あいの風とやま鉄道 車両。 あいの風とやま鉄道では新車購入では1両2編成で4億円がかかると計上して...

あいの風とやま鉄道線

あいの風とやま鉄道 車両

会社データ 【新型コロナウイルス感染症への対応】 (4月15日更新) 昨今の情勢を鑑み、新型コロナウィルスの感染防止対策として、 採用試験の日程及び内容を、以下の通り変更します。 1 書類選考 ・5月25日(月)まで、応募受付締切を延長。 2 第1次試験 ・教養試験の実施を中止し、大学等が発行する「成績証明書」を以て代える。 ・小論文試験は、事前に提示するテーマに沿って作成し、運転適性検査時に提出とする。 ・運転適性検査は、「3密(密閉・密集・密接)」を考慮した体制で、実施。 また、実施時期を「7月上旬頃」に延期。 ・詳細は、書類選考通過者に、別途通知します。 3 第2次試験 ・面接、健康診断は、「3密」を考慮した体制で、実施。 また、実施時期は「7月下旬頃」に延期。 ・詳細は、第1次試験通過者に、別途通知します。 但し、新型コロナウイルス感染に関する状況により、試験実施の有無も含め、 計画を変更する場合がありますので、ご承知おき願います。 事業内容 富山県の並行在来線の運営 【営業キロ】100.

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IRいしかわ鉄道・あいの風とやま鉄道が運行する「快速あいの風ライナー」に金沢駅から乗車してみた(使用車両、ライナー券、停車駅ほか)

あいの風とやま鉄道 車両

地鉄: / 石田信号場 地鉄:本線 77. 4 81. 6 85. 5 88. 1 小川信号場 -1967 90. 1 境川橋りょう 157m 資産境界 101. 1 0. 管轄・路線距離():• あいの風とやま鉄道():• 倶利伽羅駅 - 市振駅間 100. 1 は移管前の北陸本線のもの(起点)がそのまま使用され、線内各に記載されているキロ数表示も米原駅からの通算表示となっている。 ():• 倶利伽羅駅 - 市振駅間 100. 1km• :1067mm• 駅数:23駅(起終点駅、含む)• うち、起終点の倶利伽羅駅・市振駅、貨物専用の富山貨物駅は他社管理。 これら3駅は、あいの風とやま鉄道公式サイトの地図には記載されていない。 区間:全線• 区間:全線(20,000・60)• :複線自動閉塞式• 保安装置:• :あいの風とやま指令所()• 開業から2017年3月12日までは金沢総合指令所(JR西日本)より、あいの風とやま鉄道が自社線のほかとを一括して指令していたが、翌13日の新指令所稼働に伴い2社からの受託を解消している。 :110km• 平均通過人員(全線)• 82 km)が延伸開業。 現在のあいの風とやま鉄道線区間では石動駅とが開業 (高岡駅はの駅として既に同年に開業。 倶利伽羅駅は未開業)。 (明治32年)• 8 km)が延伸開業し、、富山駅が開業。 高岡駅 - 小杉駅間の庄川橋梁は仮橋であった(1900年に竣工)。 (明治35年)• 38 km)。 1M)。 (明治41年)• : - 石動駅間に倶利伽羅が開設。 :が開業。 64 km)。 富山線 富山駅 - 間(15. 43 km)が開業。 東岩瀬駅(現在の)、、、魚津駅が開業。 (明治42年)• :倶利伽羅信号所が倶利伽羅駅として開業。 :制定により、米原駅 - 魚津駅間、 - 間を 北陸本線とする。 (明治43年)4月16日:魚津駅 - 泊駅間(14. 66 km)が延伸開業。 三日市駅(現在の)、、、泊駅が開業。 :泊駅 - 間(14. 34 km)が延伸開業し、市振駅が開業。 (大正2年)10月17日:東岩瀬駅において衝突事故が発生し、死者26名を出す惨事となる()。 (大正12年)10月15日:が開業。 (大正15年):東岩瀬駅 - 水橋駅間にが開業。 (2年):呉羽駅 - 富山駅間に田苅屋信号場が開設。 飛越線(現在の)分岐点。 (昭和5年)4月1日:マイル表示から表示に変更、一部営業キロ修正(米原駅 - 間 228. 5 km)。 (昭和18年)10月1日:滑川駅 - 魚津駅間に早月信号場が開設。 (昭和23年)• :田苅屋信号場が田刈屋信号場に改称。 8月30日:浜黒崎仮停車場が廃止。 (昭和25年):東岩瀬駅が東富山駅に改称。 (昭和30年)• 10月1日:富山操車場が開設。 :倶利伽羅駅 - 石動駅間に安楽寺信号場が開設。 (昭和31年)• 4月10日:三日市駅が黒部駅に改称。 :富山駅 - 富山操車場間が複線化。 :福岡駅 - 高岡駅間に西高岡信号場が開設。 田刈屋信号場が廃止。 (昭和32年)• :西高岡信号場が西高岡駅として開業。 :越中宮崎信号場が越中宮崎駅として開業。 (昭和34年):生地駅 - 入善駅間に西入善信号場が開設。 (昭和35年)• :呉羽駅 - 富山駅間が複線化。 7月1日:西入善信号場が西入善駅として開業。 9月30日:石動駅 - 福岡駅間が複線化。 (昭和36年)9月29日:魚津駅 - 黒部駅間に片貝信号場が開設。 (昭和37年)• 8月1日:安楽寺信号場 - 石動駅間が複線化。 :福岡駅 - 西高岡駅間が複線化。 9月15日:倶利伽羅駅 - 安楽寺信号場間が複線化。 安楽寺信号場が廃止。 9月29日:入善駅 - 泊駅間に小川信号場が開設。 (昭和38年):高岡駅 - 越中大門駅間が複線化。 (昭和39年)• :金沢駅 - 富山操車場間が交流電化。 9月29日:西高岡駅 - 高岡駅間に千保川信号場を開設し 、西高岡駅 - 千保川信号場間が複線化。 11月20日:早月信号場が東滑川駅として開業。 (昭和40年)• :生地駅 - 西入善駅間が複線化。 :魚津市街地区間の工事着工。 :越中大門駅 - 小杉駅間が複線化。 :水橋駅 - 滑川駅間に上市川信号場を開設し 、上市川信号場 - 滑川駅間を複線化。 :富山操車場 - 東富山駅間が複線化。 :千保川信号場 - 高岡駅間が複線化。 千保川信号場が廃止。 富山操車場 - 泊駅間が交流電化。 9月30日:泊駅 - 市振駅( - 糸魚川駅)間が交流電化。 12月10日:黒部駅 - 生地駅間が複線化。 (昭和41年)• :水橋駅 - 上市川信号場間が複線化。 上市川信号場が廃止。 :東滑川駅 - 魚津駅間に角川信号場を開設し 、東滑川駅 - 角川信号場間を複線化。 11月25日:西入善駅 - 入善駅間が複線化。 :東富山駅 - 水橋駅間が複線化。 (昭和42年)• :泊駅 - 越中宮崎駅間が複線化。 :滑川駅 - 東滑川駅間が複線化。 8月29日:小川信号場 - 泊駅間が複線化。 9月20日:入善駅 - 小川信号場間が複線化。 小川信号場が廃止。 9月29日:越中宮崎駅 - 市振駅間が複線化。 (昭和43年)• 8月9日:魚津駅 - 片貝信号場間が複線化。 9月27日:角川信号場 - 魚津駅間が複線化。 角川信号場が廃止。 :魚津市街地区間の高架化工事完了。 (昭和44年)• :片貝信号場 - 黒部駅間が複線化。 片貝信号場が廃止。 :全線複線電化が完成 に伴い全線で営業キロ改定。 高岡駅 - 越中大門駅間・滑川駅 - 東滑川駅間・生地駅 - 西入善駅間で0. 1kmずつ延長。 倶利伽羅駅 - 石動駅間・石動駅 - 福岡駅間・越中大門駅 - 小杉駅間・魚津駅 - 黒部駅間・西入善駅 - 入善駅間・越中宮崎駅 - 市振駅間で0. 1kmずつ短縮。 (昭和62年)4月1日:に伴い、北陸本線などを運営する(JR西日本)が発足。 (2年)• 3月10日:富山操駅が富山貨物駅に改称。 (平成21年)6月1日:JR西日本組織改正により、石動駅 - 市振駅(構内を除く)間が北陸地域鉄道部から富山地域鉄道部の管轄になる。 (平成26年)• - 市振駅(新潟県糸魚川市) - 富山駅(富山県富山市) - 倶利伽羅駅(石川県津幡町)間 100. 1kmの第一種鉄道事業許可を取得。 10月18日:金沢駅 - 富山駅間を走行する日中の普通列車の一部において、を開始。 - 開業ダイヤの概要を発表。 あいの風とやま鉄道移管後 [ ]• (平成27年)• - 北陸新幹線長野駅 - 金沢駅間延伸開業に伴い、JR西日本の路線としては金沢駅 - 直江津駅間 177. 2 km を廃止し、うち倶利伽羅駅 - 市振駅間 100. 1km をあいの風とやま鉄道に移管、路線名を あいの風とやま鉄道線に改称。 同日より富山駅 - 泊駅 - 市振駅(- 直江津駅)間の一部列車にワンマン運転を拡大。 なお、同日開業したIRいしかわ鉄道線ではワンマン運転を実施しないこととなったため、あいの風とやま鉄道線倶利伽羅駅 - 石動駅間も含めた金沢駅 - 石動間でのワンマン運転を終了(石動駅以東は継続)。 3月16日 - 金沢駅 - 富山駅・泊駅間での運転を開始。 - 石動駅 - 越中宮崎駅間での利用開始(SF利用のみ)。 - 富山駅のあいの風とやま鉄道上り線とJR高山本線ホーム(1-3番)が、高架に切り替えられる。 - 平日のみを実施。 朝の高岡駅発富山駅行を黒部駅まで、夜の泊駅発富山駅行を高岡駅まで延長。 (平成28年)• - 石動駅 - 越中宮崎駅間でICOCA定期券の発売および利用開始。 3月26日 - ダイヤ改正を実施。 あいの風ライナー6号をに格下げ。 泊駅発富山駅行始発列車を7分繰り上げ、泊駅5:19分発とし、富山駅発泊駅行最終列車を8分繰り下げ、富山駅23:38分発とする。 - イベント列車「とやま絵巻」運行開始。 (平成29年)• - 富山市内にあいの風とやま指令所を新設し、JR西日本金沢総合指令所で実施していた指令システムを独立。 - 石動駅 - 越中宮崎駅間の全駅で新旅客案内システムと各駅独自のの本格運用を開始。 富山駅と高岡駅については独自のも設定。 (一部は3月13日から試験導入 )。 - ICOCAエリアの石川県内延伸に伴い、倶利伽羅駅 - 石動駅間でのICOCAサービス開始。 (平成30年) - 開業。 (平成31年) - 富山駅のあいの風とやま鉄道下り線が高架化。 運行形態 [ ] 旅客輸送 [ ] を中心にや沿線各駅で接続する路線との連絡を考慮し、かつ通勤・通学需要に合わせたダイヤが編成されている。 1時間に1 - 2本程度の普通列車(各駅停車)のほか、平日朝夕には金沢駅 - 泊駅間で(ライナー料金が別途必要)の「」が運行されている。 「あいの風ライナー」は、2015年3月14日のあいの風とやま鉄道線開業時に上下各3本 が設定されたが、2016年3月26日のダイヤ改正で上りの6号が各駅停車の普通列車に格下げ(運転日が平日のみなのは変わらず)され 、下り3本・上り2本 の運行となっている。 なお、後述の通り一部の列車ではを行っているが、駅停車時は有人駅・を問わず全てのドアから乗降可能で、車内ではの発行は行われず、やの収受は駅員が行い、無人の場合は駅の集札箱に投入する、形態としてはいわゆる 都市型ワンマンに近いものである。 なお、2019年4月に全駅での設置が完了している。 観光列車として、やが味わえる「一万三千尺物語」 、イベント列車「とやま絵巻」 が運行されている。 倶利伽羅駅 - 富山駅間 [ ] 「」も参照 IRいしかわ鉄道とは金沢駅 - 倶利伽羅駅 - 富山駅間で[[相互直通運転を行っている。 金沢駅 - 倶利伽羅駅 - 富山駅間と高岡駅 - 富山駅間を中心に運転され、あいの風とやま鉄道担当列車の一部は黒部駅・泊駅・発着で直通している。 このほか、平日については高岡駅始発の黒部駅行き列車1本を石動駅始発に延長して運転する。 JR北陸本線の末期(2014年10月18日から)に金沢駅 - 富山駅間で日中の一部列車で行っていたワンマン運転については、IRいしかわ鉄道線を含む金沢駅 - 石動駅間では実施せず、全ての列車にが乗務する。 あいの風とやま鉄道線内の石動駅 - 富山駅間においては引き続きワンマン運転が実施される。 運転士・車掌は、運行車両の所属ごとに、IRいしかわ鉄道運転センター・あいの風とやま鉄道運転管理センターがそれぞれ分担して担当しており、あいの風所属車両で運転され、石動駅 - 富山駅間でワンマンとなる列車の場合でも、あいの風の乗務員が金沢駅 - 富山駅間を通し乗務する。 このため、IRいしかわ鉄道へ直通するワンマン列車は車掌が乗車している。 ただし、あいの風とやま鉄道線内から石動駅までは車掌は乗車券発売および安全監視業務のみ行い、石動駅からドア扱いを行う。 平日・土曜日の朝にから高岡駅 - 富山駅間を直通するJR西日本の列車については経営移管後も運行が継続されている。 移管前はJRへの委託という形とされていたが、移管後は高岡駅で乗務員交代が行われ、高岡駅 - 富山駅間はあいの風の乗務員が乗務している。 富山駅 - 泊駅間 [ ] 富山駅 - 泊駅間の運転が中心で、朝夕のには黒部駅やえちごトキめき鉄道日本海ひすいラインの糸魚川駅発着の電車も設定されている。 経営移管前のJR時代と比べ、運転区間の延長や分断により、直江津駅発着は消滅し、黒部駅と糸魚川駅発着は大幅に減少、泊駅発着が増加した。 また、富山発泊行きの終電も22時台終わりから23時半に繰り下げられた(逆の泊駅発富山駅行きは23時台から22時台後半に繰り上げ)。 前述の通り、一部の電車は高岡・金沢方面と直通し、金沢駅 - 泊駅間の電車は日中の時間帯も運転されている。 日中の一部列車はワンマン運転が実施されている。 2019年3月改正からは始発の富山駅行きと最終の泊駅行きもワンマン運転となった。 富山駅 - 泊駅間の乗務員は、あいの風とやま鉄道運転管理センターが担当。 泊駅 - 市振駅間 [ ] 詳細は「」を参照 県境区間である泊駅 - 市振駅間については、直通先のえちごトキめき鉄道車両による泊駅 - 糸魚川駅・直江津駅間の折り返し運転を基本としている。 ただし1日2往復に限り、あいの風とやま鉄道の車両が糸魚川駅まで乗り入れるほか、えちごトキめき鉄道車両は1日1本のみ泊駅からへ直通する。 えちごトキめき鉄道の車両の泊駅以西への乗り入れは通常実施されない。 泊駅 - 市振駅間は、運行車両の所属会社ごとの乗務員が担当している。 この区間におけるワンマン運転は、えちごトキめき鉄道の方式となるため、自社のワンマン列車と方式が異なり、車内精算方式で整理券、運賃箱を使った精算を行なっている。 自社車両の列車については2往復ともワンマン運転は実施せず、車掌が乗務している。 貨物輸送 [ ] 北陸本線時代から引き続き、(JR貨物)によるの貨物列車が多数経由する。 線内で定期貨物列車の停車がある貨物取扱駅としてがある ほか、経由、を発着する列車が設定されている。 検測車 [ ] あいの風とやま鉄道線はJR西日本から引き継いだ路線のため、はJR時代に引き続きJR西日本の、が入線するが、泊駅 - 市振駅間はも入線する。 利用状況 [ ] 輸送実績 [ ] あいの風とやま鉄道線の近年の輸送実績を下表に記す。 表中、輸送人員の単位は万人。 輸送人員は年度での値。 表中、最高値を赤色で、最高値を記録した年度以降の最低値を青色で、最高値を記録した年度以前の最低値を緑色で表記している。 3 23. 0 30. 5 89. 7 9,585 18日間の数値 2015年(平成27年) 511. 3 559. 0 406. 9 1477. 1 7,522 2016年(平成28年) 516. 1 562. 6 393. 5 1472. 3 7,521 2017年(平成29年) 510. 8 577. 7 394. 7 1483. 2 2018年(平成30年) 512. 1 593. 1 405. 4 1510. 6 管内鉄軌道事業者輸送実績(国土交通省北陸信越運輸局)より抜粋 使用車両 [ ] 自社線内に区間は存在しないが、自社で所有しているは全てである。 自社車両• 2両編成または4両編成で終日運行される。 後述のIRいしかわ鉄道所属車との併結運転は行われていない。 3両編成で、朝夕のラッシュ時間帯を中心に運行される。 イベント等の多客時に対応する場合に限り、6両編成で運転されることもある。 他社からの乗り入れ車両• (IRいしかわ鉄道所属) 2両編成または4両編成で、倶利伽羅駅 - 富山駅間で運行される。 IRいしかわ鉄道所属車両とあいの風とやま鉄道所属車両の運用は独立しており、IR車はあいの風ライナーの運用には入らない。 (JR西日本所属) からの直通列車として富山駅 - 高岡駅で運用される。 土休日は運用なし。 (えちごトキめき鉄道所属) からの直通列車として泊駅 - 越中宮崎駅間で1両または2両編成で運用される。 1000番台「」が入線したこともある。 問題点 [ ] JR西日本時代は朝夕ラッシュ時最大6両編成だった車両が、あいの風とやま鉄道移管後は最大4両編成となった上、一部2両編成で運行されるようになり、混雑に拍車がかかっている。 開業直後には朝ラッシュ時に積み残しが発生した。 現在に至っても朝夕ラッシュ時を中心に激しい混雑が続いており、問題となっている。 駅一覧 [ ]• 停車駅• 普通…全ての駅に停車• 線路 … 全線複線 駅名 駅間 営業 キロ 累計 営業 キロ 米原 からの 営業 キロ あいの風ライナー 接続路線・備考 所在地 - 0. 0 194. 4 | :(発着全列車がまで直通運転) 6. 8 6. 8 201. 2 14. 0 208. 4 | 3. 5 17. 5 211. 9 | 2. 7 20. 2 214. 6 | 2. 6 22. 8 217. 7 26. 5 220. 9 | 3. 7 30. 2 224. 6 36. 8 231. 2 | 4. 8 41. 6 236. 8 44. 4 238. 8 | 3. 8 48. 2 242. 6 | 4. 9 53. 1 247. 5 | 5. 5 58. 6 253. 5 62. 1 256. 0 67. 1 261. 3 73. 4 267. 0 77. 4 271. 8 | 4. 2 81. 6 276. 0 | 3. 9 85. 5 279. 2 90. 7 285. 7 95. 4 289. 8 4. 7 100. 1 294. 5 :(発着全列車が直通運転) 新駅整備 [ ] 開業に当たって富山県、沿線自治体で新駅設置の検討が進められ、2011年(平成23年)時点では - 間、 - 間、 - 間、呉羽駅 - 富山駅間、富山駅 - 間、 - 間、 - 間の7か所を候補地としていた。 うち、西高岡駅 - 高岡駅間と富山駅 - 東富山駅間の2駅が具体的に新設に向け事業が進行し、2018年(平成30年)3月17日には前者がとして開業した。 後者は、(平成26年)6月17日に北側の下冨居地内に建設されることが決定した。 場所は県有地10. 4内で、ホーム長85m、相対式2面2線の無人駅となり、改札はにより東西2ヶ所に設ける。 設計費は約8,580万円で、国と富山県、富山市が3分の1ずつ受け持つ。 2020年1月に着工され、2021年10月の開業を予定している。 到着・発車メロディ [ ] 2017年(平成29年)3月13日から順次、他社管轄となる倶利伽羅駅・市振駅を除く全駅で新旅客案内システムを使用開始し、各駅独自のを導入した(富山駅と高岡駅ではも設定)。 各駅で使用されるメロディは下記の通り。 到着メロディ 駅名 曲名 作曲 編曲 備考 石動駅 小矢部で見つけましょう 2016年(平成28年)に制作された小矢部市のイメージソング。 高原兄は出身。 福岡駅 ふるさと高岡 高岡市民の歌。 の「」によるアレンジ。 西高岡駅 高岡やぶなみ駅 高岡駅 verB 福島直哉 2012年に「富山県ふるさとの歌」として制作された曲。 verBはラスト部をアレンジ。 作曲者・編曲者ともに射水市在住。 伊藤はかつて国鉄富山車掌区勤務の傍ら音楽活動を行い「車掌さん歌手」として知られた。 小杉駅 呉羽駅 ふるさとの空 verA 久石譲 福島直哉 高岡駅到着メロディと同じ原曲。 verAは部をアレンジ。 富山駅 東富山駅 水橋駅 滑川駅 滑川市の歌 市歌。 オルゴール調にアレンジ。 黒部駅 公共交通のうた 高原兄 の利用促進を目的に黒部ワンコイン・プロジェクト実行委員会が2016年(平成28年)に制作。 生地駅 西入善駅 ただいま 梢 入善町出身の歌手、(元:ナナムジカ)のソロ再デビュー時の楽曲のアレンジ。 入善駅 上海帰りのリル 入善町出身の歌手、の楽曲のアレンジ。 泊駅 まめなけあさひ 高原兄 朝日町商工会が高原兄に依頼し制作した曲のアレンジ。 越中宮崎駅 城の越しから 岩谷秀樹 (シンガー秀樹) 朝日町の「鹿嶋神社稚児舞」 のメロディを同町在住のミュージシャンがアレンジしたもの。 発車メロディ 駅名 曲名 作曲 編曲 備考 高岡駅 越の高岡 - 「」を使ったオリジナル曲。 JR北陸本線時代の2005年から継続使用。 太田はこのほか高岡駅停留場、北陸新幹線発車メロディを作曲。 富山駅 春(3月 - 5月) 福島直哉 季節により使用曲を変更する 同曲の第1楽章冒頭部 いずれも『』より。 を舞台にした映画『』のとして使用。 このほか、未採用曲として「冬 verB」(「冬」第1楽章冒頭)が制作されている。 秋(9月 - 11月) 同曲の第1楽章冒頭部 冬 verA(12 - 2月) 同曲の第2楽章冒頭部 アルプスの牧場 (6 - 8月) 国鉄形気動車などの車内チャイムで採用されている。 また、これらとは別に倶利伽羅駅ではJR北陸本線時代から『倶利伽羅峠の歌』、市振駅では『』『』が接近メロディとして使用されている。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• JRグループ各社のに相当する方式で、移管前に運行されていた「」等のを補完するもの。 同様の列車は並行在来線他社でも先例があり、では「」を運行していたが、本列車の運行開始と入れ替わる形で、2015年3月14日の改正より全車自由席の快速列車へ形態変更された。 土曜・休日は全便運休。 全て金沢駅 - 泊駅間。 土曜・休日は全便運休。 高岡駅 - 富山駅間で城端線からの直通列車を下り2本、この車両が高岡駅へ折り返す列車を上り2本運行している(平日のみ。 土曜は上下各1本、日曜・祝日は運休)。 (平成30年)ダイヤ改正から実施。 当初予定では「春」を3 - 6月、 「秋」を7月 - 10月、「冬」を11月 - 2月に使用とされていた。 出典 [ ]• JREA 日本鉄道技術協会 6 8 : pp. 35-39. (2020年7月18日閲覧)• (2020年7月18日閲覧)• あいの風とやま鉄道 2017年8月. 2017年9月1日閲覧。 第9回あいの風とやま鉄道利用促進協議会. 富山県 2017年6月14日. 2017年9月13日時点の [ ]よりアーカイブ。 2017年9月13日閲覧。 あいの風とやま鉄道 2016年6月6日. 2016年10月14日時点の [ ]よりアーカイブ。 2016年12月3日閲覧。 「昨三十年十二月二十七日成田鉄道成田滑河間運輸開業免許状ヲ下付セシニ同二十九日ヨリ、同二十五日阪鶴鉄道池田宝塚間運輸開業免許状ヲ下付セシニ同二十七日ヨリ、孰モ開業シ同二十八日中越鉄道黒田高岡間運輸開業免許状ヲ下付セシニ本月二日ヨリ開始スル旨届出タリ」(『官報』第4355号、明治31年1月12日、内閣官報局)• 明治32年3月16日逓信省告示第90号(『官報』4709号所収、1899年(明治32年)3月16日、印刷局)• 日本国有鉄道編『日本国有鉄道百年史 第3巻』1971年(昭和46年)8月、日本国有鉄道• 「従来鉄道線路哩程ノ計算方法ハ以下「ガンター」式鎖ヲ用ヒ来リシモ右ハニ依ラサルモノナルニ由リ計算上屢〻煩雑ノ不便アルヲ以テ今回哩以下ハ哩ノ小数ヲ以テ之ヲ表示シ且ツ普通計算上精密ナル計数ヲ要スルコト稀ナルヲ以テ小数ハ之ヲ一位ニ止メ二位以下ハ四捨五入シ改算ノ結果左ニ之ヲ掲載ス但シ鉄道作業局所属鉄道路線ニ於テハ停車場ノ改築、増築其他ノ事由ニ依リ停車場間距離ニ異動ヲ生シ又此際従来ノ線名ヲ改称シタルモノアルヲ以テ併テ之ヲ改訂セリ(表略)」(『官報』5808号附録、明治35年11月12日、内閣印刷局)• 明治41年10月31日逓信省告示第1060号(『官報』7606号所収、1908年(明治41年)10月31日、印刷局)• 明治42年6月11日鉄道院告示第29号(『官報』第7787号、明治42年6月11日、印刷局)• 告示第54号、『官報』第7891号所収、1909年(明治42年)10月12日、印刷局• 大正元年10月12日鉄道院告示第29号(『官報』第61号、大正元年10月21日、印刷局)• 大正12年10月9日鉄道省告示第225号(『官報』第3340号、大正12年10月9日、印刷局)• 大正15年7月3日告示第106号(『官報』4158号、1926年(大正15年)7月3日、内閣印刷局)• 昭和4年12月29日鉄道省告示第290号(『官報』号外、昭和4年12月29日、内閣印刷局)• 昭和23年8月30日運輸省告示第240号(『官報』第6488号、昭和23年8月30日、大蔵省印刷局)• 昭和25年5月8日日本国有鉄道公示第89号(『官報』第6993号、昭和25年5月8日、大蔵省印刷局)• 昭和31年4月3日日本国有鉄道公示第119号(『官報』第8777号、昭和31年4月3日、大蔵省印刷局)• 富山市史編修委員会、『富山市史』第三巻、昭和35年4月、富山市役所• 昭和32年4月19日日本国有鉄道公示第145号(『官報』第9094号、昭和32年4月19日、大蔵省印刷局)• 昭和32年11月13日日本国有鉄道公示第441号(『官報』第9269号、昭和32年11月13日、大蔵省印刷局)• 昭和35年6月27日日本国有鉄道公示第320号(『官報』第10053号、昭和35年6月27日、大蔵省印刷局)• 日本国有鉄道編『日本国有鉄道百年史年表』1972年(昭和47年)10月、日本国有鉄道• 昭和39年11月18日日本国有鉄道公示第549号(『官報』第11381号、昭和39年11月18日、大蔵省印刷局〉• 富山市編『富山市史』第四巻、昭和44年12月15日、富山市役所• 西日本旅客鉄道(2020年7月18日閲覧)• (インターネット・アーカイブ)- 西日本旅客鉄道プレスリリース 2009年5月11日• 『 2010年3月7日 - 』と『 2012年1月18日 - 』との比較• プレスリリース , , 2014年2月26日 , 2015年1月26日閲覧。 - 西日本旅客鉄道プレスリリース 2014年8月29日• あいの風とやま鉄道 2014年12月19日. 2015年1月8日閲覧。 あいの風とやま鉄道 2015年3月13日. 2015年3月14日閲覧。 あいの風とやま鉄道 2015年8月13日. 2015年10月10日閲覧。 あいの風とやま鉄道 2016年1月29日. 2016年1月30日閲覧。 あいの風とやま鉄道 2015年12月18日. 2016年12月8日閲覧。 、富山県並行在来線対策協議会、平成25年3月28日。 2016年6月24日閲覧。 株式会社スイッチ 2017年3月9日. 2017年3月19日閲覧。 富山県. 2016年12月30日時点の [ ]よりアーカイブ。 2016年12月30日閲覧。 富山県. 2016年12月30日時点の [ ]よりアーカイブ。 2016年12月30日閲覧。 北陸・信越観光ナビ. 北日本新聞社. 2017年4月3日. 2017年4月3日閲覧。 西日本旅客鉄道/IRいしかわ鉄道/あいの風とやま鉄道 2017年1月31日. 2017年1月31日閲覧。 あいの風とやま鉄道 2017年1月31日. 2017年1月31日閲覧。 2017年1月31日. 2017年2月1日閲覧。 あいの風とやま鉄道 2017年2月15日. 2017年2月15日閲覧。 , 2017年12月15日閲覧。 富山県都市計画課 2018年11月19日. 2018年11月21日閲覧。 あいの風とやま鉄道(2020年7月18日閲覧)• えちごトキめき鉄道 2017年12月15日. 2017年12月15日時点のよりアーカイブ。 2017年12月15日閲覧。 富山県 2015年1月8日. 2015年1月8日閲覧。 『貨物時刻表 平成27年3月ダイヤ改正』、鉄道貨物協会、2015年。 - 交友社『鉄道ファン』railf. jp鉄道ニュース 2015年11月2日• えちごトキめき鉄道 2016年11月17日. 2016年12月2日閲覧。 『』2015年4月10日(2020年7月18日閲覧)• の2011年12月11日時点におけるアーカイブ。 2015年1月26日閲覧。 富山県. 2016年12月30日閲覧。 「」『北日本新聞』2014年6月18日(2016年8月9日閲覧)• 「あいの風鉄道 富山-東富山間 新駅 21年春完成」『北日本新聞』2018年2月20日30面• 『中日新聞』. 2020年1月14日. の2020年1月14日時点におけるアーカイブ。 2020年1月16日閲覧。 あいの風とやま鉄道駅メロディ集. 株式会社スイッチ. 2017-03-29 (音楽CDの歌詞カード)• 富山県朝日町(2020年7月18日閲覧)• 「お鈴の響きではくたか発車 JR高岡駅、列車発車音変わる」『』2005年(平成17年)3月2日、朝日新聞社 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]•

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あいの風とやま鉄道 車両

会社データ 【新型コロナウイルス感染症への対応】 (4月15日更新) 昨今の情勢を鑑み、新型コロナウィルスの感染防止対策として、 採用試験の日程及び内容を、以下の通り変更します。 1 書類選考 ・5月25日(月)まで、応募受付締切を延長。 2 第1次試験 ・教養試験の実施を中止し、大学等が発行する「成績証明書」を以て代える。 ・小論文試験は、事前に提示するテーマに沿って作成し、運転適性検査時に提出とする。 ・運転適性検査は、「3密(密閉・密集・密接)」を考慮した体制で、実施。 また、実施時期を「7月上旬頃」に延期。 ・詳細は、書類選考通過者に、別途通知します。 3 第2次試験 ・面接、健康診断は、「3密」を考慮した体制で、実施。 また、実施時期は「7月下旬頃」に延期。 ・詳細は、第1次試験通過者に、別途通知します。 但し、新型コロナウイルス感染に関する状況により、試験実施の有無も含め、 計画を変更する場合がありますので、ご承知おき願います。 事業内容 富山県の並行在来線の運営 【営業キロ】100.

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