ベレト。 ベレト

【スマブラ】【議論】ベレトスのアレ、弱すぎるだろwwwwwwww

ベレト

状態異常「ゾンビ」について [] このステージでは敵・味方ともに「 ゾンビ」の状態異常になることがあります。 HP回復で逆にダメージを受けるようになる• 一定ターン経過で解除 味方にかかった場合、 HP回復でダメージを受けるようになる点は要注意です。 ゾンビ状態の味方には回復スキル・オーブの使用は控え、状態異常回復手段を持ち込むと良いでしょう。 敵側がゾンビになった場合、メリットの方が強く出ます。 最大HP上昇に伴い現在HPも引き上げられるため、 ゾンビ化で実質的にHPが回復します。 特にベレト本体はHPが18000以上も上乗せされるため、十分な火力が無いと苦戦は免れないでしょう。 誰でも利用できる方法として、のスキルがあります。 シャックスだけでは不安、という方はカウンターRオーブのエリンギーグを装備させるのも良いでしょう。 (スキル強化しても感電確率自体は上がりませんが、感電を入れなければならないタイミング自体が減るので失敗の可能性が減るという意味です)。 ただし、ベレトは ゾンビ状態では状態異常を無効化してしまいます。 感電による封殺を狙う場合、覚醒減少によって奥義を撃たせない立ち回りも重要です。 そのため、感電を利用しない攻略法も検討しましょう。 ベレトのスキルが脅威なのは• 高い攻撃力による1. 5倍ダメージ• 取巻きのアタックに追撃が乗ってしまう事でHPが削られてしまう• 追撃により覚醒ゲージが上昇し、蘇生奥義を撃たれやすくなる の3点です まず1つ目に対しては、盾でかばう事が可能です。 特にスキルダメージを軽減する、回数バリアを付与できるは被弾を大きく減らす事ができます。 ダメージブロックをするザガンやブニも、ほぼ全てのダメージを無効化できます。 ただしベレトのスキルはダメージ乱数が上振れすると攻撃が通ってしまうこともあるので、耐久サポートをする 詳しくは防御面のポイントにて後述 と確実です。 2点目に対しては、追撃はアタックフォトンによる攻撃とみなされるためアタックダメージ軽減で対応する事が出来ます。 の奥義をワンボトムにかける事で大幅に被弾を減らす事ができます。 ただしできればアタック強化をかけたい事、がいない場合3ゲージかかる事を考えると、ある程度自前で耐えられる後列メギドでないと厳しいです の奥義は無敵付与なのでこちらをかけるのも有効です の奥義なら全体にかけられるため、ワンボトムにする必要もありません。 また前列揃えならターゲットが分散しやすいためアタック強化が無くても被弾を十分抑えられます。 の奥義は全体にダメージブロックをかけるので高耐久の前列メギドでパーティーを組めば無効化できるかもしれません。 またそもそもレイジファントムがいないと追撃が発生しないため、こちらを速攻で落としてしまうのも有効でしょう 3点目に関してはベレトを属性ダメージなどで先に倒してしまう、高火力の列アタッカーとイービルアイ 強化解除 などで対応できるでしょう。 攻撃面のポイント [] ベレトは後列ボスであるため、アタッカーとしては育成の進んだトルーパーがいれば最適です。 ベレトは地形が有効なので、シトリーがいれば滞水の電撃2倍効果で大ダメージを与えられます。 なお、必ずしもトルーパーにこだわらずとも、単体火力の出せるキャラであれば構いません。 ただし、ベレトは防御力が700前後とかなり高く、ラッシュなどの倍率低めの攻撃ではまともにダメージが通らない場合も多いです。 この場合は、単体高倍率キャラと入れ替える、攻撃力バフをかける、あえて奥義を撃たせる(詳しくは後述)などの手段が必要になります。 ゾンビ時には思ったように回復ができなくなることを考慮し、バーサークのような被ダメージが大きくなる傾向のメギドも避けるのが無難です。 ベレトを先に狙う [] この戦闘では、ベレトから倒すか、それとも雑魚のレイジファントム4体から倒すかで大きく戦術が分かれます。 このうち、おそらく より安定しやすいのがまずベレトを攻める方法です。 長所 早めにベレトを倒してしまうことで、感電失敗などによる事故が減る、奥義の蘇生を気にしなくて良い。 また感電を利用する攻略法の場合、攻撃と感電でターゲットを分ける必要がなくなるため火力を集中させやすい。 短所 かばう無視のレイジファントムを放置することにより、苛烈なアタックを受けがちになる。 ベレトが感電中は、敵からの攻撃はベレトの通常アタック、レイジファントムの通常アタック・覚醒スキル・奥義に限定されます。 このうちレイジファントムの覚醒スキル(倍率1. 5倍)を除けば、他の技は等倍のためダメージ量は抑えめです。 そのためフォトンは回復や防御よりも攻撃に多く分配し、ベレトを集中的に攻撃します。 とくに 敵にスキルを取らせると実質的な行動不能にできるため、チャージやアタックを優先的にアタッカーに配分しましょう。 さらに感電中は 全員配布のSRオーブ「禁断の書」の感電特効が有効になるため、 前衛カウンターアタッカー(召喚キャラがいなければシャックス)に装備させれば火力役になります。 レイジファントムを先に狙う [] 高火力の列アタッカーを採用、あるいは全体化および列化バフをアタッカーにかける戦術をとる場合はレイジファントムから倒した方が安定するかもしれません。 長所 ベレトの追撃およびレイジファントムのかばう無視攻撃がなくなるため、盾でかばうなど防御面で有利になる。 場合によってはスナイパーの採用も視野に入れられる。 感電に頼らない戦術もとりやすい。 短所 速攻で落とし切れるレベルの育成されたアタッカーが必要。 この案の場合、奥義対策として覚醒減少手段が欲しいです。 利用しやすい手段としてはの覚醒スキルやRカラミティエッグがあります。 レイジファントムを倒してしまえば追撃による覚醒増加もなくなるため、覚醒減少での蘇生奥義の妨害が安定しやすくなります。 防御面のポイント [] 回復 前衛で固めた編成の場合、列回復オーブがひとつでもあると非常に楽になります。 ただし、レイジファントムの奥義によってゾンビ化させられる(回復でダメージを受ける)状態になることがあるため、 単体回復オーブを別に持たせるのも良いでしょう(列回復だとゾンビ状態の味方もターゲットになってしまうため)。 セーレとアンドラスは状態異常回復+HP回復をスキル一つで行えるため有効です。 防御面 ザガンやブニなどのダメージブロックの盾メギドがいる場合は、ベレトによる攻撃を全て無効化できます。 レイジファントムはかばう無視の特性があるため、盾役以外のメギドがタゲられた場合には攻撃を受けてしまいます ベレトの追撃はかばうことができます。 耐久力が高めのメギドを採用する、下記の方法で耐久力を上げるなどの対策をしてレイジファントムの攻撃には耐えられるようにすると良いでしょう。 このステージでは強化解除が飛んでこないため、防御バフが有効です。 この奥義は3ターンと長く持続するため、(レイジファントムの覚醒スキル以外は)ダメージを激減できます。 ガープの奥義でも同様の効果ですが、かばうはベレトに対してしか効果がないので注意が必要です。 ベレトの攻撃は盾メギドに任せるとすれば、耐久力のかなり低いメギドでなければ、レイジファントムの攻撃程度はブロックでき、完封も可能になります。 レイジファントムはトルーパーで後列を優先して狙ってくるので、ワンボトム編成 1人だけ後列の編成 も有効です。 レイジファントムの攻撃は後列の囮メギド、ベレトの攻撃は前列の盾メギドが受け持つなどすると、他のメギド3体には攻撃をほとんど行かせないようにできるでしょう。 トルーパーによる後列への攻撃はクラス補正1. 5倍がのるので、後列のメギドは前列のメギドより被ダメージが大きくなることは注意が必要です。 また防御のために前列の盾メギド、後列の囮メギドと2体も要すること、そのぶん防御のためのフォトンもたくさん必要になることへの対策も必要となります。 守るだけでフォトンを全て使い切り、攻撃に手が回らないというようなことが起こらないようにしましょう。 ネフィリムを所持している場合は、前列の盾メギドの役と後列の囮メギドの役を兼任することができます。 1人で全ての攻撃を受ける上に、レイジファントムからの攻撃にクラス補正1. 5倍が乗るので、耐久対策は万全にしましょう。 攻撃を集中的に受けるメギドのために、アムドゥスキアスのスキルやロノウェの奥義、2・3ターン目以降であればシェルドレイクやケイブキーパーなどのオーブを複数持たせて守りましょう。 アムドゥスキアス自身を後列の囮メギドにすることも可能です。 後列に飛ぶ攻撃は殆どアタックになるため、ガープの奥義で守るのも有効です。 前列へのダメージ蓄積を減らしたり、バエルやベリアル・ダンタリオンなどスナイパーでどうしても採用したいキャラが居る場合に検討してみましょう。 ベレト、取り巻きの両方によく通ります。 耐性は無いと思われます。 ベレトの奥義を遅らせられますが、感電を利用しない場合は追撃でどんどん覚醒を溜められるので注意です• ゾンビ化• 取巻きのレイジファントムにはおそらく耐性がありません ハーゲンティ奥義で失敗確認できず。 特にアンドラスCがスキルで列に、ハーゲンティが短い3ゲージ奥義で全体に付与できます。 ベレトには無効ですが、レイジファントムにはめまいが通ります。 4体すべてにめまいを入れ続けることができなかった場合でも、めまいにかからなかったものから仕留めるなどの戦術をとることができます。 ただしマルコシアスは後列なのでレイジファントムのターゲットになる点に注意してください。 なお、Rオーブデクリオンオークの列めまいはほぼ通りません。 ベレト、取巻きの両方に入ります。 ただし付与できる手段が少なく、ほとんどが後列メギドなので注意が必要です。 睡眠 奥義を使わせたくない場合 [] 長期戦、あるいは短期戦狙いなのにベレトにフォトンが多く積まれるなど、ベレトが奥義を使ってしまうという場合には、 ブネの覚醒スキルやラッシュのRオーブ「カラミティエッグ」などを使って覚醒減少(どちらもゲージ-2)させるのも有効です。 リーダーをブネにするとどちらも-3の覚醒効果になり、リーダーをシャックスにするとシャックスのスキルの感電確率が上昇します。 状況に応じてリーダーをどちらにするか選びましょう。 ただし覚醒減少は、ブネの覚醒スキルもオーブ「カラミティエッグ」も確率成功であり失敗することも多いため、 奥義を撃たれる直前になって慌てて使うと間に合わなくなりがちです。 覚醒減少を戦術に組み込むのであれば、なるべく早い段階からゲージを減らしておく方が良いでしょう。 攻撃 [] 手持ちの中で一番信頼できる育成の進んだアタッカーであれば誰を採用しても良いでしょう。 ベレトには地形が有効、ゾンビ化すれば防御が0になるなど、 ダメージを伸ばせる状況、手段が複数あり、攻め筋については広い選択肢があります。 トルーパーに拘る必要もありません。 ただし範囲アタッカーのみにするよりは対ベレト用に単体に火力が出る技を持つアタッカーを一人は入れた方が良い場合が多いと思われます。 スキルの強化解除でベレトの追撃を消しつつ奥義で攻める。 ゾンビ化させるなら覚醒スキルも有効。 ゾンビ化したベレトを連撃で削り切るのが基本。 固定ダメージ付与で攻めるにはかなりの育成とサポート枠が必要なので手持ちと要相談。 ベレトには奥義、取り巻きには覚醒スキルで対応できる。 ベレトには出来ればミステリートーチ等で突風を付与するのがベスト。 対ベレトには最適解と言える最大瞬間火力トップ。 是非とも滞水手段を持ち込みたい。 シトリー程の瞬間火力は出ないものの、自己バフを持ちサポートを省ける。 こちらも雷ダメージを持っているので滞水を利用したい。 敵味方全体を自然回復状態にできるため、ベレト奥義とタイミングを合わせて使えば回復の反転により大ダメージを与えることができる。 アタック強化を適用させれば回復だけで敵全体のHPを削りきれる。 レイジファントム奥義でこちらもゾンビ化させられることがあるため、状態異常対策手段は持っておきたい。 取り巻きを手早くまとめて葬れる。 滞水を入れつつ覚醒スキルを連発すればベレトも取り巻きも効率よく削れる。 取り巻きを倒しつつベレトにもダメージが入る。 地割れで高いベレトの防御力を削ることも可能。 最大強化フェイタルブレードで取り巻きを一網打尽にでき、ベレトにも大ダメージが期待できる。 強化解除の心配はないため、蘇生されても即再撃破可能。 むしろゾンビ化すると防御力が0になりダメージが伸びる。 強化に時間がかかるため、何らかの防御手段は持ち込んでおきたい。 防御 [] 特に強烈なベレトのスキルにどう対処するかがポイントになります。 感電で封じてしまう手については前述の通りですが、ダメージ自体を軽減していく方法も有効です。 奥義の全体アタックダメージ軽減が非常に強力。 アタック強化から奥義を使用すればアタックからのダメージは0になる。 フォトン破壊も有効。 ベレト覚醒スキルからの事故も軽減しやすい。 マスエフェクトのステータス強化効果増が強力でリーダーでのクリア報告が多い。 スキルやステータス強化オーブを利用したダメージ軽減と奥義での列スキル強化も有効。 によるダメージカットが非常に有用。 ダメージカットの効果を持つ奥義が非常に強力。 と異なり早いターンで打てること、アタック強化をかければ効果が1. 5倍になる点が魅力。 「かばう」効果は取り巻きには無意味だがベレトの攻撃・追撃を防げるため、スキルを多めに積んで無敵を貼り直すのも良い。 フォルネウスリーダーとも好相性。 元からかばうにスキル軽減がつき、耐久力も飛び抜けている。 充分に育成し適宜回復すればベレトを感電させずとも攻撃を捌き切れる。 奥義による無敵化でダメージを0にできる。 後列ワンボトムの囮に付与できれば効果中は安泰。 ガープより1つ多く必要な覚醒ゲージがややネック。 奥義によるダメージ軽減で後列の被ダメージを大幅に抑えられる。 強化せずとも有用だが、アタック強化を適用させれば4ターンの間アタックを完全に無効化できる。 ワンボトムを囮にする場合に有効。 スキルによる前列バリアでベレトの攻撃を防ぐことができる。 また、マスエフェクトによって上述のガープの覚醒ゲージを3から2にすることができ、ガープ奥義へのアクセスが早くなる。 フリアエ自身はスナイパーであるため、ガープと組み合わせることでワンボトムの囮として有効。 「敵から狙われやすくなる」特性により擬似的な盾役が可能。 前衛の囮として機能する。 それだけだと意味は薄いが、蘇生手段を持ち込めばそれなりの回数分味方を守れる。 サポート [] サポートはそれぞれのパーティコンセプトに合うキャラを選択してください。 以下ではクリア報告で見られるメギドを紹介しています。 ワンボトムの囮に毎ターンシェルドレイクや前列パーティにリリィキャットでヒーラー等。 奥義の対象が全体なのでターゲットを取る必要がないアタック強化役としても有効。 自分にバリアを貼り続けることでワンボトムの囮役になれる。 ただし取り巻きによるゾンビ化には注意。 自然回復がダメージになり、素早さが0になるため先手も取れなくなる。 ゾンビ化に阻まれて思うように回復できないことも多いため、スキルが有用。 また全体滞水を持つため前述の雷アタッカーと好相性。 前列覚醒プラスに防御力バフが非常に有用。 当人もそこそこの火力が出る単体技を持つためサブアタッカーとしても。 ニバスのスキルやマルコシアスの奥義などを全体化させることで取巻きを撃破しつつベレトのHPも削る事が出来る。 耐久がとても低いためバフをかけるまで持つかどうか、やや運要素が強い。 レイジファントムを先に倒す攻略案 [] (ベレトからではなく) 先に前衛のレイジファントムを倒す方法です。 手持ちキャラクターや育成度合によってはこちらの方が分かりやすい場合もあるかもしれませんので、参考情報としてご覧ください。 シャックス(禁断の書:感電特効の攻撃)• ガープ(リカバリニャン:単体回復)• モラクス(レッドウイング:攻撃力アップ)• オーブについては「禁断の書」のみSRオーブですが、これはゲーム開始時にプレゼントされます。 それ以外についてはすべてRオーブのみに揃えたので入手しやすいと思われます。 1ターン目• ベレトをターゲットし、 スキルフォトンをシャックスに優先して積みます。 1ターン目に感電が(できれば2回目の攻撃までで)入らない場合は苦しくなるのでリタイアして再挑戦推奨。 チャージフォトンとアタックフォトンはブネに優先し、次ターンで奥義が撃てる状態にしておきます。 2ターン目• オーブでブネにアタック強化と攻撃力アップをかけ、 敵前列に奥義を撃ちます。 さらに運良くスキルフォトンが回って列攻撃が2回できればVHでも前列を倒しきれる場合があります。 3ターン目• 1ターン目と同じ手順を行い、 ベレトへの感電を優先します。 ただしベレトのゲージ溜めが早く奥義を撃たれる危険がある場合、オーブで覚醒を下げておきます。 HPの減っている味方がいる場合は、オーブで回復しておきます。 4ターン目• ブネの奥義、または列攻撃スキルで 敵前列を倒してしまいます。 余裕があればシャックスのスキルでベレトへの感電攻撃も狙います。 HPの低い仲間が出てきている場合、ガープでかばっておきます。 ただしガープに攻撃が集中するようになるので、ダメージが上手く分散している場合はかばわないのも手です。 5ターン目以降• ブネの覚醒スキルおよびオーブでの覚醒減少を最重視しつつ、ダメージを与えていきます。 ベレトは防御力も高いので、主なダメージソースは以下のとおりです。 自分の手持ちにあわせてより戦いやすいようにアレンジしてください。 とくにモラクス・アンドレアルフスは他キャラで有用なキャラがいれば優先的に変えるといいでしょう。 また星5. 5以下だとブネの奥義やスキルだけでは火力不足が考えられるため、 前衛への列・全体攻撃のためのキャラを別途用意した方が良いでしょう。 そのほかベレト本体との長期戦を避けるために、より火力の高いキャラを採用するのも手です。 またオーブもホーリーフェイクのような列無効化、回復も列が対象のオーブ、 そのほかスキルやアタック追加のオーブなどを駆使すればさらに楽になると思います。 なお、難易度の違いについてですが、ハードになるとベレトのステータスはほとんど変化がないものの、 レイジファントムのステータスが大きくアップするので攻略難度があがります。 一方、ベリーハードは雑魚もボスもステータス上昇が少ないのでハード突破ができればさほど問題なくクリアできるはずです。 ゾンビ状態であれば回復がそのままダメージに転ずるので、これを利用した攻略が可能です。 また、こちらがゾンビ化していると当然こちらもダメージを受けるため、状態異常回復の手段も準備しておきたいところです。 2ターン分の回復で倒す場合、敵の奥義効果であるアタック強化が脅威です。 リリムによる攻略案 [] レイジファントムには睡眠耐性が無いため、リリムのスキルでレイジファントムを睡眠にすることが有効です。 以下にパーティー編成と攻略の流れを示すので、参考情報としてご覧ください。 レイジファントムが睡眠になればベレトのスキルによる追撃を無意味にすることができ、レイジファントムの攻撃もないため後衛が倒されることがなくなります。 また、レイジファントムによるスキル追加もなくなり、ベレトの前衛への攻撃も緩やかなものになります。 さらに、ベレトの覚醒スキルである味方全体へのアタック追加もレイジファントムの分は睡眠により無意味にすることができます。 アタッカー:ベレトに攻撃をする役割。 なるべくリリムにスキルフォトンを回したいためアタック・奥義でダメージを稼げるキャラが望ましいです。 回復役:レイジファントムを全員睡眠させてもベレトの攻撃が防げるわけではないので回復役がいると安定します。 盾役:ベレトの攻撃を受ける役。 アタッカーにベレトの攻撃が集中して倒されないようにします。 自由枠• リリムが全体に睡眠を付与できるようになるにはで最低でも2ターンはかかります。 その間 リリムにレイジファントムの攻撃が集中して倒されることを防ぐためにあえて後衛を多く入れると安定します。 レイジファントムが睡眠すれば後衛への攻撃は来ないので、後衛に回復や蘇生、バリア等のオーブを持たせ前衛をサポートするとよいでしょう。 ミミックやアイビーなどのスキルフォトンを追加できるオーブがあるとスキルフォトンがないような事故を防ぐことができるため相性がいいです。 1ターン目• なるべくリリムにスキルフォトンを優先し、2ターン目には白昼夢Lv3 列睡眠 をできるように準備をします。 レイジファントムのアタックフォトンが多い場合、回復やバリアなどを使いリリムを生き残らせることを意識しつつ、リリムにスキルフォトンを積みます。 2ターン目• リリムにスキルフォトンを優先し、レイジファントムをターゲットして白昼夢Lv3・Lv4を入れていきます。 3ターン目以降• ターゲットをベレトに変更し、リリムは白昼夢Lv4 全体睡眠 を使いレイジファントムを眠らせつつ、アタッカーで攻撃を入れていきます。 後述の検証データ(耐性一覧表)をもとに、各妨害手段の入りやすさについて評価した表です。 必要に応じて修正してください。 空欄:未確認(または未評価)• 攻略上で有用であることを強調すべきものは 項目の異常名を青字にする。 評価を断定しづらい場合は「?」を後ろに付けて良い。 表の初期項目以外の妨害手段(やや汎用性の低いもの)は、表外の備考欄に記載することで対応。 ただし攻略において非常に有用な手段である場合には、表の項目自体の追加も可。 表内の項目名は、ページの各項目へのリンクとなっています。 同様に他の妨害でも命中率の差異はあり、さらに今後の実装で状況が変化することも考えられます。 そのため、こういった場合にどちらの評価を取るかは各編集者の方の判断となります。 断定を避けたい場合は「?」を付けることでご対応ください。 ここに貼り付け• ここに貼り付け• シャックスが毎ターン感電させBサキュバスが回復。 敵にはチャージフォトンを取られないようにこっちが積極的にとる(特にサキュバスに取らせた)少しでもダメージが出れば即オーブの列回復もしくはサキュバスに回復 彼女の奥義は弱体解除を持ってるため積極的に使用、覚醒スキルは毎ターン回復なのでゾンビ化すると危険なため使用しない またベレトに少しでもチャージが貯まればチャージ現象オーブを使用。 余裕があれば攻撃奥義や覚醒スキル使用。 ただし、ベレトのスキルは乱数が上振れすると無効化できないこともあるので、マモルフィで耐久力を上げる等の対策をすると安定。 また、レイジファントムはかばうを無視してくるため、ザガン以外のメギドはレイジファントムの攻撃は耐えられる程度の耐久力は必要 運悪く集中攻撃されない限りラッシュアモンやウヴァルでも耐えられる程度ではある。 またベレトの追撃はザガンでかばうことができ、無効化できるので問題なし。 ニスロクでベレトを倒し、残ったレイジファントムは適当に一掃。 レイジファントムの覚醒スキルだけ普通に食らいますが致命的になった場面はありませんでした。 パイモンがメインアタッカー、ガープがかばう及びベイン役でベレトを倒しますので、他に火力が出せるメギドがいればアタッカーは可変です。 ベレトのスキル攻撃に対して列or全体回復役が用意出来るならガープ かばう が不要になります。 グレモリーの強化奥義が素早く撃てるよう せめて2ターン目まで にナベリウスにアタック強化役を任せましたが、代用は可能です。 Bサキュバス役はレイジファントムの奥義がすぐ発動されるようでなければ列覚醒減少等と併せてクラウンブラブナ2枚積みあるいはカウンターの古の狂竜等でも代用できると思います。 ケイブキーパーが3枚あるのは一度無敵が途切れて事故ったため付けましたが、早めにシトリーやシャックスでベレトを感電させたり、ネフィリムのレベルを上げることで耐えられるようにすれば2枚でいいかと。 ネフィリムMEだと自動回復とゾンビ化の相性が悪いため、この配置はあまりよくないです。 初回金冠時にほぼこの編成だったので変えてないだけです。 参考になれば幸いです。 アムドゥスキアスがワンボトムで取り巻きを引き付ける。 1ターン目で感電にかからなければリタイアし再挑戦。 感電したらシャックス・シトリーのスキルや奥義、オーブピヨピヨ・禁断の書でベレトを倒す。 オーブで滞水させると攻撃威力up。 感電を切らさないよう注意。 その間、敵の取り巻きは後衛であるアムドゥスキアスに攻撃してくるので、毎回スキルかケイブキーパーでアムドゥスキアス自身にバリアを張る。 ベレトの攻撃はボティスがスキル庇うで受け持つ。 余裕あればボティス奥義を時々張るとさらに安定。 感電がうまく入りさえすれば、あとはベレトが溶けるだけ。 残った取り巻きは適当に殴って倒す。 ウァプラ枠は滞水オーブ要員のため、前衛バーストなら誰でもよい。 (数ヶ月前に酷く苦戦し諦めていたのですが、wikiのおススメメギドを育成し再挑戦したらあっけなく倒せて驚きました。 wikiの皆さんありがとうございます。 禁断の書は重要なダメージソースになるのにも念頭に入れたいです。 感電を利用するならリーダーはシャックスにしておきたいです。 スキル強化をしない場合は敵が感電状態でも毎回感電付与はしておきます。 ガープはベレトが攻撃しない限りあまり意味は成さないので、ブネ同様他要員に変えるのもいいと思います。 列無敵はとても有効なので最低でも1つはいれておきたいです。 火力要員がゾンビ状態になった場合、敵のフォトン状態を見て回復せずに利用することも 考えておくといいと思います。 フェニックスは蘇生時覚醒スキルを使ってから蘇生させると敵の攻撃を避けれるのともしものときの保険になります。 シャックスで感電入れるいつものをして、あまったフォトンはアスタロト>イポスの優先度で積む。 状況見てオーブ切る。 いい感じのタイミングでアスタロトが奥義なり覚醒スキルで叩く。 ちょうどよく感電特攻奥義でベレトに特攻はいるのでそこそこバランス良く削れます。 イポスの滞水やアスタロトのスキルで火力を底上げ(できたらよかったけどそううまく噛み合う瞬間は多くない) 取り巻きだけになればもう勝確。 空白行は自動削除されます。 概要自体の省略は可) region 詳細 3行以上になる攻略の詳細はここに入れてください。 霊宝による影響が攻略上大きい場合は、それについてもここに記述してください。 また混乱を避けるため「R」をリジェネレイトの意で使うのはお控えください。 4章ここまでスイスイ来たけどベレト難易度跳ね上がってるな。 初挑戦で銀冠だったので再戦が楽しみ。 VH金冠クリアしました。 今後は普通に周囲できそう。 前衛のみ。 ダブルホーリーフェイク。 スキルフォトンを取らせない。 モラクス貫通ME。 攻撃はハルファス。 これ星5か6まで育てないと無理では…? 無課金だし素材も足りなくて4. 復刻常設イベントでジニマルを仲間にしよう。 ベレトが奥義を使うのに合わせてこちらもジニマル奥義を使うんだ。 オーブ「エクスプローラー」でアタック強化を入れておくと,なおいいぞ。 バリアや状態異常回復もうまく使おうな。 がんばれ。 素材は現行イベントはもちろんソピア交換・造花交換・常設イベントも併用して集めるのがいいかな。 今なら買いモンキャンペーンでフィールドレア素材も手に入る。 1~3章のVHに挑戦しながらしばらく育成期間に入るのもいいと思う。 まさに金素材とエンブリオが圧倒的に足りない状態ですね…とりあえず育成の為に当分は別のステージを周回しようと思います。 運が良かったけど、ガープ、Bバティン、Cシャックス、フォラス、Cマルバス全員星4. 5でなんとかクリア出来た…。 アムちゃで受けて、ハルファスでくるくるしてたら勝手に死んでった……。 初見あんなに苦戦したのに……。 ハルファスのスキルと覚醒スキル使いながら先にベレト倒して他星4. 怒りを受け止めると言いながら感電で攻撃させないプレイをしてしまった・・・・ 編成報告フォームに編成投稿したのでNがまだの方はよかったら参考にしてください。 ガミジン、ジニマル、シャックス、ブニ、ガープでNクリア出来ました…。 これガミジンが星6. 主力の進化素材がこの先にあり、既にレベルキャップに到達しています。 でも進化させるにはここを突破しないといけない、でも突破しようにもレベルが上げられない……。 という状態に陥っており一年くらい止まっています。 イベントのショップにも見当たりません。 初めて3週間ほどだけど、ジズと火属性アタッカーで速攻でベレト吹っ飛ばしたら初見クリアできたよ。 この間まではジズ常設されてなかったみたいだから選択肢になかったのかもだけど、火属性アタッカー居るなら試してみてもいいんじゃないかな。 名前を挙げて頂いたキャラや感電キャラはみんなそこそこ育っているはずなんですが、いざ凸ると上手くいかないんですよね。 多分運じゃないから具体的な編成と1T目のドリブン方針書いた方が良いよ。 名前が挙がったようなメギド持ってて星4. 5もあれば十分突破できるし、そのくらいならベレト以前でも十分素材集められる範囲内だから自分も運とか育成じゃなくて戦術の問題だと思う。 リーダーをブネにするとブネの覚醒スキルとカラミティエッグの覚醒-2が-3になってグッと攻略しやすくなりました。 他の方も言っている通り、ベレトは感電状態でもスキルを取っていく印象が強いので感電を欠かさないことが重要だと思われます。 私もここで随分と足止め食らったので、お気持ちはわかります。

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ステージ36ボス「ベレト」攻略

ベレト

(内での上は不明。 作のに相当するが、にもリ登場する都合上、やも弄れた・とは異なり名前、性別、しかできず、容姿は男1、女1で固定。 男は「」、女は「」がになる。 では区別なく「Byleth」。 (なお、「 Beleth 」はのの名前として知られ、英字の一つとして「Byleth」がある) 間では、両方を包括した呼称として「ベレトス」という表現が用いられることも。 余談だが、女ののほうはの部分に非常に個性的な柄のをいている。 ついでに、もにかなりいい。 であるルト=ナーが率いる団に身を置いていたが、の襲撃に遭ったを助けたことがきっかけで、グ=マク大修院の士官にとして招かれた(ルトが修院と旧知の仲であることや、この事件の際にが1人逃亡したため代役を必要としていた事情もある)。 時を同じくして、頭の中に不思議なを持つのが現れるようになる。 リーはセイロスの修女であったが、生まれると同時に息を引き取っていることもあり、についてはあまり知らない。 あるでそのの一部分を知ることができる。 濃いのにいが特徴。 生まれつき感情が乏しく、一緒に過ごしてきたルトですら感情を露わにするところはまるで見たことがないという。 上では基本のみで会話し、などの限られた場面でしかで喋らない。 的にはのマイユニとは違い、『=』というが推し出された、『の』として作られている節がある。 詳しくはられないが、時代には「の」の異名で恐れられていたらしい。 …らしいのだが「唐突にたりな発言をする(の選択次第)」「だと結構べらべら喋る」「後ので満面の笑みを浮かべながらを飛ぶ」など意外とオモ…感情的なが多く見られる。 自身も知らなかったが、の血筋にしか受け継がれていないはずの「紋章」を宿している。 しかし、一般的に知られる紋章のいずれとも異なるの紋章であり、の1人である紋章学者マンによる調の結果、 かつて者セイロスに討たれた解放王ネメシスが持つ、現代に受け継がれていないはずの「 炎の紋章」であることがになる。 の途中、その紋章と呼応するの遺産「の」を入手することになる。 この点を始めとして、以前の記憶が異様にあやふやであったり、生まれてからずっとと共に過ごしているにもかかわらずが多い。 ユニット性能 個人:師の導き(自分と自分に隣接する味方の入手1. 魔・魔防は・守備より少し低い程度。 本作のは級長にあてがわれており、と同様に特殊職:民から始まっての兵種を選ぶことになるが、中盤で専用兵種「」のを獲得する。 のは得意技としているので、素直に(あるいは格闘術)と信仰を中心に磨いていれば間違いはない。 しかし、他学級ののウトのためにはそのがめると技がめられるため、ウト活動に熱心になっているとなが誕生することがしばしばあり、 L0になっても上級職のが何一つ取れないというのはありがちな。 ただし、順当にを進めている場合はの獲得を待つ手もある。 射程1-2で修復可な器「の」と専用職でに…なるかと思われたがの がダサい成長補正がいまいちな上覚えるも突出したものがなく、移動も、気で射程5まで・がいるのでのすらあまり魅がない…と昨今のにしてはしくあまり強いではない。 (最も自体の職につければ皆強いみたいななのでそんなに気にするほどではないが) 他の達もそうだが、でやにられるようになった。 もかけられる。 で格闘を使わせると、でが拝める。 ファイアーエムブレムヒーローズ ら級長たちとともに。 なおかつとに使われているが同一であること。 傭兵上がりの教師 ベレト の方。 兵種は。 攻撃・・守備に優れ、「の封印」「の波・」で堅実に追撃を狙っていくの士。 「の」は「敵の絶対追撃を封じてこちらの追撃不可を効化」「敵の義ント増加を封じて自分の義ント減少を効化する」という2つの効果を持ち、「殺し」等で追撃を取ろうとする相手や「義隊形」「」で妨してくる敵に対し有利に戦える。 ちなみにを動的に扱うのであれば、自分から攻撃時、追撃不可になる代わりに敵より素ければ反撃を受けない「薙ぎ」「薙ぎ」を継承させると良い。 追撃不可という特大級のを踏み倒して相手をに殴れるという美味しい組み合わせとなる。 の性を反映してか「遠反撃」も習得するのでからのという使い方も可。 ただし魔防はかなり低いので、どちらかと言うとや相手に戦うことになるか。 義はでは初登場となる「破」。 前述の通り対またはなら効果が増加するが、当人の魔防は同然なので相手は不向き。 傭兵上がりの教師 ベレス の方。 こちらも。 と義はと同一だが、構成は「獅子奮」「怒り」「攻撃の波・」と攻撃的なナップ。 ちなみに獅子奮は他の所有者はしかいない「4」となっている。 「獅子奮」が入るためはを上回るが、継戦、迎撃という点では向こうに軍配が上がる。 ソティス「大乱闘に…参戦するのじゃー!!!」 「 」にて… / 参戦!! に参戦発表。 配信開始。 従来の勢同様、の遺産の一つである「の」をとするが、「魔ヴァル」「魔ール」「魔フェ」と4種類のを使い分けて戦うのが特徴。 ちなみにの以外の3つはいわく「大」とのこと。 出身のはすでにかなりいるのだが、が新しい作品であるためフレッシュ感があること、複数のを使い分けることでモーションに個性がでることなどから選出と相成った。 参戦では、がンにスの禁呪で闇に封じられてしまうが。 は闇から脱出する手段として苦の策として……大への参戦を宣言する、というとは一変わってな展開に。 しかし、と参戦したは、すでに沢山いる、、などの士たちににされてしまい、のもとに帰ってくる。 に「それでも男か!」と罵られるのだが直後に女のに交代し言の抵抗を示しを呆れさせる。 が、前述のとおりから「大」として3つのの遺産を送られて、達にをする。 攻撃、強攻撃、攻撃、上方向はの横方向はヴァル、下方向はール、ルではフェというようにを使い分けて戦う。 「間合いの」と評されるほどが長く、特にである「の」とから借りてきた「魔ヴァル」のが優秀。 各種攻撃の威も下手なより強。 「魔ール」はの拳に匹敵する威を誇り、されなければ相手のを一撃ですることすら可。 因みに、と当時に打ち合うと、のほうが少しく出るが、で耐えられ、の方がールの反撃を貰ってしまうようだ。 その反面全体的に大振りで動きも遅め、かつの威の反面投げは非常に貧弱で、手軽な崩し性も持たない。 だと格闘得意なのに…。 また、フェとールの必殺ワザは溜めが長く見切られやすいため、威を増幅してやり返すや系のワザは要注意。 自身の持つ強みを丁寧に活かさないと 参戦同様にられてしまうので「を高めてくれる」と一部で評判。 は「祖破」。 のの専用戦技「破」の強化版とられている。 ではしくなのが演出で出てくるのでなんか。 ちなみには同様が 男 、が 女 となっており、• ・2P: 通常• 3P:• 4P:• 5P:• 6P:• ・8P: 何かが何かしたとき といった感じになっている。 余談だががと名高い。 また、「特設」でのは「の」となっている。 さらに、時のは独自のもの。 勢は、組、、ベレトス、それ以外で別のが与えられており優遇されている。 時間経過と共にの修院の、間、連絡、堂を順番に巡る系である。 には、、、ドロテア、、、などのたちが現れしてくれる非常になでもある。 因みに、間では上に足場にできるデが出現するのだが、ベレトスではにしても届かない。 由来のも数曲追加される。 あくまで扱いなので、他のでも流せる。 関連動画 関連静画 関連お絵カキコ 関連商品 関連項目• (ー7-)• (ー7-012)• (ー7-014).

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【パズドラ】ベレトの評価!超覚醒と潜在覚醒のおすすめ

ベレト

最短6ターンで打てる覚醒無効全回復スキルを持ちます。 さらに覚醒にもキラー3種を持ち合わせるのも見逃せません。 ダンジョンが壊滅級で容易にスキル上げをすることは出来ませんが、周回パーティを組める方や育成のやる気がある方は 是非とも作るのがおすすめです。 ベレト降臨の攻略ポイント 抑えておきたいポイント• ボスがとにかく面倒• 上記の項目で解説したリーダーさえ選択していれば特にスキルなどの用意も必要ありません。 落ち着いて対処していけば問題なくボスにたどり着けるので集中して戦いましょう。 毎ターン火水木回復毒お邪魔ドロップの陣を生成してきますが、試練の クリア条件は毒とお邪魔ドロップを毎ターン全て消すことではありません。 とにかくコンボ数を意識してパズルをしましょう。 試練後は回復ドロップの枯渇に注意しながらHP50%の根性が発動するまでひたすら攻撃しましょう。 約35,000〜80,000ダメージの攻撃をしてくるので、残りHPには注意です。 ベレトの 攻撃力が2倍になり補助効果が解除されます。 さらにHP10%以下の2ターン目からは即死攻撃が飛んで来るので、HP10%以上から一気に押し切りましょう。 また5Fでは沖田のエンハンスを撃っていますが、なくてもHPを削りきれるので、適当な変換やコンボ加算スキルを用意してもいいです。

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