ドリュウズ ロックブラスト。 【ダブル】ドリュウズの育成論と対策【ポケモン剣盾】

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ドリュウズ ロックブラスト

ドリュウズ基本情報 タイプ:岩 特性:かたやぶり(相手の特性を無視して攻撃できる。 ) その他にすなのちから、すなかきを選択可能。 防御と特防は低いがHPが高いため、耐久も並レベルはある。 さらに10タイプを半減、4分の1、無効化するので相手を選べば一撃攻撃を耐えたり、後出しするのはたやすい。 かたやぶりの特性を選んだ場合にはふゆう持ちに対してもじしんが通り、マジックミラー持ちにもステルスロックがまける。 先発ステルスロック巻き兼物理アタッカードリュウズ育成論 特性:かたやぶり(相手の特性を無視して攻撃できる。 ) 技2: アイアンヘッド (威力80で命中100、威力は控えめだがひるみ3割が強力。 ) 技3: がんせきふうじ (威力60で命中95、威力は低いが相手の素早さを1段階下げられる。 ) 技4: ステルスロック (リザードンやウルガモスに効果絶大。 かたやぶりでマジックミラー相手にもまける。 ) きあいのタスキがあるので努力値は攻撃と素早さに全振り。 主に先発で繰り出し、技4:ステルスロックを撒く。 きあいのタスキがあるので相性が悪い相手でもほぼ確実に撒ける。 ステルスロックを撒く必要がないなら戦うことも可能。 きあいのタスキを盾に技1や技2を2発くらわせれば並み程度の耐久のポケモンは倒せる。 速い相手には技3:がんせきふうじで素早さを逆転させて技1や技2を喰らわせる。 また、技3は交代読みでも有効。 味方のサポートにもなり非常に便利。 パーティ構成 ボーマンダやカイリューを選べば、ドリュウズの弱点のうち 炎、水、格闘を半減、地面は無効化できる。 また、じしんを無効化する飛行タイプが厄介なので 電気・氷・岩タイプの技が使えるポケモンを入れると良い。 ドリュウズのレート対戦遭遇率 フェアリーが増加したことにより、第6世代からさらに使用率が上がったポケモン 特性はすなかきかかたやぶりのどちらかで、すなのちからはまずいない。 ドリュウズ対策 まず、特性がすなかきなのか、かたやぶりなのか相手のパーティから見分けよう。 カバルドン、バンギラス、ギガイアスのいずれかがいるなら、すなかきの可能性が高い。 逆にいないなら、かたやぶりの可能性が高い。 ドリュウズの特性がかたやぶりの場合、積み技や、がんじょう無効化し一撃必殺技を放ってきたりも するため耐久型では対策が安定しない。 こだわりスカーフを持たせたドリュウズより速いポケモンで一撃で倒しにいくのが最も確実な方法。 スポンサーリンク.

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ドリュウズ ロックブラスト

5倍 高い物理火力と耐久を持つ鈍足高火力アタッカー。 +の一致攻撃範囲が広く、サブウェポンも豊富。 特防の低さ、弱点の多さも特性「」や一致ダイマックス技でカバーでき、一致弱点を突かれない相手には滅法強い。 総じて得手不得手がはっきりとしており、役割を持たせやすい。 特性「」に加え、いわなだれと単体地面技のドリルライナーを一致で扱えるため、ダブルではトリルエースとしての採用数も多い。 第8世代では10まんばりき・ヒートスタンプ・ボディプレスを始めとして多数の新技を習得。 加えてロックカットも遺伝技に変更された。 過去作を通してでなければ習得できない技が無いのも強み。 タイプ一致のダイマックス技は砂嵐発生、特防上昇の追加効果がそれぞれあり、どちらも自身の低めな特殊耐久を補える。 HPも増え、ハードロックと合わせて弱点技も余裕で耐えられるようになるため非常に相性がいい。 無振りでも「とつげきチョッキ」を持てば従来のいじっぱりAD振りよりも特殊耐久力が高く、 Dに振ることで役割対象である特殊電気への繰り出し回数が増えるのはもちろん、 今まで縛られていた相手に縛られなくなる可能性が広がり、選出できる機会も増える。 元々変化技を積極的に使うポケモンではないのでチョッキのデメリットも気にならない。 また、ハードロックにより抜群ダメージを軽減したうえで攻撃を2段階上げられる「じゃくてんほけん」により物理にも出しやすい。 大抵の地面・格闘技は特性込みで耐えられるため、後攻一致技で一撃で持って行ける。 持ち物が割れるまで、この2つの持ち物により特殊攻撃技と弱点攻撃の両方を躊躇させる点は優秀。 特性考察 ひらいしん もともと技が無効で、特攻が上がっても活かせる機会が少ないためシングルでは優先度は低く基本的にダブル用である。 電気が弱点のパートナーを補助したり、雨下のかみなりを封じたり、電気タイプのダイマックス相手に強く出られたり、ダブルバトルで味方がほうでんを無償で使える。 系の特性で無効化される 引き寄せることもできない が、電気タイプでかたやぶり系の特性持ちは 禁止級 のみ、かたやぶりでかみなりパンチを覚えるポケモンはそもそも相性が悪い格闘タイプなのであまり気にする必要はない。 ただし、持ちの電気技は引き寄せられず、味方のダイサンダーも引き寄せてしまうためそこは頭に入れておきたい。 ハードロック シングルでは基本的にこれ。 確実に役割を遂行するためにも必要。 他の2つの特性が自身のタイプや習得技とあまりにも噛み合っていないことから、消去法的な側面もある。 弱点が多いものの、特殊4倍弱点でなければ1発は耐えられるようになる 調整次第では特殊4倍弱点を耐えることもある。 「とつげきチョッキ」「じゃくてんほけん」とはかなりの好相性。 もちろん、これもで貫通される。 すてみ 隠れ特性。 習得する反動技は「とっしん」「すてみタックル PDW・VC限定 」「じごくぐるま VC限定 」のみ。 タイプ一致の「もろはのずつき」は覚えない。 メリットがせいぜい対策くらいしかなく、いずれのルールでも候補外。 技考察 物理技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 じしん 地 100 150 100 - タイプ一致技。 性能安定。 ダブルでは周囲全体攻撃。 10まんばりき 地 95 142 95 - タイプ一致技。 グラスフィールド下や、ダブルでの単体攻撃に。 つのドリルや低命中技などの保険に。 あなをほる 地 80 120 100 溜め技 ダイマックス枯らしに。 ハードロックでじしんのダメージも軽減できる。 がんせきほう 岩 150 225 90 行動不可 タイプ一致技。 ダイマックス下最高火力。 ラス1にも。 高威力・命中不安。 威力不安定だが、きあいのタスキやみがわり、そしてばけのかわに強い。 5発ならストーンエッジを超えるが期待値は3発。 怯みは狙いにくい。 ダブルでは相手全体攻撃。 追加効果が優秀だが自身は鈍足なので味方へのサポート用。 撃ち逃げ向き。 ボディプレス 闘 80 100 - 防御力依存攻撃。 高防御と相性が良い。 デメリットもなく扱いやすい。 鈍足との相性はよい。 A特化@こだわりハチマキでB特化を高乱1。 メガホーン 虫 120 85 - 対、。 威力は高いが、には等倍。 ダイスチル化やじだんだ、空振り保険でフォローも。 ドラゴンテール 竜 60 90 優先度-6 相手交代 積み技対策や、交代読みで。 ステルスロックと相性がよい。 ちょうはつに強いが、みがわりやフェアリーで止まる。 第7世代以前技マシン。 つのドリル 無 - 30 一撃必殺 有効打の無い相手に。 やなどの霊には効果無し。 メタルバースト 鋼 - 100 - きあいのタスキと合わせて苦手な相手を返り討ちに。 高HP鈍足ととても相性がよい。 サポート用。 ひらいしんとの相性もありダブルバトル向け。 なみのり 水 90 100 全体攻撃 じゃくてんほけん前提。 対ダイストリーム。 アイアンテールが不安なら。 変化技 タイプ 命中 備考 ロックカット 岩 - 素早さ強化。 最速なら130族、準速なら115族を抜ける。 じゃくてんほけんと組み合わせることで擬似からをやぶるになる。 つるぎのまい 無 - 攻撃を強化。 じゃくてんほけんより確実。 ミミッキュのおにび対策にも。 ステルスロック 岩 - サポート用。 高い耐久とアタッカー気質により撒きやすい。 ドラゴンテールやほえるとあわせて。 ほえる 無 - 積み技対策や、交代読みで。 ステルスロックと相性がよい。 みがわりやフェアリーに強いが、ちょうはつで止まる。 第7世代以前技マシン。 みがわり 無 - 補助技対策や、交代読みで。 のろい 霊 - 攻撃と防御を強化。 物理を起点に。 回復実と合わせて。 追加効果で特殊耐久を補う。 ダイロック がんせきほう 150 225 天候:砂嵐 一致技。 がんせきほうなら反動なしで威力150。 ダイアースやチョッキとあわせてさらに特防強化。 タスキつぶしも。 反動を嫌う場合や攻撃しながら積みたい場合に。 アームハンマー 90 ダイバーン ほのおのパンチ ヒートスタンプ 130 天候:晴 対。 A特化でB特化確1、B特化羽休め込み確2。 ダイロックとの相性は悪いが後続に水耐性を付与できる。 ダイアイス れいとうパンチ 130 天候:霰 対・・。 範囲は優秀だが、ダイロックと相性が悪い。 ゆきなだれ 110 ダイサンダー かみなりパンチ 130 場:EF 対。 物理の場合、A特化珠で確1。 特殊 かみなり の場合、C無補正無振りでパルシェン超高乱数1発。 追加効果が優秀。 威力は高いが半減されやすい。 威力はやや低いが追加効果が優秀。 威力はやや高いが追加効果が微妙。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスによる攻撃を防ぐ。 ロックブラストを採用すればタスキやみがわりを突破しやすく、非接触技がメインなのでゴツゴツメットにも強い。 流行のに対しても、Bに厚くすることでタイマンで有利に立ち回ることができる。 特殊電気に後出しする場合はHP種族値の高さからHではなくDに振るのが基本(チョッキ持ちを除く)。 努力値調整 ドサイドンはHPや防御の種族値がとても高く、耐久に努力値を振ると様々な攻撃を耐えるようになる。 相手の攻撃を耐える回数が増えるとドサイドンが行動できる回数が増えるため、攻撃に努力値を振るよりも耐久力を上げる方が、 結果的に相手に与えるダメージが向上する事が多い。 下記の努力値調整はあくまで一例だが、ドサイドンを使う際は弱点のわざを何回耐えられるのか把握しておくと立ち回りやすくなるだろう。 なお、攻撃に努力値を振らない場合でも、よほど防御に特化させない限りは性格をいじっぱりにするのが最も効率がよい。 持ち物 とつげきチョッキ 弱点である特殊攻撃技に耐性を持たせ、役割対象である特殊電気への後出しを安定させる。 その他など一部の組み合わせに強く出られるようになる。 こだわりハチマキ 等の有利な相手に繰り出して、高火力の技で負担をかける。 性格がいじっぱりの場合、A無振りでもじしんでH振り(シールド)を確1にする火力なので、 交代先への負担を重視するなどの理由が無ければこうげきに努力値を多く割り振る必要はない。 同条件でロックブラストが4発以上当たればH4をばけのかわ込みで確定で落とせる。 じゃくてんほけん 弱点の多さとハードロックを活かし、不一致弱点技を耐えて爆発力を得る。 つるぎのまいと異なり積む際の隙が無く技スペースも消費しないが、相手依存なので安定性に欠ける。 たつじんのおび 一部の相手の確定数に影響が出る。 なぜ選択肢にドラゴンテールが無いのか。 相性が両極端で鈍足なコイツにとってドラゴンテールのあるなしじゃかなり使い勝手が違ってくる。 フェアリーに無効だから読みが必要だが、それは交換読み全てに言える事。 選択肢からカウンターを削除、現環境で技枠を割く意義は薄い。 対格闘、対などを意識するにしても、じゃくてんほけんや氷技で充分間に合っている。 特殊アタッカーが増えてきたのでチョッキ+メタルバーストなら候補になるか。 じゃくてんほけんとの相性もよく、うまく立ち回れば擬似からをやぶる状態を再現できる。 最速でロックカットを積めば最速130族まで抜けるが、現環境ではその更に上を行くが幅を利かせているため、微妙か。 A無振りでもじゃくてんほけんが発動すれば火力は充分確保できる。 ただしきあいのタスキ持ちがネックなので岩技はロックブラスト推奨。 Sに252振る都合で耐久が脆くなるため、4倍弱点(草・水)はさすがに耐えきれない。 ただし壁を張ればその限りではないので、両壁サポートがいると安定して発動できる。 れいとうパンチはドラゴン意識だが、仮想敵に応じて他の技と選択でよい。 ロックカットを積んだ後ダイマックスすることで4倍弱点を耐えることもできる。 耐久指数はを上回る。 優秀な攻撃種族値と範囲で遂行性能が高い。 回復技は皆無なため、パーティ単位で相手を素早く消耗させる必要がある。 A特化ガブリアスのじしん:39. 無補正A振りガブリアスのじしん:35. A特化ガブリアス@こだわりハチマキのげきりん:45. 無補正無振りドサイドンのれいとうパンチ:H4振りガブリアスに85. 総:S補正の型が大半を占め、ハチマキ持ちも減少したことで、地面弱点でありながら比較的安定して遂行できるように。 A特化メガボーマンダのじしん:27. 無補正無振りドサイドンのれいとうパンチ:無振りメガボーマンダに72. 総:基本の物理ベースの型全てに安定する。 りゅうせいぐん搭載型、毒羽型に注意。 無補正無振りドサイドンのじしん・ストーンエッジ:無振りメガリザードンXに90. ただしメガリザードンYのソーラービームは当然無理で、選出段階でリザードン対策を一任するのは危険。 Yメタを含んだ選出や立ち回りが要求される。 A特化メガバシャーモのとびひざげり:57. 無補正無振りドサイドンのじしん:無振りメガバシャーモに117. 総:読みや状況次第では相手できるが、とびひざげりが採用率、使用する場面共に多いので役割対象と呼べる相手ではない。 メガシンカ以外にいのちのたまやZクリスタル持ちも多い。 特にクサZには要注意。 アイアンヘッド持ちは厳しいが、採用率は高くない。 A特化メガクチートのじゃれつく:39. 3の確3。 A特化メガクチートのアイアンヘッド:52. 無補正無振りドサイドンのじしん:H振りメガクチートに80. 総:比較的安定して遂行可能。 稀ではあるがアイアンヘッドに注意。 後出しはできるものの、反撃時に怯まされる危険がある。 コメットパンチの場合は低乱2。 後出し時に攻撃が上がると確2。 無補正A振りメガメタグロスのアイアンヘッド:39. 無補正A振りメガメタグロスのコメットパンチ:44. 無補正無振りドサイドンのじしん:H振りメガメタグロスに69. 総:数値上は問題無いが、アイアンヘッドやコメットパンチの追加効果次第では遂行不可。 A特化メガガルーラのじしん:31. 無補正無振りドサイドンのアームハンマー:H4振りメガガルーラに56. 総:メガガルーラに対する遂行性能は抜群。 おやこあいの弱体化によりさらに安定して受けられるように。 特殊搭載型の減少も追い風。 主にやなどのトリックルーム持ちと組ませる。 との相性は抜群で、ひでりによる水技のダメージ減、じしん無効、ひらいしんで電気を吸い寄せるためお互いに補完しあえる。 特性はどちらも有用なので悩みどころ。 ひらいしんなら電気技を牽制できる。 ただしほうでんのような全体攻撃技は吸い寄せる事はできない。 ハードロックでも初見では見抜けないのでブラフになる。 対ドサイドン 注意すべき点 攻撃が高く、一致技の範囲も優秀。 ロックブラストがあるためきあいのタスキやみがわりでは受けにくい。 サブウェポンも非常に豊富で、耐久調整をすることにより物理同士の殴り合いに強い。 特殊技で攻めようにも、不一致弱点技はやとつげきチョッキで軽々と耐えられてしまう。 つるぎのまいやロックカット、じゃくてんほけんでの強化も脅威。 対策方法 があるとはいえ特防は低く、4倍弱点の・で攻めるのが得策。 ただし、無補正C振りの不一致・技程度では耐えられてしまう場合も多い。 攻撃面は物理一辺倒なため、おにびを入れることができればある程度抑えられるが、つのドリルで強行突破してくることもある。 やのキョダイマックス技ならの効果でハードロックを貫通して一撃で倒すことができる。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技05 ほえる - - ノーマル 変化 20 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技13 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技14 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技23 うちおとす 50 100 いわ 物理 15 技24 10まんボルト 90 100 でんき 特殊 15 技25 かみなり 110 70 でんき 特殊 10 技26 じしん 100 100 じめん 物理 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技31 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技35 かえんほうしゃ 90 100 ほのお 特殊 15 技37 すなあらし - - いわ 変化 10 技38 だいもんじ 110 85 ほのお 特殊 5 技39 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技46 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技52 きあいだま 110 70 かくとう 特殊 5 技56 なげつける - 100 あく 物理 10 技59 ぶんまわす 60 100 あく 物理 20 技65 シャドークロー 70 100 ゴースト 物理 15 技66 しっぺがえし 50 100 あく 物理 10 技67 スマートホーン 70 必中 はがね 物理 10 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技69 ロックカット - - いわ 変化 20 技71 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技75 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技78 じならし 60 100 じめん 物理 20 技80 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技82 ドラゴンテール 60 90 ドラゴン 物理 10 技84 どくづき 80 100 どく 物理 20 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技91 ラスターカノン 80 100 はがね 特殊 10 技94 なみのり 90 100 みず 特殊 15 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.

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剣盾 シングルs6 最終2002 499位 カバドリノスタルジア

ドリュウズ ロックブラスト

ドリュウズの育成論 ドリュウズの育成論はこのようになります。 性格:陽気• 特性:型破り or すなかき• 持ち物:気合の襷や命の珠、とつげきチョッキなど• 努力値:B4 A252 S252• そして、意地っ張りと陽気の選択になるのですが、基本的には陽気がおすすめです。 素早さガラル環境における素早さ種族値80付近はトゲキッスやギャラドス、FCロトムなどが台頭する激戦区であり、それらを抜ける保証があったほうが動きやすいはずです。 (ドリュウズの素早さ種族値は88) また、意地っ張りのミミッキュを抜けるのもポイントですね。 特性は基本的には型破り、砂パならすなかきを使おう! ドリュウズの特性は浮遊のポケモンに地面技を当てられたり、ミミッキュの化けの皮を無視して攻撃できる型破りがおすすめです! ですが、バンギラスと組ませるなど砂パとして運用する場合には、すなかきを使っていきましょう! 持ち物は行動保証の襷、もしくは火力アップの珠がおすすめ! ドリュウズは耐久が致命的なほど低いポケモンではありませんが、弱点が多いので一撃で倒されてしまうケースも多いです。 そのため、行動保証をつけられる襷を持たせることも多くなるでしょう。 タイプのおかげで砂や毒のダメージを受けないため、襷を潰されにくいのも嬉しいところです。 また、火力アップアイテムの命の珠もドリュウズにはおすすめです。 ドリュウズは技の撃ち分けにより広範囲のポケモンと戦っていくタイプのポケモンであり、ダイマックスとの相性の良さもあってこだわり系よりも命の珠がいいでしょう。 努力値はAS極振りでOK ドリュウズはミラーも意識して、最速が基本となります。 すなかきで運用する場合には耐久調整をするのもおもしろいですが、おすすめの持ち物である襷や珠と相性が悪くなってしまいます。 基本的には、それらの持ち物を持たせる前提で極振りで問題ないでしょう。 おすすめの技 ドリュウズのおすすめの技を紹介します。 アイアンヘッド 鋼技としてアイアンヘッドはほぼ確定で入ることでしょう。 フェアリーに強く出れるだけでなく、ダイスチルの防御アップが強力なので採用しない手はありません。 じしん シングルの地面技は地震で確定です。 グラスフィールドで半減されるデメリットよりも、十万馬力を外すデメリットのほうが大きいはずです。 10まんばりき ダブルの地面技は地震と十万馬力の選択、または両方採用する形となります。 浮いている味方が少なく地震が打ちにくい構築であれば、十万馬力を採用しましょう。 ダイアースの特防アップも強力なので、地面技も採用は確定です。 いわなだれ ドリュウズはストーンエッジを覚えないので、岩技最高火力は岩雪崩になります。 ダブルでは全体技なのもうれしいですね。 がんせきふうじ ドリュウズ自身で素早さ操作できるのは便利です。 シングルでは岩雪崩と選択になるでしょう。 ロックブラスト ダブルバトルにおける襷バタフリーピンポイントの岩技です。 つのドリル 一撃必殺により、積み技で要塞化したポケモンも倒していけます。 じわれ サニーゴを意識するなら、つのドリルではなく地割れを採用するのもありかもしれません。 こうそくスピン ステルスロックを吹き飛ばせます。 つるぎのまい つのドリルの運ゲーが嫌いな方はつるぎのまいを積みましょう! ステルスロック ドリュウズでステロを撒きたいと思うことは少ないと思いますが、一応覚えることができます。 まもる ダブルで便利! みがわり 有利対面で使うことで、有利な択を押し付けていける便利な技です。 ドリュウズの対策 シングルでのドリュウズの対策は、一撃必殺まで考慮するとかなり難しいです。 なるべく不利な対面を作らないように構築単位で意識する必要があるでしょう。 物理受けのポケモンを採用する アーマーガアやカバルドン、ギャラドスなどのポケモンであれば、ドリュウズの攻撃を耐えつつ返しの攻撃で倒していくことができます。 ただし、岩雪崩やアイヘの怯み、一撃必殺で倒されてしまうケースがあるので受けに回るのは得策とは言えません。 ドリュウズの上を取れるポケモンを使う 砂パのドリュウズの上を取るのは現実的ではないのですが、型破りの個体であれば上を取るのはそこまで難しくはありません。 サザンドラやドラパルトを使えば、ドリュウズ側は動きにくくなるはずです。 まとめ ドリュウズは技範囲が広く、対策も難しい強いポケモンです。 ダイアースとダイスチルをタイプ一致で使えたりと、ダイマックスの相性も素晴らしいですね。 是非ドリュウズを育ててみてください!•

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