迷惑 メッセージ 電話 ブロック。 迷惑SMS・電話からお客さまを守る「迷惑メッセージ・電話ブロック」の提供開始

S!メール(MMS)/SMSの迷惑メール対策

迷惑 メッセージ 電話 ブロック

トビラシステムズ株式会社が提供する有料サービスです。 迷惑電話番号データと一致した相手から電話がかかってくると、呼出音を鳴らさずに、自動で着信を拒否します。 お買い上げ時には、警察や自治体などの公的機関から収集された迷惑電話番号データがあらかじめ 本機に登録されています。 迷惑電話番号のデータは日々更新されるため、サービスが利用できるように なると、1日に1回、本機が自動的にトビラシステムズ株式会社の迷惑電話データベースからデータを ダウンロードして迷惑電話番号データを更新します。 迷惑ブロックが働いた回数も確認できます。 ・迷惑電話番号データ(迷惑電話番号リスト)は最大約30,000件です。 迷惑電話番号データは、すべて の迷惑電話番号を保証するものではありません。 ナンバー・ディスプレイサービスへのお申し込みが必要です。 トビラシステムズ株式会社が提供する「迷惑ブロックサービス」の契約が必要です。 (契約は本機の操作で 行います。 )サービス利用料は無料ですが迷惑電話番号データの更新のために1日1回、1分10円(税抜)の 通信料がかかります。 1日あたり約1分の通信を行うため、月額は310円(税抜)程度となります。 【迷惑ブロック】 を押します。

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marshillmusic.merchline.com:auの「迷惑メッセージ・電話ブロック」が他社回線でも利用可能に

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利用規約 この「迷惑メッセージ・電話ブロック 利用規約」(以下「本規約」といいます。 )は、お客様(第1条で定義する本サービスのエンドユーザーをいいます。 以下本規約において同じとします。 )とKDDI株式会社(以下「当社」といいます。 )との間に適用されます。 本規約の各条項をお読みいただき、同意いただいた場合のみ、第1条で定義する本サービスを利用いただくことができるものとします。 第1条(定義)• 「本サービス」とは、当社が提供する「迷惑メッセージ・電話ブロック」サービスをいいます。 「本アプリケーション」とは、本サービスをご利用いただくことを目的として当社が提供する本サービスに関するプログラムをいいます。 「本規約」とは、本サービスをご利用いただくことを目的として本規約で当社が定める条件をいいます。 「対象端末」とは、当社が本アプリケーションを使用することができる端末として別途指定したスマートフォン等の端末をいいます。 「迷惑電話」とは、振り込め詐欺、電話勧誘販売、投資詐欺、ワン切りその他の電話を受けた相手に精神的又は経済的負担を与える結果となる可能性がある電話をいいます。 「迷惑メッセージ」とは、対象端末が受信するメッセージ(iOS版においては「メッセージ」アプリが受信するメール、MMS及びSMSが対象となります。 Android版においてはSMS、または本アプリと連携している外部メッセージアプリにて受信したメッセージが対象となります。 )のうち、振り込め詐欺やアダルトサイトへの誘導など、精神的又は経済的負担を与える結果となる可能性があるものをいいます。 「迷惑電話データベース」とは、お客様又は第三者から提供されたデータや、本条で定義するデータベース提供事業者が独自に収集した情報に基づいて作成された、発着信の拒否を推奨する迷惑電話の電話番号のリストをいい、逐次蓄積されるデータに基づいて当該リストの内容が更新されていくものをいいます。 「イエローページ」とは、お客様又は第三者から提供されたデータや、本条で定義するデータベース提供事業者が独自に収集した情報に基づいて作成された、電話番号に紐づく企業や公共機関の名称等を保持するデータベースをいいます。 「データベース提供事業者」とは、本サービスにおいて迷惑電話データベースやイエローページ、迷惑メッセージを判定するための情報等を管理し、提供する事業者を指します。 第2条(本サービスの内容、本アプリケーションの使用許諾)• 本サービスは、対象端末にインストールされた本アプリケーションによって、主として以下のような機能を提供するサービスです。 対象端末上での電話の発着信時に迷惑電話を検知し、警告表示による注意喚起または通話の自動拒否を行います。 iOS版においては警告表示による注意喚起を行います。 Android版においては警告表示による注意喚起または通話の自動拒否を行います。 対象端末に届く迷惑メッセージを検知し、警告表示による注意喚起を行います。 iOS版においては迷惑メールフォルダに振分けます。 Android版において外部メッセージアプリと連携をしている場合には検知結果の提供を行い、連携を行なっていない場合は警告表示による注意喚起をします。 企業や公共機関などからの発着信時には、イエローページの情報を元に相手の名称を自動で表示(以下「相手先名称表示」といいます。 )します。 当社は、本規約の変更が合理的に必要となった場合、本規約を変更することができます。 この場合、本サービスの利用条件は変更後の本規約によります。 なお、当社は、変更後の本規約及びその効力発生時期を、本アプリケーション内又は本サービスに係る当社のWEBサイトにおいて周知するものとし、変更後の本規約は、当該効力発生時期が到来した時点で効力を生じるものとします。 当社は、お客様に対して、お客様が本規約の各条項を遵守することを条件に、本サービスを利用する目的の範囲内で、本アプリケーションを対象端末上においてのみ使用することのできる、日本国内における非独占的かつ譲渡不能の権利を許諾します。 第3条(契約の成立、効力及び終了)• お客様が、本アプリケーションを対象端末にインストールし、対象端末の画面上に表示される「利用開始」又は「同意」ボタンを押下した時点で、お客様は本規約に同意したものとみなされ、お客様と当社との間に本規約に基づく契約(以下「本契約」といいます。 )が成立し、効力を生じるものとします。 お客様が、当社が別途定める解約手続きを行うことで本契約を解約することができるものとします。 当該解約手続きは、当社が別途定める解約手続きのシステム処理が行われた時点で完了するものとします。 本契約が終了した場合には、お客様はいかなる理由においても本アプリケーションを使用することはできません。 前項、第2条第2項、第8〜18条は、本契約終了後も有効に存続するものとします。 第4条(契約の強制解除等)• 当社は、お客様が本規約の条項のいずれかに違反するか、又は次の各号のいずれかに該当すると判断した場合、お客様に対し事前に何ら通知することなく本サービスの全部又は一部の提供を停止又は中止し、もしくは本契約を解除することができるものとします。 本規約第7条に定める遵守事項に反した場合• 公序良俗に反する、又は法令に反する用途での利用があったと当社が判断した場合• 本サービスの利用に必用な料金を滞納した場合• 本規約に違反し、当社がかかる違反の是正を催告した後、合理的な期間内に是正されない場合• 過去に本規約に違反し、契約を強制解除されたこと等がある場合• 本サービスを利用するにあたって必要となる申告の内容に虚偽の記入又は記入漏れがあった場合• 本契約を履行することが困難となる事由が生じた場合• 前7号の他、本契約の解除が適当であると当社が判断した場合 第5条(本サービスの料金)• お客様は、本サービス利用の対価として、当社が別途定める料金表又は本アプリ上において定める利用料金(以下「利用料金」といいます。 )を本条又は当社が別途定める支払方法に従い、毎月支払うものとします。 また、本アプリケーションのダウンロード(インストール及びアップデートを含みます。 )、又はその他サービス利用時に発生する通信(データベース更新等をいいますがそれらに限りません。 )費用については別途、お客様の負担となります。 本サービスの利用料金は、日割りはしません。 月の途中で利用契約を締結し、又は解約された場合、1か月分の利用料金をお支払いただきます。 ただし、次の各号に掲げる場合は、この限りではありません。 iTunes Store、App Storeを通じて利用料金を支払う場合• お客様が本サービスの提供を受けられなかった場合でも、お客様は、本サービスの有効期間分について、本条に定める利用料金を支払うものとします。 (ただし、当社の故意又は重過失による場合を除きます。 当社は、当社が必要と判断した場合、お客様への事前の個別の通知を行うことなく、利用料金の改定をすることができるものとします。 お客様は、当社が本アプリ上に改定された利用料金を掲載した時点以降、本サービスの利用を継続した場合は、改定後の利用料金を異議無く受け入れることを表明したものとみなします。 ただし、当社は、当社の裁量で、既存のお客様に対し、改定前の利用料金の適用を認める移行期間を設けることができるものとします。 お客様は、次の各号に定める場合に応じて、自己の管理に属する有効なクレジットカードその他の決済方法を決済手段として登録し、当該決済手段によって利用料金を支払うものとします。 当社を通じて本サービス利用を申し込んだ場合には、以下の決済手段• クレジットカード• その他当社が定める方法• iTunes Store、App Storeを通じて利用料金を支払う場合には、iTunes Store、App Storeにおいて定める決済手段• お客様は、前項第1号にaに規定する決済手段により利用料金を支払う場合、クレジットカード会社が定める支払期日までに利用料金を支払うものとします。 なお、クレジットカード会社からお客様への支払請求日は、お客様とクレジットカード会社との契約により異なりますので、別途ご確認ください。 また、クレジットカード会社の与信非承認、支払拒否、支払留保、倒産その他理由の如何を問わず、お客様が利用料金の支払を遅滞した場合、お客様は年14. 6%の割合による遅延損害金を当社に支払うものとします。 遅延損害金の支払方法は当社の指定する方法によるものとし、支払にかかる手数料その他の費用はお客様の負担とします。 お客様は、第5項第2号に定める決済手段により利用料金を支払う場合、各号に定めるサービスを運営する事業者の定める支払期日までに利用料金を支払うものとします。 お客様は、登録したクレジットカード情報(クレジットカード会社、カード番号等をいいます。 以下同じです。 )に変更があった場合には、 本アプリの所定の方法により、当該情報の変更を行い、利用料金の支払が遅滞なく行われるようにしなければなりません。 当該変更を怠ったことにより生じた損害については、当社は一切責任を負わないものとします。 当社は、本条に定める利用料金の決済について、領収書等を発行いたしません。 第6条(同意事項)• お客様は本サービスの利用にあたり、下記の事項に同意いただくものとします。 本サービスは迷惑電話や迷惑メッセージの可能性を判定するものであり、詐欺などの犯罪を完全に排除するサービスではないこと• 本サービスは迷惑電話や迷惑メッセージの可能性を判定するものではあるものの、迷惑な可能性の高い一切の電話やメッセージにつき発着信拒否や警告の対象となることを保証するサービスではないこと• 本サービスにおいて迷惑な可能性が高いと判定された電話やメッセージが、必ずしもお客様が認識する迷惑電話や迷惑メッセージと一致するものではないこと• 本サービスにおいて表示される事業者名等の情報が、実際の電話番号の所有者とは異なる可能性があること• お客様が本サービスを利用するにあたり、本アプリケーションは当社および各種サービスを提供する事業者のサーバと通信を行うこと• 対象端末の種類や通信環境によっては、本サービスに基づく発着信拒否や警告表示、相手先名称表示等が遅れる、又は行われない場合があること• 発信者番号の通知がない場合(「非通知設定」、「公衆電話」、「通知不可能」等)、迷惑電話の判定が行われないこと• 本サービスにおいて迷惑電話の判定は音声通話サービスのみを対象とし、パケット通信を利用した通話アプリ等は本サービスの対象外であること• 「キャッチホン」サービス等による通話中の発着信については、本サービスの動作保証外であること• 本アプリケーションは、電話番号判定のためのデータベースの更新の有無を自動的に確認し、電話番号判定のためのデータベースを更新する機能を有しているが、当該通信のタイミングにおいてお客様の対象端末が通信可能な状態にない場合などには、データベースの更新等が実施されない場合があること• お客様の対象端末が通信可能な状態にない場合、本アプリケーションのダウンロードやバージョンアップができない場合があること• 迷惑電話や迷惑メッセージの判定中又はデータベースの更新中などにおいて、お客様の対象端末のレスポンスや通信速度が低下する場合があること• 本サービスの利用には、本規約第5条に定める料金の他に、パケット通信料/データ通信料(本アプリケーション及びそのバージョンアップ版のダウンロード時、迷惑電話データベース更新の通信時などを含みますが、これらに限りません)が発生すること• 本サービスを海外で利用する場合、すべての通信に対し、お客様がご契約の通信事業者の定める国際ローミングに基づく通信料等が別途かかること• 本サービスを海外で利用する場合、一部の機能についてご利用できない場合があること• お客様の利用方法によっては、対象端末の消費電力が増加し、連続通話(通信)時間・連続待受時間が短くなる場合があること• 対象端末のオペレーションソフト 以下「OS」といいます。 の仕様変更等により、本サービスの一部または全部の機能が提供できなくなる場合があること• 本サービスに類似する他のアプリケーション等をインストールした場合、動作競合等により正常動作をしない場合があること• 当社はお客様に対し、本アプリケーション上での表示やOSの通知機能等、当社が適当と判断する方法により、本サービスの利用に必用な情報等を対象端末宛に配信する場合があること 第7条(遵守事項)• お客様は、本サービスの利用目的以外に本アプリケーションを使用又は利用してはならず、また、本アプリケーションの一部のみをインストールしてはならないものとします。 お客様は、本アプリケーションの改変、リバースエンジニアリング、逆コンパイル、逆アセンブル、又はその他の方法により本アプリケーションのソースコードの抽出を行ってはならないものとします。 お客様は、本アプリケーションを対象端末にインストールする場合を除き、本アプリケーションの全部又は一部を複製してはならないものとします。 お客様は、本アプリケーションの全部又は一部を、有償、無償を問わず、第三者に対して販売、譲渡、貸与、公衆送信(自動公衆送信の場合にあっては送信可能化を含みます。 )若しくは利用許諾を行い、又は処分をしてはならないものとします。 お客様は、第三者のプライバシーを侵害する行為、又は侵害するおそれのある行為を行ってはならないものとします。 お客様は、当社の設備に無権限でアクセスすること若しくは過度な負担を与えること、本サービスの提供を不能にすることその他本サービスの提供若しくは運営に支障を与えること又はそれらのおそれのある行為を行わないものとします。 お客様は、犯罪的行為若しくは犯罪的行為に結びつく行為、又はそのおそれのある行為を行わないものとします。 お客様は、本アプリケーションに関する著作権表示その他の権利に関する表示を変更又は削除又はこれと誤認混同が生じるような表示を新たに追加してはならないものとします。 お客様は、当社が本アプリケーションを必要に応じ、お客様への予告なく、変更できることを認識し、これに同意するものとします。 お客様は、当社がお客様に対し、本アプリケーションに関する技術サポート、保守、機能改善等のいかなるサポート業務の提供義務を負わないことに同意します。 なお、当社が任意で本アプリケーションのアップデート版を提供した場合、お客様ご自身でアップデート版をダウンロードいただく必要があります。 この場合、お客様がバージョンアップを行うまでの間又は本アプリケーションのバージョンアップ後に本アプリケーションの画面表示に従って所定の操作を完了するまでの間、本サービスの全都又は一部をご利用いただけなくなる場合があります。 また、バージョンアップを行う前にお客様の本アプリケーション内に蓄積されていた設定データなどが全て消去される場合があることをお客様は認識し、これに同意するものとします。 お客様は、本アプリケーションの使用に当たり、当社又は第三者の知的財産権その他の権利又は利益を侵害してはなりません。 また、お客様による本サービス又は本アプリケーションの利用に関して、第三者との間で紛争等が生じた場合は、お客様自身の費用と責任においてこれを解決するものとします。 第8条(損害賠償)• お客様は、本サービスの利用に関し、自己の責めに帰すべき事由により当社、又はその他の第三者に対して損害を与えた場合、これを賠償する責任を負うものとします。 お客様は、本サービスの利用に関し、他の利用者又はその他の第三者から、クレームや請求を受け、又は紛争が生じた場合は自己の責任と費用負担でこれを解決するものとします。 第9条(個人情報等)• 当社は、本サービスの提供にあたり、当社がお客様から取得した個人情報の取扱いについて、当社が別に定める「個人情報保護方針」及び「アプリケーション・プライバシーポリシー」に従うものとし、お客様はこれに同意するものとします。 本アプリケーションは迷惑電話および迷惑メッセージ判定の精度向上を目的として、電話の発着信実績やメッセージの受信実績等を蓄積し、データベース提供事業者に自動的にフィードバックを行うものとします。 取得する情報及び利用目的等については「アプリケーション・プライバシーポリシー」に定めます。 当社は、お客様より提供された情報、データ等を「アプリケーション・プライバシーポリシー」に基づき利用及び公開することができるものとし、お客様はこれに同意するものとします。 第10条(本サービスの中断等)• 当社は、以下の各号に該当する場合、事前にお客様に通知又は周知することなく、本サービスの全部又は一部の提供を一時的に中断又は停止することができるものとします。 本サービスに係るシステム、機器、設備等の保守上又は工事上やむを得ない場合• 火災・停電等の事故、地震・洪水等の天災、戦争、暴動、労働争議等により、本サービスの全部又は一部の運営ができなくなった場合• 本サービスに係るシステムの障害等により、本サービスの全部又は一部の運営ができなくなった場合• 災害の予防若しくは救援、交通、通信若しくは電力の供給の確保又は秩序の維持に必要な通信その他の公共の利益のために緊急を要する場合• その他当社が運用上又は技術上、本サービスの全部又は一部提供の中断又は停止が必要であると判断した場合 第11条(責任制限等)• 当社は、お客様に対して本サービスの全ての機能が利用できることを保証するものではありません。 当社は、お客様に対して本サービスの安全性、正確性、確実性、有用性等についていかなる保証をするものではありません。 また、当社は、本サービスについて、必ずしもお客様の特定の利用目的や要求に対する適合性を保証するものではありません。 当社は、本アプリケーションの不具合に起因してお客様が被った損害(対象端末その他の電子機器、アプリケーション等の破損を含みますがそれらに限られません。 )について、第7項の定めによる場合を除き、その責任を負いません。 当社は、お客様が本サービスを利用中、万一犯罪などにより生命や財産等に被害又は損害を被ったとしても、お客様が被った被害又は損害について一切責任を負いません。 当社は、お客様による携帯電話の紛失・盗難・不正利用等により、本サービスへの不正な利用が発生し、お客様に損害もしくは不利益が生じたとしても、一切責任を負いません。 お客様は、当社より本アプリケーションを現状有姿の状態で提供を受けていることに同意し、当社がお客様に対し、第7項の定めによる場合を除き、本アプリケーションの不具合に関する法律上の契約不適合に係る責任を負わず、かつ本アプリケーションの技術的正確性、実現性、市場性、特定目的適合性及び第三者の権利を侵害しないこと等につき、いかなる明示的又は黙示的な保証を行うものではないことに同意します。 当社は、自己の責めに帰すべき事由により本規約等に基づきお客様に対して損害賠償責任を与えた場合、通常生ずべき直接の損害(逸失利益等を除きます。 )の範囲で、かつ、本規約に基づきお客様が当社に支払う1か月分の料金額を上限として、当該損害を賠償するものとします。 但し、当社に故意又は重大な過失があるときは、この責任範囲の限定及び上限の適用はしないものとします。 第12条(秘密保持)• お客様は、本サービスに関連して当社がお客様に対して秘密に取り扱うことを定めて開示した非公知の情報について、当社の事前の書面による承諾がある場合を除き、秘密に取り扱うものとします。 第13条(暴排条項)• お客様は、現在及び将来にわたって、次の各号のいずれにも該当しないことを表明し確約するものとします。 暴力団• 暴力団構成員、準構成員• 暴力団関係企業• その他反社会的な行為や反社会的な行為により利益を得ることを目的とする個人及びその構成員• 当社は、お客様が前項(1)~(4)のいずれかに該当する場合には、何らの催告を要することなく、また何らの責任を負うことなく、お客様に対する本サービスの全部又は一部の停止及び本契約の解除をすることができるものとし、お客様はこれに対して異議を申し立てないものとします。 この場合、お客様は当社に生じた損害を全て賠償するものとします。 第14条(権利帰属)• 本サービスを通じて提供されるイラスト、情報及び本アプリケーションに関する、著作権、商標権を含む一切の権利は、当社又は当該権利を有する第三者に帰属します。 本規約に基づくお客様への本アプリケーションの使用許諾は、お客様に対する何らの権利移転等を意味するものではありません。 第15条(権利義務譲渡の禁止等)• お客様は、当社の書面による事前の承諾なく、本規約による契約上の地位又は本規約に基づく権利もしくは義務につき、第三者に対し、譲渡、移転、担保設定、その他の処分をすることはできません。 第16条(分離可能性)• 本規約のいずれかの条項又はその一部が、消費者契約法、その他の法令等により無効又は執行不能と判断された場合であっても、本利用規約の残りの規定及び一部が無効又は執行不能と判断された規定の残りの部分は、継続して完全に効力を有するものとします。 第17条(準拠法・裁判管轄)• 本サービスの利用並びに本規約の適用及び解釈は、日本法に準拠するものとします。 お客様は、当社との間で本サービス又は本規約について訴訟の必要が生じた場合、東京地方裁判所、又は東京簡易裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とすることに合意するものとします。 第18条(輸出規制)• お客様は本アプリケーションを日本国外に持ち出す場合等、日本国又は諸外国の輸出入に関連する法令等(以下「輸出入関連法規類」といいます。 )の適用を受ける場合には、輸出入関連法親類を遵守するものとします。 お客様は、本項の定めに違反した行為により生じるいかなる問題についても、お客様自身の費用と責任でこれを解決するものとします。 の商標です。 発行日:2019年6月4日 改訂日:2020年3月31日.

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固定電話で着信拒否をするには?迷惑電話の4つの対策法

迷惑 メッセージ 電話 ブロック

【架空請求SMS(ショートメール)が届いたのでブロックしてみた。 】 従来は、「迷惑メール」と言えばキャリアやプロバイダー等から提供される「eメール」に送りつけられていました。 しかし、現在の「eメール」サービスには迷惑メール対策が盛り沢山組み込まれています。 「eメール」に届いた「迷惑メール」は自動的に迷惑フォルダに仕分けされたり、自動削除されることも珍しく無く、さほど脅威では無くなりつつあります。 そんな中、「eメール」と違い相手の電話番号だけで送信が可能で、迷惑メールなどに無防備なSMS(ショートメール、メッセージ)で架空請求を送る手口が猛威を振るっています。 届いたメッセージを見て、1秒で架空請求だと判る人も多いはずですが、現実には総被害額が億単位に上っています。 これらの状況を踏まえ、今回は 「架空請求ショートメールが届いたらどうしたら良いのか?」について触れてみたいと思います。 各社共に勝手に騙られている被害者です。 くれぐれも誤解の無きよう。 どれも同じ様な内容で 「有料コンテンツを利用したのに料金未払いだから払え!」「未納料金があるから、電話をしてこい!」みたいな内容です。 何処かから調達されたリストが利用される事もありますが、無選別に送信されている事もあり小学生からお婆ちゃんにまで普通に届きます。 実在の会社になりすましている 上記の画像の通り 実在する会社になりすましてSMSを送ってくるのが常套手段です。 ユーザーとしても非常に迷惑な「なりすまし」ですが、企業各社(本物)としても大変迷惑しているようで、公式発表がなされています。 【各社公式発表】 架空請求SMSが届いたらどうしたら良いの? やってはいけない事• メッセージに記載されている電話番号に電話する• 詳細を聞くためにメッセージに問い合わせるなんてもっての他。 散々不安を煽られて、支払う事になることでしょう。 そもそも契約していないのに、閲覧しただけで契約完了させる事は出来ません。 常識的に重要な請求や督促をSMSで行うこと自体ありえません。 SMSで請求は全て詐欺と思って良いでしょう。 見分け方。 不安な人は情報取集しましょう。 前述の通り、 原則SMSで請求は全て詐欺と思って良いでしょう。 しかし、不安になって支払ってしまう初心者の方があとを絶ちません・・・。 不安で仕方ない方は、まずは情報収集をおすすめします。 思いのほか、あっさりと架空請求である事が判明するかも知れません。 念の為、一般的な情報収集の仕方を挙げておきたいと思います。 公式webサイトをチェック SMS内で騙られていた、企業各社(本物)の公式webサイトをチェックしてみましょう。 手口や文面サンプルなどが公開される事も珍しくありません。 身に覚えもなく公式発表されている内容と同等であれば、100%架空請求です。 【各社公式発表】 2. 迷惑電話検索サイトで検索 SMSに電話番号が記載されている場合、一般の迷惑電話検索サイトで検索するのも悪くありません。 こちらは一般ユーザーの書き込みを元にしているので、信憑性は落ちるものの新手の番号でも情報が早く掲載される事があります。 【例:迷惑電話検索サイト】 3. ブラウザで検索 「1」「2」で情報が見当たらなくても、諦める必要はありません。 架空請求の情報は比較的関心度が高い情報く、 メディアや個人サイトでも、何かしらの 情報を得ることが出来る可能性が高いです。 ブラウザで、下記のようなキーワードで検索してみましょう。 受信した側で出来る事は少ない 多くの方が、真っ先に思いつくのは該当SMSのブロック(拒否)かと思います。 しかし、 ブロック機能は特定の相手から届かなくする機能です。 残念ながら、 架空請求業者は大量の「配信元電話番号」を保有および使い捨てにしているので、効果が薄いのが実情です。 ただし、運用でカバーする気力のある方や、同じ配信元から何度も架空請求SMSが届く方であればブロック効果はしっかりと発揮してくれると考えられます。 SMSブロックの種類と使い分け 大きく分けて2種類の方法がある SMSブロックの方法は、大きく分けて2種類存在します。 SMSブロックのスタンダード。 何れも、指定した相手からのSMSが表示されなくなる点では同じです。 設定方法(SMSブロック) これまでの内容を踏まえ、お好みで下記2種類から設定方法お選びください。 キャリア側で設定したい場合(回線自体にSMSブロック設定) 回線レベルでSMSブロックを行う方法です。 この方法の特長は、回線自体にブロック設定する為、 該当SMSがスマホに届く前に処理されるようになります。 [ざっくり図解] これは結構昔から存在する機能で、大手キャリア(ドコモ等)が提供しています。 【メリット】• 回線自体に設定するので、スマホ本体を買い替えてもおなじ回線なら設定はそのまま。 つまり、再度設定する必要はありません。 【デメリット】• 基本はダイヤル操作で登録する事になる為、登録削除が煩雑。 スマホ側で設定したい場合。 (アプリでSMSブロック設定) アプリでブロックの設定をします。 SMSがスマホに届いてから自動的に対処する設定です。 [ざっくり図解] 設定方法は利用しているアプリにより異なります。 Android標準メッセージアプリでのブロック手順 アプリを起動。 ブロックしたいSMSを長押し。 右上のブロックボタンをタップ 確認事項が表示されます。 「ブロック」をタップします。 該当のSMSが、消えていれば完了です。 今後、同じ相手からのSMSは自動的にブロックされます。 【メリット】 アプリ上で簡単にブロック設定が可能。 ブロックした相手の一覧確認や、ブロック解除も画面操作で可能。 【デメリット】 基本的にはスマホ本体を買い替えたらブロック設定は消える事になります。 引き続きブロックしたい場合には再度設定が必要。 まとめ アプリでブロックがお手軽 基本的に無視が鉄則「架空請求SMS」。 どうしても気になるかたは、確実な効果が見込めない以上、 まずはアプリでブロックしてみるのがお手軽でおすすめです。 長期に渡り 同じ相手(番号)から届き続ける場合は「キャリア側で設定」を検討してみては如何でしょうか? SMSの全ブロックは面倒くさがりは止めた方が無難? なお「キャリア側で設定」には、SMSを全てブロックする設定(一括拒否)が存在します。 日本国内では連絡手段として「LINE」等のSNSや「eメール」が普及しており、連絡手段として「SMS」を少なめです。 上記理由から「SMSは全てブロックにしよう!」と思ってしまいがちですが、現在SMSはアプリやwebサービスの本人確認(2段階認証等)として多々利用されています。 つまり、 認証用のSMSもブロックしてしまいます。 引き続き自己防衛を 以前、本件と同じ様な犯行グループが摘発されたと報じられました。 しかし、冒頭で紹介したSMSは摘発後に届いたものばかりです。 残念ながら、数カ所摘発したくらいで無くなる事は無いようで、長い付き合いになってしまいそうです。 SMSにもEメール並の、強力迷惑メールフィルターが有ればと思いますが、今のところ各自で自己防衛するしかなさそうです。 それでは、楽しいスマホライフを!.

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