インフルエンザ 死者 日本。 新型インフルエンザに関するQ&A|厚生労働省

インフルエンザ

インフルエンザ 死者 日本

アメリカインフルエンザ(2018-2019年シーズン) 死者:34,157人(61,099) 入院者:490,561人(808,129) 医療訪問:16,520,350人(20,731,323) Symptomatic Illness : 35,520,883人(44. 802. 感染者1000万人。。。 これも本当だったらヤバくないですか? 具体的なデータが見つからなかったので、もしもご存じの方がいたらぜひ、ひじパンダに教えて頂けると助かります。 アメリカインフルエンザと中国コロナウイルスどちらが怖い? ひじパンダのブログ読者の方は既にご存じかと思いますが、自分は現在、中国四川省成都という街に語学留学をしております。 周りから色々と説得されつつも、日本には一時帰国しませんでした。 先日、母親に「往復の飛行機代出すから一時帰国したら?」と心配されました。 両親や友人から心配されているのは理解しているしありがたいのですが、自分で判断して中国に残りたいと思いました。 頑固な息子で申し訳ない。 中国人の友人と一緒に中国でコロナウイルスと戦いたいと思ったので。 ひじパンダも含めてコビット19のせいで留学生活が狂ってしまった方も多いと思います。 コビット19が少しでも早く終息するよう、1人1人の努力が必要だと思います。 皆でこの大変な時期を乗り切ることが出来ればと考えています。 […].

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アメリカのインフルエンザの過去死者数と感染者数がかなりヤバい事実

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アメリカインフルエンザ(2018-2019年シーズン) 死者:34,157人(61,099) 入院者:490,561人(808,129) 医療訪問:16,520,350人(20,731,323) Symptomatic Illness : 35,520,883人(44. 802. 感染者1000万人。。。 これも本当だったらヤバくないですか? 具体的なデータが見つからなかったので、もしもご存じの方がいたらぜひ、ひじパンダに教えて頂けると助かります。 アメリカインフルエンザと中国コロナウイルスどちらが怖い? ひじパンダのブログ読者の方は既にご存じかと思いますが、自分は現在、中国四川省成都という街に語学留学をしております。 周りから色々と説得されつつも、日本には一時帰国しませんでした。 先日、母親に「往復の飛行機代出すから一時帰国したら?」と心配されました。 両親や友人から心配されているのは理解しているしありがたいのですが、自分で判断して中国に残りたいと思いました。 頑固な息子で申し訳ない。 中国人の友人と一緒に中国でコロナウイルスと戦いたいと思ったので。 ひじパンダも含めてコビット19のせいで留学生活が狂ってしまった方も多いと思います。 コビット19が少しでも早く終息するよう、1人1人の努力が必要だと思います。 皆でこの大変な時期を乗り切ることが出来ればと考えています。 […].

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「」という記事を書きました。 本文冒頭に「まとめ」、最後に「CDCによる情報」を追加しました。 ・ 新型コロナを「インフルエンザでも人は死ぬ」と同じようなものと考えることはできません。 場合によっては 後遺症が残ります。 8~3. また、20~44歳の致死率は「0. 1~0. 0~4. コメント欄でのご指摘を受けて、まとめの表現を見直しました。 CDCの推定における「死亡」の割合を全て治療が間に合っていたものと考えて「治療が間に合った場合でも50人に1人が死亡します」と表記していましたが、個人的見解とのご指摘があり、この表現を削除しました。 CDCの推定に関する詳細は本文最後の追記を、修正内容についてはコメント欄をご参照ください。 例年の インフルエンザの感染者数は、国内で推定約1000万人いると言われています。 国内の2000年以降の死因別死亡者数では、年間でインフルエンザによる死亡数は214 2001年 ~1818 2005年 人です。 また、直接的及び間接的にインフルエンザの流行によって生じた死亡を推計する超過死亡概念というものがあり、この推計により インフルエンザによる年間死亡者数は、世界で約25~50万人、 日本で約1万人と推計されています。 (新型コロナについて調べるまで知りませんでしたが)「超過死亡概念」とはインフルエンザをきっかけに肺炎になって死亡した場合に、死因を「肺炎」とした場合でもインフルエンザによる死亡者に含める考え方です。 ワクチン接種などでインフルエンザにかからなければ死なずに済んだ数という言い方もできます。 はたして、新型コロナは騒ぐほどのものではないのでしょうか。 お詫びして修正します。 によれば医療崩壊した現場のために、 引退した医者や卒業前の学生に資格を与えて対応しているという状況です。 されています。 教会では、そうです。 現在のイタリアの死者数は6000人くらいですから、イタリアの人口(6000万人)を考えれば、日本のインフルエンザによる(超過死亡概念による)死者数と大差ありません。 それでは、なぜ、こんなに問題になっているのでしょう。 イタリアの感染者数は、現時点で63927人です。 1000万人が感染して1万人が死亡するインフルエンザと違い、 感染者の1割弱の人が亡くなっているのです。 もちろん死者の急増で医療が追い付いていないため平時なら治せる患者が治せないという理由もあるでしょうが、そもそも イタリアでは"まだ"千人あたり1人しか感染していないのです。 それでも重症化する人がこれだけ多いために深刻な問題となっています。 しかし、この方針は翌日には転換され、強く規制されています。 今、ジョンソン首相は「」というメッセージを出しています。 そして、その イギリスでも、現時点での感染者数は8077人、 人口1万人あたり1人という"低レベル"です。 ドイツでは、に入りましたが、こちらもが課されています。 あまり話題になっていませんが、人口800万人弱の小国スイスは人口当たりの感染者率がイタリアに近づいており、こちらも6人以上の集会禁止(罰金あり)など、。 しかし、 どの国もイタリアの千人に1人よりは感染者率は低いのです。 これでインフルエンザのように 10人に1人が感染するという状況になったら、どうなるのでしょう。 そこまで悪化しないと誰がいえるでしょう。 (もし、そういうものだったら、もっと早い段階で発見され手が打たれていたかもしれませんが) 感染者数が急増している場合は、死者数の増加はある程度の間をあけて追いかけることになります。 その点では、増加のとまっている中国の例が参考になります。 これは低い数字でしょうか。 前述した数字をもとにすればインフルエンザの致死率は0. 「致死率が高いのは高齢者」というのはインフルエンザも同じです。 だからこそ平均0. そして、イタリアの例を挙げるまでもなく医療が追い付かなければもっと悪い数字になるのは必至です。 ドイツの致死率(現在0. さらに、検査したい人が検査しているため対象が若者に偏っており、死因を調べていないため致死率の高くなるはずの高齢者が新型コロナで死亡しても計上されないこともあるそうです。 いくつかの既存の医薬品が効きそうという報道はありますが、ワクチンの実用化などには1年以上かかるとも聞きます。 新型コロナが話題になっている間に、今年のインフルエンザは消滅したようですが、新型コロナの勢いは衰えることがありません。 今は感染者との接触を避ける以外に、感染をとめる方法がないのです。 、世界中で感染を抑え込んでいるのは強権によって行動規制した中国だけです。 スマホで行動を監視し、感染した人を追跡するという徹底的な規制をかけることで、ようやく感染者の増加をゼロに近づけたのです。 他の国に、そんなマネができるでしょうか。 日本は、という、他国に比べても「 かなり緩い要請」が呼びかけられているだけです。 感染者の増加ペースが落ちてきた韓国をはじめ、あまり感染者の増えていないシンガポールや台湾は、日本より厳しい規制がかかっています。 それでも、 感染者増を防げているわけではありません。 でも「 これまでは運がよかった。 これからもこの幸運が続くということは、まずない」と言っていました。 イベントについても自粛"要請"だけで法的な規制がなされていませんから、弾数の分からないロシアンルーレットをまわしているようなものです。 そんなに長く幸運が続くとは思えませんが、続いたとしてものピークがずっと先になるだけで、収束(あるいは終息)するまでには何か月、あるいは何年も続くことになります。 東京オリンピックの1年延期が決まりましたが、 1年先にすべてが解決している気はまるでしません。 そして、もし日本で自粛要請を解除したら、ヨーロッパの後を追うことになるでしょう。 医大入試の男女差別の理由が「女性には過重労働させられないから」だったことを思い出してください。 過労死ラインが残業月80時間と言われているのに、厚生労働省がと言っているくらいなのです。 日本の医療制度に、そんなに余裕はありません。 とめる方法がないのですから、もっと悪化するかもしれませんし、そうなったらそもそも医療が追い付かず致死率は上がるでしょう。 日本は感染者が見つかるのは早かったものの、早くから自粛を要請して多くのイベントがしたがったおかげで感染の広がるペースは欧米ほどではありません。 他国を実験台にするということではありませんが、このまま推移できれば、他国のようすから今後の方向を決めることができるでしょう。 わざわざ 率先して感染爆発を引き起こすようなことはすべきではないのです。 こちらに引用します。 年齢 入院 集中治療室 死亡 0~19歳 123例 1. 6~2. 3~20. 0~4. 1~0. 2~28. 4~10. 5~0. 5~30. 7~11. 4~2. 6~43. 2~18. 7~4. 5~58. 5~31. 3~10. 3~70. 3~29. 4~27. 7~31. 9~11. 8~3. 「入院」項目の20歳以上の数値が「集中治療室」の値と同じになっていました。 お詫びして訂正します。 念のために、コメント欄でも引用した厚生労働省の「」 PDF という資料p. 6にある「中国での新型コロナウイルス感染症患者44672人の患者データより」の致死率データも引用します。 年齢が若いほど致死率は低く、高齢者の致死率は高くなっています。 しかし、 CDCのデータで注目すべきは「集中治療室」の値です。 つまり、この比率は人工呼吸器やECMOと呼ばれる人工心肺が使われるケースです。 どちらがどれくらい使われているかは分かりませんが(人工心肺は、本来一時的に使うもので、医者が交代で24時間付きっきりになります)、 多くが人工呼吸器だとしても、この時点で後遺症の心配をしなければならないような状態です。 すでに上記で触れましたが、若者の致死率が低いといっても0. しかし、最低でも2. これが 「若者」に対する数値です。 「500人に1人が死ぬだけで499人はなんともない」というものではありません。 多数の感染者を出しているニューヨーク州のクオモ知事が「数万の人工呼吸器が必要」と訴えていました。 現時点で 1万人に8人"しか"感染していないアメリカで、います。 人工心肺が足りなくなれば、この人たちも「死者」になってしまうでしょう。 それでもなお「インフルエンザでも人は死ぬ」と同じように考えられる人がいるのでしょうか。 非常に分析的な検証だと思います。 02%という数字になります。 ・・・・ <インフルエンザの流行状況(大阪大学病院)> ・・・・ 他方、超過死亡率概念を用いた場合には、 「とにかく季節性インフルエンザが直接の死因とは限らないが、 きっかけになったにすぎない場合もすべて含めて統計的に致死率を仮に算定する」ので、 どうしても直接原因としての致死率よりもかなり大きな数字になってしまいます。 (1000万人の感染者がいた場合には、約1万人(0. 1%)と算出・・・直接原因の2000人(0. 02%)の約5倍) ・・・・ そうしますと、現在の新型コロナの致死率のどれが直接原因による致死率なのかは、 現時点では確定できていませんので何とも言えませんが、 (分母である検査した患者の素性が各国によってまちまちですので) ・・・・ 多くの方に言われている1.0%が直接原因による致死率とした場合には、 季節性インフルエンザの直接原因による致死率の0.02%よりも50倍のリスクがある という見方もできます。 ・・・・ しかし、これもあくまで主観的なデータでしかないので、 やはり、今後、新型コロナの超過死亡率を統計的に算定して得られた数値(1.0%よりもかなり大きくなる可能性がありますと、 十分に検証された季節性インフルエンザの超過死亡率0.1%とを比較してみる必要があると思います。 ・・・・ いずれにせよ、TVのコメンテーターはもちろん感染症の専門家と呼ばれる方々でも、その多くが、 直接原因としての致死率と、 統計的に高度な処理を行って得られる超過死亡率(新型コロナではまだ算定できていない数値)とを 混同しているように思います。 ・・・・ また、先ほどのリンク先にもありますように、 季節性インフルエンザの感染者の半数以上は5歳~14歳の子供であり、高年齢の罹患者の数や比率は かなり少ない状況です。 ・・・・ したがって、新型コロナのように、高齢者が若い人以上に罹患する感染症の致死率とは、 そもそも比較できなことを看過していると思います。 (感染者の年齢分布の観点) ・・・・ また、70歳代、80歳代の致死率が10%~20%もあるような新型コロナと、 季節性インフルエンザの直接死因(0.02~0.03%)とは大きく異なるのであり、 全年齢平均の致死率で単純に比較すべき筋合いのものではないと思います。 はじめまして インフルエンザと同義で考えてはいけない という趣旨は理解出来ました。 自分が言ってるんじゃないっと説明放棄と責任回避をしてから論を始めるところがうまいですね。 現在、新型コロナで亡くなっている人は高齢者や持病のある人だと言っているじゃないですか。 インフルエンザと比較するなら超過死亡概念を含めてするのがフェアだと思うのですが。 それがダメだとして論ずるなら、まず、新型コロナの死亡数は直接の死因になっているものしか数えてないと言う事を証明してからにしてください。 ちなみに国内の肺炎による死者数は、直近の2年間を見る限り、年間9万5千人ですね。 イタリアではどうなのでしょうね。 マスコミやあなたのようなブロガーにとって、危機を煽れば煽るほど視聴率や 発行部数あるいは閲覧数の増加につながるし、最近「刺激的」な話題がなかった から祭りのように楽しんでいるんでしょうが、ちょっと数字を冷静に眺めれば やはり「過剰反応」と言われてもしたないですよ。 現在新型コロナの感染者数は、世界全体で約53万人、これは今シーズンの日本 のインフルエンザ感染者数の10分の1にも及びません。 同じく死者は24000人 で今シーズンのアメリカのインフル死亡者のやはり10分の1ほど。 (アメリカ でのインフル感染者は約2200万人ほど) ちなみに季節性インフルは毎年世界全体で数億人の感染者と40万~60万人 くらいの死者が出ています。 発生から4か月もかかって同期間のインフルのわずか1000分の1程度の感染者 しかでていない。 確かに現状の致死率はインフルよりは高いですが、かつての サーズやエボラと同様感染力が低ければ死者の絶対数も大きなものにはなら ないわけです。 今回再び10年前の新型インフルのバカ騒ぎのラプソティの愚を あれ以上の規模で繰りかえしていると言えます。 治療法も予防法もないのなら、病院に行っても感染を拡大させるだけ。 全人口 検査で病院に人を無理やり集めるなどウイルスを喜ばせるだけですよ。 さらに医療現場を無駄に疲弊させ、コロナ以外の病気やけがの治療までも 停滞させ間接的な被害を増やすことになります。 実際韓国やイタリアではコロナ関係で押し寄せる患者により医療体制が危機的 になっています。 風邪やインフルと同様軽症の場合は自宅で自然回復を待ち、重症化してはじめ て病院に駆け込めばいいんです。 こういうとあなたのような扇動家は「危機を矮小化するな!」と食ってかかる でしょうが、危機を煽り建てる側にはすでに述べたように視聴率、発行部数、 閲覧数を増やすという明確なメリットがありますが、「矮小化・沈静化」には そんなものありませんよ。 もっとも矮小化ですらなく冷静な対応と情報判断を 求めてるだけですがね。 あともう一つ、インフルの死者は直接的原因になった場合だけでなく、感染 による高齢での衰弱や持病の悪化や合併症などの「きっかけ・最後のとどめ 」にすぎない、(だからインフルはコロナに比べて屁のようなものである) という主張が見受けられますが、この「きっかけ・とどめ」という点ではコロ ナも同じじゃないでしょうか。 正直今回の新型コロナ「程度」(とあえて表現 させてもらう)で社会機能を止めてでも鎮圧しなければならないのなら、それ より遥かに重大な被害を出している毎年のインフルでもそうするべきで しょうね(笑) 10年前の新型インフルで人類滅亡の危機と言わんばかりにバカ騒ぎしていた (ブログ主のような)人たちは、あれが結局普通のインフルと大差なかった とわかったとき、一体どんな顔してたんでしょうね。 大事なことなのでもう一度書きます。 新型コロナは発生から約4か月で感染者 およそ53万人、死者24000人、一方インフルは同期間に感染数億人、死者 数十万人、致死率では一見コロナの方が遥かに高いが、実際は判明していない 「隠れ感染者」が多少なりとも存在していると言われ、それを考えれば致死率 はもっと下がるでしょう。 この隠れ感染者の存在は危機を煽る材料になるの か、それとも致死率を低下させ却って冷静な判断を世間に実行させるのにつ ながるのか、扇動家にとっては実は悩ましいことでしょうね。 自分が言ってるんじゃない ここはとても重要なところですが、この件の最初に書いた通り私自身は専門家ではないので、報道されている情報をまとめています。 私が挙げている情報をもとにしてもなお、異なるお考えであるなら、それはそれでしかたのないことです。 もちろんインフルエンザも高齢者や持病のある人が高い割合で亡くなっていますが、それでなお0. 年間なら27000~70000人くらいだ。 何も止まらず生活や経済は動いている。 新型コロナの感染者は546人、死者は22人だ。 考えてみろ! 」と言っていました。 今、アメリカがどうなっているか、少しは報道を見て、「感染を止められない」という事実の深刻さを考えてください。 新型コロナの数字はたいしたことない」と言っていたのですよ。 ほんの3週間前です。 SARSやエボラは感染力や致死率が新型コロナよりも高くて、すぐに皆が危機意識を持つことができ、封じ込められたのです。 新型コロナは感染力が弱く、ほとんどの人は放っておいても治癒してしまうので、その危険性が認識されにくいまま広まってしまったのです。 やみくもに病院に行って疲弊させるなというご意見には賛成しますが、それは新型コロナが深刻でないからではありません。 社会を強く規制した中国と韓国くらいしか回復していない感染者数(Active Cases)を減らせていないのです。 欧米の深刻な報道を見てください。 今、日本はあの姿への道を進んでいるのですよ。 >新型コロナは感染力が弱く、ほとんどの人は放っておいても治癒してしまう >ので、その危険性が認識されにくいまま広まってしまったのです。 ・・・(これは空白の代わりです) それって結局、コロナがバカ騒ぎするほどの脅威でないってことですよね。 「感染力が低くほとんどの人が自然に治る」という時点で、季節性インフルに くらべて特段脅威と言えるんでしょうか? あなたのようなコロナ絶対脅威論者にとって、毎年のインフルの数十万人の 死者よりその24000人のコロナの死者の方が重大な脅威に映るんですか。 コロナについては判明していない感染者が多少なりとも存在していると言われ、 それを含めれば致死率は確実に(あるいは大幅に)さがります。 脅威を煽る割にあなたがこの点を意外に取り上げないのは、それで致死率が さがったらかえって危機を煽れなくなると思ってるんでしょうか? ・・・ コロナと判明していない死者もいるはずだ、とおっしゃりますが、すでに 現状でコロナと思しき(要するに風邪やインフル状の)症状で死亡した場合 は、感染判定が行われると思われ、少なくとも「隠れ死者」の割合より 「隠れ感染者」の割合の方が確実に多いはずです。 「隠れ感染」で済んでいるのも、それが軽症あるいは無症状で到底命を脅かす 脅威でないから検査すら受ける必要がないと判断してるからだと思います。 10年前の新型インフルの時もあなたのような人が人類滅亡の危機と大騒ぎして 結局普通のインフルと大差なかった、という「前科」がありますからね。 こういうオオカミ少年を繰り返していると、本当にヤバイ物が現れた時 「どうせ今回も空騒ぎでおわるんだろ?」と危機感を持たなくなる懸念の 方がよほど深刻だと思いますね。 ・・・ それから全人口検査も、わざわざ病院に無理やり人を集め感染(コロナに限ら ず)の機会を増やすだけであり、本末転倒もいいところです。 やるなら検査要員が全家庭全世帯を巡回する方式にするべきでしょう。 もっとも今回のコロナレベルで膨大な手間とコストがかかるであろう巡回方式 を行う必要性があるとも思えませんけど。 医者も看護師も防護服を着て、ゴーグルを付けて患者を治療するんですよ。 「現在の死者数が1701人」のアメリカですら音を上げはじめています。 医療崩壊しているイタリアですら死者は1万人以下です。 イタリアでは医者が足りずに引退した人や資格試験前の学生にまで資格を与えて対応し、防護服が足りないために治療に及んでいる状況で、医療従事者すら死んでいるんです。 日本は(おそらくオリンピックを意識して)早々とイベントの自粛を要請したせいで、感染者が大幅に増加することを抑止できました。 なぜ後を追おうとするのですか。 そのことが実証されるのは、都市封鎖の判断が遅れて手遅れになった場合に限られるのかもしれませんが。 中国の感染者数は8万人ですから、それでも1. 5倍です。 (検査結果が即日反映されているのではないかもしれませんが) 致死率が何分の一にもなるほど大量の無症状感染者がいるとは思えません。 そもそも一度陰性になったのに再び陽性になった人がいるという報道すらあるくらいで、検査の誤差もあるのでしょうが、感染すればすぐ免疫ができるというものですらなさそうです。 そのこと自体は隔離施設が準備できていれば、たいした問題ではありませんが、感染していないのに分母に含まれると(その人たちは隔離されて息苦しい程度で死ぬことはないですから)致死率が下がることになります。 あと、0. (大きな違いではありません) 韓国は日本に比べてもはるかに厳しく社会を規制しているので、それが功を奏しているのだと思います。 >「感染を止める方法がない」という事実に危機感を持ってください。 >「現在の死者数が1701人」のアメリカですら音を上げはじめています。 >医療崩壊しているイタリアですら死者は1万人以下です。 ・・・ だから、崩壊や混乱は死者や感染者が多いからではなく、過剰反応で大騒ぎ して軽症者や無症状無感染までも病院に押し寄せているから引き起こされてい るんです。 コロナ程度でそんな混乱が起きるのに、それより遥かに被害が大きい(しかも 毎年発生してる)インフルでは何事もないのは、ウイルスのせいでなく人間社 会が勝手に狂乱パニックに陥ってるからです。 医療従事者が足りなくなるのも 病院に来なくていいような健康な人間までが押し寄せるからある意味当然の 話であり、重症者だけ受け入れればそこまでの混乱は起きません。 また、軽症 者や無感染者の対応に人手と資源を割かれない分重症者の救命率も上がる はずだと思いますが。 ・・・ すでに書いたように予防法や治療法がないならば、重症者以外はむしろ病院に 来させるべきではない。 ただでさえ病人が集まってるわけだからさらなる感染 拡大と死者増を招き混乱に拍車をかけるだけですよ。 主さんも、新型コロナは感染力が低くくほとんどが自然回復すると認めてる わけですよね?その程度の物が「本当にヤバイ」とは到底思えません。 バカ騒ぎで医療崩壊させる方がよっぽど、コロナ以外の患者の治療に妨げに なり無用な死者を増やすだけです。 あなたはこれだけ危機を煽りながら、なぜか「隠れ感染者」の存在には否定的 になってますが、結局それで致死率が下がったらこのせっかくの「祭り」が おわってしまい、ブログの閲覧数も下がって困るということでしょうか(笑) 繰り返しですが、4か月かかって(判明してる限りでは)同期間のインフルの 1000分の1程度の感染者しかでていない。 せめてサーズ並みの死亡率なら これぐらいの対応もわかりますが、死亡率と感染力の和を考えるとやはり 空騒ぎに等しく、このウイルスによる死者よりパニックによる医療体制の マヒによる犠牲の方が大きいくらいでしょう。 ・・・ 危機管理とは、「発生確率」と「発生時の被害」の和で優先度が決まります が、感染症も同様に「感染力」と「死亡率」の和で対応を冷静に考える べきものです。 少なくとも圧倒的死亡率を持つサーズやエボラ、鳥インフルとは同列に並べ られませんね。 つまりは被害を拡大させてるのはあなた方扇動家と言っても過言ではない。 ・・・ 一つ聞きますが、あなたは全国民を強制的にでも病院なり公共施設に集めて 全人口検査をすべきだと思っているのでしょうか? これには医療関係者からも、現場を疲弊混乱させすでに述べたような余計な 被害を出すと懸念や反対の声が上がっているんですが。 東京都のコロナ対策サイトなら、こちらに案内がありますし、テレビなどでも報道されているとおり、風邪のような症状や発熱がある人で「4日程度」、高齢者などは「2日程度」続いている場合に、相談せよとなっています。 歩けて、動けて、仕事にもおそらく行けてしまうし、軽いんですよね。 ただ残りの2割の方は、確実に入院は必要で、全体の5%の方は集中治療室に入らないと助けられない」そうです。 感染が止められず、人口の何割かが感染してしまったら、それを受け入れるほどの集中治療室もなければ、医者もいません。 「NHKスペシャル」では「クラスターを構築しない感染者はたいしたことない」という話がありました。 しかも、欧米では外出禁止令まで出しているのに、急増が止まらないんです。 どうして「空騒ぎ」に思えるのか不思議でなりません。 他にも色々書いてます。 フランスではもともと重症のかぜ症状がある人しか検査していませんよ。 年あたり27000~70000人だ。 何も止まらず生活や経済は動いている。 新型コロナの感染者は546人、死者は22人だ。 それを考えろ! 」と言って対応を放置していたアメリカは、なぜ今深刻化しているんですか? 非常事態宣言を出したのに何日もブロードウェイが上演を続けていたニューヨークなんて、イタリア並みの震源地になってしまい、州知事が「人工呼吸器が足りない」といって助けを求めていますよ。 >非常事態宣言を出したのに何日もブロードウェイが上演を続けていたニューヨークなんて、イタリア並みの震源地になってしまい、州知事が「人工呼吸器が足りない」といって助けを求めていますよ。 そうなんですよ。 毎年何万人もインフルで死者を出しているアメリカが僅か2000人弱程度の死者で人工呼吸器が足りないと言っている。 インフルでは医療崩壊しなかった(多分)のに、今回は医療崩壊の危機に非常におびえている。 なぜなんでしょうか?感染者数や死者数などの単純な比較では見えてこなかった現実がそこにあるのでは?あるいは数値の出し方が間違ってるのか?あるいはアメリカも極度に恐れすぎなのか?自分はアメリカやイタリア等の現状を見て単純に「恐ろしい」と思います。 それでも「心配ないさ」という方はぜひ納得のいく方法で説明してほしい。 リスクを比較・検討してみましょう たしかに、より広まって来ているとは言えますが、 「死者数や感染者数の数字」を見る限りインフルエンザの方がはるかに深刻です。 今現在でもおよそ20日前トランプ大統領の言ったことに尽きると考えられます。 それでは彼がなぜ政策を変えたのか? パニックを座視することが「政治家」としてふさわしくないからと言えます。 によると季節性インフルエンザで毎年300万人から500万人に感染し、最大65万人の死者を出しているようです。 今一度、強調しますが数字を直視しましょう 補足ですが私はコロナのリスクがゼロとは言っていません。 インフルエンザの方がはるかに大きい被害を出しているのにコロナで大騒ぎする。 まさに「木を見て森を見ず」です。 「新型コロナは止め方が分からない」という事実を直視しましょう。 インフルエンザと違って防護服・ゴーグルで治療しなければならないんです。 他国では防護服が足りない状況も生じていますし、イタリアでは医師が50人亡くなっているそうです。 癌のように「取り除ければ元気に回復できる」というものではありません。 当然、「それはインフルだって同じ」とお考えかもしれませんが、割合が違います。 インフルは超過死亡概念で考えても0. 致死率がずっと低くて済むデータは、もうどこにもありません。 そのドイツでも致死率がじわじわ上がっています。 そして「感染を止められない」以上、インフルよりも感染者が少なくてすむという保証はどこにもありません。 防護服やゴーグルなしで治療できるわけでもありません。 入院も隔離が必要です。 感染症病床は増えましたが、それでも全国で2637床です。 もっと増やそうとはされていますが、必要な医療従事者の人数はそんなに簡単に増えないでしょう。 なお、一般論としてニュース以外に信用できる情報ソースをお持ちでしたらご提示ください。 信用できると思えるようなものでしたら、参考にいたします。 日本が緊急事態宣言を出すことなく、これ以上社会を規制することなくやり過ごすことができたなら、そのときは私を笑いものにしてください。 喜んでなりますよ。 (そんなに使えるほど対応する医者がいるのか?という気はしますが) 感染症が好きな医療従事者です 根絶はまず無理ですのであとは社会の受け入れ待ちです どこで収束とするのか、いつになるのかはわかりません。 致死率や感染力についていろいろ思うところもあるかもしれませんが、公衆衛生の観点から述べますとインフルエンザより大変危険です。 潜伏期間と感染力、感染後の対応として医療資源を奪うところ、医療崩壊を起こしやすい点がインフルエンザとは違う点と感じてます みなさま数字が好きそうなので、これは最悪のシナリオとしてです。 ざっくり280万人にしましょうか。 感染症対策の病棟は全国に2000もあります。 これから少し増えますがいっせいにかかるとどうしようもありません。 現在有効な薬を探している状況です。 アビガンは有効性がありますが催奇形性があります。 また若年層に使うのは長期的な面での心配があります。 これは遺伝子の一部を作るのを阻害する薬ですので…まぁ私は心配です。 フサンの臨床実験はまぁいいと思います。 脱線しましたが対症療法しかない状況で感染力が強く、一部の人には致死率が高い病気が流行ると医療崩壊はあっという間です。 私は致死率低いから関係ない。 というわけではなく、公衆衛生の観点から高齢者には致死率の高い病気が流行っている、つまり社会に与える影響の大きい病気が流行っているリスクをみなさん一度考えてみませんか? 表7 平成30年の肺炎死亡数が10万人近くになっています。 誤嚥性の肺炎を抜いて、です。 厚生労働省のデータですがあてになりませんか? ニュースは平気でこういった都合の悪い過去のデータをないものとして報道します。 全てを鵜呑みにしてはダメですよ。 インフルエンザは治療法、特効薬があるのでみんな気にせず病院に受診できますよね?ところがコロナウイルスは当初症状があっても長い間中国と関連がなければ受診できませんでした。 その間に無症状な感染者が広がってても不思議はないですよね?今でも検査できるところは限られているわけですから。 よってインフルエンザ並みに蔓延していた場合致死率は大幅に下がると思われますがいかがですか? ただの憶測に過ぎないかもしれませんが、ニュースで予見する数字もただの憶測だと思います。 感染症が好きな医療従事者さん、コメント有難うございます。 「新型コロナなんてたいしたことない」と楽観視する意見(武田邦彦氏、小林よしのり氏、ホリエモンなど)がまだまだある中、現場の声として非常に貴重で有益です。 それで、折角なので追加でお聞きしたいのですが、 「潜伏期間と感染力、感染後の対応として医療資源を奪う」とは、通年のインフルエンザ患者と比較した場合、具体的にどう違うのでしょうか?特に重篤なインフル患者と重篤な新型コロナ患者との違いは何でしょうか? 一般人にはやはり比較しないと見えてこない部分も多いので、 可能な範囲でご説明いただけると助かります。 勝手な推測ですが、入院日数が長い、病状が急速に悪化するので対応が大変、重篤な呼吸器疾患患者の比率が高い、患者1人あたりの必要医療従事者の数が多いなどなど、いろいろとあるのではないかと推察します。 単純な患者数比較、死者数比較、死亡率比較などでは見えてこない部分がいろいろとあるのかなと思っています。 50代後半の自営業者です。 最近になって若者の行動を憂慮して、10代から30代の感染者の情報が入ってますね。 我々の年代だと、感染したらかなりヤバイかもなので、防御は不可欠です。 3日前に配信された39歳の女性の動画は、衝撃ですが、さらにエクモの使用になったら、マジの重大です。 酸素吸入を日常的に行ってる、看護師さんからも、かなり悲惨な話をお聞きしています。 日本の政策は、検査対象をかなり絞った状態にし、重傷者の治療、救命に的を絞ってるので、無症状、軽症の未検査感染者 隠れ感染者)は、市中にかなりいるはずですが、そこには充分気をつけたいですね。 日本のこの政策は、当初の英国の政策に近いのですが、うまくいけば、自然免疫の獲得にはつながるのと、治療薬、ワクチンの開発との同時並行で、爆発を抑えながら数か月で終息を迎える可能性は高いと考えています。 東京を例にとれば、1日の検査数は100前後ですから、それ以上に感染者は出現しないということです。 ドイツ、韓国と並び、レベルの高い医療が機能している国では、よほど重篤患者が集中しない限り医療崩壊は起きないし、そもそもインフルエンザ以下の恐怖しかない新型コロナを、過剰に恐れる必要はないという論調には賛成です。 問題は、騒ぎすぎによる経済的打撃のほうが深刻なので、いづれ世間の論調は、コロナの問題から中心は経済の問題にシフトしてくると思います。 少なくとも日米は、その流れが出てきています。 感染症状で苦しんだり、死亡したりする人数は、インフルエンザのほうが、気温湿度の現在値では数十倍もあることを忘れてはいけないと思います。 現実には不可能ですが、日本やイタリア、スペインのような超高齢化社会の場合、若者より、65歳以上の年寄りを隔離するほうが、遥かに有効だと思います。 イタリアもスペインも、日本も、あちこち出回る高齢者が物事を深刻にしてしまった張本人だと思います。 死亡者を抑え込むなら、これらの常識に欠けた高齢者に一定期間規制をかけるべきではないでしょうか。 集中して重篤患者が発生しなければ、医療崩壊は絶対に起きません。 感染症うんたらの者です ふむふむさんが調べていただいたもののベースとしての考え合ってます。 少し追加解説させていただきますね。 通常インフルエンザは発熱時から解熱までが感染力が高いと言われています。 感染力が下がった解熱後2-3日で社会に出ていいよーが一応ルールとなってます。 そしてインフルエンザで具合悪くなると高熱のためあまり動けません。 そしてその間も感染力が強い。 また感染部位が呼吸器だけでなく消化管、膀胱からも発見されてます。 体内では別のコロナでは100日生存していた例もありますし、ツルっとした環境では14日間の生存も確認されているとのことです。 個人的には懐疑的ですが あとは発症後2wは様子を見ましょうとなってるのも現段階での問題ですね。 身体から検査結果が出なくなったら回復者なので。 再燃と考えられてるケースもありますね。 でもこの変も曖昧なんです。 言い切れないんです。 概ね以上の点が感染力と考えた時のインフルエンザとの違いと思います。 医療資源についてはコストが特殊です コストは通常ヒトモノ場所時間などでしょうか 医療者もこんな状況現場も慣れていないわけですね 効率的に仕事ができるとは言えない状況です モノとしてはエクモ、人工呼吸器といったものがありますがどれも有限であり量が少ないことが問題となってます あとは治療できる場所と初めに話した回復までの時間などの問題もあります また医療がcovid19ばかりにいきますと他の治療も危うくなります。 ご存知の通り経済もめちゃくちゃです。 繰り返しになりますが公衆衛生という観点から考えてみると、この感染症の問題が見えてくるかと思われます この記事には正確でない事が多数記載されております。 下記に訂正させていただきます。 コロナで亡くなったと言えない方たちまで分子にカウントしてしまっています。 その上、多くの無症状者・軽症者をカウントできていないので分母がかなり小さくなり致死率が跳ね上がっております。 つまり、おっしゃっていることが全く逆です。 超過死亡者数がカウントできていないから実際の致死率より「低く見積もられている」のではなく、「多く見積もられている」のです。 実際の致死率は今発表されているものより遥かに低いです。 その事実を歪曲してはいけません。 ・「実際の毒性はインフルエンザと同等かやや高いレベル」であり ・「諸外国の高い致死率は無症状者と超過死亡者数をカウントできていないため」である と日本はもちろん世界中の医療研究機関が発表しています。 なぜかメディアでは一切報道されません。 WHOですら自身が発表した致死率3. 2009年の新型インフルエンザ流行時も、WHOは当初致死率13%と発表しましたが、同様に超過死亡者数をカウントできていなかったため、その後混乱が落ちつくと致死率「1. コロナよりも遥かに毒性の強いとされている新型インフルエンザの時でも「1. WHOは、今回も同様のことが起こると「きちんと補足説明」しているんです。 なんで勝手に推測で2%に引き上げるんですか?wきちんと揺るぎのない数字が出ているでしょうw しかもね、 「通常よりも高齢者が多い空間」かつ「長時間閉塞されて感染者が爆増した」上に「高濃度のウイルスに繰り返しさらされ」更に「治療が遅れた」というあり得ないくらいの【超悪環境】ですら致死率「0. (だからと言って亡くなった方を軽視する訳ではありません) 通常の環境だったら致死率は遥かに低いといって間違いはありません。 ダイヤモンドプリンセス号の環境は、超過死亡数が正確にわかる例として注目をされています。 なぜなら全員検査した上に少なくとも全員が旅行ができるくらいの健康度ではあったからです。 「高齢者が多い」ということと「感染者が爆増した」ことを除いては致死率を正確に測る唯一の例なのです。 そこで出た数字を勝手に引き上げてはいけません。 マスコミにしろネット民にしろ、事実より致死率を跳ね上げて脅威を煽って楽しいですか? きちんと事実に基づいたお話をしてください。 感染症が好きな医療従事者さん、コメント有難うございます。 新型コロナはまだインフルのように爆発的には増えてませんが、軽症でも感染力が強いため、隔離期間(入院期間)が長くなる(している)。 その分、医療機関の負荷が大きくなる。 さらに重症化率が高いので、人工呼吸器やエクモの必要数が多くなる。 現場もそんな状況になれていないので混乱する。 この状況で患者がどんどん増えていったら医療崩壊してしまう。 そのようにざっくりと理解しました。 日本は未使用の急性期病床がたくさんありますので、入院についてはなんとか対応していけるのかなと思うのですが、人工呼吸器は3万台弱、エクモが1400台程度なので、重篤患者が万単位になってくるとなかり大変なことになるように見えます。 特にエクモがかなり少ないことが心配です。 それでもう1点確認なのですが、通年のインフルでも重篤な呼吸器疾患の患者が多数出ていたと思うのですが、人工呼吸器やエクモの不足がそこまで言われなかったのはなぜなのでしょうか?そこまで必要性がなかったということでしょうか?インフルと新型コロナの比較で、ここがどうしても釈然としません。 (この時点での感染者数は706人で、この後多少変化しています) 現在までに死亡者が4名増えていますが、入院者数が減っているということは治癒・退院された方もいらっしゃるようです。 素人考えかもしれませんが、人工呼吸器や集中治療室が必要な患者は、それがなければ死んでしまうのではないでしょうか。 感染力は強くないが、勝手に収まったりせず、じわじわと広がり、決して高くないが確実な割合で死を招くとなれば、やはり恐ろしいウイルスだと感じざるを得ません。 ふむふむさん 軽症でも感染力があり動けるので感染症が広まりやすいという特徴があります あと日本でも爆発的に増えてると私は思います ご質問について、インフルエンザとcovidは症状が違うのと治療法の有無が関係してます インフルエンザでも重篤な呼吸器症状が発生したら人工呼吸器やエクモを使用する可能性もあります。 が母数が違いすぎます また対症療法の人工呼吸器やエクモにも弱点はあり感染リスクを伴います そして台数も問題ですが使用するにも申し上げた通りのコストがかかります。 コストには限りがあるためできる医療の限界があります 仮にエクモが何万台あっても使用できる医療者と場所がなければ意味がありません そして医療の限界を超えた分は見切れません まとめるとインフルエンザと違いcovidに対して有効な治療法 攻める薬 がないため抗体ができるまで対症療法を行うことになります。 が今できるcovidに対する守りの医療はコストがかかりすぎて医療崩壊が起きやすい状態です これは疾患の症状の違いと治療法が確立していないことが問題です 順当にかかってコントロール下にある感染症ならいいんですけどね。 コントロールできないといっぱい死にますね。 もしもこれが若年層に致死率が高い疾患だったらどのようになっていたのかなと思う今日この頃。 数字だけではない倫理的な問題も実際の現場では発生してます。 まぁ言いたいことや伝えたいことはたくさんあるけれどもこれくらいにします。 もっと目につくようにいつかまとめてどこかに載せます ktさん、すみません。 公開が遅れました。 (リンクが含まれていると通知が来ないもので……) 肺炎患者数については、もちろん存じていますが、感染した場合の致死率がインフルエンザに比べてはるかに高いのが新型コロナです。 「感染したら死んでもしょうがないよね」と思う高齢者ばかりではないでしょうし、そもそも高齢者に限らず死に至るケースが報道されています。 さて、厚生労働省に中国での新型コロナによる致死率のデータがありました。 無症状者が感染者数に含まれていなかったという報道がある一方、中国では多くの患者が適切な治療を受けられたであろうことが推察されます。 武漢以外の感染者数が少ない頃に武漢を封鎖し、幅広く社会を規制して感染を防ぎつつ、全土から武漢に医者を集めていたからです。 イタリアは財政削減で医療費が削られたとも聞きましたが、どちらも医療制度ランキングでそんなに低いわけではありません。 また、平成22年のインフルエンザ対策の資料がありました。 22によれば、受診患者1万人あたりの致死率が0~4歳=0. 1、5~9歳=0. 07、10~19歳=0. 01、20~29歳=0. 05、30~39歳=0. 09、40~49歳=0. 31、50~59歳=0. 66、60~69歳=1. 47、70歳以上=2. 82人です。 しかし、これが10倍の数値だとしても、新型コロナに比べて1~2桁くらい低い数値です。 それに比べて「若い人でも新型コロナに感染したら千人に2~3人が死ぬ」というのは、本当に無視できるほど小さな確率でしょうか。 しかも、治療する医者や看護師は防護服とゴーグルを付けなければならず、インフルエンザに比べてずっと大変です。 感染者が増えて適切な治療が受けられなければ致死率が2~3倍になっても不思議はありません。 実際、それが起きている国があります。 かつてイギリスのジョンソン首相が「ノーガード戦法」を取ろうとしましたが、1日で翻意しました。 それくらい脅威なのです。 パニックが引き起こしているデメリットの検証が全くなく「コロナ怖い」の結論先行による煽り記事。 各国の検査体制も整っていない状況で、毎年発生し当たり前のように病院に行き、当たり前のように検査をするインフルのように正確な感染者数の把握、推定は難しい。 こういう時は、より正確なデータがとれる(死因の特定は当然、感染の特定より正確に行われる 死者数の推移に着目すべき。 3月現在で2万7千人殺しているコロナ、毎年25-50万人殺しているインフル 新型発生リスク有り どちらを本当に恐れるべきか。 また、イタリアのように国家の医療、介護、検査、統計レベルが必ずしも日本のように高くない国のデータを、あたかも信憑性のあるデータのように取り扱っているのも問題。 だから、インフルは予防接種をしていても感染する可能性はある。 だがウイルスは目に見えるから、研究によって弱点 熱に弱いとかこの薬が効くとか さえみつかれば、すぐに治療薬ができ対策が打てる。 新型コロナについても既にアビガンによる効果が報告されている。 数字を読むのは大事 数字だけをみてもコロナは異常に騒ぎすぎ だが、測りきれない影響まで考察しなければ正しい答えは分からない。 クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」で全員検査した例によれば、適切な治療を受けられたとして現時点で1. 中国の数値には無症状者が含まれないという報道はありましたが、適切な治療が受けられたとして全体で2. つまり、世の中に有意に広まっているわけではありません。 別のコメントにも書きましたが、イタリアは医療制度ランキングではそんな低いわけではありません。 そして、そのイタリアですら人口比では0. なにしろ止める方法がないのですから。 実際、社会を大きく規制した中国・韓国でしか感染増は抑え込めていません。 経済封鎖した国の今後の数値次第では、どれくらいで効果が出るか分かるかもしれませんが。 ちなみにエボラは致死率が高いために気付かれやすく、すぐに隔離などの対策が取られたために広まらなかっただけです。 治療法でも実際に適用されるのは、さまざまな治験が行われてからです。 その前に感染爆発したら、間違いなく医療が崩壊します。 もともと日本の医療に、そんなに余裕はありません。 感染爆発したら、取り返しがつかないくらい長期的に影響を受けるのですから。 ネトウヨ = 自民党の実働部隊、だ。 今の自民党は清和会という組織で統一されている。 この組織がどこから指令を受けているかは不明。 おそらくアメリカあたりの組織が親玉だといわれている。 非常にカルト宗教的な組織である。 その存在は300年前から知られていてアメリカ建国や世界大戦など、世界史を動かしてきているといわれている。 非常にカルト宗教的な中世のような組織。 それが現在の自民党。 その時代錯誤っぷりに諸外国からは呆れられているのが現状である。 安倍自民党は国連からありとあらゆる注意勧告をされている(主に人権政治の面で)。 このような個人ブログも潰しにかかってくるのが現在の自民党(カルト宗教)。 本部から指令が出ているから一言一句、同じような言葉で攻撃してくる。 よく言われてるとおり、文が鮮明で統一して書き込んでくる(カルト宗教のこと)。 ネトウヨ = 自民党(カルト宗教)の相手をするのは時間の無駄でしかない。 皆さんが意見しあって、知識を共有するのって楽しいですね! 皆さんの書き込みを見て、自分は 「新型コロナ自体は脅威ではないが、 医療崩壊に繋がる行動が脅威になる」と感じました。 自分もネットサーフィンしながら調べてみたのですが 死者数の多い地域、ヨーロッパは医療崩壊が起きている。 中国は衛生面が良くない。 アメリカは人口が多いから。 皆さん、コメントありがとうございます。 今日は、それほどリプライできず、公開も遅れるかもしれません。 ご容赦ください。 通りすがりさん、時間がある限りですが、御心配は無用です。 OTAさん、 通常の肺炎で10万人亡くなるというのは、高齢者が老化で亡くなる原因なので、そのこと自体はあまり問題になりません。 かつて交通事故で1万人くらい亡くなっていましたが、対策されて今では3千人くらいです。 飲酒運転による死亡事故は20年前は千件くらいでしたが、法律も改正されて問題意識も高まったせいか200件くらいです。 もし「日本は8000万台くらい自動車を保有してるのだから、千件くらい死亡事故が起きるのは問題ない」と思われていたら、こういう変化はなかったでしょう。 若者でも感染すると千人に2~3人が亡くなるという病気は、本当に怖くないでしょうか。 どんな話題でも、意見というのは二極化するものです。 問題は国がどちらを選ぶかということ。 コロナは未知の世界ですし、医療崩壊=「本来助かる命が救えない」を恐れてほとんどの国では厳しい規定を設けて対処しています。 日本は今のところそれをしていないので、今後どうなるのか、とても興味深いです。 (私はアメリカ西海岸在住です) こうして色々な人の意見を聞いていて感じるのは、 騒ぎすぎ、経済的ダメージの方が大きい、インフルと変わらない、等いっている人たちは、「自分や目先の事しか考えていない、もしくは情報が足りない」人達。 今の日本の緩い規定に危機感を抱いている人は、「インフルとの違いを理解し、短期的長期的経済ダメージもある程度理解したうえで、医療崩壊、死亡者数をできるだけ減らすといった全体的長期的な目線でみている」人達だと思います。 (なんとなくメディアに煽られて怖がっている人たちもいるでしょうが) 確かに自分の事だけを考えれば、コロナにかかったって死ぬ確率はほとんどない(年齢や条件によりますが、高くても100人に4人程、若くて健康なら1%もない)ですし、仕事だってセーブしなくて済む。 遊びにだって自由に行けるわけですから、その方が良いに決まっています。 でもね、そういう自分本位な考えの人が多ければ多いほど、犠牲者が出ているんです。 それもすごい勢いで広がっています。 自分の愛する人が、そういう自分本位な考えの人から感染し、苦しい思いをして死んでしまってもいいと思えるような冷酷な人間が、日本に多く存在しないことを願います。 厳しい規定を設けること=パニックになるではありません。 ただ、外出禁止命令が出される場合は、それ相応の経済的援助は不可欠でしょうね。 OTAさん、私も同じような考えをしがちな人間です。 インフルで1万人、肺炎で10万に死者が出てるのになんでこんなに騒ぐのか? 私なりの結論は「医療崩壊を招く恐れが極めて高いから」です。 私は今はこう考えています。 「肺炎や通年のインフルに対しては治療法が確立されており、それに必要な医療資源が予算をきちんとつけて確保されている。 なので、医療崩壊はもたらさない。 しかしそこに突然得体のしれない恐ろしい感染症が発生した。 ただでさえ医療現場は医師不足や医療費抑制によるコスト削減などによりぎりぎりの対応をしているのに、それにプラスしてとんでもなく医療資源を食いつぶす感染症が出てきた。 今にもあふれそうなコップの水が、それによって一気にあふれ出しそうだ。 そうなってしまうと、新型コロナの患者のみならず、それ以外の患者も助けられなくなる。 今は健康な自分も、医療サービスを受けられなくなる」 医療崩壊を招かぬよう、1人でも多くの人に協力してほしいし、そうすべきだと思います。 客観的な数値比較・分析は新型コロナが収束してからでもいいのではないでしょうか。 まだこの得体のしれない感染症の恐ろしさがどの程度なのかわかっていないのですから。 最終的には肺炎以上の死者を出す可能性だってあるわけですから。 具体的にどれくらいの規制をかけることができ、どのような効果があり、どれくらいの期間で、何人の感染者数が予測されるかを推定することは難しいです。 しかし、外出規制のような行動制限を課すことがなければ、感染を抑えることはできません。 これは、日本も含め各国の現状が証明しています。 2万人ほどですが、地区ごとの感染率は高くても1万人あたり0. 2人(浙江省、人口5917万人、感染者1171人)でした。 東京の人口で考えると280人程度です。 このときの湖北省は1万人あたり9. 8人(人口5917人、感染者58182人)でした。 規制された南京市のようすがこちらで紹介されています。 日本にこれほどの規制がマネできるとは思えませんが、それでも武漢を封鎖してから増加のペースが減るまでに2週間かかっています。 (一部)解除までには2カ月以上かかりました。 繰り返しますが、行動制限によって感染を抑え込もうとしなければ抑えられません。 その決断が1日遅れれば、抑え込めるまでにかかる日数はその何倍もかかると思います。 そのことは欧米の現状が示してくれています。 厚生労働省のデータをご紹介します。 0歳では死因の4位、1~4歳では死因の5位で、5~64歳までは5位までに入っておらず、65歳以降で死因の上位になっています。 mohno、いろいろひどいですね。 ウェブ通行人のコメントに対して論理的な返答ができてない。 ウェブ通行人のコメント内容が妥当。 「感染を止める方法がない」他のウィルス、インフルエンザ、新型インフルエンザは止める方法あるんですか? 予防接種、治療薬があるのに毎年多くの感染者・死者を出してますけど? そことの比較に妥当性や説得力がなさすぎ。 「未知」で「怖い」という理由であれこれ言ってるだけ。 「感染者数に加えて、さらに半数くらいの無症状者がいたという報道もありましたが、それでも10万人です。 」 それはむしろ「そこまで大したことない」っていう主張に結びつくことになりますけど? しかも、無症状者の部分はウェブ通行人が散々説明したように、現状の見かけの致死率を下げる要素ですよ。 新型コロナの怖さは「感染力が高くない」「致死率が(無視できるほど低くないだけで)高くない」ことです。 今月のはじめ頃には、ロンドン市長候補者が日本に感染がひろまりそうならオリンピックを引き取ろうと言っていたり、トランプ大統領がインフルでも人は死ぬと高を括っていたんです。 そうやって真剣な対策がなされないうちに広まって、今の欧米は酷い状態に陥っています。 そこまでできなかったアメリカは、すでに感染者数が14万人を超えています。 アメリカでは症状のない人は検査されないのに、です。 これからしばらくは毎日2万人近く感染者が増えていくでしょう。 それが検査の上限のようですから。 ヨーロッパ各国も行動規制していますが、まだ増加が収まる気配がありません。 (人口百万人以下の国・地域を除外して)最も感染率が高いスペインですら、まだ人口比で0. 放っておけば、人口の何割が感染するかもわからないのに。 そして、それくらいでも医療が追い付かないくらいの重症患者が出ているのです。 欧米の行動規制が何日くらいで効果が出てくるのか分かるのは、これからです。 そして、それより緩い規制しかできそうにない日本は、いまだ緊急事態宣言すら出していないのですよ。 怖くないわけがありません。 そこを言えないのであれば説得力が無いです。 中国の例を挙げているようですが、増加のペースが減る? 具体的にはどれくらい? ことを指しているのですか?それとも、感染者がゼロになることですか?中国については「他国にマネは難しい」「中国もまだ全解除には至っていない」という文章を書いているようですが、つまりまだ中国も収束していないということでしょうか?また、マネできないのであれば、参考にはならないということですよね。 そもそも、中国の発表している数字の信用性自体を疑う声があがっていますよね。 つまりは、日本にできる外出規制にどれ程の効果があるかは、全くわからないのではないですか?「各国の状況が示している」などという雑な説明では、説得力が全くありません。 欧米各国はまだその効果を検証できるまで期間が経っていないし、中国の数字は信用性が無い。 「効果がどこまであるかどうかわからないが、やってみるしか無い」くらいの謙虚な物言いをしているなら、まだ理解できますが。 どうもそうじゃないので、根拠を詳しく聞きたくなります。 いずれにしても 他の原因による死亡者と同様 、規制によるメリットとデメリットを天秤にかけて、どこかで見切りをつけるラインを引かなければならないでしょう。 そのデメリット 規制する期間と規模、それにより失われる損害 がどれくらいになり、それで得られるメリット 目指す・期待できる感染状況 はどれくらいであると考えて実施するのか、それを提示できないのであれば説得力はありません。 別にインフルエンザに限らず様々な死因に於いて、ある程度の死者数を「仕方ないもの」としていかないと成り立たず、現にずっとそうやってきたのが現代社会ですから。 問題意識は飲酒運転にしか向けられないんですね。 インフルエンザで毎年1万人死のうが、ここまでの自粛はしないのです。 コロナもそういう判断をしなければいけないでしょう。 「1万人は許容できるが10万人は許容できない」だのの数遊びはただの感情論にすぎません。 10万人のコロナ犠牲者を減らすために10万人の自殺者を出しては無意味だ、と言われておしまいです。 数の脅しは無意味な水掛け論にしかなりません。 デメリットと着地点を具体的に提示できなければ、説得力がありません。 私はそれを質問します。 是非とも逃げずにお答えください。 答えられないのであれば答えられませんとお認めください。 その時点で、私はあなたの意見は聞くに値しないと判断しますので。 また、こういう話になると「高齢者を守らないなんてひどい奴だ」だの「若者だって安心できないんだぞ」だのといった、現実の見えていない愚かな感情論での幼稚な脅しに話がすり替わっていくのも、非常に残念ではあります。 まず「感染を抑える」とは、感染者の増加に医療が追い付くレベルになることだとお考えください。 たとえば、こちらの情報において、 「現在感染中(Active Cases)=感染者総数(Total Cases)-回復者総数(Total Recoverd)」が減少に転じれば感染を抑えられたことになると思います。 「増加のペースが減る」とは、行動規制などにより(しばらくして)1日あたりの感染者の増加人数が減少に転じることを指しています。 感染者は増えているのですから、それが回復者総数よりも多ければ、まだ感染が抑えられたことにはなりませんから、その間は行動規制を解除できません。 中国は行動規制によって「収束」しつつあります(現在感染中の数字は下がり続けています)。 「終息」(=感染者ゼロ)はしていません。 各国ともなかなか感染が抑えられないので、徐々に厳しい規制に進んでいます。 欧米で、増加のペースが減ってきた国はないので、どういう結果が得られるかは「これから」しか分かりませんが、その結果を待つ余裕は、もうありません。 私も「10万人のコロナ犠牲者を減らすために10万人の自殺者を出しては無意味」だと思いますが、新型コロナを放置すれば「10万の自殺者を出さずに済む」根拠がありません。 メルケル首相などは、治療法が見つからなければ6~7割くらい感染する恐れがあると語っています。 半数が感染すれば治療が間に合うわけがないですから300万人が亡くなります。 そんな状況で経済が今まで通り動かせると思いますか? 「300万人のコロナ犠牲者を出した上に、300万人の自殺者を生む」可能性だってあるんですよ。 集団免疫を狙って「規制しない」という施策を打ち出したイギリスのジョンソン首相は、1日で翻意しました。 日本だけですよ、先進国でこんなノンキな会話をしているのは。 (途中で間違えて投稿してしまいました、、続きです)同じ様に、世界各国、インフルエンザの感染、死者をなくす為に外出禁止、自粛をするのでしょうか? インフルエンザは予防接種(予防確率は5割?)がありますが、世界中の人々は受けるのでしょうか? マスクをするよりも、圧倒的に他者に感染させるリスクを減らせますよね。。 今年インフルエンザ14,000人死んでるアメリカでは、コロナのように大騒ぎしてなかったのが不思議です。 アメリカではインフルエンザ予防接種は保険未加入でも4000円程度と安価で受けれます。 日本でも年間3,000人死者を出すインフルは騒がないのに、なぜコロナは大騒ぎなんでしょう。。 そもそも、インフルで毎年多数の死者が出てる事実はあまり知られてないと思います。 って事ですが、体が弱っている人が死ぬのは自然の摂理で仕方ない事ですよね? ある程度の予防策は必要ですが、経済を止めてまで防ぐ病気でもないと思いますが。 極端な事をすれば日本の中小企業はバタバタ倒産、何十万何百万人が職を失い中年は就く仕事も無くなり自殺者が激増、一家心中・一家心中未遂も激増、私立の大学費用を払えない家庭からは中退者が続出、中高生は塾にも通えない。 なんてのは明らかですよね? 余生を楽しむ出がらし老人と、現在の日本を支える中年と将来を支える子供達の教育機会を奪うような事があっていいんですかね? 体の弱ってる人は死んでも仕方ないです。 その人達のために極端に経済活動を自粛するのは頭がイカれています。 高齢者が多いとはいえ致死率は1. これは各国の平均値なのかはどうか分かりませんが、この数字で見るとインフルエンザの方が圧倒的に低いと考えるのはどうなんでしょうね。。 インフルエンザのように急激に高熱になるわけではなく、新型コロナは無症状、ただの風邪の症状が8割との事なので、、インフルよりも圧倒的に潜在的な感染者はデータよりも多い気もします。。 そうなると更に致死率は下がると思います。 また、単純計算でインフルの6倍の致死率となると、日本で18,000人、アメリカで84,000人の死者が出るという計算では? 今の推移からしてそんな風になるとは思えません。。 予防接種、ワクチンがあるのに日本で年間3,000人、アメリカで今年14,000人死んでる方が驚異だと思いませんか? 新型コロナの場合は、大多数の感染者は自己免疫で治りますし、ワクチンは開発中とはいえ、SARS2と呼ばれてるように、SARSと構造が似ていて、中国も積極的にデータを開示にしてるので、有効な治療薬が活用されてると専門家の方が話されてました。 また、日本のインフルの予防接種率は5割程度です。 新型コロナの予防接種かできるようになれば、何割の方が受けられるのでしょうかね。 もうコメントするのをやめようかとも思いましたが、やっぱり書きますね。 最初のトピックをご記憶でしょうか。 「厚労省の見解と政府の判断に任せ」ていなかったのは猫たろうさんですよね。 ホワイトハウスのコロナウイルス担当であるDr. Deborah Birxによれば、 "in the best case, 200,000 people could die. "(最良の場合でも20万人が死亡します) "if the U. went back to normal with no more countermeasures, as many as 2 million or more Americans could die. "(これ以上の対策をせず通常に戻ろうとすれば、最悪で200万人が死亡します) だそうです。 (人数はアメリカに限定した話です) これも「ネットで拾ったファクトチェックされていない情報」であり、私が挙げている「憶測込みの最悪」は煽るだけの極端な話でしょうか。 せんりたろうさん、情報ありがとうございます。 こちらですね。 " it's still far higher than the 0. "(それでもインフルエンザで死亡する人々の0. また、 "For age groups younger than 40, the death rate was never higher than 0. Out of 1,000 young adults infected, then, about 1 or 2 could die, with the youngest people facing the lowest risk. "(研究によれば、40歳未満の年齢層では致死率は0. 1000人の若者が感染すると1~2くらいが死亡し、若い人ほどリスクは減ります) とあるのは、ここで書いた「千人に2~3人」と大きく違う、という話ではないと思います。 なにより最後に、 "it is very clear that any suggestion of COVID-19 being just like influenza is false,"(COVID-19をインフルエンザと同じようなものだと示唆することは、明らかに誤りです) と締めくくられています。 まさしく、私が自分の記事に確信を持てる情報でした。 意見がわかれるのは仕方ないですね。 東南アジアで働いてますが、今回経験した事をお伝えします。 赴任先では2月初旬にコロナの感染者は国全体で10名弱でしたが、なぜか幼稚園から大学まで一斉休校になりました。 2月中頃からは客先で体温測定、消毒をしないと建物に入れなくなりました。 この時点で赴任先の国内感染は20名弱でした。 3月中頃からバーなどは一斉休業、先週からスーパー、薬局以外はすべて休業、そして明日からは外出も出来なくなるので出勤が・・・と連絡がきました。 現在の赴任国の感染者は200名程度です。 現地の飲食店他、閉鎖されて困っている人がたくさんいますが、これが現在経済成長の著しい国がとった政策です。 恐怖を煽るつもりはありません。 各自が今一度考える必要があると思います。 (もうレスをもらえないかもしれませんが) 私は大筋、mohnoさんに同意します。 「感染をとめられない」かつ「致死率が無視できない確率」であること。 後者はちょっとはっきりしませんが、致死率だけでなく、病状が急に進むとか、欧州のウイルスはタイプが違うかもしれないとか分からないことが多くあるため、現状では十分警戒すべきと思います。 ただインフルエンザに関する次のご意見は少し引っ掛かります。 これに関して、致死率を抑えることは難しいし意味はないかも知れませんが、分母の感染者数を抑えることは可能で大いに意味があるのではないでしょうか。 1000万人はあまりに多い。 ただ、大きく収束(あるいは終息)させて封じ込めるのではない限り、どこかで感染が広がっていきます。 それにより若者を含め一定の割合で死亡します。 また、患者の増加ペースが回復のペースを上回れば(今、まさにそうですが)、医療が追い付かなくなり、それは新型コロナ以外の治療にも影響することになります。 感染が広まる前に行動規制できなかった国・地域が軒並み、そのような事態に陥っています。 もちろん、自粛努力で感染のペースを遅らせている間に(安全な)ワクチンが開発されればよいのでしょう。 だいぶ時間はかかりますが。 新型コロナが落ち着いても、手洗い・マスクくらいは積極的にしようとは思います。 日本の対策は人口 分母 に対して死者を減らすという視点のようですね。 致死率うんぬんより、医療崩壊して助けられる他の病気の方や重症の方が 適切な治療が受けられないことだと思います。 それに伴う経済へのダメージ。 感染対策としては、次の三つの2つ以上該当する場所に近づかない。 この3つが重なると感染の可能性が濃厚。 換気は?ですが。 志村けんさんはナイトクラブ 銀座のクラブ で感染したという噂。 当たり前ですが、手洗い、うがい。 手を消毒が一番良いように思います。 また、外出して帰宅したらすぐ入浴するのも有効なようです。 長文失礼しました。 すごく危険な賭けという気がしてなりませんが、いまだ緊急事態宣言が出ないのは政府が経済に遠慮しているのではなく、対策チームの方針かもしれません。 ただ、相当抑え込まないと、ちょっと大きなイベントすら開催できないと思うんですよね。 一時的ならともかく、それが長期になるとかなり厳しい業種が出てきます。 ついでに視聴してみましたが、2週間近く前の対談なので、「危機感を持たなければ」という主旨の話はあるのですが、危機が現実化してるという感じがないですね(当然ですが)。 この頃、アメリカの感染者は3000人台です。 ……と思ったら、収録は3月11日なのですね(そういう発言がありました)。 まだトランプ大統領が余裕だった頃ですね。 アメリカの感染者は696人です。 もちろん、山中氏の警告はごもっともな話ではあります。 アメリカの現実は、その警告通りには進まなかったのですが。 難しいですね、従来のコロナは熱に弱いらしく、昔に感染拡大したときは 7月あたりに終焉したそうです 一応WHOも流行が落ち着く兆しは見えてきたと発表していますが あんまりにも経済停滞しすぎてそれでダメージになるのも難しいですし いくつかの旅館はすでに経営が厳しい状況です、人死にがでるからといって異常に騒ぎ立てて無理やり脅すのも間接的な殺人のようなものですし ツイッターでも自称アメリカ墨の人がいい加減なこと言ってますがどうだか その人は花見を責めるくせに自分は喫茶店でパンケーキを自撮りしてたのでぼろくそ叩かれていましたけど 危機感を持つこと、うがい手新井をすることとても大切ですけど 何も娯楽がなければ人は簡単におかしくなります、 それを奪っておかしくさせるっていうのもそんな権利はないはずです すみません、少し話がそれました ただ騒ぎを大きくしたいだけのバカが多い気がします そういうのに限ってそこらへんで歩いてるし何がしたいのか意味不明です もう3ヶ月たっている、コロナでの死者数が少なすぎる 60人しか死んでないって事はインフルエンザでの1日分の死者数しか居ないって事だ、世界は確実にやらかしてます・・・・・ どう考えてもコロナは危機的ではない、インフルエンザのが3ヶ月たった現在で30倍も死んでいるのだから・・・・冷静になりましょう、世界はやらかしてます・・・・ 日本でインフルエンザが流行したときなら2千~3千人死んで無いと計算が会わないので コロナが60人てことは、騒ぐ必要など無く、コロナはまったく危険ではないという証明に他ならないだろう 経済にダメージを与えるなんて論外ですよ、日本は毎年風邪からの肺炎で10万人が亡くなっているのですから、むしろ今年は死者数が減る可能性が高いです。 繰り返し書いてることですが、新型コロナは防護服を着て、ゴーグルをつけて治療するんです。 インフルと同じ、ではありません。 勘違いされてるようですが、防護服の着用の必要性は、感染経路によって変わります。 ・エボラ出血熱は、エボラ出血熱の患者の血液・体液や、ウイルスで汚染されたもの(針やシリンジなど)との(損傷した皮膚や眼・鼻・口の粘膜を介した)直接接触によって感染する。 ・感染対策上、手指衛生と手袋が最も重要となるが、医療従事者への感染を防止するためには、「フェイスカバー・フットカバー・ガウン」、あるいは「カバーオール」といった全身を覆うタイプの PPE が推奨される。 新型インフルエンザ発生時も、初期はゴーグル、ガウンを着てましたよ。 ・発生当初で感染経路が不明の場合、あるいは飛沫感染であっても、咽頭ぬぐい液採取の際にエアロゾルが発生する危険性も考慮すると、新型インフルエンザ等発生当初の患の診察・検体採取の際には、「標準予防策」に加え、「空気予防策」と「接触予防策」を適用することが望ましい。 具体的には、ゴーグル/シールド・N95 マスク・ガウン・手袋を着用することとなる。 ・新型インフルエンザ等への感染対策として、本手引きにおいては、WHO のガイドラインを基本に整理したが、未知の感染症に対しては、当初の想定を上回る対応が必要となる場合も考えられる。 ・より高度な感染対策として、「電動ファン付呼吸用防護具」と「カバーオール(全身防護服)」が挙げられる。 これらの防護具は、日常の感染対策では、あまり用いられないため、これらの使用も考慮する場合には、事前のマニュアル作成と訓練が必要となる。 その新型インフルエンザも今は一般的なインフルエンザA型です。 今冬に流行したインフルエンザの型ですね。 新型インフルエンザ等発生時に初期対応を行う「検疫所」「医療機関」「保健所」における感染対策に関する手引き mohnoとその他の危機だと思ってる人へ コロナの致死率は信用にならない、分母が間違ってるからだ、風邪と言うのは発症する人が何百万人も居てほとんどが軽症なんだよ、致死率は相当低くなるだろう、 ちなみにコロナの感染者が多くなったって言ってるが現状でも少ないですよ、インフルエンザと比べればすぐわかる、症状も感染者数も死亡者数もインフル1か月分と比べたら話にならないぐらい少ないですよ 日本だと3ヶ月もたって60人しか死んでいない、これはインフルの2日分の死亡者にしかならない、コロナはインフルより軽症が多いことから感染を拡大させやすいはずなのにこれしか死んでいない、明らかにコロナは大したことが無い 感染者数で致死率を出してるみたいだけど、風邪の場合は殆どの人が病院行かないし、感染者数が何十倍でもおかしくない、よって致死率で危険だと言う意見は破綻してると言える また仮にコロナの致死率がたかく感染力も高いのならば、インフルエンザと比べて50倍近く死亡者数が少ないのがありえない、3ヶ月たっていて60名しか死んでいないって事は、致死率は相当低いと言えるだろう、感染爆発するってのも、もう3ヶ月もたってるからこれから起こることは相当ありえないだろう、 仮にコロナより大したこと無いと貴方方が言っているインフルエンザが流行した去年は1日50人死んでいるのだから、明らかにコロナはインフルエンザ以下の危険度だろう それどころか毎年風邪からの肺炎で10万人が亡くなっているから、コロナの死亡者数はその一部に過ぎないだけではないかと思われる、月単位で8千人は亡くなってるはずで新型コロナでの死亡者数が少なすぎる、危険度は相当低いと言える ちなみに不景気になると自殺者が年間3万人ほどでるそうだ・・・・明らかに経済を自粛すべきではないだろう、コロナの死亡者数なんてすぐ超えてしまう・・・ 仮定で経済自粛は一番やってはいけないことだ、今の日本がイタリアのような現状なら経済封鎖も意味があるが、現在の日本の現状はコロナなんてどうでも良いぐらいの被害しかない 知能があって考えることが出来るならしっかりと考えたほうが良いだろう、以上 統計情報の比較は、母数の取り方が揃ってないと意味をもちませんよ? 現時点では、相殺するパラメータもありません。 IT畑の人なら釈迦に説法かな・・・失礼しました。 私個人としては、日本の死者数/感染者数の母数の取り方が、あまりにも不利だったので、日本の死亡率は異常に高いものが出ると考えていました。 母数が国民全員検査だ!などの国と異なるのはお分かりだと思いますが、日本の場合、感染者数に組み入れている数は、なんというか、最初から感染の可能性が高い人たちに限られていますよね? 要は、無症状のため、自覚することのない方々が、最初から母数に入っていません。 この、率を出すには不利な状況と、ニュースなどを加味すると、そりゃもう凄い死亡率が出ると考えるじゃないですか。 こりゃ、日本は不利な数値でて、マスコミが(統計も知らずに)騒いで、大変なことになりそうだな。 と考えていました。 で、実際は「あれ?え?率が低すぎない????」ってのが現状。 これ、実際には凄いことですよね。 日本の医療現場の方々に感謝を。 各所で数字の取り方が違うのですが、WHOに報告されている数字で単純な割り算をすると2. 今すぐ感染者増がゼロになるとしても死者数は増えるので、実際の致死率はこれより高くなりますから、ご指摘の通り見かけ上の数字が実際の致死率より高くなる、ことはあると思います。 パニックになってるやつらは一回落ち着けよ。 ドイツはかかりつけ医制度があったり、国によって医療制度も保険制度も、公衆衛生も違うんだから、「他の国ではそうなったから日本もなるんだ!」ってパニックになるのが最悪だって。 落ち着けよ一回。 インフルなんか毎年数千人死んでんのにいままでパニックになって買い占めた?冷静になれって。 国によって人口あたり病床数も医者の数も、予防医療に力を入れているのか、重病者に力をいてれいるのかも、そもそもの医療システムの成り立ちが違うんだから、他の国のやり方真似したって日本でworkしないし、ロックダウンする基準も異なるんだよ。 それこそインドなんかはそもそもの衛生状況が良くないから速攻でロックダウンしたし。 その国のキャパシティに対してロックダウンするか否かが決まるんだよ。 絶対的な数ではない。 他国の実情見つつ、日本には日本にあったアプローチが必要なんだよ。 死亡率の考え方がおかしい。 無症状者はもちろん検査を受けないはずで、実際の市中のコロナ感染者数はもっと多いはず。 それなのにインフルエンザは「推定感染者数」での死亡率、コロナは「実際に感染が判明した感染者数」での死亡率で比較している。 しかもインフルエンザ死亡率は「日本の数字」、コロナ死亡率は「イタリアの数字」だ。 医療水準が違う2国間での数値を比較した数字に意味などないのでは。 なお死者はコロナで死亡した場合は肺炎症状により 死亡するはずで、その場合は検査が義務づけられており、死者に関しては計上漏れは無いと思われる。 イタリアは医療弱小国家だよ、日本と比べてどうするの?? イタリアって毎年医療削減し続けてた国ですよ コロナで死んだ人の平均寿命は90歳だし イタリア 治療方針も重傷者は放置で軽症者を治療する方針ですね 検査しまくって感染パンデミック起こして医療崩壊した国ですよ 日本と比べるのがそもそも間違いでしょう、違いがわかってないからイタリアがーー って言えるんですよね?? 世界で一番やってはいけないやり方をした国がイタリアですよ、日本とは比べ物にならない 病院の数も全全違うよ イタリアのようになってからやっても遅いとか言ってるけど、なるわけないし、 医療大国が医療弱小国家と同じになるわけが無い、イタリアはなるべくしてなってるだけですよ、そもそもイタリアでさえ年間死者数を見るまで過剰に死んでるかは判断できないしね、年間5万人ぐらいは肺炎で亡くなるはずだからね あとねウイルスって物がわかってないんだろうけど、日本みたいに流行もしてないのに封鎖しても意味が無いんだよ??免疫が出来ないから結局時間がずれるだけでどっちみち感染するだけなんだよ、封鎖とかするのは明らかにパンデミックって状態じゃないと効果もないし、封鎖解除してからパンデミックになるだけなんだよ?? 日本政府は重傷者を重点的に治療しつつ死亡者を減らす、 発症を遅らせるって治療方針なんだよ 経済封鎖なんてまったく意味が無い、自殺者が大量に出るよ・・・・ mohnoさん返答になってないよね、イタリアはちなみにクルーズ船そのまま下船させたよ イタリアの状況も知らずに何言ってるんだか・・・・・ 風邪ウイルスを防ぐのは不可能なんですよ、軽症だから遅らすことは出来てもどっちみち感染するんだよ、上記書いたように流行もしてないのに経済封鎖なんて意味が無いし、一番やっちゃ駄目なことなんですよ、まったく風邪の事がわかってないのにドヤ顔でコメントするのやめたら?? 世界で封鎖してる場所は既に流行してるから意味があるのであって、 予防で都市封鎖するのはまったく意味が無いんですよ イタリア イタリア って言うならもうちょっと調べましょうね、日本とは似ても似つかないですよ インフルエンザと同じではない どころか 明らかにコロナはインフルエンザ以下でしょう そもそも殺人ウイルスと比べるのが間違っていると思いますよ アメリカでインフルで最近2万人死んでますけど、5万人ほど死ぬ予定らしいですが コロナでこんなに死ぬかが見ものですね、そうはならないと思いますけどね。 投資家さん、 日本の医療は、医者の過重労働に支えられています。 決して余裕があるわけではありません。 オーストラリアもクルーズ船(ルビー・プリンセス)の乗客を下船させましたが、そのせいで感染者が急増し、すでに規制がはじまっています。 アメリカでは、たとえば早くから封鎖したカリフォルニア州と、封鎖が遅れたニューヨーク州で感染者の増加ペースが大きく違っています。 ニューヨーク州はもっと早く封鎖しておくべきだったと後悔しているでしょう。 日本で感染の広まりが抑えられているのは、多くが自粛要請に応えたからです。 残念ながら一時的に気が緩んだせいで増えてしまいました。 今はより強い自粛の要請が求められていますが、その結果が出るのは、もうしばらく先です。 アメリカでは、現在「10万から24万人が死亡する」と予測されています。 トランプ大統領は「10万人で済めば上出来 best case 」と言っているのですよ。 アメリカは30日で3000人亡くなったそうです ちなみに日本だと30日で20人ぐらいですね、死亡者数が全全違いますね 日本人は抗体を持っている恐れがあるみたいですよ、日本式BCGで抑制が出来ているかもしれないらしいです 人口はアメリカのが3倍ですが死亡者数が全全違うので、やはり日本は安全と言えるでしょうね イタリア イタリア って他国と比べるのはやめたほうが良いでしょうね、環境も免疫も違うみたいですよ ここまで日本の死亡者数が少ないと感染爆発は起こらないと言えると思いますよ ちなみにアメリカも医療体制はそこまで良くないですよ、日本は税金で医療費使いまくってますのでトップクラスです、規模と設備ですね。 ちなみに韓国やドイツも比較的医療水準と規模が良いですよ、当然死亡者数も少ないですね。 ここまでいろいろ書きましたがそれでも反論できるなら言ってみて欲しいものです、妄想は駄目ですよ?? 日本の病院数は世界1多いみたいですよ、8000病棟以上あるみたい アメリカでさえ5000ぐらい、イタリアなんて1000しかない 異常なぐらい病院が多い国が日本ですよ、人口比で考えれば アメリカが1.5倍 日本は6倍ですよ・・・・ 日本が如何に医療大国なのかを物語ってますね、税金使いすぎかもね・・・ 韓国もドイツも3000ぐらいなのに日本は8000もある・・・・ そりゃー死者も少ないでしょうね、世界一医療環境は恵まれていると言って良いでしょうね。 韓国もドイツも病院数は多いほうですよ、日本がダントツで世界1なだけで・・・・ イタリアの人口って日本の半分ぐらいしかないわけで人口比で言えば日本はイタリアの13倍ぐらい病院が多いっていえるでしょうね・・・・まったく環境が違いますね・・・ きちんと調べればやはりこういった結果が出てくるわけで、日本だとコロナは大したことないのは当然かもしれませんね、日本って人口世界1じゃないんだけどね・・・・ これでもまだイタリアがーって騒げますかね??.

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