リザードン キョダイマックス 対策。 【ポケモン剣盾】キョダイカメックス&フシギバナはどれくらい戦えるかな? 定数ダメージの強さはリザードンが証明済み

【ポケモン剣盾】キョダイマックスリザードンの入手方法と種族値【ソードシールド】|ゲームエイト

リザードン キョダイマックス 対策

一部の特別なポケモンは、『キョダイマックス』といって、ダイマックスした時に異なる姿になります。 キョダイマックスポケモンは、設定されたタイプの攻撃技を使用すると、特別な追加効果を持つ『キョダイマックスわざ』を使うことができます。 能力などは通常のダイマックスと同じで、HPだけが変化します。 種族値は変わりません。 どの巣穴で出現するか、このページの巣穴のリンクからマップをご確認ください。 また、期間限定レイドもあります。 ポケモン キョダイマックス技名 タイプ キョダイマックス技の追加効果 レイドバトル巣穴の場所/入手方法 ひこう 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』『エレキフィールド』『グラスフィールド』『サイコフィールド』『ミストフィールド』の効果を解除する。 くさ 相手全体の回避率を1段階ずつ下げる。 【剣】/ 【剣】 ノーマル 相手全体に対して、それぞれが自分とは異なる性別の場合、『メロメロ』状態にする。 Switchに「レッツゴーイーブイ」のデータがあれば、ワイルドエリア駅の改札左の男の子からもらえる エスパー 5ターンの間、全体の場を『じゅうりょく』状態にする。 67倍、1. 6倍の説もあり になる。 また、特性『ふゆう』や、『ひこう』タイプのポケモンに『じめん』タイプの技が当たるようになる。 技『そらをとぶ』『はねる』『とびげり』『とびひざげり』『とびはねる』『でんじふゆう』『フライングプレス』『フリーフォール』が使えなくなり、使用している場合は解除される。 『テレキネシス』を受けなくなり、受けている場合は解除される // みず もとの技によらず威力が160となり、また相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 【鎧の孤島】ダイスープ あく 相手の『ダイウォール』『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 【鎧の孤島】「あくの塔」を選んで『ダクマ』を「いちげきのかた」に進化させ、『ダイミツ』を入れてダイスープを作る みず 相手の『ダイウォール』『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 【鎧の孤島】「みずの塔」を選んで『ダクマ』を「れんげきのかた」に進化させ、『ダイミツ』を入れてダイスープを作る ほのお もとの技によらず威力が160となり、また相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 次のターン終了時に相手を2〜4ターン 実質1〜3ターン の間『ねむり』状態にする。 【剣】 みず 相手の場を『ステルスロック』状態にする。 //【鎧の孤島】マスター道場でミツバにもらう『ゼニガメ』を進化 みず 相手全体の『すばやさ』ランクを2段階ずつ下げる。 // ゴースト 相手全体は、逃げたり、交代できなくなる 『ゴースト』タイプを除く。 自分が場を離れると効果は消える。 【盾】 くさ もとの技によらず威力が160となり、また相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 【鎧の孤島】ダイスープ じめん 相手全体を『すなじごく』 バインド 状態にする。 でんき 相手全体を『まひ』『どく』状態のいずれかにする。 選ばれた状態異常が無効の場合は効果がない 『でんき』タイプは『まひ』状態に、『どく』『はがね』タイプは『どく』状態にならない。 期間限定レイドのみ でんき 相手全体を『まひ』『どく』状態のいずれかにする。 選ばれた状態異常が無効の場合は効果がない 『でんき』タイプは『まひ』状態に、『どく』『はがね』タイプは『どく』状態にならない。 【剣】 はがね 相手の場を『キョダイコウジン』状態にする 『はがね』タイプの『ステルスロック』状態。 くさ 自分と味方の状態異常を回復する。 【盾】/ 【盾】 ノーマル 相手全体を1〜4ターンの間『こんらん』状態にする。 また、戦闘終了後にお金が手に入り 通信対戦やレイドバトルを除く。 100で1度のバトルで3回使用すれば計6万円手に入る 『』を持たせれば上限の99999円。 早期購入特典:2019年11月15日 金 〜2020年1月15日 水 の期間に、ふしぎなおくりものの「インターネットでうけとる」を選択 むし 相手全体を『まひ』『どく』『ねむり』状態のいずれかにする。 選ばれた状態異常が無効の場合は効果がない 『でんき』タイプは『まひ』状態に、『どく』『はがね』タイプは『どく』状態にならない。 / でんき 相手全体の『でんき』タイプ以外のポケモンを『まひ』状態にする この効果は対象の味方の『じめん』タイプにも有効。 //【鎧の孤島】マスター道場でミツバにもらう『フシギダネ』を進化 フェアリー 相手全体を1〜4ターンの間『こんらん』状態にする。 ほのお 相手全体を『ほのおのうず』 バインド 状態にする。 5ターンの間、自分と味方全体が受ける相手の物理攻撃と特殊攻撃のダメージを半分にする。 /クリア後にダンデにもらう『ヒトカゲ』を進化 レイドはどのボールが良い?.

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ダンデ

リザードン キョダイマックス 対策

ダイマックスの基本仕様• バトル中お互いに1回だけ使用でき、効果時間は3ターン続く。 控えと交代すると解除され、そのバトル中は再び使う事ができない。 端数切り捨て• 解除時は残りHPが同様に除算される。 ひるみ状態にならない。 相手を交代させる技を受けても交代されない。 自主退場系の特性、道具 だっしゅつボタンなど はその効果が発動する。 重さを参照する技やきのみを奪う技を受けない。 (「くさむすび」「むしくい」「やきつくす」など)• 最大HPによってダメージが決まる効果はダイマックス前のHPを参照する。 定数ダメージ含む• 持ち物の効果は一部を除いて通常通り使える。 とつげきチョッキを持ったポケモンは「ダイウォール」を使用できない• 技選択を制限する技・特性の効果を受けない。 こだわり系アイテムの効果はメリット・デメリットの両方が一時的になくなる。 発動に条件の付随する技が元になっていても、その条件を無視して発動できる。 一撃必殺技を受けない。 「みちづれ」の効果でひんしにならない。 「ほろびのうた」はマックスレイドバトルのみ効果がない。 通常のバトルではダイマックス中でも効果がある。 ダイマックス時に自分の場のみがわりが消える。 解除後もみがわりは戻らず、消費したHPも回復しない。 、、はダイマックスできない。 ダイマックスレベル ダイマックスレベルはダイマックス時のHP上昇値に関係し、このレベルに応じて最大HPと残りHPが増える。 通常のHP上限は999だが、ダイマックス中は上限が1000を超える。 ただし、のみHPが一切変動しない。 ダイマックスレベルはマックスレイドバトルの報酬で得られるダイマックスアメを使用して上げる事ができる。 ダイマックスレベル HP増加率 0 1. 50 1 1. 55 2 1. 60 3 1. 65 4 1. 70 5 1. 75 6 1. 80 7 1. 85 8 1. 90 9 1. 95 10 2. ダイマックス前の元の技のタイプのみ継承し、威力や効果はダイマックス技共通のものに変化する。 タイプに関わらず、全ての変化技はノーマルタイプの「ダイウォール」になる。 命中率は無く、全ての技が必中になる。 PPや分類はダイマックス前の技に準拠する。 物理・特殊に関わらず非接触技になる。 ただし、「ダイウォール」ならダイマックス技も完全に防ぐ事ができる。 フェイントは防ぎきれずにダメージを受けるが、ダイウォール自体は解除されない。 ダイマックス技に伴う追加効果はシステム上の追加効果とは性質が異なっている。 特性の効果は発動しない。 威力が上がらず、追加効果が発動する• 特性の効果は発動しない。 被ダメージ時に追加効果が発動する• 追加効果はみがわりを貫通する。 ダイマックス技に伴う追加効果はダメージを与えられれば必ず発動する。 「まもる」や「キングシールド」などでダメージを抑えた場合も追加効果が発動する。 特性で受けても追加効果が発動する。 タイプ相性、特性による無効化、「ダイウォール」での防御は追加効果を発動しない。 特性は威力は上がらずタイプ変化のみ影響を受ける。 のポケモンが使う「ダイアタック」は「ダイフェアリー」に変わる• 特性は命中低下の効果が無くなり、攻撃力補正だけが発揮される。 ダイマックス技を「まねっこ」してもダイマックス技にはならず、そのダイマックス技の元になった技が発動する。 ダブルバトルのみ• 能力が変化するダイマックス技は、味方orもう片方の敵にも効果が発動する。 相手2体もしくは全体攻撃技は対象が単体に変更される。 ダイマックス技or「ダイマックスほう」の「さいはい」は失敗する。 「ダイアタック」や「ダイジェット」による素早さ変化、「ダイバーン」等で天候orフィールドが変化した場合 行動順の変更は次のターンからではなく、そのターンまだ行動していない残りのポケモンに即座に適用される。 技一覧 ダイマックス技 タイプ 追加効果 主な使用感 ダイアタック ノーマル 相手の素早さを一段階下げる。 対スカーフor高速アタッカー、ダブルで凍える風相当、トリパミラーで難あり。 ダイバーン ほのお 天候をひざしがつよいにする。 炎技火力アップ、対水耐性。 葉緑素の発動。 ダイストリーム みず 天候をあめにする。 水技火力アップ、対炎耐性、すいすいの発動。 ダイサンダー でんき フィールドをエレキフィールドにする。 電気技火力アップ、対睡眠。 ダイソウゲン くさ フィールドをグラスフィールドにする。 草技火力アップ、一部地面技耐性、少量回復。 ダイアイス こおり 天候をあられにする。 吹雪の必中化、定数ダメージ、アイスフェイスの復活、雪かきの発動、アイスボディの発動。 ダイナックル かくとう 攻撃を一段階上げる。 威力の高いグロウパンチ相当、追加効果に伴い元技から威力減も。 ダイアシッド どく 特攻を一段階上げる。 必ず発動の毒チャージビーム相当、追加効果に伴い元技から威力減も。 ダイアース じめん 特防を一段階上げる。 対特殊アタッカー性能アップ。 ダイジェット ひこう 素早さを一段階上げる。 対スカーフor高速アタッカー、抜き性能アップ、トリパで難あり。 ダイサイコ エスパー フィールドをサイコフィールドにする。 超技火力アップ、対先制技。 ダイワーム むし 相手の特攻を一段階下げる。 対特殊火力、疑似特殊耐久アップ。 ダイロック いわ 天候をすなあらしにする。 岩タイプの特殊耐久アップ、定数ダメージ、砂かきの発動。 ダイホロウ ゴースト 相手の防御を一段階下げる。 対物理耐久、疑似火力アップ、霊特殊アタッカーと噛み合わず。 ダイドラグーン ドラゴン 相手の攻撃を一段階下げる。 対物理火力、疑似物理耐久アップ。 ダイアーク あく 相手の特防を一段階下げる。 対特殊耐久、疑似火力アップ、悪物理アタッカーと噛み合わず。 ダイスチル はがね 防御を一段階上げる。 対物理アタッカー性能アップ。 ダイフェアリー フェアリー フィールドをミストフィールドにする。 龍火力半減、耐状態異常。 ダイウォール ノーマル ダイマックス技も完全に防げるが、守り状態を無視する技は貫通する。 ほぼ確実にターンを稼げる。 「フェイント」「ゴーストダイブ」の守りを解除する効果も受けない。 ダイマックス技の威力 ダイマックス技の威力はダイマックス前の元の技の威力に応じて決まる。 ダイマックス技の追加効果によって自身の攻撃や特攻を上げられるかくとうタイプとどくタイプは、他のタイプと比較して威力が低くなっている。 第七世代のZワザ同様、条件付きで威力が増加する技は通常時の威力が基準となる。 通常の技 その他 ダイマックス技の威力 マルチアタック 95 アシストパワー 130 つけあがる ウェザーボール ダイマックスほう 140 キョダイマックス 一部のポケモン、その中でもキョダイマックス仕様のポケモンのみがキョダイマックスする事ができる。 キョダイマックス時は特定のタイプ技がキョダイマックス技になり、通常のダイマックス技と異なる効果が発動する。 通常のダイマックス技以上にダブルバトル向けの効果を持つ技が多く、単独では大きく恩恵を得られないものが多い。 威力はダイマックス技と同じであり、ダイマックス技同様かくとうタイプとどくタイプのキョダイマックス技は威力が低い。 キョダイマックスポケモンはランクバトルや特殊ルールのレギュレーションによっては使用不可になる場合がある。 なお、「へんしん」やでキョダイマックスポケモンをコピーしても、キョダイマックスできず通常のダイマックスとなる。 追加DLC第1弾「鎧の孤島」で追加された要素である「ダイスープ」(要ダイキノコ3個)を使用すると、通常仕様とキョダイマックス仕様を自由に変更できるようになった。 キョダイコワク むし 相手全員をどく・まひ・ねむりのいずれかの状態異常にする。 ピカブイ連動 キョダイバンライ でんき 相手全員をまひ状態にする。 じめんタイプもまひ状態にできる。 先行特典 キョダイコバン ノーマル 相手全員をこんらん状態にする。 お金を貰える効果は通信対戦では発生しない。 キョダイホウマツ みず 相手全員の素早さを2段階下げる。 キョダイゲンエイ ゴースト 相手全員を交代できなくする。 キョダイシンゲキ かくとう 自分と味方の急所ランクを1段階上げる。 キョダイセンリツ こおり 味方の場をオーロラベール状態にする。 天候があられ以外でも発動する。 ピカブイ連動 キョダイホーヨー ノーマル 異性の相手全員をメロメロ状態にする。 期間限定 キョダイサイセイ ノーマル 自分と味方が使用したきのみを再生させることがある。 キョダイシュウキ どく 相手全員をどく状態にする。 キョダイコランダ くさ 元の技に関係なく威力が160になる。 相手の特性を無視して攻撃する。 キョダイカキュウ ほのお キョダイソゲキ みず キョダイフウゲキ ひこう 壁・罠・フィールドを消滅させる。 キョダイテンドウ エスパー 場を重力状態にする。 キョダイガンジン みず 相手の場にステルスロックを設置する。 キョダイサンゲキ くさ 相手全体の回避率を1段階下げる。 キョダイカンロ くさ 自分と味方の状態異常を回復する。 キョダイサジン じめん 相手全体にすなじごくと同じ効果。 期間限定 キョダイカンデン でんき 相手全体をまひ、もしくはどく状態にする。 ダブルでは技を受けなかった相方のじめんタイプもまひ状態にできる。 キョダイヒャッカ ほのお 相手全体にほのおのうずと同じ効果。 キョダイテンバツ フェアリー 相手全員をこんらん状態にする。 キョダイスイマ あく 相手の眠気を誘う(あくび状態にする)。 キョダイコウジン はがね 相手の場にキョダイコウジンを設置する。 場に出た時にはがねタイプとの相性に応じたダメージを与える。 キョダイゲンスイ ドラゴン 相手全員が最後に使用した技のPPを2減らす。 キョダイイチゲキ あく ダイウォールを含む守り状態を無視して攻撃する。 キョダイレンゲキ みず ダイマックスの利点・欠点 プラス要素• HP上昇による耐久力の向上。 技の威力上昇による攻撃性能の向上。 技の追加効果によって、攻撃しつつ能力や天候・フィールドを操作できる。 命中の概念が無いため、技を外すリスクが少ない。 相手が「そらをとぶ」などでフィールドにいない場合は失敗する• こだわり系アイテムを一時的に解除して技を選択できる。 定数ダメージはダイマックス前のHPで計算を行うため、「いかりのまえば」やいのちのたまなどのダメージを軽減できる。 全ての技が非接触になるので、ゴツゴツメットやのダメージを受けない。 マイナス要素• かくとう、どくタイプは元の技よりダイマックス技の威力が低くなる場合がある。 連続技やパンチ技なども全てダイマックス技になってしまうため、「スキルリンク」や「てつのこぶし」などの特性が適応されなくなる。 変化技が全て「ダイウォール」になってしまうため、積み技や状態異常技、回復技などが使用できない。 先制技の効果が失われるため、素早さによる縛りを受けやすい。 こだわり系アイテムの効果が失われるため、一時的に火力や素早さが下がる。 ダイマックス前に出した自分の「みがわり」はダイマックス時に消えてしまう。 「きょじゅうざん」「きょじゅうだん」「ダイマックスほう」の被ダメージが2倍になる。

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【ポケモン剣盾】リザードンの育成論と対策

リザードン キョダイマックス 対策

第7世代ではシングルでは2種類のメガシンカによる型の読みにくさ、ダブルではYの素早さ・天候操作と範囲超火力により猛威を振るった。 第8世代においてはメガシンカを失ったものの、一致炎技が使えるサンパワーという個性を有しており、 ダイマックスすれば炎技で天候起動、飛行技でS上昇が可能なため前世代のXとYの中間に近い使い勝手となっている。 また強力な一致技としてぼうふうも習得。 ひでりとの相性は悪いが、ダイジェットにして使う分には問題ない。 ウェザーボールも習得したので、晴パ以外の天候パでも一応戦えるようになった。 一方で物理型は火力低下を誤魔化しようがない。 特殊型よりも技範囲、積み技に恵まれているので、上手く積んで豊富な技で相手の弱点を突いていく戦い方が望まれる。 基本的にダイマックス技を利用した積みエースとしての運用が主になるが、突破力を得るためにはダイバーンとダイジェットで2ターン分必要になるため対応を許しやすい事に注意が必要。 そのため最大火力を犠牲にして、受けポケモンに対するダメージ蓄積を重視したキョダイマックス型も散見される。 ステルスロックに弱いため、HP奇数調整が推奨されるが、ステルスロック対策としてあつぞこブーツを持たせるのも一考の余地はある。 また、オボンのみを持たせた腹太鼓型ならHPは偶数が推奨される。 H無振りで実数値153、4振りで154、全振りで185になる。 鎧の孤島では新たにねっさのだいちを習得してでんきタイプへの有効打を得、物理型もダブルウイングの習得で扱いやすいひこう技を得た。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 考察及びダイマックスとの比較 残滅ダメージはかなり強力で、一度発動してしまえばリザードンの状態とは関係ない独立した効果として相手フィールドに残り続ける。 たとえリザードンが倒されてしまっても、相手がほのおタイプでない限り確実に体力を削り取れる。 ただしほのお技が全てキョダイゴクエンになる関係上、サンパワー発動には味方の晴れ始動が必要になるため、火力の出しやすさ・運用のしやすさは通常のダイマックスに大きく劣る。 一方で通常型もダイジェット前提で考えると残り2ターンしかなく、晴れていなければダイバーンで更にもう1ターンかかる事、相手が天候を上書きしてくる可能性もある事を考えると、「超火力の炎技でゴリ押し」が出来る場面は意外と限られる。 そのため交代先に確実に負荷を与えることが出来、ダイマ後にリザードンが交代しても恩恵の残るキョダイゴクエンが優先されるケースも出てきた。 ある程度はサイクル戦も考慮した立ち回りを考えるのであれば、キョダイゴクエンも選択肢になるだろう。 またダブルでは相手2体に効果があるため、シングル以上に強力になる。 相方に晴れ始動させればサンパワーも隙無く発動可能。 自身のパーティ内でのリザードンの役割に合わせて慎重に選択したい。 特性考察 もうか 通常特性。 タスキやみがわりとあわせて発動を狙う。 不調時かつ炎技限定だが、サンパワーを活かせない物理型や、スリップダメージを避けたいなら選択。 物理型はフレアドライブで落ちやすくなるので注意。 単独では晴らせないキョダイマックス個体ではこちらも選択肢になりうる。 サンパワー 隠れ特性。 晴れ下で凄まじい特殊火力を得られる。 炎技以外も火力上昇できる。 今作ではダイバーンで晴れ始動できるため基本はこちら。 天候を上書きされやすいのと、スリップダメージが大きいのが難点。 中威力・性能安定。 高威力・命中不安。 連発は効かない。 両刀・撃ち逃げ・ダイマックス技向き。 ブラストバーン 炎 150 225 90 次ターン行動不可 タイプ一致技。 最後っ屁かラス1に。 ダイマックス技にも。 ダブルでは相手全体攻撃。 シングルでは中途半端。 威力は低いが追加効果が優秀。 サポート寄りの運用で。 雨下で必中だが晴れ時は命中50%なので、採用するならほぼダイジェット専用。 キョダイマックス個体であれば非ダイマックス時にも使えるが、命中不安。 非ダイマックス時にも飛行技が必要ならこちら。 ソーラービーム 草 120 100 溜め攻撃 対水・岩。 ダイソウゲンとしても使えるが、自身はグラスフィールドの恩恵を受けられない。 やにも。 や、に。 だいちのちからは覚えない。 りゅうのはどう 竜 85 100 - 対ドラゴン。 等倍では半減晴れ下かえんほうしゃ以下。 リザードンミラーや、トゲキッス、ヒートロトムなどに。 サンパワーが解除されてしまう点に注意。 反動が痛い。 じしん 地 100 100 - 対炎・岩。 だいちのちからは覚えない。 かわらわり 闘 75 100 壁破壊 対岩。 壁構築に強くなる。 そらをとぶ 飛 90 135 95 タメ技 ダイジェットで素早さ積みに。 相手のダイマックスターンの枯らしにも使える。 アクロバット 飛 55 82 110 165 100 持ち物がないと威力2倍 消費アイテムと組み合わせて。 タスキにも強い。 ダブル向け。 じわれ 地 - 30 一撃必殺 初代VC限定技。 耐久型対策。 飛行やふゆう、がんじょうには無効。 変化技 タイプ 命中 解説 みがわり 無 - 補助技対策や、交代読みで。 はらだいこ 無 - 物理型最強の積み技。 ステルスロックにかかると発動が厳しくなる。 りゅうのまい 竜 - 攻撃・素早さ補強。 抜き性能の向上に。 ただし1段階のみなので少々物足りない。 おにび 炎 85 物理型対策。 炎は呼びにくいが、こんじょうやミストフィールドには注意。 つるぎのまい 無 - 攻撃を強化。 ダイジェットとあわせて。 にほんばれ 炎 - サンパワーの発動に。 天候を上書きされた場合の対抗手段。 おいかぜ 飛 - サポート用。 味方の素早さ倍増。 過去作限定。 はねやすめ 飛 - 回復技。 先手で使うと耐性変化。 過去作限定。 交代しても続くスリップダメージがとても優秀。 しかし、晴れによる火力補強やソーラービームの即使用ができなくなってしまう。 追加効果はタイプには無効なので注意。 オーバーヒート だいもんじ フレアドライブ 140 210 ねっぷう かえんほうしゃ 130 195 ダイバーン ブラストバーン 150 225 天候:晴 ダイマックス時の一致技。 一貫性は低いが弱点を突きやすい。 2発目から威力1. 呼ぶタイプの火力半減も。 サンパワーやソーラービームと相性がいい。 一貫性は高いが炎技と範囲が被りがち。 少し足りないすばやさを補う際にも。 ダブルウイング そらをとぶ エアスラッシュ 130 195 ダイソウゲン ソーラービーム 140 場:GF 呼ぶやに。 晴れ下以外でソーラービームを使いたい際にも。 リザードン自身にはフィールドの恩恵はまったくない、 相手によってはグラスフィールドを利用されてしまうことがあるので注意。 一致技は範囲が被り気味だが、ダイバーンによる晴れ始動、ダイジェットによるS上昇が欠かせないため両搭載必須。 一般的な特殊アタッカーとほぼ同じような型だが、専用のキョダイマックス技が強力。 もうかだとサンパワー型に比べ瞬間火力は低いものの ・自傷ダメージで耐久を削ることがなく、きあいのタスキも採用可能 ・キョダイゴクエンによるスリップダメージの付与 といった要素から、継戦能力は高め。 サンパワー型同様一致技は範囲が被り気味。 専用キョダイ技、ダイジェットによるS上昇が欠かせないため両搭載必須。 自力で晴れにできないのは通常時ぼうふうの命中率が下がらないというメリットにもなりうる(外れないとは言っていない)。 その反面、ソーラービームは実質ダイソウゲン専用としての採用になるため、使い勝手は多少悪くなる。 味方のひでりやにほんばれ等で晴れにするならサンパワーも候補となるが(特にダブルバトル)、基本的には猛火推奨。 他の型と同様に、ダイマックス キョダイマックス が前提となる。 攻撃種族値84とは高くなく、特性による補強も限定的だが、うまく腹太鼓を発動できれば全抜きも狙える。 ステロは痛いが、H4振りによりHが154と偶数となることで、腹太鼓後にオボンのみを使用できるようにする。 腹太鼓を積むための起点作りはほぼ必須。 真価を発揮するためには手間がかかり、妨害されやすいことには気を付けたい。 対リザードン 注意すべき点 ・の速攻特殊アタッカー。 バランスの取れた種族値が特徴で物理型も存在する。 現状ではダイマックスを前提としたサンパワー型が主流。 晴れ補正の超火力+ダイジェットの素早さ補強により、もたついていると全抜きされる恐れがある。 キョダイマックス技も強力で、タスキやがんじょうが潰されるうえダメージも大きい。 対策方法 能動的に完成するには晴れ(ダイバーン)+ダイジェットと少なくとも2ターンかかる。 サンパワーが発動していない状態での火力は高くないため落ち着いて天候を上書きすれば脅威ではない。 一致技のみなら両方半減にできるポケモンは多い。 水や岩は晴れソーラービームに注意。 一致技半減、すなおこしにより晴れ解除。 後出し時にソーラービームで役割破壊される恐れは無いが、ダイバーンを使われると晴れに上書きされてしまい、次ターンの攻撃を砂補正抜きで受ける羽目になるのでタイミングが重要。 特にこのあとサンパワー補正付きのダイソウゲンを受けた場合、いのちのたまを持たれていた場合はH振りだけではダイマックスをしても低乱数で落とされるため、ダイマックスに対する後出しは危険。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技02 ドラゴンクロー 80 100 ドラゴン 物理 15 技05 ほえる - - ノーマル 変化 20 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技10 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技19 はねやすめ - - ひこう 変化 10 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技22 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技26 じしん 100 100 じめん 物理 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技31 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技35 かえんほうしゃ 90 100 ほのお 特殊 15 技38 だいもんじ 110 85 ほのお 特殊 5 技39 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技40 つばめがえし 60 - ひこう 物理 20 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技43 ニトロチャージ 50 100 ほのお 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技49 エコーボイス 40 100 ノーマル 特殊 15 技50 オーバーヒート 130 90 ほのお 特殊 5 技51 はがねのつばさ 70 90 はがね 物理 25 技52 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技56 - 100 あく 物理 10 技58 フリーフォール 60 100 ひこう 物理 10 技59 ぶんまわす 60 100 あく 物理 20 技61 おにび - 85 ほのお 変化 15 技65 シャドークロー 70 100 ゴースト 物理 15 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技75 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技76 そらをとぶ 90 95 ひこう 物理 15 技78 じならし 60 100 じめん 物理 20 技80 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技82 ドラゴンテール 60 90 ドラゴン 物理 10 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.

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