グレタ さん 病気。 グレタさん、欧州議会で演説 気候法案を批判 「脅威に降参している」

グレタさん、新型コロナ感染の可能性 自主隔離し回復 写真4枚 国際ニュース:AFPBB News

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【AFP=時事】スウェーデンの環境活動家グレタ・トゥンベリ(Greta Thunberg)さん(17)は、欧州委員会(European Commission)が4日公表した歴史的な「欧州気候法案」について、気候変動の脅威に「降参している」と批判した。 欧州気候法案は、欧州連合(EU)の加盟国に、2050年までに二酸化炭素排出量を実質的にゼロにする「カーボンニュートラル」の達成を義務付ける内容。 EUはこの法案が欧州で持続可能な社会を実現し、地球温暖化対策の国際的枠組み「パリ協定(Paris Agreement)」の目標を達成する経済改革の引き金になることを望んでいる。 しかし欧州議会(European Parliament)の公聴会で演説したグレタさんは、EUは環境政策でリーダーシップを取っているふりをしていると非難し、欧州委員会のウルズラ・フォンデアライエン(Ursula von der Leyen)委員長の熱意に水を差した。 グレタさんは、EUは今も新たな化石燃料のインフラ設備の建設や、それらに対する助成金の支出を続けていながら環境リーダーになれるというふりをするのはやめるべきだと主張した。 地球温暖化対策を求める運動「フライデーズ・フォー・フューチャー(Fridays For Future、未来のための金曜日)」のデモを前にベルギーのブリュッセルを訪れたグレタさんは、フォンデアライエン氏のゲストとして欧州気候法案を承認したEU議会に招待された。 議会でグレタさんは今すぐ温室効果ガスを大幅に削減するべきだと主張。 「自分の家が燃えていたら火を消すのにあと数年も待たないでしょう」「EUがこの気候法案を示して2050年までに排出量を実質ゼロにすると言う時点で、降参したことを間接的に認めている」と非難した。 グレタさんは演説後AFPに対し、「人々が耳を傾けるのは良いことだ」として欧州気候法案の公表は悪いことばかりではないと述べた。 しかし「良くないのは、彼らが私のような子どもを招いて演説させることだ。 彼らは私にこんなことを言わせる必要はないと思う」と話した。

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グレタ・トゥーンベリは病気?アスペルガー症候群や経歴について

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グレタ・トゥンベリさんのプロフィール 本名はグレタ・エルンマン・トゥーンベリ Greta Ernman Thunberg 2003年1月3日、スウェーデンのストックホルム生まれ。 彼女のインタビューによると、小さい頃は内気な少女だったそうです。 気候変動について初めて知ったのは8歳のころ。 学校で気候変動に触れる機会があり、海洋プラスチック問題や白熊が飢えている姿、また異常気象の問題に触れ、その情景が目に焼き付き、頭から離れなくなったといいます。 彼女自身がヴィーガン 菜食主義者 となり、環境配慮した生活を始めました。 11歳のころ、グレタさんは環境問題への不安をはじめとした問題により、うつ状態になってしまい、食べることも話すこともできなくなったと言います。 そして学校に行くこともできなくなりました。 2018年8月にはグレタさんの身近なヨーロッパ全体で熱波が起き、スウェーデンで山火事が起きました。 総選挙までの3週間、彼女は毎日スウェーデン議会の前での座り込みを続けました。 彼女の活動はSNSによって広まりを見せ始めます。 彼女の活動がInstagramやTwitterに投稿されたことで、ソーシャルメディアがその動機について記事に取り上げるようになりました。 メディアが彼女の活動を取り上げることで活動を知った学生たちや若者が同じくスウェーデン議会の前でストライキを行い、 数週間後にはスウェーデン内の他の都市でもストライキが起き、またほかの国にも活動が広まっていきました。 今までの活動 グレタ・トゥンベリさんの活動は、ストライキに留まらず、活動の幅を広げていきます。 スピーチ グレタ・トゥンベリさんの活動がメディアを通じて多くの人に知られるようになったことによって、彼女は様々な国際的な場でのスピーチを行っています。 主に 2018年12月:ポーランドで行われたCOP24 気候変動枠組条約第24回締約国会議 2019年1月:スイスで行われた世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議) 2019年9月:ニューヨークで行われた国連気候行動サミット でスピーチを行いました。 2018年12月 COP24 気候変動枠組条約第24回締約国会議 でのスピーチ 受賞歴 2018年に活動を始めてからというものの、数々の受賞をされています。 ヨットの航海 2019年1月の世界経済フォーラムにおいて、スイスのダボスまで往復で65時間かけての鉄道を使った際も話題になりましたが、 この度、ニューヨークまで飛行機を使わずに温室効果ガスを出さないヨットを使って大西洋を横断することが話題になりました。 ソーラーパネルと水中タービンを備えたヨットを使い、15日間をかけてイギリスからアメリカのニューヨークに渡りました。 ヨットには全部でグレタさん、グレタさんの父親を含め6人が乗船し、無事に到着たのですが・・ ただ、大西洋横断に使用したヨットの痛みがひどく、どのような手段を使って帰国するかどうかは未定となってしまっています。 svd. どちらも芸術肌の方のようです。 写真見てかっこよすぎてびっくりしました。 また、父方の祖父も俳優兼監督の 「オロフ・トゥーンベリ」という代々俳優の家系のようです。 また、グレタ・トゥンベリさんには一人の妹「ベアタ・トゥンベリ」さんがおり、 14歳ながらスウェーデンで歌手活動を行っています! やはり両親の影響もあり音楽の才能があるんですね。 グレタさんがInstagramで投稿したこともあり、ベアタさんも注目されているようです。 母親は飛行機移動をやめた? 母親の マレーナ・エルンマンさんは、オペラ歌手として国際的に活躍していて飛行機を使って移動していましたが、娘であるグレタさんから環境負荷について話をされ、飛行機を使うことにより生まれる温室効果ガスについて向き合った結果、「国際的な活動をやめる」という決断をしました。 母親もすごく勇気のいる決断だったと思いますが、 この 親の行動を変えることが出来た 結果によってグレタさんが「行動することで、変えることが出来る」と認識できたのではと思います。 母親の「娘は肉眼で二酸化炭素を見ることが出来る」発言のデマ 未だに日本で広がっているデマの一つに、グレタさんの母親が 「娘は肉眼で二酸化炭素を見ることが出来る」と発言した、というものです。 このデマはもともと2019年の5月に海外で話題になったもの。 ドイツの新聞社「Frankfurter Allgemeine Zeitung」が原文を切り取ってツイートしたことから、ドイツを中心に母親に対する批判が出ていました。 彼女は温室効果ガスが煙突から流れ出し、風で空に上がり、大気を目に見えない巨大なゴミ捨て場に変えているのを見ています。 彼女は子供であり、私たちは王様です。 そして、私たちはみんな裸です。 yahoo. 詳しくは 日本でも情報が切り取られて報道されることは多々ありますが、海外の情報も注意してみなければいけませんね。。 グレタ・トゥンベリさんは病気・障害なの? グレタさん自身が 「アスペルガー症候群」「強迫性障害」「選択的無言症 場面緘黙 」という病気であると公表しています。 アスペルガー症候群とは、広い意味での「自閉症」のひとつのタイプです。 最初に症例を報告したハンス・アスペルガーというオーストリアの小児科医の名前にちなんでつけられました。 アスペルガー症候群は、自閉症の3つの特徴のうち「対人関係の障害」と「パターン化した興味や活動」の2つの特徴を有し、コミュニケーションの目立った障害がないとされている障害です。 言葉の発達の遅れがないというところが自閉症と違うところです。 知的発達に遅れのある人はほとんどいません。 厚生労働省 生活習慣病予防のための健康情報サイトより引用 強迫性障害の症状を強迫症状といいます。 強迫症状は、「強迫観念」と「強迫行為」があり、このふたつが存在して初めて強迫障害と診断されます。 強迫観念とは、きわめて強い不安感や恐怖感のことです。 対象物がない不安や、「手が汚れているのではないかと気になって仕方がない」「家の鍵を閉めたか気になって仕方がない」などある特定の対象物に対する不安や恐怖です。 強迫行為とは、強迫観念を打ち消すために繰り返し行う行為です。 たとえば「手を一日に何十回・何百回も洗う」「会社に行く途中に何度も自宅に戻って施錠の確認をする」などです。 普通のひとでも不安感はありますが、この疾患では強迫観念・行為によって日常生活に支障がでてしまいます。 「施錠の確認で何度も家に帰っていたら会社に行けなかった」などです。 さらにこの疾患の特徴は、自分の行動が不合理だという自覚が患者自身にあることです。 そのため「自分はおかしい」「周囲から変だと思われてしまう」という恐怖から、行動範囲が非常にせまくなってしまうことがあります。 治療には、抗不安薬や抗うつ剤を用いた薬物療法や行動療法などの精神療法が有効とされています。 厚生労働省 生活習慣病予防のための健康情報サイトより引用 場面緘黙(かんもく)は、学校や職場など特定の社会的場面で話すことができないという症状のある精神疾患です。 すべての場所で話せないというわけではなく、家庭など他の場所や場面では問題なく話すことができます。 確かに、心に響くようなダイレクトな言葉や、環境問題に対する人一倍強い懸念という部分では、そのような特性があるからこそできている部分があるのかもしれません。 まとめ 今回の記事では、グレタ・トゥーンベリさんについてまとめました。 16歳ながら一人で行動を起こし、世界に環境問題に対する意識を向けることを成し遂げたことは、尊敬に値します。 私自身が環境問題に対して何ができるのか、考えすぎて鬱になってしまった経験がありますが、彼女がすごいのはそんな状態から立ち上がり、行動を起こしたところだと思います。 行動に起こしたからこそ、変化が生まれると実感しました。 一方で、多方面から注目されていて、批判や中傷もあり、、 「ここまで大きくなるとは思っていなかった」と語っていたこともあり、 16歳の少女が耐えられるのだろうかと心配になりました。。 今後、彼女が起こした行動を一時的なムーブメントで終わらせずに、 具体的に様々なことが変わっていくことが出来ればと思います。 1993年生まれ。 小さい時から自然の中で遊ぶのが好き。 大好きな自然が壊されるのは嫌だ!という気持ちから、環境問題に興味を持つようになり、大学で環境学を専攻する。 でも、環境問題の圧倒的な大きさに自分の無力さを感じ、うつ状態にもなる。 そんな中、環境先進国であり、世界一幸せな国といわれるデンマークで1年間過ごし、持続可能社会に対する取り組みや有機農業について学ぶ。 最近のコメント アーカイブ• カテゴリー• メタ情報•

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グレタ・トゥーンベリ

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グレタ・トゥンベリさんのプロフィール 本名はグレタ・エルンマン・トゥーンベリ Greta Ernman Thunberg 2003年1月3日、スウェーデンのストックホルム生まれ。 彼女のインタビューによると、小さい頃は内気な少女だったそうです。 気候変動について初めて知ったのは8歳のころ。 学校で気候変動に触れる機会があり、海洋プラスチック問題や白熊が飢えている姿、また異常気象の問題に触れ、その情景が目に焼き付き、頭から離れなくなったといいます。 彼女自身がヴィーガン 菜食主義者 となり、環境配慮した生活を始めました。 11歳のころ、グレタさんは環境問題への不安をはじめとした問題により、うつ状態になってしまい、食べることも話すこともできなくなったと言います。 そして学校に行くこともできなくなりました。 2018年8月にはグレタさんの身近なヨーロッパ全体で熱波が起き、スウェーデンで山火事が起きました。 総選挙までの3週間、彼女は毎日スウェーデン議会の前での座り込みを続けました。 彼女の活動はSNSによって広まりを見せ始めます。 彼女の活動がInstagramやTwitterに投稿されたことで、ソーシャルメディアがその動機について記事に取り上げるようになりました。 メディアが彼女の活動を取り上げることで活動を知った学生たちや若者が同じくスウェーデン議会の前でストライキを行い、 数週間後にはスウェーデン内の他の都市でもストライキが起き、またほかの国にも活動が広まっていきました。 今までの活動 グレタ・トゥンベリさんの活動は、ストライキに留まらず、活動の幅を広げていきます。 スピーチ グレタ・トゥンベリさんの活動がメディアを通じて多くの人に知られるようになったことによって、彼女は様々な国際的な場でのスピーチを行っています。 主に 2018年12月:ポーランドで行われたCOP24 気候変動枠組条約第24回締約国会議 2019年1月:スイスで行われた世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議) 2019年9月:ニューヨークで行われた国連気候行動サミット でスピーチを行いました。 2018年12月 COP24 気候変動枠組条約第24回締約国会議 でのスピーチ 受賞歴 2018年に活動を始めてからというものの、数々の受賞をされています。 ヨットの航海 2019年1月の世界経済フォーラムにおいて、スイスのダボスまで往復で65時間かけての鉄道を使った際も話題になりましたが、 この度、ニューヨークまで飛行機を使わずに温室効果ガスを出さないヨットを使って大西洋を横断することが話題になりました。 ソーラーパネルと水中タービンを備えたヨットを使い、15日間をかけてイギリスからアメリカのニューヨークに渡りました。 ヨットには全部でグレタさん、グレタさんの父親を含め6人が乗船し、無事に到着たのですが・・ ただ、大西洋横断に使用したヨットの痛みがひどく、どのような手段を使って帰国するかどうかは未定となってしまっています。 svd. どちらも芸術肌の方のようです。 写真見てかっこよすぎてびっくりしました。 また、父方の祖父も俳優兼監督の 「オロフ・トゥーンベリ」という代々俳優の家系のようです。 また、グレタ・トゥンベリさんには一人の妹「ベアタ・トゥンベリ」さんがおり、 14歳ながらスウェーデンで歌手活動を行っています! やはり両親の影響もあり音楽の才能があるんですね。 グレタさんがInstagramで投稿したこともあり、ベアタさんも注目されているようです。 母親は飛行機移動をやめた? 母親の マレーナ・エルンマンさんは、オペラ歌手として国際的に活躍していて飛行機を使って移動していましたが、娘であるグレタさんから環境負荷について話をされ、飛行機を使うことにより生まれる温室効果ガスについて向き合った結果、「国際的な活動をやめる」という決断をしました。 母親もすごく勇気のいる決断だったと思いますが、 この 親の行動を変えることが出来た 結果によってグレタさんが「行動することで、変えることが出来る」と認識できたのではと思います。 母親の「娘は肉眼で二酸化炭素を見ることが出来る」発言のデマ 未だに日本で広がっているデマの一つに、グレタさんの母親が 「娘は肉眼で二酸化炭素を見ることが出来る」と発言した、というものです。 このデマはもともと2019年の5月に海外で話題になったもの。 ドイツの新聞社「Frankfurter Allgemeine Zeitung」が原文を切り取ってツイートしたことから、ドイツを中心に母親に対する批判が出ていました。 彼女は温室効果ガスが煙突から流れ出し、風で空に上がり、大気を目に見えない巨大なゴミ捨て場に変えているのを見ています。 彼女は子供であり、私たちは王様です。 そして、私たちはみんな裸です。 yahoo. 詳しくは 日本でも情報が切り取られて報道されることは多々ありますが、海外の情報も注意してみなければいけませんね。。 グレタ・トゥンベリさんは病気・障害なの? グレタさん自身が 「アスペルガー症候群」「強迫性障害」「選択的無言症 場面緘黙 」という病気であると公表しています。 アスペルガー症候群とは、広い意味での「自閉症」のひとつのタイプです。 最初に症例を報告したハンス・アスペルガーというオーストリアの小児科医の名前にちなんでつけられました。 アスペルガー症候群は、自閉症の3つの特徴のうち「対人関係の障害」と「パターン化した興味や活動」の2つの特徴を有し、コミュニケーションの目立った障害がないとされている障害です。 言葉の発達の遅れがないというところが自閉症と違うところです。 知的発達に遅れのある人はほとんどいません。 厚生労働省 生活習慣病予防のための健康情報サイトより引用 強迫性障害の症状を強迫症状といいます。 強迫症状は、「強迫観念」と「強迫行為」があり、このふたつが存在して初めて強迫障害と診断されます。 強迫観念とは、きわめて強い不安感や恐怖感のことです。 対象物がない不安や、「手が汚れているのではないかと気になって仕方がない」「家の鍵を閉めたか気になって仕方がない」などある特定の対象物に対する不安や恐怖です。 強迫行為とは、強迫観念を打ち消すために繰り返し行う行為です。 たとえば「手を一日に何十回・何百回も洗う」「会社に行く途中に何度も自宅に戻って施錠の確認をする」などです。 普通のひとでも不安感はありますが、この疾患では強迫観念・行為によって日常生活に支障がでてしまいます。 「施錠の確認で何度も家に帰っていたら会社に行けなかった」などです。 さらにこの疾患の特徴は、自分の行動が不合理だという自覚が患者自身にあることです。 そのため「自分はおかしい」「周囲から変だと思われてしまう」という恐怖から、行動範囲が非常にせまくなってしまうことがあります。 治療には、抗不安薬や抗うつ剤を用いた薬物療法や行動療法などの精神療法が有効とされています。 厚生労働省 生活習慣病予防のための健康情報サイトより引用 場面緘黙(かんもく)は、学校や職場など特定の社会的場面で話すことができないという症状のある精神疾患です。 すべての場所で話せないというわけではなく、家庭など他の場所や場面では問題なく話すことができます。 確かに、心に響くようなダイレクトな言葉や、環境問題に対する人一倍強い懸念という部分では、そのような特性があるからこそできている部分があるのかもしれません。 まとめ 今回の記事では、グレタ・トゥーンベリさんについてまとめました。 16歳ながら一人で行動を起こし、世界に環境問題に対する意識を向けることを成し遂げたことは、尊敬に値します。 私自身が環境問題に対して何ができるのか、考えすぎて鬱になってしまった経験がありますが、彼女がすごいのはそんな状態から立ち上がり、行動を起こしたところだと思います。 行動に起こしたからこそ、変化が生まれると実感しました。 一方で、多方面から注目されていて、批判や中傷もあり、、 「ここまで大きくなるとは思っていなかった」と語っていたこともあり、 16歳の少女が耐えられるのだろうかと心配になりました。。 今後、彼女が起こした行動を一時的なムーブメントで終わらせずに、 具体的に様々なことが変わっていくことが出来ればと思います。 1993年生まれ。 小さい時から自然の中で遊ぶのが好き。 大好きな自然が壊されるのは嫌だ!という気持ちから、環境問題に興味を持つようになり、大学で環境学を専攻する。 でも、環境問題の圧倒的な大きさに自分の無力さを感じ、うつ状態にもなる。 そんな中、環境先進国であり、世界一幸せな国といわれるデンマークで1年間過ごし、持続可能社会に対する取り組みや有機農業について学ぶ。 最近のコメント アーカイブ• カテゴリー• メタ情報•

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