埼玉 自然素材の家。 自然素材の注文住宅,健康住宅は無添加計画

自然素材のナチュラルなお家なら埼玉のアットナチュレへ|At Nature

埼玉 自然素材の家

無添加計画が提案する自然素材の注文住宅、健康住宅について 無添加計画は無垢材や自然素材にこだわった高断熱、高気密の注文住宅を設計・施工しています。 1997年の創業時は街の不動産屋さんとしてオープンしましたが、2002年のファミリー会社による「脱塩ビ宣言」を発端とし、以降、無垢材をはじめとする自然素材を用いた注文住宅、健康住宅の建築に特化し、現在に至ります。 自然素材でつくる高断熱・高気密の健康住宅は、天然の木の香りに包まれ、高温多湿な夏場や乾燥する冬場の湿度をコントロールし、家中どこにいても快適な室内環境を保つことができます。 また、アレルギーやシックハウスなどの健康被害を防ぐため、化学ボンドだらけの合板や集成材ではなく、木や石などの自然素材をベースにつくられた建材を使用しています。 歴史が浅い合板や集成材などの新建材に比べ、無垢材や自然素材は数百年に渡り現存する社寺仏閣などにも多く使われており、その耐久性を証明しています。 そのような歴史を見ても、自然素材を用いた建築は、日本の気候風土に適していると言えます。 そして、地震大国である日本では欠かすことのできない耐震性。 社寺仏閣が倒壊していないことから、無垢材や自然素材が地震に強いことは明らかですが、無添加計画では厳選した構造材の使用はもちろん、通常3階以上の建物でしか義務づけられていない構造計算を全棟で実施し、設計の段階から耐震構造に取り組み、最新の技術も取り入れることで、地震がきても安心して住み続けられる家を追求しています。 自然素材の注文住宅や健康住宅をお考えの方は、無添加計画にご相談ください。 自然素材や無垢材を使い新築、建替えから、二世帯住宅、リフォームまで、家造りをワンストップでご提案いたします。 自然素材の注文住宅,健康住宅は無添加計画へ.

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会社紹介/店舗案内

埼玉 自然素材の家

厳選した自然素材のみを採用し、心にも身体にもやさしいナチュラルモダンの家をご提案しています。 近年は、「自然素材の家」と銘打っている工務店も増えましたが、自然素材という表現はとてもあいまいで、様々な種類や品質のものがあります。 たとえば、木材には、国産のスギやヒノキの他、外国から輸入したものもありますし、しっくいや珪藻土などにも、多くの製品があり、それぞれに性能や品質に違いがあります。 同じ親から生まれた兄弟や姉妹でも、それぞれ性格が違うのと同じですね。 私たちは「これは良い!」と思った材料のみをプロの目で厳選して使用しています。 また、性格の異なる建材の長所を活かす職人の高い技術力も持ち合わせています。 料理人が素材を吟味し、持てる力をフルに発揮することと同じです。 しかし、私たちの作品性を押し付けるのではなく、ご家族の夢や趣味やライフスタイルにていねいに耳を傾けながら、暮らしやすい間取り設計、お好みの外観や内観のデザインをご提案していきます。 ご家族の夢といってもよいかもしれません。 建築のプロとして、シンプルで暮らしやすい設計を提供し、そのうえでご家族の個性を乗せていく、いわば、私たちとご家族様のコラボレーション住宅をつくっています。 「こんな趣味がある」「こんな色が好き」「こんな雰囲気に憧れる」「こんな照明を取り付けたい」など、漠然としたことから具体的な要望まで、遠慮なくお聞かせください。 実際に、そんな住まいがたくさん生まれています。 あなたのこだわりを素敵にデザインすることが使命です。 私たちは、お客さま中心の家づくりを実践している設計事務所&工務店。 ご要望に耳を傾け、寄り添うことを基本姿勢としています。 それは、「住み心地の良さ」を何よりも大切に考えているからです。 住み心地とは、断熱性や空気環境の住宅性能の良さだけでは決まりません。 家族のコミュニケーションが取りやすい間取りも大きく関係しますし、お気に入りのインテリアや、デザイン性なども住み心地を構成するひとつです。 つまり、住み心地の良い家は、10人いれば10通りの答えがあるものではないでしょうか。 私たちが得意としているのは、厳選した自然素材を使った、シンプルなデザインの家です。 もちろん高温多湿の日本の四季に対応した断熱性・快適性にもこだわっています。 お客さまがどんな夢を描き、どんなくらしを希望しているのか。 そのシンプルな想いに、私たちが建築のプロとしての経験と技術を加え、「あなたが心地よいと感じる家」を一緒に創り上げていくことをお約束いたします。

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埼玉県川越市でつくる自然素材住宅|自然の家工房

埼玉 自然素材の家

たとえば、スポーツの世界では、いい選手が揃っているのに、チームとしてなかなか結果がついてこないというような場合があります。 家を建てるというプロジェクトも、同じことが言えます。 どんなに良質な素材を使っても、どんなに凄腕の職人であっても、それだけでは、本当にいい家にはならないものです。 いい家にするためのポイントはいろいろとあると思いますが、最も大切なことは「寄り添う姿勢」だと、Yutakaは考えています。 ご家族の夢、日々の暮らし、デザイン性、場所(敷地)、ご予算などの諸条件に、設計士として知恵を重ね、どこまで寄り添うことができるか。 設計とは、単に図面を描くことではなく、専門知識と経験とともに、ご家族の夢を、共に叶える姿勢を貫くことだと考えています。 近年の日本の住宅建築は、生産効率を上げて、工期を短くするため、工場でプレカットした木材を使うことが主流です。 そのような時代の中、私たちは「Yutaka Handmade」として、大工職人の手刻みによる木組み工法を取り入れています。 木は人間と同じで、1本1本個性があります。 手刻みはもちろん手間がかかりますが、地元で育った木と向き合い、個性を活かし、「気」を入れて刻むことを大切にしています。 工場の機械で製材された材と金物で組み上げる建物にはない、ゆたかな家になるからです。 今の時代、電動工具の進歩や工場でのユニット化によって、より早く、より低コストで、家は買えるようになりました。 その波に押され、大工職人の数も減り、若い人へ技術が伝承されにくい時代です。 親方が墨付けをして弟子が刻む。 この昔ながらのスタイルをYutakaでは出来る限り、続けていきたいと考えています。

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