プルームエス ニコチン。 苦うま!プルームエス・キャメルのシトラスはハマるぞ!アップルはちょっとね・・

最近は「Ploom S」(プルームエス)ばっかり使ってます~

プルームエス ニコチン

こんばんは、戯言草々です。 早速ですが1月25日に開始された新型PloomTech先行予約で注文した「プルームエス ブラック 」を受け取ってきました! 店舗には時間帯ごとに予約された方と予約が必要なことを知らない方が入り乱れ、普段のPloomストアと比べればだいぶ混雑していましたね。 何故日本で2番目なのかというと一番は自己解釈だと思うからです。 書く前はばっちり決まったフレーズだと思ってたんですが、書いてみるとかなり恥ずかしいフレーズですね 笑。 0が新機能搭載&メンソール特化型になって発売が決定しました!! 旧プルームエスを凌駕する新スペックで価格は3,980円です。 アイコスは掌からはみ出るけど、プルームエスは掌に収まりきります。 5cm 一番長い場所で ・厚み…約2. 5cm 一番長い場所で こんな感じです。 アイコス専用たばこスティックの箱より少し大きいくらいのイメージで問題ないです。 ・質感 手触りなどはアイコスの質感に近いです。 あの肌に吸い付くようなマットな質感。 私が購入した色はブラックなんですが、画像よりもブラックの色味は濃いですね。 車をオールペンした時のマットブラックに近い色味の黒です。 なかなか質感は悪くはありません。 新型プルームエスの見た目や質感はこれくらいですね。 重さは実際に測ってないですが、旧アイコス2. 4よりかは「ほんの少し軽いかな~」くらいです。 それでは、続いて… 新型PloomTechプルームエスの味 タバコ感 について丁寧に解説します プルームエス専用たばこスティック 3種 個別の味は後から説明しますが、結論 総評 から言いますと…、 味の好みは人それぞれだがタバコ感はある。 こちらになります。 そしてアイコスと比べると… キック感は半分以下である。 こちらになります。 旧プルームテックと比べると… 味の方向性はまったく違う。 こちらになります。 これはアイコスには感じられないタバコ感であるとも言えます。 ただ、タバコ感があるとはいっても「燃焼させないタバコ」であることから、プルームエスはタバコに近い味とまでは言えません。 プルームエス専用たばこスティック 3種類 の個別の感想 それでは、 プルームエス専用たばこスティック 3種類 の個別評価を書いていきたいと思います。 値段に関してはアイコス専用たばこスティック一箱 500円 よりかは20円安い480円であるので、お財布には少し優しい価格であります。 2020年7月にはさらに2種類キャメルシーリーズの新フレーバーが追加されるようで、合計10種類になります。 箱の大きさはアイコスのそれと比べると小さく感じますが、厚みはアイコスの箱よりも厚いため体積的には同じくらいかもしれません。 では、気になる個別の味について。 タバコ葉独特の味を感じる。 アイコスのレギュラーを吸った時は「なんじゃこりゃ!」という感想でしたが、このプルームエスレギュラー味は普通に吸えました。 正直「レギュラー味」に関しては意外な結果なんですが、 新型プルームテックプラスのレギュラーの方が個人的には印象が良いです。 ・プルームエス専用たばこスティック メンソール 続いて、2種類あるメンソールタイプの 黄緑色のやつ。 アイコスのメンソールに比べればキック感が少し弱いものの、レギュラーほどの見劣りはしません。 吐き出せる煙量もなかなかあり、個人的には「なかなか仕上がっているな」とも思いました。 濃い緑の「クールエフェクト」よりかは強いミント感を感じることも出来ます。 ・プルームエス専用たばこスティック クールエフェクト 続いて、2種類あるメンソールタイプの 濃い緑色のやつ。 すごく正直に書けば、連続してメンソールとクールエフェクトを吸うと… 味の差は分かりません! 笑 私が味音痴なのかもしれませんが、多少ですがメンソールの方が「後に残るミント感が強いかな…」と思うくらいです。 ただ、よ~~く味わってみると、普通の紙巻きたばこ メンソール に近いのはアイコスを含めてもこの プルームエスクールエフェクトかなと思います。 プルームエス専用たばこスティック 3種類 個別の味の感想については以上です。 あくまでも個人的にはですが、プルームエスレギュラー味はやっぱり「 ナシ」って感じですかね。 プルームエスは無臭!? 結論から申し上げますと… ニオイはそこそこあります。 残念ながら旧プルームテックには一切なかったニオイがそこそこ感じられるようになっております。 ですので、今までのプルームテックの様に「吸ったことがばれない」みたいな事はありません。 絶対に吸ったことはバレます。 また、このニオイを友人たちに嗅いでもらいその感想を書き出すと… ・よく言えばチョコレートっぽい ・なんか雨の日の落ち葉のニオイみたい ・どうもろこしを茹でてる時のニオイ ・穀物をいぶした時のニオイ ・コーヒーを飲んだ後のカップのニオイ こんな意見が多かったですね。 そして「 タバコの嫌なニオイではない」みたいな意見が多かったです。 ただ、決して「いいニオイ」と言った人もいなかったです 笑。 個人的な意見を言わしてもらうと、このプルームエスのニオイは好きではないですね。 タバコ臭いとは思いませんが、なんか「むわっと」したニオイで表現が上手くできませんが慣れるのには時間がかかりそうです。 恐らく、味よりもこの独特なニオイが駄目でプルームエスを敬遠する人はそれなりきにいると思います。 新型プルームエスの使用感。 ・清掃をほぼしなくてよいのはかなり楽ではある これは受け取り購入時の商品説明の時に説明されましたが、今回のプルームエスは旧プルームテック同様にほぼ清掃はしなくて良いらしいです。 数百回吸ったプルームエスを確認しても「ほぼ、タバコ葉の残りが確認されなかった…」みたいなテスト結果もあったそうです。 ・連続吸いに関しては4本以上連続はオレンジ点滅しやすいかも 試した感じでは3本連続で吸うとそこそこ本体が熱くなります。 ですので4~5本以上連続で吸うと本体が熱くなりすぎて、オレンジ点滅して吸えないかもしれませんね。 まぁここら辺は周囲の環境や個体差もあるのでなんとも言えませんが、3本連続はまったく問題なく吸う事は出来ました。 5A」を見る限り、スマホ充電器などで充電するのはやはり止めた方がよさそうです。 最近のドコモ充電器などは「5Vー3A」などがありますので、それで充電してしまうとバッテリーに負荷を与えてしまう可能性があります。 プルームエスの「連続吸い10本」は本当に可能なのかどうか… プルームエスは10本程度の連続吸い可能 公式サイト等で明記されているこの言葉ですが、なかなか衝撃的な検証結果が出ております。 購入後フル充電してから今のところ… 12本連続吸い出来ております。 しかもバッテリー残が… 1個点灯&1個点滅状態。 多分あと3本くらいは吸えそうです。 恐らく今後バッテリーの劣化にともない「連続吸い」は10本程度になるのかもしれませんが、今のところは間違いなく10本以上吸えそうな状況です。 「ちょっと10本じゃ少ないなぁ~」と思ってましたが、これは個人的にはうれしい誤算でしたね。 プルームエスを実際に使った使用感。 本日のまとめ。 日本で2番目に丁寧な解説を目指しましたが、ただ文字数だけ増えて何とも言えない文章になりましたがご勘弁ください 笑。 プルームエスの個人的な使用感についてまとめると… ・アイコスよりも味はタバコ感を感じる。 ・キック感はアイコスほどは感じられない。 ・旧プルームテックと味の方向性はまったく別。 ・ニオイは残念ながらそこそこある。 ・清掃ないのは楽だが待機時間は少し長い。 こんな感じになります。 正直な意見を言いますと、アイコスユーザーがプルームエスの購入検討をしている場合、現状アイコスに特に問題を感じてないなら「 プルームエスを買う必要はない」と言えるかな。 そして、旧プルームテックの方向性を求めていてプルームエスを購入検討してる方には「 プルームエスは絶対に買ってはダメ」とも言えます。 まったく方向性が違いますし、無臭さを求めているなら尚更購入しない方が良いでしょう。 今回の新型プルームエスは「旧プルームテックに満足できず、アイコスの味に飽きてきた人には…」って感じでしょうかね。 ですのでJTさん、早めにコンビニ発売よろしくお願いします! 次回は新型プルームテックプラスの簡単な使用感レビューをご紹介したいと思います。 それでは。

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【メーカーに取材】プルーム・テックの身体への害は? 副流煙、ニコチン、タール……

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プルームエスの口コミは? 良い評判 「紙巻きタバコの風味を楽しめる」 旧型と比べると、かなり紙巻きたばこ感があります。 今までとは、 全く別物のプルームテックと考えていいですね。 プルームテックは吸った感がないって印象が変わります。 「喉にグッと刺激が欲しい」 ってタイプにピッタリです。 メビウスの紙タバコを、リニューアルした感覚ですね。 「見た目がかわいい」 女性への高感度が高いです。 自分も最初見た時、 「女性ウケしそうなデザインだな~」 と思いました。 丸みを帯びたフォルム• おしゃれなロゴマーク がピッタリ合っていますね。 機械的な加熱式タバコはどこか冷たい印象を受けますが、 あったかい外観を作るのに成功してますね。 しかも、色んな種類のカラーが出てるんですね! 悪い評判 掃除が必要になった 「吸ったらポッってゴミ箱へ」 って以外に、メンテナンスが必要になります。 今までの使い方に慣れている人は、掃除には抵抗がありますよね。 カスが溜まらないよう、こまめに掃除はしたいですね。 でも、 1箱ごとに棒でゴシゴシするだけなので、手間自体は少ないです。 本体の値段が高め プルームエス本体セット:7,980円 「3,000円ほどで安く買えたのに」 ってイメージが根強いので、割高に感じますね。 低温から高温加熱型に仕組みも変わっているので、コストがかかってるんですね。 でも、1万円以上するアイコスと比べると安いです。 ギリギリの予算で設定してくれたのかなといった印象です。 でも、10円、20円の差ですが、たばこスティックは安いです。 アイコス:500円• プルームテック:490円• プルームテックプラス:500円• プルームエス:480円 毎日吸う人は、1箱のタバコ代を節約したい人が多そうですね。 吸ってみた感想 煙の量• 蒸気自体は少なめ 紙巻たばこ風味ですが、出る煙には大きな違いがあります。 まわりを気にする必要がないくらいの少量になっていますね。 同時発売の が出るので、使い分けるのもアリですね。 吸いごたえ• 喉への刺激はアップ 温度を上げ、タバコ葉からでる成分を増やしたためですね。 ニコチン量をうまく調整し、タバコ本来の旨味を感じやすくしてる感じがします。 実際、公式でも• 刺激を上げるよう少し紙巻たばこへ近づけたってことですね。 その分、紙巻きタバコの良さを引き出している、新型プルームテックになっています。 匂いはくさい?• 旧型プルームテックよりは匂いあり 匂いはゼロとは言えません。 そのため、タバコ味の深さを感じられるんですね。 他の加熱式タバコと比べると、 アイコスと比べたら、全然気にならない プルームエスはグローの喫味にすごく似てる。 においは少ないけど、それでも至近距離はそこそこグロー臭に近いものがある — チャンコン conconknock 匂いの強さとしたら 保証期間が他より2倍も 保証期間は1年間が一般的ですが、• プルームエスは保証期間が最大2年間 もあります。 やはり製品の安全性を重視している製造元のJTだからできる、サポート内容ですね。 保証期間が長い=故障が少ない と同じ意味かと思います。 製品に自信があるので、長い保証期間を設定できるんですね。 どうしても、切っても切れないデバイス本体。 1年ごとに買い替えで費用をかけるより、 長く使える本体のほうがコスパがいいですね。 味の品質だけでなく、製品へのこだわりも感じます。 デザイン性のレベルが高い 見た目のデザインだけではなく、使いやすさを追求してる感じです。 「何か使いやすいな~」 って理由は、持ちやすいデザインが理由だったんですね。 片手で持つ時の• 手のひらに収まる絶妙な形 になっています。 ゴツゴツした大きな手ではなく、日本人向けの手の大きさに合わせてるようです。 低評価 メリット 40秒と加熱時間が長い 休憩中の40秒ってかなりデカイですよね。 「早く吸いたいのに~」 って我慢する時間は、やはり短い方がありがたいです。 移動中に加熱して、喫煙所に着いたらすぐ吸えるような工夫が必要になってきます。 休暇な加熱を防ぐための、ギリギリの加熱スピードなんでしょうね。 最初の1,2吸いは、味が薄い どうしても、加熱が十分に行き届くには、時差があります。 旨味を出す蒸気が、たばこスティックに充満するには、3吸いくらい必要てことですね。 最初吸った時 「あれ?、薄いな」 って感じましたが、吸うごとに味の濃さが出てきます。 指紋が付きやすい 光の当て方によって、指紋が見えることがあります。 特に、 ブラックカラーは跡を確認しやすいです。 「かなりの潔癖症だ!」 って人には指紋の跡が気になるかも。 でも、よーく見てみないとわからない跡なので、 そこまで神経質にならなくてもOKですね。 専用のケースもあるので、気になるならカバーを付けちゃいましょう。 10本までしか吸えない やはり充電持ちが短い印象。 10本ごとに90分の充電 と考えると、 2台持ち対応するとストレスがなくなりそうです。 でも、一回の使用で10以上使わないって場合は、十分かもしれません。 モバイルバッテリーもあるので、活用したいですね。 まとめ• プルームエスで、紙巻きタバコ感を味わえる• デザインもかわいい見た目で女性向け• 保証期間が長く、コスパは良い• 40秒の長めの加熱時間、10本までの喫煙本数が課題.

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プルームテックを吸うと禁煙効果があるってホント?驚きの結果にタバコの未来を感じた話

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関連> 基本は両者ともにメンソールだということ こちらのシトラスとアップルはメンソール系。 プルームエスのキャメルといえばキツいメンソールが印象的だったので今回も期待大。 ただ、先月、プルームテックプラスからも似たようなが登場しただけにサプライズ的な要素はさほどありません。 まず、シトラスって何?なわけですが、パッケージイラストがレモンなだけに、「 シトラス=レモン」という認識でよろしいかと。 開封すると芳香剤のような酸味のある香り。 個人的には好きな部類です。 一方、アップルのほうは香りに甘さが感じられました。 プラスのカプセルよりもキツめ。 こちらも美味しそうですね。 それでは、まずシトラスフレーバーから吸っていきたいと思います。 強い苦みがクセになるシトラスフレーバー!大人な味わいが特徴 一吸い目から結構な苦味があり、鼻をぬける際に柑橘系だとはっきり分かるフレーバー。 キャメル・メンソールには敵わないけど清涼感は若干強め。 割合としては、 苦味>メンソール>シトラス。 レモンの皮に似たその苦味がアクセントとなり、口の中がサッパリする。 甘さはほとんどありません。 食後に最適。 また、キャメルらしさっていうのが自分の舌だと判別しにくいのですが、メビウス・メンソールよりはクセがなくクリアな印象。 ただ、途中から苦味しか感じないときがあるので、甘さやフルーツ感を求めている方にはウケないかもしれません。 かえって苦味が好きな方はのテイストアクセルでの使用がお勧め。 より高温でスッキリとした味わいが楽しめるかと思います。 個性に欠けるアップルフレーバー お次はアップルフレーバー。 甘い香りをはなっていた割に果実感は弱め。 メンソールも先述したシトラスより劣るかな。 こちらは、 メンソール=苦味>>アップルという印象。 果実感を探すのに苦労しました。 シトラスを一度試してしまうと、フルーツフレーバーとしての物足りなさが強調される。 アップルの場合、香りで誤魔化せないので、これでもか!というほど甘さをプラスしたほうがよいのかも・・。 どこか、メンソールや苦味、果実感が物足りず、フレーバーの核を把握しづらい。 しかし、こればっかりは個人の舌で評価されるもの。 なので、一概に決めつけるのは難しい。 なんだろ・・。 もうちょっとバカやってもいいのかなとも思いますけどね。 そういうインパクトが昨今のたばこ製品には皆無なので、中途半端なことしてるとすぐに忘れ去られちゃう恐れがある。 迷ったらシトラスフレーバーがおすすめ! 今回はプルームエス・キャメルの新フレーバー2銘柄を試してみました。 個人的には 断然シトラスですね。 他社と比較するなら、アイコスのHEETS・シトラスグリーンよりも苦味に主張があって私は好き。 それに、キャメルは一箱460円。 高温加熱式たばこの中では最安です。 特に無印メンソールが好きな方にとっては良いアクセントになるかと。 シトラス推し。

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