フィレ ナイフ。 フィレナイフで刺身を作ろう「ラパラ フィレナイフ スーパーフレックス」

フィレナイフで刺身を作ろう「ラパラ フィレナイフ スーパーフレックス」

フィレ ナイフ

さて、魚を捌くとなると必要なのが出刃包丁。 自宅では通常サイズのものと小さいサイズのものを使用しています。 以前は小さい出刃をキャンプ場に持って行ったりしてたんですが、わざわざキッチンから持ち出したりするのも面倒だったりするんです。 なんとなく物騒だしねw って事で今話題のフィレナイフを購入してみました。 ラパラ フィレナイフ スーパーフレックス 4インチ 全長:約195mm 刃長:約95mm ブレード材:ステンレス PTFEコート ハンドル材:ベイクドバーチ この細くて薄くて長~いブレード、こんな感じでしなるんです。 これでキレイにおろす事ができそう。 魚と言ったらラパラ!キャンプと同じくらい大好きな釣りでもカウントダウンシリーズでたくさんお世話になっています。 グリップに刻まれた 「RAPALA」のロゴがアングラーの心をくすぐるぜ! このナイフには6インチと4インチがあって、どちらにしようかちょっと迷ったんですが、外ではあまり大きな魚は捌くつもりがないので短いブレードの4インチを選びました。 でも実はまだ未使用品。 やっと今回のキャンプで日の目をみる事となります 笑 新品価格 ¥1,623 から そして切れ味。 個体差があるかもしれませんが、我が家が購入したものは箱出しの状態で全然切れそうになかったですね。 出発前にちゃちゃっと研いでおかないと! 今回は日本海側を通る予定なので、アジでも買って刺身やなめろう、アジフライなんかを作ってみようかな? ん?スーパーでおろしてもらえばいいんじゃないって?? う、うん。 でも不便を楽しむのがいいんですw せっかく買ったから使わないとね。

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オピネルナイフのおすすめ8選!キャンプの調理で最適

フィレ ナイフ

さて、魚を捌くとなると必要なのが出刃包丁。 自宅では通常サイズのものと小さいサイズのものを使用しています。 以前は小さい出刃をキャンプ場に持って行ったりしてたんですが、わざわざキッチンから持ち出したりするのも面倒だったりするんです。 なんとなく物騒だしねw って事で今話題のフィレナイフを購入してみました。 ラパラ フィレナイフ スーパーフレックス 4インチ 全長:約195mm 刃長:約95mm ブレード材:ステンレス PTFEコート ハンドル材:ベイクドバーチ この細くて薄くて長~いブレード、こんな感じでしなるんです。 これでキレイにおろす事ができそう。 魚と言ったらラパラ!キャンプと同じくらい大好きな釣りでもカウントダウンシリーズでたくさんお世話になっています。 グリップに刻まれた 「RAPALA」のロゴがアングラーの心をくすぐるぜ! このナイフには6インチと4インチがあって、どちらにしようかちょっと迷ったんですが、外ではあまり大きな魚は捌くつもりがないので短いブレードの4インチを選びました。 でも実はまだ未使用品。 やっと今回のキャンプで日の目をみる事となります 笑 新品価格 ¥1,623 から そして切れ味。 個体差があるかもしれませんが、我が家が購入したものは箱出しの状態で全然切れそうになかったですね。 出発前にちゃちゃっと研いでおかないと! 今回は日本海側を通る予定なので、アジでも買って刺身やなめろう、アジフライなんかを作ってみようかな? ん?スーパーでおろしてもらえばいいんじゃないって?? う、うん。 でも不便を楽しむのがいいんですw せっかく買ったから使わないとね。

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釣り フィッシングに適したナイフ 小物

フィレ ナイフ

釣りの楽しみといえば釣った魚を食べることを思い浮かべる方も多いでしょう。 そのようなときに釣り場で持っていると便利なのがフィッシングナイフです。 フィッシングナイフがあれば、釣った魚をその場で締めて新鮮な状態で持ち帰ったり、簡単に下処理をしたりすることができます。 フィッシングナイフには、さまざまな種類があり、それぞれに得意としていることがあります。 本記事においては釣り歴20年以上となる筆者がフィッシングナイフの選び方やおすすめ品をご紹介します。 フィッシングナイフを扱うときの注意点も解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。 フィッシングナイフとは フィッシングナイフは釣り場で使うことを前提に考えらており、基本的に魚を捌くことが大きな目的ですが、タイプによって3種類に分けられています。 それぞれの名前と特徴について下記にまとめましたので参考にしてください• シースナイフ コンパクトな包丁のイメージで力が入れやすく耐久性が高い• フォールディングナイフ 刃先が折りたためたりスクリューで固定したりして収納しやすい• アーミーナイフ ハサミやヤスリなどの多機能性を持っている フィッシングナイフを選ぶときにはこれらの基本機能を理解したうえで自分にあったものを選ぶ必要が出てきます。 海水は塩が含まれているため、フィッシングナイフに錆が出てしまうことも多いです。 できるだけ錆びない素材や加工がされているものを選ぶようにしましょう。 また、大きな魚を捌くようなことが多い場合は耐久性のあるものを選ぶことも重要です。 耐久性の面では刃先と柄が一体となっているシースナイフが優れている点を覚えておいてください。 あまりにもコンパクトなものを選んでしまうと、力が入れにくいので注意しなければなりません。 グリップ部分はストレートではなく持ち手の形状や滑り止めが工夫されているもの、万が一滑ったときにも安全性の高いフィンガーガードがあるものを選ぶのがよいでしょう。 切れ味の鈍いものだと、使用時に刃が滑ったり、魚によっては役に立たなかったりすることもあります。 あまりにも安価すぎるものは切れ味が落ちやすいことも多いので、購入を避けることをおすすめします。 携帯性に優れているのはフォールディングナイフとアーミーナイフで、大きな魚を捌くことがなかったり、フィッシングベストにだけ荷物を入れて移動したりする釣りにおいては、この2種類がおすすめになります。 シースナイフにはベルトに装着して携帯できるタイプもありますが、移動が多かったり足場が悪いような場所では、転倒時の危険性を考えるとあまりおすすめできません。 フィッシングナイフおすすめ人気ランキングTOP10 ここからはフィッシングナイフのおすすめ人気ランキングTOP10をご紹介します。 筆者が選び方のポイントを踏まえ、3種類あるフィッシングナイフからそれぞれピックアップしたものとなっていますのでぜひ参考にしてみてください。 また、使ったまま放置したり、刃先を収納しないままにしておくと大変危険です。 使ったあとは決められた場所に収納する、カバーをしっかり付けるなど、基本的なことを忘れないようにしなければなりません。 釣りをしていると注意力が散漫になりがちなので、フィッシングナイフを使うときには安全面には最大限注意するようにしましょう。 使ってから時間が経ってしまうと、フォールディングナイフやアーミーナイフは刃を出せなくなってしまうこともあります。 使用したら、真水で洗い流したあとにしっかりと乾燥させ、長く使用できるようにしましょう。 錆が出てしまった場合には早めに錆を落として、ほかの部分に浸食しないようにしたり、錆自体が可動部に入り込んだりしないようにしてください。 鈍くなった刃先は滑りやすく魚を捌くときに時間が掛かってしまい、釣りが終わって帰宅する前の大きな手間となります。 研ぐときには刃の素材によって#500~#3,000までの砥石の荒さを使い分けてみてください。 定期的に研ぎ直しをすることによって使い勝手の良さが継続してくれることでしょう。 【こちらもCHECK】ナイフの研ぎ方に関連するおすすめ動画はこちら 便利なフィッシングナイフを携帯しよう フィッシングナイフは魚を処理することが大きな目的ですが、ときには物を切ったり、開けたりするときに持っていると非常に便利なアイテム。 フィッシングナイフを使って魚を締めるときには「側線」と言われる体側にある神経が集中した線とエラの交差する辺りを、骨まで到達するようにしていくと大抵の魚を締めることができます。 イカやタコ、一部の魚に関しては締め方が変わりますが、フィッシングナイフがあれば締めることができるので、ぜひ携帯すべきです。 ただしフィッシングナイフを使用するときには怪我をすることのないよう、安全面に気をつけて使うようにしてください。 多機能を持ったアーミーナイフを始めとし、緊急時のために持っておくこともおすすめします。 ご自身の行っている釣りにあわせて、一つフィッシングナイフを持っておきましょう。

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