郵便局 振込み 時間。 お金を送るには(ゆうちょ銀行口座→他の金融機関口座への振込)-ゆうちょ銀行

高砂郵便局 (兵庫県)

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郵便局は土曜日に窓口営業している? 郊外や住宅地にあるような窓口だけの小さな郵便局は、 土曜日は窓口の営業はありません。 日曜祝日も同じです。 本局といってそれぞれの地域、区や町などにある大きな郵便局は、 土曜日も営業している郵便局があります。 お住まいの地域にもありますよね。 近隣のポストから収集された郵便物や、 全国から送られてきた郵便物が地域に配達される前に最後に届く大きな郵便局。 郵便トラックや配達バイクが停まっている大きい郵便局。 あれが「本局」です。 都会の都市によっては24時間365日あいている郵便窓口もあります。 土曜日に利用したい場合は、 お住まいの地域の本局となる大きな郵便局がどこにあるか。 または週末に街中に出かける予定なら、 おでかけ先に土曜日もあいている郵便局がないか調べると良いです。 土曜日空いているのは郵便窓口のみ ただし注意が必要なのは、 土曜日に窓口が営業していても、 取り扱いがあるのは 「郵便」の窓口だけということ。 「貯金」「保険」窓口は平日だけで、 土曜日、日曜、祝日、年末年始は閉まっています。 郵便局内の業務なのだから同じようにあけてほしいわ。 と思いますが、 貯金に関しては郵便局ではなく「ゆうちょ銀行」の取り扱いですよね。 金融機関はどこも土日祝祭日は休みです。 稼働しているのはATMのみ。 そう考えると土曜日にあいていないのは仕方ないですね。 土曜日のATM時間と手数料は? 土曜日の郵便局のATMは利用できます。 ただし、使える時間は 設置してある郵便局によって時間が違います。 スポンサードリンク 土曜日のATMの利用手数料は? 郵便局に設置されたゆうちょATMですと、 ゆうちょのキャッシュカードまたは通帳で利用になる場合は、 曜日・時間帯にかかわらず利用手数料はかかりません。 平日、土曜日、日曜日、祝日 年末年始、お盆、ゴールデンウィーク、シルバーウィーク。 365日24時間ATMの手数料はかかりません。 ゆうちょATMの最大のメリットは、 この手数料無料サービスですよね。 他の銀行でしたら、 銀行に設置されたATM利用でも土曜日などの休日は手数料取られるのが一般的です。 でもゆうちょ銀行は手数料がかからないというのが、 人気の秘密だと思います。 ただし、 通常払込み、振込(他の金融機関口座への送金)等は所定の料金が必要なので注意してください。 ファミリーマートのゆうちょATMは? ゆうちょ銀行のキャッシュカードが使えるATMは、 郵便局内などのゆうちょ銀行ATMの外に、 ファミリーマートに設置してある緑色のゆうちょATMも使えます。 残念ながらまだすべてのファミマに設置されてはいませんが、 コンビニでも使えるので大変便利です。 コンビニなので24時間利用可能ですし、 ゆうちょのキャッシュカードまたは通帳なら365日24時間手数料無料で、 預け入れ、引き出しの手数料は無料です。 提携金融機関のATMは? 郵便局、ファミリーマート以外の提携金融機関のATMですと、 土曜日は利用手数料がかかります。 利用できるのは「預入」または「払戻し」。 土曜日の利用は、 9時~14時 1回につき110円 上記以外の時間 1回につき220円。 提携金融機関ATMは高いですね。 平日は、利用時間8時45分~18時 1回につき110円。 上記以外の時間 1回につき220円。 休日はすべての時間で1回につき220円。 できるだけこの時間帯の利用は避けたいものです。 土曜日に窓口で振込みはできる? 土曜日に窓口で振込みはできるのでしょうか? 土曜日に郵便局窓口では振込み手続きはできません。 先ほどもお伝えしたように、 土曜日にあいている大きな郵便局でも取扱いのある業務は【郵便】だけです。 振込みは「ゆうちょ銀行」の業務ですよね。 土日祝祭日は窓口はすべてお休みです。 どうしても土曜日に手続きをしたいのであればATMから利用できます。 ファミリーマートに設置のゆうちょATMも同様です。 まとめ 郵便局の窓口は土曜日に営業しているのか、 地域の小さな郵便局と大きな郵便局で違いがあることがわかりました。 また手数料無料で便利なATMの土曜日の利用できる時間、 土曜日の振込みはできるのか?お伝えしました。 日本全国にあり、 私たちの暮らしに根付いている郵便局。 きめこまやかに対応していただいてありがたいですね。 ただ、 利用する郵便局によって細かい時間の差があるのことがよくわかりました。 また今年2020年は新型コロナウイルスの影響で、 ほとんどの窓口の営業時間が短縮されています。 これも調べて利用すると良いですね。

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他の銀行からゆうちょ銀行に振込したらいつ頃に入金反映されるか?モアタイム即時反映開始

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郵便局は日曜日や休日の窓口は営業しているの? 配達をしていない町の小さい郵便局は、 日曜日、休日(祝日)の窓口の営業は休業です。 平日のみ営業しています。 それに対して、 配達業務をしている地域の大きな郵便局は日曜日、休日は営業しています。 また 土曜日のみ営業している郵便局もあります。 日曜日や休日の郵便局窓口の営業時間は? 日曜日、休日あいている郵便局の営業時間は、 郵便局によって時間が違います。 めんどうですが、 利用したい郵便局または、 お住まいの地域周辺の郵便局の営業時間を調べる必要があります。 日本全国各地に郵便局があるので、 ホームページでも一覧で見られる方法はないんですよね。 1.自宅から一番近い小さな郵便局。 駐車場2台。 取扱いサービスは、郵便、貯金、保険、ATM。 窓口は平日のみ。 土曜日、日曜日・休日「お取扱いしません」の表記。 2.自宅のある区の大きな郵便局。 土曜日、日曜日・休日ともに「ゆうゆう窓口」8時~21時 3.隣の区の大きな郵便局。 土曜日、日曜・休日ともに「ゆうゆう窓口」8時~20時 このように、ひとくくりに「大きな郵便局」といっても 土曜日、日曜・休日の営業時間に違いがあります。 いつも行っているところが21時までやっているからと、 隣の町の大きな郵便局に夜遅く行くともう閉店していることもあります。 調査しないといけないですね。 日曜日・休日に空いているのは郵便窓口だけ ここで注意が必要なのは、 日曜日、休日に郵便局の窓口が営業していても、 取り扱いがあるのは 「郵便」の窓口だけという点。 「貯金」「保険」窓口は平日だけで、 土曜日、日曜、祝日、年末年始は閉まっています。 よく考えると、他の銀行など金融機関はどこも土日、祝日は休業ですよね。 きっちりカレンダー通りです。 あいているのはATMだけ。 ということは、 ゆうちょ銀行も保険関連も休日は閉まっているのは納得です。 たとえば、 通帳が全部記入欄がなくなって新しいものに取り換えてもらいたい場合など。 窓口に行かれないと手続きできませんよね。 街の大きな郵便局ですと平日も終了時間が遅いところがあります。 そういった所を調べておいて、 会社帰りに寄るなどしないといけないですね。 また一部ATMでは通帳の繰り越しも手続きもできますよ。 郵便局の休日のATMの時間は? 日曜日・休日に郵便局のATMは使えます。 ただし、さきほどと同様。 設置してある郵便局によって営業時間が異なりますし、 郵便局によっては土曜日はATM営業があっても、 日曜日・休日ATMが使えないところもあります! これは私も知りませんでした。 1.9時~17時 (土曜日ふくむ) 2.日曜日の取り扱いなし。 土曜日9時~17時 3.日曜日の取り扱いなし。 土曜日9時~12時30分 このように、 ATMなら土曜日も日曜・休日も郵便局に行けば使えるでしょう!と考えていたなら、 気を付けないといけないですね。 せっかく出向いても使えない可能性があります。 休日のATM手数料はかかる? 郵便局内のゆうちょATMは、 ゆうちょ銀行のキャッシュカードまたは通帳を持っていれば、 曜日や時間帯に関係なく利用手数料はかかりません。 365日24時間ATMの手数料は無料です。 平日、土曜日、日曜日、祝日 年末年始、お盆、ゴールデンウィーク、シルバーウィーク、クリスマスいつでもOKです。 この手数料無料は大きいですよね。 日本全国に郵便局はありますし、 ATM手数料は無料だからゆうちょ銀行をメインに使っているという人は多いですもんね。 我が家もそうです。 もちろん、 通常払込み、振込(他の金融機関口座への送金)等は所定の料金が発生します。 ファミリーマートにもゆうちょATMがあります まだ一部になりますが、 ファミリーマートないに緑色のゆうちょATMが設置された店舗があります。 ゆうちょのATMなので、 ゆうちょのキャッシュカードまたは通帳なら365日24時間手数料無料。 コンビニなので24時間利用可能なのでとっても便利です。 普段利用しているファミマに緑色のATMがないかチェックしてみるといいですね。 提携金融機関のATM日曜日の手数料は? 提携金融機関のATM、 たとえばセブンイレブンの中にあるATMなどを利用する場合。 日曜日、休日はすべての時間24時間手数料が1回につき220円かかります。 これはとっても高いですね! どうしても手元に現金が必要な場合はしかたないです。 ちなみに、平日、土曜日はこちら。 平日:利用時間8時45分~18時 1回につき110円。 土曜日: 9時~14時 1回につき110円 上記以外の時間 1回につき220円。 日曜日に窓口で振り込みは可能? 日曜日・休日に振込みをしたい場合。 さきほども書いたように、 日曜日・休日に営業している窓口は「郵便」のみの扱いになります。 振込みの受け付けはありません。 振込み用紙がある場合などATM利用なら振込み手続きはできます。 ただし、振込みの実行日は「翌営業日」になるので、 急ぎの場合は注意が必要です。 振込み手数料はかかりますが、 ATMを休日に利用することの別途手数料はもちろん発生しません。 まとめ 日曜日、休日の郵便局窓口の営業があるのかどうか、 また営業時間などについてお伝えしました。 利用する郵便局によってこれほどバラつきがあるなんて調べてみないとわからないですよね。 地域に根差しているからこその違いなのでしょうか。 できればわかりやすく統一していただけると助かりなという気持ちもしました。 そしてゆうちょ銀行最大のメリット。 ATMの日曜日・休日利用について。 これも時間に差があることと、 いつでも365日手数料無料で使えることがわかりました。 安心して利用できますね。 我が家は転勤族なのですが、 日本全国、どんなに小さい町でも郵便局はあるので、 ゆうちょ銀行をメインバンクにしておくと本当に便利です。 また年中無休で配達、集荷作業をしてくださっている方々にも感謝しないといけないですね。

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郵便局営業時間日曜日や休日の窓口は。休日のATMの時間、手数料は、振込みはできる?を調査

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スポンサーリンク 郵便局の口座で給与の振り込みや、各種サービスの引き落としなどをする方も多いのではないかと思います。 郵便局は、地域に密着している会社であるため、とても安心感と信頼感があります。 若い人を中心に郵便局の口座をメインバンクにしている方が多くなっています。 郵便局のATMについて ここでは、郵便局のATMについて話します。 郵便局は全国各地に店舗を構えており、ATMも各店舗に存在します。 そのため、旅行先や出張先でも急な出費に困ることがないことを特徴にしています。 また、コンビニでも郵便局の口座からお金を引き落とすことができます。 郵便局ATMの利用時間について 払い込み・お引き出し共に基本的には、9:00から17:00の間で手数料無料で払い込みとお引き出しが可能になっています。 その他の時間帯においても、お引き出しや払い込みができますが、該当地域、ATMの設置場所や店舗によって取扱いの時間が異なるため、ご利用の店舗にて必ず確認が必要です。 また、コンビニでの提携ATMでも24時間払い込みとお引き出しが可能になっています。 郵便局での振込手数料について 他の金融機関への振込手数料は、5万円未満の振込みでは、「郵便局ATMでは216円」、「ゆうちょダイレクトでは216円」、「郵便局の窓口では648円」になっています。 また、5万円以上の振込みでは、「郵便局ATMでは432円」、「ゆうちょダイレクトでは432円」、「郵便局の窓口では864円」になっています。 窓口よりもATMの方が振込みの手数料が安いです。 窓口での振込み手続きとATMでの振込み手続きの違いは? ATMやネット銀行からの振込みの場合は、依頼人の名前と振込み金額と取り扱いの日付しか相手にわからないようになっています。 そのため、入学金の納付や敷金礼金の納付は窓口でしか受け付けできない場合もあります。 郵便局での窓口の振込みでは、振込み窓口通知票というものが振込み先に渡されるため、受取人に分かり易い仕組みになっていることが違いになります。 ぜひ、参考にしてください。

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