ディアゴスティーニ jal。 デアゴスティーニ&アシェット 試験販売&休刊一覧

新着情報一覧

ディアゴスティーニ jal

祝!全国展開! 本記事で紹介した静岡での先行テスト販売(第6号で終了)から1年を経て正式に全国展開となりました。 静岡の時には第3号あたりでは薄っぺい分冊百科の冊子部がさらにペラペラだったりして、その場凌ぎ感が半端なかったのですが、改善されることを望みます。 ちなみに、静岡版では第6号にラインナップされていたがAIRBUS A300-600Rになっていたり、第6号がジンベエジェットになっていたりと、ラインナップが少し変わっています。 とはいえ、サイトのトップ画像にはYS-11の姿も見えますのでラインナップから消えたのではなく、登場順の変更がなされたのかも。 とりあえずジンベエジェットは買おう。 デアゴスティーニの新シリーズは「JAL旅客機コレクション」10月2日創刊(済) 数ページづつ小出しに刊行して、集めれば1冊の大きな事典になる分冊百科。 有名どころではデアゴスティーニですが、最近JAL派の人にうってつけのシリーズが刊行されたのを御存知でしょうか? それがです。 ダイキャスト製モデルプレーンとマガジンでJALと旅客機の歴史をコンプリート• (おそらく全機ギアダウン状態)• 全80号を予定。 隔週刊の為、130週・約3年に渡り刊行。 創刊号買ってみました。 BOEING 787-9 ということで創刊号を買ってみました。 付属するダイキャストモデルはBOEING 787-9です。 旅客機好きには嬉しいラインナップ。 特に3号と5号! 現時点で第6号までの刊行ラインナップが公開されています。 創刊号(10月2日発売) BOEING 787-9• 第2号(10月16日発売) BOEING 747-100• 第3号(10月30日発売) BOEING 777-200• 第4号(11月13日発売) BOEING 747-400• 第5号(11月27日発売) NAMC YS-11• 第6号(12月11日発売) DC-8-32 この中で、嬉しいのは第3号と第5号ですね。 第3号:BOEING 777-200 JAS 日本エアシステム) そう。 第3号(10月30日刊行)には過去に存在し、JALに吸収合併された航空会社、JAS のカラーリングでのラインナップが予定されています! 2000年代初頭になくなった航空会社のモデルプレーンが今頃になって新品で手に入るのが驚きです。 JAS好きだったんですよー、結構嬉しい。 ちなみに、創刊号にある歴代CAの制服コレクションのページにはJAS編もあり、今後もJAL、JASを分け隔てなく扱うようです。 第5号:NAMC YS-11(JAL、JAS 2機セット) 既に引退して久しい、戦後初の国産旅客機 YS-11がラインナップされている上に、JAL、JASの2機セットでの販売が予告されています。 JASだけでなく、グループ会社も網羅 全80号もあるので、JAL、JASだけでなく、グループ会社の機体、特別塗装版のラインナップも予告されています。 Webページに例示された中にはジンベイザメ塗装のBOEING 737-400も。 創刊〜15号までの購入者全員プレゼントも。 創刊〜15号までの購入者全員に滑走路を模したジオラママットがプレゼントされます。 定期購入申込者は特に手続きなく発送してもらえますが、都度に購入する人もダイキャストモデルの開け口に付いてる応募券を集めて応募可能です。 定期購入はモッピー、ハピタス経由で。 デアゴスティーニは各ポイントサイトにも掲載があり、ポイントサイト 、では定期購読購入の場合に1000pt(1000円分)のポイント還元があります。 そして、本屋に行っても見かけないよ???という人も多いかと思います。 実はコレ、今は 静岡県のみの先行試験販売です。 デアゴスティーニのTOPバナーには表示されることがあるようですが、私のPCの位置情報=静岡を認証しての結果の可能性が高いです。 というのも、当該ののページから「定期購読」に進むと以下の表示が出て、静岡県の人以外購入出来ない旨の表示が出るからです。 街中の書店も、実際に先週末に名古屋に行った時に書店に寄っても置いてなかったのですが、静岡県内の書店には山のように売られています。 静岡県内でしか取り寄せしてくれないのかは分かりませんが、取り寄せしやすいよう、雑誌のJALコードと雑誌コードを載せておきます。 雑誌JAN 4910235851086• しかし・・・何故、静岡を試験販売地域に選ぶかなぁ〜・・・ JALってで静岡県にとって裏切り者って捉える人も未だにいるのに・・・• これでJAL旅客機コレクションが売れずに絶版になったら勿体無いんだけど・・・ どうせならANAコレクションから出して欲しかったなぁー。 (ANAコレクションがそもそも予定されているかは分かりませんが・・・) よろしければ投票・応援として、 はてなブックマークへの登録とともに 下記バナーのクリックをお願いします。 t-proof-35mm.

次の

新着情報一覧

ディアゴスティーニ jal

マガジンは全18ページ。 創刊号ということで、JALの歴史を1950年代のDC-4からDC-8、B747、B777、そして2010年代 B787、A350と6ページにわたり機体のイラストと共に振り返る章が含まれている。 綺麗なB787-9の写真も印象的。 クオリティーもこの価格帯としては満足なレベルとなっていました。 翼と胴体の継ぎ目は若干隙間があり荒い印象。 塗装に関しても個体差があるようで、この機体は左翼とエンジンナセル部分に若干の塗りムラがあった。 ノーズからテール コックピット付近 L1・L2ドア周り 主翼 左翼後方 尾翼付近 右翼後方 右コックピット周り エンジン&ギア エンジン ・気になっている人が多いエンジンやギアを紹介します。 GEnx-1Bエンジンはファンブレードまで細かく丁寧に作りこまれており、ブレードの隙間から光が透過するのが印象的でした。 ランディングギア ・ランディングギアは樹脂性でディテールを重視した作りになっていました。 タイヤはゴム製。 回転はしないので机の上で動かすことはできません。 みんなの楽しみ方を紹介 ・みんなそれぞれ飾り方から、楽しみ方、集め方まで違うデアゴスティーニのJALコレクション。 どのように楽しんでいるのか紹介します。 1〜4を開封! 値段も安くて、これは素晴らしい! 同スケールのANAのB747-SR(全日空商事)と並べても、決して見劣りしないクオリティ。 — ODR 日本ヲタシステム 🇯🇵 247Nao 帰宅。 デアゴスティーニのJALコレクション買ってきた。 見た目より、かなりずっしりとして、完成度がすごく良い! これ、次号からちょくちょく買おうかな… 787は、フランクフルトで全日空が導入した初号機を見かけたのが最初かな。 そんな遊びをしていると日々の生活から少しだけ解放されたような気分に浸れる。 そんな大人の時間も必要だ。 次号以降はどうしようか。 定期購読も隔週で届くので楽しみだが、仕事帰りに本屋さんにより偶然出会うのもいい。 そんな悩みは贅沢な悩みなのかもしれない。

次の

デアゴスティーニ&アシェット 試験販売&休刊一覧

ディアゴスティーニ jal

JAL旅客機コレクションについて ・デアゴスティーニといえば、みなさんご存知の「週刊 ランボルギーニ カウンタックを作る」や「週刊 トヨタ2000GT」、「スズキ ハヤブサ GCX1300R」などの模型キットが付属し全80号全て購入すると完成するというあの大人の本です。 完成後の模型は目を見張るほどのリアルで精巧というのはモデラーの間では有名な話。 このようなキットだけでなく、完成モデルが毎号付録として入っているシリーズもあり、過去には戦闘機シリーズやクラシックカーなどもありました。 このデアゴスティーニの仲間に、 のシリーズが仲間入りしました。 ・戦後初の航空会社として設立された日本航空では数々の名機が活躍していました。 代表的な機種だけでも、空の貴婦人と呼ばれた「DC-8」や空の貴公子「B727」、大量輸送時代の象徴「B747」など、全ての機体が現在のJALを築き上げたといっても過言ではない。 その間には、日本航空(JAL)と日本エアシステム(JAS)の経営統合や日航再建など様々な出来事がありました。 そのようなJALの歴史を精密なダイキャスト飛行機模型で振り返ろうというのが本書。 全80号全コレクションを購入し機体とともにJALの歴史を振り返るもよし、ご自身の飛行機歴に合わせてお気に入りの機体だけ自由に購入するも良しの全ての航空ファンがワクワクできる本が誕生しました。 創刊号から現在までバックナンバー情報バックナンバーをリストにまとめ更新しています。 興味のある方は参考にしてみてください。 Amazon 【模型・プラモデルの雑誌】ベストセラー1位 ・JAL旅客機コレクションは現在、Amazonの【模型・プラモデルの雑誌】ベストセラーランキングで1位となっています。 これはかなりお得です。 飛行機好きの方へのプレゼントにも喜ばれること間違いなしの商品です。 まとめ:注文直後から大興奮の楽しみな一冊 ・これはもう正直、ポチッた瞬間からワクワクが止まりません。 嬉しすぎるこの気持ちを多くの航空ファンに届けたくて注文直後に記事にまとめました。 実は、この は以前、静岡かどこかで試験販売されていました。 この時から欲しくて欲しくてずっと悔しい思いをしていました。 静岡まで買いに行こうかと本気で思ったほど。 なので、結構本気で大人気もなく大興奮しています。 もし、誤字脱字や変な表現がありましたら後日修正します。 ゴメンなさい。 商品が届いたらまた詳細なレビュー記事で紹介したいと思います。

次の