コロナ 福島。 福島県商工会連合会

福島県内の新型コロナウイルス発生状況

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支援制度名 内容 ふくしま市民生活エールクーポン 外出自粛等にご協力いただいている市民の皆さまへ、「ふくしま市民生活エールクーポン」を発行します。 13,000円のクーポンを10,000円で販売します。 問い合わせ先:幼稚園・保育課 電話: 024(573)2021 支援制度名 内容 令和2年4月27日時点で福島市に住民登録がある方を対象に、特別定額給付金(1人あたり10万円)を支給します。 問い合わせ先:こども政策課 電話: 024(525)3767 支援制度名 内容 会社の解雇や離職等やむを得ない理由により住宅の退去を余儀なくされた福島市民の方を対象に市営住宅を提供します。 (20戸予定、無償、原則3か月・1年間限度) 問い合わせ先:住宅政策課 電話: 024(525)3757 4月20日以降離職等により収入が減少し住居を失うおそれが生じている方々に、一定期間家賃相当額を支給します。 4月30日以降ハローワークへの求職申し込みが不要になりました。 問い合わせ先: 人事課 電話: 024(525)3703 産業雇用政策課 電話: 024(515)7746 アルバイト収入等が減少し、困窮している大学生等を対象に、市で短期間かつ短時間の就労機会を創出します。 (約50人、6月上旬~8月) 問い合わせ先:政策調整課 電話: 024(525)3788 支援制度名 内容 減収などにより納付が困難な場合、申請により徴収猶予を受けることができる制度があります。 該当する場合は原則1年以内の期間に限り猶予を受けることが可能になります。 問い合わせ先:納税課 電話: 024(525)3736 一時的にお支払いが困難な事情がある方に対し、支払いを猶予します。 (最大4か月) 問い合わせ先:水道料金お客さまセンター 電話: 024(526)0735 一時的にお支払いが困難な事情がある方に対し、支払いを猶予します。 (最大4か月) 問い合わせ先:下水道総務課 電話: 024(525)3789 申請により徴収猶予を受けることができる制度があります。 該当する場合は1年以内の期間に限り猶予を受けることが可能となります。 問い合わせ先:長寿福祉課 電話: 024(525)6551 後期高齢者医療保険料 主たる生計維持者の減収などにより納付が困難な場合、申請により徴収猶予を受けることができる制度があります。 該当する場合は1年以内の期限に限り猶予を受けることが可能となります。 問い合わせ先:長寿福祉課 電話: 024(525)6551 傷病手当金の支給 やに加入していて、療養のために休業等した期間、給料の全部又は一部が支給されない被用者に対して傷病手当金を支給します。 問い合わせ先:国保年金課 国民健康保険 電話: 024(525)3773 後期高齢者医療制度 電話: 024(525)3724 市の要請により家庭での保育に協力いただいた場合に、保育料を日割り計算により減額します。 (減免の決定は福島県後期高齢者医療広域連合長が行います) 問い合わせ先:国保年金課 電話:024(525)3724 支援制度名 内容 中止等された行事に係る入場料等の寄附金税額控除適用 令和3年度市県民税申告から、文化芸術・スポーツ行事を中止等した入場料等について、観客等が払戻請求権を放棄した場合には、その金額について寄附金税額控除を適用します。 (令和2年6月議会条例改正予定) 問い合わせ先:市民税課 電話: 024(525)3791 支援制度名 内容 休業等により収入の減少があり、緊急かつ一時的に生計の維持が困難となった世帯へ貸付を行います。 福島中央郵便局、飯坂郵便局、福島東郵便局のみ 問い合わせ先:福島市社会福祉協議会 電話: 024(533)8877、東北労働金庫福島支店 電話: 024(522)3176、福島中央郵便局 電話: 0570(943)713、飯坂郵便局 電話: 0570(943)210、福島東郵便局 電話 :0570(943)045 総合支援資金(生活支援費) 失業等により生活に困窮し、日常生活の維持が困難となっている世帯へ生活費用の貸付を行います。 上限額:(単身)15万円以内(2人以上)20万円以内 貸付期間:3か月以内 据置期間:1年以内 償還期限:10年以内 利子・保証人:無利子:不要 問い合わせ先:福島市社会福祉協議会 電話: 024(533)8877 支援制度名 内容 福島県の新型コロナウイルス対策資金()を利用した場合の信用保証料や利子の全額補助については、予算上限に達したため終了しました。 問い合わせ先:商工業振興課 電話: 024(525)3720 セーフティネット保証・危機関連保証の信用保証を受けるために必要な売上減少の認定を行います。 問い合わせ先:商工業振興課 電話: 024(525)3720 支援制度名 内容 国の持続化給付金の対象外となる売上高20%以上50%未満減少の事業者に給付金(一律10万円)を交付します。 併せて、家主に対しても相応の家賃引き下げについて協力をお願いします。 問い合わせ先:産業雇用政策課 電話: 024(515)7746 飲食店営業継続支援給付金 固定資産税の減免(令和3年度分)に加え、建物自己所有物件の飲食店に対して売り上げの状況に応じて一律5万円を補助します。 (掲載店舗数 5月27日現在320店舗) 問い合わせ先:観光コンベンション推進室 電話: 024(525)3722 支援制度名 内容 日配品と特産品・農産物のセット販売を行う事業者の通販サイトを集約して紹介するウェブページを公開しています。 問い合わせ先:観光コンベンション推進室 電話: 024(572)5718 福島エールひろば 農畜産物や花などの生産者からの販売情報を紹介し、消費者の皆様に情報提供するウェブページを公開しています。 【対象品目】花、野菜、食肉等(牛・豚・鳥・魚)、くだもの 問い合わせ先:農業振興課 電話: 024(529)7663 支援制度名 内容 三温泉地の令和2年4月分から令和2年7月分温泉使用料の35%を減免(飯坂財産区)又は補助(高湯・土湯)します。 問い合わせ先:観光コンベンション推進室 電話: 024(572)5717 温泉施設維持管理経費の支援 自家源泉等を有する温泉旅館へ、固定経緯相当額の7割を支援します。 問い合わせ先:水道局水道総務課 電話: 024(535)1117 支援制度名 内容 市場使用料等の納付猶予 卸売業者・仲卸業者等に対し、市場使用料や光熱水費の納付が困難な場合に納付を猶予します。 (最大4か月) 問い合わせ先:市場管理課 電話: 024(553)1213 市場使用料の減免 売り上げが減少している市場内卸売業者・仲卸業者等へ、売り上げの減少率に応じて市場使用料を減免します。 (5月~8月分) 問い合わせ先:市場管理課 電話: 024(553)1213 支援制度名 内容 タクシー事業者や貸切バス等事業者へ、1台あたり3万円を支援します。 問い合わせ先:交通政策課 電話: 024(525)3762 支援制度名 内容 観光客等受け入れ環境整備緊急対策事業 観光庁の「訪日外国人受入環境整備緊急対策事業(ホストタウン等緊急対策事業)」を活用する事業者に市による上乗せ補助を行います。 5万円、コロナ特別枠補助上限額:25万円 問い合わせ先:商工業振興課 電話: 024(525)3720 職員のスキルアップ研修や通信教育を受講させる場合の費用の全部または一部を補助します。 問い合わせ先:情報政策課 電話: 024(525)3709 イベント開催等を通じたにぎわいの回復 各商店街で開催するイベントに対する補助率を引き上げ、感染予防対策と、まちの賑わいや活性化を支援します。 また、企業に対して、オンライン面接に必要なサポートを行います。 対象者等詳しくは市内の金融機関へお問合せください。 融資限度:8,000万円 融資期間:10年以内(うち据置1年以内) 保証料率:信用保証協会の保証付き 年0. 新型コロナウイルス対策特別資金 実質無利子型 【国・県】 中小企業者向けの資金繰り支援です。 対象者等詳しくは市内の金融機関へお問合せください。 融資限度:3,000万円 融資期間:10年以内(うち据置5年以内) 保証料:ゼロ又は1/2 融資利率:当初3年間無利子(固定年1. 問い合わせ先:福島県休業協力金コールセンター 電話: 024(521)8575 売上が減少している休業要請対象外の感染症防止対策を行う事業者に、一律10万円を給付します。 4・5月の売上が前年同月比50%以上減少していて、国の持続化給付金の交付を受けている事業者に限る。 問い合わせ先:福島県休業協力金コールセンター 電話: 024(521)8575 支援制度名 内容 減収などにより納付が困難な場合、申請により徴収猶予を受けることができる制度があります。 該当する場合は原則1年以内の期間に限り猶予を受けることが可能になります。 問い合わせ先:納税課 電話: 024(525)3736 一時的にお支払いが困難な事情がある方に対し、支払いを猶予します。 (最大4か月) 問い合わせ先:水道料金お客さまセンター 電話: 024(526)0735 一時的にお支払いが困難な事情がある方に対し、支払いを猶予します。 問い合わせ先:資産税課 電話: 024 525 3730 支援制度名 内容 マスク・消毒液の配布 小・中学校、特別支援学校、幼稚園、保育所、認定こども園、認可外保育所、放課後児童クラブに対して、マスク・消毒液等を配布します。 問い合わせ先:学校教育課 電話: 024(525)3782 幼稚園・保育課 電話: 024(572)3418 こども政策課 電話: 024(525)3767 衛生用品等の購入支援 保育施設、放課後児童クラブ等における衛生用品等の購入経費を補助します。 問い合わせ先:幼稚園・保育課 電話: 024(572)3122 こども政策課 電話: 024(525)3767 子ども食堂の支援 子ども食堂の代替措置として弁当配布等により子どもの食生活や地域での見守り環境を維持する取り組みに対し、その費用を補助します。 問い合わせ先:こども政策課 電話: 024(535)1137 支援制度名 内容 母子生活支援施設の感染症対策に係る改修費用の補助 母子生活支援施設の感染防止対策として共用スペースからの隔離スペースの改修費用等を補助します。 問い合わせ先:こども家庭課 電話: 024(525)3780 妊婦へのマスク配布 妊婦に対して市独自に1人あたり10枚のマスクを配布します。 (4月25日より妊娠届出時に配布開始。 5月29日に未配布の方へ発送。 ) また、布製マスク(国納入分)を配布します。 (5月より毎月2枚配布) 問い合わせ先:こども家庭課 電話: 024(525)7671 新型コロナウイルス感染症に対して不安を抱える妊婦の方への面接・電話による相談支援を行います。 問い合わせ先:こども家庭課 電話: 024(525)7671 支援制度名 内容 医療体制の充実 新型コロナウイルス感染の有無を調べるPCR検査専門外来を2か所設置しました。 今後想定される第2波に備え、市医師会と連携し発熱外来を整備します。 また、抗原検出用キットの活用、医療支援資材・患者のデータベースの構築を行います。 問い合わせ先:ごみ減量推進課 電話: 024(525)3744.

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イベントの中止・延期、施設の開館状況

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スポンサーリンク 福島大学の学生寮「信夫寮」はどこにある?クラスターが発生する可能性は 福島大学の学生寮「信夫寮」は、福島大学のキャンパス内にあります。 定員は150名で、個室となっていますが、玄関、浴室、トイレ、リビングルーム(キッチン)、洗濯室(洗濯機 ・乾燥機)等は共用となっているようです。 20代男子学生は福島大学の学生寮「信夫寮」で生活していますが、保健所が学生寮の徹底した消毒を行うとしています。 寮内での濃厚接触者の調査はこれからのようですが、既に寮の中で感染が広がっていて、クラスター(集団感染)が発生している可能性もあります。 信夫寮 〒960-1248 福島市金谷川5(キャンパス内) 福島大学の学生寮「信夫寮」でクラスター発生か?|20代男性学生が感染に対するネットの反応 福島大学の学生寮「信夫寮」でクラスター発生か?|20代男性学生が感染に対するネットの反応 は下記の通りです。 消毒ったって消毒と消毒の間にいつウイルスが付着するかわからないのだから絶対ではない。 ケチなこと言わずに検査すればいいのに。 寮なんてお風呂などの水回りが共有なのにうつっていないわけがない… 寮内の構造がわからないけど、寮生全員が濃厚接触者だとみなすべき。 保健所の見解おかしいでしょ。 塾の生徒も濃厚接触にあたるでしょ。 塾の生徒も調べるべき。 福島大学の学生、昨日今日で2人感染者出たけどドコでもらってきたのやら… 今日の福島県の会見でクラスター発生か!?と言われたので塾の生徒、学生寮の人達のPCR検査は始まってるのかね — 前川 撮影行きたい maekun 絶対この10代の子から家庭内感染したね! この子の行動歴調べるみたいだから早く調べてほしい! そして周りの人を一刻も早く検査して公表してほしい、、 【新型コロナ】福島大学の学生寮でクラスター発生の恐れ(福島中央テレビ) — Yahoo! 昨日の福大生と同じ塾でアルバイトをしていたとのこと。 家族(祖母と父親)も陽性。 塾は1対1または2対1で、マスク着用、手指の消毒、換気、教室の消毒はしていたそう。 今日の福大生はしのぶ寮という学生寮に住んでいるとのこと。 クラスター発生がないとよいですが — rozeree🌹in 0. 08 reemayufu.

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福島県緊急事態措置及び感染拡大防止対策

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アベノマスクの受注先の一つであるユースビオ(福島市)の事務所。 表の窓には公明党・山口那津男代表のポスターが貼られていた(筆者撮影) 新型コロナウイルスの対応で、安倍晋三政権の行き当たりばったりを象徴するような、466億円の予算を投じた「アベノマスク」こと、布マスク。 その受注先について、当初は納入業者は4社とされ首相官邸と厚生労働省は興和、伊藤忠商事、マツオカコーポレーションの3社を明らかにしていたが、残る1社については、なぜか、かたくなに公表を拒んできた。 政権との癒着疑惑が強まってきたからか、ようやく4月27日に公表された社名。 第4の会社は福島市の個人経営会社 「布製マスクを納入した事業者は、興和、伊藤忠、マツオカ、ユースビオ、横井定の5社であります」 4月27日午前に行われた官邸の記者会見で、菅義偉官房長官は用意したペーパーをさらりと読み上げた。 それまで納入業者4社のうち1社の名前だけが公表されていなかったため、臆測が飛び交っていた。 この日、納入業者は5社だったことを明らかにし、未公表だった2社の社名を公表した。 横井定株式会社は1958年に創業、「日本マスク」というブランドで中国やフィリピンに工場を持つマスク専門企業である。 一方、株式会社ユースビオは福島市にある無名の会社だ。 ホームページもないし、NTTの番号案内にも登録されていない。 しかも、グーグルマップで見る限り、社屋は平屋のプレハブのような簡素な建物だった。 まるでペーパーカンパニーである。 政府が公表を渋っていた理由は、この会社の関与を知られたくなかったのだろうと思うのが自然だ。 4月27日の時点では、法務局の登記内容が確認できない状態だった(これはのちに、会社の定款に輸入業を加えるために、登記を書き換え中だったことが判明)。 さらに調べてみると、同じ住所、同じ代表者名で、複数の会社が登記されていることがわかり、その一つ「樋山ユースポット」の電話番号が判明した。 4月27日午後、この番号にかけてみるが、反応がない。 約10分後、携帯電話からの着信があった。 それがユースビオ社の社長・樋山茂氏だった。 【2020年4月30日17時45分追記】初出時、樋山ユースポットの名称を誤って記載していたため、修正しました。 「会議中だから、手短に質問してくれますか」 やや高い声で樋山氏は言った。 マスコミ各社からの取材が殺到しているのだろう。 最大の疑問は、安倍政権の目玉政策である布マスクの納入を、なぜ無名の会社が担当することになったのかという点。 樋山社長は次のように答えた。 「私の会社では、海外から燃料用の木質ペレットを輸入する仕事がメインです。 その関係で、ベトナムのマスクを製造している工場を知っていた。 東日本大震災のときから、復興関連事業で福島県と山形県とお付き合いがあったので、もしあれでしたらマスクを調達しますよというお話がスタートしたんですね」.

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