かぐや ま 様 は 告 ら せ たい。 かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~

【かぐや様は告らせたい】聖地巡礼!アニメの舞台は?映画の撮影場所は?かぐや様が見た世界を体感しよう!

かぐや ま 様 は 告 ら せ たい

ここまでそういう描写は枚挙にいとまがない。 例えば、京都の本邸に帰れば従者たちから「腫れ物を扱うように」とよそよそしい態度を取られていました。 ヒソヒソ話もされており、とても四宮令嬢に対しる行動には見えなかった。 でも、訳ありで妾の娘なら納得。 最近も、四宮雁庵の実子なのに四宮家の「後継者としての道が見込めないかぐや」と説明されていたりしました。 そもそも何故か1人だけ東京別邸で暮らしていたりね。 これらは正妻の子でなく妾の子だからということか。 兄3人は正妻の子なので四宮家を継ぐ資格があって、かぐや様はそれがないと。 さらに冒頭はかなりミスリードのようなものが含まれてる(ような気がする)。 ちょっとまだうまく整理できていません。 母様の7回忌の時 母様の7回忌の時 まだまだ幼い印象があるかぐや様と早坂さん。 どう見ても小学生ぐらいです。 それなのに7回忌ってどういうことだろう? かぐや様年表 生まれ おそらく四宮本邸で出生 ~2歳 別邸(東京)で育てられる、早坂一緒 2歳~7歳 本邸(京都)で育てられる、早坂別離 7歳~ 別邸(東京)に戻され早坂と主従関係を結ぶ かぐや様の母はだいぶ幼くして亡くしたってことでしょうか。 上記の年表を踏まえると、2歳とか7歳が有り得そうかな。 京都本邸と東京別邸を移されてるのも母親の事情っぽいし。 いやいや、でもおかしい。 ちょっと待ってくれと。 かぐや様の母って心臓病で亡くなった 名夜竹さんだよね? 彼女は中等部の時に亡くなっていました。 名夜竹さんが亡くなったのは中学生の頃 コミック79話 恋の病を患ったかぐや様は田沼正造の診察してもらいました。 その時、田沼正造の脳裏にはかつての光景が蘇ったのです。 何にも期待をしていない氷のように冷たい眼をした少女… そして… <関連記事> その時の氷ちゃんが着てる制服は秀知院中等部のものでした。 かぐや様の母である名夜竹さんが亡くなったのは中学生の頃で間違いない。 しかし、今回のかぐや様の回想では「母様」7回忌の回想である。 さらに妾の実母が亡くなったので一族での立場が危ういって話をしてる。 やべぇ…よくわかなくなってきた。 かぐや様の母を考える 妾の母親が亡くなった まだ情報量少ないので何ともですが、現時点で2つのパターンが考えられる。 冒頭の「母様」7回忌のかぐや様が小等部か中等部かでね…。 「母様」7回忌の回想のかぐや様は? ・中学生…母様(本妻)の7回忌で名夜竹(妾)さんも最近亡くなった ・小学生…妾の実母が7回忌(中学で亡くなった名夜竹さんは?) だいぶ幼く見えるが、 冒頭の回想が中学生時代なら問題なく整合性取れる。 「母様の7回忌」の「母様」は四宮家正妻を指しており兄たちの実母が亡くなり6年経過。 そんで、かぐや様の実母(名夜竹さん)も最近亡くなったと。 「母様(四宮正妻)」「お母様(名夜竹さん)」と分けて呼んでるように見えなくもない。 今回、 冒頭の回想はだいぶ幼い印象受けるけど中学時代ということでいいんかな。 これが小等部時代だと、妾の実母が幼くして亡くなったことになり、中等部時代で亡くなった 名夜竹さんはなんだろう?となる。 しかも、会話のやり取りは普通に 幼少期って感じなんなんだよなぁ。 まだ小学生の言葉にしか見えんでござる 話し言葉がすっげー小学生っぽいす…。 頭ナデナデとかも中学生の行動に見えんでござる。 「母様の7回忌」が実母を指してるか四宮本妻を指してるかは定かでない。 どっちにしろ、これが小等部時代だった場合、 すでに妾の実母は亡くなってることは会話で確実。 名夜竹さんは実母とはまた違う説が出てくる。 気になるポイント ・母様、7回忌…亡くなって6年経過(実母?四宮本妻?) ・お母様、かぐや様の実母(妾)でこの時点で故人 ・名夜竹、かぐや様が中等部時代に心臓を患って他界した母 「母様=お母様」は成立する。 回想が中学時代なら「お母様=名夜竹さん」も成立する。 しかし、 どう考えても「母様=お母様=名夜竹さん」は成立しません。 名夜竹さんは何者なのだろうか。 かぐや様の「母」なのは間違いないが…。 あるいはコミック79話の氷ちゃんは中等部の制服を着てたものの小学生だったとか。 いやでもしかし、冒頭回想は早坂さんの髪型(7歳児はショートカット)と比較すると中学時代っぽくもあるなぁ。 正確な年代教えて欲しい。 親の因果が子に報い、と言いますし。 >より 田沼先生の回想ってかぐやじゃなくて名夜竹だと思うのですが・・・ >より なるほど。 あれは母親の少女時代だというミスリード。 >より 田沼先生の回想はどう見てもかぐや母でしょ 多分死を看取ったのも田沼先生なんじゃないかと >より 普通に回想の中学生は名夜竹で、入院してるっぽいのは死ぬ直前の回想だと思うけど。 心臓が悪くて中学から通院、子供産んで若くして亡くなった。 死後6年で小学生っぽいから、かぐや様が2~3歳の時に亡くなってるっぽい。 >より あ、その発想はなかった。 名夜竹さんが入院し中等部時代のかぐや様がお見舞いに来てたと思っていました。 そうじゃないってこともあり得るのか。 あれは名夜竹さんの中等部時代で、そして亡くなってという回想ならば、確かに何の矛盾も疑問もない。 (続くぞい).

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『かぐや様は告らせたい』178話:井伊野ミコは聞き出せない 感想 ミコちゃんは新型コイウイルスに感染してるようにしか見えん件!

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149話:かぐや様は 前編 冬休み明けには バカップルになってたかぐや様と白銀である。 クリスマスイブ「普通のロマンティック」後に何かがあったことは想像に難しくない。 実際、コミック151話ラストでは 「会長の冬休み一日頂けますか?」「デートをしましょう。 ちゃんと言葉にしたい事があります」とデートの約束してましたからね。 そこでバカップルになる出来事が起きたのでしょう。 <関連記事> 今回はその「空白の1日デート」の詳細なり。 決戦の12月27日! 白銀の私服 なんでデートに私服で来てるんですか! コミック3話の映画館デート(?)を踏襲して今回のエピソード。 いつも白銀は学ランだったのでかぐや様も合わせて制服ではせ参じれば、白銀は予想外に私服でした。 この私服はコミック119話で圭ちゃんがコーディネートしてくれたまんまですね。 <関連記事> なんで今日に限って私服ってかぐや様に対する「こんな日…だからだろ」の返しで、2人して照れながら押し黙るやり取りがこそばゆい。 自然と頬が緩んでニヤニヤしちゃうじゃないの。 なんて初々しいカップルなんでしょうか…。 これが冬休み明けにバカップルになるってんだからビックリですね。 手を繋ぐかどうか どうする?手…繋ぐか? なんだこの見てるだけでゴロゴロ転げまわりたくなる初心っぷり! ちょっと手が触れてお互いが気づいて頬を染めながら押し黙る。 見てるこっちが小っぱずかしくなってしまうようなデートです。 あー、でもコレコレ。 かぐや様と白銀に求めていたのはこういうのですよ。 例えるなら、教室で消しゴム落として拾おうとしたらお互いの手が触れてしまって照れて気まずくなってしまうような。 そういうのが最高やね。 そこ行くと、柏木さんと翼くんはヨゴレすぎてる。 石上を誘うつばめ先輩は雌豹だったし。 大仏さんはプレイガールだし。 やはり、我らの心を潤すオアシスな役目はかぐや様と白銀が一番あるよね。 んで、デートでアクションを起こす上で重要になってくるのは「これが何回目のデートか」ということである…という、相変わらずキレキレのナレーションで手を繋ぐかどうかを考え出す白銀。 何回目のデートであるかでのアクションに焦点を当ててます。 これはコミック48話「生徒会は神ってない」を踏まえたものであるのもミソよね。 <関連記事> ちなみに白銀のデート回数判定は以下の通りです。 コミック48話 ・1回目、恋人繋ぎくらい初デートでする ・3回目、ちゅーくらい3回目のデートでする ・4回目、首筋キスは4回目のデートでする ・5回目、ヤるのは5回目のデート あくまでもモンスター童貞個人の意見ではあるが、これを踏まえてるのが面白かったですね。 以前2人が偶然を装った映画館デートの再来(コミック3話)、圭ちゃんが選んでくれたオシャレ私服の白銀(コミック119話)、デートの回数云々で何をアクションするか(コミック48話)。 まさに、これまでの2人の集大成みたいなデート編でした。 手を繋いでも大丈夫 手を繋いでも大丈夫!! 男・白銀!悩んだ末に手を繋ぐ! 白銀の判定では今日のデートは初デートではないという思考回路でした。 いままで何度も外で会ってるし、手を繋ぐ以上のことをしてきたので、今は初デートではないという結論になりました。 まあ、確かに舌を入れる大人チューも普通のキッスもしてますしね。 かのレジェンド『To LOVEる』では女の子をあられもない姿にして、色んなところを舐めたりしてきましたが、キスだけは最上位と位置されてきました。 <関連記事> もっとスゴイことしててもキスのが重大であると。 かぐや様と白銀はすでに(2回も)キッスを済ましているので手を繋ぐなんて何てことない理論である。 白銀の思考(これは初デートで無い)に対して、かぐや様はコミック48話の恋人繋ぎは初デート発言を思い出す噛み合わなさよ。 白銀理論の初デートじゃなく何度目かのデートだから手を繋いで大丈夫と、かぐや様の会長は初デートで恋人繋ぎするって言ってた事を思い出す噛み合わなさよ。 まったく噛み合わない思考回路なのでバッチリハマってしまうのがかぐや様と白銀の関係だよなぁ。 この絶妙なモノローグと距離感がコミカルでいながら「もどかしさ」「こそばゆさ」全開で尊い。 噛み合わないようで噛み合う集大成の2人ですな。 お互い目も かぐや様の乙女っぷり 嬉しいわ! お可愛いこと…。 白銀から手を繋がれてビックリしたものの恋する乙女っぷりを披露するかぐや様であった。 戸惑ったけど「うれしいわ!」の破壊力が半端ない。 お互い「噛み合わない」ことでもどかしくこそばゆい関係を続けた2人の集大成って感じのデートだったからね。 なんだかんだで合うんだ。 これ至高なり。 ちなみに、待ち合わせ場所で合流した以外、 お互い目が一度も合っていません。 どっちかが片方が見てるだけ。 片思いし続けた延長戦上ともいえるかな。 これはおそらく「後編」への布石だろ。 両者照れて恥ずかしがっている初々しいデートですわ。 雁庵との対決前に、覚悟を決めるためにも、行くところまで行くのかもと思ったけど、神るのはまだまだ先みたいね~ 「ご休憩」の時のかぐや様を反応を見てると、8巻で早坂に「かぐや様がセッすればいいんですよ」と言われて、「とにかく、エッチなのはキライなの」と返した時とあまりレベルが変わってない気がする。 前から思ってたけど、この神ることに対するこのかぐや様の初々しい反応はどこから来るのかな? 肉食系で求められれば許してしまうと言ってた「氷」ちゃんじゃないだろうし、「アホ」ちゃんがストッパーになるとも思えないし、裁判官役の「かぐや(幼)」かな?.

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『かぐや様は告らせたい』第149話:かぐや様は(前編)12月27日デートは集大成かもな!

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ここまでそういう描写は枚挙にいとまがない。 例えば、京都の本邸に帰れば従者たちから「腫れ物を扱うように」とよそよそしい態度を取られていました。 ヒソヒソ話もされており、とても四宮令嬢に対しる行動には見えなかった。 でも、訳ありで妾の娘なら納得。 最近も、四宮雁庵の実子なのに四宮家の「後継者としての道が見込めないかぐや」と説明されていたりしました。 そもそも何故か1人だけ東京別邸で暮らしていたりね。 これらは正妻の子でなく妾の子だからということか。 兄3人は正妻の子なので四宮家を継ぐ資格があって、かぐや様はそれがないと。 さらに冒頭はかなりミスリードのようなものが含まれてる(ような気がする)。 ちょっとまだうまく整理できていません。 母様の7回忌の時 母様の7回忌の時 まだまだ幼い印象があるかぐや様と早坂さん。 どう見ても小学生ぐらいです。 それなのに7回忌ってどういうことだろう? かぐや様年表 生まれ おそらく四宮本邸で出生 ~2歳 別邸(東京)で育てられる、早坂一緒 2歳~7歳 本邸(京都)で育てられる、早坂別離 7歳~ 別邸(東京)に戻され早坂と主従関係を結ぶ かぐや様の母はだいぶ幼くして亡くしたってことでしょうか。 上記の年表を踏まえると、2歳とか7歳が有り得そうかな。 京都本邸と東京別邸を移されてるのも母親の事情っぽいし。 いやいや、でもおかしい。 ちょっと待ってくれと。 かぐや様の母って心臓病で亡くなった 名夜竹さんだよね? 彼女は中等部の時に亡くなっていました。 名夜竹さんが亡くなったのは中学生の頃 コミック79話 恋の病を患ったかぐや様は田沼正造の診察してもらいました。 その時、田沼正造の脳裏にはかつての光景が蘇ったのです。 何にも期待をしていない氷のように冷たい眼をした少女… そして… <関連記事> その時の氷ちゃんが着てる制服は秀知院中等部のものでした。 かぐや様の母である名夜竹さんが亡くなったのは中学生の頃で間違いない。 しかし、今回のかぐや様の回想では「母様」7回忌の回想である。 さらに妾の実母が亡くなったので一族での立場が危ういって話をしてる。 やべぇ…よくわかなくなってきた。 かぐや様の母を考える 妾の母親が亡くなった まだ情報量少ないので何ともですが、現時点で2つのパターンが考えられる。 冒頭の「母様」7回忌のかぐや様が小等部か中等部かでね…。 「母様」7回忌の回想のかぐや様は? ・中学生…母様(本妻)の7回忌で名夜竹(妾)さんも最近亡くなった ・小学生…妾の実母が7回忌(中学で亡くなった名夜竹さんは?) だいぶ幼く見えるが、 冒頭の回想が中学生時代なら問題なく整合性取れる。 「母様の7回忌」の「母様」は四宮家正妻を指しており兄たちの実母が亡くなり6年経過。 そんで、かぐや様の実母(名夜竹さん)も最近亡くなったと。 「母様(四宮正妻)」「お母様(名夜竹さん)」と分けて呼んでるように見えなくもない。 今回、 冒頭の回想はだいぶ幼い印象受けるけど中学時代ということでいいんかな。 これが小等部時代だと、妾の実母が幼くして亡くなったことになり、中等部時代で亡くなった 名夜竹さんはなんだろう?となる。 しかも、会話のやり取りは普通に 幼少期って感じなんなんだよなぁ。 まだ小学生の言葉にしか見えんでござる 話し言葉がすっげー小学生っぽいす…。 頭ナデナデとかも中学生の行動に見えんでござる。 「母様の7回忌」が実母を指してるか四宮本妻を指してるかは定かでない。 どっちにしろ、これが小等部時代だった場合、 すでに妾の実母は亡くなってることは会話で確実。 名夜竹さんは実母とはまた違う説が出てくる。 気になるポイント ・母様、7回忌…亡くなって6年経過(実母?四宮本妻?) ・お母様、かぐや様の実母(妾)でこの時点で故人 ・名夜竹、かぐや様が中等部時代に心臓を患って他界した母 「母様=お母様」は成立する。 回想が中学時代なら「お母様=名夜竹さん」も成立する。 しかし、 どう考えても「母様=お母様=名夜竹さん」は成立しません。 名夜竹さんは何者なのだろうか。 かぐや様の「母」なのは間違いないが…。 あるいはコミック79話の氷ちゃんは中等部の制服を着てたものの小学生だったとか。 いやでもしかし、冒頭回想は早坂さんの髪型(7歳児はショートカット)と比較すると中学時代っぽくもあるなぁ。 正確な年代教えて欲しい。 親の因果が子に報い、と言いますし。 >より 田沼先生の回想ってかぐやじゃなくて名夜竹だと思うのですが・・・ >より なるほど。 あれは母親の少女時代だというミスリード。 >より 田沼先生の回想はどう見てもかぐや母でしょ 多分死を看取ったのも田沼先生なんじゃないかと >より 普通に回想の中学生は名夜竹で、入院してるっぽいのは死ぬ直前の回想だと思うけど。 心臓が悪くて中学から通院、子供産んで若くして亡くなった。 死後6年で小学生っぽいから、かぐや様が2~3歳の時に亡くなってるっぽい。 >より あ、その発想はなかった。 名夜竹さんが入院し中等部時代のかぐや様がお見舞いに来てたと思っていました。 そうじゃないってこともあり得るのか。 あれは名夜竹さんの中等部時代で、そして亡くなってという回想ならば、確かに何の矛盾も疑問もない。 (続くぞい).

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