ライコウ 彦根。 「★お知らせ★ 2018年1月より価格など改定いたします」RAIKOのブログ | RAIKO(ライコウ) コーディング施工 / メーカーオプション後付 / 電装パーツ取付

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ライコウ 彦根

商品の取付作業も承っております! 商品やお取付、コーディングに関する事は、お電話やメールにてお問い合わせください。 定休日:毎週水曜日、第1火曜日、第4木曜日 電話でのお問い合わせ、ご予約は9:00~13:00にお願い致します 13:00以降は電話対応時間外になりますので、メールにてご連絡くださいませ。 先日、クラブマンに装着した現物をようやく見ることができ、動作検証してみました。 ドライビングモードによって表示が変更されるのは、さすが液晶メーターだからこそ成し得る業だと感じましたし、ヘッドアップディスプレイのデザインにも変更されている部分があったり、普段運転する際に常に見るパーツなので別物の今までクルマとは思えないほどのインパクトがありました。 さて、F系の液晶メーターですが、かなり好評で次回入荷分が完売となってしまいました。 これほどまでにご予約いただけるとは期待はしていたものの想定していませんでしたのでビックリしています。 気になる価格ですが、10万前後で装着できるように調整中です。 詳細につきましては、当店かコーディングのRAIKOさんまでお問合せ下さいませ。 ガレージライトハウスさんが動画を作ってくれました。 動作状況が非常にわかりやすいのでシェアさせていただきました!! リアウインカーのシーケンシャル化をご検討中の方は動画をチェックしてください!! RAIKOシーケンシャルウインカー加工@F56JCW F型後期ユニオンジャックテールのシーケンシャル(流れる)ウインカー加工です。  新型コロナウイルスの感染拡大は衰えるどころか勢いが増してきています。  ご予約無しでのご来店はご遠慮ください。   また、当店はお客様へ安心してご来店頂けるよう 消毒、適度な換気、一部従業員のマスク着用にて接客させて頂いております。   お客様におかれましても、 マスク着用の上、ご来店をお願い致します。   また、マスク未着用、発熱や咳等の症状があるお客様のご入店はお断りさせて頂く場合があります。   お客様、従業員の安全確保のため、 皆様のご理解とご協力をお願い致します。 後方用のドライブレコーダー取り付けにあたっては、クラブマン F54 のスプリットドアの構造が災いして配線作業がとても面倒です。 ライコウのこだわり配線作業では、ドライブレコーダーの配線をカットして、スプリットドアヒンジカプラーの空きピンに端子接続を行なって全く見えないようにしています。 そのため、後付感は一切なくとてもスマート!! そして、スプリットドアのヒンジ脱着ももちろん可能。 ドライブレコーダーがしっかりと録画してくれるというのは当然ですが、見た目もバッチリにしたいというこだわりを持って作業させていただいております。 LCIテールライトのリアウインカーシーケンシャル化は、シーケンシャルユニットを独自に製作し、その中にCREE製LEDを装着して流れるウインカーを実現。 ツブツブ感の無いウインカー発光ですべてのLEDが発光してから消灯するのが特徴で、装着させていただいたお客様には大好評。 そのため日本最大の装着台数の実績になります。 テールライトモジュールは、ユニオンジャック部分をブレーキライトとして発光させることができます。 ライコウでの人気メニューの一つです!! コーディングでは、アクティブクルーズコントロール ACC のストップアンドゴー有効化やスピードリミットインフォ SLI などを施工。 スピードリミットインフォ SLI は地図データや道路標識を認識しメーターやヘッドアップディスプレイに制限速度情報を表示。 また、追い越し禁止の道路標識を認識すると追い越し禁止のマークも表示してくれます。 2019年7月製造から登場したLCIモデルのテールライトを前期モデルに後付装着。 テールライト自体がフルLED化されユニオンジャックデザインで発光するLCIテールライト。 前期モデルのウィークポイントと言われているブレーキライトの点灯パターンも変更され前期モデルのテールライトとの違いが一目瞭然!! そのLCIテールライトのリアウインカーをシーケンシャル化。 内側から外側へ流れるようにリアウインカーが点滅発光してくれます。 CREE製のLEDに交換しシーケンシャルコントローラーを装着してリアウインカーのシーケンシャル化を実現しています。 また、ライト発光で点灯するユニオンジャック部分をブレーキライトとしても発光するようテールライトモジュールを装着。 2020年もよろしくお願い申し上げます。 2019年7月製造の車両よりLCIモデルになりましたが、そのLCIモデルのテールライトを前期モデルに後付装着です。 クラブマン F54 ではバックライトも含めてフルLED化され、ブレーキライトも装備されました。 前期モデルでは存在しなかったブレーキライトが存在し、しかもリアバンパー内ライトはブレーキ発光しない仕様になったため、大掛かりな配線作業が必要になります。 そしてコーディング施工も100項目を超えます。 その工程を経て、前期モデルにLCIモデルと同様の点灯パターンが実現できます。 また、前期モデルとLCIモデルのテールライトのカプラー形状が全く異なるのでライコウ独自に変換ハーネスを製作してカプラーオンを実現してスマートな取り付けを行なっています。 そして、LCIテールライトのリアウインカーをシーケンシャル化。 14個のLEDが内側から外側へ流れるようにリアウインカーが点滅発光。 CREE製のLEDを取り付け、シーケンシャルコントローラーを使用してのシーケンシャル化です。 純正LCIテールライトを前期モデルに後付装着。 ユニオンジャックデザインのLCIテールライトはフルLED化されています。 配線処理とコーディング施工でLCIモデルに準拠した点灯パターンを実現。 ブレーキライト点灯は、スプリットドア内のLCIテールライトが点灯し、リアバンパー内のライトは点灯いたしません!! そのLCIテールライトのリアウインカーをシーケンシャル化。 テールライトの内側から外側へウインカーが流れるように点灯してくれます。 F系ミニのオーディオソースはUSBとブルートゥースとラジオ。 そこへアマゾンFireTvStickを装着。 外部映像ソースをiDrive画面に映し出すにはAVインターフェースが必要です。 AVインターフェースはエイタック製の商品を装着させていただいております。 アマゾンプライムビデオが視聴できますし、スマホのミラーリングをワイヤレスで可能になります。 また、AUX入力が廃止されてしまっているのでBREX製のUSB変換アダプターを装着して外部ソースの音声入力。 HDMI端子をアームレスト内に装着して、HDMI入力の外部ソースを手軽に挿し替えできるようになっています。 現在装着されているステアリングを加工して純正パドルシフトを後付装着。 パドルシフト対応のステアリングを用意せずに純正パドルシフト後付装着を可能にしていますので、ステアリングのパーツ代を抑えることができ、好評いただいております。 パドルシフトを装着するとステアリングを握ったままシフトチェンジが可能になり、ドライブがより一層楽しくなります。 ゴーカートフィーリングのスポーツモードから、燃費重視のグリーンモードまで、シチュエーションに合わせて走行モードを切り替えてドライブすることが可能になります。 以前に渋滞アシスタントの後付装着させていただいておりましたがハンズオフ化。 通常はステアリングを握っておかないと数秒で機能がOFFになってしまう渋滞アシスタント。 それをハンズオフ化して、ステアリングを握らずも渋滞アシスタントが動作してくれます。 ただ、F系の自動操舵がG20などと比較しますと限界が低すぎますので、言うまでも無いですが、運転に注視してステアリングから手を離さないようにする必要があります。 制限速度アシスト有効化は、LIMIT走行に限定されますが、スピードリミットインフォ SLI で認識した制限速度がLIMIT設定速度と差異がある場合にメーター内にお知らせしてくれます。 ライコウのアクティブツアラー F45 でも有効化していますが、今回のおクルマでは当初有効化できませんでした。 そのため、おクルマの設定を変更してから再度コーディング施工させていただき実現できました。 ハイビームアシストの動作感度変更のコーディングは、動作速度の他に、街灯などの認識設定を変更させていただきました。 LCIモデルと同様の配線処理とコーディング施工でディーラー修理のプログラムアップデートにも対応。 そこへ、RAIKO製テールライトモジュール装着。 ユニオンジャック部分をブレーキライトとして点灯させることができるテールライトモジュールはLCIテールライト後付の前期モデルやLCIモデルに装着可能で、人気アイテムです。 純正マルチファンクションスイッチ後付装着は、クルーズコントロールやハンズフリー通話など快適なドライブに役立ちます。 ミニ クラブマン F54 LCIテールライトのシーケンシャルウインカー完成っ!! F54LCIテールライト用の流れるウインカーのご要望を多くの方よりいただいておりましたので、ライコウ号のクラブマンに搭載。 横長に発光するリアウインカーが内側から外側に向けて流れるように発光。 クラブマン F54 前期モデルの方よりリアウインカーが流れる前提でのLCIテールライト後付装着のご予約を複数台いただいておりますので、何とか実現できるように取り組みました。 14日に富士スピードウェイで開催されるMINI FESにはデモカー展示させていただきます。 F54とF56の両方のシーケンシャルウインカーを是非ご覧ください。 マトリクス機能ハイビームアシスト マトリクス機能ハイビームアシストの動画をとりあえず撮影してみました。 ミニ クラブマン F54 にF56のLCIモデル用アダプティブLEDヘッドライトを装着した状態の車両です。 マトリクス機能は装着されているヘッドライトによって動作可否が決まります。 それだけでも便利な機能だったんですが、今回はマトリクス機能を搭載。 様々な道路状況に応じて最適な視界を提供してくれます。 フロントカメラで対向車や先行車を認識すると、他車に対して眩しくないように自動調整してくれます。 そのため、条件が揃うと対向車とすれ違っても、前方に先行車が走行してても、他車に対して眩しくないようにライト配光を切り替えながらハイビーム状態を維持して走行してくれます。 現在はエアロ装着のため鈑金屋さんに入庫してしまいましたので、後日カメラをキッチリとセットして改めて動画撮影に臨む予定でございます。 年末年始の休みの案内 ・RAIKO SHIGA 12月29日~1月4日 ・RAIKO YOKOHAMA 12月31日~1月4日 年明けは両店ともに1月の5日からの営業となります。 年明け2018y1月12日~14日まで、千葉県幕張で開催される「オートサロン」にRAIKOは出展させて頂きますので、お近くの方及び御興味のある方は是非遊びに来て下さい。 スタッフ一同お待ちしております。

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ライコウ, 八坂町2965

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商品の取付作業も承っております! 商品やお取付、コーディングに関する事は、お電話やメールにてお問い合わせください。 定休日:毎週水曜日、第1火曜日、第4木曜日 電話でのお問い合わせ、ご予約は9:00~13:00にお願い致します 13:00以降は電話対応時間外になりますので、メールにてご連絡くださいませ。 先日、クラブマンに装着した現物をようやく見ることができ、動作検証してみました。 ドライビングモードによって表示が変更されるのは、さすが液晶メーターだからこそ成し得る業だと感じましたし、ヘッドアップディスプレイのデザインにも変更されている部分があったり、普段運転する際に常に見るパーツなので別物の今までクルマとは思えないほどのインパクトがありました。 さて、F系の液晶メーターですが、かなり好評で次回入荷分が完売となってしまいました。 これほどまでにご予約いただけるとは期待はしていたものの想定していませんでしたのでビックリしています。 気になる価格ですが、10万前後で装着できるように調整中です。 詳細につきましては、当店かコーディングのRAIKOさんまでお問合せ下さいませ。 ガレージライトハウスさんが動画を作ってくれました。 動作状況が非常にわかりやすいのでシェアさせていただきました!! リアウインカーのシーケンシャル化をご検討中の方は動画をチェックしてください!! RAIKOシーケンシャルウインカー加工@F56JCW F型後期ユニオンジャックテールのシーケンシャル(流れる)ウインカー加工です。  新型コロナウイルスの感染拡大は衰えるどころか勢いが増してきています。  ご予約無しでのご来店はご遠慮ください。   また、当店はお客様へ安心してご来店頂けるよう 消毒、適度な換気、一部従業員のマスク着用にて接客させて頂いております。   お客様におかれましても、 マスク着用の上、ご来店をお願い致します。   また、マスク未着用、発熱や咳等の症状があるお客様のご入店はお断りさせて頂く場合があります。   お客様、従業員の安全確保のため、 皆様のご理解とご協力をお願い致します。 後方用のドライブレコーダー取り付けにあたっては、クラブマン F54 のスプリットドアの構造が災いして配線作業がとても面倒です。 ライコウのこだわり配線作業では、ドライブレコーダーの配線をカットして、スプリットドアヒンジカプラーの空きピンに端子接続を行なって全く見えないようにしています。 そのため、後付感は一切なくとてもスマート!! そして、スプリットドアのヒンジ脱着ももちろん可能。 ドライブレコーダーがしっかりと録画してくれるというのは当然ですが、見た目もバッチリにしたいというこだわりを持って作業させていただいております。 LCIテールライトのリアウインカーシーケンシャル化は、シーケンシャルユニットを独自に製作し、その中にCREE製LEDを装着して流れるウインカーを実現。 ツブツブ感の無いウインカー発光ですべてのLEDが発光してから消灯するのが特徴で、装着させていただいたお客様には大好評。 そのため日本最大の装着台数の実績になります。 テールライトモジュールは、ユニオンジャック部分をブレーキライトとして発光させることができます。 ライコウでの人気メニューの一つです!! コーディングでは、アクティブクルーズコントロール ACC のストップアンドゴー有効化やスピードリミットインフォ SLI などを施工。 スピードリミットインフォ SLI は地図データや道路標識を認識しメーターやヘッドアップディスプレイに制限速度情報を表示。 また、追い越し禁止の道路標識を認識すると追い越し禁止のマークも表示してくれます。 2019年7月製造から登場したLCIモデルのテールライトを前期モデルに後付装着。 テールライト自体がフルLED化されユニオンジャックデザインで発光するLCIテールライト。 前期モデルのウィークポイントと言われているブレーキライトの点灯パターンも変更され前期モデルのテールライトとの違いが一目瞭然!! そのLCIテールライトのリアウインカーをシーケンシャル化。 内側から外側へ流れるようにリアウインカーが点滅発光してくれます。 CREE製のLEDに交換しシーケンシャルコントローラーを装着してリアウインカーのシーケンシャル化を実現しています。 また、ライト発光で点灯するユニオンジャック部分をブレーキライトとしても発光するようテールライトモジュールを装着。 2020年もよろしくお願い申し上げます。 2019年7月製造の車両よりLCIモデルになりましたが、そのLCIモデルのテールライトを前期モデルに後付装着です。 クラブマン F54 ではバックライトも含めてフルLED化され、ブレーキライトも装備されました。 前期モデルでは存在しなかったブレーキライトが存在し、しかもリアバンパー内ライトはブレーキ発光しない仕様になったため、大掛かりな配線作業が必要になります。 そしてコーディング施工も100項目を超えます。 その工程を経て、前期モデルにLCIモデルと同様の点灯パターンが実現できます。 また、前期モデルとLCIモデルのテールライトのカプラー形状が全く異なるのでライコウ独自に変換ハーネスを製作してカプラーオンを実現してスマートな取り付けを行なっています。 そして、LCIテールライトのリアウインカーをシーケンシャル化。 14個のLEDが内側から外側へ流れるようにリアウインカーが点滅発光。 CREE製のLEDを取り付け、シーケンシャルコントローラーを使用してのシーケンシャル化です。 純正LCIテールライトを前期モデルに後付装着。 ユニオンジャックデザインのLCIテールライトはフルLED化されています。 配線処理とコーディング施工でLCIモデルに準拠した点灯パターンを実現。 ブレーキライト点灯は、スプリットドア内のLCIテールライトが点灯し、リアバンパー内のライトは点灯いたしません!! そのLCIテールライトのリアウインカーをシーケンシャル化。 テールライトの内側から外側へウインカーが流れるように点灯してくれます。 F系ミニのオーディオソースはUSBとブルートゥースとラジオ。 そこへアマゾンFireTvStickを装着。 外部映像ソースをiDrive画面に映し出すにはAVインターフェースが必要です。 AVインターフェースはエイタック製の商品を装着させていただいております。 アマゾンプライムビデオが視聴できますし、スマホのミラーリングをワイヤレスで可能になります。 また、AUX入力が廃止されてしまっているのでBREX製のUSB変換アダプターを装着して外部ソースの音声入力。 HDMI端子をアームレスト内に装着して、HDMI入力の外部ソースを手軽に挿し替えできるようになっています。 現在装着されているステアリングを加工して純正パドルシフトを後付装着。 パドルシフト対応のステアリングを用意せずに純正パドルシフト後付装着を可能にしていますので、ステアリングのパーツ代を抑えることができ、好評いただいております。 パドルシフトを装着するとステアリングを握ったままシフトチェンジが可能になり、ドライブがより一層楽しくなります。 ゴーカートフィーリングのスポーツモードから、燃費重視のグリーンモードまで、シチュエーションに合わせて走行モードを切り替えてドライブすることが可能になります。 以前に渋滞アシスタントの後付装着させていただいておりましたがハンズオフ化。 通常はステアリングを握っておかないと数秒で機能がOFFになってしまう渋滞アシスタント。 それをハンズオフ化して、ステアリングを握らずも渋滞アシスタントが動作してくれます。 ただ、F系の自動操舵がG20などと比較しますと限界が低すぎますので、言うまでも無いですが、運転に注視してステアリングから手を離さないようにする必要があります。 制限速度アシスト有効化は、LIMIT走行に限定されますが、スピードリミットインフォ SLI で認識した制限速度がLIMIT設定速度と差異がある場合にメーター内にお知らせしてくれます。 ライコウのアクティブツアラー F45 でも有効化していますが、今回のおクルマでは当初有効化できませんでした。 そのため、おクルマの設定を変更してから再度コーディング施工させていただき実現できました。 ハイビームアシストの動作感度変更のコーディングは、動作速度の他に、街灯などの認識設定を変更させていただきました。 LCIモデルと同様の配線処理とコーディング施工でディーラー修理のプログラムアップデートにも対応。 そこへ、RAIKO製テールライトモジュール装着。 ユニオンジャック部分をブレーキライトとして点灯させることができるテールライトモジュールはLCIテールライト後付の前期モデルやLCIモデルに装着可能で、人気アイテムです。 純正マルチファンクションスイッチ後付装着は、クルーズコントロールやハンズフリー通話など快適なドライブに役立ちます。 ミニ クラブマン F54 LCIテールライトのシーケンシャルウインカー完成っ!! F54LCIテールライト用の流れるウインカーのご要望を多くの方よりいただいておりましたので、ライコウ号のクラブマンに搭載。 横長に発光するリアウインカーが内側から外側に向けて流れるように発光。 クラブマン F54 前期モデルの方よりリアウインカーが流れる前提でのLCIテールライト後付装着のご予約を複数台いただいておりますので、何とか実現できるように取り組みました。 14日に富士スピードウェイで開催されるMINI FESにはデモカー展示させていただきます。 F54とF56の両方のシーケンシャルウインカーを是非ご覧ください。 マトリクス機能ハイビームアシスト マトリクス機能ハイビームアシストの動画をとりあえず撮影してみました。 ミニ クラブマン F54 にF56のLCIモデル用アダプティブLEDヘッドライトを装着した状態の車両です。 マトリクス機能は装着されているヘッドライトによって動作可否が決まります。 それだけでも便利な機能だったんですが、今回はマトリクス機能を搭載。 様々な道路状況に応じて最適な視界を提供してくれます。 フロントカメラで対向車や先行車を認識すると、他車に対して眩しくないように自動調整してくれます。 そのため、条件が揃うと対向車とすれ違っても、前方に先行車が走行してても、他車に対して眩しくないようにライト配光を切り替えながらハイビーム状態を維持して走行してくれます。 現在はエアロ装着のため鈑金屋さんに入庫してしまいましたので、後日カメラをキッチリとセットして改めて動画撮影に臨む予定でございます。 年末年始の休みの案内 ・RAIKO SHIGA 12月29日~1月4日 ・RAIKO YOKOHAMA 12月31日~1月4日 年明けは両店ともに1月の5日からの営業となります。 年明け2018y1月12日~14日まで、千葉県幕張で開催される「オートサロン」にRAIKOは出展させて頂きますので、お近くの方及び御興味のある方は是非遊びに来て下さい。 スタッフ一同お待ちしております。

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会社概要

ライコウ 彦根

会社情報 会社名 株式会社 ファーストプロデュース 住所 〒522-0057 滋賀県彦根市八坂町2965-2 電話番号 0749-20-9669 FAX番号 0749-29-0260 設立 2012年7月 商品・サービス• 地デジチューナーなどAV関連パーツ全般• ナンバー灯やカーテシーライトなどLEDパーツ全般• ドライブレコーダーやレーダー探知機など電子パーツ全般• エアロパーツなどエクステリアパーツ全般• アルミホイールや車高調サスペンションなど機能パーツ全般• レカロシートやステアリングなどインテリアパーツ全般• DMEやサブコンなどチューニングパーツ全般 ライコウショップ みんカラブログ 店舗情報• ライコウ彦根本店• 〒522-0057 滋賀県彦根市八坂町2965-2• TEL 0749-20-9669• ライコウ横浜店• 〒224-0042 神奈川県横浜市都筑区大熊町547• TEL 045-620-0554.

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