スマホ シューティング。 スマホを使ったARシューティングゲーム専用銃「ARマジックガン」が面白い!

【最新】TPS ガンシューティングゲーム|おすすめスマホアプリランキング【iPhone・Android】

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この記事では、スマホゲームの中からシューティングアプリについて、おすすめ作品を紹介しています。 シューティングジャンルはスマホゲームの中でも、気軽に始められるけどやりこめばやりこむほど難易度の上がっていくジャンル。 そんな シューティングジャンルのスマホゲームの中から面白くておすすめな作品をまとめていきます。 まずはこれから!いちおしシューティング・スマホゲーム3選 1.戦姫ストライク シューティングゲームとシュミレーションゲームが融合した高難易度ゲーム 戦姫ストライクは、ビームやミサイルなどを発射して敵を倒していく点でシューティングゲームなのは間違いありません。 でもその際、攻撃の射程・発射角度、防御に移ったときの敵からの攻撃をよけれる距離などなど様々なことを考えていかなければならないという珍しい特徴をもっているんです。 そのため、シューティングゲームなのに、 シュミレーションゲーム的な非常に高い戦略性が求められるんです。 しかも、味方の攻撃に巻き込まれることがある、足場もダメージを受けていくので移動にも気を配る必要があるなど、敵のことだけを見ていたらいいというわけでないという特徴も。 初めてプレイする方はもれなく面食らうんじゃないかと思えるほどの難易度のゲームで、初心者よりは ゲーマー向けのゲームです。 特に1つのゲームを掘り起こしまくるタイプには、相当面白いと思いますよ。 2.アイアンサーガ アイアンサーガは、ロボットを操って敵と戦うSFシューティングゲーム。 戦争の続く近未来のアフリカを舞台に、とある少女と偶然助けた主人公が、大きな戦いの渦に巻き込まれていくストーリーで、 長ロボットアニメを見ているかのような内容になっています。 また、アクション部分もそうで、 ドットで描かれたとは思えないハイクオリティなバトルが楽しめますよ。 効果音やBGMなども凝っていますし。 一方で、操作性は非常に簡単です。 通常攻撃に関しては期待が自動で行ってくれるので、プレイヤーはタップで移動&スキルを発動させるだけ。 おかげで、サクサクとボトルを楽しむことができますよ。 ロボットゲームならではの豊富な機体育成や、多数の美少女キャラなど、見どころの多いゲームになっているので、ロボット好きな方はぜひ。 3.スタートリガー サバゲーを意識したというのが納得なガンシューティングゲーム。 プレイヤーは、遠距離・近距離の両方の攻撃手段が与えられており、敵の攻撃を回避しながら敵に迫り、攻撃を繰り出していきます。 普通のシューティングゲームとの一番の違いは、敵との攻防。 フィールド上にはプレイヤーが身を隠せる場所が複数用意されていて、敵から攻撃があるとそこに隠れ、敵の攻撃が終われがそこをでて敵に攻撃していくというサバゲースタイルが取り入れられているんです。 難易度に関しては、ちょっと高めだと思いますね。 敵の攻撃が多岐にわたるので、フィールドを広く使わなければならない上に、ひっきりなしに移動が必須。 これを効率的に行うには、少し時間がかかりますから。 しかし、 それに見合ったやりがいは保障できますよ。 ストーリーモードも面白いですが、 そういったところを乗り越えてきたプレイヤー同士による対戦は、すごく楽しいの!ガンシューティングゲーム好きには、最適なおすすめゲームです。 アリスギアアイギス アリスギアアイギスは、美少女たちが戦う 3Dアクションシューティングゲーム。 このゲームは、かわいい美少女たちが多数登場し、彼女たちとの絆を深めていくという側面をもったゲームではありますが。 でも、そういったことを感じさせないぐらいほどのアクション性に、このゲーム最大の特徴があります。 視界外から急にやってくる敵との接近戦。 離れた敵への射撃&スキルの発動。 どちらも、 これまでのスマホゲームとは違った臨場感をもっているんですよね。 近いゲームがあげるとすると、アーケードゲームのガンダムバーサスに近い感じのする。 そして、そういったアクション部分について、 プレイヤーは指一本で操作できるんです。 この辺、指一本でシンプル操作することにこだわりをもっているコロプラらしいですね。 アズールレーン 美少女化した艦船を操っていくシューティングRPG。 似たコンセプトの有名タイトルがあって、しかもでてくる艦船も被るものがある。 そんな非常に危険な状態で発表したアズールレーンが、大方の予想を覆し、まさかの共存を果たしてくれたのには、驚きましたね。 でも、プレイしてみたら、その理由はよくわかります。 とにかく良く作られている。 滑らかに動いてくれるキャラクターに、弾幕系のような歯ごたえ十分で質が高い敵とのバトルがそろってシューティングゲームとして面白いし、また、 キャラデザインの雰囲気が違う上に、非常に魅力的。 しかも、その声を担当するのは、堀江由衣、中原麻衣、雨宮天、上坂すみれをはじめ有名な声優陣。 制作陣の力の入れようが伝わってくるアプリです。 崩壊学園 ゾンビに支配された世界で、戦い抜いていくアクションゲーム。 横スクロールのアクションゲームと、シューティングゲームが合体したようなシステムで、敵の攻撃をくぐり抜けながら、武器で攻撃をしていくスタイルですね。 ステージが進むにつれて、様々な攻撃をしてくる敵も増えてきて、強い装備がないと厳しくなってきますが、意外に 初期装備や、秘密警察服などのドロップが使えるようにしてくれていて、ガチャを回し続けないといけないわけではないので、非常に助かります。 また、「崩壊学園」はイベントが多いので、その時に、装備や従魔などを一気に狙っていけるのがいいですね。 かなりやりこみ度が高いゲームにもなっていますし、ゲームに慣れている人でも満足できると思います。 続編も出ていますが、ジャンルが違うし、またやりこみ度も高いので、 十分現役で面白くておすすめできるスマホゲームです。 ガンファイア(GUNFIRE) ガンシューティング系の中で、最近のピカイチといってもいい「ガンファイア」。 ウイルスに感染した人間たちがウォーカーになって人を襲ってくる。 1つの企業がその原因。 走るウォーカー、巨大ウォーカーなど、複数のタイプがいる。 などなど、 「バイオハザード」を強く意識させるタイプの、ストーリー展開になっていて、かなりゾンビ物が好きな方のテンションを上げるゲームになっています。 操作性もかなり本格的。 発弾はオートでもできるので、移動、照準を合わせるというのが基本動作ですけど、それぞれが 滑らかな動きをしてくれますし。 また、敵が近寄ってきたら、後退して有利な状況を作り出すといったリアル要素も取り入れているなど、単に弾を撃ちまくっているだけでいいようなゲームとは一線を画したものになっています。 その上、ところどころに出てくる ド派手なグラフィックも素晴らしいですから。

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【無料】FPSガンシューティングおすすめスマホアプリランキング

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カワダ「ARマジックガン」。 価格は3980円(税別)。 スマートフォンやタブレットなどのカメラを通して見たリアルな映像 現実空間 上に、バーチャルなキャラクターや立体物を表示。 あたかもそこに存在 現実世界を拡張 する技術のことだ。 そんなAR技術を使ったおもしろい製品が、玩具メーカーのカワダより8月に発売された。 その名も「ARマジックガン」。 スマートフォンと連動してAR空間の敵を撃ち落とすシューティングゲーム専用の銃だ。 今回はこちらを紹介していこう。 スマートフォンを装着できるハンドガンタイプの本体。 スマートフォンとはBluetoothで連携 まずは、ARマジックガンの本体や仕組みについて簡単に説明しておこう。 ARマジックガンは、ハンドガンタイプの本体と、専用アプリをインストールしたスマートフォンと連携させて遊ぶARシューティングゲーム専用銃。 ARマジックガンの上部には、スマートフォンが挟めるようになっており、ここにスマートフォンを取り付けて画面を見ながらプレイするというのが基本的な遊び方だ。 本体とスマートフォンは、Bluetooth接続で連動する形となっており、銃のトリガーやボタン、フォアエンドを操作することができる。 デザインは、いかにもSF映画に出てきそうな近未来的デザインだ。 重さは、別売りの電池を内蔵した状態で約267g。 スマートフォンを取り付けるとだいたい400gくらいになる。 銃身の側面にはボタンがあり、武器の切り替えやボムの発射などができる。 銃身の下部はフォアエンドになっていて、ここを手前に引くことでリロードが可能。 もちろん、トリガーを引けば弾を撃てる 本体後部の上部は、スマートフォンを取り付けるホルダーになっている。 ホルダーは折りたたんで収納されており、プレイするときはホルダーを起こして、スマートフォンを固定する。 スマートフォンは、画面サイズが4〜6インチのものが対応。 写真で装着しているのはアップル「iPhone 7 Plus」。 もちろん大きい画面サイズの方が見やすく遊びやすい グリップ部分は電池ボックスになっており、ここに単4電池 別売り を2本入れて使う。 これを壁に貼り付けてゲームをプレイする ARゲームならではの新感覚。 壁の中に潜む敵との銃撃戦を楽しめる!! ここからは、この「X-GUNHUNTER」についてくわしく紹介していこう。 「X-GUNHUNTER」は、ARポスターを使い、そこから飛びだしてくる敵を撃ち倒していくというシューティングゲームだ。 ザコ敵を撃ち落とし、ボスのメカ兵器を倒せばステージクリアとなり次のステージに進める。 単純な3Dシューティングゲームのように思えるが、AR技術が使われているので、これまでにない感覚で銃撃戦を楽しめる。 スマートフォンの画面を通して壁に貼ったポスターを見ると、壁の内側に敵の基地 部屋 があり、そこから敵がプレイヤーに向かって飛びだしてきたり、銃で攻撃をしてくる。 敵が迫って来る様子は、かなり立体的で、実際に壁から飛びだしているように感じられる。 また、壁のARポスターを斜め横から見れば、壁の内側に立体空間があるように映し出されるのもARならでは。 本来は壁でしかないのだが、まるで壁の中に部屋があるような錯覚になる。 敵の放つ弾は、通常正面にいると当たってしまうが、プレイヤー自身が横に移動すれば避けることが可能だ。 実際に自分が動くことで、壁の内側の見える角度が変わったり、敵の攻撃を避けたりができるので、まるで壁の向こう側にいる敵と銃撃戦をしているような感覚になってゲームを楽しめる。 ARポスター目掛けてARマジックガンをかまえ、スマートフォン画面を見ながら敵を撃ち倒していく 壁際からARポスターを見ると、壁の内側に空間があるかのごとく見える プレイヤーには体力ゲージがあり、これが0になるとゲームオーバー。 敵の攻撃を避けつつ、ゲーム中に現れるアイテムを使って、敵を殲滅させていく 画面右下の弾の残数が0になったらフォアエンドを引いて、リロードする必要がある。 ところがプレイに夢中になりすぎて空撃ちすることも…… ステージごとにボスが登場し、このように壁から飛びだして迫ってくることも……。 ボスの装備パーツを破壊することも可能で、画面右上の体力メーターを0にすればクリアだ 実際にプレイしているシーンとゲーム画面の動画も用意したので、AR Magic Gunが動いているところを見たい!という方はぜひこちらをご覧頂きたい。 ゲーム中の画面を録画した動画。 プレイヤーには、スマートフォンを通してAR空間が見え、ここに現れる敵を撃ちまくって倒していく。 ボスは硬く、何度も撃ち込まないと倒すことができない 専用のゲームが20種類以上で、いろんなスタイルで楽しめる ARマジックガンでは、専用アプリから無料配信されている多数のゲームタイトルにアクセスできるようになっており、遊びたいものをダウンロードしてプレイする形となっている。 ゲームの種類は豊富で、先ほど紹介した「X-GUNHUNTER」のほかにもたくさん用意されている。 銃型のデバイスなので、配信されるゲームタイトルは基本的にシューティングなのだが、同梱のポスターに向かって撃ちまくるものや、プレイヤーの周りのAR空間に登場した敵を撃ち落としていくものなど、そのタイプはさまざま。 すでに20種類以上が配信されており、今後も続々と追加が予定されているという。 買った後も長期間飽きずに楽しめるのはうれしいポイントだ。 専用アプリ「AR Magic Gun」から対応ゲームアプリのダウンロードページにアクセス可能。 すでに20種類以上のARゲームが配信されている 「Fish in the Air」は、プレイヤーの周囲360度に出現する魚たちを倒していくゲーム。 魚たちを自身の体を右や左に回転して探し、撃ち落としていく。 実際に見えている風景に魚たちの群れが漂うのは、これまでにない感覚だ AR技術とシューディングゲームの組み合わせはベストマッチ! ARマジックガンは、実際の銃を握って現実世界に映し出された敵を撃って楽しむため、これまでのテレビゲームのシューティングゲームとは違った感覚で非常に面白い。 プレイヤーの向き 見る角度 に連動して画面も変わるので、実際に銃撃戦をしている気分になれるし、まさに体感ゲームをしているような感じだ。 また、身近な風景がバトルの場になるのもARならではでおもしろい。 現時点では、AR技術を使ったベストな組み合わせといえそう。 今後も、こういったAR技術を活かしたおもしろい体験が増えてくることを期待したいところだ。

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スマホでシューティングゲームをすると操作性が悪い?

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カワダ「ARマジックガン」。 価格は3980円(税別)。 スマートフォンやタブレットなどのカメラを通して見たリアルな映像 現実空間 上に、バーチャルなキャラクターや立体物を表示。 あたかもそこに存在 現実世界を拡張 する技術のことだ。 そんなAR技術を使ったおもしろい製品が、玩具メーカーのカワダより8月に発売された。 その名も「ARマジックガン」。 スマートフォンと連動してAR空間の敵を撃ち落とすシューティングゲーム専用の銃だ。 今回はこちらを紹介していこう。 スマートフォンを装着できるハンドガンタイプの本体。 スマートフォンとはBluetoothで連携 まずは、ARマジックガンの本体や仕組みについて簡単に説明しておこう。 ARマジックガンは、ハンドガンタイプの本体と、専用アプリをインストールしたスマートフォンと連携させて遊ぶARシューティングゲーム専用銃。 ARマジックガンの上部には、スマートフォンが挟めるようになっており、ここにスマートフォンを取り付けて画面を見ながらプレイするというのが基本的な遊び方だ。 本体とスマートフォンは、Bluetooth接続で連動する形となっており、銃のトリガーやボタン、フォアエンドを操作することができる。 デザインは、いかにもSF映画に出てきそうな近未来的デザインだ。 重さは、別売りの電池を内蔵した状態で約267g。 スマートフォンを取り付けるとだいたい400gくらいになる。 銃身の側面にはボタンがあり、武器の切り替えやボムの発射などができる。 銃身の下部はフォアエンドになっていて、ここを手前に引くことでリロードが可能。 もちろん、トリガーを引けば弾を撃てる 本体後部の上部は、スマートフォンを取り付けるホルダーになっている。 ホルダーは折りたたんで収納されており、プレイするときはホルダーを起こして、スマートフォンを固定する。 スマートフォンは、画面サイズが4〜6インチのものが対応。 写真で装着しているのはアップル「iPhone 7 Plus」。 もちろん大きい画面サイズの方が見やすく遊びやすい グリップ部分は電池ボックスになっており、ここに単4電池 別売り を2本入れて使う。 これを壁に貼り付けてゲームをプレイする ARゲームならではの新感覚。 壁の中に潜む敵との銃撃戦を楽しめる!! ここからは、この「X-GUNHUNTER」についてくわしく紹介していこう。 「X-GUNHUNTER」は、ARポスターを使い、そこから飛びだしてくる敵を撃ち倒していくというシューティングゲームだ。 ザコ敵を撃ち落とし、ボスのメカ兵器を倒せばステージクリアとなり次のステージに進める。 単純な3Dシューティングゲームのように思えるが、AR技術が使われているので、これまでにない感覚で銃撃戦を楽しめる。 スマートフォンの画面を通して壁に貼ったポスターを見ると、壁の内側に敵の基地 部屋 があり、そこから敵がプレイヤーに向かって飛びだしてきたり、銃で攻撃をしてくる。 敵が迫って来る様子は、かなり立体的で、実際に壁から飛びだしているように感じられる。 また、壁のARポスターを斜め横から見れば、壁の内側に立体空間があるように映し出されるのもARならでは。 本来は壁でしかないのだが、まるで壁の中に部屋があるような錯覚になる。 敵の放つ弾は、通常正面にいると当たってしまうが、プレイヤー自身が横に移動すれば避けることが可能だ。 実際に自分が動くことで、壁の内側の見える角度が変わったり、敵の攻撃を避けたりができるので、まるで壁の向こう側にいる敵と銃撃戦をしているような感覚になってゲームを楽しめる。 ARポスター目掛けてARマジックガンをかまえ、スマートフォン画面を見ながら敵を撃ち倒していく 壁際からARポスターを見ると、壁の内側に空間があるかのごとく見える プレイヤーには体力ゲージがあり、これが0になるとゲームオーバー。 敵の攻撃を避けつつ、ゲーム中に現れるアイテムを使って、敵を殲滅させていく 画面右下の弾の残数が0になったらフォアエンドを引いて、リロードする必要がある。 ところがプレイに夢中になりすぎて空撃ちすることも…… ステージごとにボスが登場し、このように壁から飛びだして迫ってくることも……。 ボスの装備パーツを破壊することも可能で、画面右上の体力メーターを0にすればクリアだ 実際にプレイしているシーンとゲーム画面の動画も用意したので、AR Magic Gunが動いているところを見たい!という方はぜひこちらをご覧頂きたい。 ゲーム中の画面を録画した動画。 プレイヤーには、スマートフォンを通してAR空間が見え、ここに現れる敵を撃ちまくって倒していく。 ボスは硬く、何度も撃ち込まないと倒すことができない 専用のゲームが20種類以上で、いろんなスタイルで楽しめる ARマジックガンでは、専用アプリから無料配信されている多数のゲームタイトルにアクセスできるようになっており、遊びたいものをダウンロードしてプレイする形となっている。 ゲームの種類は豊富で、先ほど紹介した「X-GUNHUNTER」のほかにもたくさん用意されている。 銃型のデバイスなので、配信されるゲームタイトルは基本的にシューティングなのだが、同梱のポスターに向かって撃ちまくるものや、プレイヤーの周りのAR空間に登場した敵を撃ち落としていくものなど、そのタイプはさまざま。 すでに20種類以上が配信されており、今後も続々と追加が予定されているという。 買った後も長期間飽きずに楽しめるのはうれしいポイントだ。 専用アプリ「AR Magic Gun」から対応ゲームアプリのダウンロードページにアクセス可能。 すでに20種類以上のARゲームが配信されている 「Fish in the Air」は、プレイヤーの周囲360度に出現する魚たちを倒していくゲーム。 魚たちを自身の体を右や左に回転して探し、撃ち落としていく。 実際に見えている風景に魚たちの群れが漂うのは、これまでにない感覚だ AR技術とシューディングゲームの組み合わせはベストマッチ! ARマジックガンは、実際の銃を握って現実世界に映し出された敵を撃って楽しむため、これまでのテレビゲームのシューティングゲームとは違った感覚で非常に面白い。 プレイヤーの向き 見る角度 に連動して画面も変わるので、実際に銃撃戦をしている気分になれるし、まさに体感ゲームをしているような感じだ。 また、身近な風景がバトルの場になるのもARならではでおもしろい。 現時点では、AR技術を使ったベストな組み合わせといえそう。 今後も、こういったAR技術を活かしたおもしろい体験が増えてくることを期待したいところだ。

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