多重 録音 アプリ。 低コスト多重録音に挑戦してみた〜使用機材&アプリまとめ(iPhone編)〜|ゆこ|note

Acapella というアプリが面白いので…

多重 録音 アプリ

久しぶりにアプリの記事です。 最近はまっているアプリありますか。 私はどうぶつタワーにはまっています。 話題に上がっているのはもちろん存じておりましたが、そんなにおもしろいか?と食わず嫌いをしていました。 普通に面白いです。 最高に面白いです。 やっぱり流行るものにはしっかりと流行るなりの理由があるわけですね。 さて今回ご紹介するのは少し変わったアプリ。 画面分割で多重録音ができるアプリです。 ローランド株式会社からiPhone/iPadだけで画面分割の本格的な演奏動画を簡単に作成できるアプリ『4XCAMERA フォーエックスカメラ 』 iOS版 が、2018年1月8日 月 よりApp Storeで配信開始されました。 最近配信されたばかりのアプリですが見てみましょう。 各パートをひとりで演奏して多重録画できる 例えば、ギターの演奏動画を撮り、その動画をガイドにヘッドホンで聴きながら、別の楽器や違うパートの演奏動画を録画。 ユニークな演奏動画を作成することができます。 多重録音、動画投稿サイトでもよく見かけますね。 録音作業を行い、動画編集ソフトを使用して、と少し難しそうなイメージがありますが、このアプリならタップ一つで簡単に作成することができます。 アプリならではの簡単な操作性。 2つ以上の動画を1つの動画にまとめることができるので演奏動画で使用する以外にも、旅先での思い出動画やお祝いメッセージとしての動画などの作成にも使えそうです。 音量調整、トリミング、位置調整などの操作も簡単でわかりやすいので誰でも使うことができます。 好きな曲を聴きながら、コピー演奏の動画を作成できる アプリ内でiPhoneやiPad上の曲にアクセスできるので、原曲をガイド・トラックとして使用できます。 原曲をヘッドホンで聴きながら、自分の演奏やボーカルを動画撮影。 動画には自分の演奏しか録音されないので、気分を盛り上げながらコピー演奏の動画を作成できます。 撮影時に音符マークのボタンがあるのでそこから好きな曲を選びます。 選んで録画のボタンを押すと選択した音楽がスマホから流れてきます。 イヤホンやヘッドホンを挿さないとスマホから音楽が流れてしまうので注意してください。 ワイヤレスイヤホンなんかと接続すればコードも邪魔にならなくていいかもしれません。 録音する媒体がスマホになるので音質などこだわる方は専用機器やPCソフトからの録音をオススメします。 あくまで簡易的に超簡単にできるというのが本アプリの魅力なのです。 遠く離れたバンド仲間と「ミュージック・ビデオ」を作成できる 海外など遠く離れた仲間と一緒に「ミュージック・ビデオ」を作ることもできます。 ドラムなどガイドとなる動画を撮影し、その動画をクラウドに保存したりメールで送ったりして、メンバーとシェア。 各メンバーは、動画の曲をイヤホンで聴きながら、自分のiPhoneやiPadで演奏動画を録画、すべてのメンバーの動画をアプリ内のアルバムに保存してお好みのレイアウトに整えれば、バンドオリジナルの「ミュージック・ビデオ」が完成します。 バンド活動もクラウド化できてしまうという。 まさに現代的バンドマン。 先ほど書いた通り、演奏だけでなく動画を組み合わせることができるアプリなので他のことにも使えるかなと思います。 演奏動画の編集アプリとしての魅力をお伝えしましたが、正直な感想といいますか触ってみた感じだと演奏に特化してるとはまだ言いづらいかもしれません。 今のところ、細かい音の設定、エフェクトの挿入、BPM調整などの機能は携えておりません。 まだリリースしたばかりのアプリなので今後の追加機能に期待したいところですね。 逆を言えば気軽に誰でも簡単にできるというがこのアプリの魅力なのかもしれませんが。 簡単に録音ができて、簡単にSNSにアップできる。 期待のRolandからリリースされたこのアプリ。 面白いことは間違いないので気になる方は覗いてみてはいかがでしょう?.

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無料録音アプリ「Acapella」でやる、楽器の一人アンサンブルが最高に楽しいからおすすめ

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多重録音のやり方 多重録音には、パソコンを利用するやり方と、スマホやタブレットを利用するやり方の2パターンがあります。 本格的に編集したいならパソコンがおすすめです。 細かな編集は、やはりマウスがあった方がやりやすいです。 しかし、最近のスマホは進化が凄まじく、かなりパソコンに近いことが出来るようになりました。 操作性はパソコンには敵いませんが、何より手軽に出来るのが良いです! iPhoneやiPadなら、garage band というアプリが超オススメです。 (残念ながらAndroidではこのアプリは使えません。。 ) …という訳で、今回はiPhone(iPad含む)での多重録音について詳しく紹介していきたいと思います!• iPhone(もしくはiPad)• マイク• イヤホン 以上の3点のみになります。 ひとつずつ詳しく見ていきましょう! 〈iPhone〉 今や日本人のスマホの約7割がiPhoneらしいです。 私、ゆるタローもiPhone使ってます。 操作性を考えると、大きめのiPhoneもしくはiPadの方がやり易いとは思います。 ちなみに私はiPhone7プラスですが、ほぼストレスなく操作することができています。 使用するアプリは「 garage band」(ガレージバンド)という無料アプリです。 こちらをアップルストアからダウンロードしてください。 〈マイク〉 マイクはiPhoneに元々付属しているイヤホンマイクでも、なかなか高音質に録ることができます。 ただ、せっかくの多重録音なのでこだわりたい場合は以下のマイクをオススメします。 リンク これらのマイクを使うのと使わないのとでは、弦楽器特有のジャリジャリ感(特に低音)が全く変わってきます。 初めて使った時はスタジオで録音したかのような音質に感動しました! ただし、デメリットもありまして、マイクを使用すると充電できないため、3時間以上連続して使う場合は厳しいですね。。。 これは大きな欠点だと思うので、なんとか改善して欲しいところです。 とはいえ、多重録音の場合は休憩を挟みながらやれば問題ないとは思います。 また、マイクの位置はとても重要になります。 マイクに指向性があるか、部屋の環境などによっても変わってきますが、一般的には50cmくらいの距離からF字孔を狙うのが良いようです。 〈イヤホン〉 これは、iPhone付属のイヤホンで十分だと思います。 ただ、コードの取り回しがキツキツなのも嫌なので、延長コードを使った方が絶対に良いです。 コードがキツキツで、大切なiPhoneやマイクを落としたら大変なので。 それと、イヤホンのコードが椅子や地面と擦れる音が意外と大きくてマイクが拾ってしまいやすいので、コードはテープ等で椅子や譜面台等に固定するのがおすすめです。 さて、これで準備は整いました! 次回は、いざ多重録音【実践編】ということで、具体的に録音の手順を紹介していきたいと思います。

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アカペラの一人多重録音方法や使用機材をご紹介!ハモネプ風の動画のとり方も!

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MixPadは誰でも簡単にパソコンで音楽作成ができる使いやすいミキシングソフトです。 音楽やボイスなど様々な音声を簡単にミックして編集。 直感的に使えるインターフェースでストレスフリーな作業が可能です。 豊富な音声編集ツールを搭載し思い通りの音楽・音声を作ることができるMixPadを使って作成した音声は音声ファイルとして保存できるだけでなくSNSなどへ直接アップロードすることもできます。 この無料アプリではいくつかの有料機能を特定期間のみ無料でお試しいただけます。 お試し期間終了後もこうした有料機能をお使いいただく場合はアプリ内で機能を購入する必要があります。 音声作成・ミキシングソフトの主な機能:• ドラッグアンドドロップで音声を素早く挿入• ミックスできる音声トラック数は無制限• 複数のトラックへの同時録音が可能• クロスフェード、歪み、圧縮、リバーブなど豊富なエフェクトを搭載• 著作権フリーの効果音や音楽をダウンロードできる音声ライブラリ搭載• VSTプラグインを使って更に多くのエフェクトや楽器音声を挿入• 32ビット浮動小数点までの全ての一般的なビット深度でエクスポート• 完成作品をSoundCloudやDropbox、Google Driveに直接アップロード MixPadは誰でも簡単にパソコンで音楽作成ができる使いやすいミキシングソフトです。 音楽やボイスなど様々な音声を簡単にミックして編集。 直感的に使えるインターフェースでストレスフリーな作業が可能です。 豊富な音声編集ツールを搭載し思い通りの音楽・音声を作ることができるMixPadを使って作成した音声は音声ファイルとして保存できるだけでなくSNSなどへ直接アップロードすることもできます。 この無料アプリではいくつかの有料機能を特定期間のみ無料でお試しいただけます。 お試し期間終了後もこうした有料機能をお使いいただく場合はアプリ内で機能を購入する必要があります。 音声作成・ミキシングソフトの主な機能:• ドラッグアンドドロップで音声を素早く挿入• ミックスできる音声トラック数は無制限• 複数のトラックへの同時録音が可能• クロスフェード、歪み、圧縮、リバーブなど豊富なエフェクトを搭載• 著作権フリーの効果音や音楽をダウンロードできる音声ライブラリ搭載• VSTプラグインを使って更に多くのエフェクトや楽器音声を挿入• 32ビット浮動小数点までの全ての一般的なビット深度でエクスポート• 完成作品をSoundCloudやDropbox、Google Driveに直接アップロード さらに表示 機能• 直感的な作業を可能にする使いやすいインターフェース• トリミング、分割、結合などの編集ツールを使って簡単に音声編集• 対応する音声フォーマットの種類は業界ナンバー1• ピッチ修正やサラウンドサウンド設定などのツールを使って音声クオリティを• MixPadのビートデザイナー機能を使ってオリジナルのビートトラックを作成• 各トラックの情報(曲名、作成日、作曲者など)を含むIDタグをトラックに挿入• 6 kHz ~96 kHzのサンプルレートに対応• MIDI作成ツールでオリジナルのMIDI音楽を作成• 音声ファイルとしてコンピュータに保存、ディスク書き込み、または各種サイトにアップロード.

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