吉田 沙 保 里 伝説。 吉田沙保里の大家族【兄嫁・えりか】が怖い!最強伝説~甥・姪もレスリングで日本一狙う!

吉田沙保里の大家族【兄嫁・えりか】が怖い!最強伝説~甥・姪もレスリングで日本一狙う!

吉田 沙 保 里 伝説

どんもっす。 あ…ありのまま今起こった事を話すぜ! 「朝起きてニュースをチェックしたら、が負けていた」 な…何を言っているのかわからねーと思うが、おれも何が起きたのかわからなかった… 頭がどうにかなりそうだった… 催眠術だとか超スピードだとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねえ もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ… 日本中がこんなの名言で埋め尽くされてそうな今日の出来事。 は、日本にとっては色んな輝かしい記録が生まれました。 男子競泳や男子卓球団体戦は日本にとって初の銀メダル! 素晴らしい快挙が次々に生まれています。 そしてこの人にとっても、オリンピックでは初の銀メダルでした。 そう、その人です。 今日は日本中に激震が走りました。 がオリンピックで初の敗北を喫したのです。 負けた直後のインタビューは涙無くしては見れません👇 やり取りを抜粋 ー素晴らしい試合でした。 今の気持ちを振り返ってください。 「(号泣しながら)たくさんの方に応援していただいたのに、銀メダルで終わってしまって申し訳ないです…」 ーそんなことないですよ。 素晴らしい戦いでした。 「日本選手の主将として金メダルを取らないといけないところを… ごめんなさい…」 ー決勝戦非常に厳しい戦いでしたが、敢えて敗因を挙げるとしたらどんなところでしょうか。 「自分のやっぱり気持ちが、最後は勝てるだろうと思ってたんですけど、取り返しのつかないことになってしまって………」 ーそんなことは誰も思ってないと思います。 ご家族のほうに行きました。 どんな言葉をかけられましたか。 「泣かんでいい。 大丈夫だと。 ここまで連れてきてくれたんだからありがとうと言ってくれました」 ーでも、最後は応援団に向かって手を振られました。 「もうこんなにたくさんの方に遠いところまで来ていただいて、日の丸の重さや声援も凄い聞こえてきたんですけど… 最後自分の力が出し切れなくて…申し訳ないです」 ー日本中拍手を送っていると思います。 素晴らしい銀メダルでした。 おつかれ様でした。 「はい。 ありがとうございます」 私はもう、号泣しながらこのインタビュー見てました。 見てない方は、ぜひとも見てほしい。 さんの人となりがわかります。 インタビュアーも中々うまいです。 日本中の気持ちを代弁してくれてる感じです。 素晴らしいインタビューでした! ってか、銀メダルで申し訳なくて泣きじゃくるってなんだよ。 オリンピックに出られるだけで偉業なのに、長年トップに君臨し続けて、たまたま運悪く負けただけなのに…。 銀メダルでここまで悔し涙が流せるのは世界中を探してもこの人だけでしょう。 この人の涙を見ていると、マラソンは負けて当然だなって感じ。 もはや出ることに意味がある!って感じだもの。 勝ちにいってないもの。 そのプレッシャーは想像を絶するものだったでしょう。 通常の選手だったら、そのプレッシャーだけで何もできずに潰れていたかもわからんね。 選手団の主将は、オリンピックの表彰台に立てない!っていうジンクスも見事跳ね返しました。 そのジンクスがあったから銀メダル?だったのか。 あったにも関わらず、銀メダルだったのか? 主将じゃなかったら、余裕で金メダルだったかもわからんね。 っつーか、金メダル取って当たり前!ってなんだよ。 それって、53kg級で地球最強ってことですからね。 地球最強で当たり前ってなんだよ。 どれだけの努力と血と汗を流したらそのレベルに到達できるんだよ。 もはや、漫画よりも漫画のレベル。 と並び称されていますけど、、漫画のキャラですからね! ちなみに、を破ったヘレン・マルーリス選手は12年前の12歳の時に、で金メダルを取った吉田選手に憧れて、吉田選手を倒すためだけに研鑽を積んできた、これまた強者。 吉田選手を避けて他の階級に多くの選手が移る中、この人は打倒吉田を掲げて血反吐を吐いてきた。 この人に負けるなら、諦めもつくというもの(吉田選手本人は納得してないだろうけど)。 ってか、 ・吉田選手が強すぎて階級上げた伊調選手が四連覇 ・吉田選手が強すぎて階級下げた登坂選手が金メダル ・吉田選手が強すぎてルール変更するも、誰も勝てず ・12年、選手を倒すことを夢見た選手がついに吉田選手に勝つ って伝説以外の何物でもないでしょ。 皆、吉田選手に憧れて、吉田選手を目指して強くなってきた。 特に日本の選手は、吉田選手と階級替えた途端に金。 今年のの日本女子グのメダルは、全て吉田選手が生み出したといっても過言ではないです。 吉田選手が圧倒的な強さを誇っていたからこその階級変更であり、その結果、強者が散らばって金をもたらしました。 吉田選手が中途半端な強さだったら、一つの階級に強者が集中して、ここまで金メダルは独占できなかったでしょう。 年齢も33歳という、全盛期を明らかに過ぎた年齢。 10年以上にわたって研究され続けてきた自身のスタイル。 初めて尽くしのオリンピック。 負ける要素はそこかしこにちりばめられていたので、仕方のないことかも…。 それでも銀メダルを獲得するあたりは、さすが!の一言に尽きます。 だからこそ、胸を張って帰ってきてほしい。 この人を責める人なんて誰もいないし、責めることなんて何一つない。 どのインタビュー見ても、負けて申し訳ない…って言ってますけど、いやいや、いうて銀メダルですからね? 何を申し訳ないと思う必要があるのか…。 悔し涙を流すのは仕方のないことかもしれませんが、誰に対しても申し訳ないと思う必要は1mmたりともありません。 どうか笑顔で帰ってきてほしいと夙に願います。 今後、東京を目指してトレーニングするのか? はたまた引退して、伴侶を見つける旅にでるのか? この人の性格上、勝って引退!ってなりそうだから、東京では再び王者に返り咲き!ってのが見られるかも。 引退撤回!ってな感じで。 でもそうなったら他の海外の選手は 「またアレを倒すために血反吐吐くトレーニングせにゃならんのか… ごくり…」 とか言ってそう。 今日朝のは吉田選手敗北の報でもちきりでした。 普段は、その圧倒的な強さを色んなサイトでネタにされている吉田選手。 その全ては愛があってこそ、です。 「霊長類最強女子」なんて、多少毒のある愛称もありますが 笑。 この人自身もそれを知ってか知らずか、自分のキャラの位置づけ意識してコメントしている部分も見られます。 こんなに国民全員に愛されたアスリートもまた珍しいでしょう。 「」のさおり部分って、珍しい「沙保里」なのに、変換一発ですからね! 皆どれだけ変換してるんだよ。 どんだけ吉田さん好きなんだよ。 我々は、日本人だから、ではなく、がだから、心の底から応援できるんです! どうかどうか、日本に帰ってきたら笑顔を見せてほしい! とにもかくにも、吉田さん、お疲れ様でした。 おめでとう、銀メダル! の名言集 ・女に生まれて良かった。 男に生まれていたら試合できっと人を殺していた ・ライバルたちはみんな私のタックルを研究して対策をしてくるので、タックルで倒した ・(怖いものは?)おばけとかジェットコースターとかダメです ・鍛えるポイントはまだまだありますよ ・カワイイ外国人選手と戦う時は集中力が上がりますね。 『こいつ、何でこんなにカワイイんだ』って。 すぐに倒したくなります。 燃えてきますね。 『ブン投げてやる』って ・勝ちたいという感情ですら邪念 ・プレッシャーは勝ちたければ勝ちたいほど強く持つもの ・試合が終わったとき、私の手が上がっていればいい。 大事なことは、表彰台の一番上に立つことだけ ・私は勝ち続けることで成長したんじゃなく、負けて強くなってきたんです ・金メダルの数は忘れました ・よく、試合後に負けはしたけれど強敵相手に善戦できて満足みたいなコメントをする人がいますが、冗談じゃありません。 勝負は勝たなければダメ ・もしあえてケガをしているほうを攻めたとしても、卑怯でもなんでもないと私は思います。 ケガをしたのは自分の責任だし、棄権せずに出てきたのは、戦えるってことでしょ ・それ以外の遠慮や優しさは、マットの上では必要ない、というか、はっきりいって邪魔なだけです ・目標や夢は、早い内からあるとチャンスが広がります。 最後まで諦めない人になってください ・目標、夢は口にした方がいい ・常に全力でやる!集中して一生懸命やる! ・目標を決めたらわき目もふらず、進んでいく ・練習場に何をしに来たのか!を自分に問いかけながら練習に取り組む の戦績 ・全日本女子選手権 51kg級 準優勝(1998年) 3位(1997年)• 全日本女子選手権 56kg級 3位(2000年、2001年)• 全日本女子選手権 55kg級 優勝(2008年、2009年)• 53kg級 優勝(2010年、2012年、2013年、2014年)• 選手権 55kg級 優勝(2010年、2011年、2013年)• 選手権 53kg級 優勝(2014年、2015年)• 世界ジュニア選手権 58kg級 優勝(2000年、2001年)• 世界学生選手権 59kg級 優勝(2002年)• 55kg級 優勝(2002年、2003年、2004年、2005年、2006年、2007年)• ワールドカップ55kg級 優勝(2003年、2004年、2005年、2006年)• 世界女子選手権 55kg級 優勝(2002年、2003年、2005年~2015年)• 女子グ55kg級 優勝(2004年)• 55kg級 優勝(2005年)• 女子グ55kg級 優勝(2008年)• 女子グ55kg級 優勝(2012年)• 女子グ53kg級 準優勝(2016年) 2008年12月終了時点での通算成績は254勝13敗(参考:公式サイト) (出典:) 獲得メダル 金20個、銀1個、銅0個 偉大すぎる記録ですね。

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吉田沙保里の引退会見に見た超自然体の凄み

吉田 沙 保 里 伝説

吉田沙保里伝説身長握力 吉田沙保里の最強伝説について今日は語りたいと思います。 吉田沙保里選手は「霊長類最強」と呼ばれる、レスリングのチャンピオンです。 その強さは前代未聞、前人未到、ギネス世界記録、国民栄誉賞などのキーワードが吉田沙保里選手を語る時に出て来るのですが、それだけ凄い選手なんです。 吉田沙保里選手を見ていると、競技は違うが、私は柔道の木村政彦を思い浮かべてしまう。 その圧倒的な強さ、周りの選手との実力差、かつて柔道の木村政彦は、 その余りにも凄い強さの為に「木村の前に木村なく、木村の後に木村なし」と讃えられたが、 吉田沙保里選手も「吉田の前に吉田なく、吉田の後に吉田なし」と言っても過言ではない。 吉田沙保里選手の成績 オリンピック3大会連続優勝 2004年アテネから、北京、ロンドンと現在3大会連続で金メダルを会得している。 4年に一回行われる大会で、3大会連続で優勝しているのだ。 また、世界選手権10連覇を達成するなど、絶対王者とは吉田選手の事をいうのではないでしょうか? この金メダルの数!凄過ぎです。 このメダルの数、思わずコブラの名ゼリフを思い出します。 スノーゴリラから逃げている途中で、ジェーンからスキーは出来るか? と聞かれた時のセリフがこれだ。 「俺がオリンピックに出たら金メダルでオセロができるぜ」 吉田沙保里選手ってどんな人? これだけ、勝ち続ける人ってどんな人なの? って思ってしまう。 自分に厳しく、常に勝負の事を考えて、24時間レスリングの事ばかり、 考えていて、現代の宮本武蔵の様な人間なのかと思っていたら、実はそうじゃないみたいです。 それは、吉田沙保里選手の自伝で語られていた。 吉田選手はお父さんから、「お前は天才じゃない、努力して強くなる選手だ」と言われた事から、練習に練習を重ねて強くなってきました。 そして、勝つ事の喜びを知った。 その父親の言葉を頼りに練習を重ねてどんどん強くなって行き、連勝を重ねてきました。 そして、オリンピックで3連覇を達成して、更に勝ちたいという欲求が強くなり、休み無しで練習しているのだそうだ。 勝ち続ける事が、吉田選手にとってのモチベーションなのかもしれません。 もし、途中で負けていたり、勝ったり負けたりの選手だったのなら、ここまでの偉業は達成していないのではないでしょうか? 心技体が全て兼ね備わった、相撲で言うところの、横綱の様な存在です。 吉田沙保里の身体能力 吉田沙保里選手と同じレスリングの絶対王者アレクサンドル・カレリンは、 全盛期の背筋力(はいきんりょく)は400キロあったという。 hamazo. jpg このカレリンもオリンピック三連覇、最後のオリンピック2000年のシドニーは銀メダルでした。 凄い筋肉ですね。 吉田沙保里の身体能力はどんなものなんだろうか? 吉田沙保里 身長 156cm 体重 56㎏ 小さい!・・マジで? これは意外でした。 私が想像してたのは、身長が165cm以上、 体重も65㎏位はあるんじゃないか? と思っていましたが、それよりも一回り小さいんです。 まあ、女性がこんな筋肉の塊のスキンヘッドのオッサンと比較されるのですから、吉田沙保里選手がいかに凄いか分かりますね。 因みに吉田沙保里選手の背筋力は幾ら位あるのでしょうか? という事で調べてみると、200㎏との事、成人男性の背筋力の平均が吉田選手と同じ三十代前半で140位、女性は85位なので、その背筋力は男性よりも強いのだ。 そして握力は40㎏、男性の平均は50㎏だから、男性に比べたら少し劣るが、 女性の平均は28. 5㎏だから、納得である。 リオオリンピックも金メダルを獲ってオリンピック4連覇を是非成し遂げて欲しい。 引退後総合格闘技に参戦するのか? 今吉田沙保里選手の事で、オリンピック後総合格闘技の世界に参戦するのではないか? という事である。 これは、最近ニュースになったので、記憶がある人が多いと思う。 何を根拠にこんな事がニュースになったのかというと、格闘技団体のRIZIN(ライジン)が吉田沙保里選手にオファーをすると発表した事からニュースになったのだ。 実はこのRIZIN(ライジン)には、吉田とも戦った事のある選手が参戦していて、 吉田もその選手の試合を観戦し、花束を渡している。 吉田選手は総合格闘技の試合はやるのは怖いけど、見るのはとても楽しい、 興奮すると語っている。 実際にやったら、凄い選手になりそうだけど、 出来るならば、やって欲しくないというのが、ファンの思いではないだろうか? やはり総合格闘技はプロの世界、あくまでもレスリングはアマチュアの世界、純粋な競技なのだ。 地上最強は男のロマンではあるが、いくら強いと言っても吉田沙保里選手は女性なのである。 オリンピック4連覇で締めくくって伝説になって欲しいと思っている人も多いのではないでしょうか? (スポンサーリンク) おすすめ記事 おすすめ記事: おすすめ記事: カテゴリー•

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吉田沙保里の大家族【兄嫁・えりか】が怖い!最強伝説~甥・姪もレスリングで日本一狙う!

吉田 沙 保 里 伝説

最強の金メダリスト オリンピックの戦歴しかご存知ない方も多いですが、吉田沙保里選手がえぐいくらい強いと言われている理由としては、 世界大会で金メダルを20個ほど取りまくっているからです。 オリンピック以外での世界大会にも出場されており、 全て1位という戦歴を残しています。 世界ランキング829週1位らしいのですが、これではピンと来ないですよね? 調査してみると 20年以上前から王者ということになります。 結構王者に君臨するのって難しいことなのですが、過去の戦歴を見ると本当に 霊長類最強女子と言っても過言ではないでしょう。 この霊長類最強女子というあだ名はあながち間違っていないのかもしれません。 海外選手の方が身体能力が優れていたりするので、1回は勝てても他の試合では勝てないということは普通にあったほどです。 それを当たり前のように勝利していたので、 吉田沙保里選手は海外でも恐るべき存在であるとされていました。 吉田沙保里選手の代表的なあだ名である霊長類最強女子というあだ名は、 元々ロシアのレスリング選手のカレリン選手のものだったのです。 引退してしまいましたが 吉田沙保里選手はカレリン選手を超えた人物であるとされ、世界的に見ても霊長類最強女子と認定されたと言われています。 しかし 吉田沙保里選手は200㎏もあるのです。 ちなみに女性の背筋力は80㎏そこそこのようですね。 吉田沙保里選手の背筋力はどのくらい凄いのかと言いますと、 背筋力のトップクラスが205㎏ということなので相当強い背筋力を持っているということになります。 女性なので服の上からだとわかりにくいのですが、ボディービルダー並みにムキムキだと考えておいた方が良いでしょう。 通常タックルというのは腰を低くして相手に飛び込むのですが、よく見ると 吉田沙保里選手のタックルは少し腰を高くされているのです。 そのため普通とは違いノーモーションとなるので、相手にタックルを仕掛けることを悟られることはありませんでした。 お父さんに教えられ形見といっても間違いないタックルではあるのですが、 改良を加えたことによって相手の返し技の対処にも努めたほどです。 最強的すぎるあだ名 吉田沙保里選手が中国でのあだ名が、 絶望や白起と呼ばれていると言われていましたが、ガセネタの可能性が高いとされています。 実際はフィギュアスケートの浅田真央選手だけらしいですね。 ガセネタの可能性は高いものの、 ネット民的にはこのあだ名は言い得て妙だという声が上がっています。 確かに海外選手からすれば勝てる相手ではないので間違ってはいないでしょう。 えげつないあだ名ですが、戦歴を見ているととても否定できません。 実は霊長類最強女子というだけではなく、 他にもいくつかあだ名があります。 あだ名というよりもキャッチコピーに近く、女性につけるのはどうかと思いますが、かなりインパクトのあるあだ名ですね。 どんなものがあるかいくつか紹介致しましょう。 命喰う者に課せられた責任 — 信信 モンハン楽しい 5eloNR0 漫画なのでめちゃくちゃな設定ではあるのですが、彼の凄すぎる伝説を紹介させて頂きましょう。 ただ海外での戦歴を見ている限り、 リアル範馬勇次郎であると言われてもおかしくない人物でしょう。 実際吉田沙保里選手もリオデジャネイロオリンピック以外は負けなしでした。 正確には『 めちゃくちゃ強い奴らに来いしちゃう。 来いする乙女』というものでした。 恋多き女としても有名な吉田沙保里選手にかけてかもしれませんが、あまりにもインパクトがあったと言われています。 霊長類最強女子にこのセリフを言われてしまうと、人気漫画の ドラゴンボールの主人公孫悟空にしか聞こえないという方もいるようです。 他の方のポスターもあるのですが、チート級に強い吉田沙保里選手なのでネット民はざわついていたと話しています。 アサシンというのは 暗殺者ですね。 (笑) 絶望は理解できますが、アサシンは影の暗殺者であるのでネーミングとしてはいまいちでしょう。 ただこのあだ名を見て理解できるように、 海外での吉田沙保里選手への反応は勝てない相手であるという風に認識されていることは間違いないようですね。 現実ではなく漫画の人物もいますが、確かに間違いないと思いますよ。 最強であるがゆえに連想しやすいという理由もふくまれています。 全員どれも地球最強で強い人物でありますからね。 元ネタをたどれば 一番ひどいのは範馬勇次郎でしょう。 色んな番組でも彼はネタにされることは多く、その大本自体がありえないルーツであるため、ある種霊長類最強女子である吉田沙保里選手にもひっかかってしまったんですよ。 アルソック戦隊 昔吉田沙保里選手が 警備会社のアルソックに所属していたころ、あるCMが流れました。 それは吉田沙保里選手が主役となったアルソックのCMです。 安心戦隊アルソックというテーマでCMされており、そのインパクトは日本国民に残るものでした。 アルソック戦隊のCMですが、このお陰で 吉田沙保里選手に対するイメージは最強であると認識されたのではないでしょうか? 国民が吉田沙保里選手に対する最強というイメージを植え付けたであろうアルソックのCMについてお話しましょう。 もしも何かしらの異常があった際、警備会社の人が駆けつけてくれるというシステムになっています。 吉田沙保里選手だけではなく、 柔道で有名な中矢力選手や田知本愛選手、レスリングの伊調馨選手などオリンピックなどで活躍された選手が所属されていることで有名ですね。 大体オリンピック選手はどこかの会社に所属し、スポンサーになってもらうということが多いのですが、アルソックほどオリンピック選手が多く所属されている警備会社はいないでしょうね。 吉田沙保里選手のCMからアルソックに所属しているオリンピック選手が多いということも分かり、 ある種最強の警備会社という見方が出来たとも言えるでしょう。 こんな人が守っている家に侵入しようものなら、間違いなくけちょんけちょんにされるというイメージを付けられたでしょう。 吉田沙保里選手の服装がレスリングの衣装そのものだったので、これもまた迫力がありまくります。 しかも 仮面ライダー並みの高さのある屈伸前屈を行っているのがまた凄すぎますよね。 大体スタントを使うらしいのですが、吉田沙保里選手は アルソックのCMでスタントをされていません。 ごつい体格の人が3人もいるとなると、超人的すぎてだれも窃盗に入らないだろうという気持ちにさせました。 単純に3人の吉田沙保里選手だけであればそこまででもなかったでしょうが、何よりもど肝を抜いたのは 目からのビームでしょう。 吉田沙保里選手はCM内で 年配者を守るために目からビームを出されていました。 しかもその時ビームを出していた体制が、 スパイダーマン並みに壁に張り付いている状態だったのがまた半端なかったですね。 壁に張り付いた状態ですとめちゃくちゃきつかったと思いますが、その辺も考えるとさすが最強の女性だと感心された方が多かったのですよ。 bokete boketeという大喜利のアプリをご存知ですか? これはユーザーがお題を作成したり、またそのお題に対して上手く答えるのが面白いのですが、 吉田沙保里選手もお題の1つにされているのです。 私は結構boketeが好きで見ているのですが、色んな芸能人がネタにされている中で、吉田沙保里選手が一番大喜利に使用されていることが多いですね。 まさに最強をネタにしたからこそ成り立つのものばかりでした。 大喜利はお題に対してどれだけ上手く答えれるか、また視聴者が共感できるかが重要となります。 単純な遊びではあるものの、結構頭を使うんですよね。 吉田沙保里選手を題材にしたお題と回答はこんな感じでした。 ちなみに 吉田沙保里選手の大喜利はかなり人気があり、 頻度も高いネタとされています。 そのため吉田沙保里選手の大喜利を世に多く出回ることとなった際、 色んな尾ひれがついてしまったのも事実ですね。 実際吉田沙保里選手の あだ名である範馬勇次郎などもboketeから来ています。 誰もが本気で思っている訳ではないのですが、ただあのアルソックのCMも合いまったことによって吉田沙保里選手は マジで霊長類最強女子だという認識を持たれているのは事実です。 正直boketeイメージが大きいので、ある意味では 恋愛をしたがっている吉田沙保里選手にとってはマイナスかもしれません。 改めて考えてみると bokete地味に酷いですね。 何故か吉田沙保里選手の解説文もあるので、興味のある方は是非読んでみてください。 確かに 孫悟空、戸愚呂弟のような存在であると言っても過言ではありません。 (笑) 嫉妬による闘争心 以前インタビューで「 可愛い外国人選手と戦う時は集中力が上がりますね。 こいつ何でこんなに可愛いんだ」と思うそうです。 同性でもこの気持ちは理解できます。 大体は可愛い女性を好きだという同性も多いのですが、吉田沙保里選手はそうではありませんでした。 その理由としては「 すぐに倒したくなります。 燃えてきますね。 ぶん投げてやる」と思うそうです。 戦いによる理由は人それぞれなので良いとは思いますが、まさか 嫉妬による気持ちでぶん投げていたとは誰も思わなかったことでしょう。 ベタによくある戦闘の理由ではありますが、こんな 清々しい嫉妬は初めてですね。 こういう闘争心もあるからこそ、吉田沙保里選手はここまでのし上がって来れたのだと言えます。 ただこれを考えると嫉妬による原動力は怒りになるため、普通の試合よりも何かしらの念を込められているのでこんな力を発揮されたら相手には勝ち目など考えられなかったでしょうね。 よく知っているからこそ対策が取れたのですね。 もう年齢的にも自由が利かなくなっていましたし、 お父さんが急死されたこともあって精神的にはきびしかったのだと思います。 吉田沙保里選手は引退してしまいましたが、その伝説は今もなお残っています。 引退後は色々解放されている状態でしたので、これはこれでありではないでしょうか? 本当に引退したことは残念ですけどね。 男に生まれていたら 女性あるあるですが、たられば理論を好む方は多いです。 以前吉田沙保里選手はあることを言われていました。 もしも自分が男に生まれていたらどうなっていたか?ということについて話されていたのですが、物凄い回答が帰ってきましたね。 「 女に生まれてよかった。 男に生まれていたら試合できっと人を殺していたかもしれない」という発言をされていたのです。 同じような発言を金メダリスト伊調馨選手も言われていました。 伊調馨選手の場合は、「 男であれば楽しかったのかもしれない。 女に生まれたのが悔しい」というものです。 反対に吉田沙保里選手は男に生まれていたら…という考えが凄かったですね。 正直に言うと男性の方が良かったような気がしますよ。 理由としては 男性であれば色んな女性から間違いなくモテていたことでしょう。 吉田沙保里の伝説はまさに社交性のある性格ではないでしょうか? 女性は裏表が激しい生物です。 しかし吉田沙保里選手を知るものは 裏表がまるでないと話します。 昔から周囲に気難しいと言われている人に対しても普通に接することが出来るようですね。 3兄弟の末っ子という立場であったためか、 目上の人でも物怖じせず誰とでも話すことが出来ると言われています。 極めつけは 安心戦隊アルソックですね。 実はあのCMでは他の選手から嫌がられたであろうと話していたそうですが、 吉田沙保里選手のみOKされたという話があります。 ただ当人が天然なのか純なのか、ユーザーの反応はほぼネタ状態になっているのが面白いですね。 個人的に印象が強い名言をご紹介致しましょう。 勝負の世界で最後にものをいうのはこれです。 最初の名言というのは ちょっと意味不明になっていますね。 私のタックルをみんな研究し対策してくるのでって、その上でタックルでぶちのめしてやろうということでしょうか。 (笑) まとめ 改めて考えると吉田沙保里選手って本当に最強の人物だったんだなとしか言いようがありません。 リオデジャネイロオリンピックでは負けてしまいましたが、全盛期ではとてもかなう存在ではないと言っても良いでしょう。 背筋だけなく、 戦歴もすさまじいのは吉田沙保里選手だけですね。 同じ金メダリストの伊調馨選手は吉田沙保里選手のように霊長類最強女子扱いはされていませんが、それだけ 吉田沙保里選手の強さがガチであるということになります。 本当に 引退されたのが残念です。

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