インスタ バトン やり方。 インスタのバトンのやり方!参加してフォローを増やす方法【まとめ】

インスタで幼少期リレーが大流行!詳細ややり方について徹底解説

インスタ バトン やり方

インスタのバトンのやり方のポイント そもそものバトンってなんなのでしょう。 バトンとは、 最近インスタで流行っている イベントのような小さなゲームです。 指定された質問に回答して 『最後にこれを〇〇に回します。 』 と、そのバトンを繋いでいくことをさします。 ではそのバトンってどうやるのでしょう? 1.バトンに指定される・どこかで拾ってくる インスタのバトンは 自分からDMを送って始める or 誰かからバトンに指定されるところから 始まります。 自分から始める場合、 バトンテーマもやりやすいもので、 バトンの輪も小さく始めましょう。 2.バトンのテーマになっている写真を撮影する ペットバトンなら犬や猫などの動物 ブルーバトンなら青いもの ピンクバトンならピンクのもの など、そのバトンの テーマに合わせた写真を撮影をします。 間違ってもテーマに外れてしまうような 写真を送ってしまってはNGなので 特に気をつけてください。 4.次にバトンをつなぐユーザーをタグ付け ここがバトンの重要なポイントです。 バトンを回すためには この『タグ付け』をする必要があります。 タグをつけなければ、 バトンと同じハッシュタグをつけた 投稿と同じです。 回したい人をタグ付けして どんどん回してもらいましょう。 そのタグ付けに関しては 分かりやすい記事がありましたので ご紹介します。 インスタのバトンのそもそもの目的は? ここまでバトンのやり方について ご紹介してきました。 そもそもバトンをする目的とは なんなのでしょう? 1.友達を増やす バトンをもらうことで、 共通の友人が発覚します。 受け取ったバトンを見るのをきっかけに その人の投稿を見るようになります。 そこから趣味が合う人や 興味のある人はいれば さらに自分の友達を増やすことが できるのです。 2.投稿へのアクセスを増やす 今まではフォロワーとの交流は いいねを押したり、 ごく稀にコメントを残すくらいでしたが、 バトンを回すことで、 必然的に交流することができるのです。 こんな交流法があるとは驚きです。 3.何かを訴える方法にも 自ら何かを発信したいと思っても 何をすればいいか… そんな時にバトンがくることで テーマに合ったものの中から、 自分のオススメなどを 発信することができるので、 何かを訴えるのにぴったりな場だと思います。 インスタで人気のバトン3選 たくさん種類のあるバトン。 どれもオススメなので、 全てご紹介したいのですが、 種類がありすぎて無理なので その中から特に人気の高いバトンを 3つ厳選してご紹介します。 1:幸せポーズバトン まずはこちら! 『幸せポーズバトン』です。 インスタのバトンは 交流を広めるのに大変役に立つ イベントのような小さいゲームです。 そのバトンのテーマに合わせた写真を撮り タグをつけて投稿するだけと とても簡単にできるものなので、 普段の投稿と同じように 投稿してみてはいかがでしょうか? 今回はバトンを利用しての交流が取れると ご紹介してきましたが フォロワーの増やし方についての 記事がありましたので、一緒にご紹介します。

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【インスタ】バトンを置くって?ルールとタグ付け、断り方まで

インスタ バトン やり方

インスタグラム用語「 バトン(Baton)」とは、投稿者同士で遊ぶゲームのようなもので、お題を出し合って、そのお題に見合った写真を投稿していきます。 言わば、 大喜利のようなものです。 バトンという名称は、陸上のリレー競技で使う長さ30センチほどの筒状の棒「バトン」からきています。 リレー競技では走っている人が次の走者にバトンを渡すことで、走ることをつないでいきます。 インスタグラムのバトンは、投稿者が次の投稿者にバトンという名のお題を次々渡していくことで投稿をつないでいくものです。 バトンは小さく初めて大きく育てよう インスタグラムのバトンは、いわば仲間内の小さなゲームです。 ただ、始まりは小さくても、流れに乗ると参加者が次々増えていき、予想外に大きなムーブメントを引き起こすかもしれません。 例えばピンクバトンならこのように投稿する バトンの遊び方の解説は、具体例に沿って説明したほうが理解しやすいかもしれません。 そこでピンクバトンを例にとって解説していきます。 あなたがピンクバトンを始める場合、ピンク色のスカートを撮影し、インスタグラムにアップします。 そしてそのコメントに次のように書いてください。 【極秘】インスタグラムで人気になる?集客の5つの基本的なコツ January 12, 2018 次は、バトンがどのようにつながっていくかを見てみます。 バトンを受けたらどうしたらいい? 突然知り合いからピンクバトンを受け取ったらどのように対応したらよいでしょうか。 もちろん、やりたくないバトンが回ってきたら無視することも一つの手ですが、コミュニケーションを広げるためにも無理のない範囲で参加してみることをおすすめします。 アクティビティ画面にバトンのお知らせが届く 誰かが始めたピンクバトンが自分のところに届いたことは、自分のインスタグラムのアクティビティ画面にお知らせが表示されるので分かります。 ここでもハッシュタグ「 」を忘れずに あなたは自身の身の回りのピンクのものを見つけて撮影し、投稿します。 そしてコメントは、次のように書きます。 「〇〇さんという私の友人から ピンクバトンが届きました。 私はピンクの〇〇です。 タグ付けされたあなたも自分のピンクのものを紹介してください。 ピンクバトン」 バトンはお笑い番組の笑点やIPPONグランプリのような大喜利の要素があります。 苦手な人もいるので注意して楽しんで! バトンを迷惑に感じる人がいるので注意してください。 バトンではセンスが問われるだけに、人によってはそれだけでプレッシャーを感じてしまうからです。 またバトンを嫌う人は、自分が受けた迷惑を友人に回したくないという気持ちになります。 だからといって自分がバトンを回さなければ、バトンを楽しんでいる人たちに申し訳なく感じます。 もし自分がバトンを受けたら、そのバトンを渡す相手を厳選することをおすすめします。 もしくはコメント欄に「魚バトンを渡すけど、気が重かったら無視していいからね」と一言添えてあげてください。 自分自身も無理のない範囲でバトンを受け、次の人に渡す時も気配りを忘れないようにし、楽しいインスタライフを目指しましょう!.

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【インスタ】バトンを置くって?ルールとタグ付け、断り方まで

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2018年5月25日 ときどきSNS上で流行っている「バトン」をご存知ですか? あるテーマを決めて、そのテーマについて自分の意見や考えなどを書き、次にバトンを回す人を指名するというもの。 よくバトンを見かけるのはLINEやFacebookなのですが、最近はインスタでも写真を使ったバトンが回されることがります。 しかし、一種の気楽なゲームであったバトンは次第に 「回さないと不幸が訪れる」とか「回したら恋が成就する」といった尾ひれをつけて回るようになりました。 占いや迷信を信じやすい人は恐怖を感じたり、自分の望みを叶えようとしたりしてやりたくなくてもバトンを回すようになったのです。 バトンが登場するより昔に「呪いの手紙」のようなものが流行ったのですが、それのSNS版のようなものですね。 今回はそんなインスタのバトンについて取り上げました。 インスタで見かける「バトン」のキャプション それでは、まずはこのバトンのルールについて解説しましょう。 バトンは自分から発信するのも良いですが、だいたいは誰かが作ったバトンで自分が指名されるという形が多いです。 インスタ以外のSNSのバトンではいくつか質問が決められていて、それに回答するものが多いのですが、 インスタのバトンは写真を利用するのです。 例に挙げたバトンの画像では「デニデニバトン」とデニムがテーマのバトンになっていますね。 自分が持っているデニムアイテムの写真を撮ってバトンとして投稿するのです。 キャプション欄には ・誰から回されたバトンか ・バトンのテーマに関するコメント ・バトンやテーマに関するハッシュタグ を書き、 次に回す人をタグ付けして投稿しますどんどんたくさんの人に広がっていくのでリレーのようでもありますね。 次に回す人のタグ付けもする バトンをもらったり、回したりすることのメリットは露出が増えることによりフォロワーが増えるかもしれないということと、回してくれた人・自分が回した人とのコミュニケーションのきっかけになるということ。 同じテーマについて投稿でやり取りするので、フォロワーとの仲も深まるでしょう。 インスタのバトンを止めるなら無視?回さないための上手な断り方 バトンをすることにメリットはあるのですが、バトンをもらった人の中には面倒だからやりたくないと思う人もいるでしょう。 面倒でやりたくないという場合、バトンは無視してもいいのかどうか迷ってしまいますよね。 バトンを回してくれた相手との関係性にもよりますが、 「仲が良い相手だと無視するのは失礼かも?」と不安になって、しぶしぶバトンをやる人もいます。 Facebookで回ってきたバトンならニュースフィードで流れていってしまうのですが、 インスタのバトンの場合は写真がいつまでもギャラリーに残ることに。 テーマが難しいバトンが回ることも やりたくないバトンが回ってきたときは無視してしまっても良いのですが、相手との関係を崩したくないときは上手に断るのが良いでしょう。 このときの断り方の参考になるように、2つ例を挙げてみました。 「忙しくてインスタをやる暇が無いので、今回はパスします」 あまり確執を残さずに断りたいなら忙しいことをアピールするのが良いでしょう。 相手もわかってくれますが、「忙しい」と断っておいて頻繁にインスタを更新していたら矛盾してしまうので注意してください。 「バトンのテーマが難しいのでパスします」 素直にバトンのテーマが難しいという理由を伝えてパスするのもアリです。 難しいテーマは時間がかかるため、その旨も伝えると理解してくれるでしょう。 2つの断り方を紹介しましたが、インスタのバトンを回している人はそれほどしつこい人がいないように思います。 バトンを回しても「時間があれば」とか「暇なときにでも」とコメントを添えてくれているので、バトンが来たと思ってもそれほど気負わなくても大丈夫ですよ。 インスタのバトンにタグ付けされたらうざいと感じる人も インスタのバトンを次の人に回すとき、相手にわかるように友達をタグ付けするのがルールです。 しかし、タグ付けされると通知が届く仕組みになっているので、「通知を開いてみたらバトンのタグ付けだった。 うざいかも・・・」と感じる人も少なくありません。 あなたが写っている写真にバトン投稿が出てくる タグ付けされるとプロフィールの「あなたが写っている写真」にその投稿が載ります。 これはインスタユーザーであれば誰でも見れるため、無意味なタグ付けはうざいと感じ、自分のタグを消す人もいることを覚えておきましょう。 何より嫌われるのは「回さないと不幸になる」という呪いの手紙的なうたい文句が書かれているバトンです。 こんなバトンにタグ付けされたときには不安になりますし、相手の精神を傷つけてしまいます。 脅しに近いものです。 「回さないと不幸になる」も「回せば願いが叶う」もただの迷信で、実際に不幸になることもないし、願いが叶うこともありません。 インスタでバトンを回すならタグ付けしないで置いておく 呪いの手紙的なバトンやテーマが面倒くさいバトンもありますが、中にはおもしろいバトン、インスタの写真ネタとしてやってみたいバトンもあるでしょう。 そんなバトンはやってみても良いですが、自分で止めるのが良いのかもしれません。

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