チーム ラボ コロナ。 チーム・ラボで話題!近年人気沸騰中の“デジタル・アート”って一体何?

【コロナ】ステイホームがつらいなら、ベランダに出て気分転換!ストレス発散!

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アフリカ疾病予防管理センター公共衛生研究所の責任者タジュディン・ラジー氏は「テレビ会議を通じてアフリカと中国が交流を深めることで、コロナウイルスに共同で立ち向かうことができる」と意義を強調。 中国工程院副院長で呼吸器・緊急医療専門家の王辰氏()と中日友好病院の孫陽()院長らが中国での感染症防止の経過を説明した。 各国の医師や研究者からは「感染源の調査はどのように行えばいいか」「医療従事者の健康を守る有効な措置は」「追跡調査にビッグデータをどのように活用すればいいか」と質問が相次ぎ、中国側の専門家が詳細に答えた。 アフリカ疾病予防管理センター主任のジョン・ケンガーソン氏は「アフリカでは感染対策の準備が進んでいる。 アフリカ連合()加盟国のうち23か国では疾病コントロールの研修を終え、42か国では検査室診断の研修を済ませ、26か国では感染リスクの教育に関する研修を終えた。 中国の支援で、検査キットの供給網も確立している」と報告した。 発展途上国間の支援を促進する国連南南協力室の王暁軍()副主任は「ウイルスに対する有効な措置を取っている発展途上国が増えている。 グローバルにウイルスを抑制するため、南南協力と多国間協力は極めて重要だ」と力説した。 アリババグループ創設者の馬雲(ジャック・マー、)氏が設立した馬雲公益基金会と阿里健康も活動の一翼を担っており、馬雲氏は「疫病、貧困、環境破壊は人類共通の敵だ。 互いの相違を乗り越え、手をつないで問題を解決しよう」と呼びかけた。 中国の専門家が新型コロナウイルスの感染メカニズムや抑制方法について各国に伝えた。 ナイジェリアのオサジェ衛生大臣は「感染症を克服した中国の経験は非常に実用的だ。 私たちはそれを手本として、一日も早く日常を取り戻したい」と話した。 レソトのボゲレリ衛生副大臣は「中国は私たちに重要な経験を伝えてくれた。 中国政府と民間団体は多くの医療物資も送ってくれた」と感謝した。 ジンバブエ衛生省のマカラボ事務局長は「この会議で、アフリカ諸国がコロナウイルスに打ち勝つための得がたい経験を受け取ることができた。 現場の医療スタッフたちと内容を共有し、我が国の医療水準と防疫能力を向上させていきたい」と語った。 ブルキナファソの新型コロナウイルス救急チームのメンバーは「詳細で正確なデータや分析、生々しい具体例を聞くことができた。 中国は一貫としてアフリカ諸国をサポートしてくれている。 各国が共に努力して、ウイルスとの闘いに勝利したい」と表明。 テレビ会議を通じて、中国とアフリカの絆をさらに強固にした。

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自民も「withコロナ」 新たな生活検討チーム設置へ:朝日新聞デジタル

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自粛生活も2週目。 始まってみるとこれが日常となり、コロナ以前のライフスタイルがどこか昔話のようにも感じている自分がいます。 もう少し色々なところに出かけたり、自由に出歩きたい気持ちはありますが、もうしばらくはこの生活になりそうですね。 いつか必ず終わりがくるコロナ。 アフターコロナはどのような世界になっているでしょうか。 私たちの日常や、ライフスタイル、そして価値観はどのように変わっていくのか、今の延長線上ではない世界を考えてみたいと思います。 大切だと思い込んでいたものを手放す機会 今回のコロナをきっかけに日常が180度変わり、人々との繋がりも改めて考えている方も多いのではないでしょうか。 私は経営者という立場で、サービス含め会社運営もコロナの影響をもろ受けています。 運営する「エスキッチン」というサービスは、子育て家庭に、食のプロ(食育サポーター)が訪問するサービスで、共働き家庭を支えるサービスであり、今とても必要とされていることは十分承知の上で(我が家も本当に来てもらいたい)、サービスを止める決断をしました。 それは食育サポーターたちの安全、家族を守り、またお客様にも万が一のことがあった場合、取り返しがつかないからです。 コロナが落ち着くまで、その他仕事も見通しが立たないものも多く、会社経営としては不安が多いのも本音ですが、本当に会社にとって必要な仕事や大切な人たち、繋がりが深いものは必ず残り続けると信じていますし、逆にこういった逆境でなくなっていく繋がりや仕事は、これから先に自分にとって必要ではないのかもしれない(お別れのタイミングだった)と考えています。 こういった状況で、なくなってホッとしている会食や、組織(取引先)との関係性があるのであれば、必要のないものだったのかもしれません。 今まで大切だと思い込んでしがみついていたもの。 気づいてしまった必要ないものを手放して、自分が本当に大切なものを再確認し、アフターコロナの世界をリスタートしていきたいですね。 アフターコロナの世界は信頼交換の時代になる 今回のコロナでは、会社経営においてこれからジワジワと売上減という現実と向き合っています。 25歳のフリーランスを始めた頃に、一度貯金残高の底が見えたことがあるのが1回目。 2回目は、32歳で会社経営の1年目にキャッシュアウトの危機があり、金融機関で融資を受けて生き延びた経験があります。 過去2回の私にとっての金融危機(笑)と、今回のコロナショックとでは大きな違いがあります。 それは、ここまで積み上げた実績と信頼のもとに仕事をいただいている方々、そして仲間がいることです。 こういう状況の際に、私たちの投稿をたくさんの方がシェアしてくれたこと、どうにか仕事が維持できるよう色々な手段を駆使し、継続できる形を作って下さったお客様や、サービスは止めながらも、価値を提供し続けられる仕組みを考えてくれる仲間がいます。 コロナで終わっていく関係性もあれば、必ず続くものがあるとするならば、信頼の中で積み上げてきたものは必ずアフターコロナの世界でも続いていくと信じています。 今回私が向き合う現実は、会社を維持するために、融資やキャッシュを集めることではなく、信頼を積み重ねてきた方々に、アフターコロナの後もどう価値を提供し続けられるか考えていくことだと思っています。 そのために、自分がつけなければいけない力を蓄える時期だとも感じています。 アフターコロナの世界は利他であふれる社会の実現へ コロナをきっかけに淘汰されていく仕組みがあるとするならば、誰かの犠牲や、無理の上で成り立つ社会です。 また自分の利益ばかりを考えも長くは続かないように思います。 長時間労働や、不必要に人を縛る制度や、ごく一部の人にしか特権がないような仕組みは、コロナをきっかけになくなっていくと信じています。 SDGsに代表とされる、サスティナブル社会において大切なことは、自分さえよければいいという考えではなく、自分はもちろんですが、関わる人や、その先にいる方々にとってもハッピーな形です。 物質的な豊かさでは人は満たされないことをこのコロナで気づき、所有からシェアの時代になり、人と人とが利他精神で繋がり、信頼が積み重なっていく社会が訪れることを心から祈っています。 私もそんな社会の一助になれるよう歩んでいきたいと思います。

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コロナウィルス自粛疲れに!radikoでラジオを聞きながら日常を楽しくしよう!

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ドラマ『アンナチュラル』第一話あらすじ紹介 法医解剖医の三澄ミコト 石原さとみ が働く不自然死究明研究所(unnatural death Investigation laboratory)=通称UDIラボでは、東京都23区外、西武蔵野市を中心に、全国津々浦々で発見された異状死体や犯罪死体を引き受けている。 警察や自治体から依頼されて運ばれてくる遺体は年間約400体。 その遺体を解剖し、死因を究明するのが、ミコトたちUDIラボの仕事だ。 UDIラボには、三澄班と中堂班の2チームが存在する。 三澄班は執刀医のミコト、臨床検査技師の東海林夕子 市川実日子 、記録員の久部六郎 窪田正孝。 中堂班は法医解剖医の中堂系 井浦新 、臨床検査技師の坂本誠 飯尾和樹。 そして、それらの個性的なメンバーを束ねるのが所長の神倉保夫 松重豊 だ。 そんなある日、中年夫婦がUDIを訪ねてきた。 一人暮らしで突然死した息子・高野島渡の死因に納得がいかないという。 警察医の見立ては「虚血性心疾患」(心不全)。 しかし息子は、まだまだ若く、山登りが趣味だというぐらい身体も丈夫で元気だった。 心不全という死因は、素人目にも、あまりにも不自然だ。 なにか、ほかの原因があるのではないか。 夫婦はもっときちんと死因を調べてくれるようにと警察に頼んだが、事件性も不審な点もないと、剣もほろろに断られてしまった、という。 ミコトたちは、さっそく、解剖に取り掛かった。 すると心臓にはなんの異状もなく、代わりに、急性腎不全の症状が見つかる。 ミコトたちは、薬毒物死を疑い、詳細な検査にかけるが、死因となった毒物が何かがどうしても特定できない。 そんな折、高野島と一緒に仕事をしていた若い女性同僚が、高野島が亡くなった翌日に、原因不明の突然死を遂げていたことが判明する。 死因を究明すべく高野島のアパートでミコト、六郎、東海林が調査をしていると、高野島の遺体の第一発見者でもある婚約者・馬場路子が現れる。 馬場の仕事は、なんと劇薬毒物製品の開発。 馬場が、もしまだ誰も知らない未知の毒物、すなわち「名前のない毒」を開発していたとしたら……。 既存の毒物と比較検出するだけの、現在の毒物鑑定システムでは、「名前のない毒」を検出できない。 すなわち、完全犯罪が成立する。 「高野島が死んだときの私のアリバイ?いいえ。 一人で自宅にいたのでアリバイはありません」 悠然と微笑む馬場路子に、ミコトたちはどう立ち向かうのか? より 「名前のない毒」はMERSコロナウイルスだった 当初、名前のない毒が死因として調査していましたが、不審死を遂げた高野島は、サウジアラビアの出張に行き、風邪のような症状を発症していました。 高野島の死後、同じく不審死を遂げた同僚の女性も風邪のような症状があったそうです。 そこでミコトが目を付けたのは、MERSコロナウイルスでした。 高野島は2012年に初めて報告されたサウジアラビアの感染者と同じく、風邪の症状が急激に悪化し、急性腎不全と急性肺炎を起こして亡くなっています。 高野島の死因が本当にMERSコロナウイルスなのかを調べるために行われた検査は、PCR検査法です。 これは新型コロナウイルスの検査として用いられ、一躍知名度が上がった方法ですね。 ウイルスの遺伝子を培養し、目視で確認するこの検査法で高野島の死因はMERSコロナウイルスと正式に発表されました。 ドラマ『アンナチュラル』でのコロナパニックが今の様子とそっくり ニュース速報でMERSコロナウイルスの死者が日本で発生したと発表があると、その後の状況はとても現在の日本の様子と似たものになりました。 PCR検査でコロナウイルスを確認• 防護服とマスクを身に着けた人が消毒を開始する• 「手洗いうがい、必ずして下さい」と有識者が訴え、消毒薬で除菌をする人やマスク姿で歩く人が大勢いる• 濃厚接触者80人は別施設で隔離措置がとられる• ウイルスを持ち込んだ人をネットで叩く動きが始まる• 帰国後男性が健康診断を行った大学病院にて感染が拡大する ドラマと違い、現実では実名をさらしたりという犯人捜しのようなことはされていません。 どんな経路で感染したとはいえ、みんな被害者ですから。 ドラマ内の記者が言った「これからもっと死人がでますよ」というセリフはとても重いものですね。 米津玄師さんの「Lemon」はドラマ『アンナチュラル』の主題歌として書き下ろされた曲です。 人の死や別れをテーマとしたこの曲はドラマが進行するにつれて涙を誘うロングヒット曲となりました。 そんな名曲「Lemon」を生み出した米津玄師さんとドラマ『アンナチュラル』の制作陣がまたタッグを組む新ドラマが発表されました。 今回は星野源さんと綾野剛さんが主演の警察ドラマ「MIU404」です。 ドラマのコンセプトと脚本を読んで作り上げられた新曲「感電」は、軽やかで痛快で、多彩な音の広がりのある曲だそうです。 放送日は4月、毎週金曜よる10時からです! 現実はドラマほど甘くない ドラマ『アンナチュラル』では、MERSコロナウイルスが感染拡大することなく、発生源の特定がされたことをきっかけに、マスクを外す人が増えました。 しかし現実では、自覚症状や潜伏期間がはっきりと判断できず、風邪だと思って解熱後に出勤や登校をしてしまう人がいます。 また陰性として隔離施設から出た人の中に陽性反応が出た人もいます。 ドラマのように、発生源が分かったから終息となればいいですが、まだまだコロナウイルスとの戦いは続きそうです。

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