スキーマの違いを意識して合理的に学ぶ 【今井むつみ著 英語独習法】|山崎智仁(Tomohito Yamazaki)|note

それが英語となっていくのである。 今思うと、英語が間違っていることもあるのでちょっと危なっかしいですが、「自分の好きなものが山ほどある」という点ではWikipediaに並ぶものはありません。

認知科学の観点からいえる、最強の英語学習法──『英語独習法』

英語は(というより母語である日本語を含みすべての言語は)奥が深く、学べば学ぶほど、その複雑さ、精緻さ、豊かさに感嘆し、自分の力のなさを痛感する。

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英語独習法

自分も頑張ろうと思った。

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認知科学の観点から考えた最適の英語学習法──『英語独習法』

日本語を当てはめていることに気づかずに英語のアウトプットを続けていては、いつまでたっても上達は望めない。 わたしの場合、その時点で読み、書き、話している言語が邪魔するのです。

授業で使えるかも:『英語独習法』~SkELLと熟見法

たとえば、名詞で表される概念は、可算・不可算のどちらかに分類されなければならないが、使い分けが難しいケースもある。 ある単語がどのくらいフォーマルかという感覚は、意味だけみていたらわかりづらい部分だ。

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認知科学の観点からいえる、最強の英語学習法──『英語独習法』

しかし、自分がなぜそれをヘンだと思うのか、わからない。

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