スイッチ セーブ データ アカウント。 【ポケモン剣盾】ゲームのセーブデータ取り扱い注意

【Switch】セーブデータを消去する方法を知りたい。

スイッチ セーブ データ アカウント

ユーザーとセーブデータの引っ越し時の注意点 詳しくは、以下の任天堂公式サポートページに記載されています。 家族で1台のNintendo Switchを使っていたけど、自分専用のNintendo Switchを新しく買った。 前の続きから遊びたい…… そんなときは、「ユーザーとセーブデータの引っ越し」で新しい本体に引っ越しできます。 ユーザーとそれに紐づくセーブデータを移行する際に主に注意する点は、以下の3点。 0から。 つまり、本体が更新されていない状態だとまだ移行できないバージョンである可能性があります。 移行元であるこれまで使っていたスイッチ本体、新しく買った2台目以降の本体の両方とも最新データにアップデートしておきましょう。 例えば、私は現在持っているNintendo Switchにメイン、サブ2つのアカウントを登録しており、ソフトの購入などはメインのアカウントで行っています。 スプラトゥーン2はダウンロードソフトとして購入。 もし私が新しい2台目の本体を購入しそこにサブアカのデータを移したとしても、スプラトゥーン2のダウンロードソフト自体は移行できません。 プレイしたい場合は2台目のスイッチで新たにスプラトゥーン2ソフトを購入する必要がある、ということですね。 そのようなソフトのセーブデータについては引っ越しできませんので、ご注意を。 ユーザーごとのセーブデータを移行する方法 Switchのセーブデータを移行する方法……といっても、基本的には画面の案内に沿って操作するだけ。 このあたりのわかりやすさはさすが任天堂といったところです。 気をつけるべき点は、以下の3つくらいでしょう。 あとがき 当然移行できると思っていたらできないんかい!とこれまで思っていたので、アップデートでそれが改善されたのは喜ばしいこと。 ゼルダ、スプラトゥーン、マリオオデッセイとゲーム史に残るレベルの名作連発で勢いに乗るNintendo Switch。 1ファンとして、今後ともユーザーの目線に立った素晴らしい運営、アップデートを期待してます!.

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【Switch】セーブデータを消去する方法を知りたい。

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複数のNintendo Switchを使う Nintendo Switchは、従来のようにテレビに繋いで据え置き機として使うゲーム機というだけではありません。 CMで放送されているように移動中の車の中や電車の中、外出先や友達の家など、簡単に持ち出して遊べる携帯ゲーム機という特性を持ち合わせています。 それに伴って、 一家に一台というよりは、各個人が一台ずつ所有するようになりました。 今年の9月からは、というオンラインサービスもスタートしました。 このオンラインサービスは、単純にオンライン対戦ができるようになるという機能だけでなく、他にも加入者限定のサービスなど、複数の特典が用意されています。 その中で 「セーブデータお預かりサービス」という機能があるのですが、そのサービス内容に気になる点がありました。 同じアカウントで複数のNintendo Switchのセーブデータはどうなるか ところで、複数のNintendo Switchに同じニンテンドーアカウントを登録した場合、セーブデータはどうなるのでしょうか? セーブデータお預かりサービスは、 1つのアカウントの1つのソフトごとに1つのセーブデータしかバックアップできません。 つまり、 本体が2台あったからと言って、2つのバックアップが取れるというわけではありません。 それでは、 本体AのセーブデータAがバックアップされた状態で、本体Bで新しくゲームを開始した場合にどのように動作するのでしょうか? 結論から説明すると、保体Bでは、セーブデータAの状態からスタートされるのではなく、 セーブデータが一切ない状態でスタートされます。 つまり、遊んだことのないゲームソフトを本体にセットして始めた状態と同じです。 次に 本体Bのセーブデータは、自動的にバックアップされてしまうのでしょうか? この問題は非常に重要で、本体Aで進めていたセーブデータが本体Bのセーブデータで上書きされてしまっては困ります。 これも結論から説明すると、 本体Bのセーブデータは、自動ではバックアップされません。 本体Bが自動的にバックアップするように設定されていたとしても、別のNintendo Switchのセーブデータがバックアップされている場合には自動ではバックアップされません。 本体Bのセーブデータをバックアップしたい場合は、手動でバックアップする必要があります。 また、仮に誤って本体Bのセーブデータをバックアップしてしまったとしても、本体Aで手動でバックアップすれば本体Aのバックアップに戻すことができます。 便利な使い方 この「セーブデータお預かり」サービスには便利な使い方があります。 例えば、据え置き用のNintendo Switchと持ち出し用のNintendo Switchがあったとします。 もしくは、実家と自宅など、複数箇所に接続しているNintendo Switchがあったとします。 接続を外したり、持ち運びしたくない場合にセーブデータをバックアップした後にもう一方のNintendo Switchからバックアップデータをダウンロードすれば、簡単に続きから遊べてしまいます。

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同じアカウントで複数のNintendo Switchを使用した場合の「セーブデータお預かり」サービスのセーブデータはどうなるのか?

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複数のNintendo Switchを使う Nintendo Switchは、従来のようにテレビに繋いで据え置き機として使うゲーム機というだけではありません。 CMで放送されているように移動中の車の中や電車の中、外出先や友達の家など、簡単に持ち出して遊べる携帯ゲーム機という特性を持ち合わせています。 それに伴って、 一家に一台というよりは、各個人が一台ずつ所有するようになりました。 今年の9月からは、というオンラインサービスもスタートしました。 このオンラインサービスは、単純にオンライン対戦ができるようになるという機能だけでなく、他にも加入者限定のサービスなど、複数の特典が用意されています。 その中で 「セーブデータお預かりサービス」という機能があるのですが、そのサービス内容に気になる点がありました。 同じアカウントで複数のNintendo Switchのセーブデータはどうなるか ところで、複数のNintendo Switchに同じニンテンドーアカウントを登録した場合、セーブデータはどうなるのでしょうか? セーブデータお預かりサービスは、 1つのアカウントの1つのソフトごとに1つのセーブデータしかバックアップできません。 つまり、 本体が2台あったからと言って、2つのバックアップが取れるというわけではありません。 それでは、 本体AのセーブデータAがバックアップされた状態で、本体Bで新しくゲームを開始した場合にどのように動作するのでしょうか? 結論から説明すると、保体Bでは、セーブデータAの状態からスタートされるのではなく、 セーブデータが一切ない状態でスタートされます。 つまり、遊んだことのないゲームソフトを本体にセットして始めた状態と同じです。 次に 本体Bのセーブデータは、自動的にバックアップされてしまうのでしょうか? この問題は非常に重要で、本体Aで進めていたセーブデータが本体Bのセーブデータで上書きされてしまっては困ります。 これも結論から説明すると、 本体Bのセーブデータは、自動ではバックアップされません。 本体Bが自動的にバックアップするように設定されていたとしても、別のNintendo Switchのセーブデータがバックアップされている場合には自動ではバックアップされません。 本体Bのセーブデータをバックアップしたい場合は、手動でバックアップする必要があります。 また、仮に誤って本体Bのセーブデータをバックアップしてしまったとしても、本体Aで手動でバックアップすれば本体Aのバックアップに戻すことができます。 便利な使い方 この「セーブデータお預かり」サービスには便利な使い方があります。 例えば、据え置き用のNintendo Switchと持ち出し用のNintendo Switchがあったとします。 もしくは、実家と自宅など、複数箇所に接続しているNintendo Switchがあったとします。 接続を外したり、持ち運びしたくない場合にセーブデータをバックアップした後にもう一方のNintendo Switchからバックアップデータをダウンロードすれば、簡単に続きから遊べてしまいます。

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