ヤミラミ 進化。 【ポケモンGO】ヤミラミの色違いや弱点情報

ヤミラミ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ヤミラミ 進化

剣盾版 新生ヤミヌケナマコ構築 ~木漏れ日の不思議な集会~ レンタルコード:0000 0004 RCFL NN 今回は私のオリジナル構築記事のご紹介です。 皆さんはヤミヌケ構築というものをご存知でしょうか? メガ進化があった頃、メガ進化したの特性が 「マジックミラー」になる事を利用し、 などの設置技や鬼火や毒や、 宿り木などのダメージを与える補助技に弱いの相棒として それらを反射して弾き返すを組ませ、 が苦手な攻撃をで受けるといった ちょっと特殊な受けループ構築が存在しました。 私は以前よりこのヤミヌケ構築にを組み込んだ ヤミヌケナマコという構築を作り愛用していたのですが、 剣盾に入ってメガ進化が廃止された事により、 の特性を利用したヤミヌケは事実上消失していました。 しかし、今期に入ってそんなヤミヌケを、 また新たな形で再誕させる事に成功しましたので、喜びと共に公開させて頂きます。 勿論、冒頭に添付している画像の通り、レンタルパーティを公開致しますので 気になった方や、プレイングスキルや心理戦に興味のある方はぜひお試し下さい。 ぱっと見た感じ、メジャーなが皆無で、かつ合計が低い ばかりが集まった並びになっており、実際にランクマッチで戦えるのか? という印象を受けるかもしれません。 私自身運の悪い方ではありますが、この構築で瞬間最高1583位を記録、 その後は大体5万位~1万位台あたりをずっと往復している状態でした。 なんと、メインロム+サブロム両方で2回ともランクまで "無敗"で駆け上がるという偉業も達成しており、充分戦える構築だと自負しております。 前置きが長くなりましたが、以下へ構築詳細の紹介を記します。 本ブログ内での基礎解説記事にておおよその用語解説は網羅してあると思いますので、 解らない単語が出てきた場合などはそちらも併せてご参照頂ければ幸いです。 選出基準としては基本的に以下の法則性があります。 まず相手にステロ持ちが居るかどうかを見極め、 居る可能性が高い場合は基本的には選出しません。 次に、高火力特殊電気アタッカーが居る場合、 かマホイップのどちらかを選出します。 相手の選出では各種、キッス、などの特殊アタッカーが 高確率で初手に出てくる為、1体目の選出はほぼになります。 それらが居ない場合や、パッチラゴンやパッチルドンが居る場合、 または物理アタッカーが多く偏った編成の相手で 特殊アタッカーを温存したいであろう理由から、相手の初手出しが 物理アタッカーである可能性が濃厚だと読める場合、 例外的に1体目選出がかになる事があります。 相手にが居る場合、高確率で選出される為、を後ろに控えます。 相手にポットデスやが居る場合、 または積みエースと思しきが見える場合、 後ろにを控えます。 相手にが居る場合、 高確率で初手出しをしてくる為、後ろにマホイップを控えます。 これらの選出ルールでバッティングする内容がある場合、 相手の編成からより危険度の高い相手に合わせた選出にします。 はごく稀にナマコで受けつつPP枯らしの姿勢を見せると 上級者層は一旦引いてくれる事がしばしば有り、次のサイクルで が出てくるタイミングを読んで毒々を置いておくと ナマコ後投げなどで毒殺完封体勢が整う事があり、 キラーのマホイップを選出するのが窮屈な場合でも 補助的に対応可能になる場合があります。 相手に炎タイプの物理アタッカー(ウィンディなど)が居る場合、 それがおそらく高火力である場合に限ってイシヘンジンを選出します。 ただ、イシヘンジンはほぼ飾りです。 以前はこの枠がアーマーガアだったんですが、 アーマーガアはH-Dラインを強化した特殊耐久型も居る為、 相手が誤認し選出段階で物理ストッパーとして警戒してくれない事もあり、 イシヘンジンへと換装しました。 立ち回り 基本的に、電気をで受け、ドヒドで毒々などのスリップダメージで 削り勝つルートがメインです。 大抵の物理は火傷を入れてからドヒドやナマコなどで受ける事が可能になります。 相手のダイサンダーをどこまで上手く枯らす事ができるかが重要で、 心理戦で相手のトレーナーの性格や心理状態、思考が良く見えている場合は ダイサンダーを展開させる事なく完封勝利に入る場合が非常に多いです。 以下、具体的な対策ルートパターンです。 の電気はドヒドのトーチカで一旦見てから、基本的にで受けに行きます。 ボルチェンではなかった場合、2手目対面で毒々を入れておきます。 初手のトーチカ時、わるだくみをされた場合は一旦で電気を受けに行きます。 このタイミングで2手目がックスしたダイサンダーである確率が非常に高く、 この流れではそのままックスを枯らしに行きます。 が出てきた場合、マホイップ以外へはほぼ確定でを撃って来ます。 を後投げするとハチマキ以外では半分程度行くか行かないかのダメージに抑え込め、 次の先制鬼火でを機能不全に追い込めます。 相手は苦し紛れと思い急所狙いなどでを連打して硬直盤面を作ってくれる為、 急所よりも確率の高い光の粉による回避が発生し易く、 この1ターン分アドバンテージを使用して鬼火を入れに行きます。 稀に序盤からで一撃必殺技を出してくるトレーナーも居ましたが、 こうしたトレーナーの多くが非情に短気な方が多く、 長期の心理戦に持ち込んで若干不利を押し付けてあげると 降参や切断をして頂けるケースが多かったです。 通常、の一撃必殺は角ドリルですが、ごく稀に地割れ搭載型もいます。 この型はアーマーガアに一切何もできない型なので基本的にの様なものなので、 その珍種と当たった上に早期に地割れを被弾するような場合は諦めます。 また、同様の理由で珍種ハチマキのも辛いですが、 こちらはで鬼火入れに成功した場合、HP次第ではが殉職し、 ナマコが引き継いで火傷過労死ルートへ繋げられるパターンもありました。 へを後投げした場合は鬼火を入れ、ナマコに交代で安定します。 ナマコが居ない場合は鬼火の次にサマで確1になります。 無振りの場合通常時サマで7割程度、時確1ですが、 型はタスキ持ちの可能性が高い為先に鬼火から入る事でケアします。 同じように、パッチラゴンやパッチルドンに対してもを後投げし、 鬼火を入れに行きます。 理想は初手でパッチー対面を作っておき、 初手で鬼火を先制して入れ、鬼火が先制で入る事により電撃嘴が後攻扱いで 威力ブースト効果も失う事で軽症になるルートです。 の後投げからタスキを使った鬼火でパッチを機能不全にさせるルートも取れます。 あくびやにはマホイップを後投げします。 のあくびにはマホイップを投げることはほぼなく、 の身代りであくびをすかし、 次の吹き飛ばしを被弾する前に鬼火を入れておくルートをとります。 は基本的にで受けます。 守るや回復の合間でHPに余裕があるタイミングで積極的に水浸しを入れ、 毒を入れるブラフを仕掛ける事で交換を促したり、 特殊型と判明した後はドヒドで適当に受けながらブレードフォルム時を狙って熱湯を入れ、 ダメージレースに持ち込みます。 は基本的に回復手段を持たない為、無理に毒を入れに行くよりも 何かしらの攻撃や火傷で削り落とすルートの方が安定します。 はナマコかかで対応します。 初手のパターンが非常に高い為、どれも後出しが間に合います。 キッスは基本的にドヒド対面からの毒々を入れてからの消耗戦か、 ナマコに引き継いでの消耗戦をする場合が多いです。 サイクル上で急所被弾などでこの2体を消耗して失っている場合で、 かつキッスが悪巧み持ちの場合、または怯み続ける場合に打ち負ける事がありましたが、 そうでない限り7連怯みを受けていた場合でも毒殺に成功しているパターンもありました。 はドヒドかナマコで受けます。 身代り+悪巧み+悪の波動を搭載したの場合はほぼ何もできずに負けます。 が、ナマコで受け続けて粘っているとPP枯れや膠着状況を嫌ってか が何故か引いてくれる事もあり、 その後他の1体を毒殺してへと運ぶルートがちらほらあります。 一応相手のプレイングミスの部類ではあるものの、何故か結構な高確率であります。 身代りを貫通してダメージが通る「とびだすなかみ」の特性へ誤認された可能性があります。 ドラパルトは厳しいですが、基本的にドヒドで受けます。 トーチカで物理/特殊の型を見極め、特殊なら粘り、物理ならやで 鬼火を入れにいきます。 はとドヒドの2体で受けに行きます。 による先制補助技は悪タイプに対して無効になる性質上、 宿り木などをで受ける事が可能です。 また、同様にオーロンゲなどに対してはの鬼火が通らない為、 で鬼火を入れるかドヒドで熱湯火傷まで粘るルートが多いです。 に何もできない相手の交代際にを打っておく場合は 相手の後ろにいるゴツメ持ちをよく警戒する事が重要なので、 構築上ゴツメ持ちが居ないであろう事や、中盤以降で持ち物が判明している事が重要です。 特性でダメージのあるは宿り木やステロもあり、の天敵になります。 以上がほぼほぼ実用的な動きになっています。 ダメージ計算などにも基づいた動き方ですが、 膨大な量になる為具体的な被ダメ量目安のみしか掲載しておりません。 気になる方は是非ダメージ計算を回して頂ければ発見や理解が深まる事があると思います。 検索用ワード おじきん 剣盾 ソード シールド SwSh 厳選 遺伝 USUM SM ウルトラサンムーン サンムーン ピカブイ レート対戦 初心者 対戦 ランクマッチ 構築記事 ヤミヌケ ドヒド ナマコ kinnnotama.

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【ポケモンGO】メガヤミラミの種族値と覚える技

ヤミラミ 進化

本項では全896種のうち、『』から登場し、シリーズ共通のにおいて298から342までの番号を付与されている種を掲載する。 目次 [ ] No. 名前 298 299 300 301 302 303 304 305 306 307 No. 名前 308 309 310 311 312 313 314 315 316 317 No. 名前 318 319 320 321 322 323 324 325 326 327 No. 名前 328 329 330 331 332 333 334 335 336 337 No. 名前 338 339 340 341 342 ルリリ [ ] ルリリ No. 2 重さ: 2. 尻尾の先端の玉と体の大きさが同じである。 この玉には養分が大量に詰まっており、言わばの様な栄養源としての役割を持つ。 この玉にはまた弾力性があり、戦闘時には武器として、マリル同様浮き袋としても機能する。 、、等と並び身長の低いポケモンの一種。 『』からは、フェアリータイプが新たに追加された。 アニメシリーズでは短編『』に登場(声優:)するなど、、と並んで、 『』初登場ポケモンの中では最も初期に発表された。 その後、の『ミレニアムタウン編』の短編作品の一つにマリルリの姪っ子として登場。 また、のポケモンとしても登場している。 声優 ノズパス [ ] ノズパス No. 299 分類: コンパスポケモン タイプ: いわ 高さ: 1. 0 重さ: 97. 本編ゲームでは『』まで登場。 赤色の大きな鼻は強力なになっており、それゆえノズパスは常に北を向き、ノズパスの鼻同士が磁力によって反発し合うため、互いの顔を見ることができない。 ノズパスの鼻の指す方向を見て方角を確かめる旅人もいると言われている。 野生のものは全く動かないと思われるが、実は一年間に1ずつ移動している。 磁力を放つ鉱物を好むによく狙われている。 「でんじほう」「でんじは」などでんき技を多く覚えることができる。 『』「オメガルビー・アルファサファイア」ではカナズミシティのジムリーダー・ツツジが、「サン・ムーン」ではアーカラ島しまクイーンのライチが使用する。 TVアニメ版では『』にてジムリーダーのツツジが使用してくる。 その他、第183話ではゲストキャラのヒヨシが使用している。 エネコ [ ] エネコ No. 300 分類: こねこポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 0. 6 重さ: 11. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 動く物を見ると興味を示し、なりふり構わず追い掛けまわす習性を持ち、自分の尻尾でも追いかけることがある。 その可愛さからとしての人気が高い。 野生は樹木の穴に暮らしている。 『』では使用すると野生のポケモンから逃げられる「エネコのしっぽ」というアイテムが存在する。 TVアニメ版では『』にてのポケモンとして登場。 声優は エネコロロ [ ] エネコロロ No. 301 分類: おすましポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 1. 1 重さ: 32. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 進化前は活発だったのに対し、進化して、で気まぐれな性格になった。 糸目だった目はパッチリと開いた。 決まった住処を持たず自由気ままな生活を好み、汚い場所が大嫌いで、居心地の良い土地を見つけてそこを寝床とする。 争いごとを好まず、他のポケモンが寝床に近寄ってきたら即座に寝る場所を変えている。 で夜になると行動を開始する。 その見た目から、主に流行に敏感な女性トレーナーからの人気が高く、スタイルや毛並の美しさを競うことがある。 TVアニメ版では『』第60話でアヤネのポケモンとして登場。 「ジョニー」というニックネームを名付けられていた。 また、『』85話ではアヤコの元ライバル、ユリのポケモンとして登場。 ヤミラミ [ ] ヤミラミ No. 5 重さ: 11. 胸にはのような赤い宝石が付いている。 背中にも赤、青、緑の宝石が浮き出ている。 の奥底で静かに生活している。 鋭い爪で洞窟に横穴を掘り、石やを見つけてそれを食べている。 外見的特徴の宝石は、長い間食べ続けてきた鉱石が体表に浮かび上がったものである。 大きく裂け、牙の生え揃った口を持っている。 宝石を食べるためを狙ってつけ回し、と取り合いになることもある。 あくタイプとゴーストタイプが互いの弱点をカバーしており、『X・Y』でフェアリータイプが登場するまでは弱点のないポケモンでもあり、これは本種としか存在しなかった。 『』『オメガルビー・アルファサファイア』では四天王のフヨウが使用する 『オメガルビー・アルファサファイア』ではメガシンカする。 「サン・ムーン」ではウラウラ島しまキングのクチナシとキャプテン兼四天王のアセロラが使用する。 また、『ポケモングローバルリンク』では、彼をメインに据えたミニゲーム『ヤミラミと宝石を集めよう!』が存在する。 『』以降では、「メガヤミラミ」へとメガシンカを遂げる。 メガヤミラミ 胸の宝石がメガシンカエネルギーの集中によって、本体以上に巨大サイズとなり体から分離する。 この宝石はサイズとともに、あらゆる攻撃を受けても傷つかない硬度を誇り、本体はこの宝石をのようにかまえた体制をとっている。 なお本体も、両目の宝石が赤く変色し、牙は金色に輝き、触角は側頭部のものが大型化、背中の宝石の数が増え、額に小さな宝石が追加するなどの細かい変化が見られる。 なお胸の宝石が巨大化したためか、体重は150弱にまで増加している。 攻撃の度に離れる度に宝石が倒れそうになるため、宝石の周囲だけでしか戦えない。 アニメ版のおまけコーナーである「マノンのメガシンカ絵日記」によれば、この宝石はダメージを受ける度に小さくなりその宝石をメガヤミラミ本人が食べると元に戻るらしい。 メガシンカによって特性が「マジックミラー」に変化。 能力は「すばやさ」が下がる代わりに、「ぼうぎょ」「とくこう」が上昇し、メガシンカ前とはかわって単体での攻撃向きのスペックとなる。 TVアニメ版では『』29話に登場。 ではのヤマトのポケモンとして登場する。 劇場版においては、『神速のゲノセクト』ではポケモンヒルズに住むポケモンの一匹として、『機巧のマギアナ』ではジャービスのポケモンとして登場した。 『』にての愛用ポケモンとして使われるが、放送のバトルで負けて交換された後、放送のラストに着ぐるみとして登場。 以降はミニコーナー「今週のヤミラミ」に登場するのが中心で、スタジオでの出演は不定期であり、ポケサンメンバーにイタズラをする程度である。 クチート [ ] クチート No. 6 重さ: 11. 二足歩行の人型であるが、頭頂部からはツノが変化した大きな牙の生えたアゴが生えている。 このアゴは鋼でできた強固なものであり、普段は体の後ろに隠している。 かわいらしい顔と愛嬌ある仕草で相手を油断させ、突然振り向いてをも喰いちぎるほどのアゴ力で噛み付いてくる。 この習性からあざむきポケモンの異名を取るが、あくタイプではない。 このアゴからも食物の摂取は可能だが、味覚が無いため苦手な物を食べる際にのみ使用され、食物の摂取は基本的に顔の口で行っているのがポケパルレにて確認できる。 『』からは、フェアリータイプが新たに追加され、「メガクチート」へとメガシンカを遂げる。 メガクチート 後頭部の大アゴ状のツノが2本となり、これらはそれぞれ意思があるかのように自在に動かす事が可能。 身体も少し大型化し、両腕は小袖、下半身はのような形状となり、巫女装束をまとったような外観となっている。 ステータスはこうげき・ぼうぎょ・とくぼうの3つが上昇し、特にぼうぎょ・とくぼうが大きく上昇する。 一方でこうげきの上昇は他2つに比べると抑えめではあるが、メガシンカによって特性が「ちからもち」に変化、これによりこうげき数値が実質さらに2倍となっているため、単純なステータス上昇では測れない強化を果たしている。 TVアニメ版では『』105話に登場。 ココドラ [ ] ココドラ No. 4 重さ: 60. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 頭部が胴体に比べ少し大きい。 胴体部はカメ、頭部はのような形をしている。 進化系のや、その最終進化系のに比べとても小さい。 を食べ、山に生息し鉄鉱石を掘り出して食べるが、希に山の麓から降りて、人間が作った鉄道のレールや鉄橋などの人工物を食べてしまうこともある。 また進化する時に新しい鎧ができ、取れた鎧は鉄製品の材料として利用される。 体当たりはを一撃で破壊するほどの威力を持つ。 TVアニメ版では『』第23話に登場。 多数のココドラが内でたちを執拗に追い掛け回した。 コドラ [ ] コドラ No. 9 重さ: 120. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 進化してココドラよりも体躯が大きくなり、顔つきも多少変化している。 やに含まれるを多く取ることで、の体を鍛える。 湧き水やがある山の付近に作りする。 時折、鉄を取りに来た人間や別の場所からやってきた他のコドラと争いごとになることがあるという。 縄張り争いをするコドラ同士がぶつかることで、その音が数先まで届く。 鋼の体を岩に激突させて火花を起こし強さをアピールする習性がある。 TVアニメ版では『』にてルイボスタウンのポケモンコンテストで、ママさんコーディネーターのツキコのポケモンとして登場。 ボスゴドラ [ ] ボスゴドラ No. 1 重さ: 360. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 四足歩行であったとコドラから、二足歩行に変化した。 全身はさらに頑丈なでできた状の外殻に覆われており、が進化前から大幅に延長された。 頭部にはのようなでできた二本のが生えており、鉱物を掘り出すのに使う。 この角の長さだけで個体ごとの年齢が判別できる。 一帯をとしており、勝手に侵入しただけで敵を容赦なく攻撃する。 同時に縄張りを大切にしており、天災などで山が荒れると自ら土の補充やなどを行う。 傷が多く付いているボスゴドラほど戦った経験も多いためあなどれないと言われる。 ポケモンの中ではツボツボに次いで防御力が高いが、特防は低い。 『ルビー・サファイア』に登場するチャンピオンのダイゴが使用するほか、『プラチナ』ではしょうぶどころにてミオジムジムリーダー・トウガン、『』ではチャンピオンのアイリスが使用する。 TVアニメ版では『』22話にてダイゴの手持ちとして初登場。 その他同編や『』編に何度か登場している。 また、された「」では、鋼タイプのポケモン達が住む「はがね島」のボスとして登場。 『X・Y』からは「メガボスゴドラ」へとメガシンカを遂げる。 メガボスゴドラ より重厚な外見となり、胴体が黒基調から白基調になる。 ヨロイが付加したためか、体重は35増加している。 更に額の角が上を向き、両腕にも角が生える。 角を一時的に更に長く突出させ、そのまま頭から突撃する。 突撃の破壊力もかなりのもので、どんなに硬いをもペシャンコにスクラップにしてしまうほどだという。 防御力が格段に上がり、と対等の防御力となった。 アサナン [ ] アサナン No. 6 重さ: 11. 2 特性: ヨガパワー かくれ特性: テレパシー 進化前: なし 進化後: 人間に似た姿をしたポケモン。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 山奥でヨガパワーを高めるための修行をしている。 することで精神力を高め、宙を浮遊することができる。 TVアニメ版では『』第30話でムロシティのジムリーダー・トウキの一番弟子を自称するバトルガール・シノブの手持ちとして登場。 チャーレム [ ] チャーレム No. 3 重さ: 31. 5 特性: ヨガパワー かくれ特性: テレパシー 進化前: 進化後: なし の進化形。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 に近い姿をしており、下半身はハーレムパンツを履いた様に膨らんでいる。 の修行を積み、を続けることでが発達している。 細身の体を持つが、踊るような優雅な動きから強烈な攻撃を繰り出す。 『』では、キッサキシティのジムリーダー、スズナやポケモンリーグの四天王の1人、ゴヨウが使用する。 なお、『プラチナ』ではスズナの方はチャーレムに代わり(再戦では)を、ゴヨウの方はチャーレムに代わりをそれぞれ使用している。 『』では、と共にチーム・チャームズとして登場する。 『空の探検隊』ではこのチャームズを主人公にしたスペシャルエピソードが追加されている。 『X・Y』で「メガチャーレム」へとメガシンカを遂げる。 メガチャーレム 頭にはのようなものがしてあり、腰のあたりに宝石のようなものがちりばめられているなど、よりインドの踊り子のような姿になった。 パワーアップした精神力で気を実体化させ、布飾りのような四本の腕を作り出している。 TVアニメ版では『』にてグレースが使用する。 また、バトルフロンティア編では、バトルアリーナのアリーナキャプテン、コゴミが使用している。 ラクライ [ ] ラクライ No. 309 分類: いなずまポケモン タイプ: でんき 高さ: 0. 6 重さ: 15. 空気との摩擦で電気を作り出し、後ろに尖るように延びた長いたてがみに電気エネルギーを溜め込んでいる。 足のをで刺激することで、目にも止まらぬ速さで疾走する。 疾走した周囲にはが発生する。 TVアニメ版では『』にて・テッセンのポケモンとして登場。 再登場した時にに進化した。 また『』第42話では訓練センターで発電所向けに複数が育てられていた。 ライボルト [ ] ライボルト No. 310 分類: ほうでんポケモン タイプ: でんき 高さ: 1. 5 重さ: 40. のような姿をしている。 鬣から電気エネルギーを常に放出し、空気中の電気を鬣に集めることによってを作り出す能力を持つ。 人前には滅多に姿を見せず、が落ちた場所を住居としている。 『』では、キンセツシティのジムリーダー、テッセンが切り札として使用する。 『』では、クチバジムリーダーのマチスも強化後に使用する。 『X・Y』からは「メガライボルト」へとメガシンカを遂げる。 でんきタイプの技のみならず、「かえんほうしゃ」や「オーバーヒート」などほのお技も多く覚える。 メガライボルト 頭部のたてがみが尻尾に至るまで巨大になり、稲妻を連想させる形状となった。 その瞬発力は落雷に匹敵する速さであるという。 特性は「いかく」に変わる。 TVアニメ版では『』にてキンセツ・テッセンの手持ちポケモン、ラクライが進化して登場。 また、『』第42話においても、訓練センターで新人ブリーダー・ユースケが担当していたラクライがライボルトに進化し登場した。 『』ではカロス地方のジュンサーが使用する。 プラスル [ ] プラスル No. 311 分類: おうえんポケモン タイプ: でんき 高さ: 0. 4 重さ: 4. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 仲間を応援する習性があり、全身から火花を散らして応援する。 『』で初登場。 とコンビで出すと特性「プラス」によってそれぞれのわざの威力が上がる。 存在としても、『ルビー・サファイア』『ブラック・ホワイト』の入手方法としても、マイナンとは対をなすポケモンである。 TVアニメ版では『』38話と52話で登場の少年・カズチのポケモンとしてとともに登場。 声優は。 また、155話、171話、172話では、のヒナタのパートナーとして登場。 声優は。 『』ではウララの手持ちポケモンとしてマイナンとともに登場。 声優は。 マイナン [ ] マイナン No. 312 分類: おうえんポケモン タイプ: でんき 高さ: 0. 4 重さ: 4. 2 特性: マイナス かくれ特性: ちくでん 進化前: なし 進化後: なし のような姿で、耳や頬が青く、頬や尻尾に - のマークが付いているといった特徴がある。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 と同じように他者を応援する習性があるが、仲間が負けそうになると激しく火花を出して応援する点でプラスルと異なる。 水に弱い。 『』で初登場。 プラスルとコンビに出すと特性によってそれぞれの威力が上がる。 存在としても、『ルビー・サファイア』『ブラック・ホワイト』の入手方法としても、プラスルとは対をなすポケモンである。 TVアニメ版では『』38話と52話に登場の少年・カズチのポケモンとしてプラスルとともに登場。 また、『』ではウララの手持ちポケモンとしてプラスルとともに登場。 声優は。 バルビート [ ] バルビート No. 313 分類: ほたるポケモン タイプ: むし 高さ: 0. 7 重さ: 17. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 イルミーゼが放つ甘い香りに引き付けられる習性を持つ。 羽があるが、ひこうタイプは持たない。 『ルビー・サファイア』『ブラック・ホワイト』での入手方法においてもイルミーゼとは対をなす。 劇場版では『』にて、やと共にに先駆けて登場している。 TVアニメ版では『』第42話にロミオのポケモンとして登場。 第80話では空中競技ポケリンガの前大会の優勝者・ボルトが使っている。 第117話では、セキチクシティのセキチク駅近くにあるモミの木でイルミーゼとともに求愛ダンスをする場面がある。 イルミーゼ [ ] イルミーゼ No. 314 分類: ほたるポケモン タイプ: むし 高さ: 0. 6 重さ: 17. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 で種特有の芳香性誘引物質でバルビートを引き寄せる。 明滅発光により描かれる幾何学図形で仲間とコミュニケーションをとることができる。 『ルビー・サファイア』『ブラック・ホワイト』での入手方法においてもバルビートとは対になっている。 TVアニメ版では『』第42話にジュリエのポケモンとして登場。 ロミオが持つ3匹のバルビート達とダンスショーの練習をしていた。 また第117話では、セキチクシティのセキチク駅近くにあるモミの木でバルビートとともに求愛ダンスをする場面がある。 ロゼリア [ ] ロゼリア No. 3 重さ: 2. 頭には3つのとげ、右手に赤いバラ、左手に青いバラを持つ。 そのバラには毒が含まれており、触ると毒に侵される。 『』の時点では進化前、進化後とも存在しなかったが、『』より進化前に、進化後にが同時に登場した。 ロゼリアに「ひかりのいし」を使うとロズレイドに進化する。 TVアニメ版では『』ではのポケモンとして登場。 また、『』第4話での手持ちポケモンであるがバトル中に進化した。 ゴクリン [ ] ゴクリン No. 316 分類: いぶくろポケモン タイプ: どく 高さ: 0. 4 重さ: 10. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 頭部には黄色いののような形のものがあり、背中には黒いの模様がある。 のような顔が特徴的。 体の大部分がで構成されており、やなどの器官は非常に小さい。 特殊なにより、などのあらゆるものをする。 この時、強烈な悪臭を放つが発生する。 TVアニメ版では『』で登場。 『』ではモンスターボールから登場する。 近くの敵ファイターを「のみこむ」と、体内で連続ダメージを与えた後に吐き出す。 飲み込まれたファイターに外から追撃することも可能。 マルノーム [ ] マルノーム No. 317 分類: どくぶくろポケモン タイプ: どく 高さ: 1. 7 重さ: 80. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 体色はに変わり、のようなが生える。 胴回りには黒いの模様がある。 足を持たず、這うように移動する。 歯を持たないため、などあらゆる物を丸呑みし、する。 毛穴からは猛毒を持つ体液を分泌し、これにより獲物を弱らせ捕食する。 この世で溶かせないのは唯一「自身の胃袋」だけと言われている。 『』や『』では「ひろば」で遊べるの1つに、きのみを回転するマルノームの口に投げ入れて高得点を競い合う「ばくばくマルノーム」がある。 また、『』では強化後の四天王・キョウが使用する。 TVアニメ版では『』にてポケモンコンテスト・グランドフェスティバルの出場者の一人、トンペイが使用した。 そのほか、『』66話ではシンジの兄であるレイジの手持ちポケモンとして登場している。 『』の作画担当、が自画像代わりに用いている。 これは第4章・ルビー・サファイア編から使用されており、それ以前はが使用されていた。 なお、シナリオ担当のはを自画像代わりに使用しており、第6章・バトルフロンティア編ではこの2匹がタッグを組んでバトルに臨むシーンも存在する。 キバニア [ ] キバニア No. 8 重さ: 20. 8 特性: さめはだ かくれ特性: かそく 進化前: なし 進化後: のような姿をしたポケモン。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 計6本のと強靭な顎を持つ。 常に集団で行動し、をも沈める力を持つ。 「どうもうポケモン」の名の通り、縄張を荒そうものなら敵を容赦無く攻撃する。 1匹だけになると、急に弱腰になる。 『』ではアクア団の団員が多用してくる。 の海に数多く生息しているポケモンで、攻撃力と素早さのパラメータは高めだがHPと防御力が低いため弱点を突かれると一撃で倒れてしまうことが多い。 アニメではサトシが熱を出したヘイガニをポケモンセンターへ運び出す時に襲うポケモンとして大群が初登場。 サメハダー [ ] サメハダー No. 8 重さ: 88. 8 特性: さめはだ かくれ特性: かそく 進化前: 進化後: なし の進化形で、のような姿となった。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 「海のギャング」の異名で恐れられている凶暴なポケモンで、狡賢い知能とさえも噛み砕く顎のパワーを併せ持ち、1匹で大型を粉砕するほどのパワーがある。 牙は折れてもすぐ生え替わる。 お尻の穴から海水を噴射して120で泳ぐが、長距離は泳げない。 皮膚は触るだけで擦り傷を負うほどザラザラしているが、このザラザラが泳ぐときの水の抵抗を減らす。 『ルビー・サファイア・エメラルド』『オメガルビー・アルファサファイア』ではアクア団の幹部クラスやリーダーのアオギリが使用する 『オメガルビー・アルファサファイア』ではアオギリとウシオの個体はいずれも最終戦でメガシンカする。 また、四天王の一人であるカゲツも使用する(ただし『エメラルド』では代わりにを使用)。 『』では強化後の四天王ギーマが先鋒としてくりだしてくる。 『サン・ムーン』ではライドポケモンとして貸し出されており、ひでん技「なみのり」のように水上を高速で移動でき、そのままの速さでひでん技「いわくだき」のように岩を壊せる。 水上版といった役割を持つ。 『オメガルビー・アルファサファイア』からは「メガサメハダー」へとメガシンカを遂げる。 メガサメハダー 口中の牙が変質し、新たに数本の牙が生えた。 鼻先が長くなり、その左右からそれぞれ3本ずつ鋭い突起が伸び、のようにも見える。 この突起は突進などを仕掛ける際に突出し、普段は引っ込めている。 体のあちこちに黄色い模様が発生した。 これはそれまでの戦いで蓄積した傷痕とされ、メガシンカエネルギーにより疼き、それによってストレスが溜まり一層凶暴になる。 メガシンカ前より更に速い、200キロ毎時で泳ぐ。 素早さが上昇し、特性は「がんじょうあご」に変化。 「かみくだく」のみならず、「こおりのキバ」「どくどくのキバ」「サイコファング」の強化が望める。 TVアニメ版では『ポケットモンスター金銀編』272話ではハヅキの回想シーンでオダマキ博士と戯れている姿が描かれた他、最終回ではラスト、ホウエン地方についたサトシを出迎えるように登場。 『』第19話では夜中にムサシのハブネークのポイズンテールにより毒状態になるもタケシの看病により元気になった。 また、第66話でロケット団がサメハダーをモチーフにした「サメハダーミサイル」なる武器を、ガイのに対して使ったことがある。 ドククラゲやギャラドスなど同様、海でサトシ達を襲う立場として登場することが多い。 ホエルコ [ ] ホエルコ No. 320 分類: たまくじらポケモン タイプ: みず 高さ: 2. 0 重さ: 130. 海水を大量に体内に溜め込み、陸上を跳ね回ることが出来る。 短期間であるならば地上での生活も可能。 鼻の穴が頭上に存在し、潮吹きで人を驚かせるのが好きな悪戯好きな性格。 一日1(約900強-1017kg弱、正確に2000-2240)のを食べる。 のトクサネシティ周辺には「ホエルコウォッチング」なる観光があるらしい。 『ルビー・サファイア』初出のポケモンでは、と一緒に最も初期に発表されたポケモンで、公開の短編映画『』に先行して登場している。 TVアニメ版では『』124話で登場し、ある事故でに遭難した遭難者のロビンと友達になっていた。 『』109話にも登場。 水路を出たときにホエルオーに進化した。 ホエルオー [ ] ホエルオー No. 321 分類: うきくじらポケモン タイプ: みず 高さ: 14. 5 重さ: 398. が登場するまでは全ポケモンの中で最大であった。 群れでジャンプを繰り返して獲物を一点に追い込む、戦術的な狩りを得意とする。 息継ぎをせず水深3000の深海まで潜る事が可能。 実際のと同じくによる呼吸を行う。 『』では「おふれのせきしつ」をクリアするのにキーとなるポケモンでもある。 加えて『エメラルド』ではチャンピオンのミクリが使用している。 『オメガルビー・アルファサファイア』でもミクリが空の柱での戦闘で使用し、『ブラック2・ホワイト2』ではセイガイハシティジムリーダーのシズイが使用する。 また、低確率ではあるがマリンチューブの内部から泳ぐ姿を見ることができる。 『』では連動Webサイト「ポケモンドリームワールド」にてホエルオーを操作してポケモンを打ち上げ、くす玉を割っていくがあった。 TVアニメ版では『』第34話などに登場。 ポケモンコンテストではニャースが変身したこともあったが、着ぐるみによるインチキがバレてしまい失格となった。 ドンメル [ ] ドンメル No. 7 重さ: 24. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 脚が短く、全体的に丸っこい体型をしている。 体色はに近く、こぶにはがむした様なの模様がある。 このこぶはメスの方が大きい。 目の周りはく縁どられている。 外部からの衝撃には鈍感だが、空腹感には非常に敏感である。 体内には1200のを溜め込んでおり、や寒さでマグマが冷え固まると動作はより緩慢になる。 力は強く、古くから荷物の運搬などに用いられていた。 TVアニメ版では『』で初登場。 メインとなった話では、ドンメルの牧場で飼育されていた。 バクーダ [ ] バクーダ No. 9 重さ: 220. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 の付近に生息する。 同様背中にこぶを持っているが、脚が短く、体型はに近い。 このこぶはが変化したもので、進化前同様メスの方がこぶが大きい。 こぶは火山となっており、怒った時に噴火し、1万のを噴出するほか、毎に大噴火を起こすとされるが、この原因は判明しておらず、研究が進められている。 体色は赤茶色で、胴の両脇にい環状の模様を持つ。 『』『オメガルビー・アルファサファイア』ではマグマ団の幹部やリーダーのマツブサが使用する 『オメガルビー・アルファサファイア』のマツブサとカガリの個体は最終戦でメガシンカ。 『エメラルド』ではマグマ団に加えてフエンタウンジムリーダーのアスナが使用する。 『オメガルビー・アルファサファイア』からは「メガバクーダ」へとメガシンカを遂げる。 メガバクーダ 体毛が逆立ち、2つあったこぶが1つになり更に活火山に近い形状へ変化し、体内ではマグマが常に沸き立っており、噴火口からもマグマが絶えず流動している。 短気な性格で相手をするためたびたび噴火をおこす。 しかし、水や湿気が極度に苦手。 特性は「ちからずく」に変化。 「かえんほうしゃ」や「だいちのちから」など、追加効果があり且つ扱いやすい攻撃技を多く覚えるため、特性による攻撃力増強が望める。 TVアニメ版では『』にてカチヌキファミリーの祖母、ミツヨのポケモンとして登場。 顔を攻撃されると手がつけられなくなるほど怒る癖があり、そうなったらもうどうにも止められない。 コータス [ ] コータス No. 324 分類: せきたんポケモン タイプ: ほのお 高さ: 0. 5 重さ: 80. 4 特性: しろいけむり かくれ特性: シェルアーマー 進化前: なし 進化後: なし のような姿をしており、の肌とい甲羅を持つポケモン。 をエネルギー源としており、山を掘って石炭を見つけては甲羅の空洞に入れて燃やし、力を溜め込む。 コータスが住む山には良質の石炭が眠るといわれている。 戦闘時には多くの石炭を燃やして力を高めるほか、黒いを噴き出すことで敵の目を眩ませ、逃げることもある。 また、鼻穴から煙を噴き出す時、の汽笛に似た音を発する。 『ルビー・サファイア・エメラルド・オメガルビー・アルファサファイア』でフエンタウンジムリーダーのアスナが切り札としている他、『X・Y』では四天王のパキラとポケモントレーナーAZが使用する。 TVアニメ版ではのポケモンとして登場するほか、フエンタウンの・アスナの手持ちポケモンとしても登場。 アスナの手持ちポケモンの大将であり、「てっぺき」で攻撃を防ぎつつ、サトシのピカチュウとを「オーバーヒート」で立て続けに倒したが、の「クラブハンマー」で目を回された所での攻撃に敗れた。 声優 バネブー [ ] バネブー No. 325 分類: とびはねポケモン タイプ: エスパー 高さ: 0. 7 重さ: 30. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 頭の真珠はが作ったもので、バネブーのサイコパワーを高める働きがある。 脚を持たず、のような尻尾で飛び跳ねて移動する。 このときの振動によりを動かしているため、常に飛び跳ねていなければ死んでしまうという。 地中に生えるを好む。 TVアニメ版では『』第79話で登場。 頭の真珠をなくして困っているところ、たちと出会う。 ブーピッグ [ ] ブーピッグ No. 326 分類: あやつりポケモン タイプ: エスパー 高さ: 0. 9 重さ: 71. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 脚を持たないバネブーと異なり、四肢を備え、二足で立ち上がったのような姿となる。 の濃淡で彩られた体にが散りばめられている。 この黒真珠によりを増幅させ、他のポケモンを操ったり、サイコキネシス等のを使用したりする。 念力使用時に踊る奇妙なステップが外国で大流行したことがあったらしい。 TVアニメ版では『』においてカナタのポケモンとして登場し、のと戦った。 パッチール [ ] パッチール No. 327 分類: ぶちパンダポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 1. 1 重さ: 5. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 いつもふらふらと覚束ない足取りで相手を惑わせる。 個体ごとに顔の模様(ブチ)がそれぞれ異なり、1匹として同じ模様のパッチールはおらず、偶然に出会う確率は40以下である。 分類名は「ぶちパンダポケモン」だが、実際のパンダとは異なり体色が茶色と赤である。 ぶち模様は性格値という隠しパラメーターで決められ、42億9490万1760種類あるとされている。 TVアニメ版では『』第57話にてトレーナーのケインが、ハート模様のパッチール(声 - )を婚約者のクレアに預けていた。 また、ハートが割れた模様をしたハートブレイクパッチール(声 - )も登場している。 ナックラー [ ] ナックラー No. 328 分類: ありじごくポケモン タイプ: じめん 高さ: 0. 7 重さ: 15. 進化するとと同じように羽の生えたとなる。 の筋力は岩を噛み砕くほど強いが、同時にその頭の大きさのために転倒するとなかなか起き上がれない欠点も持つ。 転倒した隙にに襲われることもある。 乾燥した砂漠に生息し、脱出不可能な擂鉢状の穴を作り、獲物がかかるまでその中で待機する。 水は無くても、1程度なら持ち堪えられる。 TVアニメ版では『』第106話に登場。 群れで地下を掘っていた。 話の終盤にに進化した。 ビブラーバ [ ] ビブラーバ No. 1 重さ: 15. 3 特性: ふゆう かくれ特性: なし 進化前: 進化後: の進化形。 進化後のはに近い爬虫類的な外見だが、ビブラーバはどちらかというと昆虫のやに近い姿をしている(ただしタイプ上は「むし」ではなく、「ドラゴン」であるため、炎タイプには強い)。 2対の羽を羽ばたかせながら、による振動で獲物を気絶させる。 気絶したと判ったら、溶解液でとどめを刺す。 羽はまだ成長途中のため長距離の飛行はできない。 じめん技は効かないが、これは特性による無効化のため、相手が型破りでは普通にダメージを受けてしまう。 TVアニメ版では『』第106話にて、大勢のナックラーが進化しの攻撃から、達を救った。 フライゴン [ ] フライゴン No. 0 重さ: 82. 0 特性: ふゆう かくれ特性: なし 進化前: 進化後: なし の進化形。 に近い姿をしていたビブラーバから一転し、がっしりとした体に明確に機能が分化した手足を備えた、のような姿となった。 目はを思わせる赤いのようなものに覆われており、これにより砂塵から目を守っている。 背中の羽は2枚に減ったものの、飛行能力はむしろ向上しているという。 翼の強烈な羽撃きにより砂塵を巻き起こして身を隠し、その際は歌声のような羽音のみしか聞こえないことから「の精霊」と呼ばれる。 砂嵐を発生させ、その中にを潜ませて連携をとり狩りを行う。 『』「オメガルビー・アルファサファイア」ではのポケモンリーグ四天王の1人、ゲンジが使用する。 また『』ではソウリュウシティのジムリーダー・シャガやエンディング後のライバルが使用する。 「サン・ムーン」ではポニ島しまクイーンのハプウが使用する。 『』では、のフライゴンとして登場した。 以後、馬場隊員の最強パートナーとなった。 ニックネームは「ババイゴン」。 『』でも交換配信された。 サボネア [ ] サボネア No. 331 分類: サボテンポケモン タイプ: くさ 高さ: 0. 4 重さ: 51. 3 特性: すながくれ かくれ特性: ちょすい 進化前: なし 進化後: に生息する型のポケモンで、のような姿をしている。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 とは違い、全体的に体は丸く、胴体のサイズと比較して両腕が大きく足は短い。 全身にが生えるが、実際のサボテンのトゲとは異なり形のかなり太いものである。 複数の小穴が並列し口をなすという極めて特徴的な口を持つ。 頭上にのを一輪咲かせるが、住む環境が過酷なほど綺麗に咲く。 TVアニメ版ではののポケモンとして登場。 ボールから出るたびに愛情表現としてコジロウに抱き着くのがお約束。 新しい技を覚えるためにシンオウ地方のジムリーダー・ナタネに預けられた。 声優は。 ノクタス [ ] ノクタス No. 3 重さ: 77. 4 特性: すながくれ かくれ特性: ちょすい 進化前: 進化後: なし の進化形。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 姿は人型ののようになった。 その風貌は分類の通りに近い。 夜行性で昼間はじっとしている。 夜の砂漠をさ迷い疲れ果てた旅人を、後ろから列を成してつけ狙う。 の説明によると人間も捕食するらしい。 TVアニメ版では『』においてのポケモンとして登場。 チルット [ ] チルット No. 4 重さ: 1. 2 特性: しぜんかいふく かくれ特性: ノーてんき 進化前: なし 進化後: のような羽をもつ鳥型ポケモン。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 翼が汚れると、川で水浴びをして洗い落とすなど、きれい好きな性格をしている。 餌の少ない冬を越して、になると街の近くまで訪れることがある。 人を恐れずに頭にちょこんと乗ることができる。 TVアニメ版では『』第64話にて飛べないチルットが登場。 最終的には飛べるようになって仲間達のもとへ帰っていく。 チルタリス [ ] チルタリス No. 1 重さ: 20. 6 特性: しぜんかいふく かくれ特性: ノーてんき 進化前: 進化後: なし の進化形。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 進化前よりも身体と翼がより大きくなり、口からは灼熱の火の玉を吐き出す。 青い体と、白く綿雲のような大きく柔らかい翼が特徴で、独特の形状の翼で上昇気流を効率よく捉えて、よく晴れた日の大空へと舞い上がり、青空と綿雲にしながらゆったりと飛行している。 ハミングポケモンと呼ばれるように歌うのが好きで、美しいの透き通った鳴き声で歌を歌う。 この鳴き声が発するメロディは聞いた者の気分を夢心地にする程の効果を持つ。 主に人里離れた山奥に棲息するため、そういった場所で美しい音色が聞こえた場合、それはチルタリスのハミングに他ならないと云われる。 気質としては人懐こい部類に入り、心が通い合った人間に対しては、翼でそっと包み込みハミングを聴かせる。 『ルビー・サファイア・エメラルド』ではジムリーダーのナギの切り札として登場し、ミツルや四天王のゲンジの手持ちにも登場。 「オメガルビー・アルファサファイア」ではそれらに加えて伝承者のヒガナも使用する。 『』では、強化後のチャンピオンのワタルが使用する。 『』以降では、「メガチルタリス」へとメガシンカを遂げる。 メガチルタリス 体色は白みがかった水色に変化。 羽毛は増殖して頭・首・背中全体をさらに覆い、真珠のような輝きを放つ。 囀り声もさらに美しく、気質もさらに人懐こく物怖じしないものとなる。 メガシンカによってタイプはドラゴン・フェアリーになり、ドラゴンタイプ同士の殴り合いをされなくなった。 特性は「フェアリースキン」に変化。 能力は「こうげき」「とくこう」が大きく上昇、次いで「ぼうぎょ」が上昇する。 TVアニメ版では『』第64話で野生ポケモンとして登場。 トレーナーのポケモンとしてはのナギと四天王のゲンジが使用し、いずれものと対戦している。 ザングース [ ] ザングース No. 335 分類: ネコイタチポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 1. 3 重さ: 40. 3 特性: めんえき かくれ特性: どくぼうそう 進化前: なし 進化後: なし のような姿をしたポケモン。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 とは先祖代々から続くライバル関係にあり、その記憶は体中の細胞に刻み込まれており、まさにハブネークとは対をなす存在である。 体の至るところに赤い模様があるが、これは先祖の古傷の名残。 普段は4本足で行動しているが、ハブネークとの戦闘体勢になると体毛が逆立ち直立して2本足で立つ。 俊敏な動きと鋭いが武器。 『ルビー・サファイア』の入手方法においてもハブネークとは対をなす。 TVアニメ版では『』48話で短パン小僧のキヨの手持ちポケモンとして登場。 のとバトルし、一度は敗れるが、再戦で勝利。 ハブネーク [ ] ハブネーク No. 336 分類: キバへびポケモン タイプ: どく 高さ: 2. 7 重さ: 52. 5 特性: だっぴ かくれ特性: すりぬけ 進化前: なし 進化後: なし 3m近い体長の巨大なヘビポケモン。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 とは先祖代々ライバルであり対をなす存在。 体の至るところに紫の模様があるが、これは先祖の古傷の名残。 の形をした尻尾と猛毒の牙を武器として使用し、茂みにひっそりと隠れて近寄り獲物を襲う。 固い岩で刀の尻尾を磨いで戦闘に備える。 『』では内の施設のひとつ「バトルチューブ」にて、フロンティアブレーンのアザミが先鋒として使用する。 また、「バトルチューブ」の形もハブネークである。 『ルビー・サファイア』の入手方法においてもザングースとは対をなす。 TVアニメ版ではのの手持ちポケモンとして登場。 声優は。 また、フロンティアブレーンのアザミも使用。 ムサシのハブネークとのハブネーク同士の対決で格の違いを見せ付け、ロケット団をあっさりと撃退した。 ルナトーン [ ] ルナトーン No. 0 重さ: 168. 0 特性: ふゆう かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: なし のような形をしたポケモンで、満月の夜に活発に動き回る。 の落下現場で見つかったため、から飛来したポケモンだという噂がある。 赤い瞳は見た者をすくませるほどの迫力があり、睨むだけで眠らせる。 TVアニメ版では『』第87話に登場。 バレータウンの付近に隕石に乗って宇宙より飛来したが、ポケモン不思議クラブ「PFC」との戦闘で体力を消耗していた為に「さいみんじゅつ」でバレータウンの住民を操り自身の身を守ろうとしていた。 トクサネシティではトクサネシティのランの手持ちで登場。 ソルロック [ ] ソルロック No. 2 重さ: 154. 0 特性: ふゆう かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: なし のような形をしたポケモンで、太陽光線をエネルギー源としている。 無口なポケモンで騒音一つ立てずに空中を漂い、相手の考えを読み取る能力を持つ。 戦いになると強い光を放ち、高速で回転しながら高熱も放つ。 TVアニメ版では『』第63話に登場。 聖なる森に存在するという名水が湧き出る泉の付近にて2週間前に隕石の飛来とともに出現し、それ以降泉から水が出なくなった元凶として付近の村に住む村人に誤解されていた。 また、トクサネジムではのフウのポケモンで登場。 バトルピラミッドではフロンティアブレーンのジンダイが3番手で使用。 ドジョッチ [ ] ドジョッチ No. 4 重さ: 1. の中に姿を隠し、敏感な2本のをのように使って近寄ってくる獲物を察知する。 体中のぬるりとしたでを防いだり、やのように敵に捕まったときに逃げ出したりする。 TVアニメ版では当初ドジョッチが登場する話として、『』第101話「ゆれる島の戦い! ドジョッチVSナマズン!! 」が放送分として予定されていた。 だが、同年にが発生した影響で放送が延期され 、現在に至るまで放送されていない。 ナマズン [ ] ナマズン No. 9 重さ: 23. 長く伸びたヒゲの先はカールしており、額には黄色い型の模様がある。 意識が強く、沼一つを自らの縄張りとする。 暴れることで周囲5もの広範囲に及ぶを引き起こすほか、自然現象としての地震を予知する能力も持つ。 生き物であれば何でも好き嫌いなしに食べるくらいに大食らい。 沼や池の底に潜る獲物は泥ごと丸呑みする。 『』ではルネシティのジムリーダー、『エメラルド』ではチャンピオンのミクリが使用する。 『エメラルド』でルネシティジムリーダーになったアダンも使用する。 『』ではポケモンリーグの四天王、キクノが使用する。 TVアニメ版では『』第75話において、通常の個体よりも巨大なナマズンが池の主として登場。 釣り名人を自称する老人・スーさんことスズムラはこのナマズンを長年追い続けている。 決闘の末にスズムラが「」を使ってゲットしようとするも、そのボールを飲み込んでしまい、サトシ達を唖然とさせた。 なお、放送予定の第101話「ゆれる島の戦い! ドジョッチVSナマズン!! 」にも登場する予定だったが、の影響で放送延期 となり、現在まで未放送のままである。 これに伴い『DP』以降のシリーズからは登場しなくなった。 全国のなどで、2007年3月21日から4月9日の間「のナマズン」の配布が『』の企画として行われた。 先に配布された「の」同様、「」に入っている。 ヘイガニ [ ] ヘイガニ No. 341 分類: ごろつきポケモン タイプ: みず 高さ: 0. 6 重さ: 11. もともとは外国に住んでいたが、ペットとして輸入される際、野生化して異常繁殖した。 汚染した水でも生活ができるほど、非常に強靭な生命力を持つ。 また、雑食性で好き嫌いせず何でも食べる。 TVアニメ版ではのポケモンとして登場。 そのほか、『』112話では無人島に生息する野生の個体が登場。 声優は、。 シザリガー [ ] シザリガー No. 1 重さ: 32. 額にの飾りがある。 ヘイガニよりも獰猛性が増し、相手を見つけるとすぐに戦いを挑んでくるほどの荒々しい性格を持つ。 気に入らないポケモンはハサミでつまんで池の外へ平気で放り投げる。 そのためシザリガーが住む池には以外のポケモンが寄り付かなくなる。 また、その性格からトレーナーの育成がとても難しいポケモンとされる。 ハサミがもげると弱腰になり、川底の岩や流木の隙間などに身を隠しながら脱皮を待つ。 脱皮した直後はがやわらかく、硬くなるまでの間も敵から身を守るために隠れ続ける。 百戦錬磨のシザリガーには巨大なハサミにいくつもの傷跡が残るという。 『』では、ルネシティ・ジムリーダーのアダンが使用し、四天王のカゲツがに代わって繰り出す。 TVアニメ版では『』第152話において、ナミダバシのポケモンとして登場。 のとバトルした。 『』ではミクリカップの参加者の1人・カイトの手持ちとして登場。 元々は森の池を独り占めする荒くれものだったが、バクガメスとバトルし敗北。 その後は改心して森のポケモンたちとも仲良くなった。 そのためマーマネのクワガノンがZワザを使えるようにするために、カキと協力もした。 脚注 [ ]• - ポケットモンスターオフィシャルサイト、2013年9月13日閲覧。 YOMIURI ONLINE 読売新聞社. 2004年10月29日. の2004年11月10日時点におけるアーカイブ。

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【ポケモンGO】メガヤミラミの種族値と覚える技

ヤミラミ 進化

DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 フィールドリサーチでの入手方法 過去に登場をしていたタスクも含みます。 ゴーストタイプのポケモンを10匹捕まえる• レベル2以上のレイドに1回勝つ• ポケモンを3匹送る• ハロウィン:ゴーストタイプポケモンのGOスナップショットを5枚撮る ヤミラミの進化系統.

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