シャプマ メイン 性能。 【スプラトゥーン2】シャープマーカー(シャプマ)の性能、入手方法、立ち回り、アップデート履歴

【スプラトゥーン2】シャープマーカー(シャプマ)の性能と評価、おすすめギアパワーまとめ

シャプマ メイン 性能

特に丁寧な穴のない塗りが可能なメインと打開とともに大きく塗りを広げることができるスペシャルは、優秀と言えます。 塗りの強さは特に ナワバリやエリアを有利に進めることができるため、シャープマーカーネオはナワバリやエリアで強力な武器と言えます。 そのため、味方の活動エリアを丁寧に広げ、味方が戦っているのを見かけたら クイックボムを使ってその味方のカバーに入ってあげることが基本的な立ち回りとなります。 シャープマーカーネオの使い方と立ち回り 味方と協力してキルを取る シャープマーカーネオは、射程が短いです。 そのため、他の前線武器のように一人で無理に突っ込んでも相打ちすら取ることは難しいです。 そのため、 最前線よりも少し後ろで味方の足元を塗り広げて動きやすくしてあげながら、隙を見てクイックボムを使い味方と協力してキルを取る立ち回りがおすすめの立ち回りとなります。 サブとのコンボを使う シャプマーカーネオのサブは クイックボムのコンボで、ダメージを与えた敵を逃さずにキルしたり遠距離からダメージを稼いだりすることができます。 クイックボムで足場を奪いつつダメージを与えてからメインでキルを取る、メインでキルしきれず距離を取られたところにクイックボムを投げて追撃など、コンボの仕方は様々あるので、状況に応じてクイックボムを挟んだ立ち回りをすることを心がけましょう。 打開はキューバンボムピッチャーを起点にする 打開時はキューバンボムピッチャーを起点にすると良いです。 キューバンボムピッチャーで敵の前線を下げさせたところを、味方にスペシャルを合わせてもらい一気に打開しましょう。 シャープマーカーネオのおすすめのギアパワー 必須枠1:サブ性能アップ サブウェポンの性能がアップします。 そのため、サブ性能アップを積むことで安全な位置から味方のカバーに入ってあげることがしやすくなります。 必須枠2:インク効率アップ サブ サブウェポンで消耗するインク量が少なくなります。 インク効率アップ サブ のギアを積むことでサブのインク消費量が抑えられるため、おすすめです。 必須枠3:スペシャル増加量アップ スペシャルゲージの増加量がアップします。 スペシャル増加量アップを積むことで使用回数を補助でき、役割を遂行しやすくなるためおすすめです。 0 攻撃力 最高:28 4 メイン性能 アップの効果 与えるダメージが大きくなる。 スペシャル 必要ポイント 210• 掲示板 雑談コミュニティ• 対戦・協力コミュニティ• 速報・最新情報 アプデ・新要素の速報• amiiboの最新情報• フェスの最新情報• ランキング ルール別• 武器種別• オクトエキスパンションの攻略情報• お役立ち情報• お役立ち情報人気記事• 基本操作方法• テクニック集• アイテム・ポイント稼ぎ• 武器ごとの基本操作• 武器ごとの立ち回り方• オンラインプレイ関連• その他お困りの方へ• メンテナンス・エラー関連• ブキ(武器) メインウェポン• サブウェポン• スペシャルウェポン• その他武器情報• ギア おすすめのギア• 部位別の一覧• ブランド情報•

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シャープマーカー

シャプマ メイン 性能

もくじ• 武器の特徴 まずシャープマーカーの特徴を見てみましょう• 有効射程2. 拡散0度• 秒間発射12発• キルタイム0. 26s• 装弾数125発• 連射フレーム 5F 弾がぶれず、メイン効率が良く秒間発射数もスシよりも2発多い為 丁寧な面塗りをしやすいブキというのがよくわかります ただ、キルタイムは0. 26sと結構遅めですね(スシは0. 21s) 疑似ギアの積む数とそれによる変化 シャプマはメイン性能を1. 18sになります スシのメイン性能の効果が「弾をブレにくくする」というものなので 拡散度が0度のシャプマは、疑似判定を考えるとスシの上位互換になります (射程がライン0. 1本分スシのが長いので完全ではないです) これだけ聞くと強そうなんですが、もう一つ環境ブキであるL3リールガンを比較にもってきましょう L3リールガンの性能を持ってきます• 有効射程3. 拡散1度• キルタイム0. 317s• 装弾数100発• 連射フレーム 4F がL3リールガンの性能ですね。 そして、L3はメイン性能1. 15s ちなみにこれ、スパッタリーのスライド後と同速です 結論:メイン性能は不要 悲しいことにこれが結論ですね L3リールガンに比べて、メイン効率が良いですが 疑似にする為のギア数が0. 4も違い、射程はライン0. 7本も違い キルタイムまで負けてしまっています 無理にキルタイムをはやくしようとメイン性能を積むよりも 他のギアを積んだ方が、シャプマの持ち味が活かせるのは明確になりました こうやって考えを整理するのはとても大切なので、ぜひやってみてください 武器の理解を深めたい方 武器の特徴、性能を理解する上で必要な知識をまとめています また、全てのサブ・スペシャルについても記載しているので より武器への理解が深まる説明書です.

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【スプラトゥーン2】シャープマーカーネオ(シマネ)の性能と立ち回り、ギアパワーおすすめまとめ

シャプマ メイン 性能

1秒=60F(フレーム)。 例えば30Fなら、0. 5秒となる。 この場合は30F=0. 5秒である。 射程・距離関係の単位は試し撃ちラインの本数。 有効射程とは、ある程度以上のキル性能を発揮できる距離のこと。 ダメージの減衰によって確定数が増えたとしても、元のキルタイムから著しく遅くならなければ、それも有効射程と見なされる。 少し上を向いて撃つと、正面を向いて撃つよりも少し射程が伸びるが、それについてもある程度のキル性能が発揮できるのであれば、有効射程と見なされる。 著しくキルタイムが遅くなってしまう場合(精度が悪く命中率が大幅に落ちて弾が当たりにくかったり、激しいダメージ減衰が起きたりetc. )は、カス当たり射程と見なされる(有効射程にはならない)。 塗り射程とは、カニ歩き撃ちで塗れる平均的な距離のこと。 さらに弾速も速い。 ただし、攻撃力と射程は控えめ。 カタログスペック上は平凡未満の性能だが、 狙った場所に全弾が集中するので理論値上のキルタイムがそのまま実際に発揮される。 その安定性は大きなウリだろう。 また、ジャンプ中でも全くブレることがない。 高い精度を持つということは、 逆に言えば狙いが外れていれば当たらないので、良くも悪くもプレイヤーのウデ aim力 が色濃く現れるブキ。 プレイヤーのエイム力が低ければ全く性能を発揮できないとも言える。 塗り面では、燃費こそ並だが、狙った部分にしかインクが落ちない為、通常ので発生する、ランダム発射によるインク水滴の塗り範囲被りが起きず、 塗り効率が極めて高い。 結果として塗りに割く時間とインクが少なく済み、機動力も優秀。 正面に撃てば一直線に道ができ、そのまま横にカニ歩きすればその範囲が漏れなく塗れる。 わかば・ボールド・プロモデラーといった、拡散性により広範囲を塗る他の塗りブキとは性質は異なるが、塗りブキとして高い適正を持っている。 空中を浮遊し、ランチャーを発射できる。 ランチャーの弾は直撃すれば一撃でたおすことができ、そうでなくても爆風でダメージを与えられる。 は塗り性能が高く、必要SPも少なめなために回転率が高く、足場の確保も得意。 そのため、敵に狙われにくい安全圏から遠くを撃って牽制に使うといいだろう。 さらに、のを自発的に利用しつつ攻撃できるのも強み。 あらかじめ狙っている場所や、退路となる通路に投げ込んでおき、逃げ遅れた敵をで爆砕するといった芸当が可能。 内の敵は視覚化されて動きがにぶるので、よりヒットを狙いやすい。 ただし依然として発射間隔の遅さや打ち落とされやすさといった弱点も抱えているため、相手の前で考えなしに使えばマトにしかならない。 使いどころをよく考えておくといい。 運用 短~中射程では珍しいを持っているブキ。 攻撃性能が無く他ブキに比べやや総火力が落ちるものの、対面戦闘上で相手にぶつければ相手のエイムずらしや視覚阻害がねらえる。 惑わした相手を持ち前の精度で一気に仕留めよう。 ただし元の射程も威力も控えめなので、極めても過度に爆発力がある訳ではない。 エイムがあれば云々というのも、まず射程に入れてからの話であり、入れた後もキルタイム以上の速度でのキルは不可能。 相手の反応が遅れない限りは中射程相手には順当に撃ち負ける。 過信は禁物。 また、エイムが完璧という仮定をしない場合、この射程において精度がいいというのは戦闘面において大きなメリットにはなりにくい。 接近戦や曲射では多少ブレた方が誤魔化しが効きやすい場面もあるのでなおさら。 高精度により正面への補足範囲が狭いので、塗りや牽制射撃時は自分から照準を振り回してセルフでブレを発生させ範囲を広げるのも手。 ただカメラ酔いに注意。 キルは味方に任せ、で相手をけん制しつつ高い塗り性能で自分のナワバリを広げるサポート中心の立ち回りも可能。 前作でのの運用に近いが、こちらはのでキルを狙えるので、得意な立ち回りを強化するを装備してバトルに臨もう。 考察 短射程の中で最も塗りが強く、の適応力が高い。 以下、その一部を紹介。 擬似確定を発動させないための。 前線で撃ち合うブキなので発動機会は多い。 アップデートで長くなったとはいえ全体で見ると射程は短い方である。 積んでおくと相手との距離を一気に詰めたり逆に逃げたりしやすくなり、射程の短さをカバーできる。 道を作りやすいブキなので活かせる場面も多いため、の選択に迷ったら付けておいてもいいかもしれない。 のランチャーの爆風を広くさせる。 でうまくキルを取るには相手に直撃させないと難しい。 の回転率がウリなブキなので性能アップの恩恵は受けやすい。 のメインは塗り性能が高いので、増加量アップの効果は受けやすい。 最前線で戦うため、デスがカサみがちなので保険として。 57表記で3積むだけでも効果が高いため枠があれば採用したい。 前に出るブキなので57表記で3だけでもあると前線復帰が早くなる。 また、に狙われた時の帰還もし易くなる。 3だけでも効果は違うので採用することを推奨。 射程は短いブキなので敵に接近しなければ撃ち合うができない以上、ボムややなどを受ける機会は中後衛よりも多いため恩恵は大きい。 57表記で3だけでも積んでおくとがやの小爆風を耐えるため、余裕があれば3だけでも積みたい。 カニ歩きでの塗りで塗り被りが少なくなるため、塗りを強化することができる。 一応撃ち合い時にレレレ撃ちの移動速度が上がるが、ジャンプ撃ちで撃ち合うことが多いので撃ち合いの面ではあまりつかわない。 前で撃ち合うブキなので、保険として採用してもよい。 このブキの効果: 攻撃力がアップする。 後述「メイン性能アップによる効果」を参照してください。 採用理由は主に打開時にを貯めるのを早められるところ。 のに合わせて受け身術を採用する場合、復帰のもしやすくなるためカムバックの恩恵を受けた状態で前線に出ることもしやすくなる• 前に出てキルを取りに行くブキな以上、デスのリスクは常にあるため発動はしやすい。 やの着地を狩りに来た敵の攻撃を避けるために使われる。 の回転率がとても高いので発動機会は多い。 復帰のがしやすくなる。 メイン1発の攻撃力が28なため、対物攻撃力アップを積むことによってが1発で壊せるようになる。 同様にメイン性能アップを57表記で10積むことによってダメージは30を超え、アーマーを壊すことができる。 メイン性能アップと比べると、対物攻撃力アップは以外のオブジェクトに対しても高い倍率を持つのがメリット。 逆に、ステルスジャンプや受け身術と両立できない点はデメリットと言える。 いずれのにもメリットは存在するため、採用する場合どちらを取るかは考えたい。 前作では7で開放と「上級者向けに開発されたブキ」であるにも関わらず早い段階から使用可能だったが、今作では25で開放となり、それなりにやり込んだ頃に手に入るブキとなった。 といっても、前作の初期の上限は20だったため、その頃を考えるとたしかに「それなり」な時期だっだと言えよう…• 改造型のはたったの10で手に入る。 このように改造型の方が早い段階から手に入るブキは珍しい。 他には 改造型: 程度しかない。 「 sharp シャープ 」は「鋭い・きちっとした」といった意味合いの英単語だが、このブキの場合はペン先以外にも別の意味を持つ。 「 sharpshooter シャープシューター 」で「狙撃手」の意味合いを持つのだ。 今日では狙撃の意味合いでよく使われるのは「 snipe スナイプ 」だが、この意味合いが登場したのは一八世紀後半以降。 それまではsharpshooterが「射撃の名手」としての役割を担っていた。 狙撃としてのsnipeは第一次世界大戦のあたりに定着したと言われている。 因みにsnipeは本来タシギを指す。。 Ver. これまでより弾が落とす飛沫を増やして塗りやすくしました。 0 全部 ジャンプしても射撃がブレないようにしました。 Ver. Ver. Ver. - - - Ver.

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