ゴウ 声優 ポケモン。 ゴウのポケモン

新ポケットモンスターのゴウ役の声優は誰?山下大輝の他の役(キャラクター)は?W主人公でサトシ続投

ゴウ 声優 ポケモン

テレビアニメ「ポケットモンスター」の最新シリーズ「ポケットモンスター」に声優として中村悠一さん、花澤香菜さんが出演することが10月11日、分かった。 2人は新キャラクターの声優を担当。 中村さんがダブル主人公であるサトシとゴウの冒険の拠点となるサクラギ研究所のサクラギ博士、花澤さんがサクラギ博士の娘で10歳の女の子・コハルを演じる。 サクラギ研究所を描いた美術ボードも公開された。 サクラギ研究所は、カントー地方クチバシティにある。 サクラギは研究所の所長でポケモンの研究をしており、サトシとゴウの冒険のサポートをする。 コハルは、サトシとゴウと同じ10歳の女の子で、学校に通っており、ゴウとは幼なじみ。 研究所のこいぬポケモン・ワンパチになつかれているというキャラクターだ。 最新シリーズは、11月15日に発売されるゲームの最新作「ポケットモンスター ソード・シールド」の舞台となるガラル地方だけでなく、これまでゲームに登場したすべての地方が舞台となり、それぞれの地方に生息するさまざまなポケモンが登場する。 主人公は、サトシとゴウの2人で、ゴウの声優を山下大輝さんが務める。 11月17日からテレビ東京系で放送。 アニメ「ポケットモンスター」は1997年に放送がスタート。 現在、「ポケットモンスター サン&ムーン」が放送されている。 今回はサクラギさんというポケモン博士。 Nくんとは打って変わってな人物ではありますが、ポケモンに対しての情熱は負けてはいません! 現場の熱量も高く、毎話時間をかけ丁寧に収録されています。 以前参加した時も思いましたが、本当に楽しい現場です。 ここに居られる、この幸せをかみ締めながら、皆様に毎話楽しく盛り上がっていただける新シリーズをお届けできたらと思っております。 そして油断するとうれしさと興奮が込み上げそうになるので、気を引き締めてから収録現場に向かっています。 どのポケモンに出会いたいか……と言われると、ヤドンです。 あのぽやーっとした顔がいとおしくて、ポケモンカードのヤドンをたくさん集めていました。 早く1話を見ていただきたいのですが、今シリーズではすべての地方が舞台になっているので、あの子もその子も……ええ! この子まで!?というポケモンたちが出てきてくれます。 ウハウハですので、本当にお見逃しなく!!! コハルちゃんはまだポケモンに夢中!という感じではないので、初めてアニメポケモンに触れる方に寄り添える子なのかなと思います。 きっとそういう方たちもコハルちゃんも、サトシくんとゴウくんのポケモン愛に影響されていくはずです! アニメポケモンの放送が始まった時、私はサトシと同い年で、サトシくんを通して感動やワクワクを体験させてもらいました。 このシリーズも皆様に好きになっていただけるよう、精いっぱい演じさせていただきます。

次の

【ポケモン】アニメ「ポケットモンスター」新ヒロインの声優は花澤香菜、パートナーはワンパチ

ゴウ 声優 ポケモン

構成 [ ] ゴウ自身が全てのポケモンをゲットする事を夢見ている事から、第5話でヒバニーをゲットした事を皮切りに多くのポケモンをゲットしており、第6話でカントー地方に生息しているむしタイプのポケモン12体をゲットしている。 ゲットした虫ポケモンたちは、最初はゴウとサトシの部屋にいたが、サクラギ博士の提案でサクラギパークに住むことになった。 ポケモンをゲットしていく数・早さもサトシを含む歴代のレギュラーキャラクターの中でも群を抜いており、レギュラーキャラクターのポケモンの大半が心を通わせてゲットされているのに対しゴウのポケモンは出会い頭にゲットされているポケモンの方がほとんどだが、ヒバニーやカラカラのようになついてゲットされたポケモンもいる。 一部の回ではバトル時や陸海空の移動手段、偵察などに備えて手持ちに入れる場合がある。 第28話時点で集めたポケモンの種類は48体。 歴代のレギュラーキャラクターの中ではゲットしたポケモンの数はサトシに次ぐ二位であり、一話中にゲットしたポケモンの数でもサトシに次ぐ。 現時点でゲットしているタイプは14種類。 ここではラビフットとメッソン以外のポケモンを表記する。 - PM2のポケモン側における準主役。 第4話で初登場。 ゴウの最初のポケモンでメインパートナー。 詳細は「」を参照 キャタピー [ ]• 声 -• 登場時期:PM2 第6話から登場。 草を食べていた時にゴウにゲットされる。 トランセル [ ]• 登場時期:PM2 第6話から登場。 ヒバニーとピカチュウが木に衝撃を与えた事で木の上から落ちてくる。 その後、ゴウにゲットされる。 一見じっとしているだけのように見えるが、図太い一面もあり、ヒバニーにふっ飛ばされて目を回したもののゴウに向かってウィンクをした。 モルフォン [ ]• 登場時期:PM2 第6話から登場。 飛んでいた所をゴウにゲットされる。 ポケモンフーズが盗まれた事件ではバタフリーと共にダブル「しびれごな」を繰り出した。 29話ではメッソンの涙で泣いており、バタフリーと共にダブル「しびれごな」でメッソンの居場所を発見した。 使用技は「しびれごな」。 パラス [ ]• 登場時期:PM2 第6話から登場。 木に張り付いていたところをパラセクトと共にゴウにゲットされる。 パラセクト [ ]• 声 -• 登場時期:PM2 第6話から登場。 木に張り付いてたところをパラスと共にゴウにゲットされる。 ポケモンフーズが盗まれた時はムウマの脅かしも効かず激怒し、攻撃した。 バタフリー [ ]• 声 - 愛河里花子• 登場時期:PM2 第6話から登場。 桜の木の上に乗ったところをゴウに狙われるが、ゴウ達が近づいたのを感じてその場を離れようとする。 その時ゴウはうっかり手に持っていたボールを落としたが、それをヒバニーがバタフリー目がけて蹴ったことでゲットされる。 15話ではの骨を探すため協力する。 3体いたマンキーのうちの1体を「しびれごな」で痺れさせた。 ポケモンフーズが盗まれた事件ではモルフォンと共にダブル「しびれごな」を繰り出した。 29話ではメッソンの涙で泣いており、モルフォンと共にダブル「しびれごな」でメッソンの居場所を発見した。 使用技は「しびれごな」。 カイロス [ ]• 登場時期:PM2 第6話から登場。 サトシのピカチュウとバトルをしてサトシたちを岩に閉じ込める。 その後にゴウに襲い掛かるも、慌てたゴウにモンスターボールを当てられてゲットされる。 バトルは好まない性格らしく、バトルフロンティア・ビードロカップではゴウがパートナーとして選ぼうとしたが、本人は嫌がったため代わりにストライクが出場した。 ポケモンフーズが盗まれた際、ベトベターがキャタピーとビードルを疑った際には激しく動揺し、ポケモン同士の喧嘩には加勢していなかった。 ビードル [ ]• 登場時期:PM2 第6話から登場。 木の枝にいたところをゴウにゲットされる。 コクーン [ ]• 登場時期:PM2 第6話から登場。 木の下でぶら下がっていたコクーンの群れのうちの1体。 ゴウにゲットされる。 スピアー [ ]• 声 -• 登場時期:PM2 第6話から登場。 森でゴウ達の前に現れたスピアーの群れのうちの1体で、他のスピアー達と一緒にゴウ達に襲いかかった。 他のスピアー達はピカチュウのエレキネットを受けていたが、このスピアーは技を避けてなおも襲い掛かったが、最終的にはゴウにゲットされた。 14話ではゴウの飛行要因や戦闘要員として登場。 15話ではカラカラの骨を探すために協力する。 使用技は「ダブルニードル」。 コンパン [ ]• 登場時期:PM2 第6話から登場。 夜行性であるため木の中にいたところをゴウに見つけられた。 ストライクと同様に一度モンスターボールを当てられただけでは捕まらなかっため、ヒバニーと戦ってゴウにゲットされた。 ムウマに脅かされてすぐに気絶するなど臆病な性格。 使用技は「どくのこな」。 ストライク [ ]• 声 - 三木眞一郎• 登場時期:PM2 第6話から登場。 初めてゴウと出会った時にモンスターボールを投げられるも、それをはじきゴウとヒバニーを吹き飛ばした。 再び出会った際にモンスターボールを投げられるがまたはじき、その後ヒバニーと戦いを繰り広げでんこうせっかを喰らった所でゴウにモンスターボールを投げられてゲットされた。 ゲットされてからはよく鎌を振り回して鍛錬している。 喧嘩っ早い性格のようで15話でイシツブテ達に雪玉をぶつけられた時は怒って追いかけ回している。 また、本来弱点である炎にもひるまない勇敢な性格でもある。 第7話でバトルフロンティア・ビードロカップに出場。 ホウジのとのバトルで一体目として出され、相性は良かったものの「つるぎのまい」で攻撃力を上げたところを不意を突かれ「ほのおのキバ」の一撃で敗れた。 11話では当初はサトシのカイリューを警戒していたが、すぐ仲良くなった。 15話ではカラカラの骨を探すために協力する。 ポケモンフーズが盗まれた事件ではむしポケモンたちのリーダーとなっていた。 29話ではメッソンの涙で泣いており、メッソンが姿を現した時に攻撃しようとしたが、メッソンが自分の涙で姿を再び消したためやめている。 使用技は「つるぎのまい」。 スバメ [ ]• 声 -• 登場時期:PM2 第7話から登場。 バトルフロンティアにいたポケモン。 ゴウにゲットされる。 11話ではケムッソとバトルして進化させた。 15話ではカラカラの骨を探すために協力するが、寒さには弱いようで公園の遊具で休んでいた。 オニスズメと一緒にいることが多く、一個のポケモンフーズを2匹で分けたり、カモネギのクキを狙っていた。 声 -• 登場時期:PM2 第7話から登場。 ゴウにゲットされた3体のポケモン。 ゴウがケムッソを3体ゲットしたのはカラサリス・マユルドのどちらに進化するか分からないからである。 しかし、スバメとのバトルで3体ともマユルドに進化してしまった。 ゴウがゲットしたポケモンの中で初めて進化したポケモンでもある。 ゴウは3体ともマユルドに進化した時はショックを受けていたが、進化したこと自体は嬉しかった模様。 進化後は3体一緒に纏まっていることが多い。 ポケモンフーズが盗まれる事件ではポケモンたちの喧嘩とゴルーグの暴走に巻き込まれるも、喧嘩をやめたポケモンたちの活躍でドクケイルに進化した。 そして、同時習得した「にほんばれ」でゴルーグの「あまごい」を止ませた。 29話ではメッソンの涙で泣いていた。 使用技は「にほんばれ」。 メノクラゲ [ ]• 登場時期:PM2 第8話から登場。 波止場で大群にいた群れの1体。 ゴウは当初強そうなのを狙っていたが、避けられたためその隣にいたこの個体にボールが当たり偶然ゲットされた。 ポケモンフーズが盗まれる事件ではポケモンたちの喧嘩に巻き込まれるも、マユルドを助けるためにジュゴンと共に「れいとうビーム」で池を凍らせた。 使用技は「れいとうビーム」。 タマンタ [ ]• 声 -• 登場時期:PM2 第8話から登場。 シンオウ地方のキッサキシティでゲットされた。 流氷レースにも参加しており、当初はやる気なさげだったが、苦戦するピカチュウに協力した。 使用技は「こうそくいどう」。 オタチ [ ]• 声 - 真堂圭• 登場時期:PM2 第9話から登場。 茂みから出たところでいきなりゲットされた。 ムウマ [ ]• 声 - 清水理沙• 登場時期:PM2 第9話から登場。 スズの塔にいたポケモン。 サトシたちに幻覚を見せたが、オドシシと共にゲットされる。 相手を脅かすイタズラが大好き。 20話ではサトシとゴウの部屋にいた。 メグロコと手を組んで他のポケモンたちからポケモンフーズを得ようとしたが、失敗したためむしポケモン側に寝返った。 オドシシ [ ]• 登場時期:PM2 第9話から登場。 スズの塔にいたポケモン。 崖や砂漠などの幻覚を見せていたが、クリオ(声 - )の祖父・ジエイ(声 - )のの「みやぶる」で見破られ、再び幻覚を見せようとしたところをムウマと共にゲットされる。 11話ではストライク同様、サトシのカイリューを警戒していたが、すぐ仲良くなった。 ジュゴン [ ]• 声 -• 登場時期:PM2 第10話から登場。 カイリューの島へ渡るためにゲットされた(1度ではゲットできておらず、ゲットできるまでボールを投げ続けていたため、カイリュー用に用意していたボールまで使い切ってしまった)。 さらに嵐に巻き込まれて、一度はゴウとはぐれてしまったが、偶然にもカイリューの島に流れ着いてゴウの元に戻った。 15話ではマンキーが池の中に落としたカラカラの骨を拾った。 ポケモンフーズが盗まれる事件ではポケモンたちの喧嘩に巻き込まれるも、マユルドを助けるためにメノクラゲと共に「れいとうビーム」で池を凍らせた。 使用技は「れいとうビーム」。 ホシガリス [ ]• 声 -• 登場時期:PM2 第13話から登場。 サトシのスコーンを食べていたところをゲットされた。 食料を溜め込む習性があり、ポケモンフーズを盗んだ事件の張本人でもある。 ヒヒダルマ [ ]• 声 -• 特性:ダルマモード• 登場時期:PM2 第14話から登場。 巨神の遺跡の前にいたポケモン。 ダルマモードからノーマルモードになった時に、ピカチュウとヒバニーに「オーバーヒート」で、襲い掛かり攻撃しようとしたところをゲットされた。 ゲット後はゴルーグと戦うために活躍した。 その後はサクラギパークの守り神となっていた。 ヒバニーと同じ炎タイプでありながら、炎技を使えと挑発し使えないとわかると散々馬鹿にして笑う嫌味な性格。 使用技は「オーバーヒート」。 メグロコ [ ]• 声 - 古島清孝• 登場時期:PM2 第14話から登場。 遺跡の中にいたポケモン。 砂に潜っていたところをヒバニーが尻尾を踏んでしまい、怒って襲いかかったが、ピカチュウの「10まんボルト」が効かなかったものの効果抜群のヒバニーの「にどげり」を食らいゲットされた。 一匹狼で他のポケモンと関わるのは苦手。 ポケモンフーズが盗まれた事件ではムウマと手を組んで他のポケモンたちからポケモンフーズを得ようとしたが、失敗に終わったためむしポケモン側に寝返った。 ゴルーグ [ ]• 登場時期:PM2 第14話から登場。 遺跡の中心部にいた巨神の正体。 身長は5メートルもあり通常のゴルーグより大きい。 周りの者を敵とみなし襲ってくるが、サトシのカイリューとゴウのヒヒダルマによってダメージを負い、ゲットされた。 ゲット後はヒヒダルマ同様、サクラギパークの守り神となっていた。 ポケモンフーズが盗まれる事件ではパーク内のポケモンたちの喧嘩を止めるために体のパーツが取れてしまい、暴走。 しかし、サトシたちの活躍で制止する。 その後、再びパーツが取れて暴走する。 29話ではメッソンの涙で泣いていた。 使用技は「あまごい」。 カラカラ [ ]• 声 - 愛河里花子• 登場時期:PM2 第15話から登場。 元々は野生のポケモンだったが、3体のに骨を取られてなくして困って泣いていたところをサトシとゴウが見つけたことを機に自らゲットされた。 ヒバニーと同様に自ら望んでゴウにゲットされたポケモンである。 ポケモンフーズが盗まれた事件ではホシガリスと共にポケモンたちの喧嘩を止めるようゴルーグに頼む。 オニスズメ [ ]• 登場時期:PM2 第18話から登場。 ゴウがクチバジムに向かう途中でゲットされた。 実際にゲットする描写はなく、図鑑に登録されていたことから判明している。 以降はスバメの側にいることが多く、たった1個のポケモンフーズを二匹で分け合って食べていた。 それでも食べたりなかったため、カモネギのクキも狙っていた。 コラッタ [ ]• 登場時期:PM2 第19話から登場。 冒頭でいきなりゲットされた。 ポッポ [ ]• 登場時期:PM2 第20話から登場。 「ポケモンオリエンテーリング」の最中で木に止まっていたところをゲットされた。 コハルに懐いている。 なお、第6話でも別個体のポッポ(声 - 清水理沙)をゲットしようとしたが、失敗したため「かぜおこし」で吹き飛ばされてしまった。 登場時期:PM2 第20話から登場。 コハルに懐いている。 登場時期:PM2 第20話から登場。 コハルに懐いている。 ナゾノクサ [ ]• 登場時期:PM2 第20話から登場。 「ポケモンオリエンテーリング」の最中で道端を歩いていたところをゲットされた。 第24話では巨大コイキングをゲットするために繰り出され、コイキングを「ねむりごな」で眠らせた。 使用技は「ねむりごな」。 ニョロモ [ ]• 登場時期:PM2 第20話から登場。 「ポケモンオリエンテーリング」の最中で川を泳いでいたところをゲットされた。 ベトベター [ ]• 登場時期:PM2 第20話から登場。 「ポケモンオリエンテーリング」の最中にゲットされた。 ポケモンフーズが盗まれた時はキャタピーとビードルを疑った。 その後、ポケモン同士の喧嘩でダブル「しびれごな」を繰り出したバタフリーとモルフォンに毒の息を吐いた。 29話ではメッソンの涙で泣いていた。 アーボ [ ]• 登場時期:PM2 第20話から登場。 「ポケモンオリエンテーリング」の最中にゲットされた。 威嚇時は尻尾を鳴らす。 カモネギ [ ]• 登場時期:PM2 第20話から登場。 ゴウと2度遭遇し、いずれも投げられたモンスターボールを手にしたクキを振って、ゴウの顔面へと打ち返して去って行くが、「ポケモンオリエンテーリング」の終盤における3度目の遭遇時にこれまでの行動パターンを学習したゴウがスローで投げたモンスターボールによって、ようやくゲットされた。 クキを非常に大事にしており、ポケモンフーズが盗まれた時もあえて食べずに我慢していた。 クキをバットのようにボールを打ちかえすのを得意としている。 27話でガラルに行われるダンデの公式戦バトルを観戦するために手持ちに入った。 その後、ガラルカモネギとバトルするも、軽くあしらわれあっさり敗北する。 使用技は「つじぎり」。 タマタマ [ ]• 登場時期:PM2 第21話から登場。 ゴウがポケモンのタマゴを探している時にゲットされた。 トサキント [ ]• 登場時期:PM2 第24話から登場。 シンオウ地方のリゾートエリアの池にいたポケモン。 ゴウが釣り上げてゲットした。 その後も何度か別の個体を釣り上げるが、既にこの個体をゲットしていたため逃がした。 コイキング [ ]• 登場時期:PM2 第24話から登場。 通常サイズの個体。 サトシが釣ってゴウがゲットした。 トサキント同様、既にこの個体をゲットしていたため別の通常個体は釣り上げた後逃がしていた。 コイキング(ヌシ) [ ] コイキング(ヌシ)• 登場時期:PM2 第24話から登場。 上記とは別個体。 通常より巨大サイズでリゾートエリアのヌシの正体。 巨大なだけあってジャンプ力もすさまじく、ひと跳ねで高く跳ね上がるほど。 ナゾノクサの「ねむりごな」で眠らされたところをゲットされた。 その後、ロケット団とバトルする。 26話Aパートでは太っていたが、コイキング・ハイジャンプ大会に出場するためにサトシとゴウの特訓もあって引き締まった体型となる。 背鰭に重りをつけたまま(カイリキーが腰を痛めるほど重いもの)勝ち進み、決勝戦で9連覇チャンピオン・カスキング(声 - )のキンキング(色違い)と対決。 重りを外してこれまでにないほどの高さでジャンプしたものの、あまりにも高く跳ねすぎて宇宙まで飛んでしまい、地上に戻ってくることはなかった。 着地の時点で記録として認められるため、記録なし扱いとなり、結果優勝は逃してしまった。 その後、Bパートにて偶然にもヤドンの島に着地してゴウの元に戻って来た。 使用技は「はねる」。 カメテテ [ ]• 声 - 、観世智顕• 登場時期:PM2 第25話から登場。 海藻を取り合っていたところをゲットされた。 フラベベ [ ]• 登場時期:PM2 第25話から登場。 ゴウにゲットされた4体のポケモン。 青、黄色、赤、オレンジの順番にゲットされた。 終盤で白い花の個体も登場したが、ゴウがそれを追いかけるシーンで話が終わったためゲットしたかどうかは不明。 コフキムシ [ ]• 声 - 清水理沙• 登場時期:PM2 第25話から登場。 木にいたところをゲットされた。 ボクレー [ ]• 登場時期:PM2 第25話から登場。 後ろからゲットされた。 ヤヤコマ [ ]• 声 -• 登場時期:PM2 第25話から登場。 飛んでいたところをゲットされた。 メッソン [ ]• 声 - 千本木彩花 第27話から登場。 第28話でゴウにゲットされた。

次の

ゴウ(アニポケ) (ごう)とは【ピクシブ百科事典】

ゴウ 声優 ポケモン

「全てのポケモンのゲット!それがオレの夢だ!」 「未来は既に、俺の手の中にある!」 CV: 、 6歳時: 概要 に於ける、サトシと並ぶもう一人の主人公。 の出身で、四年前のポケモンサマーキャンプで出会ったを含めた、全てのポケモンをゲットするのを目標にする10歳の少年。 一人称は「オレ」。 表面上は落ち着いた性格だが、熱い心を持つ一方でエゴが強く、等の有名人にも出会える好奇心は年相応な都会っ子。 喜怒哀楽も豊富で、顔芸だけでなく、駄洒落を喋るなど色々と披露する。 髪質と色は父、テカリは母譲り、瞳の色は祖母譲りである。 上記のミュウに出会って以降、ポケモンに強い興味・関心を持つ様になるが、以降学校の授業にも参加せず日々研究に明け暮れ籠りっきりの状況だった。 手持ちが居ないのにも関わらずクチバに現れたに近づいた際、たまたま居合わせた、と邂逅し、その経緯で共にサクラギ研究所のリサーチフェローとして行動する事となる。 以降、ヒロインの割を食うかのように、ほぼ全話で登場する。 家族構成はシステムエンジニアの父イクオ、プログラマーの母クルネと、元気すぎる祖母トメの四人家族で、高層マンション7階707号室住まい 15話で判明。 両者は『GoGoシステム』と云う自営業を営むも、夫婦共働きで多忙を極めており、一家が揃う時間は殆ど無い。 だがゴウ自身はそんな両親のことを強く慕っており、寂しさもポケモン研究に必要な設備機材を貰ってからは没頭する事で解消していた。 とは幼馴染の間柄で、その弟ソウタとも少なからず面識がある。 だが、上記の経歴と強すぎる拘りが災いし、他に友達といえる存在はいなかった様で、両親も息子を一人にしている罪悪感と同時に、人付き合いの面での心配も抱いていた。 リサーチ初日はサトシとも野生ポケモンに対するスタンスの違いで喧嘩になるが、その後のポケモン強奪に立ち向かう姿勢と、バトルでの真剣な眼差しを直に見て感動。 事件解決後、直接友達になって欲しいと話している(サトシは初めから友達として接していたが)。 運命の悪戯か、本来なら彼とは上記のキャンプで出会う筈であった。 ちなみにそのロケット団からは「ジャリボーイ2号」と呼ばれている。 科学的な根拠に基づき、天候を観測しながら時間を測定しての出現を予測出来るくらいには理論的な考察力を持ち、ポケモンに対する知識も相当に深い。 サトシが小難しい話の理解を放棄する横で、すんなり飲みこんでいるというシーンもしばしば。 反面、それらの情報は専らネットワーク上で集めているに過ぎない典型的なネット世代で、世間一般に知られている知識は普通の一般人と大きな差は無く、すらで開催された『WCPバトルフェス』が初見である。 絵の再現度も並に等しく体のバランスが相当おかしなを描いている。 また、壁や登り棒を登るのに手間取っており運動能力はサトシより下の様子(だけな気もするが…)。 当初は理論の優先ばかりで実践が伴っていない頭でっかちな所があり、どく状態のヒバニーに無理をさせて戦闘を継続させる、移動用に捕まえたにボールを全投入して本命を捕獲出来ないと、大局を見通せずトレーナーとしてはまだまだ未熟で甘い部分が目立つ。 また、上記の友達の少なさ故にコミュニケーション能力に少し欠けている部分もあり、反抗期に入ったにはかなり手を焼いている。 同時に割と癖が強く、負けず嫌いなサトシやとはその辺でも対照的に描かれている。 7話で挑んだバトル大会でもタイプ相性だけで優劣を判断した結果、経験値の高い相手に2タテで初戦敗退を喫し、バトルに対する考えが後ろ向きになりかけるも、サトシが自分を打ち負かしたトレーナー・ホウジと迫力あるバトルを繰り広げるのを目の当たりにして、ポケモンバトルの楽しさにも気付き始めていく。 XY以降のサトシが実力・精神共に小慣れてきたベテランとして描写されがちな分、伸び代の多いルーキーとしての要素を担うポジションともいえる。 キャラクター原案はゲームフリークの氏で、名前の由来はおそらく。 それ故か、英語名もGohである。 ポケモンの収集がメインのゲームでありゴウの目的と一致している。 または、アニポケを含めたメディアミックス作品にはポケモンの製作に携わったゲームクリエイターの名前が登場人物の元ネタになる事がある為、ポケモンシリーズのゲームミュージックを担当した氏も元ネタか。 手持ちポケモン バトルに比重を置いているサトシに対し、ポケモンの収集に比重を置いている人物であり、相棒となるヒバニーをゲットして以降、ほぼ毎回に近いペースでポケモンをゲットしている。 これは名前の元ネタになったポケモンGOから入った新規ユーザーを意識しているものと思われる。 詳細はを参照。 余談 アニポケW主人公としてのや、似た立場にあるがいるが、ヒカリはゲーム本編の主人公が基のヒロイン兼任、アランはオリキャラであるが、番外編から本編に登場した青年。 それに対し ゴウはアニポケオリジナル初のシリーズ開始当初から登場する少年主人公である。 テレビシリーズ本編に於ける主人公サイドのアニオリキャラは以来である。 ビジュアル発表当初は長めの睫毛、左右のヘアピン と思われたがハイライト 、華奢な脚などの中性的な容姿が相まって一部で、実は女の子ではないか? と言われたが、担当声優が男性であること、公式サイトで少年と記述されているため歴とした男の子であることが確定した。 このポケモンシリーズ全体でもやや珍しいデザインは富安総監督の「ただ物事をハッキリ言うと嫌な奴になるからビジュアルで緩和させたい」という方針を受けたもので、公式で美少年設定でもある。 余談だがアニメディア12月号では総監督自ら(メインキャラクターたちにさせたいクリスマスのコスプレのひとつとして) 女装を提案していた。 金曜日のミニコーナー『霜降り明星の目指せ! ポケモンアニメマスター』でもナビとして登場する。 キャストクレジットでも「もう一人の主人公」であることを押し出したのか、2話からは を差し置いて2番目となった(1話は話の内容上ピカチュウがトップなので3番目)。 上記のヒカリがピカチュウはおろかにも遅れを取っていた(4番目)ことを考えると異例の待遇である。 なお幼い頃の声を担当したのは前々作でと前作でを担当した真堂嬢である。 男性同行者で一人っ子なのは身元不明のケンジを除けばに次いで二人目。 ちなみに第14話にて巨大ゴルーグを相手に「巨神っていったって所詮はポケモンだろ!?」と発言しており、差別的と問題になりかけたことがある。 見て聞いてだけでなくその本質を考えなければならないという教養といえるだろう。 関連タグ :サトシとのW主人公繋がり。 ただしこちらは『』編のも兼ねている。 手持ちにうさぎポケモンと炎御三家がいるという点も共通している。 :前作の男性レギュラーでサトシの兄貴分でライバルも兼任。 イメージカラーが赤系・手持ちに炎タイプ・褐色肌・落ち着いた性格だが内心は熱いなど似ている部分がある。 :にて同じく山下大輝氏が演じた とされている キャラクター。 関連記事 親記事.

次の