ベネフィット ステーション。 料金|ベネフィット・ステーション

ベネフィット・ワン 日本郵政グループ約43万人の従業員の福利厚生を受託 会員制優待サービス「ベネフィット・ステーション」を4月から提供:時事ドットコム

ベネフィット ステーション

全国の「スマートスクール」顧客を福利厚生面でバックアップ プラス株式会社(東京都港区 代表取締役社長 今泉公二、以下プラス)と株式会社ベネフィット・ワン(東京都千代田区 代表取締役社長 白石徳生、以下ベネフィット・ワン)は連携し、プラスが提供する学校・保育現場向けのカタログ通販「スマートスクール」をご利用の幼稚園・保育園・こども園、およびその運営会社を対象に、福利厚生サービス「ベネフィット・ステーション」を特別価格で、本日2019年7月18日より販売いたします。 近年、保育現場では慢性的な保育士不足による採用難で、人材の確保に課題を抱えているケースが少なくありません。 ベネフィット・ワンは、企業の「福利厚生」、「健康経営」、「教育・研修」をワンストップでサポートする『Benefit Station 学トクプラン』を提供しています。 「福利厚生」では、宿泊施設や飲食店、レジャー施設、介護・育児サービス等、約140万件のサービスを優待価格で利用することができる会員制福利厚生サービス「ベネフィット・ステーション」が利用できます。 そしてこの度両社は連携し、「スマートスクール」のご利用者を対象に、「ベネフィット・ステーション」を特別価格で販売します。 「スマートスクール」を通じて「ベネフィット・ステーション」に入会した場合、入会金は無料、月会費も1名あたり280円(税抜)で利用いただけます。 本取り組みを通じて、福利厚生制度や就労環境の向上を望む全国の幼稚園・保育園・こども園やその運営会社を支援することで、プラスは顧客への一層のサービス拡充を、ベネフィット・ワンは新規顧客の開拓を図ってまいります。 「スマートスクール」は、1997年にスタートした小中学校・幼保園向けのカタログ通販に専任営業サポートが付いたデリバリーサービス。 全国の教材販売店や文具事務用品店等と協働することによって、学校用品・保育用品・文具事務用品を中心としたカタログ掲載の約25,000アイテムを、FAXまたは インターネットでのご注文の翌日に直接学校や保育現場へお届けしています。 <「ベネフィット・ステーション」について> 株式会社ベネフィット・ワンが提供する福利厚生サービス。 国内10,217の企業・団体、会員約761万人 2019年4月時点、個人会員を含む に対して、宿泊施設や飲食店、レジャー施設、介護・育児サービス等、約140万件のサービスを優待価格で提供しています。 カタログ通販に専任営業サポートが付いたデリバ リーサービス「スマートオフィス」、学校・保育市場向け「スマートスクール」を中心に、介護・福祉市場向け「スマート介護」、カスタマーデザイナーによる家具レイアウト提案、購買コストダウンや環境購買への提案を行う「JeSS」等、オフィス生産性向上に役立つ独自サービスを展開しています。 所在地: 東京都千代田区永田町2-13-10 プルデンシャルタワー13階 代表者: カンパニープレジデント 今泉 忠久(プラス株式会社 常務取締役) 主要営業拠点: 札幌、仙台、群馬、埼玉、東京、横浜、名古屋、大阪、広島、福岡 配送センター: 東北センター(宮城県)、東日本センター(埼玉県) 中部センター(愛知県)、西日本センター(大阪府)、 九州センター(福岡県) <株式会社ベネフィット・ワン()> 設立: 1996年3月15日 代表者: 代表取締役社長 白石徳生 事業内容: 福利厚生事業/インセンティブ事業/CRM Customer Relationship Management 事業 /ヘルスケア事業/パーソナル事業/購買・精算代行事業/旅行事業/ペイロール事業 *文中の会社名、商品名は各社の商標または登録商標です。 *本プレスリリース記載の情報は発表日現在の情報です。 予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。 <お問い合わせ先> (報道関係) 【プラスについて】 プラス株式会社 コーポレート本部 広報・宣伝室 藤原 Tel. 03-5860-7012 Fax. 03-5860-7070 プラス広報事務局 Tel. 03-5251-4779 Fax. 03-3504-8651 【ベネフィット・ワンについて】 株式会社パソナグループ 広報部 大倉、藤巻 Tel. 03-6734-0215 E-mail. kohoshitsu pasonagroup. jp (お客様) プラス株式会社 ジョインテックスカンパニー Tel. 0120-535-071•

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ベネフィットステーションのお得な活用方法・使い方・メニューについて

ベネフィット ステーション

「ベネフィット・ステーション」とは 279万人の会員を有する「ベネフィット・ステーション」は、約14000施設の宿泊施設のほか、スポーツクラブ、介護・育児、健康管理、研修講座、エンターテイメント、物販など、様々な消費活動を網羅する6000以上のライフサービスを揃えています。 これらすべてのメニューを会員特別価格で利用することができるパッケージメニューサービスです。 (2)加入企業の従業員は当社と契約しているサービス提供企業が提供するお得なメニューサービスを自由に利用できます。 通常プランは利用数に関わらず月々の会費は一定です。 (3)従業員の方はガイドブックやホームページ等をご覧になった後、ベネフィット・ワンのカスタマーセンターに直接、連絡し申し込み予約をします。 ご予算に応じて、補助金を管理することが可能となります。 利用数に比例してコストが増減する仕組みです。 詳しくはお問合せください。 ご予算に応じて、補助金を管理することが可能となります。 利用数に比例してコストが増減する仕組みです。 詳しくはお問合せください。 費用対効果が悪く、事務作業の手間もかかっている。 サービス導入企業の声 <福利厚生担当者の声> 「福利厚生サービスのガイドブックが配られるので、福利厚生が目に見える形になり、会社が福利厚生に力を入れていることが従業員に伝わるようになった」 「福利厚生費が明確になったうえ、削減できた」 「アウトソーサーがサービス利用申込受付や手配を代行するので、業務負担が軽減した」 「従来行っていた、リゾート施設やスポーツ施設との法人契約の手間が省けた。 また補助金の申請・給付業務が不要になった」 <サービスを利用する従業員の声> 「全国のサービスが網羅されており、地方勤務でも会社の福利厚生が使えるようになった」 「家族がガイドブックをみて、福利厚生を利用してくれている」 「たくさんのサービスの中から選択でき、従来の会社のお仕着せの制度よりも使いやすい」 「会社経由で申し込まないので、会社に気兼ねなく、旅行できるようになった」 導入社数 約4000社.

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ベネフィット・ステーション会員の皆さまへ

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この記事でわかること• そもそもベネフィットステーションとは? ベネフィットステーションとは、 ベネフィット・ワンが運営する会員制の割引サービスです。 企業や公官庁の福利厚生として導入されるケースが増えていて、その会員数は600万人といわれています。 福利厚生とは働く人たちやその家族が健康や生活を向上させる制度で通常の賃金やボーナスとは別に支給される報酬です。 これまでは会社が所有している温泉などの保養施設やランチ代無料または補助といった内容が多い印象でしたが、経費削減のために福利厚生を外注するカフェテリア・プランを導入する企業が増えてきました。 カフェテリア・プランは会社が用意した福利厚生とは別に、 従業員が自分や家族にマッチする様々なサービスを選べることが大きな特徴です。 基本的には従業員に当てられたカフェテリアポイントで、各自が食事や旅行など好きなジャンルで割引優待を受けられるという仕組み。 選択型福利厚生制度とも言われていますね。 ベネフィットステーションはそんな選択型福利厚生制度の代表格ともいえる存在。 会社から支給されたカフェテリアポイントを使うことができますし、通常料金より割引になってさらに独自のポイントが貯められるお得なサービスが多数用意されています。 その優待特典はなんと140万件以上! 当サイトで紹介しているJAF優待は全国4万8千を超える優待施設を利用することが出来ますが、ベネフィットステーションはさらに上をいく規模! 優待ジャンルは、日常の買い物や食事、旅行や映画などのレジャー、結婚相談所、各種スクール、人間ドック、介護支援サービスなど多岐に渡ります。 福利厚生として多くの企業に選ばれている理由のひとつに、従業員の二等親以内の親族(両親・子供など)もベネフィットステーションの優待特典を利用できる点が挙げられます。 JAF優待は会員本人がいないと優待特典を利用できませんが、ベネフィットステーションは会員本人不在で祖父母だけが出かけるというケースでも利用できます。 家族みんながお得感を味わえるなんて嬉しいですよね! そんなお得で利用価値の高いベネフィットステーションですが思いのほか利用者は少ないようです。 使わないなんて本当にもったいないですよ! ベネフィットステーションのお得な優待特典を使ってプライベートの時間を充実させていきましょう。 ベネフィットステーションの詳しい内容を教えて! ベネフィットステーションに加入の際は勤めている会社が福利厚生として手続きをしてくれるのでほぼ自動的に加入となるケースがほとんどです。 手続きが済むと、ベネフィットステーションの会員証とガイドブックが送付されます。 会社によっては手渡しになることもあるかもしれません。 ベネフィットステーションの個人加入については後述しますので参照してくださいね。 Aコース(スタンダード)、Bコース(ゴールドコース)のどちらを契約するかは企業や雇用形態によって異なります。 発行される会員証は通常のカードとVISAプリペイド機能を搭載したカードの2種類があります。 VISAプリペイドを利用するには会員サイトにログイン後手続きにしたがって会員サイトから利用開始手続きを行います。 カタログ・会員証と一緒に届く会員IDとパスワードを会員サイト( )に入力すればいよいよベネフィットステーションの優待特典を使うことができます。 箱根・伊豆・静岡エリアのホテルをカタログで見てみたところ、AコースよりもBコースの旅行料金の方が安いことがわかりました。 ベネフィットステーションはムビチケと提携しているので、 通常料金より最大400円お得に映画を観ることができます。 ムビチケを普通に利用すると最大400円の割引ですが、ベネフィットステーションから申し込むとさらに数十円安くなります。 何も考えずに映画館に行くと1,800円のチケット代がかかってしまいますから、積極的にベネフィットステーションを活用したいですね。 注目したいのは、BSオリジナル企画カテゴリに用意されているお得な優待特典です。 このように様々なジャンルの優待特典を受けられるベネフィットステーション。 割引率が高く使ってみたいと思うものばかり揃っています。 今まで使っていなかったという方はかなり損をしていると思いませんか? 基本的にはベネフィットステーションのサイトにパソコンやスマホからアクセスして、使いたい優待サービスを選んで申し込みボタンを押すだけなので使い方もかんたんです。 申し込み後は、後日チケットが郵送されたりスマホに表示させるクーポンが発行されたりするので難しい手続きは必要ありません。 施設によってはベネフィットステーションの利用であることを窓口で伝えたり、コンビニエンスストア設置の端末操作が必要だったりしますが手順はスタッフが教えてくれるのでご安心くださいね。 福利厚生にベネフィットステーションを導入している企業や公官庁に勤めているなら使わないなんて本当に損です。 ぜひベネフィットステーションのサイト( )を覗いてみてくださいね。 会員登録をしていなくても特典内容をチェックすることができますよ。 ベネポが貯まってよりお得に! ベネフィットステーションを利用する際に 「ベネポ貯」のマークがあるサービスを申し込むと、会員限定のポイントを貯めることができます。 また 「ベネポ使」のマークがあるサービスは貯めたベネポを 1ポイント=1円で100ポイント以上から使うことが可能。 ベネフィットステーションは会員本人と配偶者、それぞれの二等親の親族までが利用できます。 例えば…• 夫婦でベネフィットステーションを経由してホットペッパーグルメから飲食店を予約…200ベネポ付与• お子さんの通信教育講座をベネフィットステーションから申し込む…図書カード2,000円+1,000ベネポ付与• 普段から、楽天市場、Yahoo!ショッピング、ツタヤオンラインショッピングなどを利用しているという方は、ベネフィットステーションを経由すればそれぞれのポイント(楽天ポイント等)とベネポの両方のポイントが貯まるので見逃さないでくださいね。 さて、ここで気になるのがカフェテリアポイントとベネポの違いです。 会社によって1ポイント=1円、1ポイント=100円など様々で有効期限が決められていることがほとんどです。 ベネフィットステーションでカフェテリアポイントを使うには、勤めている会社がベネフィットステーションを運営しているベネフィット・ワンと契約していることが大前提。 カフェテリアポイントを使う際は事前に職場の総務部に申請書を提出したり、優待を利用した施設から会社宛にカフェテリアポイントの請求が行ったりと様々です。 また、カフェテリアポイントは全てのベネフィットステーションの優待を利用できるわけではなく、会社によって旅行はOKだけれどアミューズメントはNGと決められていることもあります。 「ベネポ貯」マークがついているサービスでポイントが貯まり、貯まったポイントは「ベネポ使」マークがついているサービスで使うことができます。 個人でも入れるベネフィットステーションはお得なの? ここまで、企業や公官庁に勤めている方向けのベネフィットステーションについて解説しました。 そんなにお得ならぜひ利用していけれどうちの会社はベネフィット・ワンと契約していないという方や、そもそも外部委託している福利厚生は導入されていないという方も多いのではないでしょうか。 そんな方に朗報です。 実は、個人でもベネフィットステーションを利用する方法があるんですよ。 ベネフィットステーション「プライベート」 ・誰でも会員登録をすれば月額324円で利用可能! 2. ベネフィットステーション「モラエル」 ・月額1,026円で様々な優待特典を使い放題! ・20歳以上で本人名義のクレジットカードをお持ちの方 3. ベネフィットステーション「株主様コース」 ・ベネフィット・ワンの株を100株以上800未満保有で株主様コースAが利用可の ・ベネフィット・ワンの株を800株以上で株主様コースBが利用可能 この3つの方法で個人でもベネフィットステーションを利用することができます。 「プライベート」も「モラエル」も食事やショッピング、レジャーに旅行と様々なジャンルからお得な優待特典を選ぶことができますが「プライベート」は優待特典が利用できる施設は「モラエル」よりも少なくなるようです。 「モラエル」はベネフィットステーションのBコース(ゴールドコース)とほぼ同等の優待特典が利用できるそうなので、よりお得に安く使い倒したいという方におすすめです。 この他ベネフィット・ワンが運営するお得な優待サービスは・・• リタイア後のシニア向けサービス「ナープクラブ」( 入会金10,000円、年会費6,000円)• 有名ホテルや人気チェーンの飲食店の特典に絞った「食べタイム」は( 月額280円) があります。 今まで勤めていた会社のベネフィットステーションをよく利用していたという方には 「ナープクラブ」がおすすめですし、エンタメや旅行よりも飲食店をお得な割引料金で利用したいという方には 「食べタイム」がぴったりですね。 ベネフィットステーションの使いこなし術まとめ• ベネフィットステーションを福利厚生として導入する企業や公官庁が増えている!• AコースもBコースも様々なジャンルがお得な料金になる!• 家族みんなで利用すればベネポがどんどん貯まってさらにお得になる!• フリーランスや自営業の方も加入できる個人プランが用意されている! ベネフィットステーション最大の魅力は、お得な料金で多彩なジャンルのサービスを利用できることです。 食事やショッピング、レジャーは定番ですが、あきらめていた美容の悩みや挫折した語学学習もベネフィットステーションを利用すればお得な料金でチャレンジすることができるんですよ。 例えば、学生の頃ずっと通いたかったけれどお金がなくてあきらめた脱毛サロン。 社会人になった今、勤め先がベネフィットステーションを導入しているならチャンスですよ! 脱毛サロンのキレイモ、メンズキレイモはベネフィットステーションの優待施設です。 挫折した英会話スクールやキャリアアップのビジネス英語もお得な料金で学ぶことができます。 なかなかスクールに通う時間がないという方にぴったりの通信講座も多数用意されていますよ。 日常生活はもちろん、趣味や特技の幅を広げたいという時にも役立つベネフィットステーションをぜひ使いこなしてくださいね!.

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