ほんとにあった怖い話2020。 ほんとにあった ママ友のこわ~い話

ほんとにあった怖い話の神回30選!歴代名作おすすめランキング【2020最新版】

ほんとにあった怖い話2020

はじめに 「ほんとにあった!呪いのビデオ53」です。 「失われた仔ども達」が中編ですが、どのように展開するでしょうか。 血だまりの女(怖い) 概要 流星群を撮影しようと、自宅の屋上にカメラを設置する若い男女。 その様子を撮影しているビデオカメラであったが、下のアパートの外廊下に立つ、後ろ姿の女性に気がつく。 不審に思った撮影者はその女性に向かってカメラをズームさせるが、この女性は身じろぎもしない。 ただ後ろを向いて立っているだけである。 しばらくすると、その背中に黒い染みのようなものが急速に広がっていく。 それはまるで傷口から血が滲み出しているようだったが、女性は痛がる様子もなく、ただぼうっと立っているだけであった。 異様な光景に息を飲む男女。 だがまるで、こちら気がついているように、女性の首が徐々に振り向き始める。 恐怖を感じた彼らはカメラを伏せ狼狽する。 再びカメラがその場所を捉えた時には、そこに誰もいなかった。 感想 まず、人間なのか幽霊なのか最初は曖昧なのが、かなり不気味ですね。 まあ、あの出血の有様で突っ立っているのですから、この世のもじゃないことは確かなんですが。 立っている場所も、外廊下の妙に端っこで、異様な感じが際立っています。 徐々にこちらを向いてくるのがかなり怖い。 絶対目を合わせたくないと思いますもの。 この巻で一番印象に残ります。 初っ端から良作です。 復讐(胸糞) 概要 見知らぬアドレスからのメールに添付されいた映像に、かつて自分たちがトイレで行っていた、特定の同級生に対する凄惨ないじめの様子が映し出されていた。 極めて近くで撮影されており、隠し撮りではなさそうだが、映像の中の自分たちは誰1人カメラに気がつく様子はない。 とは言っても、投稿者はそんな映像を撮影した記憶などはない。 さらにおかしなことにカメラが洗面所の鏡を向いた時、当然映るはずの撮影者の姿がどこにもないことである。 映像内では終始、なにやらぶつぶつと呟いている、男の低い音声が入り込んでいる。 投稿者は後に知ったということであるが、この映像内の、いじめられていた人物は引きこもった末に自殺してしまったとのこと。 尚、他の友人たちにもこのメールは送られてきており、その1人は交通事故に遭ってしまったそうである。 感想 いじめは酷い、正直胸糞です。 投稿者は怯えていますが、自業自得でしょう。 岩澤にプチ説教されてショボンとしているのが僅かな救いですが、いじめのせいで死んでしまったのが本当なら、全く釣り合いません。 と、言うわけで胸糞感が先に立ってしまい、怖くはありません。 ですが、終始ブツブツ言っている、低い声のセリフが一部解った時に、少しゾッとしました。 それは、 「おれは…おまえたちのせいで…死んだ…」 と聞こえます。 シリーズ監視カメラ・地下駐車場(ちょい怖) 概要 マンションに設置された監視カメラ。 出庫する車の前に半透明の女性と思しき姿。 車が近づくと、その姿かき消されたように消えてしまうが、監視カメラの前にこの車が差し掛かると、この女性がいつの間にか助手席に座っている。 その顔は、左右に小刻みに揺れ、とてもこの世のものとは思えない。 感想 女の顔が小刻みに揺れる様がちょっとだけ怖いです。 それにしてもこの駐車場、狭すぎで入出庫に苦労しそうです。 失われた仔ども達 中編(少し怖い) 概要 製作委員会に送られてきた2本の投稿映像。 いずれの映像にも俯いた女性の姿が写っていた。 そしていずれの投稿者も「聞くと幽霊が現れる」と言う、怖い話を聞いていた。 その話の出所、投稿者、梅木さんの元恋人の安倍さんの行方を追う。 梅木さんに安倍さんの情報を聞くも、彼女とは出会い系サイトで知り合ったばかりであり、まだ恋人と呼べるほどの付き合いではなかったことが判明する。 そのため、梅木さんは安倍さんについては住所や電話番号すら知らず、分かるのはパソコンのメールアドレスぐらいであった。 彼女が介護関係の仕事をしていたことだけは判明したので、取材班はその線で調査を進めることにする。 それはとある地域の介護関係施設に、片っ端に問い合わせるローラー作戦である。 そして安倍さんと同姓同名ではないものの、似ている名前の人物が務めていた施設を見つけ出す。 その人物が施設を辞めた時期と、梅木さんが安倍さんと知り合う時期が一致していることから、この女性が安倍さんなのでは、と考えた取材班は、彼女と比較的仲の良かった菅沼さんという女性に話を聞くことができた。 菅沼さんによると、彼女が職場を辞める直前に気になることがあったのだと言う。 それは彼女の体型の変化で、まるで妊娠したかのようにお腹がで始めたことであった。 菅沼さんはそれとなく彼女に聞いてみるものの、彼女にはうまくはぐらかされてしまう。 その後彼女は、病気を理由に長期休暇をとってしまう。 復帰後はお腹が元に戻っていたそうで、明らかに子供を産んだように思われたが、依然として妊娠、出産を隠しているようであった。 そして復帰後半月程で職場を辞めてしまったという。 また菅沼さんは、彼女が長期休暇に入る直前、同僚の送別会でカラオケを行った際の映像を製作委員会に提供してくれた。 その映像では彼女に起こった不可思議な現象が写っているという。 演出補・押木はその場で映像を確認し、菅沼さんの元同僚の女性は予想通り、安倍さんであることが確認できた。 だが菅沼さんは、例の怖い話を安倍さんから聞いてはいない。 ここで菅沼さんが提供してくれた映像が紹介される。 カラオケでの安倍さんの様子。 確かにお腹がかなり膨らんでいるように見える。 思い思いに歌う同僚たちであったが、突然画面と音がストップし、安倍さんの姿だけがうっすら透けてしまう。 その後安倍さんの俯いていた顔だけが、ゆっくりとカメラに向き直り、その顔には目鼻が消えている。 そしてカメラに向かって笑っているように見える。 その後スタッフは菅沼さんの情報から、安倍さんの自宅マンションに向かう。 つづく 感想 とある山村にまつわる因習とかがどこかにいってしまっていて、安部さんの妊娠出産の話になっているあたり、あの話の元ネタは安部さんの実体験であることを匂わせています。 安部さんがニィッと歯を出して笑っている顔は思ったより怖いですね。 寝言(結構怖い) 概要 若者が自宅で酒盛り。 盛り上がっている彼らの一人が怪談話を始める。 だが撮影をしている投稿者は幽霊の存在を否定し、「絶対にいない」と強く発言すると、何処からともなく「い〜る〜よ」と女性の声がする。 動揺し不思議がる若者達。 横でうたた寝している友人の後ろの奥に不気味な女性の顔が写り込んでいた。 また、女性の声が確認できた瞬間、眠り込んでいる友人の口が僅かに動いていることをスタッフが発見した。 この友人を依り代にして、霊的な存在が声を発したのだろうか。 感想 この声、遊園地のお化け屋敷のようなテンプレな発声なんですが、タイミングが良くて結構怖いです。 声がした後、皆が黙って静寂が訪れるのも良いですね。 眠りこけている友人の後ろも後ろ、めっちゃ狭い空間に女性の顔があるのですが、この顔もなかなか怖いです。 ただ、幽霊の声がするまでこの辺りをカメラが全く写していないのが、ちょっとあやしいな、とは思いました。 「幽霊なんかいない」、「なら見せてやるよ」と言えば、「ほんとにあった!呪いのビデオ35」の「」を思い出しました。 成人(少し怖い) 概要 投稿者の七五三の様子。 だが、投稿者がこの映像を見たのはつい最近のことであった。 実はこの映像には不可解なものが写っており、20歳をすぎた頃、両親に初めて見せてもらったというのだ。 幼い投稿者がふすまの前に立たされて、記念撮影を行っている。 彼の向かって左から、ふすまに映った影のようなものが姿を現し、左へ移動する。 その影は次第に人の姿がはっきりして、当時の投稿者と同じくらいの歳の男の子に見える。 俯いたその男の子は画面左に消えていく。 投稿者の両親は映像の異変に気がつき、近くの神社に持ち込んだそうだ。 投稿者には子供の霊が取り憑いていて、成人するまでは決して離れることはないので、それまではこの映像を見てはならないし、この霊を供養する意味から、処分してもいけない、神主に言われたと言う。 感想 寂しげな男の子の姿が不気味で少し怖いですね。 影から人の姿になる瞬間が嫌です。 ほんと理屈じゃなく、なんとなく気持ち悪くてあまり見たくありませんね。 遺された呪いのビデオ(怖い) 概要 製作委員会に匿名の手紙とともにビデオテープが送られてくる。 ビデオには拙い文字で「呪いのビデオ」。 手紙には、遺品整理会社でのアルバイトの際、40代の男性の遺品を興味本位から持ち帰ってしまったものであるとの記載がされていた。 手紙の主は「ほんとにあった!呪いのビデオ」のファンであり、このパッケージビデオをダビングしたものであると勘違いしたと言う。 だが中身は全く異なるもので、怖くなり、送ってきたものらしい。 何処かのグラウンドでの陸上競技の練習風景のようにも見えるが、画質が悪いばかりかノイズも酷く、カット割がめちゃくちゃ。 肝心の競技者の姿がほとんど写っていないため、記録として甚だ不完全で、一体何のために撮影したのか全くもって意味不明のものである。 すると遠くに女性のような姿が確認できる。 それは映像ノイズのたびに近づいてくる。 最後に大写しになり、女性の笑い声の後にブツブツ言う男性の声で映像は終わる。 スタッフがこの声を逆回転させると、意味のある音声が確認できた。 それは「許してください」言う声であり、その後に女性の含み笑いが聞こえる。 感想 「」や「」、「」などと似た感じのシチュエーションで、さすがにもう飽きた…と言いたいところですが、これもなかなか不気味です。 女性の姿が出てくるまでの、映像のわけのわからない感じがまず不気味ですし、さらにその場にそぐわない感じの女性が、だんだんと近づいてくるのが怖いですね。 段々近づいてくると言えば、「」も同様の恐怖感があるかもしれません。 失われた仔ども達 続・中編(怖くないけど注意) 概要 スタッフは安倍さんのマンションを訪れるが、そこには既に別の人物が住んでいた。 隣人に聞いてみると去年の7月まではいたようだが、と言うことであった。 彼女の妊娠や出産については、お腹が大きい様子は見たことがあるものの、それ以上のことはわからないそうである。 まさか安倍さんは自分の子を闇に葬ってしまったと言うのだろうか? 前巻の桑原さんの話で、自殺した同級生も妊娠していたという、この不気味な符合は何を意味するのか。 だが、これ以上の調査は進まず、スタッフは途方に暮れていた。 しばらく経った頃、驚くべき事に、ダメ元で送信していた安部さんのアドレスから返信メールが来たのである。 そのメールは以下のようなものであった。 そんな中、スタッフの川居が今回の取材から抜けたいとの表明する事態になる。 今までも危険な取材をやってきたではないかとの岩澤に対し、今回の事件には女性の妊娠が絡んでおり、自分も女性であることからの、言いようのない恐怖を訴える川居。 理屈ではなく、今回はやばい、と怯える川居の気持ちを汲んで岩澤は取材から彼女を一時的外す決断をする。 スタッフは、川居抜きで指定されたコンビニに向かう。 あまり大勢で待ち構えていると警戒されてしまうのでは、と考えた岩澤はコンビニ前には井ノ上一人に待ってもらい、押木と岩澤は車で待機する事に。 すると待ち合わせ時間から30分遅れで、安倍さんが現れる。 井ノ上に何かを渡すと、すぐに逃げ出す安倍さん。 岩澤は何とか話を聞こうと、追いかけながら矢継ぎ早に質問を浴びせるが、話をしてくれない。 岩澤の質問が彼女の妊娠と、産んだはずの子供の話になると、安倍さんは「ごめんなさい」と泣き出し逃げ回るばかり。 とうとう彼女は走り出し、井ノ上の転倒などもあり、逃げられてしまう。 闇夜に紛れた彼女を彼らは見つけ出すことができなかった。 安倍さんから受け取ったものは1枚のDVDであった。 中身は主に写真で、安倍さんと、その恋人らしき男性の写真が収められていた。 いずれの写真もモヤがかかっていたり、顔が歪んでいたりと異常なものであったのだが、これは何を意味するのだろうか。 まさか、安倍さんはこの男性との間にできた子供を闇に葬ったのであろうか。 スタッフはこの男性について調べてみたものの、何もわからなかった。 最後にこのDVDに1本だけ収められていた映像が紹介される。 暗闇でガサゴソする音。 突然、火の付いたような泣き声ともに大写しの赤ん坊の姿が現れる。 再び暗闇。 ひょっとして山間部の村の因習として安倍さんが語った怖い話とは、安倍さん自身の体験を歪曲したものではないだろうか? これまでの投稿映像に現れた不可解な現象は彼女の念が実体化したものだとでも言うのだろうか。 これでひとまず取材に区切りがてきたと考えていた製作委員会は、新たに送られてきた一通の封筒によって、それが間違いであった事に気がつくのであった。 つづく 感想 またまた井ノ上の天然キャラが笑いを誘います。 井ノ上:「僕は怖い話ほとんど聞いちゃったし、まあ…でも…僕も大丈夫です。 あの…誰とも結婚しないんで。 」 岩澤:「お、おう」 本呪におけるこういうお笑い要素には賛否あると思いますが、僕は退屈になりがちな取材風景の、一服の清涼剤になりうると思っているので、結構好きですが、ほどほどにしておいてもらいたいという気持ちもあります。 このエピソードの映像は怖くはありません。 でも、赤ちゃんの声が突然大音量で鳴り響くので、ボリューム注意です。 赤ちゃんのシーン以外は真っ暗な中でなにやらごそやっているのですが、それが何か全くわかりません。 なにやらパイプみたいなものと、梵字のような文字というか看板みたいなものが一瞬だけ写ります。 赤ちゃんのシーンでもなにやらもやもやしたものが、1カットだけインサートされているのですが、これもなにが写っているのかわかりませんでした。 次巻でなにか明らかになるのでしょうか。 感想まとめ メインエピソードは消化不良というか、長い尺を取っているわりには、判明したことが少なかったのが少々残念。 まあ次巻をお楽しみにって感じですかね。 一般エピソードでは、「血だまりの女」、「寝言」、「遺された呪いのビデオ」が印象に残ります。 この巻がリリースされた後に、遠くから不審に佇む男を撮っていたら、ズボンにシミがジワジワジワと広がっていく、というようなイタズラ投稿がけっこう製作委員会に寄せられていたのでは、という気がします 笑。 この世のものとしか思えない目を背けたくなるような生理現象 その男が振り向いて目が合ったら、それはそれでけっこう怖いw ちょっと次回の話になってしまって恐縮ですが、最近動画サイトを漁っていて次々と発掘される『タワーパーキング』の映像 複数のテレビ番組で取り上げられたもの をやたらと観るハメになっています。 あれはなぜか鼻が光っているのですね。 ittonさんがもう見たくないと言っていたその異様な映像も、次回には見なければならなくなるわけですが。。。 もし心底見たくないものであれば、無理せず視聴しないことをお勧めします。 本物かもしれないので 私にとってはこの巻の『遺された呪いのビデオ』がそれに当たるかも。

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ほんとにあった怖い話 2019(20周年)机と海/松本穂香・足立梨花が出演

ほんとにあった怖い話2020

これは、わたしが体験した出来事です。 3月末のことでした。 コロナの影響もあり、全てに疲れ切っていたわたしは、家に帰ってもすぐに寝てお菓子をバカ食いする生活をしていました。 やることだけは大量にあるのに、遊びにも行けない日々。 ラインポコポコをするか、をで見ることで、嫌なことを考えないようにする生活です。 そして、Hey! Say! JUMPの影響で始めたラインポコポコでさえも、ランキング上位にとても追いつけない友人たちがいて、そして全く137-5をクリアできない自分に、フラストレーションが募るばかりでした。 そんなある日。 わたしは帰宅し、いつものようになんの生産性もないダラダラとした時間を過ごしていました。 クリアできないラインポコポコを諦め、早々にを眺めることにしたわたしは、あることに気が付きます。 …………今思えば、何故あのとき引き返さなかったのでしょうか。 そう、そこには何度スクロールしても、同じ人物が現れ続けるようになったがありました。 その異変に気付いた時、わたしはこわくてこわくてたまりませんでした。 みなさんも想像してみてください。 自分のが、「なぁ、養って?」を繰り返すアプリと化したときのことを。 広いつばの帽子の男が「Can you feel me? どちらもrealな自分さ」と何度も言うときのことを。 ずっと口笛が聞こえてくる恐怖を。 それでもわたしは、まだどこかで大丈夫、まだ大丈夫、まだ逃げれる、そう思っていました。 そして、逃げるために必死にスクロールをしました。 すると、今度は、その男が女装したり、猫の格好をしたり、ハイチュウを薦める動画が出てくるようになりました。 こわかったです。 出てくる人物が全く変わらないなんてことありますか?あまりにもこわくなったわたしはを閉じました。 「もう寝よう。 きっとこんなに夜遅くまで起きてるからよくないんだ。 」そう思って、わたしはそそくさと就寝することにしました。 寝ればこんな恐怖体験は忘れられる、そう信じて。 しかし、その日の夢に、その男は現れました。 寝れば忘れるなんてことはなかったのです。 もうを見るのをやめただけでは手の施しようがなくなっていました。 そしてまた別の日。 ジャニーズオタクのわたしは、Johnny's World Happy LIVE with YOUという、でジャニーズ公式が配信しているライブ映像を見ていました。 突然の桜、咲いたよに爆笑するなど、非常に楽しませてもらいました。 そんなときです。 また、あの口笛の音が聞こえてきたのです。 長い長い、あの口笛。 あの口笛が聞こえてくると、体は硬直し、そこから視線を逸らすことが困難になる、恐怖の口笛でした。 最初の口笛が聴こえてから4分ほど経ったでしょうか。 最後に口笛が聴こえ、その体が動かない時間は終わりました。 途中、「Let's shake it kiss follow」と聴こえた時、ここで心臓が止まる、と死を覚悟しましたが、幸い、まだ心臓は動いていました。 命があることに感謝しつつ、再び恐怖のに突き落とされた感覚でした。 わたしはこのときまで、できる限り気にしないようにしていましたが、本当にこわくなってしまって、思わず口笛によって訪れる恐怖に詳しい専門家に、相談のラインをしました。 専門家は、詳しい話をきちんとしてくれて、そんなに闇雲に怖がる必要はないことが分かりました。 そして、専門家と会話を続けるうちに、幾分か恐怖は和らいでいきました。 やっぱり専門家に相談してよかった。 そう思い始めていたとき。 専門家が、ある1つの恐怖画像と共に、ラインを送ってきたのです。 あまりの恐怖に言葉を失います。 そして、その画像が送られてきたとき、わたしはそれを見なかったことにしようとしました。 その無かったことにしようとしてる言動が、LINEの返信にも表れていると思います。 わたしは過去のトラウマから「ベストニスト」という単語に非常に恐怖を抱くようになっていました。 そのことは、このブログを読んでくださっている皆さまには十分に伝わっているかと思います。 にもかかわらず、その男は、ジャニーズweb、ラジオ、雑誌、生帳、あらゆる媒体で、「ベストニスト獲りたい!」と発言していました。 その男は、わたしが最も恐れることを、まるで知っているかのようでした。 あまりのこわさにわたしは「ベストニスト 2019 順位」と検索するほどでした。 そして気が付くと、わたしのはこの画面になっていたのです。 わたしは、来る日も来る日も、どうか嘘であってくれ、もうあんなつらく苦しい日々は過ごしたくない、そう願っていました。 しかし、信じられないことに、わたしの手は勝手に動き、お題箱の投稿欄の文字を変えたり、デニムを履いている画像を保存するようになっていたのです。 あのとき、口笛さえ聞かなければこんなことにはならなかったのでは。 今でも思います。 あのとき、口笛さえ…口笛さえ聞かなければ…そう思っても、時すでに遅し。 恐ろしいことに、わたしは、既に毎日あの口笛を聞かなければ耐えられない体になっていました。 そして、なによりも恐ろしいのは、あの口笛はまだこのインターネットの海に転がっているということ。 誰でも、安易に聞いてしまい、気付いたら抜け出せなくなっています。 みなさん、この動画の8:20より先は決して再生してはいけません。 決して。 これ以上、わたしのような被害を増やしたくはないのです。 絶対に8:20からの4分間だけは、避けるようにしてください。 何があっても、絶対にです。 さらに、この男に気をつけるのはインターネットの海ばかりではありません。 (関西)では5月24日 日 よる 11時25分 から (関東)では5月23日 土 深夜 2時30分 から この時間帯は絶対にテレビをつけないように。 「 」、「シュートを決めたなら」と検索するのもおすすめしません。 これを読んでいるみなさん、本当に気を付けて。 細心の注意を払わないと、この男はいとも簡単にあなたの生活に侵食してくるでしょう。 もし、このテレビつけてしまったら、それが最後。 あなたもこの男から逃げられなくなるかもしれません……………。 はぁ〜めちゃくちゃこわかったね!?!? 大丈夫?!みんな大丈夫!?放心してない????ごめんね、怖かったよね。。。 こわい心を吹き飛ばす、あのおまじない、いくぞ! はい!アクロンさん!!!! イワコデジマイワコデジマ。 ほん怖!五字斬り!! 高! 橋! 恭! 平! 弱気退散!! ほん怖。 おわり。 : のおすすめの仕組み アカウントの趣味・趣向 おすすめに出てくるか出てこないかは、その各アカウントの好みによって変わってくることは皆さんもお気づきでしょう。 運営側がアカウントの好みを判別し表示させています。 運営側にポジティブな評価を与えるアクションは「 いいね」「 フォロー」「 保存 ダウンロード 」です。 また、動画の「 視聴時間」も重要と言われています。 例えばペットの動画を見ている時間が長い人には同じようなペットの動画が流れやすくなります。 一方で には「 興味ありません」ボタンも設置されております。 これらの要素を元に運営側のシステムが好みを判別し、その人のオススメ レコメンド に表示させるのです。 動画自体を長押しするとこれらのコマンドが表示されるので一度チェックしてみましょう。 出典: lululu5678.

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ほんとにあった怖い話2020

はじめに 「ほんとにあった!呪いのビデオ53」です。 「失われた仔ども達」が中編ですが、どのように展開するでしょうか。 血だまりの女(怖い) 概要 流星群を撮影しようと、自宅の屋上にカメラを設置する若い男女。 その様子を撮影しているビデオカメラであったが、下のアパートの外廊下に立つ、後ろ姿の女性に気がつく。 不審に思った撮影者はその女性に向かってカメラをズームさせるが、この女性は身じろぎもしない。 ただ後ろを向いて立っているだけである。 しばらくすると、その背中に黒い染みのようなものが急速に広がっていく。 それはまるで傷口から血が滲み出しているようだったが、女性は痛がる様子もなく、ただぼうっと立っているだけであった。 異様な光景に息を飲む男女。 だがまるで、こちら気がついているように、女性の首が徐々に振り向き始める。 恐怖を感じた彼らはカメラを伏せ狼狽する。 再びカメラがその場所を捉えた時には、そこに誰もいなかった。 感想 まず、人間なのか幽霊なのか最初は曖昧なのが、かなり不気味ですね。 まあ、あの出血の有様で突っ立っているのですから、この世のもじゃないことは確かなんですが。 立っている場所も、外廊下の妙に端っこで、異様な感じが際立っています。 徐々にこちらを向いてくるのがかなり怖い。 絶対目を合わせたくないと思いますもの。 この巻で一番印象に残ります。 初っ端から良作です。 復讐(胸糞) 概要 見知らぬアドレスからのメールに添付されいた映像に、かつて自分たちがトイレで行っていた、特定の同級生に対する凄惨ないじめの様子が映し出されていた。 極めて近くで撮影されており、隠し撮りではなさそうだが、映像の中の自分たちは誰1人カメラに気がつく様子はない。 とは言っても、投稿者はそんな映像を撮影した記憶などはない。 さらにおかしなことにカメラが洗面所の鏡を向いた時、当然映るはずの撮影者の姿がどこにもないことである。 映像内では終始、なにやらぶつぶつと呟いている、男の低い音声が入り込んでいる。 投稿者は後に知ったということであるが、この映像内の、いじめられていた人物は引きこもった末に自殺してしまったとのこと。 尚、他の友人たちにもこのメールは送られてきており、その1人は交通事故に遭ってしまったそうである。 感想 いじめは酷い、正直胸糞です。 投稿者は怯えていますが、自業自得でしょう。 岩澤にプチ説教されてショボンとしているのが僅かな救いですが、いじめのせいで死んでしまったのが本当なら、全く釣り合いません。 と、言うわけで胸糞感が先に立ってしまい、怖くはありません。 ですが、終始ブツブツ言っている、低い声のセリフが一部解った時に、少しゾッとしました。 それは、 「おれは…おまえたちのせいで…死んだ…」 と聞こえます。 シリーズ監視カメラ・地下駐車場(ちょい怖) 概要 マンションに設置された監視カメラ。 出庫する車の前に半透明の女性と思しき姿。 車が近づくと、その姿かき消されたように消えてしまうが、監視カメラの前にこの車が差し掛かると、この女性がいつの間にか助手席に座っている。 その顔は、左右に小刻みに揺れ、とてもこの世のものとは思えない。 感想 女の顔が小刻みに揺れる様がちょっとだけ怖いです。 それにしてもこの駐車場、狭すぎで入出庫に苦労しそうです。 失われた仔ども達 中編(少し怖い) 概要 製作委員会に送られてきた2本の投稿映像。 いずれの映像にも俯いた女性の姿が写っていた。 そしていずれの投稿者も「聞くと幽霊が現れる」と言う、怖い話を聞いていた。 その話の出所、投稿者、梅木さんの元恋人の安倍さんの行方を追う。 梅木さんに安倍さんの情報を聞くも、彼女とは出会い系サイトで知り合ったばかりであり、まだ恋人と呼べるほどの付き合いではなかったことが判明する。 そのため、梅木さんは安倍さんについては住所や電話番号すら知らず、分かるのはパソコンのメールアドレスぐらいであった。 彼女が介護関係の仕事をしていたことだけは判明したので、取材班はその線で調査を進めることにする。 それはとある地域の介護関係施設に、片っ端に問い合わせるローラー作戦である。 そして安倍さんと同姓同名ではないものの、似ている名前の人物が務めていた施設を見つけ出す。 その人物が施設を辞めた時期と、梅木さんが安倍さんと知り合う時期が一致していることから、この女性が安倍さんなのでは、と考えた取材班は、彼女と比較的仲の良かった菅沼さんという女性に話を聞くことができた。 菅沼さんによると、彼女が職場を辞める直前に気になることがあったのだと言う。 それは彼女の体型の変化で、まるで妊娠したかのようにお腹がで始めたことであった。 菅沼さんはそれとなく彼女に聞いてみるものの、彼女にはうまくはぐらかされてしまう。 その後彼女は、病気を理由に長期休暇をとってしまう。 復帰後はお腹が元に戻っていたそうで、明らかに子供を産んだように思われたが、依然として妊娠、出産を隠しているようであった。 そして復帰後半月程で職場を辞めてしまったという。 また菅沼さんは、彼女が長期休暇に入る直前、同僚の送別会でカラオケを行った際の映像を製作委員会に提供してくれた。 その映像では彼女に起こった不可思議な現象が写っているという。 演出補・押木はその場で映像を確認し、菅沼さんの元同僚の女性は予想通り、安倍さんであることが確認できた。 だが菅沼さんは、例の怖い話を安倍さんから聞いてはいない。 ここで菅沼さんが提供してくれた映像が紹介される。 カラオケでの安倍さんの様子。 確かにお腹がかなり膨らんでいるように見える。 思い思いに歌う同僚たちであったが、突然画面と音がストップし、安倍さんの姿だけがうっすら透けてしまう。 その後安倍さんの俯いていた顔だけが、ゆっくりとカメラに向き直り、その顔には目鼻が消えている。 そしてカメラに向かって笑っているように見える。 その後スタッフは菅沼さんの情報から、安倍さんの自宅マンションに向かう。 つづく 感想 とある山村にまつわる因習とかがどこかにいってしまっていて、安部さんの妊娠出産の話になっているあたり、あの話の元ネタは安部さんの実体験であることを匂わせています。 安部さんがニィッと歯を出して笑っている顔は思ったより怖いですね。 寝言(結構怖い) 概要 若者が自宅で酒盛り。 盛り上がっている彼らの一人が怪談話を始める。 だが撮影をしている投稿者は幽霊の存在を否定し、「絶対にいない」と強く発言すると、何処からともなく「い〜る〜よ」と女性の声がする。 動揺し不思議がる若者達。 横でうたた寝している友人の後ろの奥に不気味な女性の顔が写り込んでいた。 また、女性の声が確認できた瞬間、眠り込んでいる友人の口が僅かに動いていることをスタッフが発見した。 この友人を依り代にして、霊的な存在が声を発したのだろうか。 感想 この声、遊園地のお化け屋敷のようなテンプレな発声なんですが、タイミングが良くて結構怖いです。 声がした後、皆が黙って静寂が訪れるのも良いですね。 眠りこけている友人の後ろも後ろ、めっちゃ狭い空間に女性の顔があるのですが、この顔もなかなか怖いです。 ただ、幽霊の声がするまでこの辺りをカメラが全く写していないのが、ちょっとあやしいな、とは思いました。 「幽霊なんかいない」、「なら見せてやるよ」と言えば、「ほんとにあった!呪いのビデオ35」の「」を思い出しました。 成人(少し怖い) 概要 投稿者の七五三の様子。 だが、投稿者がこの映像を見たのはつい最近のことであった。 実はこの映像には不可解なものが写っており、20歳をすぎた頃、両親に初めて見せてもらったというのだ。 幼い投稿者がふすまの前に立たされて、記念撮影を行っている。 彼の向かって左から、ふすまに映った影のようなものが姿を現し、左へ移動する。 その影は次第に人の姿がはっきりして、当時の投稿者と同じくらいの歳の男の子に見える。 俯いたその男の子は画面左に消えていく。 投稿者の両親は映像の異変に気がつき、近くの神社に持ち込んだそうだ。 投稿者には子供の霊が取り憑いていて、成人するまでは決して離れることはないので、それまではこの映像を見てはならないし、この霊を供養する意味から、処分してもいけない、神主に言われたと言う。 感想 寂しげな男の子の姿が不気味で少し怖いですね。 影から人の姿になる瞬間が嫌です。 ほんと理屈じゃなく、なんとなく気持ち悪くてあまり見たくありませんね。 遺された呪いのビデオ(怖い) 概要 製作委員会に匿名の手紙とともにビデオテープが送られてくる。 ビデオには拙い文字で「呪いのビデオ」。 手紙には、遺品整理会社でのアルバイトの際、40代の男性の遺品を興味本位から持ち帰ってしまったものであるとの記載がされていた。 手紙の主は「ほんとにあった!呪いのビデオ」のファンであり、このパッケージビデオをダビングしたものであると勘違いしたと言う。 だが中身は全く異なるもので、怖くなり、送ってきたものらしい。 何処かのグラウンドでの陸上競技の練習風景のようにも見えるが、画質が悪いばかりかノイズも酷く、カット割がめちゃくちゃ。 肝心の競技者の姿がほとんど写っていないため、記録として甚だ不完全で、一体何のために撮影したのか全くもって意味不明のものである。 すると遠くに女性のような姿が確認できる。 それは映像ノイズのたびに近づいてくる。 最後に大写しになり、女性の笑い声の後にブツブツ言う男性の声で映像は終わる。 スタッフがこの声を逆回転させると、意味のある音声が確認できた。 それは「許してください」言う声であり、その後に女性の含み笑いが聞こえる。 感想 「」や「」、「」などと似た感じのシチュエーションで、さすがにもう飽きた…と言いたいところですが、これもなかなか不気味です。 女性の姿が出てくるまでの、映像のわけのわからない感じがまず不気味ですし、さらにその場にそぐわない感じの女性が、だんだんと近づいてくるのが怖いですね。 段々近づいてくると言えば、「」も同様の恐怖感があるかもしれません。 失われた仔ども達 続・中編(怖くないけど注意) 概要 スタッフは安倍さんのマンションを訪れるが、そこには既に別の人物が住んでいた。 隣人に聞いてみると去年の7月まではいたようだが、と言うことであった。 彼女の妊娠や出産については、お腹が大きい様子は見たことがあるものの、それ以上のことはわからないそうである。 まさか安倍さんは自分の子を闇に葬ってしまったと言うのだろうか? 前巻の桑原さんの話で、自殺した同級生も妊娠していたという、この不気味な符合は何を意味するのか。 だが、これ以上の調査は進まず、スタッフは途方に暮れていた。 しばらく経った頃、驚くべき事に、ダメ元で送信していた安部さんのアドレスから返信メールが来たのである。 そのメールは以下のようなものであった。 そんな中、スタッフの川居が今回の取材から抜けたいとの表明する事態になる。 今までも危険な取材をやってきたではないかとの岩澤に対し、今回の事件には女性の妊娠が絡んでおり、自分も女性であることからの、言いようのない恐怖を訴える川居。 理屈ではなく、今回はやばい、と怯える川居の気持ちを汲んで岩澤は取材から彼女を一時的外す決断をする。 スタッフは、川居抜きで指定されたコンビニに向かう。 あまり大勢で待ち構えていると警戒されてしまうのでは、と考えた岩澤はコンビニ前には井ノ上一人に待ってもらい、押木と岩澤は車で待機する事に。 すると待ち合わせ時間から30分遅れで、安倍さんが現れる。 井ノ上に何かを渡すと、すぐに逃げ出す安倍さん。 岩澤は何とか話を聞こうと、追いかけながら矢継ぎ早に質問を浴びせるが、話をしてくれない。 岩澤の質問が彼女の妊娠と、産んだはずの子供の話になると、安倍さんは「ごめんなさい」と泣き出し逃げ回るばかり。 とうとう彼女は走り出し、井ノ上の転倒などもあり、逃げられてしまう。 闇夜に紛れた彼女を彼らは見つけ出すことができなかった。 安倍さんから受け取ったものは1枚のDVDであった。 中身は主に写真で、安倍さんと、その恋人らしき男性の写真が収められていた。 いずれの写真もモヤがかかっていたり、顔が歪んでいたりと異常なものであったのだが、これは何を意味するのだろうか。 まさか、安倍さんはこの男性との間にできた子供を闇に葬ったのであろうか。 スタッフはこの男性について調べてみたものの、何もわからなかった。 最後にこのDVDに1本だけ収められていた映像が紹介される。 暗闇でガサゴソする音。 突然、火の付いたような泣き声ともに大写しの赤ん坊の姿が現れる。 再び暗闇。 ひょっとして山間部の村の因習として安倍さんが語った怖い話とは、安倍さん自身の体験を歪曲したものではないだろうか? これまでの投稿映像に現れた不可解な現象は彼女の念が実体化したものだとでも言うのだろうか。 これでひとまず取材に区切りがてきたと考えていた製作委員会は、新たに送られてきた一通の封筒によって、それが間違いであった事に気がつくのであった。 つづく 感想 またまた井ノ上の天然キャラが笑いを誘います。 井ノ上:「僕は怖い話ほとんど聞いちゃったし、まあ…でも…僕も大丈夫です。 あの…誰とも結婚しないんで。 」 岩澤:「お、おう」 本呪におけるこういうお笑い要素には賛否あると思いますが、僕は退屈になりがちな取材風景の、一服の清涼剤になりうると思っているので、結構好きですが、ほどほどにしておいてもらいたいという気持ちもあります。 このエピソードの映像は怖くはありません。 でも、赤ちゃんの声が突然大音量で鳴り響くので、ボリューム注意です。 赤ちゃんのシーン以外は真っ暗な中でなにやらごそやっているのですが、それが何か全くわかりません。 なにやらパイプみたいなものと、梵字のような文字というか看板みたいなものが一瞬だけ写ります。 赤ちゃんのシーンでもなにやらもやもやしたものが、1カットだけインサートされているのですが、これもなにが写っているのかわかりませんでした。 次巻でなにか明らかになるのでしょうか。 感想まとめ メインエピソードは消化不良というか、長い尺を取っているわりには、判明したことが少なかったのが少々残念。 まあ次巻をお楽しみにって感じですかね。 一般エピソードでは、「血だまりの女」、「寝言」、「遺された呪いのビデオ」が印象に残ります。 この巻がリリースされた後に、遠くから不審に佇む男を撮っていたら、ズボンにシミがジワジワジワと広がっていく、というようなイタズラ投稿がけっこう製作委員会に寄せられていたのでは、という気がします 笑。 この世のものとしか思えない目を背けたくなるような生理現象 その男が振り向いて目が合ったら、それはそれでけっこう怖いw ちょっと次回の話になってしまって恐縮ですが、最近動画サイトを漁っていて次々と発掘される『タワーパーキング』の映像 複数のテレビ番組で取り上げられたもの をやたらと観るハメになっています。 あれはなぜか鼻が光っているのですね。 ittonさんがもう見たくないと言っていたその異様な映像も、次回には見なければならなくなるわけですが。。。 もし心底見たくないものであれば、無理せず視聴しないことをお勧めします。 本物かもしれないので 私にとってはこの巻の『遺された呪いのビデオ』がそれに当たるかも。

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