ポケモン カード オルター ジェネシス。 【環境考察】オルタージェネシス単体考察【ポケモンカード】|ななやま|note

ポケモンカード(ポケカ)の箱買いでアドが取れるおすすめ人気パック!当たりカードまとめ!

ポケモン カード オルター ジェネシス

2018年あたりから、人気に火がついているポケモンカード。 通称ポケカ。 転売や品薄騒動もありましたが、ポケモン公式の再販対応などにより、ブームも落ち着いてきています。 普段は遊戯王しか購入しない管理人ですが、パックを剥くというのは好きなので、ポケモンカードを調べてみると 爆アドが取りやすいということが判明。 リーリエやメイ、シロナ様などのイラストアドが取れるキャラクターや単純に強いポケモンが高騰する傾向があるので、アドがとれるか取れないかは予想しやすいです。 この記事では、 ポケモンカードの箱買いでアドが取りたいのであれば買うべきであるおすすめパックを紹介しています。 そのパックで当たる、 買取価格が1,000円以上の当たりカードも紹介していますので参考にしてみてください! 他にも、下記の記事でポケモンカード旧裏面の高額っカードをまとめましたので参考にどうぞ!• 2019年12月6日に発売された拡張パックです。 参考 ソードとシールド、どっちを買った方がお得か?ということになりますが、それについてはシールド一択になります。 マリィのHR・SR、クイックボールのURは当たりにくいものの、当たったら爆アドのカードですので、 アドを狙うのであればシールドを購入しましょう! ソードについてはねらい目はザシアンVのみ、しかしURでなければ爆アドにはならないので、なかなか難しいところがあります。 拡張パック「ソード」・「シールド」の当たりカード マリィ(シールド) HR 2,500円 SR 3,000円 クイックボール(シールド) UR 4,200円 ザシアンV(ソード) UR 2,300円 ハイクラスパック「タッグオールスターズ」• 2019年10月4日に発売されたパックです。 参考 毎年発売される、「 ハイクラスパック」。 去年・一昨年は、ポケモンカード人気の再燃もあり、どこの店舗も品薄だったり転売ヤーが問題になったりしましたが、今回のパックではそういったことはありませんでしたね。 (むしろ、売れ残ってる) このパックの特徴は、1BOXに SRとSRのエネルギーカードが1枚確実に入っていることに加えて、数カートンに1パック、SRのみのパックがあるということで話題になりました。 2019年9月6日に発売した強化拡張パックです。 このカードの、スペシャルアート、かなりカッコイイデザインで好きです。 「メガミミロップ&プリンGX」は、汎用性の高さから、「シロナ&カトレア」は「タッグコール」から呼び出して追加ドローできるという稼ぎが出来るということで高額になっています。 オルタージェネシスの当たりカード アルセウス&ディアルガ&パルキアGX SR 2,000円 マオ&スイレン SR 1,100円 ドリームリーグ• 2019年5月31日に発売した拡張パックです。 参考 「 ミュウ&ミュウツーGX」というどのデッキでも採用可能な強力カードが当たりカードのテーマになっています。 また、ミラクルツインを40カートン購入した転売屋がTwitterでも話題になりました。 本人はさばいたと書いていましたが、本当なのでしょうか... ミラクルツインの当たりカード ミュウツー&ミュウGX HR 1,600円 SR 1,700円 スカイレジェンド• 2018年11月2日に発売したハイクラスパックです。 参考 1パックにつき、GXカードが1枚。 1ボックスにつき、色違いGXカードが1枚と希少性が高いカードが確実に手に入る人気パックです。 そのため、ポケモンカードプレイヤーのみならず、転売屋までこのパックを狙い、発売直後から品薄ということでTwitterで物議を醸しました。 一時、スタン落ちなどで相場が下がりましたが、2020年7月には発売当初の相場に戻りました。 ウルトラシャイニーの当たりカード リザードンGX SSR 12,900円 ポケモンカードの買取サイトオススメランキングはこちら こちらの記事で、ポケモンカード買取サイトのオススメランキングを紹介しています。 いらないポケモンカードがありましたら、ぜひ利用してみてください!.

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オルタージェネシス 収録カードリストと評価 通販予約情報

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2019年9月6日に発売したポケモンカードゲーム サン&ムーン 拡張パック「オルタージェネシス」の収録カード相場情報です。 今回の弾はシロナ&カトレア、アルセウス&ディアルガ&パルキアGXのSRが人気のようです。 発売日の価格を調べてみました。 早速ですが、見ていきましょう。 ポケモンカードゲーム 拡張パック「オルタージェネシス SM12 」 の収録カード相場まとめ アルセウス&ディアルガ&パルキアGX SR スペシャルアート 4500円くらい 今回の弾のトップレアです。 その他のカードについてもまとめたので、見ていきましょう。 発売日の情報になっています。 閲覧タイミングによっては価格が変動いるかもしれません。 アルセウス&ディアルガ&パルキアGXが特に人気ですね! 買取価格についてもまとめました。 最新弾「」の現時点での買取表です!! 一部枚数限定となります! 主なカードの買取相場を下記にまとめましたので参考にどうぞ。 地域や店舗によって大きく異なる場合もありますので、実際の買取価格はSNSや買取表でご確認ください。 その他カードや最新の買取情報などは、SNS情報をチェックしてみてくださいね。 BOX販売情報 オルタージェネシスBOXのお取り扱いサイトは下記の通りです。 定価よりも安く販売しているところがほとんどです。 最安値は駿河屋で送料も無料なので特におすすめです。 その他サイトも載せていますので参考にしてくださいね。 シングルカード販売情報 シングルカードをお探しの方は参考にどうぞ。 最近の投稿• カテゴリー• アーカイブ• 2 総合ランキング• 77,405 views• 71,481 views• 71,180 views• 56,021 views• 41,227 views.

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【ポケカ】「オルタージェネシス」SM12 最新情報・収録カードリスト・予約情報

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1パック=カード5枚入り(ランダム封入)。 キャッチコピーは「究極のTAGTEAMGX、ここに降り立つ」 拡張パック「オルタージェネシス」最安通販情報 9月20日時点、20. そして山札を切る。 追加で水エネルギーが1個ついているなら、そのワザのダメージで相手のバトルポケモンをきぜつさせた場合、サイドを1枚多くとる。 [対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない。 追加でエネルギーが4個ついているなら、相手のベンチポケモン1匹に200ダメージ。 [ベンチは弱点・抵抗力を計算しない。 ][対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない。 手札にあるのポケモンを1枚トラッシュする。 その後、このポケモンのHPを60回復する。 対戦が終わるまで、そのサイドはオモテのまま。 追加で超エネルギーと悪エネルギーが1個ずつついているならサイドを2枚?とる。 [対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない。 ] ドラゴンタイプ たねポケモン HP280 弱点:フェアリー 抵抗:なし 逃げエネ3 ウルガモスGX 特性 れっかだん 自分の番に1回使える。 自分の手札にある炎エネルギーを、1枚トラッシュする。 その後、相手のポケモン1匹に、ダメカンを2個のせる。 ワザ 炎炎無 バックファイヤー 160 このポケモンについている炎エネルギーを、2個手札にもどす。 GXワザ 炎 だいねっぱGX 相手の場のポケモン全員についているエネルギーを、1個ずつトラッシュする。 [対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない。 ] 炎タイプ 1進化 HP210 弱点:水 抵抗:なし 逃げエネ3 特性「れっかだん」は炎エネ1枚トラッシュすることで、毎ターン20ダメージを飛ばすことができる。 打点調整用の《ククイ博士》の代わりとして使うこともできる。 オドリドリGX 特性 たむけのまい 前の相手の番に自分のポケモンがきぜつしていたなら、自分の番に1回使える。 自分の山札を3枚引く。 この番、すでに別の「たむけのまい」を使っていたらな、この特性は使えない。 ワザ 超無無 するどいはね 80 GXワザ 超無無 ひるがえすGX 100 このポケモンをベンチポケモンと入れ替える。 [対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない。 ] 超タイプ たねポケモン HP170 弱点:悪 抵抗:闘 逃げエネ1 特性「たむけのまい」で前の相手の番に自分のポケモンがきぜつしていたなら、3枚ドローすることができる。 《しまめぐりのあかし》や《リーリエのピッピ人形》などでサイドをとられないorとられる枚数を減らすことで、この特性を何回も使うことが可能。 フライゴンGX 特性 さじんのまもり このポケモンがバトル場にいるかぎり、自分のポケモン全員が、相手のポケモンから受けるワザのダメージは「-30」される。 その後、そのスタジアムをトラッシュする。 GXワザ 闘闘闘 ソニックエッジGX 220 このワザのダメージは、相手のバトルポケモンにかかっている効果を計算しない。 [対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない。 ] 闘タイプ 2進化 HP240 弱点:草 抵抗:なし 逃げエネ2 闘タイプの2進化ポケモンGX。 《混沌のうねり》や《無人発電所》などの厄介なスタジアムを破壊しながらダメージを与えられるのも魅力。 そして山札を切る。 追加で、このカードを使うときに、自分の手札を2枚トラッシュしてよい。 その場合、「ポケモンのどうぐ」と「特殊エネルギー」も1枚ずつ手札に加えられる。 山札にある「スタジアム」を1枚サーチでき、手札を2枚トラッシュすれば「ポケモンのどうぐ」と「特殊エネルギー」1枚ずつもサーチできる強力なサポート。 そして山札を切る。 最初の自分の番や、出したばかりのポケモンには使えない。 追加で、このカードを使うときに、自分の手札を2枚トラッシュしてよい。 その場合、進化させたポケモンに自分の山札にある基本エネルギーを2枚までつける。 自分の場のポケモンを「ポケモンGX」へ進化させながら、エネルギーを2枚つけることができる優秀な進化を補助するサポート。 進化カードもエネルギーも全て山札から持ってくるので、手札消費のデメリットもそこまで大きくないのが嬉しい。 追加で、このカードを使うときに、自分の手札を1枚トラッシュしてよい。 その場合、自分の山札を3枚引く。 トラッシュにあるサポートを1枚回収しつつ、3枚ドローできるサポート。 《ルザミーネ》や《リーリエ》など特化したカードに比べたら器用貧乏な印象。 それでも、次のターンに使うサポートをトラッシュから準備しながら、ドローできるのはこのサポート特有の持ち味である。 また、《タッグコール》でサーチできるという利点もあるので、「TAGTEAM」のサポート・ポケモンを多く採用するデッキなら活躍の余地はある。 追加で、このカードを使うときに、自分の手札を2枚トラッシュしてよい。 その場合、ベンチに入れ替えたポケモンのHPを「120」回復する。 バトルポケモンをベンチポケモンと入れ替えることができ、手札を2枚捨てたなら、「120」回復することができる。 手札2枚トラッシュという大きなデメリットの割に「120」しか回復できないのがちょっと残念。 回復量だけを考えたなら、《アセロラ》や《まんたんのくすり》などのほうが優先される。 ただし、《アセロラ》や《まんたんのくすり》などと違い、ポケモンにつけているエネルギーを損なうことなく回復できるというメリットはある。 また、《タッグコール》でサーチできるので、TAGTEAMを軸としたデッキなら積極的に採用される可能性もある。 タッグコール 効果 自分の山札にある「TAGTEAM」のカードを2枚まで、相手に見せてから、手札に加える。 そして山札を切る。 「TAGTEAM」のポケモン・サポートを2枚までサーチできるグッズ。 1枚のグッズで2枚のカードをサーチできることが単純に強力。 序盤はメインで使うポケモン 引けなかった場合はサポートも 、終盤はその時必要なサポートをサーチできるので、どのタイミングでも腐りにくいカードとなる。 しまめぐりのあかし 効果 このカードをつけている「ポケモンGX・EX」の最大HPは「100」小さくなり、そのポケモンがが相手のワザのダメージできぜつしたとき、とられるサイドは1枚少なくなる。 倒された時にとられるサイドの枚数は少なくなるが、最大HPが「100」低くなるというデメリットを持つポケモンのどうぐ。 《メイ》や《ペルシアンGX》などきぜつした時に効果を発揮するカードと相性がいい。 「ウルトラビースト」を強化するポケモンのどうぐ。 自分がとったサイドの枚数に依存するので、序盤はあまり活躍しない。 基本的には《こだわりハチマキ》の方が扱いやすいが、《ビーストナイト》は非GX相手でも効果を発揮するという利点がある。 混沌のうねり 効果 おたがいのプレイヤーが、手札から別の名前のスタジアムを場に出したとき、このスタジアムをトラッシュしたあと、そのスタジアムもトラッシュする。 新しく出たスタジアムの効果ははたらかない。 スタジアムでありながら、スタジアムメタという特殊なカード。 自分のデッキに刺さるスタジアムが環境にあるなら、その対策として採用することになるだろう。 巨大なカマドUR 効果 おたがいのプレイヤーは、自分の番ごとに1回、自分の手札を1枚トラッシュしてよい。 その場合、自分の山札にあるエネルギーを2枚まで、相手に見せてから、手札に加える。 そして山札を切る。 URのみの収録。 ウツギ博士のレクチャーTR 効果 自分の山札にある、HPが「60」以下のポケモンを3枚まで、相手に見せてから、手札に加える。 そして山札を切る。 プレシャスボールTR 効果 自分の山札にある「ポケモンGX」を1枚、相手に見せてから、手札に加える。 そして山札を切る。 URが拡張パック「ミラクルツイン」収録。 今回はTR枠だが、流通量が増えるので、少しだけ入手難易度が下がった。 ポケモン通信TR 効果 自分の手札にあるポケモンを1枚、相手に見せてから、山札にもどす。 その後、自分の山札にあるポケモンを1枚、相手に見せてから、手札に加える。 そして山札を切る。 ぼうけんのカバンTR 効果 自分の山札にある「ポケモンのどうぐ」を2枚まで、相手に見せてから、手札に加える。 そして山札を切る。 ルガルガン 特性 ちがたぎる 相手の場に「ポケモンGX・EX」がいるなら、このポケモンが使うワザに必要なエネルギーは、無色エネルギー3個ぶん少なくなる。 闘タイプ 1進化 HP120 弱点:草 抵抗:なし 逃げエネ2 相手の場に「ポケモンGX・EX」が一体でもいれば、実質エネルギー0個で ワザ「ボルテージクロー」を使うことが可能となる。 ワザ「ボルテージクロー」は相手のバトルポケモンに特殊エネルギーがついているなら、130ダメージを与えることができる。 《フーパ》や《アローラペルシアンGX》などを倒すことができるので、「ルガゾロ」デッキなどの構築の幅が広がった。 ウルトラネクロズマ 特性 ウルトラバースト このポケモンは、相手のサイドの残り枚数が2枚以下でなければ、ワザが使えない。 ワザ 超鋼 ほろびのかがやき 170 相手のバトルポケモンについているエネルギーを、1個トラッシュする。 その代償として特性がデメリット効果となっている。 通常なら相手のサイド残り枚数2枚以下でないとワザを使えないが、《アローラベトベトン》の 特性「かがくのちから」などを利用すればその制限を無視してワザを使えるようになる。 ゴルーグ ワザ 超 がんせきおとし 40 このワザのダメージは抵抗力を計算しない。 ワザ 無無 いにしえのこぶし 160 自分のトラッシュにサポートがあるなら、このワザは失敗。 超タイプ 1進化 HP140 弱点:悪 抵抗:闘 逃げエネ4 ワザ「いにしえのこぶし」は《ダブル無色エネルギー》1枚で、160ダメージを与えることができる。 サポートがトラッシュにないことが条件なので、《ともだちてちょう》や 特性「マインドリポート」の《ミュウツー》などでサポートを回収できるデッキにする必要がある。 ジャラランガ ワザ 闘 ちからのさけび 60 自分のトラッシュにある基本エネルギーを1枚、ベンチポケモンにつける。 その場合、90ダメージ追加。 ドラゴンタイプ 2進化 HP160 弱点:フェアリー 抵抗:なし 逃げエネ2 ワザ「ちからのさけび」は1エネで60ダメージ与えながら後続にエネルギーをつけられるシンプルに強いワザ。 そして、 ワザ「スケイルアッパー」は2エネ180ダメージを与えることが可能で、たねポケモンのGXを一撃で倒すことができる。 ジャランゴ 特性 せんしのほうこう このポケモンは、相手のバトル場に「ポケモンGX・EX」がいるなら、出したばかりでも進化できる。 2進化ポケモン特有の準備の手間を若干減らすことができる。 ニンフィア ワザ 妖 ムーンフォース 30 次の相手の番、このワザを受けたポケモンが使うワザのダメージは「-30」される。 フェアリータイプ 1進化 HP110 弱点:鋼 抵抗:悪 逃げエネ2 「TAGTEAM」サポートを使っていれば3エネ160ダメージ出せるワザ「しんあいのはどう」を持つ。 ルナアーラ 特性 がちりんのめぐみ 自分の場に「ソルガレオ」がいるなら、自分の番に1回使える。 自分の山札にあるエネルギーを2枚まで、自分の場の「ソルガレオ」または「ルナアーラ」に好きなようにつける。 そして山札を切る。 ワザ 超超無 ルナブラスト 130 超タイプ 2進化 HP160 弱点:悪 抵抗:闘 逃げエネ2 特性「がちりんのめぐみ」で《ソルガレオ》と《ルナアーラ》に毎ターンエネルギー加速ができる。 特殊エネルギーもつけることが可能。 特性自体は強力だが、どちらも《コスモッグ》《コスモウム》から進化するので、2体安定して場に出すことが難しい。 ソルガレオ 特性 にちりんのそうこう 自分の場に「ルナアーラ」がいるなら、自分の場の「ソルガレオ」と「ルナアーラ」が、相手のポケモンから受けるワザのダメージは「-50」される。 この効果は、この特性を持つポケモンが何匹いても、重ならない。 ワザ 鋼鋼無無 ソルファング 180 このポケモンについているエネルギーを2個トラッシュする。 鋼タイプ 2進化 HP170 弱点:炎 抵抗:超 逃げエネ3 特性「にちりんのそうこう」で《ソルガレオ》と《ルナアーラ》の耐久を上げることができる。 同じオルタージェネシス収録の《ルナアーラ》がエネルギー加速の特性を持っているので一緒に使うことが基本となる。 ブラックキュレム ワザ 無無 いてつくつばさ 30 相手のバトルポケモンについている特殊エネルギーを、1個トラッシュする。 水タイプ たねポケモン HP130 弱点:鋼 抵抗:なし 逃げエネ3 ワザ「ブリザードダスト」は場に自分のスタジアムが出ているなら、200ダメージ出せるので、《ウルトラネクロズマGX》などたねポケモンGXを倒すことができる。 必要なエネルギーが多いので、ヌオーなどを軸としたWTB 水バレット にピン刺しする使い方が多そうだ。 ワザ 闘無無 マッハクロー 100 このワザのダメージは抵抗力を計算しない。 闘タイプ 2進化 HP150 弱点:草 抵抗:なし 逃げエネ2 化石から進化する2進化ポケモンではあるが、《ダブル無色エネルギー》1枚で最大220ダメージ与えることができる。 ダメージの条件となる《なぞの化石》のトラッシュが難しい 進化やサイド落ち等 ので、安定したダメージは期待できない。 フェアリータイプ 1進化 HP110 弱点:鋼 抵抗:悪 逃げエネ1 左がパック収録のデザイン。 右が拡張パック「オルタージェネシス」のボックス購入特典。 「ポケモンのどうぐ」がトラッシュに多いほどダメージが上がるエネルギーが必要ないワザを持つ。 特性「ロトモーター」を持つ《ロトム》と相性がいい。 ユレイドル 特性 ゆらゆらしばり このポケモンがいるかぎり、相手の特殊状態のポケモンは、にげられない。 ワザ 草無無 どくのしょくしゅ 110 相手のバトルポケモンをどくにする。 草タイプ 2進化 HP150 弱点:炎 抵抗:なし 逃げエネ3 特性「ゆらゆらしばり」で相手の特殊状態ポケモンはにげられなくなる。 「どく」や「こんらん」などの指定はなく、特殊状態全般で効果を発揮する。 問題は2進化だということ。 ジュナイパー ワザ 草 ねらいうち 相手のポケモン1匹に、40ダメージ。 [ベンチは弱点・抵抗力を計算しない。 ] ワザ 無無 トラッキングシュート 80 ダメカンがのっている相手のベンチポケモン1匹にも、80ダメージ。 [ベンチは弱点・抵抗力を計算しない。 ] 草タイプ 2進化 HP140 弱点:炎 抵抗:なし 逃げエネ1 ワザ「トラッキングシュート」は《ダブル無色エネルギー》1枚で2体のポケモンに80ダメージを与えることができる。 ワザ 草無 タッチダウン 60 このポケモンのHPを「30」回復する。 草タイプ たねポケモン HP130 弱点:炎 抵抗:なし 逃げエネ2 特性「ビーストブースト」で自分がとったサイドの枚数だけダメージが上がり、最大2エネ160ダメージを出すことができる。 同じような効果を持つ《ビーストナイト》や《カウンターエネルギー》などと相性がいい。 3枚なら、相手のバトルポケモンをこんらんにする。 6枚なら、相手のベンチポケモン全員にも、それぞれ30ダメージ。 [ベンチは弱点・抵抗力を計算しない。 ] 草タイプ 1進化 HP100 弱点:炎 抵抗:なし 逃げエネ2 ワザ「きままなえんそう」は自分の手札の枚数次第で効果が変わる面白いワザ。 ユニークではあるが、手札調整しても最大130ダメージ、耐久も低いので、《ラランテス》で火力を上げたりなどの補助が必要になる。 キマワリ ワザ 無無 サンパワー 次の自分の番、草または炎ポケモンが使うワザに必要なエネルギーは、すべてなくなる。 新しく出したポケモンも含む。 ワザ 草無無 ソーラービーム 80 草タイプ 1進化 HP90 弱点:炎 抵抗:なし 逃げエネ1 ワザ「サンパワー」は《ダブル無色エネルギー》1枚で次の番、草または炎ポケモンが使うワザに必要なエネルギーをなくすことができる。 この効果でGXワザも使うことができるが、追加効果を発動させるには、追加のエネルギー等も必要になる。 トドゼルガ ワザ コールドウェーブ 60 次の相手の番、相手は手札からトレーナーズを出して使えない。 前の自分の番に、自分のポケモンが「コールドウェーブ」を使っていたなら、このワザは使えない。 ワザ 水無無無 ふぶき 120 相手のベンチポケモン全員にも、それぞれ10ダメージ。 [ベンチは弱点・抵抗力を計算しない。 ] 水タイプ 2進化 HP160 弱点:鋼 抵抗:なし 逃げエネ4 ワザ「コールドウェーブ」は1エネで60ダメージ与えながら相手のトレーナーズをロックすることができる。 強力な効果故に連続での使用は制限されている。 ワザ「コールドウェーブ」を使えないターンは《トリプル加速エネルギー》をつけて、 ワザ「ふぶき」を使うというパターンが基本となりそうだ。 ランターン 特性 ちらちらライト 自分の番に何回でも使える。 相手の山札を上から1枚見て、もとにもどす。 ワザ 雷無 かくはんりゅう 50 のぞむなら、相手に相手自身の山札を切らせる。 雷タイプ 1進化 HP110 弱点:闘 抵抗:鋼 逃げエネ2 特性「ちらちらライト」で自分の番に何回でも相手の山札上1枚を確認できる。 確認した際、良いカードだったら、《リセットスタンプ》や《ジャッジマン》などでシャッフルさせるというプランが考えられる。 ビブラーバ 特性 うるさいはおと このポケモンは、相手が手札からサポートを出して使ったとき、その効果を受けない。 ワザ 闘無 はばたく 40 闘タイプ 1進化 HP80 弱点:草 抵抗:なし 逃げエネ1 特性「うるさいはおと」で相手の《グズマ》などの「サポート」の効果を受けない。 《ポケモンキャッチャー》など「グッズ」の効果は受けるので注意。 クチート ワザ 無 ふたつのよびごえ 自分の山札にある「TAGTEAM」のカードを2枚まで、相手に見せてから、手札に加える。 そして山札を切る。 ワザ 無 くらいつく 20 次の相手の番、このワザを受けたポケモンは、にげられない。 鋼タイプ たねポケモン HP70 弱点:炎 抵抗:超 逃げエネ1 ワザ「ふたつのよびごえ」で「TAGTEAM」のポケモンやサポートをサーチすることができる。 基本的には同じ効果である《タッグコール》の方がグッズなので使いやすい。 ルリリ 特性 ぐんぐんチャージ 自分の番に1回使えて、使ったなら、自分の番は終わる。 コインを1回投げオモテなら、自分のトラッシュにある基本エネルギーを1枚、バトルポケモンにつける。 フェアリータイプ たねポケモン HP60 弱点:なし 抵抗:なし 逃げエネなし 特性でバトル場のポケモンにトラッシュからエネルギーをつけられる。 コインを投げる必要があるし、この特性を使ったら番が終わるので、安定した強さはない。 フラージェス 特性 はなつみ 自分の番に、このカードを手札から出して進化させたとき、1回使える。 相手の手札からオモテを見ないで2枚選び、そのカードのオモテを見てから、相手の山札に戻して切る。 このポケモンをこんらんにする。 フェアリータイプ 2進化 HP130 弱点:鋼 抵抗:悪 逃げエネ2 進化時、相手の手札2枚を山札にもどす特性を持つ。 《リセットスタンプ》や《ムサシとコジロウ》などを使った後にこの特性を使えば、相手の手札を0枚にすることなどが可能となる。 フラエッテ 特性 はなつみ 自分の番に、このカードを手札から出して進化させたとき、1回使える。 相手の手札からオモテを見ないで1枚選び、そのカードのオモテをみてから、相手の山札にもどして切る。 ワザ 妖無 マジカルショット 30 フェアリータイプ 1進化 HP70 弱点:鋼 抵抗:悪 逃げエネ1 《フラージェス》より1枚少ないが、進化時、相手の手札1枚を山札に戻すことができる。 進化ラインで合計3枚戻せるので、相手にとっては面倒なポケモンとなる。 ドラゴンタイプ たねポケモン HP120 弱点:フェアリー 抵抗:なし 逃げエネ1 2種類の基本エネルギーがついていれば3エネ140ダメージ与えることができる。 《クワガノン》などの2種類エネルギー加速ができるポケモンを採用したデッキのサブアタッカーとして候補になる。 エイパム 特性 ちょろちょろテール 自分の番に1回使える。 相手の山札を上から1枚、オモテを見ないで、相手の山札の下にもどす。 ワザ 無無 しっぽでたたく 20 無色タイプ たねポケモン HP60 弱点:闘 抵抗:なし 逃げエネ1 特性「ちょろちょろテール」で毎ターン相手の山札トップを山札下に移動することができる。 《マオ》や《マグカルゴ》などによるトップ操作の妨害が可能だ。 その他の「オルタージェネシス」収録カード ヒマナッツ リリーラ コロボーシ モクロー モクロー HP60 フクスロー メラルバ シシコ カエンジシ アローラロコン 特性 ゆきこもり このポケモンは、ベンチにいるかぎり、ワザのダメージを受けない。 ワザ 必要エネ0 かじる 10 水タイプ たねポケモン HP60 弱点:鋼 抵抗:なし 逃げエネ1 ユキワラシ オニゴーリ タマザラシ タマザラシ HP70 トドクラー コアルヒー スワンナ チョンチー トゲデマル コロモリ ココロモリ ゴビット クズモー ドラミドロ コスモッグ コスモッグ 特性 てんねん このポケモンは、相手のポケモンが使うワザの効果を受けない。 ワザ 無 ふいをつく 10 コインを1回投げウラなら、このワザは失敗。

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