パスポート 本人 確認 書類。 本人確認書類(来店による口座開設)

口座開設時の本人確認書類

パスポート 本人 確認 書類

窓口の受付時間 月曜日から金曜日 申請は平日のみです 申請受付:午前8時45分から午後4時30分まで 申請からお受け取りまでおよそ10日から2週間必要です。 海外旅行を計画されている方は、ご旅行予定の2か月前など 余裕を持って申請されることをお勧めします。 必要書類をご確認の上、余裕を持って手続きにお越しください。 旅券の申請(平日の午前8時45分から午後4時30分まで)については、特に午後からは1時間以上お待ちいただく場合があります。 福岡県内のパスポートセンター で申請できるのは、日本国籍を有し、福岡県内に住民登録がある方です。 ただし、住民登録が福岡県以外の他の都道府県にあっても、外国からの一時帰国者、学生(生徒)、単身赴任者等で福岡県内に概ね1か月以上居住されている方は一定の条件を満たせば福岡県でも「 」ができますので、お電話でお問い合わせください。 小学生以上の方は、パスポートの名義人が書いた申請書が必要です。 本人確認のための書類は をご覧ください。 パスポートの申請を受け付けるときに、本人確認のための書類を提示(出)していただいています。 これは、申請者が人違いでないことを確認するためのものです。 本人確認書類• 有効なパスポートをお持ちの方は、必ずお持ちください。 いずれの場合も有効な原本が必要です。 コピーでは受付できません。 ご本人の写真が貼られ、かつ、張り替え防止措置された書類(下記表「1点で良いもの」)をお持ちの方は、その書類を1点提示してください。 これらの書類を所持していない方は、下記表「2点必要なもの」の中から書類を2点提示してください。 本人確認書類の氏名・生年月日・性別・住所・本籍地は、戸籍や住民票の記載内容と一致しているものに限ります。 代理の方が申請書類等を提出する場合は、申請者ご本人と代理の方の本人確認書類の原本が必要です。 未成年者の本人確認書類はこちらをご覧ください。 中学生以下の本人確認書類はこちらをご覧ください。 ここに掲げた書類がない場合は、申請窓口にお電話でご相談ください。 ご確認ください• マイナンバー(個人番号)カードは、本人確認書類として取り扱います。 マイナンバー(個人番号)通知カードは、本人確認書類として取り扱いませんのでご注意ください。 写真付き住民基本台帳カード 平成28年1月以降は発行されていません は、有効期間中は本人確認書類として取り扱います。 本人確認書類 有効な原本 1点でよいもの• 有効な日本国旅券• 失効後6か月以内の日本国旅券(氏名及び写真で申請者ご本人であることが確認できるもの)• 運転免許証(国内で発行された国外運転免許証、仮運転免許証を含む)• 運転経歴証明書(交付年月日が平成24年4月1日以降の都道府県公安委員会発行のもの)• 船員手帳• 海技免状• 小型船舶操縦免許証• 猟銃・空気銃所持許可証• 戦傷病者手帳• 宅地建物取引士証• 電気工事士免状• 無線従事者免許証• 認定電気工事従事者認定証• 特種電気工事資格者認定証• 耐空検査員の証• 航空従事者技能証明書• 運航管理者技能検定合格証明書• 動力車操縦者運転免許証• 教習資格認定証(猟銃の射撃教習を受ける資格の認定証で都道府県公安委員会発行のもの)• 警備業法第二十三条第四項に規定する合格証明書(警備員に関する検定の合格証で都道府県公安委員会発行のもの)• 写真付きのマイナンバー(個人番号)カード (マイナンバー(個人番号)通知カードは、本人確認書類として取り扱いませんのでご注意ください)• 写真付き住民基本台帳カード• 写真付き身体障がい者手帳(写真貼替え防止がなされているもの)• 官公庁(共済組合を含む。 )がその職員に対して発行した写真の貼られた身分証明書• 「BとB」の2点の組合せは認められません。 健康保険、国民健康保険若しくは船員保険の被保険者証• 介護保険被保険者証• 共済組合員証• 後期高齢者医療被保険者証• 国民年金手帳• 国民年金、厚生年金保険、若しくは船員保険にかかる年金証書• 共済年金若しくは恩給証書• 印鑑登録証明書と実印の2点セット 申請書裏面の「申請者署名」と「申請者署名」欄に押印が必要• 生活保護受給証明書(公的機関発行のもので、休日・夜間等診療依頼証等を含みます) B 「AとA」又は 「AとB」の2点をご用意ください。 「BとB」の2点の組合せは認められません。 失効後6か月以上経過した日本国旅券(パスポート)(氏名及び写真で申請者ご本人であることが確認できるもの)• 写真付き身分証明書(氏名・生年月日が記載され会社印・校長印のある社員証・生徒手帳・学生証)• 公の機関が発行した資格証明書(写真付き)(危険物取扱者免状・消防設備士免状・通訳案内士登録証・介護支援専門員証等)• 組合せの例• 未成年者の本人確認書類の例 未成年者がパスポート申請をするとき• 写真付きのマイナンバーカード( 通知カードは 不可)、運転免許証等を1点• 「健康保険証と写真付きの学生証又は身分証明書として発行された生徒手帳」の2点• 「健康保険証と写真付きの社員証」の2点• 「健康保険証と写真付きの資格証明書 公の機関が発行 」の2点 等の本人確認書類が必要です。 中学生以下の本人確認書類の例 中学生以下のお子さまの本人確認書類は、「1点でよいもの」がない場合、例示の 2点組合わせ等で書類を提示してください。 「本人の健康保険証と写真付きの学生証又は身分証明書として発行された写真付きの生徒手帳」の2点• 「本人の健康保険証と失効したパスポート」の2点• 「生活保護法による生活保護受給証明書 公の機関が発行したもの と写真付きの学生証又は身分証明書として発行された写真付きの生徒手帳」の2点• 中学生以下の申請者(旅券の名義人となる方)が法定代理人(親権者又は後見人)と同時にパスポート申請するとき、又は、法定代理人が中学生以下の子に代わって代理申請するとき本人確認の書類がそろわないときには、 「申請者本人の健康保険証と法定代理人の本人確認書類(「運転免許証」、「有効旅券」、「写真付きマイナンバーカード 通知カードは不可)」等)」を提示してください。 また、中学生以下の申請者が法定代理人以外の方(同居の親族など)に同伴されて申請する場合には、中学生以下の子の場合でも、上記の事例のような本人確認書類が必須となります。 乳幼児の本人確認書類の例• 「本人の健康保険証と母子手帳」の2点• 「生活保護受給証明書と母子手帳」の2点等• 乳幼児の申請者(旅券の名義人となる方)が法定代理人(親権者又は後見人)と同時にパスポート申請するとき、又は、法定代理人が乳幼児の子に代わって代理申請するとき本人確認の書類がそろわないときには、 「申請者本人の健康保険証と法定代理人の本人確認書類(「運転免許証」、「有効旅券」、「写真付きマイナンバーカード 通知カードは不可)」等)」を提示してください。 また、乳幼児の申請者が法定代理人以外の方(同居の親族など)に同伴されて申請する場合には、乳幼児の子の場合でも、上記の事例のような本人確認書類が必須となります。 このページに関するお問い合わせ先 電話による問合せ 電話の案内 福岡県パスポートセンター:092-725-9001 電話の案内は平日(月曜日から金曜日)・日曜日、午前8時30分から午後5時15分までにお問い合わせください。 上記受付時間外及び土曜日、祝日、休日、年末年始期間 12月29日~1月3日 は自動音声による応答になります。 お電話がつながりにくいときは、30分から1時間してからおかけ直しください。 お電話は、午前中が比較的空いています。 お問い合わせの前に みなさまから「 」を掲載しています。 お問い合わせの前にぜひご覧ください。 申請・受取の受付時間 申請・受取の各窓口は「」をご覧ください。 申請は平日のみです。 福岡県パスポートセンターでは、戸籍謄本等の旅券申請に必要な書類がそろっており不備なく受理された場合は、旅券の申請から交付予定日までおよそ10日から2週間程度必要です。 余裕をもって申請してください。 観光旅行等で、渡航先国の電子渡航認証システム等の手続きをする場合や滞在ビザの取得が必要な場合は、およそ、2か月前からパスポート申請の準備をすることをお勧めします。 余裕を持って、申請手続きにお越しください。 旅券の発給に関するお尋ねは、個別事情を伺わないと判断できないため、お電話でご相談ください。

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本人確認書類としてご利用可能なもの

パスポート 本人 確認 書類

共済組合員証 後期高齢者医療被保険者証 国民年金証書(手帳) 印鑑登録証明書(登録した印鑑も一緒に) などです。 他には、 学生証や、会社の身分証(社員証)などが使えますが、顔写真付きのもののみ有効です。 詳しくは、外務省のこちらのページを参考にしてみてください。 例えば、保険証と顔写真付きの社員証があれば、この2つで本人確認書類として使えます。 保険証と年金手帳という組み合わせでも大丈夫です。 どうしても手元に保険証しかない!という場合は、各都道府県のパスポート申請窓口に相談してみましょう。 外務省のこちらのページから、各都道府県のパスポート申請窓口が確認できます。 パスポート申請時の本人確認書類は何が良い? では、パスポート申請時に使える本人確認書類にはどんなものがあるのでしょうか? 運転免許証 マイナンバーカード(通知カード不可) 住民基本台帳カード などは、それだけで本人確認書類になります。 ただし、 運転免許証は住民票の住所と免許証に記載の住所が同じ場合に身分証として使うことができます。 住民票の住所と免許証に記載の住所が異なる場合は使えないので注意してくださいね。 (免許証の住所は、各市区町村の警察署で住民票1通を持ち寄れば変更できます。 ) 顔写真と氏名、住所の記載があるものが本人確認書類としては有効になります。 一番手っ取り早いのは運転免許証ですが、普通自動車の運転免許を取るには時間もお金もかかりますよね。 ですが、原付か小型特殊の免許であれば、学科試験を受けて合格さえすれば、即日で免許証を受け取ることができます。 (原付は実技教習あり) 運転免許証さえあれば、今後の本人確認書類で使用できるので、この際に取ってしまうというのも考えておいてもいいかもしれません。 また、運転免許証以外の本人確認書類としてマイナンバーカードや住民基本台帳カードがあります。 マイナンバーカードの発行は住民票のある役所での手続きとなりますが、1ヶ月近くかかることも多いようです。 ちなみに、マイナンバーカードを本人確認書類として使用するのはオススメできません。 これは、「マイナンバーを不用意に第三者に教えてはいけない」というルールがあるからです。 マイナンバーは個人情報と紐づけて管理されているので、情報が漏洩してしまうと悪用されかねません。 マイナンバーカードは身分証として提示することはできても、自分のマイナンバーのコピーを取られたり、番号を控えられるようなことはしっかり断るようにしましょう。 住民基本台帳カードは、これまで運転免許証を持っていない人にとって各役所で発行できる有力な身分証明書でした。 今現在、住民基本台帳カードを持っている人は有効期限内であれば身分証として提示することが可能です。 しかし、マイナンバーカードの取り組みが実施されてから、住民基本台帳カードは発行ができなくなりました。 これから作ることはできないので注意してくださいね。 なので、実際には戸籍謄本(抄本)と写真、本人確認書類があればOKです。 戸籍謄本は戸籍にいる全員の名前が載っているもので、抄本は戸籍情報が必要な人のみ記載されているものです。 どちらでも構いませんが、私がパスポートを申請するときは戸籍謄本を持っていきました。 写真は、通常の履歴書用とは違うので注意が必要です。 パスポート用の写真の方が一回り大きいサイズになります。 撮り忘れた場合でも、パスポートセンターの近くに写真屋さんもしくは証明写真が撮れる場所がある場合がほとんどです。 本人確認書類は、保険証しかない場合は、事前にパスポート申請窓口に電話で相談して、必要なものを指示してもらうのが一番スムーズな方法ですよ! スポンサーリンク まとめ 今回は、パスポート申請に必要な本人確認書類についてお伝えしました! パスポートは、世界各国で身分証として使えるものになるので、必要な書類も多く、申請してから発行されるまでにも少し時間がかかります。 本人確認書類は保険証のみでは不十分なので、保険証以外にもう1つ書類が必要になります。 一番身近なものでいくと、学生証や社員証(顔写真付きのもの)、年金手帳や印鑑登録証、などになりますね。 運転免許証・マイナンバーカード・住民基本台帳カードなどは、それ1つで本人確認書類となるので、今のうちに取得しておいても損はないと思いますよ。 ただし、マイナンバーカードの取り扱いには注意が必要です。 戸籍謄本、抄本はどちらでも構いません。 写真は、パスポート用の決められたサイズがあるので注意してくださいね。 パスポートの発行が無事にできますように。 素敵な海外旅行が計画できるといいですね!.

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本人確認書類

パスポート 本人 確認 書類

共済組合員証 後期高齢者医療被保険者証 国民年金証書(手帳) 印鑑登録証明書(登録した印鑑も一緒に) などです。 他には、 学生証や、会社の身分証(社員証)などが使えますが、顔写真付きのもののみ有効です。 詳しくは、外務省のこちらのページを参考にしてみてください。 例えば、保険証と顔写真付きの社員証があれば、この2つで本人確認書類として使えます。 保険証と年金手帳という組み合わせでも大丈夫です。 どうしても手元に保険証しかない!という場合は、各都道府県のパスポート申請窓口に相談してみましょう。 外務省のこちらのページから、各都道府県のパスポート申請窓口が確認できます。 パスポート申請時の本人確認書類は何が良い? では、パスポート申請時に使える本人確認書類にはどんなものがあるのでしょうか? 運転免許証 マイナンバーカード(通知カード不可) 住民基本台帳カード などは、それだけで本人確認書類になります。 ただし、 運転免許証は住民票の住所と免許証に記載の住所が同じ場合に身分証として使うことができます。 住民票の住所と免許証に記載の住所が異なる場合は使えないので注意してくださいね。 (免許証の住所は、各市区町村の警察署で住民票1通を持ち寄れば変更できます。 ) 顔写真と氏名、住所の記載があるものが本人確認書類としては有効になります。 一番手っ取り早いのは運転免許証ですが、普通自動車の運転免許を取るには時間もお金もかかりますよね。 ですが、原付か小型特殊の免許であれば、学科試験を受けて合格さえすれば、即日で免許証を受け取ることができます。 (原付は実技教習あり) 運転免許証さえあれば、今後の本人確認書類で使用できるので、この際に取ってしまうというのも考えておいてもいいかもしれません。 また、運転免許証以外の本人確認書類としてマイナンバーカードや住民基本台帳カードがあります。 マイナンバーカードの発行は住民票のある役所での手続きとなりますが、1ヶ月近くかかることも多いようです。 ちなみに、マイナンバーカードを本人確認書類として使用するのはオススメできません。 これは、「マイナンバーを不用意に第三者に教えてはいけない」というルールがあるからです。 マイナンバーは個人情報と紐づけて管理されているので、情報が漏洩してしまうと悪用されかねません。 マイナンバーカードは身分証として提示することはできても、自分のマイナンバーのコピーを取られたり、番号を控えられるようなことはしっかり断るようにしましょう。 住民基本台帳カードは、これまで運転免許証を持っていない人にとって各役所で発行できる有力な身分証明書でした。 今現在、住民基本台帳カードを持っている人は有効期限内であれば身分証として提示することが可能です。 しかし、マイナンバーカードの取り組みが実施されてから、住民基本台帳カードは発行ができなくなりました。 これから作ることはできないので注意してくださいね。 なので、実際には戸籍謄本(抄本)と写真、本人確認書類があればOKです。 戸籍謄本は戸籍にいる全員の名前が載っているもので、抄本は戸籍情報が必要な人のみ記載されているものです。 どちらでも構いませんが、私がパスポートを申請するときは戸籍謄本を持っていきました。 写真は、通常の履歴書用とは違うので注意が必要です。 パスポート用の写真の方が一回り大きいサイズになります。 撮り忘れた場合でも、パスポートセンターの近くに写真屋さんもしくは証明写真が撮れる場所がある場合がほとんどです。 本人確認書類は、保険証しかない場合は、事前にパスポート申請窓口に電話で相談して、必要なものを指示してもらうのが一番スムーズな方法ですよ! スポンサーリンク まとめ 今回は、パスポート申請に必要な本人確認書類についてお伝えしました! パスポートは、世界各国で身分証として使えるものになるので、必要な書類も多く、申請してから発行されるまでにも少し時間がかかります。 本人確認書類は保険証のみでは不十分なので、保険証以外にもう1つ書類が必要になります。 一番身近なものでいくと、学生証や社員証(顔写真付きのもの)、年金手帳や印鑑登録証、などになりますね。 運転免許証・マイナンバーカード・住民基本台帳カードなどは、それ1つで本人確認書類となるので、今のうちに取得しておいても損はないと思いますよ。 ただし、マイナンバーカードの取り扱いには注意が必要です。 戸籍謄本、抄本はどちらでも構いません。 写真は、パスポート用の決められたサイズがあるので注意してくださいね。 パスポートの発行が無事にできますように。 素敵な海外旅行が計画できるといいですね!.

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