マリス ヤンソンス。 マリス・ヤンソンス(指揮)「自分の直感を信じて音楽を組み立てています」

【訃報】指揮者マリス・ヤンソンス|ニュース|音楽事務所ジャパン・アーツ

マリス ヤンソンス

ヤンソンスが得意としたリヒャルト・シュトラウスより 2017年の『ツァラ』がライヴで登場! ブルレスケのピアノはダニール・トリフォノフ 2019年11月、惜しまれつつ76歳の生涯を閉じたマリス・ヤンソンス。 ベートーヴェンやマーラー、ショスタコーヴィチなど数多くの作品の演奏で聴き手を興奮の渦に巻き込みましたが、彼が最も大切にしていた作曲家はリヒャルト・シュトラウスだったのではないでしょうか。 1988年のオスロ・フィルとの来日プログラムには『ドン・ファン』、ロイヤル・コンセルトヘボウ管との初来日の際にも『英雄の生涯』を演奏するなど、ここぞという時の勝負曲に彼が選ぶのはリヒャルト・シュトラウスの作品でした。 最後の来日公演となってしまった2016年ツアーでもマーラーの交響曲第9番と並び『アルプス交響曲』を演奏。 虚飾を排した端正なアプローチがオーケストラの高度な技量と相まって、大きな感銘を残したのは記憶に新しいところです。 オーケストラの技術を極限まで駆使し、重厚かつ華麗な響きを要求するリヒャルト・シュトラウス作品の演奏は、バイエルン放送交響楽団を手兵に持つヤンソンスにとってはまさに「腕の見せどころ」だったことでしょう。 今回のアルバムには、2017年10月に演奏した『ツァラトゥストラ』と『ブルレスケ』の2作品が収録されており、両者の手腕をたっぷりお楽しみいただけます。 壮大な冒頭部のみが知られる『ツァラトゥストラ』ですが、「自然の動機」などのさまざまなモティーフを中心に、壮麗なフーガやコラールが随所に用いられた変幻自在な作品です。 なかでも後半部の山場となる「舞踏の歌」はワルツのリズムで書かれており、『ばらの騎士』を思わせるシュトラウス独自の三拍子はヤンソンスが得意とするところで、ここでも深淵さと優雅さを兼ね備えた見事な演奏を聴かせます。 同時収録となる、トリフォノフがピアノを担当した『ブルレスケ』は1886年、シュトラウス22歳の時の作品。 英語の「バーレスク(ユーモアと辛辣さを兼ね備えた性格)」を意味するタイトルの通り、ティンパニの序奏に始まり、ピアノが諧謔的な旋律を奏でながらオーケストラと対話をするという、あまり耳にする機会の多くない曲を、トリフォノフとヤンソンスは見事な掛け合いで聴かせます。 (輸入元情報) 【収録情報】 リヒャルト・シュトラウス: 1. 交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』 Op. 30 2. ブルレスケ ニ短調(ピアノとオーケストラのための) AV. 85 ダニール・トリフォノフ(ピアノ:2) バイエルン放送交響楽団 マリス・ヤンソンス(指揮) 録音時期:2017年10月10-13日 録音場所:ミュンヘン、ヘルクレスザール 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ).

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交響曲全集 マリス・ヤンソンス&バイエルン放送交響楽団、ベルリン・フィル、ウィーン・フィル、他(10CD) : ショスタコーヴィチ(1906

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人物・来歴 [ ] 生い立ち [ ] マリスは、後にと共にの指揮者を務めたを父としてで生まれた。 母イライダ・ヤンソンスはユダヤ系の歌手で、マリスを産んだ当時は父親と兄弟をリガ・で殺害され、リガに潜伏中だった。 でピアノ・ヴァイオリン・指揮を学んだ後、に留学。 留学先ではや、そしてでの薫陶を受ける。 デビュー [ ] 1971年、で2位の成績に輝き、同じ年にはレニングラード・フィルを指揮してプロ・デビューを果たす。 1973年からレニングラード・フィルの副指揮者を務め、ムラヴィンスキーの助手として多くの物を吸収したと後にヤンソンスは述懐している。 1977年にはムラヴィンスキーと共にレニングラード・フィル日本公演に帯同して初来日。 1986年の同団日本公演に際しては、当初帯同が予定されていたものの来日がキャンセルされたムラヴィンスキーの代理として公演を指揮するという活躍ぶりを日本の聴衆に披露した。 ヤンソンスはムラヴィンスキーの死後も、しばらくの間はレニングラード・フィル(の崩壊後はサンクトペテルブルク・フィルに改称)との密接な関係を保ち、ムラヴィンスキーから同団を継承したと共に1989年、1992年および1994年に来日している。 国際的指揮者へ [ ] レニングラード・フィルの指揮者を務める一方、1979年からの首席指揮者に就任。 彼は2000年までこのポストにとどまり、国際的な知名度という意味では今一歩だったオスロ・フィルのレヴェル・アップに尽力した。 1992年にはの首席客演指揮者、1997年から2004年までの首席指揮者も兼任、1990年代を迎えると世界の一流オーケストラへの客演も本格化する。 にはの名誉会員に推挙。 その2年後にはの首席指揮者に就任、さらにからはの常任も務めるようになり、ヤンソンスはふたつのヨーロッパ有数の名門オーケストラの常任を兼任する事になる。 コンセルトヘボウの常任就任早々、同団を帯同して来日公演を行ない、ヤンソンスとコンセルトヘボウのコンビは日本の聴衆にも好評をもって迎えられた。 前者バイエルン放送響とは、・と・の秋に来日。 ・との元日にはのの指揮を務めた。 や、、など独墺系・ロシア系を中心に広いレパートリーを得意とし、特にショスタコーヴィチのは全曲録音を完成させている。 、の自宅にて逝去。 76歳没。 脚注 [ ] [] 注釈・出典 [ ].

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特集/ラインナップ 追悼マリス・ヤンソンス

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2019年11月に亡くなったヤンソンス、2015年ベルリン・フィル定期での20世紀作品集でその温かい指揮ぶりを偲ぶ。 本作はヤンソンスが2015年5月のベルリン・フィル定期演奏会に登壇したときのもの。 ヤンソンスの幅広いレパートリーの中から、最初はハンガリーのバルトーク「弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽」。 1936年作曲、バルトークの最高傑作のひとつで、現代のベルリン・フィルをもってしても手強い難曲。 ヤンソンスは鋭さよりも、温かみや大きさを引き出します。 次は、ソヴィエトのショスタコーヴィチ。 演奏機会の少ないヴァイオリン協奏曲第2番を、世界最高のヴァイオリニストのひとり、ドイツのフランク・ペーター・ツィンマーマンの独奏で。 持ち前の超絶技巧は冴えわたり、切れ味、歌心もすばらしく、暗いモノローグから熱狂の終結まで余裕すら感じさせて圧倒的。 ショスタコーヴィチを重要レパートリーとしていたヤンソンスも万全の伴奏。 ショスタコーヴィチのユニークな協奏曲の理想的な名演に。 最後は、フランスのラヴェルの名作『ダフニスとクロエ』第2組曲。 色彩的で温かく大きい、彼の人間味あふれる演奏と、演奏後の穏やかな表情に、ヤンソンスというマエストロの偉大さが象徴されています。 剛と柔が理想的にかみ合い、自然の息吹やドラマが生まれる……。 逝去が惜しまれる大指揮者ヤンソンスとウィーン・フィルによる貴重な定期公演。 2019年、マリス・ヤンソンスが逝去したことは多くのファンを悲しませました。 名門ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 VPO にとってもヤンソンスは信頼する常連客演指揮者で、本作は2017年に行われたVPO定期公演。 1曲目はドヴォルザークの交響曲第8番。 第3楽章の中間部をはじめ、弦のみずみずしく豊潤な響きはVPOならでは。 第2楽章の木管の小技的な面白いアーティキュレーションも実に自然。 シュトラウス『死と変容』ではピアニシモが聴き手の耳をそばだたせ、壮麗なフォルティシモまで指揮者と楽団が一丸となって広大なレンジを形成。 この作曲家の本領であるオペラのような音楽は、演奏によっては表層的なドラマに陥ってしまうところですが、演奏は切実さが音楽に宿り深い感動を与えてくれます。 この曲でも随所に聴かれるVPO木管奏者の妙技が冴え、静かなナンバーはもちろんのこと、全体としてもロシアのオーケストラとはひと味違う、VPO特有の豊かに歌う流儀に寄っているのが印象的。 2019年に生涯を閉じた現代の巨匠マリス・ヤンソンスが、その前年の大晦日にバイエルン放送交響楽団とともに開いたガラ・コンサート。 亡くなる前年の2018年12月31日、オーケストラの本拠ヘラクレスザールでバイエルン放送交響楽団にとって初の試みとなる大晦日のジルヴェスター・コンサート。 記念すべき第1回目の祝祭コンサートに首席指揮者ヤンソンスが選んだのは音楽の世界旅行。 アンコールを除く 全12曲は、ヨーロッパからアメリカ、アジアまで、すべて異なる国々の作曲家の作品で構成された楽しいプログラムを演奏。 年が明けて2019年、ヤンソンスはこのバイエルン放送交響楽団とともにヨーロッパ7都市とニューヨークを巡る演奏旅行へ。 しかし体調不良のため、ヨーロッパ公演のうち後半の3公演をダニエル・ハーディングが代演。 アメリカに渡って2公演のうち、2日目は代役のヴァシリー・ペトレンコが指揮台に。 そのあと11月後半に予定されていた日本公演を含むアジア・ツアーも降板。 さらにウィーン・フィルへの客演もキャンセルし、代役としてヤクブ・フルシャがウィーン・フィル・デビューを果たしたのを見届けるように、ヤンソンスはサンクトペテルブルクの自宅で76歳の生涯を閉じたのでした。 最後に指揮したのが現役の首席指揮者を務めるバイエルン放送交響楽団だったことには、不思議な絆も感じます。 2020. 15 放送障害のお詫び 2020年6月14日(日)9時31分頃、番組宣伝映像におきまして、映像が止まるなど、お見苦しい箇所が御座いましたことをお詫び申し上げます。 今後ともクラシカ・ジャパンをよろしくお願い申し上げます。 2019. 05 メンテナンスのお知らせ 12月9日(月)午前2時から午前4時まで、メンテナンスのため、「クラシカ・ジャパン」のホームページ、および、「クラシカ・ジャパン プラス」アプリとホームページのご利用ができません。 お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。 2019. 25 Fire TVでの不具合解消のおしらせ クラシカ・ジャパン プラス Fire TVアプリのアップデートが終了し、視聴できない不具合が解消されました。 Fire TVの画面指示にしたがいアプリを更新してください。 新しいクラシカ・ジャパン プラスをお楽しみください。 2019. 24 Fire TVでの視聴について Fire TVで視聴できない不具合が、確認されております。 ご利用の皆様には多大なるご不便、ご迷惑をおかけして申し訳ありません。 復旧まで、今しばらくお待ちください。 2019. 23 アプリの不具合解消のおしらせ iOS13にアップデートした端末の一部で再生等の不具合が発生する事象が発生しておりましたが、アプリを更新すれば、新しくなったページで通常通り閲覧可能となっております。 ご利用のみなさまには大変ご不便をおかけいたしました。 2019. 18 アプリの不具合に関して iOS13にアップデートした端末の一部で再生等の不具合が発生する事象が報告されております。 お客様にはお手数をおかけいたしますが、もしそのような場合はカスタマーセンターまでお問合わせください。 2019. 16 メンテナンスのお知らせ 10月22日(火)午後10時~23日(水)午後2時まで、メンテナンスのため、「クラシカ・ジャパン プラス」アプリでのサービスのご利用ができません。 お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。 2019. 03 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」につきまして、 放送時間変更のお知らせ 10月13日に初放送を予定しております、 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」につきまして、 想定より番組が早く終了することが判明いたしました。 そのため、既にお知らせしております、 10月の編成内容が下記の通り一部変更となります。 2019. 25 アプリのメンテナンスに関して 6月27日(木)午前1時から午前7時まで、メンテナンスのため、「クラシカ・ジャパン プラス」アプリでのサービスのご利用ができません。 お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。 2019. 20 「クラシカ・ジャパン番組ガイド」休刊のお知らせ 「クラシカ・ジャパン番組ガイド」は2019年9月号をもちまして、休刊する運びとなりました。 今後はWEBサイトでの番組表や番組紹介のほか、インタビュー記事、動画を始めとするコンテンツも更に充実させてまいりますので、ご期待ください。 今後ともクラシカ・ジャパンをご愛顧頂けますよう、宜しくお願い申し上げます。 2019. 02 アプリのメンテナンスに関して 4月3日(水)午前1時から午前7時まで、メンテナンスのため、「クラシカ・ジャパン プラス」アプリでのサービスのご利用ができません。 お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。 2019. 29 アプリのメンテナンスに関して 1月31日(木)午前1時から午前7時まで、メンテナンスのため、「クラシカ・ジャパン プラス」アプリでのサービスのご利用ができません。 お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。 2018. 17 Android4. 4以下をご利用のお客様へ Google Play ストアの要請により「クラシカ・ジャパン プラス」Androidアプリのアップデートを行います。 それに伴い、当アプリのAndroid要件(動作環境)が「Android5以上」となるため、Android4. 4以下の端末をお使いのお客様は今後、当アプリのアップデートを行うことができなくなります。 大変ご不便をおかけいたしますが、ご了承のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。 2018. 19 メンテナンスのお知らせ 9月20日(木)午前1時から午前7時まで、メンテナンスのため、「クラシカ・ジャパン プラス」アプリでのサービスのご利用ができません。 お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。 2018. 20 7月及び8月の放送時間変更のお知らせ 7月23日に初放送を予定しております、 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』につきまして、 想定より番組が長くなることが判明いたしました。 そのため、既にお知らせしております、 7月及び8月の放送時間が下記の通り一部変更となります。 2018. 21 アプリのメンテナンスに関して 6月25日(月)午前1時から午前7時まで、 メンテナンスのためクラシカ・ジャパン プラスのアプリ上でのサービス利用ができません。 お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください• 2018. 20 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」 放送時間変更のお知らせ 3月20日に初放送を予定しております、 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」 につきまして、 権利元から到着した番組尺が当初のものより長いことが判明いたしました。 そのため、既にお知らせしております、 3月の編成内容が下記の通り一部変更となります。 409』 28:50~30:00 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」• 2018. 20 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』 放送時間変更のお知らせ 2月25日に初放送を予定しております、 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』につきまして、 想定より番組が早く終了することが判明いたしました。 そのため、既にお知らせしております、 2月及び3月の編成内容が下記の通り一部変更となります。 2018. 15 アプリのメンテナンスに関して 1月17日午前2時から午前5時まで、メンテナンスのためクラシカ・ジャパン プラスのアプリ上での動画再生ができません。 お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。 2017. 18 WEBサイトをリニューアルしました クラシカ・ジャパンは2018年1月に開局20周年を迎えるにあたり、 テレビ放送の枠組みを超えたクラシック音楽ファンのためのコミュニティー・メディアへとパワーアップします! 開局20周年に先立ちまして、WEBサイトをリニューアル! また、「クラシカ・ジャパン会員」サービスをスタートしました。 「クラシカ・ジャパン会員」サービスでは、国内外のクラシック音楽の最新情報とともに、クラシカ・ジャパンのオリジナル番組や、インタビュー動画などの独占映像、そしてプレゼント応募などが無料でお楽しみいただけます。 ぜひ、ご登録ください。 2017. 18 10月の一部番組の放送時間変更のお知らせ 10月22日に初放送を予定しております、 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」 につきまして、想定より番組が早く終了することが判明致しました。 そのため、既にお知らせしております、編成内容が下記の通り一部変更となります。 2017. 22 「ザルツブルク音楽祭2017『ヴォツェック』」放送中止のお知らせ 9月30日に初回放送を予定しておりました、ザルツブルク音楽祭2017『ヴォツェック』につきまして、出演者の都合により、放送が不可能になりました。 それに伴いまして、9月の編成内容が下記の通り一部変更となります。 2017. 15 2017年8・9月放送「ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』」出演者変更のお知らせ 8月26日初回放送を予定しております、 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』 において、出演者が変更となりますので下記にお知らせ致します。 2017. 08 2017年8月、9月の一部番組の放送時間変更のお知らせ 8月19日に初放送を予定しております、 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』 8月26日に同じく初放送を予定しております、 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』 につきまして、プログラムが想定より短くなったことが判明致しました。 そのため、既にお知らせしております、編成内容が下記の通り一部変更となります。 2017. 10 2017年7月、8月の一部番組の放送時間変更のお知らせ 7月30日(日)及び、8月に放送を予定しております、「佐渡裕『真夏の夜のガラ・コンサート2017』 in グラフェネック」につきまして、当初出演予定だったカティア・ブニアティシヴィリのキャンセルにより、コンサートが想定より短くなりました。 そのため、既にお知らせしております、放送時間が下記の通り一部変更となります。 8月の編成内容につきましては7月20日に更新する、WEBサイト上の放送スケジュールを御確認下さい。 2017. 14 2017年2月、3月の一部番組の放送時間変更のお知らせ 2月19日に初放送を予定しております【ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」】の番組時間が想定より長いことが判明致しました。 そのため、既にお知らせしております2月、3月の放送時間が下記の通り一部変更となります。 詳しくはWEBサイトの日別番組表でご確認ください。 2017. 14 番組ガイド内容誤表記のお詫び 2月号、3月号の番組ガイドの索引におきまして、下記タイトルの番組情報表記に誤りがございました。 謹んでお詫び申し上げます。 2016. 10 放送障害のお詫び 2016年11月10日(木)10時07分頃、番組宣伝映像におきまして、映像が止まるなど、お見苦しい箇所が御座いましたことをお詫び申し上げます。 今後ともクラシカ・ジャパンをよろしくお願い申し上げます。 2016. そのため、既にお知らせしております10月の編成内容が一部変更となります。 10月9日 日 ~15日 土 、23日 日 の放送スケジュールについては、各日別番組表のページをご確認ください。 2016. 04 ザルツブルク・イースター音楽祭2016『オテロ』の公演収録日について ザルツブルク・イースター音楽祭2016『オテロ』につきまして、3月27日公演を放送予定でしたが、主催者側の都合により、3月27日には映像収録が行われませんでしたので、クラシカ・ジャパンでは、予定を変更して3月19日プレミエ公演を日本語字幕付きで放送いたします。 2016. 01 『スカパー!プレミアムサービス 新規加入キャンペーン』 3月中にスカパー!プレミアムサービスにて、クラシカ・ジャパンのご視聴をお申込みいただくと、4月、5月の2ヵ月間、各月の月額視聴料が1,000円(税込)になります! 3月31日(木)のお手続き完了分まで対象となります。 今が加入のチャンス! 詳しくは、スカパー!0120-039-888(受付時間/10:00~20:00年中無休)までお電 話ください。 2015. 30 ホームページをリニューアルしました。 ホームページをリニューアルし、10月30日に公開いたしました。 コラムやアーティスト・インタビュー、クラシックの動画、放送情報などが楽しめるように内容をより分かりやすくし、デザインや構成を見直しております。 今後、内容をさらに充実してまいりますので、引き続き、クラシカ・ジャパンをよろしくお願いします。 2015. 28 スカパー!プレミアムサービス、プレミアムサービス光でクラシカ・ジャパンをご視聴頂いているお客様へ 2015年10月26日 月 深夜3時より放送のシリーズ「明日のスターたち」 12はメンテナンスの為、スカパー!プレミアムサービスまたはスカパー!プレミアムサービス光にご加入のお客様はご視聴いただけません。 一部の番組表に番組名の記載があり、ご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。 2015. 20 11月の番組情報を公開いたしました。 11月の番組表情報と番組表・番組ガイドのebookをUPしました。 ぜひご覧ください。 2015. 07 番組情報表記変更のお詫び 2015年9月より放送している「ボリショイ・バレエ1991『ジゼル』」におきまして、番組情報表記に一部誤りがございました。 下記の通り変更し、お詫び申し上げます。 【変更前】 ヴィクトール・バリキン アルベルト 【変更後】 アレクセイ・ファジェーチェフ アルベルト <個人情報の取扱いについて> クラシカ・ジャパンの個人情報については、事業を運営する株式会社東北新社が取扱い致します。 ・取得の目的は会員登録と各種のご連絡、マーケティング等です。 ・プレゼントの配送業者等に対して個人情報を預託することがあります。 ・個人情報の御提供は任意ですが、御提供頂けない場合は会員登録が出来ません。 ・個人情報に関する開示、訂正 追加・削除 、利用停止(解除)等の請求につきましては、クラシカ・ジャパン担当者(個人情報管理責任者代理人)にご連絡ください。 電話番号:045-330-2178(月~金 9:30~18:30/祝日は除く) 詳しくはこちらをご覧ください。

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