白浜 ブラン シェット。 ブラン シェット 南紀白浜 和室

「ブランシェット南紀白浜」2019年7月25日開業

白浜 ブラン シェット

ツインタイプ35室、トリプルタイプ18室、和室タイプ18室 (計71室)をご用意。 各部屋には、白浜の星空を眺めることができる広々としたテラスと、日本三古湯に数えられる白浜温泉が楽しめるSPAをご用意。 【外観】 ホテルの外観は、特徴的な三角屋根と白色のタイルを基調とした鮮やかな色のタイルを敷き詰めた西洋の建物をイメージ。 各棟ごとに異なる模様が施されているため、自分だけのお気に入りの部屋を見つけていただくこともできます。 【内観】 客室内には広いプライベートテラスがあり白浜の夜空を楽しむことができます。 さらに、浴室とテラスは開放的に繋がっており、半露天風呂感を楽しんでいただけます。 また、インテリアはリゾート感あふれる白色を基調とした部屋から、木目調の落ち着いた部屋までご用意し、気軽に非日常を体感できる何回も訪れやすいリゾート空間を演出しております。 宿泊広場付近外観(夜景) 宿泊広場付近外観 レセプション• 多彩な食のパフォーマンスを展開する「ライヴダイニング」スタイルの新感覚レストラン 「ブランシェット南紀白浜」のレストランは、モノよりコト、コトよりオモイ、といった心意気を取り入れた新感覚の「ライヴダイニング」スタイルを提案します。 キッチン内で調理する様子が見れるだけでなく、実際にお客様のテーブルで調理を行ったり、スタッフから様々なお勧めを受けれるといった、レストランとお客様が一体となって食材や調理の音、香りなどのライブ感を体験できる新感覚なブッフェ形式の食をご提供します。 レストランでは、 常備30種類~40種類ほどの最も上質な旬の食材を使った料理が並ぶほか、新鮮な鯛や熊野牛など、白浜ならではの食材を使用しながら、「走り」「盛り」「名残」といった3つの食材の旬を味わえる料理を、和食やフレンチ・イタリアンなどのジャンルの垣根を越えて楽しむことができます。 また、デザートにもこだわりを持っており、伝統的な焼き菓子から話題のスイーツ、さらにはホテルの建物の外観を模したケーキをご用意する予定です。 レストラン管理棟外観•

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「ブランシェット南紀白浜」2019年7月25日開業

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今回、女子(おばさん)4人でこだわりの宿を探してました。 ヴィラタイプのホテルを見つけ予約をしました。 チェックインした時にアメニティのセット(シャンプー、リンス、ボディソープ)を3種類の中から選ばせてくれます。 香りで選びました。 部屋は清潔感がありシンプルでオシャレな雰囲気。 和室で広々。 6人まで宿泊できるのかな? 温泉が部屋に付いてて原泉掛け流し。 いつでも入浴可能。 室内のスリッパ、パジャマ、ふわふわソックス、くし、ボディタオルなどがありアメニティは充実してました。 食事は1時間半のバイキング。 ライブキッチンでステーキは焼きたて、お寿司は握りたて、天ぷらは揚げたてを食べることができます。 アルコールも飲み放題。 デザートも充実してて、どの料理も美味しかった。 布団は自分達で敷かなければならないのが少し面倒だったけど、昔の修学旅行を思い出して懐かしかった。 朝食もバイキング。 自分で海鮮丼を作ることができます。 朝もデザートがあって嬉しかった。 大満足の1日でした。 まだ新しく、全てが清潔で居心地の良いホテルです 独立した離れ形式なので、周囲に気兼ねすることなく過ごせます ツインのお部屋には24時間入浴可能な温泉が付いていて いい気候のシーズンならテラスに続くガラスの戸を開ければ開放感があって更に気持ち良く入浴できそうです 夕食のバイキングは種類も豊富、サーバーから冷えたグラスに注ぐビールなどアルコールもフリー 朝食も同様に、美味しく楽しくいただけました 唯一の欠点は、場所の分かり難さです 道路の片側からしかサインが見えないので一度通り過ぎてしまいました それはそれで隠れ家的な魅力はありますが、もう少しご配慮いただければ… ただ、リピーターには全く問題ないことなのでまたぜひ宿泊したいです.

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全邸温泉付きのプライベートヴィラ 「ブランシェット南紀白浜」開業

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2019年4月9日(火) 配信 宿泊広場付近外観(夜景) とれとれ市場南紀白浜(和歌山県・白浜町)は7月25日(木)、宿泊施設「ブランシェット南紀白浜」を開業する。 公式Webサイトでの予約受付を開始した。 「ブランシェット南紀白浜」は白い四角錐と白いタイルで構成される独立客室棟のホテル。 客室は、ツインタイプ35室、トリプルタイプ18室、和室タイプ18室 の計71室を備える。 泊まれるレストラン「オーベルジュ」ならぬ「魚ベルジュ(ウォーベルジュ)」をコンセプトとする。 客室内には広いプライベートテラスがあり、白浜の夜空を楽しむことができる。 またテラスと浴室が繋がっており、半露天風呂感で白浜温泉が楽しめる。 部屋のインテリアは、リゾート感あふれる白色を基調とした部屋や、木目調の落ち着いた部屋などさまざまで、気軽に非日常を体感できる何回も訪れやすいリゾート空間を演出している。 レストランでは、新感覚の「ライヴダイニング」スタイルを提案する。 キッチン内の調理のようすを見せるだけでなく、宿泊者自身のテーブルで調理を行うなど、レストランと宿泊客が一体となり食材や調理の音、香りなどのライブ感を体験できる新感覚ブッフェ形式の食を提供する。 料理は、常備30~40種類ほどの上質な旬の食材を使った料理を用意。 新鮮な鯛や熊野牛など、白浜ならではの食材を使用しながら、「走り」「盛り」「名残」といった3つの食材の旬が味わえる。 また、デザートにもこだわりを持っていて、伝統的な焼き菓子から話題のスイーツ、さらにはホテルの建物の外観を模したケーキも用意する予定だ。 延長の可能性もある。 料金 大人:2万3千円(中学生以上) 子供:1万7250円(3歳~小学校6年生) 幼児:1万1500円(0~2歳) 食事:朝食と夕食は、ライヴダイニングで産地・鮮度・臨場感にこだわった料理の数々でおもてなし。 特典:部屋のベッドをローズペタルでドレスアップ。 サービス料無料。

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