幕張 新 都心 映画。 幕張新都心

イオンシネマ 幕張新都心

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映画館を条件で絞り込む 条件に一致する映画館 2館• 車イス席あり( 2)• アルコールあり( 2)• 駐車場あり( 2)• 駐車場100台以上( 2)• 23時以降の上映( 0)• 3D上映対応( 2)• 4D上映対応( 0)• IMAX( 0)• Doly Atmos対応( 1) (20)• アンチグラビティ• 癒しのこころみ~自分を好きになる方法~• 風の谷のナウシカ• ガールズ&パンツァー 最終章 第2話• 今日から俺は!! 劇場版• ゲド戦記• 進撃の巨人~クロニクル~• 銃 2020• ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語• 千と千尋の神隠し• ソニック・ザ・ムービー• 天気の子• 透明人間• ドクター・ドリトル• ホーンテッド 世界一怖いお化け屋敷• MOTHER マザー• もののけ姫• ライド・ライク・ア・ガール• ランボー ラスト・ブラッド• 私がモテてどうすんだ (24)• 悪人伝• WAVES/ウェイブス• エジソンズ・ゲーム• 海底47m 古代マヤの死の迷宮• 風の谷のナウシカ• 今日から俺は!! 劇場版• ゲド戦記• コンフィデンスマンJP プリンセス編• シンデレラ• ステップ• ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語• 千と千尋の神隠し• ドクター・ドリトル• 八王子ゾンビーズ• パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊• 美女と野獣• MOTHER マザー• マルモイ ことばあつめ• もののけ姫• ランボー ラスト・ブラッド• リトル・ジョー• レイニーデイ・イン・ニューヨーク• 私がモテてどうすんだ.

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海浜幕張の映画館 上映スケジュール・上映時間

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ららぽーとTOKYO-BAYとの直接対決 JR京葉線沿線にはすでに 「ららぽーとTOKYO-BAY」という複合ショッピングモールがあります。 これまで沿線には、ららぽーとぐらいしか大型ショッピングモールがなかったため、ライバルはいませんでした。 ここにイオンモールがオープンしたことにより、強力なライバルが登場したことになります。 ららぽーともただ黙って見ているわけではありません。 先月 西館をリニューアルオープンし、イオンモールに対抗すべく、準備を整えました。 近隣では初の「ポケモンセンター」を誘致するなど話題作りは万全です。 ららぽーとはすでに地元では20年以上も営業を続けているいわば老舗。 いまや横浜や豊洲のららぽーとのほうが知名度がありますが、TOKYO-BAYは元祖なのです。 その威信にかけて、 イオンモールには負けるわけにはいかないという意気込みを感じます。 映画館にスポットを当てて比較してみる ららぽーと、イオンモール双方に 映画館が入っています。 ららぽーとはTOHOシネマズ、イオンモールはイオンシネマ。 ここで映画館にスポットを当てて比較してみたいと思います。 まず、 イオンシネマ、10スクリーン、座席数約1500。 シネコンとしては平均的な大きさです。 最大の特徴は• 独自の高品質音響システム「ウルティラ」• 映画のシーンと連動して座席が振動する「D-BOX」 この2点は既に全国のイオンシネマで導入されており、幕張新都心が初導入ではありませんが、付加価値としての魅力は十分有ります。 また、商業用劇場としては 全国初の3D音響システムである ドルビーATMOS をいちはやく導入しています。 対してTOHOシネマズですが、ららぽーとの西館リニューアルとともに全面改装し、10スクリーン、座席数1900の千葉県最大規模の設備を誇っています。 特徴は今回のリニューアルで導入された TCX 「TCX」とはTOHOシネマズ独自の大型スクリーンフォーマットです。 全面の壁がすべてスクリーンになっており従来のスクリーン面積と比較すると120パーセントアップとの触れ込みです。 平たくいえば 大スクリーン です。 そしてイオンシネマズ同様に「ドルビーATOMOS」導入ずみ。 このように比較してみるとどちらも甲乙つけ難く、現状ではほぼ互角となります。 今後の課題はコンテンツ 映画館にスポットを当てて比較検討しましたが、その結果両者とも互角。 今後の課題としては提供するコンテンツで差をつけられるかが課題です。 TOHOシネマズはコンサートや舞台を生中継することで特色を打ち出そうとしていますし、 イオンシネマズは今後、旧作、名作を割引料金で上映する計画があるそうです。 京浜地区を舞台にした競争は始まったばかり。 今後の両者の事業展開に目が離せません。

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「イオンシネマ幕張新都心」のエントランス 劇場としての規模は、全10スクリーンで総座席数1,549席。 この中で羽藤氏がおすすめイチオシと紹介するのが「8番スクリーン Screen 08 」だ。 イオンシネマが独自に展開している大型スクリーン規格「ULTIRA ウルティラ 」と、立体音響の「Dolby Atmos」を同時にサポートしている。 ULTIRAとDolby Atmosをダブル導入しているスクリーンはイオンシネマチェーンでも、名古屋茶屋 名古屋市港区 などごくわずか。 今のところ、関東では幕張新都心だけだ。 ULTIRAとは、壁一面に広がるような超大型スクリーンと、クリアなサウンドで「映画の中にいるような感覚を味わえる」というもので、幕張新都心の8番スクリーンの場合は縦10m、横18. 5mという大きさ。 シルバースクリーンを採用し、3D上映もできる。 羽藤: はい。 私が入社したのは、合併以前のワーナー・マイカルの時代です。 羽藤: そうですね。 最近はULTIRAを特に活用しています。 ULTIRAのある他の劇場でも、例えば春日部や名古屋茶屋ですと「ULTIRAナイト」と銘打って、夜間特別上映を行なったりしていますね。 羽藤: とはいえ、その良さを伝えるにはなかなか苦心していて……。 映画館の高画質規格だとIMAXが有名ですが、ULTIRAにそこまでのネームバリューがあるとは言えない中でどうしていけばいいか、常日ごろから考えています。 幕張新都心の全スクリーンの中でも、8番スクリーンは343席で一番席数が多いですから、人気作は自然とそこでかけることになります。 大スクリーンと音響の良さをアピールするポスターを作ったりしています。 これはイオンシネマの海老名における事例なんですが、その上映に合わせてドルビーの担当者の方が音響調整を実施しまして。 その反響は凄く、テレビ番組でもとりあげられました。 私が小樽にいたとき、その海老名と同じTHX対応のスクリーンがあったんですけれど、自分自身その魅力をまだ信じ切れてなかったというか。 海老名の件を経て 一つの劇場の総支配人を務める以上、そこにある最も高スペックな設備を有効活用しないともったいない。 自分たちが胸をはってアピールしなければ、誰が褒めてくれるのか。 奮い立つものがありました。 2015年11月封切りの作品ですが、うちでは翌年の1月になってから上映が始まり、3月4日まで公開することになりました。 そこで入場者プレゼント企画が一段落したところに、たまたま上映枠が空いたこともあって、3月5日からは8番スクリーンで上映することにしたんです。 告知も大してしておらず、それこそホームページに上映時間と「ULTIRAスクリーン」と書いておいたくらいで。 オンラインでのチケット販売は2日前から始まるのですが……ガルパンだけ明らかに席の埋まりが速い。 入場者プレゼントの配布は終わっているのに。 実は、ガルパンがそこまで特別な作品だとは当時認識していなくて、そこで初めて調べたくらいでした。 結果、3月5日土曜日の18時台の上映では130~140人の方にご来場いただきました。 事前準備の段階で、これは「生半可ではマズイ」と思いまして。 そこで、上映機材であるシネマプロセッサの「CP850」を調整して、音量をギリギリまで上げたんです。 具体的には通常が「6~6. 8」あたりなのを「7」にしました。 羽藤: 劇場のエンジニアに相談して、確か当日の朝に決断しました。 かなりドキドキでしたね。 流石に気になって、上映後にTwitterで検索 エゴサーチ してみたんですが、好評だったようで。 「とにかく画面がデカイ」、「ここの音響は他のものより好き」など、色々な反応をいただきました。 これが凄く嬉しかった。 ULTIRAをオススメできるんだと確信した瞬間でした。 その頃はもうTwitterでお客さまのツイートをリツイートしまくっていました 笑。 3月末には春休みの映画ラッシュも控えていましたが、結局、本社の番組編成部 映画の上映回数やスケジュールを決める部門 とも協力して、1日1回の上映を続けました。 決して見やすい時間帯ではなかったですが、それでもお客さまの足は途切れず、翌月のゴールデンウイークになってもまだ上映ができました。 この人気ぶりは社内でも共有されまして、幕張新都心以外のULTIRA対応スクリーンでもガルパンを上映するに至りました。 これこそ、チェーン展開するシネコンの強みですね。 そうやって続いていくうちに、お客さまからは「過去のTV版やOVA版をULTIRAで見られないか」というご要望をいただきました。 最終的には、弊社の番組編成部を通じて、配給会社にも要望を送りました。 羽藤: はい。 ただ、音響はOVA版が4. 1ch、テレビ版は2. 1chです。 そのまま流してご満足いただけるか一抹の不安がありました。 そんな時に、配給会社を通じて「ガルパンの音響監督である岩浪 美和 さんがULTIRAで試写をできるか」という要望をいただきまして。 もちろん大歓迎です。 さらにその後に岩浪さんからいただいたメールには「音響調整の件、よろしくお願いします」と書いてあって。 あれ、試写じゃなかったっけ? という 笑。 ちなみに、音響調整とは具体的にどういったことを? 羽藤: 専門家ではないので詳細は説明できないんですが、CP850という機材の「アップミックス」機能を使うんだそうです。 これに専用の変換器をかませたりするので、ある程度は機材を新規に調達しています。 このテレビ版・OVA版の9. 1ch上映は社内的には6月11日から実施予定としていたんですが、事前告知しませんでした。 なにせ初の試みですし、音響調整作業自体も直前の6月8日に行なう予定だったので、上手くいかない時のことも考慮していました。 実際、夜遅くになって作業し始めてから3時間くらいは上手く音が出ていなかったですが、なんとか成功しまして。 1ch」という名前も頂戴しました。 その後は「ガルパン以外の作品もULTIRAで見たい」という声もいただくようになりました。 作品はもちろんですが、ULTIRAのファンにもなっていただけたのかな、と感じています。 羽藤: まずは岩浪さんが音響監督として参加し、国産アニメ初のDolby Atmos採用作品である「BLAME! ブラム 」の上映ですね 5月20日~。 1日の中でも、色んな作品が代わる代わる8番スクリーンで楽しめるイメージです。 ゴールデンウイークですと、実写版「美女と野獣」のULTIRA上映も決まりました。 こちらについても、同時期の「ワイルド・スピード ICE BREAK」とスケジュールを上手くやりくりしながら、お届けする予定です。 羽藤: そうですね。 その一方で、ULTIRAのネームバリューが去年上がったことで、今までに比べて企画しやすくなったのも事実です。 Dolby Atmos上映となる5月の 「BLAME! 」も、これまでだったら幕張新都心では上映されなかったかもしれませんが、ガルパンの実績があり、アニメファンの方々が付いて下さったおかげで『幕張だったら』といっていただけるようになりました。 羽藤: すべての作品がファーストラン 封切り上映 できればいいですが、スクリーン数の都合などもあり、そういう訳にもいきません 編注:一般的に、映画がどの劇場で公開されるかは、配給会社の戦略によるところが大きく、劇場側が希望すれば必ず上映できるものではない。 幕張新都心でのガルパン上映はまさにセカンドラン ファーストランの次のタイミングでの上映 でした。 それでも9. 1ch上映直後の6月は、幕張新都心の単月の動員ランキングではガルパンが1位でした。 2016年全体でも、一般的なシネコンであれば「君の名は。 ファンの方の映画の楽しみ方が変わってきているのかもしれません。 羽藤: 2016年は、「君の名は。 」に代表されるように、テレビで取り上げられたから大ヒットする、のではなく、口コミ、特にSNSの効果がもの凄く大きかった印象です。 「シン・ゴジラ」も同じですよね。 プラスして「体感する」も1つのキーワードになっていると思います。 劇場によっては「応援上映」 上映中に観客が自由に声を出して登場人物の応援やセリフを言ったりする企画 や、「大音量上映」など様々な企画がある中で、我々にとっての武器となるのがULTIRAの大スクリーンなのかな、と。 しかも、それを認識させていただいたのは、ガルパンであり、お客さまの声でした。 結局、ガルパンを足かけ1年近く上映しましたが、かなり異例の事態です。 ある意味「ぶっ飛んで」ますけど、お客さまのリクエストにこたえる形で実現できました。 8番スクリーンの入り口には「この世界の片隅に」の複製原画や監督サイン入りポスターが展示されていた。 提供してくれたのはTwitterのフォロワーとのこと。 劇場と来場客の近さを示す例と言える 羽藤: 我々も、多くの作品をファーストランから上映できれば良いのですが、そこから遅れたとしても、ここ幕張新都心で上映することを喜んでくださる方がいらっしゃいます。 必ず実現できるかはわかりませんが、そういうリクエストはちゃんと見ています。 それを払拭するためにも、枠の空きを上手く活用して少しでも多くの作品を上映できるようにしています。 最近は、劇場の設備にあまり関心がないお客さまに対しても、8番スクリーンの凄さを伝えようという試みもしています。 例えば、上映の前後に私がスクリーンの前に立ってご挨拶したり、「この世界の片隅に」の上映前には「監督さんが直接いらしてですね……」といった話をしたり。 お客さまにちょっとでも「得したな」と思っていただければ嬉しいですね。

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