リクナビ転職エージェント。 転職エージェントの仕組み・特徴・メリット・デメリットを徹底解説!転職サイトとの違いは?

リクナビ就職エージェント

リクナビ転職エージェント

国内トップの求人数を持つ転職サイト• 転職した人の8割が利用経験あり リクナビNEXTは、実際に 転職者の8割が利用した経験があると言われており、圧倒的なシェアを誇る最大手の転職サイトです。 さらに、会員限定の自己分析ツールなど、転職者をサポートするコンテンツが充実していることです。 夏休みに研修受けて担当の方に自分の希望伝えて、10月に1社目の面談。 人事担当不在で社長とゆるーくお話して内定頂き就活終了。 いちばんの心配は起きれるかなんやけど、なら一刻も早くスマホを置くべき。 結局、9月末に転職エージェントに登録、4社面接受けて11月中旬に1社内定。 約2ヵ月かぁ。 有給あったから、ホンマに無職やったのは半月。 来月退職金と残業代が入るから、とりあえず何とかなった。

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リクルートエージェントとリクナビNEXTの違いを徹底比較!どっちに登録すべき?

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オファー・スカウトはに登録すると受け取れるようになります。 登録時に入力した項目によって、届くオファーの種類も違ってきます。 入力する必要がある情報は以下のようなものがあります。 匿名プロフィール• 学歴・資格・語学• 経験職務• 現在の状態と希望条件• レジュメ公開ブロック企業• 職務経歴(プライベートオファー・興味通知オファーの場合のみ必要)• 自己PR(プライベートオファー・興味通知オファーの場合のみ必要)• キャリプラン(プライベートオファー・興味通知オファーの場合のみ必要) これらの情報を入力し、オファーの設定をONにすると、スカウトやオファーが届くようになります。 企業の採用担当者はそれらの情報を見て、関心ある方や会いたいと思った方にオファーを送ってきます。 通常の選考と異なり、最初は企業の方から興味を持っている人にアプローチしてくるので、一般の応募よりも書類選考の通過率は高い傾向にあります。 しかし、それはあくまで書類選考の段階での話で、決して100%内定を保証するわけではありません。 そもそも企業にとってのオファー機能は有料オプションなので、全ての企業がオファー機能を使っているわけではありませんし、実際に人物像ととずれていると思われる場合は採用されないということも当然ありえます。 オファーの特徴・返信の仕方 オファー・スカウトは実は3種類があります。 プライベートオファー• 興味通知オファー• オープンオファー ここでは、それぞれの特徴や対応の仕方を解説していきます。 プライベートオファー プライベートオファーとは、登録した職務経歴やスキル・キャリアプランなどを見て、求めるスキルや経験を持っていそうだと感じた企業、もしくは転職エージェント・ヘッドハンターから届く「面接確約特典付き」の案内のことです。 「一度お会いしませんか?」というような誘いが来るわけですので、オファーに返信した場合は書類選考が免除され、直接面接を受けることができます。 返信は、面談希望か面談辞退の形になります。 面談希望の場合、「プライベートオファーを送っていただきありがとうございます。 貴社に興味を持ちましたので、応募させていただきたいと思います。 」基本的にこのように返信すれば問題がありません。 興味通知オファー 興味通知オファーは、登録した勤務地や職種などの条件に興味を持った企業から届く、オファーへの興味があるかどうかの確認です。 企業から、「あなたは弊社のこの求人に興味がありますか」といったオファーが届きます。 それに対して「興味あります」と返信をすると企業が正式にオファーしたいであれば、後日に面接や説明会などの案内が届きます。 オープンオファー 最後にオープンオファーは登録した条件が、企業の設定している検索条件にマッチした場合に届く求人情報・説明会情報の案内です。 「ぜひ弊社の求人を見てください」や「説明会に参加しませんか?」のような案内が届きます。 案内された求人に応募すると、改めて書類選考が行われます。 オープンオファーは書類選考免除などの特典が付きませんので注意してください。 どうすればオファー・スカウトがいっぱい届くかが知りたい方は、こちらの記事で方法やコツを具体的に説明していますので、ぜひ確認してみてください。 「スカウトやオファーって、無理ししたり、断っても大丈夫?」と気になる人も多いのではないでしょうか。 応募者のスペックやタイミングによっては一日にたくさんのオファーが来ることもあります。 中には希望する条件にあった求人とそうでない求人がどうしてもあるのです。 もちろん、興味のない会社からのオファー・スカウトを辞退しても何も問題ありません。 後で興味が出ても、その時にもちろんまた応募できます。 「いちいち返信するのがめんどくさい... 」という方は、最悪無視しても構いません。 返信の有効期限を過ぎたら自動的にキャンセルになりますから。 別にここのオファーを無下に扱ったところで、他の選考にまったく影響がありません。 企業側としても、大量に候補者にアプローチしているので、返信はすぐに捨てるだけになる可能性が高いでしょう。 プライベートオファーが一番大事 さきほど言った通りオファー・スカウトには3種類がありますが、特にプライベートオファーは重視すべきです。 「弊社に興味はありませんか?」や「説明会に参加しませんか?」よりもぜひ一度お会いしたい!と言ってくるプライベートオファーのほうが企業の本気度を表しますね。 実はに求人情報を掲載するのって、結構な値段がするのです。 ただ掲載するだけも高いのに、オファーやスカウトを送るのはさらに追加料金がかかります。 それだけ払ってでもオファーを送ってきて、しかも最初から会いませんかと聞いてくる企業は、その候補者に強い関心を持っていることはほぼ確実です。 マッチしている人だけにおくられ 一度志望条件にあう企業であるかを確認し、もしプライベートオファーを送ってきた企業が、「おもしろそう!」と少しでも思うなら、すぐにコンタクトを取り、話に行きましょう! 口コミをチェックしよう ネット上には、通常なら応募者が集まらないブラック案件はスカウトを大量に送って無理やり人を集めているという噂が流れているようです。 ブラック企業は基本的に高額なオファー料金を負担できないので、安心してください。 念のために、企業の口コミや評判を確認してから返信すれば問題ないです。 こちらで口コミ・評判をチェックできますよ。 オファー・スカウトをもらった際、どう返信すればいいのか、多くの人が初めてのときに不安に思うことが多いです。 以下のテンプレートを参考に返信すればいいでしょう。 ビジネスメールのように普通に丁寧に返して、アポを取る感じです。 株式会社〇〇 採用ご担当者様(名前が分かっている場合は個人名でも可) お世話になっております。 このたびはオファーをいただき、誠にありがとうございます。 いただいたオファーについて、非常に関心がありますので、ぜひ面接を受けさせていただけると幸いでございます。 面接ですが、現在のところ以下の日程ですと調整が可能でございます。 何卒よろしくお願いいたします。 〇〇〇〇(氏名) 日程が調整しやすいときは、NGの日時だけを伝え、それ以外で調整してくれるようにお願いすると親切です。 また、その際何か質問があれば、ついでに書き加えてもいいですね。 マイナビと並行利用がおすすめ! 今回は、すこし複雑なのオファー・スカウトについて説明してきました。 もう気づいている人も多いと思いますが、リクナビNEXTは単なる求人案件を寄せ集めするサイトではありません。 例えばオファー・スカウトの機能を使うと、求人の検索結果一覧では得られなかったような思わぬ出会いがある可能性も。 企業側の掲載料金で成り立っているので、転職者は完全に無料で利用できるので、ダメ元ででもとりあえず使ってみましょう。 万が一いい案件が来たら非常にラッキーですよね。 また、新卒採用と同じようにリクナビNEXTと同じくらいの知名度・規模を持っているマイナビもぜひ並行して使うことをおすすめします。 87%以上の独自求人があるので、リクナビNEXTで見つからない優良求人はマイナビに掲載されているというケースは実は結構多いんです。 転職サイト最大手のマイナビとリクナビNEXTの両方を抑えておけば、とりあえず好条件の求人を取り逃すことはないはずです。

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【大学職員】20代社畜が転職エージェントに人生を救済されたお話

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海外在住のみなさまへ リクナビ就職エージェントのサービス提供は日本国内およびリクルートキャリア取り扱い可能地域のみとなります。 下記に記載のない地域にご在住の方は、日本での帰国タイミングにてサービスを提供させていただきます。 リクナビとどう違うの? あなたが 受けるべき求人を専任のアドバイザーが 直接ご紹介するのが リクナビ就職エージェントです。 選定された情報 ありふれた情報の中から自分で企業を探すのではなく、あなたが本当に受けるべき企業をこちらが選定・ご紹介。 情報の見落としを防ぐことができます。 マンツーマンによるサポート 就職相談や面談アドバイス、履歴書添削がマンツーマンで行えます。 面接不合格の場合もその理由をフィードバック。 また内定後の相談もしっかりお受けいたします。 非公開求人を含めたご紹介 国内大手・外資系・優良ベンチャーだけでなく、エージェントだからこそ紹介できる非公開求人情報があります。 網羅的に良い求人を探すために、 両方のサービスを併用して就職活動を進めてみてください。

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