白浜 ビーチ パーク。 【旅探(たびたん)】白浜温泉パーク草原の湯(西牟婁郡白浜町その他の地域)

ビーチラウンジ の海沿い2区画を改修します!No.2

白浜 ビーチ パーク

白浜フラワーパーク(オートキャンプ場)は、千葉県南房総市白浜町にある「白浜フラワーパーク」内にあるオートキャンプ場で、 2015年7月にオープンしたばかりの穴場的なキャンプ場だ。 都心から約2時間半で行けるというアクセスのよさとサイトからすぐ歩いて行けるプライベイト感いっぱいのきれいな海があることが特徴。 海を見ながら入れる屋外プール・雨天でも安心の屋内プール・BBQスペース・熱帯の植物を集めた植物園など白浜フラワーパークのさまざまなアクティビティを楽しむことができる。 「白浜フラワーパーク(オートキャンプ場)」は、キャンプと海そしてさまざまなパーク内アクティビティが楽しめるレジャーパークキャンプ場なのだ。 さらにパーク内には、清潔にきれいに整備された アメリカインディアン住居のティピコテージがある。 ティピ内は、ホテルのような雰囲気をかもし出していて一度は泊ってみたくなるほどきれいだ。 ほとんどのキャンプサイトは、白浜フラワーパーク内にあり景観的にはパーク内の閉じたキャンプ場と言う景観なのだが注目したいのが、2名~40名で利用できる広さを持つ海辺をプライベート区画として独占できる 「プライベートビーチサイト」があること。 このプライベートビーチサイトは、プライベートビーチのような海岸に面し絶好のオーションビューが楽しめる1日1組限りの貸切サイトで贅沢なキャンプ区画。 サイト料金の1泊20000円を支払えば、ひと家族でも借りれるのがすごい。 ファミリーキャンプからグループキャンプ、そしてパーティー会場として幅広い利用が可能だ。 「白浜フラワーパーク(オートキャンプ場)」は、オープンしたばかりのキャンプ場なので、仮設的なトイレ、炊事場なのだがキャンプをする上では問題ない。 今後多くの人が利用することによって、施設も充実し人気が高まってくると思う。 キャンプ場を運営している人たちも良心的でキャンプ場を良くして行きたいとの熱意が伝わってくるので今後に期待したい。 (車で約10分以上) 風呂 温水シャワー、シャワー、更衣室 *関連施設ジャングルパークの日帰入浴(徒歩3分):大人500円(割引価格) 電源サイト 電源申し込みで可(電源コード引き込み) 売店 飲み物等の売店 入退場時間 サイト:10:00~19:00(原則 直火 禁止 車の出入り 10:00~19:00(原則。 ゴミ 持ち帰り(500円で現地回収) ペット 可 サイト紹介 南房総 白浜フラワーパークのオートキャンプ場サイトは、大きく 「オートキャンプAエリア」・ 「オートキャンプBエリア」・ ティピエリアそして 「プライベートベートビーチエリアサイト」に分かれている。 ティピエリアは、受付から少し行った花畑の前に横一列に3棟が建てられている。 そして 「プライベートベートビーチエリアサイト」は、屋内プールがあるドーム植物園の海側に設置されていて、プライベートベートビーチエリア専用の炊事場とトイレがある。 サイト面は、砂地でペグが効く場所なのだが、やわらかいサイト地なので長いペグ利用か砂袋などの対応が必要な場所もある。 白浜フラワーパークのオートキャンプ場サイトは、 事前のキャンプサイト指定は、原則ないとのこと。 「オートキャンプAエリア」 「オートキャンプAエリア」は、BBQエリアの背後に設置されているエリアでA,B,C,D,E,Fと6サイトがある。 これらのサイトからパーク内にある花畑をサイトから見ることができ景観の広がりが感じられるサイト。 屋内外プール用のトイレ、シャワー、更衣室に近い。 BBQエリアが前なので昼間は人通りが多いのだが気になるほどではない。 個人的には、花畑をサイト前にするほうが個人的にはおすすめ。 本エリアから見える高台にあるジャグルパークのヤシの木が南国の雰囲気をかもし出している。 オートキャンプA A,B,Cサイト の全景 オートキャンプA D,E,Fサイト) オートキャンプAエリアから見える花畑 「オートキャンプBエリア」 「オートキャンプBエリア」は、白浜フラワーパークオートキャンプ場の中心サイトでG,H,I,J,K,L,M,N,Oの9サイトがありキャンプ場専用のトイレ・炊事場がある。 サイト面は、平坦なのだが若干でこぼこがあるので気をつけたい。 景観の広がりはないのだが、ひとつひとつのサイトが広々とし、キャンプ場利用者限定エリアなので落ち着いてキャンプができる。 また、外灯はないので夜の明かりは必須。 この場所で「海ホタルの観察会」などの催しも行われる。 オートキャンプBの全景 オートキャンプB Gサイト) オートキャンプB H,I,Jサイト オートキャンプB K,L,M,Oサイト) オートキャンプB Nサイト 「プライベートベートビーチエリア」 「プライベートベートビーチエリアサイト」は、2~40名で利用できる広さを持つ海辺をプライベイート区画として独占できる。 プライベートビーチのような貝の海岸と大海原に面し絶好のオーションビューが楽しめる1日1組限定のとても広い贅沢なキャンプ区画だ。 専用のトイレ、炊事場がある。 海キャンプの醍醐味を充分に満喫できるすばらしいサイトだ。 利用者の人数で料金が1泊20000円~40000円とサイト料金が変動するのだが、ひと家族または10人以下のグループで20000円は個人的にお徳なのではないか?サイト料金以上の景観が楽しめること間違いなしだ。 当然海辺なので風の影響をもろに受ける。 天候を予測しながらの予約がベストかと思う。 個人的には、価格、広さ、醍醐味、プライベート感、管理面の点で 個人的に関東圏で海が見えるサイトでトップ級の穴場中の穴場だと思う。 プライベートベートビーチエリアサイトの全景 テント数張りが可能な広さを独占 この景観を独占できる まるでプライベートビーチのよう サイト専用のトイレと炊事場 「ティピエリア」 「ティピエリア」は、アメリカインディアンの移動式住居ティピをコテージ風に仕上げ3棟が建てられている。 就寝グッズやBBQ道具、BBQテーブル、明かりなどが用意されていて贅沢なティピ生活ができる。 内装もベット風に就寝用品が用意されていておすすめ。 花畑も目の前に広がり景観も良い。 まるでアウトドア風ホテルのようだ。 ティピエリアの全景 必要な物がすべて用意されているティピ 内部はまるでホテルのよう 白浜フラワーパークオートキャンプ場の施設 白浜フラワーパークオートキャンプ場の施設は、2015年7月にオープンしたばかりなので仮設的なキャンプ施設もあるのだが、キャンプをする上で必要十分な施設が整っている。 また、白浜フラワーパークオートキャンプ場は、白浜フラワーパーク内にある各アクティビティ施設を利用できるのがうれしい。 屋内プール、屋外プール、BBQエリア、植物園をはじめとするパーク内の各施設とキャンプを両方楽しみたい。 受付棟 Bエリアにあるキャンプ者用トイレと炊事場 Bエリアにあるキャンプ者用炊事場 Aエリア近くのトイレ、シャワー、更衣室施設 更衣室 施設内のトイレ 施設にある水シャワー 各エリアにある水道蛇口 パーク中央にある花畑 パーク入り口にある食堂 パーク内にあるBBQ場 パーク内にあるBBQ場売店 屋内プール入口 屋内プール 屋内プール 屋外プール 屋外プール 屋内プール ドーム内の熱帯植物園 白浜フラワーパークオートキャンプ場の海 白浜フラワーパークオートキャンプ場は、海岸に接しており海遊びができる。 岩場のエリアと砂浜エリアがあるだが外海なため波の沖への引きが強く海水浴には適さない。 小さな子どもとの海水浴はおすすめできない。 貝拾いなどのビーチコーミングなどがいいと思う。 岩場では、干潮時に 磯遊びやシュノーケリングができるが外海なので タイドプール内でのシュノーケリングに留めておく方が子どもとのシュノーケリングにはいい。 パーク内から海岸に降りれる 岩場が多い海岸 外海に面する岩場 きれいな貝が拾える貝の砂浜 干潮時に磯遊びが楽しめる シュノーケリングが楽しめる大きなタイドプール Shizengate 関連コンテンツ ファミリーキャンプ ファミリーキャンプに関する様々な事を紹介しています。 キャンプ場ガイド 「キャンプ場ガイドコンテンツ」は、ファミリーで利用できるキャンプ場を中心に紹介しています。 神奈川県、静岡県が多いです。 スノーケリング(シュノーケリング) 「スノーケリング(シュノーケリング)コンテンツ」は、子どもとのスノーケリングを紹介します。 スノーケリングのやり方や、子どもとのスノーケリングに対する諸注意や場所、スノーケリングで見れる生き物などを紹介しています。 磯遊び&スノーケリングガイド 「磯遊び&スノーケリングガイドコンテンツ」は、子どもと楽しく磯遊びとスノーケリングが楽しめる海の場所を紹介しています。 関東圏、特に神奈川県、静岡県が多いです。 南房総 白浜フラワーパーク(オートキャンプ場).

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【白浜フラワーパーク】アクセス・営業時間・料金情報

白浜 ビーチ パーク

白浜フラワーパークとは 都心から2時間ほどの距離で関東最南端に位置する白浜にあるオーシャンビューのキャンプ場です。 磯遊びや貝拾いが出来て夏には房総の海を眺めながらプールで遊べるという、まるでリゾートに来たような気分にさせてくれる場所です。 白浜フラワーパークの施設紹介 こちらが目印の看板で駐車場があります。 チェックインが12時なのですが白浜フラワーパークに到着次第管理棟で受付を置こうな方が良いです。 白浜フラワーパークのビーチラウンジは10サイトほどしかなく、当日受付をした順番に12時からビーチラウンジ区画に入場することができ、好きな区画を決めることが出来ます。 わが家は11時半ごろ到着しましたが3番目の受付でした。 受付をして、キャンプ場入場前に散策して白浜フラワーパーク全体像を確認しながら散歩してみました。 駐車場から少し離れた位置です。 その位置から見下ろすとこんな感じ。 広くて整備されていてかなりいい感じ。 暑いのが嫌いな妻はまだエアコンの車から出てきません。。。 画像からも分かるようにオーシャンビューが最高ですよね。 こちらが管理棟で当日受付を行います。 12時なると受付をした順番に呼ばれるので12時になる数分前には車に乗り込み窓を全開にして呼ばれるのを待ちましょう。 管理棟の向かい側から一台づつ入場していきますが、なかなか狭い。 車1台分の道幅しかありません。 ビーチラウンジまで車を進ませ、空いていたサイトはなんと一番海沿いの区画でした。 磯遊びまで直行できる。 誰か魚取って来いよ 一番海側のサイトから白浜フラワーパークのビーチラウンジを振り返る。 サイトから見た風景。 駐車場も広い。 サイトの広さは充分あり、テントとタープを立ててもかなり余裕がありました。 キャンプに行った時期は8月でしたのでかなり暑かったでが、白浜フラワーパークにはプールがあるのでテント設営や撤収後にはプールで体を冷やすこともできます。 24時間の無料シャワーもあるのでありがたいですよね。 テント設営中は妻と娘2号 一歳 はエアコンの効いた車に残し、すすおパパと娘1号 8歳 2人で設営開始。 8歳ともなると頼りになる。 タープのポール持っててもらってもよそ見して倒す、ペグうちは石を破壊しだして話にならなくなる。 頼りになる? うん、1号も車に入ってようか! てことですすお1人で炎天下でがんばって設営完了! よっしゃ、みんなでプールに行こうぜー!おー! 真夏の暑さをプールで体を冷やそうz 妻は待機。。。 は? 何しに来たん?オ・マ・エ? 妻は頑固である。 暑いから行かないと。。。 プールに行こうっていうのに、暑いから行かないという謎の言い訳を繰り出し 一番熱い時間の14時ごろにタープの下で待つと。。。 僕は妻とはこれが最後の別れになるだろうと確信し、子供たちを連れてプールに向かった… 一時間後 プールから帰ってくると、妻はアスファルトで 干からびたミミズみたいになってた。 当然よね。 妻は言った 暑くて寝れやしない!! 僕は確信した、あ、こいつ偏差値低いなと。 白浜フラワーパークには道路を挟んだ向かい側にジャングルパレスという温泉があります。 さすがに干からびたミミズも温泉には入りたかったようで家族で行きました。 テントに戻るころにはあたりも暗くなり満天の星空でした。 普段生活している場所ではあまり星が見えないので感動的でした。 まとめ 白浜フラワーパークのキャンプ場としては温泉施設も近くにあり、24時間シャワーやプールに磯遊び。 施設内も良く整備されており特にファミリーキャンプで楽しめるキャンプ場だと感じました。 今回はビーチラウンジのサイトでロケーションが最高でした。 夜は海の音、鳥の声、妻のいびきに癒され最高の自然を満喫できました。 肝心の初心者キャンパー妻の評価はというと、、、 プールに行けばよかった。 (お前のせい) 暑かった。 (あたりまえ) 虫が怖かった(虫から見たらお前の方がこえーし) 夏じゃなければまた来てもいいでしたー ヒューヒュー!どんだけえらそーやねーん!!ヒューヒュー!! こちらかは以上です。

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白浜フラワーパークのビーチラウンジでオーシャンビューキャンプ!

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ご利用の際は上記公式HPで最新情報をご確認ください 場内マップ チェックインするとマップなどが入っている冊子が配布されます。 全体的にはそれほど広くはないキャンプ場という印象。 本来はここが受付なのかな? 2019年9月の台風15号による被害の爪痕が3か月経ったいまでも残っていました。 いったん駐車場にクルマを止めて、坂を下りて行きました。 右側が臨時受付となっていました。 ペットと一緒に泊まれる区画や、プライベートビーチに面した特別なサイトなど、プランがいろいろとあるので、プランを選ぶ際によくご検討ください。 灰捨て場もあります。 洗剤やスポンジも備え付けられていました。 水場はもう1か所手前にもありますが、こちらのBサイト奥の水場ではお湯もでるとのことですので、洗い物をする際にはこちらを利用するとよいかもしれません。 ちゃんと分別してゴミが捨てられます。 ガス缶も捨てられるキャンプ場は珍しいかも。 Aサイト近くの水場周り・ゴミ捨て場 こちらはお湯が出ないほうのAサイト近くの水回りです。 洗濯機の利用は1回300円。 夏なんかはファミリーにはありがたいですね。 場内にネコを見かけたので、ちゃんとフタができるようになっていました。 灰の捨て場もあります。 Bサイト奥のトイレ Bサイト奥のトイレは、なんかテーマパークに出てくるようにデザイン凝ってました。 シャワー棟の中にもトイレがあるのですが、このBサイト奥のトイレは温便座でした。 Aサイト近くのシャワー棟・トイレ この水色の建物がAサイトに近いトイレ・シャワー棟です。 こちらではトイレと温水シャワーが24時間、あとケータイの充電ができるコーナーがあります。 小屋の中にちょっとした休憩スペースもあり。 赤ちゃんのオムツ替えとか、シャワーから出て着替えさせるのとかに使えるのかな? トイレは至って普通。 温便座ではないので、ちょっとひゃっこいです。 洗面台。 鏡もついてます。 トイレの隣にシャワールーム。 もちろんトイレ・シャワー共に男女分かれております。 シャワーは利用しなかったのですが、ロッカーを利用する際は300円ですが、コイン式ではないようで、希望のロッカー番号をスタッフにお知らせするらしいです。 ロッカー奥の洗面台は鏡とコンセント付き。 こちらがシャワー。 足湯 水色のシャワー棟の向かいに足湯の施設があります。 けっこう広い。 足湯用タオルも無料でおいてくれています。 テントサイト こんな感じでエリアに分かれています。 おしゃれコテージ。 わたしたちが利用したのはキャンプエリアAはコテージ・手ぶらキャンプのよりも海側。 ここがシャワー棟にいちばん近いサイトです。 こちらはドッグエリア。 エリア自体を柵で囲ってしまっていて、中にテントがたてられるようです。 中ではワンちゃんが自由に動けるようでした。 ドッグエリアの向かい側に当たります。 AエリアとBエリアでちょっと迷ったんですよね。 上から見るとこんな感じで、柵の近くがちょっと嫌だったのと、どこかでも絶妙に海が見えないので、結局Aエリアのプールの近くにしました。 ビーチラウンジエリアっていうサイトもあったのですが、通常のオートサイトの予約では利用できないし、中も見えませんでした。 海側から見るとテントが張ってあったので、こちらは団体さんか、ちょっとお値段がお高いのかな?という感じでした。 BBQガーデン こちらではBBQが楽しめるようです。 こんな贅沢な時間が過ごせるのが、このキャンプ場のいちばんの魅力だと感じました。 千葉に住んでいると海は見慣れていますが、それでもずっと見ていてもぜんぜん飽きない景色です。 角度的に富士山は見えませんが、好天であれば大島ものぞめます。 朝日も角度的に見えないですが、山と朝焼けに染まる空とのコントラストが綺麗です。 階段を少し降りたところはもうビーチです! キャンプサイトから徒歩でこちらのビーチに降りられます。 シェルビーチと呼ばれるだけあって、貝殻がものすごくたくさん! 砂浜というより、ほぼ貝殻なので、歩くとシャラシャラ。。。 と貝殻が合わさる音がしてステキです。 キャンプ場から少し降りた距離なので子供と何度でも遊びに行けます。 ビーチサイドにもサイトがありますが、こちらはお高いプランのようでした。。。 オススメ3:うれしい各種サービス! ・温水シャワーが24時間無料。 夏などは海やプールが近いですし、うれしいですね。 ・携帯充電コーナー。 大げさな電源じゃなく、ちょっとした電源が無料で借りられるというのはありがたい。 ・打ち上げ花火大歓迎。 指定された場所であればOKとのこと。 キャンプ場では禁止のところもあると思うので、こちらもうれしいサービスですね。 オススメ4:薪無料サービス その中でも焚き火好きにうれしいのがこの 薪無料のサービスかもしれません。 無料ということにはなっていますが、募金箱が設置されています。 そしてAサイト、わたしたちがテントを張った目の前にも大きな滑り台付きのプールがもう1つありました。 2019年は千葉は本当に台風によって甚大な被害にあい、不便な生活を余儀なくされていました。 わたしたちも千葉県民として、そしてキャンパーとして、被災した千葉のキャンプ場を元気づけられないものかと、記事にしたり、実際に足を運んだりしてきました。 白浜フラワーパーク利用で注意すべきポイント 注意ポイント1:風が強い! 実はこちらのキャンプ場、壊れたテントやタープが捨てられます。 初心者の人は天候によっては、厳しい設営・撤収を強いられるかもしれません。 天候によっては勇気ある撤退も必要かもしれません。 12月になって少しキャンプ人口が減ってきたところで、しかも日・月で直前予約で我が家は泊まることができました。

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