ラグナロク マスターズ 属性。 【ラグマス】属性相性とサイズを理解して狩り効率を上げよう!【ラグナロク マスターズ】

モンスター [属性:水]

ラグナロク マスターズ 属性

この世界では、何をするのもすべてプレイヤーの自由。 剣士や魔法使いとなり各々のスキルを駆使し、モンスターが潜むフィールドやダンジョンに挑み、レベルをあげながら職業を極めることができます。 また、アイテムを集めて装備の制作や強化、収集したアイテムを取引所で売買することができます。 プレイヤー同士でチャット機能を使用してダンジョンへ挑む相談などはもちろん、パーティーを結成して専用クエストへの挑戦、ベテランプレイヤーが新人プレイヤーを助けるとお互いに特別なアイテムを手に入れることができる「教官システム」、ダンジョン探索、仲間たちと結成できる「ギルド」など楽しめる要素がたくさん盛り込まれています。 4 以降 必要RAM:1. 5GB以上 iOS 10. 職・レベル問わず、サブ同伴等、どなたでも大歓迎です。 DiscordなどのVC利用もありません。 人と話すの苦手だなーという方、ソロ活動も問題ありません。 ギルクエなどは声をかけて頂ければシュッバっと参上しますっ! またAD・ETは要望があればいつでも行けます。 攻城戦は自由参加。 栄誉集めは毎回参加してます! 「えりえり探検隊」から検索申請、又は「XはるかX」にメッセをください。

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『ラグマス攻略』MVP/miniの属性、種族、サイズまとめ&一覧表

ラグナロク マスターズ 属性

属性とは? ラグマスの属性はプレイヤーやモンスターなどの攻撃や防ぐための防御に関したシステムになっています。 属性にはそれぞれ相性があり、それに合った属性攻撃をすることで大きなメリットもあります。 逆に間違った属性を選んでしまうと大きなデメリットが発生するので注意が必要です。 属性は 火、水、土、風、聖、闇、念、不死、毒、無の10種類あるので覚えるのは大変かもしれません。 しかし、属性を把握すれば戦闘で有利に戦う事ができます! 属性の相性表 属性は10種類あり、それぞれの相性が存在します。 相性というのはどの属性がどの属性に対して強いのか、弱いのかを表します。 攻撃はもちろんですが、防御に属性を付与するとダメージを抑えられる効果があります。 表の数字は全て%を抜いた数字になっています。 通常が100%であり、100%以上の数字はそれ以上のダメージを受けてしまう、与えられることを表します。 火 水 土 風 聖 闇 念 不死 毒 無 火 25 50 200 100 75 100 100 200 75 100 水 200 25 100 50 75 100 100 150 75 100 土 50 100 25 200 75 100 100 100 75 100 風 100 200 50 25 75 100 100 100 75 100 聖 100 100 100 100 25 200 100 200 125 100 闇 100 100 100 100 200 25 100 25 25 100 念 100 100 100 100 75 75 200 175 125 25 不死 50 50 50 50 25 25 100 25 25 100 毒 125 100 125 125 25 25 50 25 25 100 無 100 100 100 100 100 100 25 100 100 100 属性の確認方法 属性を確認するためにはどうしたらよいのかというと、 モンスターであれば手帳を確認することで見ることが可能です。 見るためには1度倒す必要がありますが、MVPボスやminiボスといったモンスター以外はレベルに合えば簡単に倒すことができます。 自分自身が今どの属性で攻撃をしているのかを確認する方法もあります。 アイテムや支援スキルを使った場合は画面左上にあるバフのアイコンをタップして確認しましょう。 武器や防具にはすでに属性がついているものが存在するので、そういったものは武具の説明を見ることで確認ができます。 属性攻撃をする方法 1つ目が 消費アイテムを使うことで自分の攻撃に属性を付与する方法です。 2つ目が 最初から属性がついている武器を装備すること。 3つ目が マジシャン系などの使う攻撃スキルの属性攻撃。 4つ目が プリースト系などによる支援スキルによる属性付与です。 それ以外では全て無属性攻撃になってしまいますので注意が必要です。 属性を付与できるアイテム ここまで少しだけ説明しましたが、消費アイテムの中に属性を付与することができるアイテムがあります。 火属性を付与する場合はフレイムハート。 水属性を付与する場合はミスティックフローズン。 土属性を付与する場合はグレイトネイチャ。 風属性を付与する場合はラフウィンド。 これらのアイテムはそれぞれの属性を持つモンスターの中でドロップするモンスターがいるので、そこから入手することができます。 この他にも取引所で売買することができますので、取引所での購入も可能です。 注意したいのは、この他の属性に関しては消費アイテムを使って付与することができません。 属性矢で攻撃 弓を使って戦う事ができる職業に関しては 属性矢を使うことで、属性が付与された攻撃をすることができます。 炎の矢だけはアイテム屋で購入することができますが、 その他の属性矢はフェイヨンのハンターギルドの近くにいるNPCから作成してもらえます。 マジシャン系統での攻撃 マジシャン系の魔法はそれぞれ 属性が元々存在しているものがほとんどです。 ファイアーウォールは火属性、コールドボルトは水属性と、マジシャン系の攻撃スキルを使うだけで属性攻撃が可能です。 カードの属性追加ダメージ 特定の属性ダメージを上昇させる効果があるものがあります。 これらのカードはカードスロットに刺すだけで効果を発揮するので、武器によって使い分けるのも良いかと思います。 属性を付与するメリット 属性を付与する大きなメリットは ダメージを増加させることもできるし、ダメージも抑えることができることです。 例えば土属性のモンスターに対して火属性で攻撃すると通常よりも200%のダメージを与える事が可能です。 防御の場合は防具を火属性にしておくことで、土属性のダメージを軽減させる効果があります。 まとめ 属性の種類は多く覚えるのが大変ですが、戦いに対して大きなメリットがあることが分かっていただけたのではないでしょうか。

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【ラグナロクマスターズ】個人メモついでにCri型弓(自動鷹)が必要になる装備まとめてみた!

ラグナロク マスターズ 属性

Contents• AS弓とは ハンター系のビルドの一つ。 いわゆるオートブリッツという鷹の自動攻撃をメインにした通常攻撃ビルドです。 鷹の発動率にLUKが影響するため、Cri弓みたいな呼ばれ方をしますね。 (弓に適したAS装備が普及したのも結構遅いのでCri型とかのが古い言い方かも) 似たのに鷹師ってのもありますが、こちらは鷹スキルを主軸にしたIDA型の育成です。 鷹のダメージがIに大きく左右されるからですね。 ラグマスではステータス99を3つまで作ることが可能なので、上記に絞って上げていけば良さそうですね。 ステータス補足 各ステータスがAS弓に対してどのような利点があるか、簡単に説明します! 利点:Agi 攻撃速度!何よりもこれが大事! AS弓ことハンターですが、三次職のレンジャーになる事でASPDを犠牲にしつつかなりの火力増加が可能なスキルが存在します。 利点:Dex 弓を使うので必須です。 攻撃力が微々たる量ではクリティカルの恩恵も小さいですから。 利点:Luk クリティカル率やオートブリッツの発動率に影響。 ただオートブリッツはInt上げないのでダメージは余り期待出来ませんね。。。 AS弓(Cri型)の装備 先行するサーバのRGで使っているCri型装備です。 (最終目標レベル) 一部Global版の名前になっていますので、判明次第修正します。 武器:王道大蟹弓 s2 ゲフェンで作成可能な角弓の最終進化武器。 S2でクリティカルダメージ特化です。 王道大蟹弓の必要素材・入手方法はこちら! サブ:ラグジュアリーグローブ モロクで作成可能なキツネ紋様の手甲の最終進化。 剣士・商人系で通常攻撃ビルドする場合はおまけで攻撃力もグンとあがるので共用できます。 ラグジュアリーグローブの必要素材・入手方法はこちら! サブ:ナイルローズ ミストレスドロップの装備。 ラグジュアリーグローブ不要でASPD確保できる場合はこちらで火力を補う ナイルローズの必要素材・入手方法はこちら! 鎧:スナイピングスーツ モロクで作成可能なドラゴンベストの最終進化装備。 スナイピングスーツの必要素材・入手方法はこちら! 肩:ブルーケープ S1 ウッドゴブリンが落とすブルーケープ10個でS1にできます。 適正レベルになったら死ぬ気で10個集めましょう。 金策のために11個目以降狙うのもアリですね! ブルーケープS1の必要素材・入手方法はこちら! 靴:野生のブーツS1 フェイヨンで作成可能なテディブーツをグレードアップさせると野生のブーツになる。 靴には雄盗蟲cでASPD増加を狙いたいが穴あけが大変なのでテディブーツのままS1にしてもいい。 野生のブーツの必要素材・入手方法はこちら! アクセ:アジャイルブローチ S1 海底洞窟やミョルニール山脈の亀裂修復で入手可能。 Agi・攻撃速度とクリ型のためにあるようなアクセサリー アジャイルブローチの必要素材・入手方法はこちら! まとめ めちゃくちゃしんどいな・・・(必要な素材を見た顔) 多すぎるので、必要な素材は別の記事にまとめていきたいと思います。

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