、 「全然気にならない」とのこと。 また、「煙くない」「臭くない」「灰も出ず掃除も楽」「壁が黄ばまない」 と、母はアイコスを大絶賛していました!笑 アイコスは臭いとか副流煙とか周りの人に迷惑が掛からないところがいいですよね~ 加熱式タバコという名前だけあり吸っていると徐々にアイコスが温かくなります。 吸い終わった直後のヒートスティックの取り扱いには注意が必要ですが、別段危険はありません。 アイコスは火を使わないため、寝タバコして、ふとんを焦がすなんていう心配は一切ありません。 また、直接ゴミ箱に捨てられるのもいいですよね~ 灰もでませんし灰皿が無くても吸える! 吸い心地は普通のタバコと全く変わりないです。 タバコの代用品足り得ます。 吸い応えばっちり! タバコを吸った時のような満足感を得られます。 現在、ヒートスティック(460円)は4種類ありますが、僕のオススメはミントです! メンソールは少し清涼感がキツかったです。 レギュラーは可もなく不可もなくフランスパン笑 バランスドレギュラーはまだ吸ったことがありません。 「アイコスを吸ったら普通のタバコが吸いたくなくなる」 って、良く聞くじゃないですか? あれは本当です。 実際に僕もアイコスを吸った後に普通のタバコを吸ったらやけにケミカルな感じがしました。 普通のタバコが凄く不味く感じました>< 今はまだ普通のタバコも吸っていますが、味だけじゃなく健康的にも良いですから、ゆくゆくはアイコスに完全にシフト出来たらいいなぁと思います。 吸い終わった後の充電時間は偉大です! 続け様にもう1本吸いたい時は地獄でしかないですが笑 僕はまだ充電の間に普通のタバコを吸っちゃうことがあります。 早くアイコスに適応したい!笑 まぁアレですね、いつかはタバコを絶ちたいと思っている方はその第一歩にアイコスは超オススメですよ! 長くなってしまいましたが、それでは失礼します。

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【説明書】アイコス3(IQOS 3)の使い方マニュアル

アイコス3 使い方

アイコス3の詳細 加熱式たばこでトップシェアのアイコスを展開するフィリップ・モリス・ジャパンから、新型デバイスがリリースされました。 従来型の進化版となるアイコス3は、従来モデルと同様にチャージャーとホルダーが分離した構造です。 スタイリッシュで丸みを帯びたフォルムは手に馴染むデザイン。 厚みはましたものの、従来モデルに比べてコンパクトになったので携帯性も向上し、手の小さな女性でも持ちやすくなりました。 スペック サイズ H 114. 88mm 重量 103. 箱を開けると、最新のスマホのように洗練されたデザイン。 付属品が整理されて収納されています。 梱包にもこだわりを感じます。 内容品一覧• USB充電ケーブル(USB type-C)• ACアダプター• クリーニングツール各種• 取扱説明書• 保証書 各種書類が付属します。 ポケットチャージャーの詳細 アイコス3ポケットチャージャーの構造はこのようになっています。 表面はラバーコーティングされていて、マットな質感。 上品な印象の綺麗なボディーというだけでなく、滑りにくい仕上がりなので、手から滑り落ちにくい実用性を兼ね備えています。 全面がマット仕上げではなく、ホルダー収納部のドロアーのみがグロス(光沢)仕上げなので、質感の違いを楽しめる高級感のあるディティールです。 マグネット式で着せ替え可能なドア ホルダーを収納するドア部分にはプラスチック素材が使われていますが、チープさを感じないのは、細部までしっかりと仕上げられているから。 IQOSのロゴマーク入り。 ちなみにこのドア、マグネット式で脱着可能です。 なぜ脱着できるのかというと、オプション品が用意されているから。 カラーバリエーションも豊富で、着せ替えして楽しむことができます。 ボタンが1つに! ポケットチャージャーの電源はボタンで操作します。 リセットボタンは廃止になって、リセット操作は必要なくなりました。 充電時や電源操作時にはLEDランプが操作に合わせて点灯します。 LEDは「流れる」表示で、かなり凝っています。 スタイリッシュですね。 電源ON ボタン側からステータスライド側に流れるランプ• 電源OFF ステータスライド側からボタン側に流れるランプ• 電源ON時にボタンを押す バッテリー残量確認 type-Cケーブルで上下なくストレスフリー アイコス3から、従来モデルで採用されていたmicroUSB端子ではなく、 USB type-Cが採用されています。 差し込みに裏表が無くなったので、 ケーブルを上下確認する必要がなくなりました。 ただし、スタンダードになりつつあるとはいえ、まだまだ普及段階にある規格なので、他の持ち歩き品と共用できず、アイコス3のためだけにtype-Cケーブルを用意しなくてはならない可能性も。 ちなみに、双方向性のある規格ですが、ポケットチャージャーからの給電することはできません。 ドアが破損しにくい!大きく改善されました アイコス3ホルダーを入れるドア部分は、テコの原理で片側を押し込むと、反対側が飛び出す構造です。 初代アイコスやアイコス2. 4では、本体を落下させるとドア部分を破損することが多く、閉まらなくなったりとトラブルを抱えているデバイスを多く見かけました。 新機種になって大きく改善された部分です。 ホルダーとの接点部分にはマグネットが仕込まれているので、ホルダーを近づけるだけで吸い込まれるようにカチッとセットされます。 また、ホルダーの収納は360度どの向きでも可能です。 マグネット式なので、チャージャーを逆さまにしてもホルダーが落ちることはありませんし、逆さまの状態でチャーじゃを揺すっても落ちることはありません。 しかも、取りやすい。 絶妙の磁力で接続されています。 ホルダーの詳細 ホルダーも新型に進化しました。 とはいえ、加熱ブレードは従来モデルと同じ形状を踏襲しているので、吸い心地とニコチンのキック感を重視したものに。 しかし、より使いやすいアップデートが実施されています。 大きく違うのはこの3つです。 デザイン• 充電端子(接点)• バイブレーターの振動タイミング デザインはよりスタイリッシュに 従来品のデザインを踏襲した新型スティックですが、そのフォルムはよりスタイリッシュに。 まず質感ですが、ポケットホルダーと同じラバーコーティングされたマットな質感で、手に馴染みやすく、滑り落ちにくい加工に。 そして ボタンが小さくなり、ベゼルレスになってよりシンプルなフォルムにアップデートされています。 充電端子が丸型になって挿入方向を気にしなくても良い 挿入の向きを気にしなくて良い円形端子を採用したので、360度方向を気にせずチャージャーに挿入可能になりました。 従来モデルでは向きを気にしてホルダーを挿入しなくてはならなかったので、嬉しいアップデートです。 喫煙可能を教えてくれるバイブレーター 新型ホルダーは、従来品のタイミングに加えて喫煙可能時にもバイブレーターが振動するようになりました。 アイコス2. 4 加熱開始時・残り30秒(もしくは残り2パフ)• アイコス3 加熱開始時・喫煙可能時・残り30秒(もしくは残り2パフ) これはすごく便利です! ヒートブレードは従来品と同じ形状 使い勝手の向上したホルダーですが、 肝心の味わいの部分は従来品と変わりません。 それは、ヒートブレードの形状が全く同じで、プログラム自体にも変更がないためです。 味わいに関しては従来品で完成されていた、と考えて良さそうです。 もちろん分解可能 従来品と同様、新型スティックも分解可能です。 専用たばこを挿入するキャップ部分が取り外し可能で、クリーニング時にはキャップを取り外してヒートブレード周りがクリーニング可能です。 アイコス3の使い方は旧型と同じ それでは実際に使っていきます。 ポケットチャージャーの電源操作 まずはポケットチャージャーの電源を入れます。 ポケットチャージャーのチャージャーボタンを長押しして電源を入れます。 ホルダーの充電 ポケットチャージャーにホルダーを入れて充電します。 加熱開始 バイブ振動(1回)・LED点滅• 加熱完了 バイプ振動(2回)・LED点灯• 終了の30秒前(もしくは残り2パフ) バイブ振動(2回)• 終了 LED消灯 バイブの振動タイミングが増えたぐらいで、使い方は従来品と同じです。 ちなみに、加熱時間はおおよそ 20秒ほど。 外気温によって多少の誤差はありますが、スイッチオンからあまり待たずに加熱は完了します。 クリーニング クリーニングは従来品と同様です。 吸い終わった後は、ホルダーのキャップを上にスライドさせて専用たばこを取り出します。 キャップは最初硬めなので、片手で上にスライドさせるのは難しいので、両手を使って片手で本体を抑え、片手でキャップをスライドさせるのが適切です。 なお、キャップをスライドさせないで専用たばこを取り出すと、中にたばこ歯のカスが残ってしまいます。 専用のクリーニングツールがキットに付属する2つのツールを使います。 まず、キャップを取り外した状態でクリーニングツールを挿入し、回転させて吸いカスを取り除きます。 このクリーニングツールも進化していて、ゴムのように弾力のあるブレードでスマートに燃えカスを除去可能。 さらに取り除けない細かいカスや汚れはクリーニングスティック(アルコールが染み込んだ綿棒のようなもの)でクリーニングします。 使った後の専用たばこ 使い終わった後の専用たばこはヒートブレード付近が焦げていることがわかります。 紙巻部分にも焦げが。 分解してみましょう。 専用たばこの中身、先端にたばこ葉が入っています。 ヒートブレード付近にしかたばこ葉がないっていないので、紙巻きたばこに比べてコスパが悪いような… 専用たばこの中にあるたばこ葉はかなり焦げているので、2回吸うのは無理でしょう。 アイコスより低温で加熱するプルームエスのレビューでは、ここまで焦げていなかったので、アイコスの加熱温度が高いことがわかります。 まとめ:使い勝手が向上!しかし味は同じ 総評としては、 性能・使い勝手は間違いなく向上しています。 まず本体が小さくなったこと。 そして充電時間が短くなり、バイブレーターのインフォメーションが増えたことで間違いなく使いやすくなっています。 USB-Cになったことで、充電時のケーブル挿入の煩わしさも解消されています。 また、よくアイコスの蓋が壊れても使っている方を見かけるので、破損リスクが低くなったことも新型アイコスの大きなメリットです。 ただし、 味は全く同じなので新型になったからといって味が美味しくなった訳ではありません。 今従来機を使っている方が急いで買い換えるほどのインパクトのあるアップデートではないと感じましたが、現在使っているデバイスが劣化してきたと感じる方は新型機を検討しても良いかな、とは思います。

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【アイコス3の説明書】使い方がすぐわかる新型のトリセツ

アイコス3 使い方

個人的におすすめなアイコス互換機 アイコス3マルチをレビュー! IQOS3 MULTIの本体はこんな感じ 従来のアイコス同様、安定のオシャレさ。 ボディ表面はこれまた従来のアイコス同様にしっとりなめらか。 手に持った瞬間、頬擦りしたくなるあの感じです笑 ちなみに重さは50gと超軽量。 どれくらい軽いかというと、取説によれば、たまご1個よりも軽いんだそうです。 IQOS3 MULTIはご覧の通り、軽いだけでなく、めちゃくちゃコンパクト。 取説にはサイズが載っておらず、ネットで調べてみたところ…… 縦11. 51cmでした。 数字だけだといまいちピンと来ないですよね、だから色々なものとサイズを比較してみました! ヒートスティックの箱よりもちょっと長く(約4. 5cm)、ちょっと薄いです。 また、横幅に関しては、ライターとほぼ同じくらい。 底面にはバッテリーステータスライトとUSB接続端子(USB Type-C)があります。 ヒートスティックの差込口にはカバーが。 きちんと衛生面にも配慮がなされています。 カバーは横にスライドさせると、開く仕組みになっています。 キャップを上に引っ張ると、本体からキャップが取り外せる仕様になっています。 従来のアイコスのホルダーと同じ使い勝手です。 喫煙終了後、本体からキャップを軽く引き上げてから、本体内からヒートスティックを取り出します。 ご覧のとおり、すっごくシンプルな操作性をしています。 補足:IQOS3 MULTIの予熱時間は? 予熱時間はどのくらいあるの?と思った方もいるかと思いますが、本体サイズ同様、こちらも取説には記載なし笑 ネットの情報によると、20秒前後だということだったので、実際に自分で測ってみたところ…… 確かに、予熱時間は20秒前後でした。 IQOS3 MULTIでヒートスティックを吸ってみた! ……問題なく美味しいです! 連続吸いについては、IQOS3のパンフレットに「待ち時間0秒で」とあった通り、 問題なく連続吸いができました。 試しに連続で3本一気に吸ってみたのですが、 3本一気に吸っても本体はかすかに温かくなる程度。 アチッと火傷するような感じは全くありませんでした。 やっぱりいいですね、オールインワン型で連続吸いができるとなると、ホント気軽に喫煙が楽しめる! アイコス互換機ではなく、まさか本家アイコスでも、この気軽さを体験できる日がくるとは感激です。 本体内に残ったタバコ葉の残りカスを取り除きます。 その後、クリーニングスティックで本体内とキャップ内をフキフキ。 本体内とキャップの汚れをふき取ります。 ……上述した通り、クリーニングスティックは10本しか付属してきません。 じゃあその後はどうすればいいの?と思う方もいるかと思いますが、安心してください。 市販されている加熱式タバコ用のクリーナー液を綿棒に塗布すれば、クリーニングスティックの代用になります。 詳しくは以下の関連記事をご覧ください。 関連記事: IQOS3 MULTIの充電方法 ネットの情報によれば、フル充電には約75分かかるそうです(こちらも取説には未記載でした笑) ちなみにIQOS3 MULTIは充電中でも喫煙することができます。 IQOS3 MULTIでは、電源がONの時、電源ボタンを押すと、バッテリーの残量を確認することができます。 アイコス3マルチはこんな人におすすめ! アイコス互換機は使いたくなけど、連続吸いがしたい!という人にはアイコス3マルチがおすすめ! ……本家とか互換機とか特にこだわりはないという方は、 アイコス3マルチよりも喫煙本数が多く、価格が安いアイコス互換機というものはたくさんありますから、そちらの方が満足度は高いかと。 51cm 予熱時間:約20秒前後 充電時間:約75分 喫煙時間:6分 パフ数:14回 喫煙本数(フル充電時):約10本 以上になります。 ……おそらくIQOS3 MULTの役割は、IQOS3のサブ機という立ち位置なんでしょうね~ もし仮にIQOS3 MULTをメインで使いたいとなると…… 1日に10本以上ヒートスティックを吸うという方の場合はIQOS3 MULTを2つ買うか、モバイルバッテリーの携帯は必須かと。

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